JPH0331123A - 不定厚布ピックアップ用エレベータ装置 - Google Patents
不定厚布ピックアップ用エレベータ装置Info
- Publication number
- JPH0331123A JPH0331123A JP16321789A JP16321789A JPH0331123A JP H0331123 A JPH0331123 A JP H0331123A JP 16321789 A JP16321789 A JP 16321789A JP 16321789 A JP16321789 A JP 16321789A JP H0331123 A JPH0331123 A JP H0331123A
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- Japan
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- swingable
- pick
- cuff
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動縫製技術に係り、周縁を縫製処理したガラ
ス布を次の縫製装置に供給するための不定厚布ピックア
ップ用エレベータ装置に関するも〔従来の技術〕 従来より第9図に示すような周縁を縫製処理したガラス
布aを次の縫製装置に供給するため、第8図に示すよう
なガラス布ピックアップ用エレベータ装置が使用されて
おり、箱形のストッカー50の昇降底板51を昇降(矢
印Di)させると共に、上昇時に該昇降底板51に重積
したガラス布a、a・・・の最上の一枚を公知のピック
アップ機構52に受渡し、釦孔謄すミシンや釦付はミシ
ン等の次の縫製工程に供給する構造になっている。
ス布を次の縫製装置に供給するための不定厚布ピックア
ップ用エレベータ装置に関するも〔従来の技術〕 従来より第9図に示すような周縁を縫製処理したガラス
布aを次の縫製装置に供給するため、第8図に示すよう
なガラス布ピックアップ用エレベータ装置が使用されて
おり、箱形のストッカー50の昇降底板51を昇降(矢
印Di)させると共に、上昇時に該昇降底板51に重積
したガラス布a、a・・・の最上の一枚を公知のピック
アップ機構52に受渡し、釦孔謄すミシンや釦付はミシ
ン等の次の縫製工程に供給する構造になっている。
しかし、一般にガラス布aは芯地a1の両面にガラス表
地a2とガラス裏地a3を重ねると共に、三方周囲を折
り返して縁縫いbしたものであるから、ストッカー50
に収容して底板51上に重積すると、第8図に示すよう
に布が折り返された部分のガラス布aの仕上り厚さが厚
くなり、多数のガラス布aをストッカー50内に重積す
ると、第8図に示すようにイ点が一番高く、ロ→ハ→二
の順で低くなり、高さが一定にならない。これは重積す
るガラス布aの数量が多くなるほど顕著になり、このま
ま昇降底板51を上昇させ、ピックアップ機構52によ
って最上のガラス布aを把持させようとしても上面が水
平に保たれていないため、不良動作を行うことが頻発す
る問題を有していた。
地a2とガラス裏地a3を重ねると共に、三方周囲を折
り返して縁縫いbしたものであるから、ストッカー50
に収容して底板51上に重積すると、第8図に示すよう
に布が折り返された部分のガラス布aの仕上り厚さが厚
くなり、多数のガラス布aをストッカー50内に重積す
ると、第8図に示すようにイ点が一番高く、ロ→ハ→二
の順で低くなり、高さが一定にならない。これは重積す
るガラス布aの数量が多くなるほど顕著になり、このま
ま昇降底板51を上昇させ、ピックアップ機構52によ
って最上のガラス布aを把持させようとしても上面が水
平に保たれていないため、不良動作を行うことが頻発す
る問題を有していた。
本発明は上記問題に鑑みてなされたものであり、ピック
アップ機構に対して常時最上のガラス布を水平に維持し
、安定した供給を図ることができる不定厚布ピックアッ
プ用エレベータ装置を提供することを目的とするもので
ある。
アップ機構に対して常時最上のガラス布を水平に維持し
、安定した供給を図ることができる不定厚布ピックアッ
プ用エレベータ装置を提供することを目的とするもので
ある。
本発明に係る不定厚布ピックアップ用エレベータ装置は
、被供給布を収容可能な収容部の底抜を適宜昇降駆動機
構を介して昇降し、底板上に重積した部分的に厚さの異
なるガラス布等の被供給布を昇降制御して装置上方に構
成したピックアップ装置に一枚ずつ供給するエレベータ
装置において、上記底板を被供給布の長さより十分に狭
長の揺動台とし、該揺動台を常時水平に弾性支持して上
記長さと直交する方向に揺動可能に枢設したことを要旨
とするものである。
、被供給布を収容可能な収容部の底抜を適宜昇降駆動機
構を介して昇降し、底板上に重積した部分的に厚さの異
なるガラス布等の被供給布を昇降制御して装置上方に構
成したピックアップ装置に一枚ずつ供給するエレベータ
装置において、上記底板を被供給布の長さより十分に狭
長の揺動台とし、該揺動台を常時水平に弾性支持して上
記長さと直交する方向に揺動可能に枢設したことを要旨
とするものである。
上記構成によれば、ガラス布を重積する底板が被供給布
の長さより十分に狭長の揺動台であるため、揺動台を上
昇させると該昇降台の両側においてガラス布を支持する
構造がなくなり、両側が垂れ下がって該両側は中央部よ
り低くなる。昇降駆動機構によって揺動台が上昇し、重
積したガラス布の上端がピックアップ装置の下面に当接
すると。
の長さより十分に狭長の揺動台であるため、揺動台を上
昇させると該昇降台の両側においてガラス布を支持する
構造がなくなり、両側が垂れ下がって該両側は中央部よ
り低くなる。昇降駆動機構によって揺動台が上昇し、重
積したガラス布の上端がピックアップ装置の下面に当接
すると。
高位置側が押圧され、揺動台は水平に支持しである弾性
に抗して枢設軸を中心に長さと直交する方向に回動し、
最上のガラス布の中央部がピックアップ装置の下面と密
接する。従って厚さが不均一なガラス布゛の重積であっ
ても受は渡し位置においては水平姿勢を形成し、ピック
アップ装置によっ=3− 4 て最上の一枚を確実に摘み上げることが可能になる。
に抗して枢設軸を中心に長さと直交する方向に回動し、
最上のガラス布の中央部がピックアップ装置の下面と密
接する。従って厚さが不均一なガラス布゛の重積であっ
ても受は渡し位置においては水平姿勢を形成し、ピック
アップ装置によっ=3− 4 て最上の一枚を確実に摘み上げることが可能になる。
以下、本発明に係る不定厚布ピックアップ用エレベータ
装置の一実施例を第1図及び第2図に従って説明する。
装置の一実施例を第1図及び第2図に従って説明する。
符号1はピックアップ装置2の受取位置下側に固設した
本発明のエレベータ装置である。該エレベータ装置1は
背板3と側板4,4及び底板5によって矩形平面のガラ
ス布収容部6を構成すると共に、前面を透明な硬質合成
樹脂からなる前扉8により蝶番7を介して開閉自在に覆
った構造になる。上記背板3には中央に形成したスリッ
ト9の後方に位置して昇降ガイドレール10を鉛直方向
に固設すると共に、昇降台11を該昇降ガイドレール1
0に対して昇降自在に枢設してなる。符号12は上記底
板5の下面に固設したパルスモータであり、該パルスモ
ータ12の両端から突出した駆動軸にはベルトプーリ1
3がそれぞれ軸着されており、背板3の上端部に軸設し
たプーリ14.14間にそれぞれタイミングベルト15
.15を捲回架設し、両タイミングベルト15.15の
同期回動を行なう構成になる。上記昇降台11の両側に
突出した枝桿部16,16はそれぞれ前記両タイミング
ベルト15.15と固設してあり、昇降台11を昇降ガ
イドレール10に沿って昇降変位(矢印D2)してなる
。該昇降台11から前方に突設した支承台17は前記ス
リット9からガラス収容部6に突出し、両側上面に突設
した軸受18,18に軸設した回動軸19を介して揺動
台20の両側下面に突設した軸受21゜21を枢設して
なるもので、該揺動台20の後端に形成した規制突起2
2が昇降台11に開設した係合孔23と当接し、揺動台
20の水平位置から矢印D3方向の回動を阻止し、揺動
範囲を規制すると共に、揺動台20の先端部を支承台1
7に対してコイルスプリング24を介して引っ張り弾性
付勢して、該揺動台20が水平姿勢を維持するように構
成してなる。
本発明のエレベータ装置である。該エレベータ装置1は
背板3と側板4,4及び底板5によって矩形平面のガラ
ス布収容部6を構成すると共に、前面を透明な硬質合成
樹脂からなる前扉8により蝶番7を介して開閉自在に覆
った構造になる。上記背板3には中央に形成したスリッ
ト9の後方に位置して昇降ガイドレール10を鉛直方向
に固設すると共に、昇降台11を該昇降ガイドレール1
0に対して昇降自在に枢設してなる。符号12は上記底
板5の下面に固設したパルスモータであり、該パルスモ
ータ12の両端から突出した駆動軸にはベルトプーリ1
3がそれぞれ軸着されており、背板3の上端部に軸設し
たプーリ14.14間にそれぞれタイミングベルト15
.15を捲回架設し、両タイミングベルト15.15の
同期回動を行なう構成になる。上記昇降台11の両側に
突出した枝桿部16,16はそれぞれ前記両タイミング
ベルト15.15と固設してあり、昇降台11を昇降ガ
イドレール10に沿って昇降変位(矢印D2)してなる
。該昇降台11から前方に突設した支承台17は前記ス
リット9からガラス収容部6に突出し、両側上面に突設
した軸受18,18に軸設した回動軸19を介して揺動
台20の両側下面に突設した軸受21゜21を枢設して
なるもので、該揺動台20の後端に形成した規制突起2
2が昇降台11に開設した係合孔23と当接し、揺動台
20の水平位置から矢印D3方向の回動を阻止し、揺動
範囲を規制すると共に、揺動台20の先端部を支承台1
7に対してコイルスプリング24を介して引っ張り弾性
付勢して、該揺動台20が水平姿勢を維持するように構
成してなる。
また符号25は前記底板5の両側に形成したしベル調整
台であり、昇降台11が降下したとき揺動台20の上面
と略同レベルになるガラス布aの重積載置面を構成して
なる。
台であり、昇降台11が降下したとき揺動台20の上面
と略同レベルになるガラス布aの重積載置面を構成して
なる。
前記ピックアップ装置2は詳細に図示しないが、公知の
吸引式把持手段33と布センサ34を固設した布受板3
5を有し、例えば第3図に示すように、孔型リミシン4
0及び釦付はミシン41を備えた自動縫製装置のガラス
搬送装置42の前端に位置して機台43に構成してあり
、またエレベータ装置1は該機台1の前面にピックアッ
プ装置2の下に位置して構成してなる。
吸引式把持手段33と布センサ34を固設した布受板3
5を有し、例えば第3図に示すように、孔型リミシン4
0及び釦付はミシン41を備えた自動縫製装置のガラス
搬送装置42の前端に位置して機台43に構成してあり
、またエレベータ装置1は該機台1の前面にピックアッ
プ装置2の下に位置して構成してなる。
上記エレベータ装置1の作用を第4図乃至第7図につい
て説明する。
て説明する。
(1) 第4図は第9図に示す三方周縁を縫製すした多
数のガラス布aをガラス布収容部6に重積した状態を示
すものであり、このとき揺動台20の上面はレベル調整
台25と略同レベルになるガラス布aの重積載置面を構
成しているため、重積した最上のガラス布aの面は従来
の装置と同様に、イ点が一番高く、ロ→ハ→二の順で低
くなっている。
数のガラス布aをガラス布収容部6に重積した状態を示
すものであり、このとき揺動台20の上面はレベル調整
台25と略同レベルになるガラス布aの重積載置面を構
成しているため、重積した最上のガラス布aの面は従来
の装置と同様に、イ点が一番高く、ロ→ハ→二の順で低
くなっている。
(2) この状態から第5図に示すようにパルスモータ
12を駆動し、プーリ14,14及びタイミングベルト
15.15を介して昇降台11を上昇させると、該昇降
台11の両側においてガラス布aを支持する構造がなく
なるため、重積した両側が垂れ下がり、中央部より高く
なっていた構部と口部が解消される。この時中央部では
第6図に示すように、揺動台20がコイルスプリング2
4の弾性によって水平に保持されているため、構部が二
部より高位置になっている。
12を駆動し、プーリ14,14及びタイミングベルト
15.15を介して昇降台11を上昇させると、該昇降
台11の両側においてガラス布aを支持する構造がなく
なるため、重積した両側が垂れ下がり、中央部より高く
なっていた構部と口部が解消される。この時中央部では
第6図に示すように、揺動台20がコイルスプリング2
4の弾性によって水平に保持されているため、構部が二
部より高位置になっている。
(3) 昇降台11によって重積したガラス布aの上端
がピックアップ装置2の布受板35の下面に当接すると
、高位置側(ハ)が押圧され、揺動台20はコイルスプ
リング24の弾性に抗して回動軸19を中心に矢印D6
方向に回動し、第7図に示すように最上のガラス布aの
中央部が布受板35と密着する。
がピックアップ装置2の布受板35の下面に当接すると
、高位置側(ハ)が押圧され、揺動台20はコイルスプ
リング24の弾性に抗して回動軸19を中心に矢印D6
方向に回動し、第7図に示すように最上のガラス布aの
中央部が布受板35と密着する。
従って該布受板35に構成しである布把持手段33が布
センサ34からの感知信号により動作す7− れば、最上のガラス布aの一枚だけが確実に摘み上げら
れるようになる。
センサ34からの感知信号により動作す7− れば、最上のガラス布aの一枚だけが確実に摘み上げら
れるようになる。
尚、布把持手段33により摘み上げられた上記ガラス布
aはピックアップ装置2,ガラス搬送装置42を介して
孔輸すミシン40又は釦付はミシン41に自動供給され
る。
aはピックアップ装置2,ガラス搬送装置42を介して
孔輸すミシン40又は釦付はミシン41に自動供給され
る。
前記実施例ではガラス布の供給装置として本発明を説明
したが、本発明は部分的に厚さを異にする布材料を重積
して供給する装置において、ストッカーの平面形状を変
えるだけで全てに実施することができるものであること
はいうまでもない。
したが、本発明は部分的に厚さを異にする布材料を重積
して供給する装置において、ストッカーの平面形状を変
えるだけで全てに実施することができるものであること
はいうまでもない。
以上述べたように本発明に係る不定厚布ピックアップ用
エレベータ装置は、重積積載した部分的に厚さの異なる
ガラス布等の布材を一枚ごとにピックアップ装置に供給
するに際して、供給時に姿勢制御し、ピックアップ装置
に密接することが可能になり,確実な受は渡しが保証で
きる特徴を有するものであり、本発明実施後の効果は極
めて大きい。
エレベータ装置は、重積積載した部分的に厚さの異なる
ガラス布等の布材を一枚ごとにピックアップ装置に供給
するに際して、供給時に姿勢制御し、ピックアップ装置
に密接することが可能になり,確実な受は渡しが保証で
きる特徴を有するものであり、本発明実施後の効果は極
めて大きい。
第1図は本発明kn係る不定厚布ピックアップ用エレベ
ータ装置の一実施例を示す斜視図、第2図は同装置の駆
動機構部を示す収容ケースを除去した状態の斜視図、第
3図は本発明装置の実施状態を示す自動縫製装置の一例
を示す斜視図、第4図はエレベータ装置を下降駆動しガ
ラス布を重積載置した状態の斜視図、第5図は同装置を
上昇駆動した状態の斜視図、第6図は同上昇位置におけ
る当接前の状態を示す要部中央断面図,第7図は同上昇
位置における当接時の状態を示す要部中央断面図、第8
図は従来のガラス布ピックアップ用エレベータ装置を示
す斜視図、第9図は本発明装置でピックアップ装置に供
給しようとするガラス布の構成を示す斜視図である。 1・・・エレベータ装置 2・・・ピックアップ装置
6・・・ガラス布収容部 10・・・昇降ガイドレール
11・・・昇降台 12・・・パルスモータ5
・・・タイミングベル 7・・・支承台 0・・・揺動台 3・・・布把持手段 5・・・布受板 ト 19・・・回動軸 24・・・コイルスプリング 34・・・布センサ a・・・ガラス布
ータ装置の一実施例を示す斜視図、第2図は同装置の駆
動機構部を示す収容ケースを除去した状態の斜視図、第
3図は本発明装置の実施状態を示す自動縫製装置の一例
を示す斜視図、第4図はエレベータ装置を下降駆動しガ
ラス布を重積載置した状態の斜視図、第5図は同装置を
上昇駆動した状態の斜視図、第6図は同上昇位置におけ
る当接前の状態を示す要部中央断面図,第7図は同上昇
位置における当接時の状態を示す要部中央断面図、第8
図は従来のガラス布ピックアップ用エレベータ装置を示
す斜視図、第9図は本発明装置でピックアップ装置に供
給しようとするガラス布の構成を示す斜視図である。 1・・・エレベータ装置 2・・・ピックアップ装置
6・・・ガラス布収容部 10・・・昇降ガイドレール
11・・・昇降台 12・・・パルスモータ5
・・・タイミングベル 7・・・支承台 0・・・揺動台 3・・・布把持手段 5・・・布受板 ト 19・・・回動軸 24・・・コイルスプリング 34・・・布センサ a・・・ガラス布
Claims (1)
- (1)被供給布を収容可能な収容部の底板を適宜昇降駆
動機構を介して昇降し、底板上に重積した部分的に厚さ
の異なるガラス布等の被供給布を昇降制御して装置上方
に構成したピックアップ装置に一枚ずつ供給するエレベ
ータ装置において、上記底板を被供給布の長さより十分
に狭長の揺動台とし、該揺動台を常時水平に弾性支持し
て上記長さと直交する方向に揺動可能に枢設したことを
特徴とする不定厚布ピックアップ用エレベータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16321789A JPH0331123A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 不定厚布ピックアップ用エレベータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16321789A JPH0331123A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 不定厚布ピックアップ用エレベータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0331123A true JPH0331123A (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=15769533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16321789A Pending JPH0331123A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 不定厚布ピックアップ用エレベータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0331123A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE202011002321U1 (de) | 2010-02-09 | 2011-06-01 | Nichiha Corporation, Aichi | Wasserschenkel |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59138535A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-09 | Fujitsu Ltd | 給紙装置の用紙カセツト |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP16321789A patent/JPH0331123A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59138535A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-09 | Fujitsu Ltd | 給紙装置の用紙カセツト |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE202011002321U1 (de) | 2010-02-09 | 2011-06-01 | Nichiha Corporation, Aichi | Wasserschenkel |
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