JPH0330468A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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Publication number
JPH0330468A
JPH0330468A JP1163957A JP16395789A JPH0330468A JP H0330468 A JPH0330468 A JP H0330468A JP 1163957 A JP1163957 A JP 1163957A JP 16395789 A JP16395789 A JP 16395789A JP H0330468 A JPH0330468 A JP H0330468A
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JP
Japan
Prior art keywords
layer
type
substrate
region
semiconductor device
Prior art date
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Pending
Application number
JP1163957A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinori Matsumoto
松本 美紀
Yasushi Nagashima
永島 靖
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP1163957A priority Critical patent/JPH0330468A/ja
Publication of JPH0330468A publication Critical patent/JPH0330468A/ja
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  • Bipolar Transistors (AREA)
  • Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
  • Semiconductor Memories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、半導体装置技術に関し、特に、BICMOS
 (Bipolar CMOS)  技術に適用して有
効な技術に関するものである。
〔従来の技術〕
近年、メモリやマイクロプロセッサ等に代表されるVL
S Iは、消費電力の制約からCMOS構造が主流とな
りつつある。ところが、MOSトランジスタ (以下、
MO3という)は、バイポーラトランジスタに比較して
、単位面積当たりの相互コンダクタンスが約2桁小さい
ことから負荷駆動能力が小さく、高速化の要求に応えら
れない。
方、バイポーラトランジスタは、ゲート当たりの消費電
力がCMOSより約1桁大きいことが、低消費電力化の
大きな制約となっている。
このような観点から、バイポーラトランジスタの高速性
と、CMOSの低消費電力性、及び高集積性とを兼ね備
えることの可能なりiCMO3CMOS構造れ実用化さ
れている。
B1CMOS技術については、例えば株式会社プレスジ
ャーナル、昭和62年3月20日発行、「月刊Se+r
+1conduct、ov WorXd (セミコンダ
クタ・ワールド)1987年4月号」P99〜P105
に言己載があり、B icMO5−LS Iの構造、及
びその製造プロセス、並びに素子特性等について説明さ
れている。
ところで、nチャネルMO5(以下、nMO3という)
には、しきい値電圧(Vth)を安定した値に設定する
観点から、基板電位を印加する必要がある。特に、近年
は、素子の微細化に伴い基板電位がn M OS素子に
与える影響は大であり、その設定は微妙な精度を必要と
している。
一方、p形半導体基板に構成されるB i CMO3構
造では、半導体基板自体に基板電位を供給するため、同
一半導体基板に形成されたpチャネルMO3(以下、9
MO3という)やバイポーラトランジスタにも半導体基
板を通じて基板電位が印加されることになる。
しかし、この基板電位が、例えばバイポーラトランジス
タの飽和時に印加されると、基板電位は負電位であるた
め、バイポーラトランジスタのp形不純物層から半導体
基板へ電流通路が形成され、ベースからコレクタへ流れ
る逆方向電流が増加し、さらにはこの電流によりバイポ
ーラトランジスタにおいてラッチアップが発生する問題
があった。
このような問題を改善する観点から従来は、例えば人力
電源(Vcc)  電極とコレクタ電極との間にコレク
タ抵抗を接続し、バイポーラトランジスタの飽和を防止
する飽和防止結線回路技術や基板内に基板電位検出回路
を設け、検出された基板電位が所定レベルに達すると基
板電位の供給動作を停止させる技術を採用していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、飽和防止結線回路技術、あるいは基板電位検
出回路を設置する技術のいずれにおいても、半導体基板
に電位を供給するため、例えばバイポーラトランジスタ
には依然として基板電位が印加され、基板電位に起因す
るベース、コレクタ間の逆方向電流の防止、さらにはラ
フチアツブの防止のための充分な効果が得られていなか
った。
また、反対に、バイポーラトランジスタの飽和の際にベ
ース、コレクタ間に流れる逆方向電流が、nMO3の基
板電位を変動させ、nMO3の動作を不安定にする恐れ
があった。
本発明は上記課題に着目してなされたものであり、その
目的は、nMO3,9MO3,及びバイポーラトランジ
スタが同一p形半導体基板に形成された半導体装置にお
いて、nMO3にのみ基板電位を印加することのできる
技術を提供することにある。
また、本発明の他の目的は、信頼性の高い半導体装置技
術を提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、明
細書のS己述および添付図面から明らかになるであろう
〔課題を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち、代表的なものの概
要を簡単に説明すれば、以下のとおりである。
すなわち、nMO3,9MO3,及びバイポーラトラン
ジスタが同一半導体基板に形成された半導体装置であっ
て、前記nMO3を、基板電位に接続され、かつn形不
純物層領域内に形成されたp形不純物層領域内に形成し
た半導体装置構造とするものである。
上記した手段によれば、基板電位に接続され、かつn形
不純物層領域内に形成されたp形不純物層を通じて、こ
のp形不純物層領域内に形成されたnMO3のみに基板
電位を印加することができる。
また、反対に、n形不純物層領域によりp形不純物層領
域がp形半導体基板と電気的に分離されるため、バイポ
ーラトランジスタからnMO3への悪影響を防止するこ
とができる。
〔実施例〕
第1図は本発明の一実施例である半導体装置を示す半導
体基板の断面図である。
本実施例の半導体装置は、例えばBiCMO3構造によ
って構成されたダイナミック形RAM (以下、DRA
Mという)である。
第1図に示すように、周辺回路領域へにおけるバイポー
ラトランジスタ形成領域Bの例えばp形シリコン単結晶
からなる半導体基板(以下、基板という) 1には、例
えば低抵抗のn“形埋込層2は、n形シリコン単結晶か
らなるエピタキシャル層3が形成されている。そして、
バイポーラトランジスタ形成領域已におけるエピタキシ
ャル層3には、コレクタ領域を形成するnウェル4、及
びnウェル4からコレクタ電極を取り出すn+形不純物
層5が形成されている。nウェル4の上層には、ベース
領域を形成するpゝ形形成散層6形成されており、さら
にこのp゛形形成散層6は、エミッタ領域を形成するn
4 形拡散層7が形成されている。
このようにバイポーラトランジスタ形成領域Bには、n
pn形のバイポーラトランジスタ8が形成されている。
また、MO3O3形成領域台ける基板1には、n゛形埋
込層9が形成されており、さらにnゝ形埋込層9の上層
には、nウェル(n形不純物層領域)10が形成されて
いる。なお、n“形埋込層9は、例えば上記したn゛形
埋込層2の形成と同時に形成される。また、nウェル1
0は、例えばMO5形成領域CにおけるpMO3領域り
のnウェル10には、ソース、ドレイン領域を形成する
p゛形形成散層11allbが形成されており、これら
p゛形形成散層11allbと、p゛形形成散層11a
llb間の上層に形成された二酸化ケイ素等からなるゲ
ート酸化膜12aと、ゲート酸化膜12aの上層に形成
された低抵抗ポリシリコン等からなるゲート電極13a
とから9MO314が構成されている。なお、ゲート電
極13aを構成する低抵抗ポリシリコンには、例えば可
動イオンを捕獲し、MOSのv t hを安定させる観
点からn形不純物が導入されている。
一方、MO3O3形成領域台けるnMO3領域Eのnウ
ェル10には、例えばp形不純物ホウ素(B)が導入さ
れてなるpウェル(p形不純物層領域)15が形成され
ている。そして、このnウェル15の上層の一部にp4
 形不純物が導入され形成された基板電位取出層16は
、コンタクトホール17を介して基板電位vIIRに接
続されたアルミニウム(AJ)等からなる配線18と電
気的に接続されている。
すなわち、本実施例の半導体装置においては、nウェル
15が、nウェル10によって基板lと電気的に分離さ
れ、かつ基板電位V8Bと接続されているため、このn
ウェル15に形成されたnMO8にのみ基板電位Vll
を印加することができ、かつ基板1に形成されたバイポ
ーラトランジスタ8からの影響を受けにくい構造となっ
ている。
なお、nウェル15は、例えば上記したバイポーラトラ
ンジスタ8のp″ 形拡散層6の形成と同時に形成され
る。また、基板電位取出層16は、例えば上記した9M
O314のp゛形形成散層11allbの形成と同時に
形成される。また、nウェル10の下層の上記したn゛
゛込層9は、基板1とnウェル15との電気的分離を向
上させるために形成した不純物層である。
周辺回路領域AにおけるnMO3領域Eのnウェル15
には、ソース、ドレイン領域を形成するn”形拡散層1
9a、19bが形成されており、これらn“形拡散層1
9a、19bと、nゝ形形成散層19a19b間の上層
に形成されたゲート酸化膜12bと、このゲート酸化膜
12bの上層に形成されたゲート電極13bとによって
nM。
S20が構成されている。なお、このnMO320と、
上記した9MO314とによってCM OS構造が構成
されている。
また、メモリセル領域Fにおけるnウェル15には、n
“形拡散層21a、21bが形成されている。そして、
これらn゛形拡散層21a、21bと、これらの間の上
層に形成されたゲート酸化膜12cと、ゲート酸化膜1
2cの上層に形成されたゲート電極13cとによって、
スイッチングMOSトランジスタであるnMO322が
構成されている。また、上記したn0形拡散層21bは
、基板lの横方向に延び、その上層に形成されたキャパ
シタ絶縁膜23と、このキャパシタ絶縁膜23の上層に
形成されたプレート電極24とによりキャパシタ25を
構成している。
なお、プレート電極24の下方、n゛形形成散層21b
下層に形成されたp°形不純物層26は、ソフトエラー
防止のために形成された不純物領域である。
上占己した各素子間は、二酸化ケイ素等からなるフィー
ルド酸化膜27によって電気的に分離されている。また
、バイポーラトランジスタ形成領域BとMO3形成領域
Cとの間のフィールド酸化膜27の下方には、nウェル
28、p゛形不純物層29が自己整合的に形成されてお
り、これらによってバイポーラトランジスタ8の電気的
分離がより確実に行われている。
また、基板1の表面には、リンケイ酸ガラス(PSG)
等からなる絶縁膜30が被着され、その所定箇所に開孔
されたコンタクトホール31を介してA1等からなる配
線32と各素子の電極とが電気的に接続されている。
このように本実施例によれば、nウェル10により基板
lと電気的に分離され、かつ基板電位V□に接続された
nウェル15を通じてnMO520,22にのみ基板電
位Vlll+を印加することがで14への基板電位VB
BO印加が防止される。
このため、例えば基板電位VBBに起因するベース、コ
レクタ間の逆方向電流を防止し、さらにこの電流による
バイポーラトランジスタ8におけるラッチアップの発生
を防止することができる。
また、反対に、nウェルlOによりnウェル15と基板
1とが電気的に分離されているため、バイポーラトラン
ジスタ8の飽和時に生じたベース、コレクタ間の逆方向
電流が基板1を通じてnM。
S20.22の基板電位を変動させる等の悪影響を防止
することができる。
これらの結果、信頼性の高い半導体装置を提供すること
ができる。
以上、本発胡者によってなされた発明を実施例に基づき
具体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能であることはいうまでもない。
例えば、前記実施例においては、半導体基板とp形不純
物層領域との電気的分離を向上させるためにnMO3の
下方にもn゛形埋込層を形成した場合について説明した
が、このn”形埋込層は形成しなくとも充分な効果が得
られる。
以上の説明では主として本発關者によってなされた発明
をその背景となった利用分野であるBiCMO3−DR
AMに適用した場合について説明したが、これに限定さ
れず種々適用可能であり、例えばBiCMO3−3RA
M、B1CMOSゲートアレイ、あるいは同一半導体基
板にB1CMOSメモリと論理回路とを混在させた他の
半導体装置に適用することもできる。
〔発明の効果〕
本願において開示される発明のうち、代表的なものによ
って得られる効果を簡単に説明すれば、下記のとおりで
ある。
すなわち、nMO3,pMO3,及びバイポーラトラン
ジスタが同一半導体基板に形成された半導体装置であっ
て、前記n M OSを、基板電位に接続され、かつn
形不純物層領域内に形成されたp形不純物層領域内に形
成したことにより、nMO8にのみ選択的に基板電位を
印加することができる。
このため、例えばバイポーラトランジスタ飽和時に基板
電位の印加により生じるベース、コレクタ間の逆方向電
流を防止し、さらにこの電流に起因するバイポーラトラ
ンジスタにおけるラフチアツブの発生を防止することが
できる。
また、反対に、n形不純物層領域によりp形不純物層領
域とp形半導体基板とが電気的に分離されているため、
バイポーラトランジスタの飽和の際に生じるベース、コ
レクタ間の逆方向電流によりnMO3の基板電位が変動
する等の悪影響を防止することができる。
これらの結果、信頼性の高い半導体装置を提供すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例である半導体装置を示す半導
体基板の断面図である。 1・・・半導体基板、2.9・・・nl 形埋込層、3
・・・エピタキシャル層、4・・・nつ工ル、5・・・
n°形不純物層、6・・・p゛形拡散層、7・・・n゛
形拡散層、8・・・バイポーラトランジスタ、10・・
・nウェル(n形不純物層領域)、lla、llb・・
・p“形拡散層、12a〜12C・・・ゲート酸化膜、
13a−13C・・・ゲート電極、14・・・pMO3
,j5・・・pウェル(p形不純物層領域)、16・・
・基板電位取出層、17・・・コンタクトホール、18
・・・配線、19a、19b・・・n。 形拡散層、20・=・1MO3,21a、21b・・・
n゛形拡散層、22・・・1MO3,23・・・キャパ
シタ絶縁膜、24・・・プレート電極、25・・・キャ
パシタ、26・・・p°形不純物層、27・・・フィー
ルド酸化膜、28・・・pウェル、29・・・p゛形不
純物層、30・・・絶縁膜、31・・・コンタクトホー
ル、32・・・配線、A・・・周辺回路領域、B・・・
バイポーラトランジスタ形成領域、C・・・MOS形成
領域、D・・・pMos領域、E・・・nMO3領域、
F・・・メモリセル領域。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、nチャネルMOSトランジスタ、pチャネルMOS
    トランジスタ、及びバイポーラトランジスタが同一p形
    半導体基板に形成された半導体装置であって、前記nチ
    ャネルMOSトランジスタを、基板電位に接続され、か
    つn形不純物層領域内に形成されたp形不純物層領域内
    に形成したことを特徴とする半導体装置。 2、ダイナミック形RAMであることを特徴とする請求
    項1記載の半導体装置。
JP1163957A 1989-06-28 1989-06-28 半導体装置 Pending JPH0330468A (ja)

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JP1163957A JPH0330468A (ja) 1989-06-28 1989-06-28 半導体装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6194776B1 (en) 1997-01-07 2001-02-27 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Semiconductor circuit device having triple-well structure in semiconductor substrate, method of fabricating the same, and mask device for fabrication of the same
US8084844B2 (en) 2006-03-30 2011-12-27 Fujitsu Semiconductor Limited Semiconductor device
US8683406B2 (en) 2008-06-20 2014-03-25 Fujitsu Semiconductor Limited Method of defining shape and position of dummy active region by processing data using a patterning apparatus

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