JPH033509B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH033509B2 JPH033509B2 JP61126523A JP12652386A JPH033509B2 JP H033509 B2 JPH033509 B2 JP H033509B2 JP 61126523 A JP61126523 A JP 61126523A JP 12652386 A JP12652386 A JP 12652386A JP H033509 B2 JPH033509 B2 JP H033509B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scissors
- piece
- pieces
- circumferential recess
- locking member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明は、不使用時におて不用意に鋏が開くこ
とを防止する鋏に関する。
とを防止する鋏に関する。
(従来の技術)
第6図に示すように従来より、基端部に対し操
作孔71を側方に突出形成した鋏片72,73よ
りなる鋏74が提案されている。
作孔71を側方に突出形成した鋏片72,73よ
りなる鋏74が提案されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、この鋏においては、両鋏片72,73
の開閉は、両鋏片72,73の軸支部や刃部の摩
擦抵抗によつているため、不用意に鋏片1,2が
開いて危険となる場合があつた。
の開閉は、両鋏片72,73の軸支部や刃部の摩
擦抵抗によつているため、不用意に鋏片1,2が
開いて危険となる場合があつた。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
そこでこの発明においては、一対の鋏片1,2
の中間部を互いに重ね合わせて回動可能に軸支し
た鋏において、両鋏片1,2を重ね合わせた状態
で鋏の外周面となる周面に溝状に凹設した周状凹
部3を形成し、この周状凹部3に一方の鋏片1の
外周よりも短い帯状のロツク部材16を摺動可能
に嵌合した。
の中間部を互いに重ね合わせて回動可能に軸支し
た鋏において、両鋏片1,2を重ね合わせた状態
で鋏の外周面となる周面に溝状に凹設した周状凹
部3を形成し、この周状凹部3に一方の鋏片1の
外周よりも短い帯状のロツク部材16を摺動可能
に嵌合した。
(作用)
両鋏片1,2のいずれか一方側の周面のみにロ
ツク部材16を摺動した状態では、両鋏片1,2
は開閉可能となる。一方両鋏片1,2の両方にま
たがつてロツク部材16を摺動した状態では、ロ
ツク部材16により開閉が妨げられて両鋏片1,
2は開くことができず、閉じたままに保持され
る。
ツク部材16を摺動した状態では、両鋏片1,2
は開閉可能となる。一方両鋏片1,2の両方にま
たがつてロツク部材16を摺動した状態では、ロ
ツク部材16により開閉が妨げられて両鋏片1,
2は開くことができず、閉じたままに保持され
る。
(実施例)
以下、この発明を具体化した一実施例について
説明する。
説明する。
第1図において、1,2は、断面を半円形状と
した棒状に形成した上側の鋏片とこの上側と鋏片
と対をなす下側の鋏片であつて、互いに積に重ね
合わされて円柱状となるように形成されている。
そしてこの両鋏片1,2の先端部及び基端部はそ
れぞれ丸みをもたせて半球状に形成されている。
1a,2aは刃としての刃部材であつて、両鋏片
1,2が互いに摺接して紙などを被切材を切断可
能に先端側内面に固着されている。
した棒状に形成した上側の鋏片とこの上側と鋏片
と対をなす下側の鋏片であつて、互いに積に重ね
合わされて円柱状となるように形成されている。
そしてこの両鋏片1,2の先端部及び基端部はそ
れぞれ丸みをもたせて半球状に形成されている。
1a,2aは刃としての刃部材であつて、両鋏片
1,2が互いに摺接して紙などを被切材を切断可
能に先端側内面に固着されている。
Sは上側鋏片1の基端部に対し長四角形状に透
設した操作孔であつて、下側の鋏片2の基端部に
も同様の操作孔Sが透設され、両操作孔は、両鋏
片1,2を重ね合せた状態で上下に重なり合つて
一致するようになつている。3は、第2図に示す
ように互いに重ね合わされた両鋏片1,2で形成
された円柱状の外周に対して長手方向中央部で周
回状に凹設した周状凹部であつて、この周状凹部
3の両側部は底部に向かつて拡がるテーパー形状
とされ、後記するロツク部材16の抜け落ちを防
止している。7は、第4図に示すように上側鋏片
1の周状凹部3のほぼ上側中央部から下側鋏片2
まで透設した軸孔であつて、その上部7aはすり
鉢状の拡径して形成されている。8は周状凹部3
の上端にあたる上側鋏片1に対し長手方向に凹設
された第三の係合溝、9は同じく上側鋏片1の左
側下部に対し長手方向に凹設された第一の係合
溝、10は同じく上側鋏片1の右側下部に対し長
手方向に凹設された第二の係合溝、11は同じく
下側鋏片2の右側下部に対し長手方向に凹設され
た第四の係合溝である。
設した操作孔であつて、下側の鋏片2の基端部に
も同様の操作孔Sが透設され、両操作孔は、両鋏
片1,2を重ね合せた状態で上下に重なり合つて
一致するようになつている。3は、第2図に示す
ように互いに重ね合わされた両鋏片1,2で形成
された円柱状の外周に対して長手方向中央部で周
回状に凹設した周状凹部であつて、この周状凹部
3の両側部は底部に向かつて拡がるテーパー形状
とされ、後記するロツク部材16の抜け落ちを防
止している。7は、第4図に示すように上側鋏片
1の周状凹部3のほぼ上側中央部から下側鋏片2
まで透設した軸孔であつて、その上部7aはすり
鉢状の拡径して形成されている。8は周状凹部3
の上端にあたる上側鋏片1に対し長手方向に凹設
された第三の係合溝、9は同じく上側鋏片1の左
側下部に対し長手方向に凹設された第一の係合
溝、10は同じく上側鋏片1の右側下部に対し長
手方向に凹設された第二の係合溝、11は同じく
下側鋏片2の右側下部に対し長手方向に凹設され
た第四の係合溝である。
12は軸孔7に対しその上半部が遊挿されたネ
ジであつて、このネジ12の下部は下側の鋏片2
に対し螺合されることにより、下側の鋏片2に固
定されている。そして、ネジ12はその頭部12
aの下面が軸孔7の上部7aを係止することによ
つて、上側鋏片1を下側の鋏片2に対し互いに回
動可能に軸支してる。
ジであつて、このネジ12の下部は下側の鋏片2
に対し螺合されることにより、下側の鋏片2に固
定されている。そして、ネジ12はその頭部12
aの下面が軸孔7の上部7aを係止することによ
つて、上側鋏片1を下側の鋏片2に対し互いに回
動可能に軸支してる。
14は鋏片1の操作孔Sより基端側内面に設け
た円形状の磁石、15は同じく鋏片2の操作孔S
より基端側内面に設けた縁形状の磁石であつて、
両鋏片1,2を重ね合わせた状態で上下に重なり
合つて互いに吸着し合うことにより両鋏片1,2
が不使用時において不用意に開いてしまわないよ
うになつている。なお、磁石14,15の代わり
に係合凹部及び突部(図示せず)をそれぞれ設け
て互いに係脱しあうようにして実施してもよい。
た円形状の磁石、15は同じく鋏片2の操作孔S
より基端側内面に設けた縁形状の磁石であつて、
両鋏片1,2を重ね合わせた状態で上下に重なり
合つて互いに吸着し合うことにより両鋏片1,2
が不使用時において不用意に開いてしまわないよ
うになつている。なお、磁石14,15の代わり
に係合凹部及び突部(図示せず)をそれぞれ設け
て互いに係脱しあうようにして実施してもよい。
16は断面半円弧状に形成され弾性を備えたロ
ツク部材であつて、その両側は周状凹部3に対し
装着されて、摺動可能に形成されている。またロ
ツク部材16の左端部に円柱状の係合部17a、
同じく右端部に係合部17bが設けられている。
ツク部材であつて、その両側は周状凹部3に対し
装着されて、摺動可能に形成されている。またロ
ツク部材16の左端部に円柱状の係合部17a、
同じく右端部に係合部17bが設けられている。
そして、両係合部17a,17bは第4図又は
第5図に示すようにそれぞれ第一の係合溝9、第
二の係合溝10に対し、あるいは第三の係合溝
8、第四の係合溝11に対し同時に係入離脱可能
となつている。
第5図に示すようにそれぞれ第一の係合溝9、第
二の係合溝10に対し、あるいは第三の係合溝
8、第四の係合溝11に対し同時に係入離脱可能
となつている。
さて、次に上記のように形成されたこの実施例
の鋏の作用について説明する。
の鋏の作用について説明する。
第5図に示すP矢線方向へロツク部材16を移
動させると、ロツク部材16の弾性に抗してロツ
ク部材16の両端部に設けた係合部17a,17
bが第三の係合溝8、第四の係合溝11から離脱
し、第4図に示すように係合部17a,17bが
第一の係合溝9、第二の係合溝10に対し係入す
る(非ロツク状態)。この状態において、ロツク
部材16は鋏片1の上側に対してのみ位置するた
め、鋏片1,2は第3図に示すようにネジ12を
中心として互いに回動可能となる。
動させると、ロツク部材16の弾性に抗してロツ
ク部材16の両端部に設けた係合部17a,17
bが第三の係合溝8、第四の係合溝11から離脱
し、第4図に示すように係合部17a,17bが
第一の係合溝9、第二の係合溝10に対し係入す
る(非ロツク状態)。この状態において、ロツク
部材16は鋏片1の上側に対してのみ位置するた
め、鋏片1,2は第3図に示すようにネジ12を
中心として互いに回動可能となる。
そこで、磁石14,15の吸着力に抗して基端
側を開き、操作孔Sにおいて鋏片1,2を互いに
回動操作すればこの鋏は刃部材1a,2aにて紙
などを切断できる。
側を開き、操作孔Sにおいて鋏片1,2を互いに
回動操作すればこの鋏は刃部材1a,2aにて紙
などを切断できる。
次に、鋏の不使用時には、第1図に示すように
両鋏片1,2が互いに重なり合わされた状態で、
第4図の矢線Qに示すようにロツク部材16を回
動して、ロツク部材16の両端部に設けた係合部
17a,17bを上側鋏片1に形成した第三の係
合溝8と下側鋏片2に形成した第四の係合溝11
に対しそれぞれ係入する。
両鋏片1,2が互いに重なり合わされた状態で、
第4図の矢線Qに示すようにロツク部材16を回
動して、ロツク部材16の両端部に設けた係合部
17a,17bを上側鋏片1に形成した第三の係
合溝8と下側鋏片2に形成した第四の係合溝11
に対しそれぞれ係入する。
この状態においては、上側鋏片1と下側鋏片2
は、ロツク部材16によつて側面から上下に挟持
されるので鋏片1,2の回動が阻止される。従つ
て、この鋏は鋏片1,2が不用意に互いに回動す
ることなく、収納整理できる。特にこの実施例で
は、上下側両鋏片1,2は断面を半円形状とした
棒状に形成し、又操作孔Sを上下側両鋏片1,2
の基端部に突出することなく透設しているため、
コンパクトに収納でき持ち運びに便利である。
は、ロツク部材16によつて側面から上下に挟持
されるので鋏片1,2の回動が阻止される。従つ
て、この鋏は鋏片1,2が不用意に互いに回動す
ることなく、収納整理できる。特にこの実施例で
は、上下側両鋏片1,2は断面を半円形状とした
棒状に形成し、又操作孔Sを上下側両鋏片1,2
の基端部に突出することなく透設しているため、
コンパクトに収納でき持ち運びに便利である。
発明の効果
以上詳述したように、この発明は一対の鋏片
1,2の中間部を互いに重ね合わせて回動可能に
軸支した鋏において、両鋏片1,2を重ね合わせ
た状態で鋏の外周面となる周面に溝状に凹設した
周状凹部3を形成し、この周状凹部3に一方の鋏
片1の外周よりも短い帯状のロツク部材16を摺
動可能に嵌合したことにより、不用意に鋏片が開
くことを防止でき、安全は鋏とすることができ
る。
1,2の中間部を互いに重ね合わせて回動可能に
軸支した鋏において、両鋏片1,2を重ね合わせ
た状態で鋏の外周面となる周面に溝状に凹設した
周状凹部3を形成し、この周状凹部3に一方の鋏
片1の外周よりも短い帯状のロツク部材16を摺
動可能に嵌合したことにより、不用意に鋏片が開
くことを防止でき、安全は鋏とすることができ
る。
第1図から第5図はこの発明を具体化した一実
施例を示し、第1図は両鋏片が重なり合つた状態
を示す斜視図、第2図はロツク部材を省略して示
した周状凹部を示す一部の斜視図、第3図は使用
状態を示す斜視図、第4図は非ロツク状態にある
状態を示す断面図、第5図はロツク状態にある状
態を示す断面図、第6図は従来の鋏を示す平面図
である。 1……上側鋏片、2……下側鋏片、3……周状
凹部、8……上側係合溝、9……左側合溝、10
……右側係合溝、11……下側係合溝、16……
ロツク部材。
施例を示し、第1図は両鋏片が重なり合つた状態
を示す斜視図、第2図はロツク部材を省略して示
した周状凹部を示す一部の斜視図、第3図は使用
状態を示す斜視図、第4図は非ロツク状態にある
状態を示す断面図、第5図はロツク状態にある状
態を示す断面図、第6図は従来の鋏を示す平面図
である。 1……上側鋏片、2……下側鋏片、3……周状
凹部、8……上側係合溝、9……左側合溝、10
……右側係合溝、11……下側係合溝、16……
ロツク部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一対の鋏片1,2の中間部を互いに重ね合わ
せて回動可能に軸支した鋏において、 前記両鋏片1,2を重ね合わせた状態で鋏の外
周面となる周面に溝状に凹設した周状凹部3を形
成し、この周状凹部3に一方の鋏片1の外周より
も短い帯状のロツク部材16を摺動可能に嵌合し
たことを特徴とする鋏。 2 周状凹部3を両鋏片1,2の軸支する部位に
設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載の鋏。 3 前記ロツク部材16の両端部には係合部17
a,17bを設け、 前記周状凹部3において、一方の鋏片1には前
記ロツク部材16の係合部17a,17bがそれ
ぞれ係合してロツク部材16を非ロツク位置に保
持可能とする第一及び第二の係合溝9,10を設
け、 又、前記周状凹部3において、一方の鋏片1に
おける第一及び第二の係合溝9,10の中間位置
及び他方の鋏片2には、前記ロツク部材16の係
合部17a,17bがそれぞれ係合してロツク部
材16をロツク位置に保持可能とする第三及び第
四の係合溝8,11を設けたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の鋏。 4 一方の鋏片1とこの一方の鋏片1と対をなす
他方の鋏片2はそれぞれ断面を半円形状とした棒
状に形成し、互いに積み重ね合わされて円柱状と
なることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の鋏。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12652386A JPS62281989A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 鋏 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12652386A JPS62281989A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 鋏 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62281989A JPS62281989A (ja) | 1987-12-07 |
| JPH033509B2 true JPH033509B2 (ja) | 1991-01-18 |
Family
ID=14937314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12652386A Granted JPS62281989A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 鋏 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62281989A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4584149B2 (ja) * | 2003-12-24 | 2010-11-17 | 株式会社若狭屋 | 作業工具 |
| KR101681867B1 (ko) * | 2016-04-05 | 2016-12-01 | 송진철 | 나무가지 걸이 및 충격완화 기능을 겸비한 전지가위 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5530445Y2 (ja) * | 1977-04-20 | 1980-07-19 | ||
| JPS6139072U (ja) * | 1984-08-13 | 1986-03-12 | 征則 佐藤 | カツタ−ナイフ付き鋏 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP12652386A patent/JPS62281989A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62281989A (ja) | 1987-12-07 |
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