JPH0330223Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0330223Y2 JPH0330223Y2 JP8231085U JP8231085U JPH0330223Y2 JP H0330223 Y2 JPH0330223 Y2 JP H0330223Y2 JP 8231085 U JP8231085 U JP 8231085U JP 8231085 U JP8231085 U JP 8231085U JP H0330223 Y2 JPH0330223 Y2 JP H0330223Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- bent
- garnish
- side panel
- rear pillar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000021189 garnishes Nutrition 0.000 claims description 17
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
a 産業上の利用分野
本考案は、自動車のリヤーピラー構造に関する
ものである。
ものである。
b 従来の技術
自動車における従来のリヤーピラー構造におい
ては、サイドパネルの後部を内側に向けて直角に
屈曲させると共にその後端縁を内方に向けてほぼ
直角に屈曲させて断面コ字状に折曲成形し、この
断面コ字状部の内側凹部の内面にリヤーピラーア
ウタパネルの一側部をスポツト溶接するようにし
ていた。
ては、サイドパネルの後部を内側に向けて直角に
屈曲させると共にその後端縁を内方に向けてほぼ
直角に屈曲させて断面コ字状に折曲成形し、この
断面コ字状部の内側凹部の内面にリヤーピラーア
ウタパネルの一側部をスポツト溶接するようにし
ていた。
c 考案が解決しようとする問題点
上述の如く、従来においては、車体の外観上の
観点からサイドパネルの後部にてリヤーピラーア
ウタパネルの一側部を覆うようにしていたため、
サイドパネルの後部の成形加工(絞り加工)が容
易ではなく、しかも、これら両パネル間の組付作
業に手間を要する等の問題点があつた。本考案は
このような問題点を解決すべくなされたものであ
つて、その目的は、サイドパネルの成形が非常に
容易で組付作業を簡単に行なうことができ、その
上優れた外観上のデザインを得ることができて自
動車の設計に充分に対応でき、しかも防錆効果を
も兼ね備えた自動車のリヤーピラー構造を提供す
ることにある。
観点からサイドパネルの後部にてリヤーピラーア
ウタパネルの一側部を覆うようにしていたため、
サイドパネルの後部の成形加工(絞り加工)が容
易ではなく、しかも、これら両パネル間の組付作
業に手間を要する等の問題点があつた。本考案は
このような問題点を解決すべくなされたものであ
つて、その目的は、サイドパネルの成形が非常に
容易で組付作業を簡単に行なうことができ、その
上優れた外観上のデザインを得ることができて自
動車の設計に充分に対応でき、しかも防錆効果を
も兼ね備えた自動車のリヤーピラー構造を提供す
ることにある。
d 問題点を解決するための手段
上述の如き問題点を解決するために、本考案に
おいては、サイドパネルの後端に形成された屈曲
部に段部を設けることによつてその後端縁を前記
屈曲部より後方に配置すると共に、前記後端縁に
係合孔を形成し、前記屈曲部の内側面にリヤーピ
ラーアウタパネルの一端を結合し、かつ、断面ほ
ぼコ字状のガーニツシユを、その凹部内に設けら
れた係合突起を前記係合孔に差し込んで係合させ
ることにより、前記サイドパネルとリヤーピラー
アウタパネルとの結合部に取付けるようにしてい
る。
おいては、サイドパネルの後端に形成された屈曲
部に段部を設けることによつてその後端縁を前記
屈曲部より後方に配置すると共に、前記後端縁に
係合孔を形成し、前記屈曲部の内側面にリヤーピ
ラーアウタパネルの一端を結合し、かつ、断面ほ
ぼコ字状のガーニツシユを、その凹部内に設けら
れた係合突起を前記係合孔に差し込んで係合させ
ることにより、前記サイドパネルとリヤーピラー
アウタパネルとの結合部に取付けるようにしてい
る。
以下、本考案の一実施例に付き第1図〜第3図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第1図は自動車の後方のコーナー部を示すもの
であつて、図中において、1はサイドパネル、2
はサイドパネル1に配設されたリヤーサイドウイ
ンド、3はルーフパネル、4はバツクドアアセン
ブリ、5はルーフパネル3の両側部にそれぞれ取
付けられたドリツプモール、6はサイドパネル1
の後端であつてバツクドアアセンブリ4の両側部
にそれぞれ取付けられたガーニツシユ、7はリヤ
ーピラーアウタパネル、8はリヤーコンビネーシ
ヨンランプである。
であつて、図中において、1はサイドパネル、2
はサイドパネル1に配設されたリヤーサイドウイ
ンド、3はルーフパネル、4はバツクドアアセン
ブリ、5はルーフパネル3の両側部にそれぞれ取
付けられたドリツプモール、6はサイドパネル1
の後端であつてバツクドアアセンブリ4の両側部
にそれぞれ取付けられたガーニツシユ、7はリヤ
ーピラーアウタパネル、8はリヤーコンビネーシ
ヨンランプである。
上述のサイドパネル1の上部1aは内側に向け
てほぼ直角に屈曲され、さらにその先端部1bが
上方に向けてほぼ直角に屈曲されている。また、
ルーフパネル3の周囲は下方に向けて屈曲されて
おり、このルーフパネル3の側部3aとサイドパ
ネル1の上部1aとによつて車体の両側部に断面
L状の凹部9が形成されている。なお、この凹部
9及びサイドパネル1の垂直状先端縁1bは車体
後部のコーナー部10の途中にまで延設されてい
る。
てほぼ直角に屈曲され、さらにその先端部1bが
上方に向けてほぼ直角に屈曲されている。また、
ルーフパネル3の周囲は下方に向けて屈曲されて
おり、このルーフパネル3の側部3aとサイドパ
ネル1の上部1aとによつて車体の両側部に断面
L状の凹部9が形成されている。なお、この凹部
9及びサイドパネル1の垂直状先端縁1bは車体
後部のコーナー部10の途中にまで延設されてい
る。
ドリツプモール5はその底部に長手方向に延び
る切込み部5aを有しており、この切込み部5a
内に既述の垂直状先端縁1bが差し込まれ、これ
によつて、ドリツプモール5は位置規制された状
態の下で前記凹部9内に取付けられている。
る切込み部5aを有しており、この切込み部5a
内に既述の垂直状先端縁1bが差し込まれ、これ
によつて、ドリツプモール5は位置規制された状
態の下で前記凹部9内に取付けられている。
一方、第1図及び第2図に示す如く、サイドパ
ネル1の後部には上下の全長にわたつて直角状の
屈曲部1cが形成され、この屈曲部1cの端縁に
後方に向けてほぼ直角に折り曲げられた段差部1
dが形成され、さらに、この段差部1dの端縁に
内側に向けてほぼ直角に折り曲げられた屈曲片1
eが形成されている。しかして、前記段差部1d
と屈曲片1eとにより後方に突出する突出部11
を構成しており、この突出部11が車体後方の両
コーナー部に形成された凹部12内に配置されて
いる。
ネル1の後部には上下の全長にわたつて直角状の
屈曲部1cが形成され、この屈曲部1cの端縁に
後方に向けてほぼ直角に折り曲げられた段差部1
dが形成され、さらに、この段差部1dの端縁に
内側に向けてほぼ直角に折り曲げられた屈曲片1
eが形成されている。しかして、前記段差部1d
と屈曲片1eとにより後方に突出する突出部11
を構成しており、この突出部11が車体後方の両
コーナー部に形成された凹部12内に配置されて
いる。
そして、第2図に示すように、サイドパネル1
の屈曲部1cの内面にはリヤーピラー7の屈曲端
縁7aがスポツト溶接等にて結合され、サイドパ
ネル1の屈曲片1eが前記屈曲端縁7aに対して
間隔を隔ててほぼ平行に配設されている。また、
リヤーピラーアウタパネル7の他端縁7bは、第
2図に示す如く、インナパネル13にスポツト溶
接等にて結合されている。さらに、ルーフパネル
3の後端とリヤーピラーアウタパネル7の上端と
は、第3図に示す如く互いに重ね合わせられた状
態でろう付け又はアーク溶接等にて結合されてい
る。
の屈曲部1cの内面にはリヤーピラー7の屈曲端
縁7aがスポツト溶接等にて結合され、サイドパ
ネル1の屈曲片1eが前記屈曲端縁7aに対して
間隔を隔ててほぼ平行に配設されている。また、
リヤーピラーアウタパネル7の他端縁7bは、第
2図に示す如く、インナパネル13にスポツト溶
接等にて結合されている。さらに、ルーフパネル
3の後端とリヤーピラーアウタパネル7の上端と
は、第3図に示す如く互いに重ね合わせられた状
態でろう付け又はアーク溶接等にて結合されてい
る。
また、第1図及び第2図に示すように、サイド
パネル1の屈曲片1eに所定間隔を置いて複数の
係合孔14が形成され、これらの係合孔14を利
用してガーニツシユ6が前記凹部12内に取付け
られるようになつている。すなわち、ガーニツシ
ユ6は樹脂製の一体成形品から成り、断面ほぼコ
字状に成形されており、その凹部6aには大径頭
部15を有する係合突起16が設けられている。
そして、これらの係合突起16の大径頭部15を
前記係合孔14に押し込んでクリツク係合させる
ことによつて、ガーニツシユ6が凹部12内に取
付けられる。
パネル1の屈曲片1eに所定間隔を置いて複数の
係合孔14が形成され、これらの係合孔14を利
用してガーニツシユ6が前記凹部12内に取付け
られるようになつている。すなわち、ガーニツシ
ユ6は樹脂製の一体成形品から成り、断面ほぼコ
字状に成形されており、その凹部6aには大径頭
部15を有する係合突起16が設けられている。
そして、これらの係合突起16の大径頭部15を
前記係合孔14に押し込んでクリツク係合させる
ことによつて、ガーニツシユ6が凹部12内に取
付けられる。
次に車体の組付けの一例に付き述べると、まず
最初にサイドパネル1とリヤーピラーアウタパネ
ル7とを第2図に示す如く組付けておき、車体組
付最終工程においてルーフパネル3とリヤーピラ
ーアウタパネル7を第3図に示す如く組付け、し
かる後にドリツプモール5及びガーニツシユ6を
既述の如く凹部9及び12内にそれぞれ取付け
る。この場合、ガーニツシユ6の上端部の外面は
車体後方のコーナー部10において、ドリツプモ
ール5の後端部の外面と連続するように成形され
ているため、コーナー部10におけるこれら両者
間の接合部に段差を生じることなく連続面とな
る。
最初にサイドパネル1とリヤーピラーアウタパネ
ル7とを第2図に示す如く組付けておき、車体組
付最終工程においてルーフパネル3とリヤーピラ
ーアウタパネル7を第3図に示す如く組付け、し
かる後にドリツプモール5及びガーニツシユ6を
既述の如く凹部9及び12内にそれぞれ取付け
る。この場合、ガーニツシユ6の上端部の外面は
車体後方のコーナー部10において、ドリツプモ
ール5の後端部の外面と連続するように成形され
ているため、コーナー部10におけるこれら両者
間の接合部に段差を生じることなく連続面とな
る。
このようなリヤーピラー構造によれば、ガーニ
ツシユ6の取付けのためにサイドパネル1に段差
部1d及び屈曲片1eを簡単な折り曲げ加工にて
成形すればよいので、サイドパネルの成形性(絞
り性)を向上させることができ、しかもパネル
1,7の組付けも容易に行なうことができる。さ
らに、サイドパネル1の屈曲片1eに設けた係合
孔14を利用してガーニツシユ6の取付固定を簡
単に行なうことができる。また、サイドパネル1
とリヤーピラーアウタパネル7のスポツト溶接作
業時に段差部1dをガイド口として利用できるの
で、作業を行ない易い。しかも、このような段差
1dを形成したとしても、この部分は最終的にガ
ーニツシユ10にて覆われるため、車体の外観を
損なうおそれはない。
ツシユ6の取付けのためにサイドパネル1に段差
部1d及び屈曲片1eを簡単な折り曲げ加工にて
成形すればよいので、サイドパネルの成形性(絞
り性)を向上させることができ、しかもパネル
1,7の組付けも容易に行なうことができる。さ
らに、サイドパネル1の屈曲片1eに設けた係合
孔14を利用してガーニツシユ6の取付固定を簡
単に行なうことができる。また、サイドパネル1
とリヤーピラーアウタパネル7のスポツト溶接作
業時に段差部1dをガイド口として利用できるの
で、作業を行ない易い。しかも、このような段差
1dを形成したとしても、この部分は最終的にガ
ーニツシユ10にて覆われるため、車体の外観を
損なうおそれはない。
以下、本考案の一実施例に付き述べたが、本考
案は既述の実施例に限定されるものではなく、本
考案の技術的思想に基いて各種の変形及び変更が
可能である。
案は既述の実施例に限定されるものではなく、本
考案の技術的思想に基いて各種の変形及び変更が
可能である。
例えば、サイドパネル1の段差部1d及び屈曲
片1eはそれぞれ直角状に折り曲げる必要は必ら
ずしもなく、任意の角度に折り曲げるようにして
もよい。また、ガーニツシユ6に形成される係合
突起16の形状は適宜に変更可能である。
片1eはそれぞれ直角状に折り曲げる必要は必ら
ずしもなく、任意の角度に折り曲げるようにして
もよい。また、ガーニツシユ6に形成される係合
突起16の形状は適宜に変更可能である。
e 考案の効果
以上の如く本考案は、サイドパネルの後部の屈
曲部に車体後方に位置する段差及び屈曲片を設
け、この屈曲片に形成した係合孔を利用してガー
ニツシユを取付けるようにしたものであるから、
サイドパネルの成形は簡単な折り曲げ加工で済
み、成形性の向上を図ることができ、車体の組付
作業を容易に行なうことができる。また、ガーニ
ツシユにてパネル結合部を覆うようにしているの
で、外観のデザイン性の向上を図ることができる
と共に、このパネル結合部の防錆性を改善するこ
とができる。さらに、車体の外観のデザイン性及
び組付性が向上するので、例えばハイルーフ化等
の各種のバリエーシヨン化に対処できる。
曲部に車体後方に位置する段差及び屈曲片を設
け、この屈曲片に形成した係合孔を利用してガー
ニツシユを取付けるようにしたものであるから、
サイドパネルの成形は簡単な折り曲げ加工で済
み、成形性の向上を図ることができ、車体の組付
作業を容易に行なうことができる。また、ガーニ
ツシユにてパネル結合部を覆うようにしているの
で、外観のデザイン性の向上を図ることができる
と共に、このパネル結合部の防錆性を改善するこ
とができる。さらに、車体の外観のデザイン性及
び組付性が向上するので、例えばハイルーフ化等
の各種のバリエーシヨン化に対処できる。
第1図〜第3図は本考案を適用した自動車のリ
ヤーピラー構造の一実施例を示すものであつて、
第1図は自動車の後部の一部を切欠いて示す斜視
図、第2図は第1図おける−線断面図、第3
図は第1図における−線断面図である。 1……サイドパネル、1a……上部、1b……
先端縁、1c……屈曲部、1d……段差、1e…
…屈曲片、3……ルーフパネル、4……バツクド
アアセンブリ、5……ドリツプモール、6……ガ
ーニツシユ、6a……凹部、7……リヤーピラピ
アウタパネル、14……係合孔、16……係合突
起。
ヤーピラー構造の一実施例を示すものであつて、
第1図は自動車の後部の一部を切欠いて示す斜視
図、第2図は第1図おける−線断面図、第3
図は第1図における−線断面図である。 1……サイドパネル、1a……上部、1b……
先端縁、1c……屈曲部、1d……段差、1e…
…屈曲片、3……ルーフパネル、4……バツクド
アアセンブリ、5……ドリツプモール、6……ガ
ーニツシユ、6a……凹部、7……リヤーピラピ
アウタパネル、14……係合孔、16……係合突
起。
Claims (1)
- サイドパネルの後端に形成された屈曲部に段部
を設けることによつて、その後端縁を前記屈曲部
より後方に配置すると共に、前記後端縁に係合孔
を形成し、前記屈曲部の内側面にリヤーピラーア
ウタパネルの一端を結合し、かつ、断面ほぼコ字
状のガーニツシユを、その凹部内に設けられた係
合突起を前記係合孔に差し込んで係合させること
により、前記サイドパネルとリヤーピラーアウタ
パネルとの結合部に取付けるようにしたことを特
徴とする自動車のリヤーピラー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8231085U JPH0330223Y2 (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8231085U JPH0330223Y2 (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198177U JPS61198177U (ja) | 1986-12-11 |
| JPH0330223Y2 true JPH0330223Y2 (ja) | 1991-06-26 |
Family
ID=30629912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8231085U Expired JPH0330223Y2 (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0330223Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2594515Y2 (ja) * | 1992-11-16 | 1999-04-26 | 本田技研工業株式会社 | 自動車のルーフ構造 |
-
1985
- 1985-05-31 JP JP8231085U patent/JPH0330223Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61198177U (ja) | 1986-12-11 |
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