JPH0331818B2 - - Google Patents

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JPH0331818B2
JPH0331818B2 JP62109652A JP10965287A JPH0331818B2 JP H0331818 B2 JPH0331818 B2 JP H0331818B2 JP 62109652 A JP62109652 A JP 62109652A JP 10965287 A JP10965287 A JP 10965287A JP H0331818 B2 JPH0331818 B2 JP H0331818B2
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JP
Japan
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blade
movable blade
cutting edge
weft
fixed
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JP62109652A
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JPS63275752A (ja
Inventor
Koji Takahashi
Rikio Takahashi
Yasuami Fukui
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TAKAHASHI SEIMITSU KOGYO KK
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TAKAHASHI SEIMITSU KOGYO KK
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【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、織機における鋏式の緯糸切断装置に
関するものである。
〔従来の技術〕
従来、織機の鋏式の緯糸切断装置として例えば
実開昭61−116783号公報に示すものがあつた。こ
の緯糸切断装置は、第10図に示すように、固定
刃1と揺動軸3によつて揺動される可動刃2との
対向側面を圧接させ、可動刃2が固定刃1の位置
方向に平面移動し、飛来して来た緯糸の端末を可
動刃2と固定刃1との間に挟み込み、これら両刃
が閉じる押切りによつて、緯糸を切断している。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前述した従来の鋏式の緯糸切断装置は、可動刃
が固定刃の位置方向に平面移動し、飛来する緯糸
の端末を挟み込み、可動,固定両刃が閉じた形に
なつて緯糸を押切りしているので、緯糸を切断す
る刃先位置が常に同一個所であり、刃先が摩耗し
て早期に切れ味を損うという問題点があつた。ま
た、従来の緯糸切断装置は、可動刃が固定刃の方
向に移動する時に、押初りであるために、緯糸が
逃げやすいという問題点があつた。
本発明は、前述した問題点を解決して、刃先の
摩耗による切れ味の低下が生じにくく、また可動
刃が固定刃の方向に移動する時に緯糸が逃げにく
く、さらに、高速で作動が行える鋏式の緯糸切断
装置を提供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、固定刃と可動刃との対向側面を圧接
させた鋏式の緯糸切断装置において、前記固定刃
の上縁に水平としまたは水平に対し僅かに先下が
りに傾斜させた刃先を形成し、前記可動刃の下縁
に刃先を形成し、可動刃を一定範囲で正逆回転す
る揺動軸にこの軸を支点とする開閉可能に装着
し、前記揺動軸の中心と前記可動刃の刃先先端お
よび刃先末端とを、揺動軸の中心から可動刃の刃
先先端までの距離が揺動軸の中心から可動刃の刃
先先端までの距離よりも長い三角形を形成する位
置関係に配設すると共に、揺動軸を、可動刃の全
開時に固定刃の刃先と可動刃の刃先とが鋭角に交
差する交点よりも前記両刃先の末端側上方位置に
配設したものである。
〔作用〕
本発明による緯糸切断装置は、第2図に例示す
るように、可動刃の開時に可動刃の刃先と固定刃
の刃先との交点より先端側部分の間に形成される
空間部内に飛来する緯糸が入る位置に可動刃およ
び固定刃を配設しておくことにより、前記空間部
内に緯糸が入つた可動刃の開状態で、揺動軸を支
点としてこの軸と共に可動刃を正回転させ、可動
刃に、下方への閉移動と、開口している刃先先端
と反対方向である固定刃の刃先末端方向への緯糸
長手方向と交差する移動との複合運動を行わせ、
緯糸の端末を、可動刃の刃先で固定刃の刃先の末
端側下方に向けて呼び込みながら引切りするもの
である。このため、緯糸を逃げにくくし、また刃
先が摩耗しにくく、切れ味が早期に損われないよ
うにしたものである。
すなわち、本発明では、揺動軸の中心と可動刃
の刃先先端および刃先末端とを、揺動軸の中心か
ら可動刃の刃先末端までの距離が揺動軸の中心か
ら可動刃の刃先末端までの距離よりも長い三角形
を形成する位置関係に配設し、可動刃を時計の振
子のように運動させて固定刃に対して平面摺動さ
せ、飛来して来る緯糸を、可動刃によつて第2図
の左方向に引寄せ、引込むようにして切断するも
のである。
一般に、刃物は手許に引き寄せながら切ること
が合理的である。この原則に則つた本発明による
振子式の可動刃を備えた緯糸切断装置では、可動
刃の刃先の緯糸を引き込んで切断する刃先先端側
は、刃先末端側よりも揺動軸の中心からの距離が
長いため、刃先先端側が開口した可動刃が閉口す
る運動量が小さくても、可動刃の移動幅つまり固
定刃に対するかみ合い幅が大きく、このため、緯
糸の逃げを充分になくすことができ、また緯糸の
切断が刃先のほぼ一定点の位置で行われずに、刃
先の先端と開時の交点との間のある長さの範囲で
行われる。そして、このことは、緯糸の切断を確
実にするだけではなく、刃先の寿命を向上させる
ことになる。つまり、本発明によれば、緯糸を単
純に挟んで切るという動作では、解決できなかつ
た従来の鋏式の緯糸切断装置の問題点が、可動刃
に下方と第2図左方とに向かう複合運動をさせ、
刃先を引きながら切る、緯糸を引寄せながら切
る、刃先のある長さの範囲内で切ることが実現さ
れ、刃先の摩耗が低減されるのである。そして、
揺動軸が正逆回転し、これと共に可動軸が揺動
し、前述のように緯糸を切断した後には、揺動軸
が逆回転し、可動刃は上方への開移動と固定刃の
刃先先端側への移動との複合運動を行い、揺動軸
および可動刃の回転角度が90゜未満の小さい範囲
であるため、高速で作動を行うことができ、織機
の高速化に対応した機械的切断装置となる。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例につき図を参照して説
明する。
第1図乃至第3図において、1は固定刃であ
り、固定刃1は下ばね板4の上端部にビス止め固
定され、下ばね板4の下端部が支持台6にビス止
め固定されている。2は可動刃であり、可動刃2
は上ばね板7の下端部にビス止め固定され、上ば
ね板7の上端部が揺動軸3の一端部にネジ止め固
定されている。揺動軸3は軸受8を介して支持台
6に軸支され、コイルばね9とCリング10とに
よつて可動刃2と反対側に附勢されている。3a
は揺動軸3の上部に形成した段部であつて、この
段部3aを利用して上ばね板7を段部3a下方に
ネジ止めを行うことで、そのテコの作用により、
上ばね板7を固定するネジを1本など少数本にし
ても、上ばね板7を確実に固定することが可能で
ある。同時に前記段部3aの形成により、揺動に
よる振れを防止させることができる。
前記固定刃1の上縁に形成した刃先1aが水平
面に対し0゜〜5゜の範囲で先端が下方になるように
傾斜し、揺動軸3は、固定刃1の刃先1aと可動
刃2の開時に先端が下方になるように傾斜する下
縁とに形成した刃先2aとの全開時の交点5に対
し固定刃1の末端側上方位置に横方向すなわち前
後Y方向と直交する水平方向に沿つて配設され、
揺動軸3の中心3oと可動刃2の刃先先端2a1
よび刃先末端2a2とは、前記中心3oから前記末
端2a1までの距離が前記中心3oから前記末端2
a2までの距離よりも長い不等辺三角形を形成する
位置関係に配設されている。さらに、可動刃2全
開時の固定刃1の刃先1aと可動刃2の刃先2a
との交点5先端側に交点5を挟む角度が鋭角で、
緯糸11が入る空間部12が形成されるように構
成されている。また、固定刃1と可動刃2との対
向側面が、前記コイルばね9と下,上ばね板4,
7とのばね力によつて圧接されている。
前記支持台6は、アングル状取付部材13によ
つて上下X、前後Y方向に位置調整可能に織機の
一部を構成する固定部材14に固定されている。
さらに、揺動軸3の可動刃2と反対側の端部には
下方に延びるアームA15が固定され、アームA
15に係脱可能に係合された継手16が中間軸1
7に装着および反転可能に固定されたアームB2
4に係脱可能に係合されている。中間軸17は支
持台6に揺動軸3と平行に軸支され、コイルばね
18とCリング19とによつて固定刃1と反対方
向に附勢されている。中間軸17にはカムレバー
20の上端部が嵌合固定され、カムレバー20の
下端部に枢着したカムフオロア21がスレソード
軸22に嵌合固定されたカム23に係合されてい
る。前記カムレバー20はばね(図示せず)によ
つてカム23の突起部23aに押付けられてい
る。
以上のように構成された実施例の緯糸切断装置
は、スレソード軸22の揺動に伴うカム23の揺
動によつてカムフオロア21、カムレバー20、
中間軸17、アームB24、継手16、アームA
15を介して揺動軸3を揺動させる。揺動軸3の
揺動によつて上ばね板7を介して可動刃2が、上
下(X)方向に開閉運動を行うと共に前後(Y)
方向に所定の振幅をもつ振子式に揺動し、第2図
実線に示す固定刃1の全開時の交点5より可動刃
1、固定刃2の刃先1a,2a先端側にある空間
部12に飛来して来た緯糸11が入り、揺動軸3
の正回転による可動刃2の揺動軸3を交点とする
正回転によつて、可動刃2が緯糸11の飛来位置
方向と直交し固定刃1に対して第2図鎖線に示す
ように閉じ、緯糸11を第2図左側下方向に引寄
せながら逃がすことなく、確実に切断できる。緯
糸11の切断後に、可動刃2は、カム23の逆方
向回動による揺動軸3の逆回転によつて開方向へ
回動し、全開位置に戻る。
そして、前記実施例では緯糸11が空間部12
に入ると同時に可動刃2が揺動を開始するが、第
6図、第7図に示すように、アームA15を短か
いアームC25に交換し、アームB24を反転さ
せると、飛来する緯糸11が空間部12に入つた
後、若干時間が遅れて可動刃2が揺動を始め、後
切りの緯糸切断装置が得られる。
また、前記実施例において、固定刃1の刃先1
aに、水平に対し刃先1a先端側が下がる僅かな
傾斜を設けるのは、緯糸11が空間部12に入り
易くするためであるが、前記傾斜は設けなくても
よい。
第8図、第9図は本発明の他の実施例を示し、
本実施例は、支持台6にほぼL字形の取付部材2
6を固定し、取付部材26に上ばね板7より前方
に配置された下ばね板4を抜け止めねじ27によ
つて前後方向に可動に支持させ、下ばね板4と取
付部材26の間にばね28を介在させ、下ばね板
4およびこれに固定した固定刃1と支持台6の間
に〓間を設け、固定刃1が織布の下に入り、緯糸
の切断時に残糸がほとんどなくなるようにしたも
のである。なお、本実施例の前述した以外の構成
は、第1図乃至第5図に示す実施例と同様であ
り、第8図、第9図中第1図乃至第5図と同符合
は対応する部分を示している。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、固定刃
と可動刃との対向側面を圧接させた鋏式の緯糸切
断装置において、前記固定刃の上縁に水平としま
たは水平に対し僅かに先下がりに傾斜させた刃先
を形成し、前記可動刃の下縁に刃先を形成し、可
動刃を一定範囲で正逆回転する揺動軸にこの軸を
支点とする開閉可能に装着し、前記揺動軸の中心
と前記可動刃の刃先先端および刃先末端とを、揺
動軸の中心から可動刃の刃先先端までの距離が揺
動軸の中心から可動刃の刃先先端までの距離より
も長い三角形を形成する位置関係に配設すると共
に、揺動軸を、可動刃の全開時に固定刃の刃先と
可動刃の刃先とが鋭角に交差する交点よりも前記
両刃先の末端側上方位置に配設したので、次の効
果が得られる。
すなわち、本発明による緯糸切断装置は、第2
図に例示するように、可動刃の開時に可動刃の刃
先と固定刃の刃先との交点より先端側部分の間に
形成される空間部内に飛来する緯糸が入る位置に
可動刃および固定刃を配設しておくことにより、
前記空間部内に緯糸が入つた可動刃の開状態で、
揺動軸を支点としてこの軸と共に可動刃を正回転
させ、可動刃に、下方への閉移動と、開口してい
る刃先先端と反対方向である固定刃の刃先末端方
向への緯糸長手方向と交差する移動との複合運動
を行わせ、緯糸の端末を、可動刃の刃先で固定刃
の刃先の末端側下方に向けて呼び込みながら引切
りするものである。したがつて、緯糸を逃がすこ
となく確実に切断でき、また刃先のある長さの範
囲内で緯糸を切断することになり、固定刃、可動
刃の刃先の寿命を延ばすことができる。そして、
揺動軸が正逆回転し、これと共に可動軸が揺動
し、前述のように緯糸を切断した後には、揺動軸
が逆回転し、可動刃は上方への開移動と可定刃の
刃先先端側への移動との複合運動を行い、揺動軸
および可動刃の回転角度が90゜未満の小さい範囲
であるため、高速で作動を行うことができ、織機
の高速化に対応した機械的切断装置となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による緯糸切断装置
の一部を断面した正面図、第2図は同要部の可動
刃全開時の正面図、第3図は一部を分解した斜視
図、第4図は要部と駆動装置を示す正面図、第5
図は同側面図、第6図は要部と駆動装置の変形例
を示す正面図、第7図は同側面図、第8図は本発
明の他の実施例の要部を示す正面図、第9図は同
側面図、第10図は従来の緯糸切断装置を示す側
面図である。 1…固定刃、1a…刃先、2…可動刃、2a…
刃先、2a1,2a2…刃先先端、刃先末端、3…揺
動軸、3a…揺動軸の段部、3o…揺動軸の中
心、4…下ばね板、5…交点、6…支持台、7…
上ばね板、8…軸受、9…コイルばね、10…C
リング、11…緯糸、12…空間部、13…取付
部材、14…固定部材、15…アームA、16…
継手、17…中間軸、18…コイルばね、19…
Cリング、20…カムレバー、21…カムフオロ
ア、22…スレソード軸、23…カム、23a…
突起部、24…アームB、25…アームC、26
…取付部材、27…抜止めねじ、28…ばね。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 固定刃と可動刃との対向側面を圧接させた鋏
    式の緯糸切断装置において、前記固定刃の上縁に
    水平としまたは水平に対し僅かに先下がりに傾斜
    させた刃先を形成し、前記可動刃の下縁に刃先を
    形成し、可動刃を一定範囲で正逆回転する揺動軸
    にこの軸を支点とする開閉可能に装着し、前記揺
    動軸の中心と前記可動刃の刃先先端および刃先末
    端とを、揺動軸の中心から可動刃の刃先先端まで
    の距離が揺動軸の中心から可動刃の刃先先端まで
    の距離より長い三角形を形成する位置関係に配設
    すると共に、揺動軸を、可動刃の全開時に固定刃
    の刃先と可動刃の刃先とが鋭角に交差する交点よ
    りも前記両刃先の末端側上方位置に配設したこと
    を特徴とする織機の緯糸切断装置。
JP10965287A 1987-05-07 1987-05-07 織機の緯糸切断装置 Granted JPS63275752A (ja)

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CN105463668A (zh) * 2016-01-05 2016-04-06 高阳县慧强纺织机械制造有限公司 一种剪纬装置

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