JPH033414A - 段数可変m系列符号発生器 - Google Patents
段数可変m系列符号発生器Info
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- JPH033414A JPH033414A JP1136113A JP13611389A JPH033414A JP H033414 A JPH033414 A JP H033414A JP 1136113 A JP1136113 A JP 1136113A JP 13611389 A JP13611389 A JP 13611389A JP H033414 A JPH033414 A JP H033414A
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- Japan
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- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ伝送の分野等に応用されているスペクト
ラム拡散通信に用いられるm系列符号発生器に係わり、
特にシフトレジスタの段数を可変とした段数可変m系列
符号発生器に関する。
ラム拡散通信に用いられるm系列符号発生器に係わり、
特にシフトレジスタの段数を可変とした段数可変m系列
符号発生器に関する。
スペクトラム拡散通信は、選択呼び出しが可能なこと、
信号秘匿が可能なこと、符号分割多重が可能なこと、傍
受を回避することができること等の優れた特長をもって
いる。このスペクトラム拡散通信では、m系列符号発生
器を使用している。
信号秘匿が可能なこと、符号分割多重が可能なこと、傍
受を回避することができること等の優れた特長をもって
いる。このスペクトラム拡散通信では、m系列符号発生
器を使用している。
ここでm系列とは最長符号系列の意味で、帰還符号発生
器で発生することのできる最も長い符号系刊本いう。
器で発生することのできる最も長い符号系刊本いう。
従来、このようなm系列符号発生器はハードウェアが複
雑になるのを避けるため、用途に合わせてシフトレジス
タの段数を決定していた。そして、段数は固定したまま
で、符号系列を生成するのに用いられる帰還出力を取り
出す点としての帰還タップ情報のみを変化させるのが一
般的であった。
雑になるのを避けるため、用途に合わせてシフトレジス
タの段数を決定していた。そして、段数は固定したまま
で、符号系列を生成するのに用いられる帰還出力を取り
出す点としての帰還タップ情報のみを変化させるのが一
般的であった。
このように従来のm系列符号発生器は、シフトレジスタ
の段数や帰還タップパターンが固定されていたために、
限られた用途にしか使用することができないという問題
があった。これは、汎用性が要求されるカスタムLSI
化を行う場合に大きな問題となった。
の段数や帰還タップパターンが固定されていたために、
限られた用途にしか使用することができないという問題
があった。これは、汎用性が要求されるカスタムLSI
化を行う場合に大きな問題となった。
また、シフトレジスタの段数を可変に使用とした場合、
m系列符号の発生に使用されているシフトレジスタの段
数分だけ内部状態がすべて1”になったことを示すエポ
ック信号を発生させるために、シフトレジスタの使用し
ていない部分をマスクするレジスタあるいはROM (
リード・オンリ・メモリ)等の素子が必要とされた。マ
スクレジスタを用いる場合には、マスクパターンを外部
からロードすることが必要なため、制御が複雑になると
いう問題があった。また、ROMを用いる方法では、カ
スタムLSI化を行うことが困難になるという問題があ
った。
m系列符号の発生に使用されているシフトレジスタの段
数分だけ内部状態がすべて1”になったことを示すエポ
ック信号を発生させるために、シフトレジスタの使用し
ていない部分をマスクするレジスタあるいはROM (
リード・オンリ・メモリ)等の素子が必要とされた。マ
スクレジスタを用いる場合には、マスクパターンを外部
からロードすることが必要なため、制御が複雑になると
いう問題があった。また、ROMを用いる方法では、カ
スタムLSI化を行うことが困難になるという問題があ
った。
そこで本発明の目的は、回路およびその制御を簡略化す
ることのできる段数可変m系列符号発生器を提供するこ
とにある。
ることのできる段数可変m系列符号発生器を提供するこ
とにある。
本発明では、(i)帰還タップパターンを保持する帰還
タップパターン保持レジスタと、(ii)所定段のシフ
トレジスタと、(iii>帰還タップパターン保持レジ
スタとシフトレジスタのそれぞれ対応する位置のビット
の論理積をとるアンドゲートと、(iv)このアンドゲ
ートの出力の排他的論理和をとりm系列符号とすると共
に前記したシフトレジスタの入力とする排他的論理和ゲ
ートと、(V)帰還タップパターン保持レジスタの出力
を論理演算することによって所望のマスクパターンを保
持するマスクパターンレジスタと、(vi)前記したシ
フトレジスタとマスクパターンレジスタのそれぞれ対応
する位置のビットの論理和をとるオアゲートと、(vi
i)これらのオアゲートの出力のナンドをとりエポック
信号を出力するナンドゲートとを段数可変m系列符号発
生器に具備させる。
タップパターン保持レジスタと、(ii)所定段のシフ
トレジスタと、(iii>帰還タップパターン保持レジ
スタとシフトレジスタのそれぞれ対応する位置のビット
の論理積をとるアンドゲートと、(iv)このアンドゲ
ートの出力の排他的論理和をとりm系列符号とすると共
に前記したシフトレジスタの入力とする排他的論理和ゲ
ートと、(V)帰還タップパターン保持レジスタの出力
を論理演算することによって所望のマスクパターンを保
持するマスクパターンレジスタと、(vi)前記したシ
フトレジスタとマスクパターンレジスタのそれぞれ対応
する位置のビットの論理和をとるオアゲートと、(vi
i)これらのオアゲートの出力のナンドをとりエポック
信号を出力するナンドゲートとを段数可変m系列符号発
生器に具備させる。
そして、帰還タップ情報を帰還タップパターン保持レジ
スタにセットすることで、任意の段数のm系列符号を発
生できるようにする。また、帰還タップ情報からマスク
パターンを生成することによって、回路およびその制御
の簡略化を達成する。
スタにセットすることで、任意の段数のm系列符号を発
生できるようにする。また、帰還タップ情報からマスク
パターンを生成することによって、回路およびその制御
の簡略化を達成する。
以下、実施例につき本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例における段数可変m系列符号
発生器の概念を表わしたものである。この段数可変m系
列符号発生器は、帰還タップ情報を保持するための帰還
タップパターン保持レジスタ11と、n&のシフトレジ
スタ12およびエポック信号を発生させるためのマスク
パターンレジスタ13の3つのレジスタと、幾つかの論
理ゲートから構成されている。ここでアンドゲート14
は、n段のシフトレジスタ12と帰還タップパターン保
持レジスタ11との対応するビットの論理積をとるゲー
ト回路である。これらのn個のアンドゲート14の出力
は、n入力の排他論理和回路(EX−OR)15に入力
され、ここからm系列符号16が出力されるようになっ
ている。このm系列符号16は、n段のシフトレジスタ
12の最上位ビット(MSB)に帰還されるようになっ
ている。
発生器の概念を表わしたものである。この段数可変m系
列符号発生器は、帰還タップ情報を保持するための帰還
タップパターン保持レジスタ11と、n&のシフトレジ
スタ12およびエポック信号を発生させるためのマスク
パターンレジスタ13の3つのレジスタと、幾つかの論
理ゲートから構成されている。ここでアンドゲート14
は、n段のシフトレジスタ12と帰還タップパターン保
持レジスタ11との対応するビットの論理積をとるゲー
ト回路である。これらのn個のアンドゲート14の出力
は、n入力の排他論理和回路(EX−OR)15に入力
され、ここからm系列符号16が出力されるようになっ
ている。このm系列符号16は、n段のシフトレジスタ
12の最上位ビット(MSB)に帰還されるようになっ
ている。
一方、オアゲート17は、n段のシフトレジスタ12と
マスクパターンレジスタ13との対応するビットの論理
和をとるゲート回路である。これらn個のオアゲート1
7の出力は、n入力のナンドゲー) (NAND)18
に入力され、ここからエポック信号19が出力されるよ
うになっている。
マスクパターンレジスタ13との対応するビットの論理
和をとるゲート回路である。これらn個のオアゲート1
7の出力は、n入力のナンドゲー) (NAND)18
に入力され、ここからエポック信号19が出力されるよ
うになっている。
以上のような構成の段数可変m系列符号発生器で、n段
のシフトレジスタ120M5B側からj段だけを用いた
ときのm系列符号発生の動作について説明する。
のシフトレジスタ120M5B側からj段だけを用いた
ときのm系列符号発生の動作について説明する。
m系列符号の帰還タップの性質から、帰還タップ情報の
最終段のビットすなわち1段目のビットは必ず“1”と
なっている。この例では段数可変m系列符号発生器の(
j+1)段目以降は使用しないので、レジスタ11のこ
れ以降のビットは“0”にセットされる。この結果、n
入力の排他論理和回路15には、jビット構成の帰還タ
ップ情報を保持するレジスタ11とn段のシフトレジス
タ12との論理積が入力されることになるが、(j+1
)段目以降のアンドゲート14の論理積はすべてl′″
となっている。このため、n入力の排他論理和回路15
は結局n入力の排他論理和回路と等化になり、m系列符
号の帰還情報が生成され、シフトレジスタ12からはm
系列符号が生成される。
最終段のビットすなわち1段目のビットは必ず“1”と
なっている。この例では段数可変m系列符号発生器の(
j+1)段目以降は使用しないので、レジスタ11のこ
れ以降のビットは“0”にセットされる。この結果、n
入力の排他論理和回路15には、jビット構成の帰還タ
ップ情報を保持するレジスタ11とn段のシフトレジス
タ12との論理積が入力されることになるが、(j+1
)段目以降のアンドゲート14の論理積はすべてl′″
となっている。このため、n入力の排他論理和回路15
は結局n入力の排他論理和回路と等化になり、m系列符
号の帰還情報が生成され、シフトレジスタ12からはm
系列符号が生成される。
ところで、エポック信号はm系列符号発生に使用される
シフトレジスタの内部状態がすべて“1″になったとき
発生する信号である。エポック信号はマスクパターンレ
ジスタ13に格納されたマスクパターンとシフトレジス
タ12の論理和をとって作成するので、まずマスクパタ
ーンの生成について説明する。
シフトレジスタの内部状態がすべて“1″になったとき
発生する信号である。エポック信号はマスクパターンレ
ジスタ13に格納されたマスクパターンとシフトレジス
タ12の論理和をとって作成するので、まずマスクパタ
ーンの生成について説明する。
第2図はマスクパターンの生成される原理を表わしたも
のである。帰還タップパターン保持レジスタ21(第1
図のレジスタ11)の内容から“1”を減算すると、パ
ターン22となる。このパター’/22の各ビットを反
転させるとパターン23が得られる。このパターン23
を元のnビット構成の帰還タップパターン保持レジスタ
21のパターンの各ビットとNORゲート24で演算を
行うと、所要のマスクパターン25が得られる。
のである。帰還タップパターン保持レジスタ21(第1
図のレジスタ11)の内容から“1”を減算すると、パ
ターン22となる。このパター’/22の各ビットを反
転させるとパターン23が得られる。このパターン23
を元のnビット構成の帰還タップパターン保持レジスタ
21のパターンの各ビットとNORゲート24で演算を
行うと、所要のマスクパターン25が得られる。
マスクパターン25は、m系列符号の帰還タップ情報の
性質から、帰還タップ情報の最終段のビットが必ず1″
であることを利用している。
性質から、帰還タップ情報の最終段のビットが必ず1″
であることを利用している。
第1図のマスクパターンレジスタ13に格納すれたマス
クパターンは、第1から第1段目まで°のビットが“0
”で第(j+1)段目以降のビットはすべて“1”とな
っている。このため、シフトレジスタ12の第1から第
1段目までのビットがすべて“1″となったときのみ、
n入力のナンドゲート18からエポック信号19が出力
されることになる。
クパターンは、第1から第1段目まで°のビットが“0
”で第(j+1)段目以降のビットはすべて“1”とな
っている。このため、シフトレジスタ12の第1から第
1段目までのビットがすべて“1″となったときのみ、
n入力のナンドゲート18からエポック信号19が出力
されることになる。
第3図は、本実施例の段数可変m系列符号発生器の構成
を表わしたものである。
を表わしたものである。
この段数可変m系列符号発生器は第1図の帰還タップパ
ターン保持レジスタ11に相当するラッチ回路31を備
えている。ラッチ回路31からパラレルに出力されるn
ビットの信号は、シフトレジスタ32 (シフトレジス
タ12に相当する。)からパラレルに出力されるnビッ
トの信号とアンドゲート33で論理積がとられ、その結
果がn入力の排他論理和回路34に入力されてm系列符
号35として出力される。このm系列符号35は、シフ
トレジスタ32に帰還される。
ターン保持レジスタ11に相当するラッチ回路31を備
えている。ラッチ回路31からパラレルに出力されるn
ビットの信号は、シフトレジスタ32 (シフトレジス
タ12に相当する。)からパラレルに出力されるnビッ
トの信号とアンドゲート33で論理積がとられ、その結
果がn入力の排他論理和回路34に入力されてm系列符
号35として出力される。このm系列符号35は、シフ
トレジスタ32に帰還される。
シフトレジスタ32からパラレルに出力されるnビット
の信号は全加算器36の一方の入力端子に入力されるよ
うになっており、ここで他の入力端子に入力された“−
1”と加算されて前記したパターン22が作成される。
の信号は全加算器36の一方の入力端子に入力されるよ
うになっており、ここで他の入力端子に入力された“−
1”と加算されて前記したパターン22が作成される。
このパターンはNOTゲート37に供給されてビット反
転が行われ、前記したパターン23が得られる。このパ
ターンはNORゲー)38に供給され、シフトレジスタ
32からパラレルに出力されるnビットの信号と論理が
とられる。このようにして得られた所要のマスクパター
ンはn入力アンドゲート39に入力され、エポック信号
41が出力されることになる。
転が行われ、前記したパターン23が得られる。このパ
ターンはNORゲー)38に供給され、シフトレジスタ
32からパラレルに出力されるnビットの信号と論理が
とられる。このようにして得られた所要のマスクパター
ンはn入力アンドゲート39に入力され、エポック信号
41が出力されることになる。
以上説明したよに本発明によれば、帰還タップ情報をレ
ジスタにセットすることによって任意の段数のm系列符
号を発生することができる。また、シフトレジスタの使
用されている部分がすべて1111″になったことを示
すエポック信号を発生する際に、帰還タップ情報からシ
フトレジスタの使用した部分をマスクするマスクパター
ンを生成することによって回路右よび制御を簡略化する
ことができる効果がある。このため、本発明の段数可変
m系列符号発生器はカスタムLSI化にも適している。
ジスタにセットすることによって任意の段数のm系列符
号を発生することができる。また、シフトレジスタの使
用されている部分がすべて1111″になったことを示
すエポック信号を発生する際に、帰還タップ情報からシ
フトレジスタの使用した部分をマスクするマスクパター
ンを生成することによって回路右よび制御を簡略化する
ことができる効果がある。このため、本発明の段数可変
m系列符号発生器はカスタムLSI化にも適している。
第1図は段数可変m系列符号発生器の概念を表わしたブ
ロック図、第2図はマスクパターンの生成される原理を
表わした説明図、第3図は段数可変m系列符号発生器の
回路構成を表わしたブロック図である。 11.21・・・・・・帰還タップパターン保持レジス
タ、 12.32・・・・・・シフトレジスタ、13・・・・
・・マスクパターンレジスタ、14.33・・・・・・
アンドゲート、15.34・・・・・・排他論理和回路
、24・・・・・・NORゲート、31・・・・・・ラ
ッチ回路、35・・・・・・m系列符号、36・・・・
・・全加算器、37・・・・・・NOTゲート、38・
・・・・・NORゲート、39・・・・・・n入力アン
ドゲート、41・・・・・・エポック信号。
ロック図、第2図はマスクパターンの生成される原理を
表わした説明図、第3図は段数可変m系列符号発生器の
回路構成を表わしたブロック図である。 11.21・・・・・・帰還タップパターン保持レジス
タ、 12.32・・・・・・シフトレジスタ、13・・・・
・・マスクパターンレジスタ、14.33・・・・・・
アンドゲート、15.34・・・・・・排他論理和回路
、24・・・・・・NORゲート、31・・・・・・ラ
ッチ回路、35・・・・・・m系列符号、36・・・・
・・全加算器、37・・・・・・NOTゲート、38・
・・・・・NORゲート、39・・・・・・n入力アン
ドゲート、41・・・・・・エポック信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 帰還タップパターンを保持する帰還タップパターン保持
レジスタと、 指定段のシフトレジスタと、 前記帰還タップパターン保持レジスタとシフトレジスタ
のそれぞれ対応する位置のビットの論理積をとるアンド
ゲートと、 このアンドゲートの出力の排他的論理和をとりm系列符
号とすると共に前記シフトレジスタの入力とする排他的
論理和ゲートと、 前記帰還タップパターン保持レジスタの出力を論理演算
することによって所望のマスクパターンを保持するマス
クパターンレジスタと、 前記シフトレジスタとマスクパターンレジスタのそれぞ
れ対応する位置のビットの論理和をとるオアゲートと、 これらのオアゲートの出力のナンドをとりエポック信号
を出力するナンドゲート とを具備することを特徴とする段数可変m系列符号発生
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01136113A JP3097081B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 段数可変m系列符号発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01136113A JP3097081B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 段数可変m系列符号発生器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033414A true JPH033414A (ja) | 1991-01-09 |
| JP3097081B2 JP3097081B2 (ja) | 2000-10-10 |
Family
ID=15167601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01136113A Expired - Lifetime JP3097081B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 段数可変m系列符号発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3097081B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002084936A1 (fr) * | 2001-04-13 | 2002-10-24 | Fujitsu Limited | Appareil de transmission et appareil de reception |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP01136113A patent/JP3097081B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002084936A1 (fr) * | 2001-04-13 | 2002-10-24 | Fujitsu Limited | Appareil de transmission et appareil de reception |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3097081B2 (ja) | 2000-10-10 |
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Legal Events
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