JPH0333415Y2 - - Google Patents
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- JPH0333415Y2 JPH0333415Y2 JP7396987U JP7396987U JPH0333415Y2 JP H0333415 Y2 JPH0333415 Y2 JP H0333415Y2 JP 7396987 U JP7396987 U JP 7396987U JP 7396987 U JP7396987 U JP 7396987U JP H0333415 Y2 JPH0333415 Y2 JP H0333415Y2
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Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は半導体材料として使用されるシリコン
等のインゴツトをウエフア状に切断するスライシ
ングマシンにおけるドレツシング装置に関する。
等のインゴツトをウエフア状に切断するスライシ
ングマシンにおけるドレツシング装置に関する。
上記スライシングマシンにおけるインゴツトの
切断用カツタとしては一般に内周にダイヤモンド
粒子を含有するバインダを添着した内刃形カツタ
が使用されている。このカツタにより多数のウエ
フアを切断したとき目詰りを生じ、このため定期
的にドレツシングする必要がある。このドレツシ
ングの方法としては、作業者の手作業による方法
と機械的による方法がある。前者は相当の熟練を
要し、一般的には後者の方法が採られている。こ
の方法はドレス棒を上記目詰りを生じたカツタに
より切断し、これにより、いわゆる目立てを行う
手段が採られている。その1例を第6図に示す。
70は割出し台でありインゴツトWの下部に取付
けたダミーDの形状に沿つた案内溝71を有し、
適所にダミーDを挾持する2個の爪片73a,7
3bを備えたインゴツトホルダ73を備え、イン
ゴツトホルダ73を螺軸74の回動により紙面と
直交して移行させ、上部にはクランプ機構75を
設ける。そしてインゴツトWの送り出しに際して
はクランプ機構75のクランプを弛め螺軸74の
回動によりインゴツトWを所定量送り出し、クラ
ンプ機構75により締結し、カツタCにより切断
する。ただしカツタCは内刃形であり、図はその
内周のみを鎖線で示す。
切断用カツタとしては一般に内周にダイヤモンド
粒子を含有するバインダを添着した内刃形カツタ
が使用されている。このカツタにより多数のウエ
フアを切断したとき目詰りを生じ、このため定期
的にドレツシングする必要がある。このドレツシ
ングの方法としては、作業者の手作業による方法
と機械的による方法がある。前者は相当の熟練を
要し、一般的には後者の方法が採られている。こ
の方法はドレス棒を上記目詰りを生じたカツタに
より切断し、これにより、いわゆる目立てを行う
手段が採られている。その1例を第6図に示す。
70は割出し台でありインゴツトWの下部に取付
けたダミーDの形状に沿つた案内溝71を有し、
適所にダミーDを挾持する2個の爪片73a,7
3bを備えたインゴツトホルダ73を備え、イン
ゴツトホルダ73を螺軸74の回動により紙面と
直交して移行させ、上部にはクランプ機構75を
設ける。そしてインゴツトWの送り出しに際して
はクランプ機構75のクランプを弛め螺軸74の
回動によりインゴツトWを所定量送り出し、クラ
ンプ機構75により締結し、カツタCにより切断
する。ただしカツタCは内刃形であり、図はその
内周のみを鎖線で示す。
上記カツタCに対するドレツシング装置80
は、上記クランプ機構75のシリンダ76を取付
ける支柱77の内面に凹溝78を設け、これに取
付けてなるもので、ドレツシング装置80は該凹
溝78に固定ブロツク81を取付け、これにスラ
イドバー82,83及び送りねじ84を取付け
る。85はスライドブロツクであり、スライドバ
ー82,83を貫通し、送りねじ84の先端を回
動自在に止着し、このスライドブロツク85には
ドレス棒86を取付ける。
は、上記クランプ機構75のシリンダ76を取付
ける支柱77の内面に凹溝78を設け、これに取
付けてなるもので、ドレツシング装置80は該凹
溝78に固定ブロツク81を取付け、これにスラ
イドバー82,83及び送りねじ84を取付け
る。85はスライドブロツクであり、スライドバ
ー82,83を貫通し、送りねじ84の先端を回
動自在に止着し、このスライドブロツク85には
ドレス棒86を取付ける。
ドレツシングに際しては送りねじ84を手動に
て回動し、スライドブロツク85と共にドレス棒
86を送り出し、カツタCにより切断し、れによ
り目詰りを除去する。
て回動し、スライドブロツク85と共にドレス棒
86を送り出し、カツタCにより切断し、れによ
り目詰りを除去する。
上記ドレス棒86の送り出しは送りねじ84を
手動にて回動して行うため送り出し量が一定しな
い。また1回のドレツシングに際しては通常2〜
4回の切り落しを行うもので、1回の切り落し量
は可及的に少量が好ましく、例えばウエフアの厚
さ(例えば1mm程度)でよいが、安全をみてこれ
より若干多量に送り出しを行うのが通例である。
手動にて回動して行うため送り出し量が一定しな
い。また1回のドレツシングに際しては通常2〜
4回の切り落しを行うもので、1回の切り落し量
は可及的に少量が好ましく、例えばウエフアの厚
さ(例えば1mm程度)でよいが、安全をみてこれ
より若干多量に送り出しを行うのが通例である。
従つてドレス棒を無駄に消費し、かつ送り出し
は手作業であるため時間の浪費も大である。
は手作業であるため時間の浪費も大である。
本考案はかかる点に鑑み、インゴツトの送り出
し機構を利用してドレス棒を所定長さづつ自動的
に送り出すことを目的とし、その特徴とするとこ
ろはインゴツトを挾持するインゴツトホルダと、
インゴツトホルダを所定量づつ順次移送する送り
部材とを備え、インゴツトホルダは挾持用の相対
して開閉する爪片を備え、両爪片間にはインゴツ
トに取付けられるダミーを嵌入する切込み部と棒
状のドレス部材挿入用空洞を形成し、両爪片は空
洞に挿入されるドレス部材を切込み部に位置する
ダミーに対する挾持よりも優先して挾持すべく切
込み部と空洞との相互関係寸法を選択したことに
ある。
し機構を利用してドレス棒を所定長さづつ自動的
に送り出すことを目的とし、その特徴とするとこ
ろはインゴツトを挾持するインゴツトホルダと、
インゴツトホルダを所定量づつ順次移送する送り
部材とを備え、インゴツトホルダは挾持用の相対
して開閉する爪片を備え、両爪片間にはインゴツ
トに取付けられるダミーを嵌入する切込み部と棒
状のドレス部材挿入用空洞を形成し、両爪片は空
洞に挿入されるドレス部材を切込み部に位置する
ダミーに対する挾持よりも優先して挾持すべく切
込み部と空洞との相互関係寸法を選択したことに
ある。
ドレス部材を空洞中に差込むことにより開閉爪
片は優先してドレス部材を挾持し、ダミーは挾持
しない。従つて送り部材によるインゴツトホルダ
の前進は、インゴツトを送り出すことがなく、ド
レス部材のみを所定量ずつ送り出す。
片は優先してドレス部材を挾持し、ダミーは挾持
しない。従つて送り部材によるインゴツトホルダ
の前進は、インゴツトを送り出すことがなく、ド
レス部材のみを所定量ずつ送り出す。
このドレス作業時、インゴツトはクランプ機構
のシリンダーにより割出し台へ押しつけられ動か
ないように保持されている。
のシリンダーにより割出し台へ押しつけられ動か
ないように保持されている。
第1図乃至第5図は本考案の実施例を示す。ス
ライシングマシン1は周知の如くインゴツトWを
載置し所定量ずつ繰出す割出し機構2と、インゴ
ツトWを締結するクランプ機構3を備える。クラ
ンプ機構3は支柱4に取付けられるシリンダ5
と、このシリンダ5により押し下げられるクラン
プ爪6とからなる。7は弾性材料よりなるクツシ
ヨンである。またCは内刃形カツタである。
ライシングマシン1は周知の如くインゴツトWを
載置し所定量ずつ繰出す割出し機構2と、インゴ
ツトWを締結するクランプ機構3を備える。クラ
ンプ機構3は支柱4に取付けられるシリンダ5
と、このシリンダ5により押し下げられるクラン
プ爪6とからなる。7は弾性材料よりなるクツシ
ヨンである。またCは内刃形カツタである。
上記割出し機構2は、インゴツトWに取付けた
ダミーDを支承する割出し台10を備え、割出し
台上面にはダミーを嵌合し前後進を案内する案内
レール11を取付ける。また割出し台10は一部
を切欠してインゴツトWを把持するためのインゴ
ツトホルダ12を配備し、インゴツトホルダ12
は送り部材13に連結されている。
ダミーDを支承する割出し台10を備え、割出し
台上面にはダミーを嵌合し前後進を案内する案内
レール11を取付ける。また割出し台10は一部
を切欠してインゴツトWを把持するためのインゴ
ツトホルダ12を配備し、インゴツトホルダ12
は送り部材13に連結されている。
インゴツトホルダ12は、対をなす開閉爪1
4,15を備え、一方の爪14は固定爪、他方を
揺動爪15とし、固定爪14は側板16に取付け
た軌条17に嵌合するシユー18を備え、前後の
両側にはフランジ19,20を取付ける。この両
フランジ19,20間には他方の揺動爪15を貫
通する支軸21を取付け、爪15を揺動自在に支
持し、両爪14,15の上部にはダミーDを嵌合
する切込み部22を形成する。揺動爪5には油圧
シリンダ23を備え、ピストンロツド24の先端
は固定爪14に対向し、油圧シリンダ23の作動
により上部の切込み部22の間隔をせばめ、ダミ
ーDを挾持する。25は復元用ばねである。
4,15を備え、一方の爪14は固定爪、他方を
揺動爪15とし、固定爪14は側板16に取付け
た軌条17に嵌合するシユー18を備え、前後の
両側にはフランジ19,20を取付ける。この両
フランジ19,20間には他方の揺動爪15を貫
通する支軸21を取付け、爪15を揺動自在に支
持し、両爪14,15の上部にはダミーDを嵌合
する切込み部22を形成する。揺動爪5には油圧
シリンダ23を備え、ピストンロツド24の先端
は固定爪14に対向し、油圧シリンダ23の作動
により上部の切込み部22の間隔をせばめ、ダミ
ーDを挾持する。25は復元用ばねである。
送り部材13はステツピングモータ30と、こ
のモータ30により減速機31を介して駆動され
る螺軸32及び螺筒33とからなる。螺筒33は
固定爪14に取付けられ、ステツピングモータ3
0の駆動によりインゴツトホルダ12を切断する
ウエフアの厚みと同じ所定量ずつ移行する。そし
て割出し台10の切欠最先端部へインゴツトホル
ダー12が到達すると開閉爪14,15を開いて
後退し、再び上記動作を繰返す。
のモータ30により減速機31を介して駆動され
る螺軸32及び螺筒33とからなる。螺筒33は
固定爪14に取付けられ、ステツピングモータ3
0の駆動によりインゴツトホルダ12を切断する
ウエフアの厚みと同じ所定量ずつ移行する。そし
て割出し台10の切欠最先端部へインゴツトホル
ダー12が到達すると開閉爪14,15を開いて
後退し、再び上記動作を繰返す。
本考案のドレツシング装置40は上記インゴツ
トホルダ12に棒状のドレス部材45を嵌挿する
空洞41を両爪14,15間に、かつ上記切込み
部22の下方に位置して設けてなる。42は必要
により設けるストツパであり、ドレス部材45の
挿入位置を決定するようにしたものである。
トホルダ12に棒状のドレス部材45を嵌挿する
空洞41を両爪14,15間に、かつ上記切込み
部22の下方に位置して設けてなる。42は必要
により設けるストツパであり、ドレス部材45の
挿入位置を決定するようにしたものである。
ドレス部材45はドレス棒47をホルダ46に
挿入固着してなるもので、上記空洞41は左右の
爪14,15によりホルダ46を挾持したとき、
揺動爪15は移行を規制されて切込み部22にお
けるダミーDの挾持位置まで移行せず、即ちドレ
ス部材45を優先して挾持する寸法としたもので
ある。
挿入固着してなるもので、上記空洞41は左右の
爪14,15によりホルダ46を挾持したとき、
揺動爪15は移行を規制されて切込み部22にお
けるダミーDの挾持位置まで移行せず、即ちドレ
ス部材45を優先して挾持する寸法としたもので
ある。
なお図中、50はインゴツト揺動機構であり、
前記側板16を取付ける揺動板51を受台52の
垂直部52aに取付け、また受台水平部52bは
基台53に取付け、かつ揺動板51はカツタCに
よるダミーDの切り落し点を中心として上下方向
に揺動可能に、また水平部52bは上記落し点を
通る垂直線を中心に水平方向に揺動可能に取付け
たもので、方向性を有するインゴツトWに対する
切断角度を調整するようにしたものである。54
は垂直方向操作ハンドル、55は水平方向操作ハ
ンドルである。
前記側板16を取付ける揺動板51を受台52の
垂直部52aに取付け、また受台水平部52bは
基台53に取付け、かつ揺動板51はカツタCに
よるダミーDの切り落し点を中心として上下方向
に揺動可能に、また水平部52bは上記落し点を
通る垂直線を中心に水平方向に揺動可能に取付け
たもので、方向性を有するインゴツトWに対する
切断角度を調整するようにしたものである。54
は垂直方向操作ハンドル、55は水平方向操作ハ
ンドルである。
上記構成において、多数のウエフアを切断して
目詰りが発生しカツタCに対するドレツシングを
行うに際しては、クランプ機構3によりインゴツ
トWを押圧して割出し台10上に保持した状態で
インゴツトホルダ12の両爪14,15を開く。
ついで空洞41中にドレス部材45を挿入し、シ
リンダ23を作動して揺動爪15を回動し、ドレ
ス部材45を挾持する(第5図a)。しかる後送
り部材13によりインゴツトホルダ12を介して
ドレス部材45を所定量ずつ送り出す。このとき
インゴツトWはインゴツトホルダ12で挾持され
ておらず、従つて送り出されることはない。
目詰りが発生しカツタCに対するドレツシングを
行うに際しては、クランプ機構3によりインゴツ
トWを押圧して割出し台10上に保持した状態で
インゴツトホルダ12の両爪14,15を開く。
ついで空洞41中にドレス部材45を挿入し、シ
リンダ23を作動して揺動爪15を回動し、ドレ
ス部材45を挾持する(第5図a)。しかる後送
り部材13によりインゴツトホルダ12を介して
ドレス部材45を所定量ずつ送り出す。このとき
インゴツトWはインゴツトホルダ12で挾持され
ておらず、従つて送り出されることはない。
またドレス部材45は送り部材13によりウエ
フアの切出し量と同じ量だけ繰出されるから、1
回の送り出し量は常に一定であり、かつウエフア
の切出し量で僅小であり、ドレス棒47を経済的
に使用することができる。
フアの切出し量と同じ量だけ繰出されるから、1
回の送り出し量は常に一定であり、かつウエフア
の切出し量で僅小であり、ドレス棒47を経済的
に使用することができる。
カツタCに対するドレツシング作業はインゴツ
トの切断方向と逆方向に行われると共にドレツシ
ング作業完了後ドレス部材45を空洞41から取
り出し、ウエフア切断の正規作業に入る。即ちイ
ンゴツトホルダ12の両爪14,15がダミーD
を挾持し、所定量の送り作用を行うものである。
トの切断方向と逆方向に行われると共にドレツシ
ング作業完了後ドレス部材45を空洞41から取
り出し、ウエフア切断の正規作業に入る。即ちイ
ンゴツトホルダ12の両爪14,15がダミーD
を挾持し、所定量の送り作用を行うものである。
本考案によるときは、ドレス部材をインゴツト
ホルダに挾持させるようにしたから、従来の如き
特別の機構を必要とせず構造簡単である。しかも
ドレス部材の取付時にはインゴツトは挾持されな
いから、従来の送り部材を利用して一定の僅小送
りを自動的に行うことができる等の効果を有す
る。
ホルダに挾持させるようにしたから、従来の如き
特別の機構を必要とせず構造簡単である。しかも
ドレス部材の取付時にはインゴツトは挾持されな
いから、従来の送り部材を利用して一定の僅小送
りを自動的に行うことができる等の効果を有す
る。
第1図乃至第5図は本考案の実施例に関し、第
1図は一部を切欠して示す割出し機構の正面図、
第2図は第1図における−線に沿う断面図、
第3図は第2図における−線に沿う断面図、
第4図はドレス部材の正面図、第5図な作動説明
図で、同図aはドレス部材を挾持する状態を、ま
た同図bはドレス部材を省いたダミーの把持状態
を示すものであり、第6図は従来のドレツシング
装置の説明図である。 1はスライシングマシン、12はインゴツトホ
ルダ、13は送り部材、14は固定爪、15は揺
動爪、22は切込み部、40はドレツシング装
置、41は空洞、45はドレス部材、Cはカツ
タ、Dはダミー、Wはインゴツトである。
1図は一部を切欠して示す割出し機構の正面図、
第2図は第1図における−線に沿う断面図、
第3図は第2図における−線に沿う断面図、
第4図はドレス部材の正面図、第5図な作動説明
図で、同図aはドレス部材を挾持する状態を、ま
た同図bはドレス部材を省いたダミーの把持状態
を示すものであり、第6図は従来のドレツシング
装置の説明図である。 1はスライシングマシン、12はインゴツトホ
ルダ、13は送り部材、14は固定爪、15は揺
動爪、22は切込み部、40はドレツシング装
置、41は空洞、45はドレス部材、Cはカツ
タ、Dはダミー、Wはインゴツトである。
Claims (1)
- インゴツトを挾持するインゴツトホルダと、イ
ンゴツトホルダを所定量づつ順次移送する送り部
材とを備え、インゴツトホルダは挾持用の相対し
て開閉する爪片を備え、両爪片間にはインゴツト
に取付けられるダミーを嵌入する切込み部と棒状
のドレス部材挿入用空洞を形成し、両爪片は空洞
に挿入されるドレス部材を切込み部に位置するダ
ミーに対する挾持よりも優先して挾持すべく切込
み部と空洞との相互関係寸法を選択したことを特
徴とするスライシングマシンにおけるドレツシン
グ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7396987U JPH0333415Y2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7396987U JPH0333415Y2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63182859U JPS63182859U (ja) | 1988-11-25 |
| JPH0333415Y2 true JPH0333415Y2 (ja) | 1991-07-16 |
Family
ID=30918775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7396987U Expired JPH0333415Y2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0333415Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8425279B2 (en) * | 2008-09-30 | 2013-04-23 | Misubishi Polycrystalline Silicon America Corporation (MIPSA) | Apparatus for manufacturing seeds for polycrystalline silicon manufacture |
-
1987
- 1987-05-18 JP JP7396987U patent/JPH0333415Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63182859U (ja) | 1988-11-25 |
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