JPH0334706Y2 - - Google Patents

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JPH0334706Y2
JPH0334706Y2 JP19324884U JP19324884U JPH0334706Y2 JP H0334706 Y2 JPH0334706 Y2 JP H0334706Y2 JP 19324884 U JP19324884 U JP 19324884U JP 19324884 U JP19324884 U JP 19324884U JP H0334706 Y2 JPH0334706 Y2 JP H0334706Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案は例えば船舶等の移動体に搭載して電
波の到来方位を測定する無線方位測定機に関す
る。
「従来技術」 従来より無線方位測定機は方向探知機と呼ばれ
船舶等の乗物に搭載され広く用いられている。従
来の無線方位測定機は電波の到来方位或は船舶の
進路方位と電波の到来方位との関係、更には北を
基準とする電波の到来方位等を陰極線管を使つて
表示している。
「考案が解決しようとする問題点」 従来の無線方位測定機は操作パネル板に表示器
として陰極線管が取付けられ、陰極線管を中心に
各種の操作ツマミ、つまり受信周波数設定用ツマ
ミ、ダブルサイドバンド信号、シングルサイドバ
ンド信号、モールス信号等の受信信号の種類に応
じて受信モードを設定する受信モード設定ツマ
ミ、北を基準として電波の到来方位を表示する
か、或は船舶等の移動体の進路方位を基準に電波
の到来方位を表示するかを選択するツマミ、受信
中の電波の強度を表わすレベル計等が操作パネル
盤に取付けられる。
表示器として陰極線管を用いることから装置全
体の奥行き寸法が大形になると共に操作パネル盤
の面積が比較的大きなものとなり小形化の障害と
なつている。また装置の動作モードを知るには各
設定ツマミの設定位置を見て知るものであるから
設定状態を確認することもなれないと面倒なもの
であつた。
更に受信周波数は予め予約設定が可能な構造と
なつているのが普通であるが、予約設定した周波
数の値は紙にメモしておかなければならなかつ
た。予約設定できる数は多いもので100チヤンネ
ル程度のものがある。このための設定周波数値を
紙にメモしておくことはやつかいなことである。
また設定周波数値を変更するとその都度メモを書
き換えなければならないからこの点でも不便であ
る。
「問題点を解決するための手段」 この考案では表示器としてフラツトパネル表示
器を用い、これにより装置全体の形状を薄形化す
ると共にフラツトパネル表示器に装置の各種の設
定状況を表示させるように構成したものである。
この結果各設定ツマミは一つのテンキースイツチ
に置替えることができる。また予約設定した受信
周波数を表にしてフラツトパネル表示器に表示す
ることができる。このため構成としては、 A 電波の到来方位情報を出力する無線方位測定
機本体と、 B この無線方位測定機本体から出力される電波
の到来方位情報を数値表示と図形表示によつて
表示するフラツトパネル表示器と、 C このフラツトパネル表示器の他の位置に無線
方位測定機本体の動作状況を表示させるモード
表示手段と、 D 無線方位測定機本体に予約設定した受信周波
数の表示をフラツトパネル表示器に表示する設
定周波数表示手段と、 E 無線方位測定機本体によつて受信する電波の
強度をフラツトパネル表示器の一部の領域に表
示するレベル表示手段と、 によつて構成される。
(作用) この考案によればフラツトパネル表示器に電波
の到来方位角度が数値表示されると共に、その到
来方位角度が図形表示される。
更に電波到来方位表示部分の余白部分に無線方
位測定機本体に設定した各種の設定値が表示され
る。特に予約設定した周波数の値が表となつて表
示され、周波数の予約設定値を変更すると表の中
の対応する表示は新たな値に書き換えられる。よ
つて紙にメモする必要がない。
「実施例」 第1図にこの考案による無線方位測定機の全体
の構成を示す。第2図及び第3図にこの考案によ
る無線方位測定機の表示の例を示す。
第1図において101はフラツトパネル表示器
を示す。このフラツトパネル表示器101は表示
制御器102によつて駆動され、第2図及び第3
図に示すような表示が行なわれる。表示制御器1
02にはバツフア103及び入力ポート104,
105を介して無線方位測定機本体106を接続
する。無線方位測定機本体106にはキイーボー
ド108が付設され、キイーボード108から無
線方位測定機本体106の動作に必要な各種の設
定値を入力できる構造となつている。方位角度信
号源107は無線方位測定機本体106にジヤイ
ロ信号を与え船主方位情報を入力する。109は
AD変換器を示す。このAD変換器109に無線
方位測定機本体106から受信信号の強度を表わ
す信号を与え、受信信号のレベル情報をAD変換
して表示制御器102に入力する。
表示制御器102はこの例では文字を表示する
ための中央処理装置111と、画を表示するため
の制御を行なう中央処理装置112とを設けた場
合を示す。中央処理装置111及び112の双方
にはプログラムを収納したROM113及び11
4がバスライン115,116を介して接続さ
れ、これらROM113及び114に収納したプ
ログラムに従つて中央処理装置111及び112
が制御動作を行なう。117及び118はRAM
を示す。このRAM117,118に無線方位測
定機本体106と方位角信号源107から入力さ
れた電波方位情報と船主方位情報を収納する。ま
た無線方位測定機本体106からはキイーボード
108から入力した各種設定値が転送され、その
各設定値がRAM117及び118に収納され
る。
文字を表示するための中央処理装置111側の
バスライン115にはキヤラクタジエネレータ1
19が接続され、このキヤラクタジエネレータ1
19から文字パターン情報を選択して読出しリフ
レツシユメモリ121の記憶領域Cに転送する。
リフレツシユメモリ121は記憶領域Cの他に
2画面分の記憶領域AとBを有し、画情報の中の
固定画情報と動画情報を記憶領域AとBに分けて
記憶する。
つまり画を表示するための中央処理装置112
側のバスライン116にはグラフイツクコントロ
ーラ122を接続し、起動時にROM114から
固定画情報を読み出し、その固定画情報をリフレ
ツシユメモリ121の記憶領域Aに書込む。これ
と共に動画情報は無線方位測定機本体106から
入力された方位情報を中央処理装置112によつ
て演算し、その演算結果を基にグラフイツクコン
トローラ122において画情報に変換する。この
画情報は電波到来方位の変化に追従して変化し動
画情報としてリフレツシユメモリ121のメモリ
領域Bに転送する。キヤラクタジエネレータ11
9及びグラフイツクコントローラ122からリフ
レツシユメモリ121に転送するタイミングはフ
ラツトパネル表示器101の水平及び垂直帰線区
間に行われる。リフレツシユメモリ121の三つ
のメモリ領域A,B,Cは同時に平行して読出さ
れ、その読出された画情報を論理和回路123で
論理和してフラツトパネル表示器101に転送
し、フラツトパネル表示器101に固定部分と動
画部分及び文字を同時表示する。
第2図及び第3図に表示の例を示す。第2図は
電波到来方位を北を基準として表示する、いわゆ
るツルー表示状態を示す。また第3図は電波の到
来方位を船舶方位を基準として表示する、いわゆ
るレラテブ表示状態を示す。
フラツトパネル表示器101は例えばエレクト
ロルミネツセンスを発光素子とし、この発光素子
をマトリツクス状に配列し、X−Y線を選択的に
駆動することによりマトリツクス状に配列したエ
レクトロルミネツセンスから成る発光素子を1行
ずつ線走査して線順次に面走査し、画像を表示す
る構造とされている。このようなフラツトパネル
表示器は既に市販されている。
フラツトパネル表示器101において符号20
0番台を付した部分は固定表示部をを示し、30
0番台の符号を付した部分は動画部分を示す。2
11は船主方位を表示する表示部を示す。船主方
位表示部211の下側に船主方位角度を表わす船
主方位角度表示部212を表示する。
213は電波到来方位の表示モードを表わす電
波到来方位モード表示部を示す。第2図は
TRUEを表示しており電波到来方位を北を0゜とし
て表示している状態を示す。電波到来方位モード
表示部213の下側にその方位角度表示部214
を配置する。図示の例では電波は0゜方向から到来
している状態を示している。
215はグラフイツク表示部を示す。このグラ
フイツク表示部215は円215Aと、この円2
15の周縁に例えば30゜間隔に付した目盛215
Bと、目盛に付した角度を表わす数値215Cと
によつて構成される。これら円215A、目盛2
15B、角度数値215Cは固定パターンとして
表示される。
円215Aの内部に動画部分301,302,
303を表示する。301は移動体の向を表わす
マークを示す。この例では船体の形状をマーク表
示し、この船体マーク301の船主方位は船主方
位角度表示部212に表示された角度を指示する
指示線302と一致する向に描かれる。303は
電波到来方位を指示する指示線を示す。これら船
体マーク301と、指示線302,303は時々
刻々変化し動画として描かれる。
216は無線方位測定機本体106の動作モー
ドを表わす表示部を示す。このモード表示部21
6にはメモリチヤンネル表示部217と、受信周
波数表示部218と、受信モード表示部219
と、受信バンド幅表示部221と、AGC回路の
動作、不動作表示部222と、予約設定した複数
の受信周波数を自動掃引して受信するか否かを表
示するスキヤン表示部223と、そのスキヤン状
態において各受信点毎に受信する時間を規定する
時間間隔表示部224とが設けられる。
受信チヤンネル表示部217には図示の例では
後述する予約設定した受信周波数表225に表示
される第1チヤンネルを受信している状態を示
す。従つて受信周波数表示部218には第1チヤ
ンネルの受信周波数が表示される。
無線方位測定機本体106は受信信号がダブル
サイドバンド信号かシングルサイドバンド信号か
モールス信号かによつて受信モードを設定する。
受信モード表示部219はその受信モードを表示
する。
バンド幅表示部221は受信機に設定したバン
ドパス特性を表示する。図示の例では3KHzに設
定した場合を示す。バンドパス特性は一例として
3KHzと1KHzとオフの状態がある。オフの状態で
は受信機が持つているバンドパス特性のものの状
態で受信する状態となる。
AGC回路の動作不動作表示部222はAGC回
路を動作させているか否かを表示する。図示の例
では不動作状態に設定した状態を示す。
スキヤン表示部223は周波数表225に表示
される予約設定した各チヤンネルを一点ずつ走査
して自動受信するか否かを表示する。図の例では
オフに設定して第1チヤンネルに固定して受信し
ている状態を示す。時間間隔表示部224は自動
受信状態において各受信点毎に受信する時間を表
示する。普通ストツプから5秒又は10秒の時間が
設定される。
受信周波数表225は無線方位測定機本体10
6に予約設定した受信周波数を表示する。図示の
例では1〜20チヤンネルの設定周波数を表示して
いる状態を示すが、キイーボード108からペー
ジ変更指令を与えることにより21〜40チヤンネル
の表、41〜60チヤンネルの表、61〜80チヤンネル
の表、81〜100チヤンネルの表をそれぞれ表示さ
せることができる。
226は受信電波のレベル表示部を示す。この
レベル表示部226は枠227と、この枠227
に付した目盛228と、文字部229が固定部と
して描かれ、枠227の中に受信信号のレベルに
応じて上下に伸縮する棒グラフ304がキヤラク
タゼネレータからのカーソル絵素を使つた表示デ
ータにより動画部として表示される。このレベル
表示部の棒グラフ304は受信信号のレベルを
AD変換器109によつてAD変換して入力し、
そのAD変換情報を中央処理装置111を介して
キヤラクタジエネレータ119に与え、キヤラク
タジエネレータ119においてカーソル表示用絵
素を使つて棒グラフを描く絵素に変換し、リフレ
ツシユメモリ121の記憶領域Cに書込まれる。
第4図に表示制御器102の制御動作を実行す
るためのプログラムのフローチヤートを示す。ス
テツプでグラフイツクコントローラ123の初
期設定が行なわれる。ステツプでリフレツシユ
メモリ121をオールクリヤする。ステツプで
無線方位測定機本体106及び方位信号線107
からデータを取込む。ステツプでステツプで
読み取つた表示形式に変更があつたか否かを判定
する。初期設定した直後は表示形式に変更があつ
たものと判定しステツプに移る。ステツプで
は表示形式がレラテイブかを判定する。表示形式
がレラテイブのときステツプに移りレラテイブ
表示に必要なデータを読み出し、ステツプでリ
フレツシユメモリ121のメモリ領域Aに固定パ
ターンデータを書込む。
表示形式がツルーであつた場合はステツプで
ツルー表示に必要なデータを読み出し、そのデー
タをステツプでリフレツシユメモリ121のメ
モリ領域Aに書込む。
ステツプでは動画データをリフレツシユメモ
リ121のメモリ領域Bに書込む。ステツプで
リフレツシユメモリ121に書込んだパターンを
読み出して表示器101に与え表示させる。
ステツプでは表示を続けるか否かを判定する
表示を続ける場合はステツプに戻る。表示の中
止指令を与えるとステツプに移り、表示再開指
令が与えられるまで待期する。表示再開指令が与
えられた場合はステツプからステツプに戻り
初期設定から始める。
「考案の効果」 上述したようにこの考案によれば表示器として
フラツトパネル表示器を利用したから電波方位測
定機全体の形状を薄形化することができる。また
フラツトパネル表示器に電波到来方位及び船主方
位を表示すると共に無線方位測定機に必要な各種
設定値を表示させ、また予約設定した周波数を表
として表示する構造としたから表示器の中に操作
に必要な全ての情報を表示させることができる。
また共通のキイーボードを使つて各種の設定値を
入力できることから装置の前面は表示器とキイー
ボードだけを配置すればよい。よつて装置全体の
形状を小形に作ることができる。またフラツトパ
ネル表示器101は陰極線管のように高電圧を必
要としないから、高圧発生回路が不要となり、こ
の点でも小形化が達せられる。更にこの考案では
表示方法として固定表示部と動画部分を分けて処
理する構造としたから特に動画部分の処理速度を
速くすることができる。この結果電波到来方位の
変化及び船主方位の変化に追従して高速度に応答
して表示することができる。
また予約設定した周波数値を表にして表示する
から予約設定した周波数を読み取り易くなり便利
である。また特にページ送りすることによりどの
ページでも表示することができる。よつて多くの
予約設定周波数値を表示させることができる。特
に予約設定値を変更するとその変更された値が表
示されるから紙にメモする場合と比較して管理が
容易にできる利点が得られる。
尚上述では移動体として船舶の場合を説明した
が、船舶以外の例えば自動車等に搭載することも
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例を説明するための
ブロツク図、第2図及び第3図はこの考案の要部
の表示例を示す正面図、第4図はこの考案による
装置の動作を説明するためのフローチヤートであ
る。 101……フラツトパネル表示器、102……
表示制御器、103……バツフア、104,10
5……入力ポート、106……電波方位測定機本
体、107……方位信号源、108……キイーボ
ード、109……AD変換器、111,112…
…中央処理装置、113,114……ROM、1
15,116……バスライン、117,118…
…RAM、119……キヤラクタジエネレータ、
121……リフレツシユメモリ、122……グラ
フイツクコントローラ、211……船首方位表示
部、212……船首方位角度表示部、213……
電波到来方位表示モード表示部、214……無線
到来方位角度表示部、215……グラフイツク表
示部、216……モード表示部、225……予約
設定周波数表、226……レベル表示部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 A 電波の到来方位を測定する無線方位測定機本
    体と、 B この無線方位測定機本体から出力される電波
    の到来方位角度情報を数値と図形によつて表示
    するフラツトパネル表示器と、 C このフラツトパネル表示器の他の位置に上記
    無線方位測定機本体の動作状況を表示させるモ
    ード表示手段と、 D 上記無線方位測定機本体に予約設定した受信
    周波数を上記フラツトパネル表示器に表にして
    表示する設定周波数表示手段と、 E 上記無線方位測定機本体によつて受信する電
    波の強度を上記フラツトパネル表示器に表示す
    るレベル表示手段と、 から成る無線方位測定機。
JP19324884U 1984-12-19 1984-12-19 Expired JPH0334706Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19324884U JPH0334706Y2 (ja) 1984-12-19 1984-12-19

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19324884U JPH0334706Y2 (ja) 1984-12-19 1984-12-19

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61105875U JPS61105875U (ja) 1986-07-05
JPH0334706Y2 true JPH0334706Y2 (ja) 1991-07-23

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ID=30750668

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