JPH0333770A - Ledイレーサの組立方法 - Google Patents
Ledイレーサの組立方法Info
- Publication number
- JPH0333770A JPH0333770A JP1168098A JP16809889A JPH0333770A JP H0333770 A JPH0333770 A JP H0333770A JP 1168098 A JP1168098 A JP 1168098A JP 16809889 A JP16809889 A JP 16809889A JP H0333770 A JPH0333770 A JP H0333770A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- led
- hole
- lens
- lens holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4249—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details comprising arrays of active devices and fibres
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、例えば電子複写機などに使用されるLEDイ
レーサに関するものであり、詳細にはその組立方法に係
るものである。
レーサに関するものであり、詳細にはその組立方法に係
るものである。
従来のLEDイレーサ31の構成の例を示すものが第5
図であり、極めて近接した所定ピッチ、例えば1目ピツ
チでLEDチップ32が列状にマウントされた例えばプ
リント基板などによる基板33と、前記所定ピッチとな
るように枠板34aで連接されて透明部材で形成された
レンズ34と該レンズ34を前記LEDチップ32の発
光面と対峙させて保持する不透明部材で形成されたレン
ズホルダ35とから成るハウジング36とで構成される
ものであり、前記LEDチップ32は数十個〜数百個の
単位で列状に配列されているものであるので、前記レン
ズ34を枠板34aで連接しておくことで、組立時に生
ずるLEDチップ32とレンズ34とのズレ、及び個々
にレンズ34を取付ける手間の問題の解決を計るもので
ある。
図であり、極めて近接した所定ピッチ、例えば1目ピツ
チでLEDチップ32が列状にマウントされた例えばプ
リント基板などによる基板33と、前記所定ピッチとな
るように枠板34aで連接されて透明部材で形成された
レンズ34と該レンズ34を前記LEDチップ32の発
光面と対峙させて保持する不透明部材で形成されたレン
ズホルダ35とから成るハウジング36とで構成される
ものであり、前記LEDチップ32は数十個〜数百個の
単位で列状に配列されているものであるので、前記レン
ズ34を枠板34aで連接しておくことで、組立時に生
ずるLEDチップ32とレンズ34とのズレ、及び個々
にレンズ34を取付ける手間の問題の解決を計るもので
ある。
【発明が解決しようとする課Ill
しかしながら、前記した従来のLEDイレーサ31の構
成においては、確かに組立時のLEDチップ32とレン
ズ34とのズレ及び手間の問題は解決するものであった
が、レンズ34を同じ透明部材で同体に形成される枠板
34aで連接したことで、前記LEDチップ32の発光
がこの枠板34aを介して隣接するレンズ34に漏出す
るという新たな問題点を生じ、このLEDイレーサ31
を使用した複写機にクロストークの発生あるいはコント
ラストに低下などの問題点を生ずるものとなり、この点
の解決が課題とされるものとなっていた。 【課題を解決するための手段】 本発明は前記した従来の課題を解決するための具体的手
段として、基板上に所定ピッチを以て列状に配列された
LEDチップに、該チップの夫々を発光面を除く四方か
ら囲繞する貫通孔が設けられた帯状の下部レンズホルダ
を一方の面側で被着させ、前記所定ピッチを以て直線状
のセットホルダに適宜数が並列に仮着された単体レンズ
を前記貫通孔の他の一方の面側に挿入し仮固定させ、前
記セットホルダを排除した後に前記下部レンズホルダと
略同一な構成の上部レンズホルダで前記単体レンズを挟
持固定することを特徴とするLEDイレーサの組立方法
を提供することで、前記した枠板を設けることなく L
EDチップとレンズとのズレを生ぜず且つ簡易な組立方
法として、前記した従来の課題を解決するものである。
成においては、確かに組立時のLEDチップ32とレン
ズ34とのズレ及び手間の問題は解決するものであった
が、レンズ34を同じ透明部材で同体に形成される枠板
34aで連接したことで、前記LEDチップ32の発光
がこの枠板34aを介して隣接するレンズ34に漏出す
るという新たな問題点を生じ、このLEDイレーサ31
を使用した複写機にクロストークの発生あるいはコント
ラストに低下などの問題点を生ずるものとなり、この点
の解決が課題とされるものとなっていた。 【課題を解決するための手段】 本発明は前記した従来の課題を解決するための具体的手
段として、基板上に所定ピッチを以て列状に配列された
LEDチップに、該チップの夫々を発光面を除く四方か
ら囲繞する貫通孔が設けられた帯状の下部レンズホルダ
を一方の面側で被着させ、前記所定ピッチを以て直線状
のセットホルダに適宜数が並列に仮着された単体レンズ
を前記貫通孔の他の一方の面側に挿入し仮固定させ、前
記セットホルダを排除した後に前記下部レンズホルダと
略同一な構成の上部レンズホルダで前記単体レンズを挟
持固定することを特徴とするLEDイレーサの組立方法
を提供することで、前記した枠板を設けることなく L
EDチップとレンズとのズレを生ぜず且つ簡易な組立方
法として、前記した従来の課題を解決するものである。
つぎに、本発明を図に示す一実施例に基づいて詳細に説
明する。 第1図に符号1で示すものは基板であり、この基板1は
プリント回路板などで形成され、例えば1■−ピッチな
ど所定のピッチPで列状に複数のバットが形成されて全
体としては帯状とされたものであり、前記バットの夫々
にはLEDチップ2がマウントされているものである。 本発明の製造方法においては、先ず最初の工程として前
記基板1に下部レンズホルダ3を被着するが、前記下部
レンズホルダ3は前記基板1とほぼ同形状の帯状であり
且つ一方の面から他の一方の面に貫通孔4が設けられて
いて、更に、この貫通孔4は前記LEDチップ2と同一
ピッチPとされているので前記LEDチブプ2は前記貫
通孔4により発光面2aを除く四面を囲繞されるものと
なる。 尚、前記基板1と下部レンズホルダ3との位置
合わせは通常に行われている、例えばビンと孔とによる
公知の方法で良い。 次いで、前記下部レンズホルダ3の前記基板1と被着さ
れた面と他の一方の面となる前記貫通孔4の夫々には例
えばフランジ5a付の単体レンズ5の取付工程が行われ
るものとなるが、前記にも説明したよつに具体的には前
記貫通孔4が1關ピツチなど極微細なピッチPで設けら
れているものであり、これにより前記単体レンズ5は直
径(あるいは−辺)が、たかだか0.8−@と極小のも
のとなり、実質的にはこの取付工程は極めて困難なもの
となる。 よって、本発明では第2図に示すように前記単体レンズ
5を所定ピッチPを以て直線状のセットホルダ5bに適
宜数が並列に仮着された形状として形成し、この状態で
前記貫通孔4に挿入して仮固定させるものであり、この
様にしたことで複数の単体レンズ5を一工程で正確に取
付を行うことを可能とする。 ここで、前記セットホルダ5bを含む単体レンズ5に付
いて更に詳細に説明を行えば、前記単体レンズ5は樹脂
の射出成形により形成されるものであるので、第3図に
示すように金型6面に前記単体レンズ5の彫込形状8a
の任意の複数個を所定ピッチPで列状に彫込み、更に夫
々の彫込形状6aに樹脂を供給するためのランナ6bを
列方向に平行に配設し、とのランナ6bから前記彫込形
状6a迄を例えばピンゲート6cで接続させた金型6を
製造すれば、この成形金型8で得られる単体レンズ5は
成形し離型した状態で、前記ランナ6bに単体レンズ5
が所定ピッチPで並列に接続されるものとなり、即ち前
記ランナ6bがその優前記セットホルダ5bと成り、所
望の形状のものが得られる。 また、前記ランナ6b1
即ちセ。 トホルダ5bと単体レンズ5とがピンゲート6cで接続
されていることで、前記貫通孔4に挿入して仮固定させ
た後に、このピンゲート6Cの位置で折り曲げることで
切損し前記単体レンズ5とセットホルダ5bとは極めて
容易に離脱するものとなる。 尚、前記貫通孔4と単体レンズ5とを挿入し仮固定する
に際し両者の嵌合部分に適宜なテーパなどを設は適宜な
保持力を生ずる様にしておくことが好ましい。 以上の工程が行われた後に、第4図に示すように前記下
部レンズホルダ3とほぼ同様な貫通孔8が設けられ、更
に必要に応じてフランジ退部8aなどが形成された構成
とした上部レンズホルダ7の取付が行われ、前記単体レ
ンズ5を挟持させることで本発明のLEDイレーサ9の
組立は終了する。
明する。 第1図に符号1で示すものは基板であり、この基板1は
プリント回路板などで形成され、例えば1■−ピッチな
ど所定のピッチPで列状に複数のバットが形成されて全
体としては帯状とされたものであり、前記バットの夫々
にはLEDチップ2がマウントされているものである。 本発明の製造方法においては、先ず最初の工程として前
記基板1に下部レンズホルダ3を被着するが、前記下部
レンズホルダ3は前記基板1とほぼ同形状の帯状であり
且つ一方の面から他の一方の面に貫通孔4が設けられて
いて、更に、この貫通孔4は前記LEDチップ2と同一
ピッチPとされているので前記LEDチブプ2は前記貫
通孔4により発光面2aを除く四面を囲繞されるものと
なる。 尚、前記基板1と下部レンズホルダ3との位置
合わせは通常に行われている、例えばビンと孔とによる
公知の方法で良い。 次いで、前記下部レンズホルダ3の前記基板1と被着さ
れた面と他の一方の面となる前記貫通孔4の夫々には例
えばフランジ5a付の単体レンズ5の取付工程が行われ
るものとなるが、前記にも説明したよつに具体的には前
記貫通孔4が1關ピツチなど極微細なピッチPで設けら
れているものであり、これにより前記単体レンズ5は直
径(あるいは−辺)が、たかだか0.8−@と極小のも
のとなり、実質的にはこの取付工程は極めて困難なもの
となる。 よって、本発明では第2図に示すように前記単体レンズ
5を所定ピッチPを以て直線状のセットホルダ5bに適
宜数が並列に仮着された形状として形成し、この状態で
前記貫通孔4に挿入して仮固定させるものであり、この
様にしたことで複数の単体レンズ5を一工程で正確に取
付を行うことを可能とする。 ここで、前記セットホルダ5bを含む単体レンズ5に付
いて更に詳細に説明を行えば、前記単体レンズ5は樹脂
の射出成形により形成されるものであるので、第3図に
示すように金型6面に前記単体レンズ5の彫込形状8a
の任意の複数個を所定ピッチPで列状に彫込み、更に夫
々の彫込形状6aに樹脂を供給するためのランナ6bを
列方向に平行に配設し、とのランナ6bから前記彫込形
状6a迄を例えばピンゲート6cで接続させた金型6を
製造すれば、この成形金型8で得られる単体レンズ5は
成形し離型した状態で、前記ランナ6bに単体レンズ5
が所定ピッチPで並列に接続されるものとなり、即ち前
記ランナ6bがその優前記セットホルダ5bと成り、所
望の形状のものが得られる。 また、前記ランナ6b1
即ちセ。 トホルダ5bと単体レンズ5とがピンゲート6cで接続
されていることで、前記貫通孔4に挿入して仮固定させ
た後に、このピンゲート6Cの位置で折り曲げることで
切損し前記単体レンズ5とセットホルダ5bとは極めて
容易に離脱するものとなる。 尚、前記貫通孔4と単体レンズ5とを挿入し仮固定する
に際し両者の嵌合部分に適宜なテーパなどを設は適宜な
保持力を生ずる様にしておくことが好ましい。 以上の工程が行われた後に、第4図に示すように前記下
部レンズホルダ3とほぼ同様な貫通孔8が設けられ、更
に必要に応じてフランジ退部8aなどが形成された構成
とした上部レンズホルダ7の取付が行われ、前記単体レ
ンズ5を挟持させることで本発明のLEDイレーサ9の
組立は終了する。
以上に説明したように本発明により、単体レンズを所定
ピッチを以て直線状のセットホルダに適宜数が並列に仮
着した状態に形成し、この状態で下部レンズホルダに挿
入し仮固定させ、その後に前記セットホルダを排除する
LEDイレーサの組立方法としたことで、組立時におけ
る精度の保持と手数の低減のために従来のレンズに設け
られていた枠板を無い状態で組立を行うことを可能とし
、以て、前記枠板に起因するクロストークの発生やコン
トラストの低下を発生しないようにして、複写機の性能
向上に卓越した効果を奏するものである。
ピッチを以て直線状のセットホルダに適宜数が並列に仮
着した状態に形成し、この状態で下部レンズホルダに挿
入し仮固定させ、その後に前記セットホルダを排除する
LEDイレーサの組立方法としたことで、組立時におけ
る精度の保持と手数の低減のために従来のレンズに設け
られていた枠板を無い状態で組立を行うことを可能とし
、以て、前記枠板に起因するクロストークの発生やコン
トラストの低下を発生しないようにして、複写機の性能
向上に卓越した効果を奏するものである。
第1図は本発明に係るLEDイレーサの組立方法の一実
施例の下部レンズホルダの取付工程を示す斜視図、第2
図は同じく単体レンズ取付工程を示す斜視図、第3図は
単体レンズの製造工程を示す斜視図、第4図は上部レン
ズホルダの取付工程を示す斜視図、第5図は従来例を示
す断面図である。 1−−−−−一基板 2−−−−−− L E Dチップ 3−−−−−−−一下部レンズホルダ 4−〜−−−−−−貫通孔 5−−−−−−−一単体レンズ 5 a−−−−−−−−フランジ 5 b−−−−−−−一セットホルダ 8−−−−−−−−金型 6a〜−−−−−−一彫込形状 e b−−−−−−ランナ 8 c−−−−−−−−ピンゲート 7−−−−−−−上部レンズホルダ 8−−−−−−−一貫通孔 8 a −一一一・−フランジ退部
施例の下部レンズホルダの取付工程を示す斜視図、第2
図は同じく単体レンズ取付工程を示す斜視図、第3図は
単体レンズの製造工程を示す斜視図、第4図は上部レン
ズホルダの取付工程を示す斜視図、第5図は従来例を示
す断面図である。 1−−−−−一基板 2−−−−−− L E Dチップ 3−−−−−−−一下部レンズホルダ 4−〜−−−−−−貫通孔 5−−−−−−−一単体レンズ 5 a−−−−−−−−フランジ 5 b−−−−−−−一セットホルダ 8−−−−−−−−金型 6a〜−−−−−−一彫込形状 e b−−−−−−ランナ 8 c−−−−−−−−ピンゲート 7−−−−−−−上部レンズホルダ 8−−−−−−−一貫通孔 8 a −一一一・−フランジ退部
Claims (1)
- 基板上に所定ピッチを以て列状に配列されたLEDチッ
プに、該チップの夫々を発光面を除く四方から囲繞する
貫通孔が設けられた帯状の下部レンズホルダを一方の面
側で被着させ、前記所定ピッチを以て直線状のセットホ
ルダに適宜数が並列に仮着された単体レンズを前記貫通
孔の他の一方の面側に挿入し仮固定させ、前記セットホ
ルダを排除した後に前記下部レンズホルダと略同一な構
成の上部レンズホルダで前記単体レンズを挟持固定する
ことを特徴とするLEDイレーサの組立方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1168098A JPH0782142B2 (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | Ledイレーサの組立方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1168098A JPH0782142B2 (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | Ledイレーサの組立方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0333770A true JPH0333770A (ja) | 1991-02-14 |
| JPH0782142B2 JPH0782142B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=15861803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1168098A Expired - Lifetime JPH0782142B2 (ja) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | Ledイレーサの組立方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0782142B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006210677A (ja) * | 2005-01-28 | 2006-08-10 | Hitachi Aic Inc | Led用ヒートブロックおよびそれを使用したled装置 |
| JP2008041546A (ja) * | 2006-08-09 | 2008-02-21 | Showa Denko Kk | 発光装置、表示装置、およびカバー取付部材 |
| JP2014524663A (ja) * | 2011-08-10 | 2014-09-22 | ヘプタゴン・マイクロ・オプティクス・プライベート・リミテッド | 光電子モジュールおよびその製造方法 |
-
1989
- 1989-06-29 JP JP1168098A patent/JPH0782142B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006210677A (ja) * | 2005-01-28 | 2006-08-10 | Hitachi Aic Inc | Led用ヒートブロックおよびそれを使用したled装置 |
| JP2008041546A (ja) * | 2006-08-09 | 2008-02-21 | Showa Denko Kk | 発光装置、表示装置、およびカバー取付部材 |
| JP2014524663A (ja) * | 2011-08-10 | 2014-09-22 | ヘプタゴン・マイクロ・オプティクス・プライベート・リミテッド | 光電子モジュールおよびその製造方法 |
| US9786820B2 (en) | 2011-08-10 | 2017-10-10 | Heptagon Micro Optics Pte. Ltd. | Opto-electronic module and method for manufacturing the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0782142B2 (ja) | 1995-09-06 |
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