JPH033236Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH033236Y2 JPH033236Y2 JP7735285U JP7735285U JPH033236Y2 JP H033236 Y2 JPH033236 Y2 JP H033236Y2 JP 7735285 U JP7735285 U JP 7735285U JP 7735285 U JP7735285 U JP 7735285U JP H033236 Y2 JPH033236 Y2 JP H033236Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- urethane foam
- futon
- soft urethane
- cotton
- cushion blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 37
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 37
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 claims description 13
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 210000000746 body region Anatomy 0.000 description 9
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 6
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 6
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 6
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 6
- 238000009964 serging Methods 0.000 description 3
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 2
- 229920005830 Polyurethane Foam Polymers 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011496 polyurethane foam Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は軟質ポリウレタンフオームを用いた折
畳み自在な分割型布団の改良に関する。
畳み自在な分割型布団の改良に関する。
軟質ウレタンフオームは適度な弾力性および通
気性を具備しているため、マツトレス等として従
来広く使用されている。従来のウレタンフオーム
製マツトレスとしては、一枚の連続したウレタン
フオームシートを表地で包んだものも用いられて
いるが、この場合には充分なクツシヨン性を得る
ために厚さを大きくすると折畳みができなくな
る。そこで、第3図A,Bに示すような折畳み自
在なウレタンフオーム製マツトレスが従来広く用
いられている。
気性を具備しているため、マツトレス等として従
来広く使用されている。従来のウレタンフオーム
製マツトレスとしては、一枚の連続したウレタン
フオームシートを表地で包んだものも用いられて
いるが、この場合には充分なクツシヨン性を得る
ために厚さを大きくすると折畳みができなくな
る。そこで、第3図A,Bに示すような折畳み自
在なウレタンフオーム製マツトレスが従来広く用
いられている。
同図において、11,12,13は所望のクツシ
ヨン性が得られる厚さのウレタンフオームシート
である。これら複数に分割されたウレタンフオー
ムシート11〜13は夫々表地2で包まれ、且つ該
側地2で相互に結合されて折畳み自在な連続した
一枚のマツトレスが構成されている。そして、中
央のウレタンフオームシート11の両側に結合さ
れたウレタンフオームシート12,13は、夫々側
地2をヒンジとして図中矢印で示すように回動さ
れ、同図Bに示す状態に折畳まれるようになつて
いる。
ヨン性が得られる厚さのウレタンフオームシート
である。これら複数に分割されたウレタンフオー
ムシート11〜13は夫々表地2で包まれ、且つ該
側地2で相互に結合されて折畳み自在な連続した
一枚のマツトレスが構成されている。そして、中
央のウレタンフオームシート11の両側に結合さ
れたウレタンフオームシート12,13は、夫々側
地2をヒンジとして図中矢印で示すように回動さ
れ、同図Bに示す状態に折畳まれるようになつて
いる。
上記の構成によれば、かなりの厚さのウレタン
フオームシートを用いた場合にも折畳み自在なマ
ツトレスを得ることができる。
フオームシートを用いた場合にも折畳み自在なマ
ツトレスを得ることができる。
第3図のマツトレスでは、各ウレタンフオーム
シート11〜13間の結合部分(特に11と12の
間)が使用中に多少分離したり、また段差ができ
たりするため、その上に直接身体を横たえたので
は快適な使用感が得られないという問題があつ
た。従つて、寝具として使用する際にはその上に
通常の敷布団を延べて用いられ、単なるマツトレ
ス乃至クツシヨン材としての用途に止まつている
のが実状である。
シート11〜13間の結合部分(特に11と12の
間)が使用中に多少分離したり、また段差ができ
たりするため、その上に直接身体を横たえたので
は快適な使用感が得られないという問題があつ
た。従つて、寝具として使用する際にはその上に
通常の敷布団を延べて用いられ、単なるマツトレ
ス乃至クツシヨン材としての用途に止まつている
のが実状である。
上記事情に鑑み、本考案は直接その上に身体を
横たえる通常の敷布団として好適に用いることが
でき、且つ折畳み自在なウレタンフオーム製の布
団を提供しようとするものである。
横たえる通常の敷布団として好適に用いることが
でき、且つ折畳み自在なウレタンフオーム製の布
団を提供しようとするものである。
本考案による布団は、80c.c./cm2/sec以上の通
気性を有する任意厚さの軟質ウレタンフオームシ
ートを布で包んだ複数のクツシヨンブロツクを、
全体が布団の大きさになるように直列且つ所定の
間隔を置いて並べると共に、これらクツシヨンブ
ロツクの相互間に綿またはストライプ状に切断加
工した硬さ5Kg/JIS以下の超軟質ウレタンフオ
ームを充填し、全体を布団表地で包んで周囲を縫
製し且つ適当な箇所にかがり部を設けたことを特
徴とするものである。
気性を有する任意厚さの軟質ウレタンフオームシ
ートを布で包んだ複数のクツシヨンブロツクを、
全体が布団の大きさになるように直列且つ所定の
間隔を置いて並べると共に、これらクツシヨンブ
ロツクの相互間に綿またはストライプ状に切断加
工した硬さ5Kg/JIS以下の超軟質ウレタンフオ
ームを充填し、全体を布団表地で包んで周囲を縫
製し且つ適当な箇所にかがり部を設けたことを特
徴とするものである。
本考案において特に通気性80c.c./cm2/sec以上
のウレタンフオームシートを用いているのは、本
考案の布団が従来のマツトレスとは異なり、直接
その上に身体を横たえて使用することを目的とし
ているからである。即ち、従来のマツトレスに用
いられている軟質ウレタンフオームの通気性はせ
いぜい30〜60c.c./cm2/sec、この程度の通気性で
は使用時のムレを防止できない。この意味から、
好ましくは120c.c./cm2/sec以上の通気性が望まし
い。
のウレタンフオームシートを用いているのは、本
考案の布団が従来のマツトレスとは異なり、直接
その上に身体を横たえて使用することを目的とし
ているからである。即ち、従来のマツトレスに用
いられている軟質ウレタンフオームの通気性はせ
いぜい30〜60c.c./cm2/sec、この程度の通気性で
は使用時のムレを防止できない。この意味から、
好ましくは120c.c./cm2/sec以上の通気性が望まし
い。
本考案において、軟質ウレタンフオームのクツ
シヨンブロツク相互間に充填される綿またはスト
ライプ状に切断加工した硬さ5Kg/JIS以下の超
軟質ウレタンフオームは、そのままで充填しても
よいが、これを布で包んで充填してもよい。
シヨンブロツク相互間に充填される綿またはスト
ライプ状に切断加工した硬さ5Kg/JIS以下の超
軟質ウレタンフオームは、そのままで充填しても
よいが、これを布で包んで充填してもよい。
上記のように、本考案による布団では軟質ウレ
タンフオームシートからなる複数のクツシヨンブ
ロツク間の間隙に綿あるいは超軟質ウレタンフオ
ームストライプが充填されているため、この部分
に段差が生じたりすることがない。従つて、その
上に身体を直接横たえた場合にも通常の綿性布団
と同様の快適な休息感が得られる。
タンフオームシートからなる複数のクツシヨンブ
ロツク間の間隙に綿あるいは超軟質ウレタンフオ
ームストライプが充填されているため、この部分
に段差が生じたりすることがない。従つて、その
上に身体を直接横たえた場合にも通常の綿性布団
と同様の快適な休息感が得られる。
他方、綿や超軟質ウレタンフオームストライプ
を充填した帯状領域は反撥弾性がないから、この
部分で容易に折畳むことができ、収納性に優れて
いる。
を充填した帯状領域は反撥弾性がないから、この
部分で容易に折畳むことができ、収納性に優れて
いる。
また、軟質ウレタンフオームによる適度の弾力
性が得られ、通気性および保温性も良好であるこ
とから使用感に優れ、且つ綿性の布団に比べて非
常に軽量である。
性が得られ、通気性および保温性も良好であるこ
とから使用感に優れ、且つ綿性の布団に比べて非
常に軽量である。
更に、本考案では布団表地の周囲を縫製するだ
けでなく、適当な箇所をかがつてクツシヨンブロ
ツクを絞つているから、通気性良好な軟質ウレタ
ンフオームの欠点である硬さの不足を補うことが
できる。
けでなく、適当な箇所をかがつてクツシヨンブロ
ツクを絞つているから、通気性良好な軟質ウレタ
ンフオームの欠点である硬さの不足を補うことが
できる。
第1図Aは本考案の一実施例になる布団の全体
を示す斜視図であり、同図B,Cはその要部を示
す断面図である。
を示す斜視図であり、同図B,Cはその要部を示
す断面図である。
第1図Aに示すように、この布団は三つのクツ
シヨン体領域10,20,30と、二つの境界領
域40,50とからなつている。第1図Bはクツ
シヨン体領域10からクツシヨン体領域20に亘
る部分の断面図で、図示のようにクツシヨン体領
域10には布12に包んだ軟質ウレタンフオーム
シート11、またクツシヨン体領域20には布2
2に包んだ軟質ウレタンフオームシート21が設
置されている。軟質ウレタンフオームシート1
1,21としては、通気性120c.c./cm2/sec、密度
10Kg/m3のものが用いられている。この両クツシ
ヨン体領域10,20間の境界領域40には綿4
1が充填され、布団表地60が全体を覆つてい
る。なお、クツシヨン体領域20からクツシヨン
体領域30にかけての部分も上記と同様の断面構
造を有している。
シヨン体領域10,20,30と、二つの境界領
域40,50とからなつている。第1図Bはクツ
シヨン体領域10からクツシヨン体領域20に亘
る部分の断面図で、図示のようにクツシヨン体領
域10には布12に包んだ軟質ウレタンフオーム
シート11、またクツシヨン体領域20には布2
2に包んだ軟質ウレタンフオームシート21が設
置されている。軟質ウレタンフオームシート1
1,21としては、通気性120c.c./cm2/sec、密度
10Kg/m3のものが用いられている。この両クツシ
ヨン体領域10,20間の境界領域40には綿4
1が充填され、布団表地60が全体を覆つてい
る。なお、クツシヨン体領域20からクツシヨン
体領域30にかけての部分も上記と同様の断面構
造を有している。
第1図Cはクツシヨン体領域30の端部を示す
断面図である。図示のように、ウレタンフオーム
シート31の端部はこれを包む布32および布団
表地60と一緒に縫製されている。且つ、この縫
製部61に加え、クツシヨン体領域の適当な箇所
に布団表地60の表面からかがり部62が設けら
れている。そして、縫製部61及びかがり部62
の絞りによつてクツシヨン体領域の軟質ウレタン
フオームシートに適度の硬さと弾力性を与えてい
る。
断面図である。図示のように、ウレタンフオーム
シート31の端部はこれを包む布32および布団
表地60と一緒に縫製されている。且つ、この縫
製部61に加え、クツシヨン体領域の適当な箇所
に布団表地60の表面からかがり部62が設けら
れている。そして、縫製部61及びかがり部62
の絞りによつてクツシヨン体領域の軟質ウレタン
フオームシートに適度の硬さと弾力性を与えてい
る。
上記実施例の布団では、通気性の良好な軟質ウ
レタンフオームシート11,21,31を用いて
おり、且つ縫製部61及びかがり部62の絞りで
軟質ウレタンフオームシートに適度の硬さを付与
しているため、弾力性、保温性および通気性に優
れ、しかも軽量である等の利点を有している。
レタンフオームシート11,21,31を用いて
おり、且つ縫製部61及びかがり部62の絞りで
軟質ウレタンフオームシートに適度の硬さを付与
しているため、弾力性、保温性および通気性に優
れ、しかも軽量である等の利点を有している。
また、境界領域40,50は内部に充填されて
いるのが綿41で、反撥弾性がないから、この部
分で容易に折畳むことができ、楽に収納できる。
いるのが綿41で、反撥弾性がないから、この部
分で容易に折畳むことができ、楽に収納できる。
しかも、第3図Aの従来のマツトレスのように
境界領域で分離したり段差ができたりすることが
ないから、その上に直接身体を横たえても快適な
使用感が得られる。
境界領域で分離したり段差ができたりすることが
ないから、その上に直接身体を横たえても快適な
使用感が得られる。
なお、第2図に示すように、境界領域に充填す
る綿41は、これを布42で包んだ状態で充填し
てもよい。
る綿41は、これを布42で包んだ状態で充填し
てもよい。
また、綿41の代りに、硬さ5Kg/JIS以下の
超軟質ウレタンフオームシートを紐状にカツトし
て境界領域内部に充填してもよい。この超軟質ウ
レタンフオームは綿と同様に殆ど反撥弾性がない
から、折畳みの障害になることはない。紐状にカ
ツトするのは、所謂「よれ」を防止するためであ
る。
超軟質ウレタンフオームシートを紐状にカツトし
て境界領域内部に充填してもよい。この超軟質ウ
レタンフオームは綿と同様に殆ど反撥弾性がない
から、折畳みの障害になることはない。紐状にカ
ツトするのは、所謂「よれ」を防止するためであ
る。
以上詳述したように、本考案による布団は軽量
且つ通気性および保温性に優れるといつた軟質ウ
レタンフオーム特有の長所を有するのみならず、
直接その上に身体を横たえる通常の敷布団として
好適に用いることができ、且つ折畳み自在である
等、顕著な効果を層するものである。
且つ通気性および保温性に優れるといつた軟質ウ
レタンフオーム特有の長所を有するのみならず、
直接その上に身体を横たえる通常の敷布団として
好適に用いることができ、且つ折畳み自在である
等、顕著な効果を層するものである。
第1図Aは本考案の一実施例になる布団の全体
を示す斜視図であり、同図B,Cはその要部断面
図、第2図は本考案の他の実施例を示す断面図、
第3図Aは軟質ウレタンフオームからなる従来の
折畳み式マツトレスを示す断面図であり、同図B
はこれを折畳んだ状態を示す断面図である。 10,20,30……クツシヨン体領域、4
0,50……境界領域、11,21,31……軟
質ウレタンフオームシート、12,22,32,
42……布、41……綿、60……布団表地、6
1……縫製部、62……かがり部。
を示す斜視図であり、同図B,Cはその要部断面
図、第2図は本考案の他の実施例を示す断面図、
第3図Aは軟質ウレタンフオームからなる従来の
折畳み式マツトレスを示す断面図であり、同図B
はこれを折畳んだ状態を示す断面図である。 10,20,30……クツシヨン体領域、4
0,50……境界領域、11,21,31……軟
質ウレタンフオームシート、12,22,32,
42……布、41……綿、60……布団表地、6
1……縫製部、62……かがり部。
Claims (1)
- 80c.c./cm2/sec以上の通気性を有する任意厚さ
の軟質ウレタンフオームシートを布で包んだ複数
のクツシヨンブロツクを、全体が布団の大きさに
なるように直列且つ所定の間隔を置いて並べると
共に、これらクツシヨンブロツクの相互間に綿ま
たはストライプ状に切断加工した硬さ5Kg/JIS
以下の超軟質ウレタンフオームを充填し、全体を
布団表地で包んで周囲を縫製し且つ適当な箇所に
かがり部を設けたことを特徴とする布団。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7735285U JPH033236Y2 (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7735285U JPH033236Y2 (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61192756U JPS61192756U (ja) | 1986-12-01 |
| JPH033236Y2 true JPH033236Y2 (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=30620343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7735285U Expired JPH033236Y2 (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033236Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-24 JP JP7735285U patent/JPH033236Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61192756U (ja) | 1986-12-01 |
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