JPH0330315Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0330315Y2 JPH0330315Y2 JP1982151267U JP15126782U JPH0330315Y2 JP H0330315 Y2 JPH0330315 Y2 JP H0330315Y2 JP 1982151267 U JP1982151267 U JP 1982151267U JP 15126782 U JP15126782 U JP 15126782U JP H0330315 Y2 JPH0330315 Y2 JP H0330315Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- buffer plate
- low
- shelf
- refrigerator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Buffer Packaging (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
産業上の利用分野
本考案は、貯蔵室似に着脱自在に配設される網
棚等の付属品を梱包輸送時等の搬送時にガタつか
ないように保持した冷蔵庫に関する。
棚等の付属品を梱包輸送時等の搬送時にガタつか
ないように保持した冷蔵庫に関する。
従来の技術
貯蔵室内に着脱自在に配設される網棚等の付属
品を梱包輸送時の搬送時にガタつかないようにし
た冷蔵庫として、実開昭53−144468号公報(以下
前者と称する)がある。また第1図〜第3図に示
すように、粘着テープや緩衝材等の複数の梱包部
品を使用して、各付属品毎に、搬送に伴う移動を
阻止するようにしたものがあつた(以下後者と称
する)。
品を梱包輸送時の搬送時にガタつかないようにし
た冷蔵庫として、実開昭53−144468号公報(以下
前者と称する)がある。また第1図〜第3図に示
すように、粘着テープや緩衝材等の複数の梱包部
品を使用して、各付属品毎に、搬送に伴う移動を
阻止するようにしたものがあつた(以下後者と称
する)。
前者にあつては、「本体側に装置せしめられた
内容部品全てをそれぞれ係止する略U字状溝を有
し、本体に固着された扉に装着せしめられた内容
部品との〓間より大きい厚さで、本体内箱高さ寸
法大の棒状の緩衝材を内箱天井部を底部で当接し
た内容部品の梱包装置。」が開示されている。
内容部品全てをそれぞれ係止する略U字状溝を有
し、本体に固着された扉に装着せしめられた内容
部品との〓間より大きい厚さで、本体内箱高さ寸
法大の棒状の緩衝材を内箱天井部を底部で当接し
た内容部品の梱包装置。」が開示されている。
また、後者を第1図〜第3図に基づいて説明す
ると、1は冷蔵庫で、仕切壁2によつて上下に冷
凍室3と冷蔵室4とが形成されている。5は冷蔵
室4内に納出自在且つ着脱自在に係合して設けら
れる低温容器で、合成樹脂等で形成され、上方に
開口する箱状をなし、前面に下方へ開口させた指
挿入用の開口を有する把手部5bが形成されてい
る。また低温容器5は、両側方に突出形成した係
合突起5aを、冷蔵室4の内箱6上部両側内面に
形成した上レール7及び下レール8とで構成した
摺動溝9に対して、前後方向に摺動移動させるも
のである。この低温容器5には図示しない冷気吐
出孔から比較的多量の冷気が導入されて、肉や魚
等の食品に適した貯蔵環境を作るものである。1
0は低温容器5下方に複数段設けられる網棚で、
その両側を、内箱6の両側内面に所定間隔で各々
形成した上レール11及び下レール12で形成し
た摺動溝13に、前後方向摺動自在且つ着脱自在
に係合支持させて設けられる。14は冷蔵室4内
底部に引き出し自在に配設される収納容器で、上
方に開口を有し、この開口を内箱6の内面に支持
された容器上棚15にて閉塞して、内蔵室内冷気
から隔離された空間を形成し、この空間に野菜等
の乾燥を嫌う食品を収納するものである。
ると、1は冷蔵庫で、仕切壁2によつて上下に冷
凍室3と冷蔵室4とが形成されている。5は冷蔵
室4内に納出自在且つ着脱自在に係合して設けら
れる低温容器で、合成樹脂等で形成され、上方に
開口する箱状をなし、前面に下方へ開口させた指
挿入用の開口を有する把手部5bが形成されてい
る。また低温容器5は、両側方に突出形成した係
合突起5aを、冷蔵室4の内箱6上部両側内面に
形成した上レール7及び下レール8とで構成した
摺動溝9に対して、前後方向に摺動移動させるも
のである。この低温容器5には図示しない冷気吐
出孔から比較的多量の冷気が導入されて、肉や魚
等の食品に適した貯蔵環境を作るものである。1
0は低温容器5下方に複数段設けられる網棚で、
その両側を、内箱6の両側内面に所定間隔で各々
形成した上レール11及び下レール12で形成し
た摺動溝13に、前後方向摺動自在且つ着脱自在
に係合支持させて設けられる。14は冷蔵室4内
底部に引き出し自在に配設される収納容器で、上
方に開口を有し、この開口を内箱6の内面に支持
された容器上棚15にて閉塞して、内蔵室内冷気
から隔離された空間を形成し、この空間に野菜等
の乾燥を嫌う食品を収納するものである。
考案が解決しようとする課題
前者技術にあつては、緩衝材の後面に溝を形成
して、網棚等の付属品の前端に係合させるだけの
構成であり、左右の位置決めは作業者の軽験に頼
らざるを得ず、溝の位置等に誤差があつた場合に
は、嵌合する際に網棚前後に緩衝材が当接してし
まうため、それぞれの溝に網棚を一つ一つ挿入し
ながら緩衝材を嵌合しなければならず、円滑に作
業が進められない問題があつた。
して、網棚等の付属品の前端に係合させるだけの
構成であり、左右の位置決めは作業者の軽験に頼
らざるを得ず、溝の位置等に誤差があつた場合に
は、嵌合する際に網棚前後に緩衝材が当接してし
まうため、それぞれの溝に網棚を一つ一つ挿入し
ながら緩衝材を嵌合しなければならず、円滑に作
業が進められない問題があつた。
一方、後者技術にあつては、冷蔵庫の梱包輸送
時等の搬送時に、低温容器や網棚等の付属品が、
振動による移動によつて破損しないようにするた
め、低温容器5の前面と内箱6の内面を粘着テー
プ16で固定したり、摺動溝9の前部にダンボー
ル等の緩衝材17を詰めたりするとともに、網棚
10の両側端と摺動溝13との間に緩衝材18を
嵌めて、付属品の移動を防止していた。この構成
では、粘着テープ16や緩衝材17,18等複数
の梱包部品が必要であるとともに、各部品毎に梱
包作業が必要となり、作業が煩雑化する問題があ
つた。また、低温容器や網棚等の付属品をテープ
等で一括して冷蔵室内適所に固定するものがある
が、この場合、開梱作業時に使用者が各付属品を
各々所定個所に配置しなければらず、煩わしい作
業を行わなければならない不具合があつた。
時等の搬送時に、低温容器や網棚等の付属品が、
振動による移動によつて破損しないようにするた
め、低温容器5の前面と内箱6の内面を粘着テー
プ16で固定したり、摺動溝9の前部にダンボー
ル等の緩衝材17を詰めたりするとともに、網棚
10の両側端と摺動溝13との間に緩衝材18を
嵌めて、付属品の移動を防止していた。この構成
では、粘着テープ16や緩衝材17,18等複数
の梱包部品が必要であるとともに、各部品毎に梱
包作業が必要となり、作業が煩雑化する問題があ
つた。また、低温容器や網棚等の付属品をテープ
等で一括して冷蔵室内適所に固定するものがある
が、この場合、開梱作業時に使用者が各付属品を
各々所定個所に配置しなければらず、煩わしい作
業を行わなければならない不具合があつた。
そこで本考案では、貯蔵室内の付属品を所定個
所に配置した状態で、効率的且つ容易な梱包作業
が行える冷蔵庫を提供するものである。
所に配置した状態で、効率的且つ容易な梱包作業
が行える冷蔵庫を提供するものである。
[考案の構成]
課題を解決するための手段
本考案の冷蔵庫は、貯蔵室内上部に納出自在に
支持され前部に下方へ開いた把手部を形成した低
温容器と、この低温容器の下方に取り外し自在に
設けられる複数の網棚と、貯蔵室内底部に納出自
在に設置される収納容器と、この収納容器の上方
開口を閉塞する容器上棚と、低温容器と容器上棚
との間に弾性合嵌される緩衝板体とからなり、緩
衝板体は、下部に折曲形成され容器上棚に当接す
る底面と、中間部に起立自在に形成された各網棚
を係合する複数の係合爪と、把手部に挿入される
上端とを備えたものである。
支持され前部に下方へ開いた把手部を形成した低
温容器と、この低温容器の下方に取り外し自在に
設けられる複数の網棚と、貯蔵室内底部に納出自
在に設置される収納容器と、この収納容器の上方
開口を閉塞する容器上棚と、低温容器と容器上棚
との間に弾性合嵌される緩衝板体とからなり、緩
衝板体は、下部に折曲形成され容器上棚に当接す
る底面と、中間部に起立自在に形成された各網棚
を係合する複数の係合爪と、把手部に挿入される
上端とを備えたものである。
作 用
緩衝板体が弾性嵌合されることにより、低温容
器は上方へ押し上げられ、容器上棚は下方へ押し
下げられることとなり、両者の上下方向への移動
が阻止される。また、緩衝板体を嵌合させた後、
係合爪を起立させて各網棚に係合させることによ
り、各網棚の上下方向及び前後方向への移動が阻
止される。
器は上方へ押し上げられ、容器上棚は下方へ押し
下げられることとなり、両者の上下方向への移動
が阻止される。また、緩衝板体を嵌合させた後、
係合爪を起立させて各網棚に係合させることによ
り、各網棚の上下方向及び前後方向への移動が阻
止される。
実施例
以下本考案の実施例を第4図〜第7図を参照し
て説明する。
て説明する。
第4図には梱包部品としての緩衝板体19を装
着した冷蔵庫1を示し、第1図及び第2図と同一
符号を付したものは、以下同一物品を示すものと
する。
着した冷蔵庫1を示し、第1図及び第2図と同一
符号を付したものは、以下同一物品を示すものと
する。
緩衝板体19は、第5図の如く板状のダンボー
ル等被接触面に対しては不傷性を有する材質のも
のからなり、本実施例ではダンボールを使用し、
波目状のインナーシートは、断面が波目状となる
方向を上下方向に合わせ、緩衝板体19への上下
方向の力に対する強度を保持している。緩衝板体
19の下部は後方に折曲して底面20とし、被接
触面に対する緩衝板体19の接触面積を増すとと
もに、それ自体の構造強度を向上している。ま
た、緩衝板体19の中間部には、所定の間隔で切
込みを形成し、折曲線22にて後方に起立させた
とき、網棚10を係合する複数の係合爪21が形
成されるようにしている。
ル等被接触面に対しては不傷性を有する材質のも
のからなり、本実施例ではダンボールを使用し、
波目状のインナーシートは、断面が波目状となる
方向を上下方向に合わせ、緩衝板体19への上下
方向の力に対する強度を保持している。緩衝板体
19の下部は後方に折曲して底面20とし、被接
触面に対する緩衝板体19の接触面積を増すとと
もに、それ自体の構造強度を向上している。ま
た、緩衝板体19の中間部には、所定の間隔で切
込みを形成し、折曲線22にて後方に起立させた
とき、網棚10を係合する複数の係合爪21が形
成されるようにしている。
緩衝板体19は、冷蔵庫の梱包時に第6図の如
く装設される。ここで、23は冷蔵庫4の前面開
口を閉塞する冷蔵室扉、24は冷蔵室扉23の庫
内側に複数段形成されたドアポケツトである。緩
衝板体19は、まず係合爪21を起立させない状
態で、上端25を低温容器の把手部5bに挿入す
るとともに、底面20を容器上棚15の上面に当
接せしめる。尚、緩衝板体19の上端25から底
面20までの大きさは、把手部5bから容器上棚
15までの距離よりも若干大としておき、この若
干大にしたことによつて、緩衝板体19は把手部
5bと容器上棚15との間に弾性的に嵌合され
る。その後、係合爪21を折曲線22の部分にて
起立させて、係合爪21を網棚10の前部に係合
せしめる。以上により、低温容器5は、緩衝板体
19によつて上方へ押し上げられて、係合突起5
aが上レール7に、或るいは、容器5の上縁が内
箱上面に押しつけられるため、低温容器5の移動
が阻止される。また、網棚10は係合爪21に引
つ掛かつて移動しにくくなり、仮に前方へ摺動し
ようとしても、緩衝板体19の存在によつて網棚
10の移動は阻止される。さらに、緩衝板体19
は、ダンボール等被接触面に対して不傷性の材質
で構成されることから、各付属品に傷が付くこと
はない。
く装設される。ここで、23は冷蔵庫4の前面開
口を閉塞する冷蔵室扉、24は冷蔵室扉23の庫
内側に複数段形成されたドアポケツトである。緩
衝板体19は、まず係合爪21を起立させない状
態で、上端25を低温容器の把手部5bに挿入す
るとともに、底面20を容器上棚15の上面に当
接せしめる。尚、緩衝板体19の上端25から底
面20までの大きさは、把手部5bから容器上棚
15までの距離よりも若干大としておき、この若
干大にしたことによつて、緩衝板体19は把手部
5bと容器上棚15との間に弾性的に嵌合され
る。その後、係合爪21を折曲線22の部分にて
起立させて、係合爪21を網棚10の前部に係合
せしめる。以上により、低温容器5は、緩衝板体
19によつて上方へ押し上げられて、係合突起5
aが上レール7に、或るいは、容器5の上縁が内
箱上面に押しつけられるため、低温容器5の移動
が阻止される。また、網棚10は係合爪21に引
つ掛かつて移動しにくくなり、仮に前方へ摺動し
ようとしても、緩衝板体19の存在によつて網棚
10の移動は阻止される。さらに、緩衝板体19
は、ダンボール等被接触面に対して不傷性の材質
で構成されることから、各付属品に傷が付くこと
はない。
尚、第7図に示す如く、緩衝板体19の幅を広
げて、緩衝板体19の強度を向上させても良い。
この場合、低温容器5の把手部5bに挿入できる
ように、緩衝板体19の上端25に切欠26を形
成しておくと良い。
げて、緩衝板体19の強度を向上させても良い。
この場合、低温容器5の把手部5bに挿入できる
ように、緩衝板体19の上端25に切欠26を形
成しておくと良い。
[考案の効果]
以上詳述したように本考案によれば、緩衝板体
を低温容器と容器上棚との間に弾性嵌合するだけ
の簡単な作業によつて、貯蔵室内の付属品の移動
を阻止することができるので、作業性に富み梱包
作業が簡単になる。また、緩衝板体の貯蔵室内へ
の弾性嵌合は、板体の上端を低温容器の把手部に
挿入し、底面を容器上棚に当接せしめることによ
り非常に簡単に行える一方、係合爪は起立自在で
あるため、緩衝板体を嵌合させてから係合爪を起
立せしめて各網棚に係合させることができ、従来
に比して固定個所が少なくなり、緩衝板体の位置
決め及び嵌合作業が容易となる。さらに、係合爪
は折曲線部分で起立させることにより形成してい
るので、緩衝板体の形状は簡単なものでよく、コ
スト高を殆ど生じることが無い等実用的効果の大
なるものである。
を低温容器と容器上棚との間に弾性嵌合するだけ
の簡単な作業によつて、貯蔵室内の付属品の移動
を阻止することができるので、作業性に富み梱包
作業が簡単になる。また、緩衝板体の貯蔵室内へ
の弾性嵌合は、板体の上端を低温容器の把手部に
挿入し、底面を容器上棚に当接せしめることによ
り非常に簡単に行える一方、係合爪は起立自在で
あるため、緩衝板体を嵌合させてから係合爪を起
立せしめて各網棚に係合させることができ、従来
に比して固定個所が少なくなり、緩衝板体の位置
決め及び嵌合作業が容易となる。さらに、係合爪
は折曲線部分で起立させることにより形成してい
るので、緩衝板体の形状は簡単なものでよく、コ
スト高を殆ど生じることが無い等実用的効果の大
なるものである。
第1図は従来の梱包状態を示す冷蔵庫の斜視
図、第2図及び代3図は第1図の要部拡大図、第
4図は本考案の緩衝板体を具備した冷蔵庫の斜視
図、第5図は緩衝板体の斜視図、第6図は冷蔵室
の拡大断面図、第7図は緩衝板体の他の実施例を
示す図である。 1……冷蔵庫、4……冷蔵室、5……低温容
器、5b……把手部、10……網棚、14……収
納容器、15……容器上棚、19……緩衝板体、
20……底面、21……係合爪、25……上端。
図、第2図及び代3図は第1図の要部拡大図、第
4図は本考案の緩衝板体を具備した冷蔵庫の斜視
図、第5図は緩衝板体の斜視図、第6図は冷蔵室
の拡大断面図、第7図は緩衝板体の他の実施例を
示す図である。 1……冷蔵庫、4……冷蔵室、5……低温容
器、5b……把手部、10……網棚、14……収
納容器、15……容器上棚、19……緩衝板体、
20……底面、21……係合爪、25……上端。
Claims (1)
- 貯蔵室内上部に納出自在に支持され前部に下方
へ開いた把手部を形成した低温容器と、該低温容
器の下方に取り外し自在に設けられる複数の網棚
と、前記貯蔵室内底部に納出自在に設置される収
納容器と、該収納容器の上方開口を閉塞する容器
上棚と、前記低温容器と容器上棚との間に弾性嵌
合される緩衝板体とからなり、前記緩衝板体は、
下部に折曲形成され前記容器上棚に当接する底面
と、中間部に起立自在に形成され前記各網棚を係
合する複数の係合爪と、前記把手部に挿入される
上端とを備えてなる冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15126782U JPS5954083U (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15126782U JPS5954083U (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954083U JPS5954083U (ja) | 1984-04-09 |
| JPH0330315Y2 true JPH0330315Y2 (ja) | 1991-06-26 |
Family
ID=30335256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15126782U Granted JPS5954083U (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954083U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53144468U (ja) * | 1977-04-20 | 1978-11-14 |
-
1982
- 1982-10-04 JP JP15126782U patent/JPS5954083U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5954083U (ja) | 1984-04-09 |
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