JPH0335497B2 - - Google Patents

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JPH0335497B2
JPH0335497B2 JP57014752A JP1475282A JPH0335497B2 JP H0335497 B2 JPH0335497 B2 JP H0335497B2 JP 57014752 A JP57014752 A JP 57014752A JP 1475282 A JP1475282 A JP 1475282A JP H0335497 B2 JPH0335497 B2 JP H0335497B2
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JP
Japan
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engine
turbocharger
bearing
protection device
key switch
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JP57014752A
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JPS58133425A (ja
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Masami Yamazaki
Sueo Shibata
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Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
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Publication of JPS58133425A publication Critical patent/JPS58133425A/ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B39/00Component parts, details, or accessories relating to, driven charging or scavenging pumps, not provided for in groups F02B33/00 - F02B37/00
    • F02B39/14Lubrication of pumps; Safety measures therefor
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C17/00Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
    • F16C17/12Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load
    • F16C17/18Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load with floating brasses or brushing, rotatable at a reduced speed
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C33/00Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
    • F16C33/02Parts of sliding-contact bearings
    • F16C33/04Brasses; Bushes; Linings
    • F16C33/06Sliding surface mainly made of metal
    • F16C33/10Construction relative to lubrication
    • F16C33/1025Construction relative to lubrication with liquid, e.g. oil, as lubricant
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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    • F16C17/00Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
    • F16C17/02Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for radial load only
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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    • F16C2360/00Engines or pumps
    • F16C2360/23Gas turbine engines
    • F16C2360/24Turbochargers

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Supercharger (AREA)
  • Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はターボチヤージヤ付き内燃機関に係
り、より詳しくは、ターボチヤージヤのホツトシ
ヤツトダウン時にターボチヤージヤ軸受部を保護
するための装置に関する。
車両用内燃機関のターボチヤージヤにおいては
コンプレツサおよびタービンは最高約毎分10万回
転もの高速度で回転するため、シヤフトの軸受と
しては第1図に示すようにフルフローテイング軸
受10,10が使用される。エンジンのオイルポ
ンプに接続されたオイルインレツトパイプ11は
ターボチヤージヤのメインハウジング12に設け
たパイプ接続口13にねじ込まれており、潤滑油
は分配孔14を経て給油孔15に分配され各フル
フローテイング軸受10,10に供給される。第
2図に拡大して示したように、メインハウジング
に形成した内孔16とフルフローテイング軸受1
0とターボチヤージヤシヤフト17の間には微小
なすきまが形成されており、エンジン作動中はこ
の微小なすきまが形成されており、エンジン作動
中はこの微小すきまに潤滑油の油膜が形成されて
シヤフトの回転振動を減衰し吸収する機能を果し
ている。潤滑油はまたエンジンの排気系から波及
伝播して来る熱により加熱された軸受部を冷却す
る作用も果している。
エンジンが停止し、これに伴いターボチヤージ
ヤの回転が停止すると共にオイルポンプからの潤
滑油供給が停止した時には、ターボチヤージヤ内
の潤滑油は重力により滴下してエンジン作動のオ
イルバンに戻るが、フルフローテイング軸受部に
おいては第3図に示したように微小すきまには潤
滑油が滞留する。高速走行後直ちに車両を駐停車
する場合の如く、エンジン作動の高速高負荷運転
の直後にエンジンを停止した場合には、排気系が
高温に熱せられている状態で突然にターボチヤー
ジヤの回転および潤滑油の供給が停止することに
なる。この状態はターボチヤージヤのホツトシヤ
ツトダウンと称されている。ホツトシヤツトダウ
ン時には、フルフローテイング軸受部の微小すき
まに滞留した潤滑油は、高温に熱せられた排気系
から漸次伝播して来る熱により酸化し、スラツジ
化し、或いは極端な場合には炭化するに至る。こ
のような熱による潤滑油の変質を本明細書では広
く劣化というものとする。劣化した潤滑油は軸受
の微小すきまに付着ないし固着して、エンジン作
動の次の作動の際に潤滑油の供給不足を招き、軸
受部の異常摩耗を引起す。
本発明の目的は、ターボチヤージヤのホツトシ
ヤツトダウン時にもフルフローテイング軸受部の
潤滑油の劣化を防止し得るような軸受保護装置を
提供することである。
上記目的を達成するため、本発明は、エンジン
作動停止時にフルフローテイング軸受部に高圧の
気体噴流を導入して軸受部に滞留する潤滑油を噴
流により吹き飛ばして軸受部をドライにし、これ
により軸受部における潤滑油の劣化を防止しよう
というものである。
このため、本発明の軸受保護装置は、圧力気体
源と、一端がこの圧力気体源に接続されかつ他端
がターボチヤージヤのフルフローテイング軸受部
に連通されていて圧力気体を圧力気体源から軸受
部に導くようになつた配管と、前記配管中に設置
されていてエンジン作動中は閉鎖されていて圧力
気体の流通を遮断しているエンジン停止時には開
放されて圧力気体を通過せしめて軸受部に噴出せ
しめ得るようになつた遮断弁とを具備して成るこ
とを要旨とするものである。
本発明の具体的実施態様においては、上記圧力
気体源はターボチヤージヤのコンプレツサの吐出
側に接続されターボチヤージヤの過給圧を蓄圧し
得るようになつたサージタンクのような貯蔵容器
で構成することができる。過給圧が低下した時に
容器内の圧力空気がコンプレツサ吐出側に逆流す
るのを阻止するため、貯蔵容器とコンプレツサ吐
出側との間には逆止弁を設けることができる。
圧力気体用配管の上記他端は軸受部に直接に開
口させても良いが、好ましくはターボチヤージヤ
のオイルインレツトパイプに合流させる。圧力気
体を噴出させた時にその圧力気体がオイルポンプ
に向つて逆流するのを防止するため、オイルイン
レツトパイプには合流点の上流において逆止弁を
設けるのが良い。
遮断弁はエンジンのキースイツチに連系された
ソレノイド式電磁弁で構成することができる。タ
ーボチヤージヤのシヤフトはエンジン停止後も僅
かの間楕性回転するのであるが、この楕性回転終
了後にはじめて潤滑油を吹き飛ばすようにするた
め、キースイツチとソレノイドの間に遅延回路を
設けてもよい。
以下、図面により本発明の実施例を説明し、本
発明の作用効果も併せて記す。
第4図は本発明の軸受保護装置の一実施例を取
り付けたターボチヤージヤおよび潤滑系の立面図
で、ターボチヤージヤ100のフルフローテイン
グ軸受は点線の円102により略示してある。エ
ンジン本体およびターボチヤージヤの潤滑系は周
知のもので、オイルパン104内の潤滑油は吸込
み管106を介してオイルポンプ108に吸い込
まれてフイルタ110を通つてターボチヤージヤ
用のオイルインレツトパイプ112およびエンジ
ン本体給油管114に向つて圧送される。インレ
ツトパイプ112中には逆止弁116が設置して
ある。第1図を参照して既に説明したように、こ
のオイルインレツトパイプ112はターボチヤー
ジヤ100のメインハウジング118に形成され
たインレツドパイプ接続口にねじ込まれている。
潤滑油はメインハウジング内の分配孔および給油
孔(第1図参照)を経て軸受部102に供給され
る。軸受部を潤滑した油は戻り管120によりオ
イルパンに帰還される。他方、給油管114を経
てエンジン本体の軸受部122を潤滑した潤滑油
は適当に形成された戻り管124を通つてオイル
パンに帰還する。
ターボチヤージヤ100のコンプレツサの吐出
口126には過給気ダクト128が取り付けてあ
り、この過給気ダクトはエンジンの吸気マニホー
ルド(図示せず)に接続されている。
エンジンの適宜部位には専用サージタンク13
0が設置してある。このサージタンク130はソ
レノイド132をもつた電磁式遮断弁134を備
えた圧力空気管136によりオイルインレツトパ
イプ112に接続されている。圧力空気配管13
6と過給気ダクト128の間には逆止弁138を
備えた過給気取入れ管140が接続されている。
電磁式遮断弁134のソレノイド132は遅延
タイマー142およびエンジンのキースイツチ1
44を介して電源146に接続されている。
次に、本発明の装置の作動について述べるに、
エンジン動作中はキースイツチ144はONの位
置にあり、ソレノイド132は励磁されている。
このため、遮断弁134は閉鎖している。ターボ
チヤージヤのコンプレツサにより加圧された吸気
の一部は過給気取入れ管140を介してサージタ
ンク130に蓄積される。過給気取入れ管140
には逆止弁138が設けてあるので、サージタン
クにはターボチヤージヤ運転時に到達する最高過
給圧が蓄積される。また、エンジンが高速運転さ
れればそれだけ高い過給圧が発生せられるので、
ホツトシヤツトダウン時に軸受部が受ける熱が多
い時程、高い圧力の空気がサージタンクに貯えら
れるのである。
キースイツチをOFFの位置に回動させてエン
ジンを停止させた時には、オイルポンプ108も
停止し、潤滑系内の潤滑油圧力は消失する。ま
た、ターボチヤージヤのコンプレツサならびにタ
ービンはエンジン停止後短時間慣性回転した後や
がて停止する。遅延タイマー142の作用により
ソレノイド132はキースイツチ開放後所定時間
経過後に開放され、サージタンク内の高圧空気を
オイルインレツトパイプ112に向つて噴出させ
る。オイルインレツトパイプの上流側には逆止弁
116が設けてあるので、空気の噴流はオイルポ
ンプ側に逆流することなくインレツドパイプ接続
口、分配孔、および給油孔を経て、フルフローテ
イング軸受部に吹き付けられる。その結果、軸受
部のすきまに付着している潤滑油は第5図に示し
たように吹き飛ばされる。したがつて、ホツトシ
ヤツトダウン時に排気系から軸受部に熱が波及伝
達しても、軸受部に潤滑油が滞留していないの
で、潤滑油の膠着、スラツジ化、または炭化の問
題を引起すことがない。なお、軸受部における受
熱量の大きい時程、潤滑油の粘度が低下している
ので、空気噴流による潤滑油の吹き飛ばし効果が
大きい。また、軸受部に空気を吹き付けることに
より空冷効果も期待することができる。
以上のように、本発明の装置によればホツトシ
ヤツトダウン時にフルフローテイング軸受部に劣
化した潤滑油が滞留するのが防止され、軸受の肌
荒れや異常磨耗が回避される。また、この装置は
エンジン停止時に自動的に作動するから、「高速
高負荷運転後は暫くアイドル運転した後エンジン
を停止すること」との煩しい運転上の注意を実行
する必要がない。
【図面の簡単な説明】
第1図はターボチヤージヤの垂直断面を示す参
考図、第2図はエンジン作動時の潤滑状態を示す
軸受部の断面図、第3図はエンジン停止時の軸受
部の断面図、第4図は本発明の装置の立面図、第
5図は軸受部の潤滑油を吹き飛ばす状態を図解し
た軸受部の断面図である。 100…ターボチヤージヤ、102…フルフロ
ーテイング軸受、112…オイルインレツトパイ
プ、116…逆止弁、126…コンプレツサの吐
出口、128…過給気ダクト、130…サージタ
ンク、132…電磁式遮断弁のソレノイド、13
4…電磁式遮断弁、136…圧力空気配管、13
8…逆止弁、140…過給気取入れ管、142…
遅延タイマー、144…エンジンのキースイツ
チ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 圧力気体源と、一端が上記圧力気体源に接続
    されかつ他端がターボチヤージヤのフルフローテ
    イング軸受部に連通されていて圧力気体を圧力気
    体源からフルフローテイング軸受部に導くように
    なつた配管と、前記配管中に介在されていてエン
    ジン作動中は閉鎖されていて圧力気体の流通を遮
    断しているがエンジン停止時には開放されて圧力
    気体を通過せしめてフルフローテイング軸受部に
    噴出せしめるようになつた遮断弁とを具備して成
    り、エンジン停止時にフルフローテイング軸受部
    に滞留する潤滑油を圧力気体の噴流により吹き飛
    ばし、もつて、ターボチヤージヤのホツトシヤツ
    トダウン時のフルフローテイング軸受部における
    潤滑油の劣化を防止し得るようにしたことを特徴
    とするターボチヤージヤのフルフローテイング軸
    受保護装置。 2 上記圧力気体源はターボチヤージヤのコンプ
    レツサの吐出側に接続されターボチヤージヤの過
    給圧を蓄圧し得るようになつた貯蔵容器から成
    り、上記貯蔵容器とコンプレツサ吐出側との間に
    は過給圧が低下した時に該容器内に蓄圧された圧
    力空気がコンプレツサ吐出側に逆流するのを阻止
    するための逆止弁が設けてあることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の軸受保護装置。 3 上記配管の上記他端はターボチヤージヤのオ
    イルインレツトパイプに接続してあり、このオイ
    ルインレツトパイプには上記配管との合流点より
    上流において逆止弁を設けて圧力空気の噴出時に
    圧力空気が上流に向つて逆流するのを阻止し得る
    ようになつていることを特徴とする特許請求の範
    囲第2項記載の軸受保護装置。 4 上記遮断弁はソレノイドを有する電磁式遮断
    弁であり、該ソレノイドはエンジンのキースイツ
    チがONの時に励磁されて遮断弁を閉鎖するとと
    もにキースイツチがOFFの時に消磁されて遮断
    弁を開放し得るようになつていることを特徴とす
    る特許請求の範囲第3項記載の軸受保護装置。 5 エンジンのキースイツチと上記ソレノイドの
    間には遅延回路が挿入されており、もつて、エン
    ジン停止後所定時間経過後に遮断弁が開放して圧
    力空気を噴出させ得るようになつていることを特
    徴とする特許請求の範囲第4項記載の軸受保護装
    置。
JP57014752A 1982-02-03 1982-02-03 タ−ボチヤ−ジヤの軸受保護装置 Granted JPS58133425A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57014752A JPS58133425A (ja) 1982-02-03 1982-02-03 タ−ボチヤ−ジヤの軸受保護装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57014752A JPS58133425A (ja) 1982-02-03 1982-02-03 タ−ボチヤ−ジヤの軸受保護装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58133425A JPS58133425A (ja) 1983-08-09
JPH0335497B2 true JPH0335497B2 (ja) 1991-05-28

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JP57014752A Granted JPS58133425A (ja) 1982-02-03 1982-02-03 タ−ボチヤ−ジヤの軸受保護装置

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Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6045723A (ja) * 1983-08-22 1985-03-12 Hitachi Ltd 排気タ−ビン式過給機
KR100399177B1 (ko) * 2000-11-29 2003-09-22 기아자동차주식회사 엔진출력증대용 타임제어식 터보차져의 베어링 소착방지시스템
KR100402174B1 (ko) * 2000-12-19 2003-10-17 기아자동차주식회사 디젤차량의 터보차저 윤활장치
KR20030020115A (ko) * 2001-09-03 2003-03-08 현대자동차주식회사 차량용 엔진의 터보챠저 보호장치

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JPS58133425A (ja) 1983-08-09

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