JPH0335527Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0335527Y2 JPH0335527Y2 JP5515685U JP5515685U JPH0335527Y2 JP H0335527 Y2 JPH0335527 Y2 JP H0335527Y2 JP 5515685 U JP5515685 U JP 5515685U JP 5515685 U JP5515685 U JP 5515685U JP H0335527 Y2 JPH0335527 Y2 JP H0335527Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- saw blade
- jigsaw
- blade
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sawing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はジグソーに関するものである。
のこ刃の往復運動により切削するジグソーは、
単にのこ刃の上下運動のみで切削するより切削中
におけるのこ刃の傾きを漸次変えた方が円滑に切
削できる。すなわち第5図から第7図に示されて
いるように、のこ刃1が被削材2に突き当たつて
も被削材2に対してのこ刃1が傾斜している(第
5図参照)と、切削部分が少なくのこ刃1にかか
る抵抗も少なくてすむ。第6図および第7図には
のこ刃1が漸次傾きを変えて切削している過程が
示されている。このような経過で切削すると、最
初から最後まで余り変化のない切削抵抗がのこ刃
1にかかるため円滑に切削することができる。し
かしこのような動作を実施するための構造は非常
に複雑で高価なものになつている。
単にのこ刃の上下運動のみで切削するより切削中
におけるのこ刃の傾きを漸次変えた方が円滑に切
削できる。すなわち第5図から第7図に示されて
いるように、のこ刃1が被削材2に突き当たつて
も被削材2に対してのこ刃1が傾斜している(第
5図参照)と、切削部分が少なくのこ刃1にかか
る抵抗も少なくてすむ。第6図および第7図には
のこ刃1が漸次傾きを変えて切削している過程が
示されている。このような経過で切削すると、最
初から最後まで余り変化のない切削抵抗がのこ刃
1にかかるため円滑に切削することができる。し
かしこのような動作を実施するための構造は非常
に複雑で高価なものになつている。
本考案は以上の点に鑑みなされたものであり、
被削材の円滑な切削を容易にすることを可能とし
たジグソーを提供することを目的とするものであ
る。
被削材の円滑な切削を容易にすることを可能とし
たジグソーを提供することを目的とするものであ
る。
以下、図示した実施例に基づいて本考案を説明
する。第1図から第3図には本考案の一実施例が
示されている。なお従来と同じ部品には同じ符号
を付したので説明を省略する。同図に示されてい
るようにジグソー3本体の外枠はモータを内蔵す
るハウジング4、このハウジング4の上部に設け
られ、モータをON,OFFするスイツチ5等を有
するハンドル6、このハンドル6およびハウジン
グ4に接続され駆動力伝達部を収納しているカバ
ー7,7a,7b、カバー7aに締結され被削材
2に突き当てるベース8等から構成されている。
そしてこの外枠の内部は次のように構成されてい
る。
する。第1図から第3図には本考案の一実施例が
示されている。なお従来と同じ部品には同じ符号
を付したので説明を省略する。同図に示されてい
るようにジグソー3本体の外枠はモータを内蔵す
るハウジング4、このハウジング4の上部に設け
られ、モータをON,OFFするスイツチ5等を有
するハンドル6、このハンドル6およびハウジン
グ4に接続され駆動力伝達部を収納しているカバ
ー7,7a,7b、カバー7aに締結され被削材
2に突き当てるベース8等から構成されている。
そしてこの外枠の内部は次のように構成されてい
る。
モータの回転子9と同軸のピニオン9aはギヤ
10の歯部10aに噛み合い、ギヤ10はカバー
7aに突設固定されたスピンドル11に挿入さ
れ、ギヤ10の軸方向への動きは止め輪12で押
えられている。ギヤ10には回転中心から偏心し
た位置にピン13が突設固定され、ピン13には
メタル14が挿入され、このメタル14はその外
周がコの字形のコネクタ15の内壁15aと転動
自在になるようにコネクタ15に係合配設されて
いる。コネクタ15はプランジヤ16に固定さ
れ、コネクタ15の端部15bにはスプリング1
7で押圧されたプレート8が突き当てられ、この
結果、この刃1の背部はバツクアツプローラ24
に圧力をもつて接触し、非使用時においてプラン
ジヤ16とのこ刃1が本体3の進行方向に対して
ふらつくのを防止している。このプランジヤ16
はモータの回転運動を上下の往復運動に切換える
ギヤ10、スピンドル11、ピン13、メタル1
4、コネクタ15等より構成される駆動力伝達部
に接続され上下に往復動するが、その両側には長
穴状の上部軸受19、下部軸受20が配設されて
いる。そしてプランジヤ16の下側端部にはブレ
ードホルダ21が取付けられ、この中に挿入され
たのこ刃1はねじ22,23で保持されている。
こののこ刃1の背部1aには、この背部1aと当
接するバツクアツプローラ24がねじ25でカバ
ー7aに取り付けられている。このように構成さ
れたジグソー3で本実施例では長穴状の軸受穴を
もつた上部軸受19及び下部軸受20の夫々の軸
受穴は、その長径部側をジグソー3本体の進行方
向と平行な方向に配置してあり、かつ下部軸受2
0の軸受穴の長径部長さを上部軸受19のそれよ
りも大きく設定している。これにより、プランジ
ヤ16の外径と両軸受19,20の軸受穴との間
にジグソー3本体の進行方向と同方向に隙間を生
じさせ、かつその隙間は下部軸受20側の方をよ
り大きくしてプランジヤ16がジグソー3本体の
進行方向と同方向にほぼ振り子状に揺動できるよ
うになしている。また、ブレードホルダ21のの
こ刃取り付け穴ののこ刃1の背部1aが当接する
内壁21aの径を下側にいくほぼ大きくなるよう
に形成し、のこ刃1をプランジヤ16の軸線に対
して本体の進行方向と反対方向に傾斜させて取付
けている。このようにすることによりプランジヤ
16はジグソー3本体の進行方向と同方向に揺動
するようになると共に、のこ刃1はプランジヤ1
6の軸線に対して本体の進行方向と反対方向に傾
斜して取り付けられるようになつて、被削材の円
滑な切削を容易にすることを可能としたジグソー
3を得ることができる。
10の歯部10aに噛み合い、ギヤ10はカバー
7aに突設固定されたスピンドル11に挿入さ
れ、ギヤ10の軸方向への動きは止め輪12で押
えられている。ギヤ10には回転中心から偏心し
た位置にピン13が突設固定され、ピン13には
メタル14が挿入され、このメタル14はその外
周がコの字形のコネクタ15の内壁15aと転動
自在になるようにコネクタ15に係合配設されて
いる。コネクタ15はプランジヤ16に固定さ
れ、コネクタ15の端部15bにはスプリング1
7で押圧されたプレート8が突き当てられ、この
結果、この刃1の背部はバツクアツプローラ24
に圧力をもつて接触し、非使用時においてプラン
ジヤ16とのこ刃1が本体3の進行方向に対して
ふらつくのを防止している。このプランジヤ16
はモータの回転運動を上下の往復運動に切換える
ギヤ10、スピンドル11、ピン13、メタル1
4、コネクタ15等より構成される駆動力伝達部
に接続され上下に往復動するが、その両側には長
穴状の上部軸受19、下部軸受20が配設されて
いる。そしてプランジヤ16の下側端部にはブレ
ードホルダ21が取付けられ、この中に挿入され
たのこ刃1はねじ22,23で保持されている。
こののこ刃1の背部1aには、この背部1aと当
接するバツクアツプローラ24がねじ25でカバ
ー7aに取り付けられている。このように構成さ
れたジグソー3で本実施例では長穴状の軸受穴を
もつた上部軸受19及び下部軸受20の夫々の軸
受穴は、その長径部側をジグソー3本体の進行方
向と平行な方向に配置してあり、かつ下部軸受2
0の軸受穴の長径部長さを上部軸受19のそれよ
りも大きく設定している。これにより、プランジ
ヤ16の外径と両軸受19,20の軸受穴との間
にジグソー3本体の進行方向と同方向に隙間を生
じさせ、かつその隙間は下部軸受20側の方をよ
り大きくしてプランジヤ16がジグソー3本体の
進行方向と同方向にほぼ振り子状に揺動できるよ
うになしている。また、ブレードホルダ21のの
こ刃取り付け穴ののこ刃1の背部1aが当接する
内壁21aの径を下側にいくほぼ大きくなるよう
に形成し、のこ刃1をプランジヤ16の軸線に対
して本体の進行方向と反対方向に傾斜させて取付
けている。このようにすることによりプランジヤ
16はジグソー3本体の進行方向と同方向に揺動
するようになると共に、のこ刃1はプランジヤ1
6の軸線に対して本体の進行方向と反対方向に傾
斜して取り付けられるようになつて、被削材の円
滑な切削を容易にすることを可能としたジグソー
3を得ることができる。
すなわち回転子9の回転運動はギヤ10に伝動
し、ギヤ10に固定したピン13もスピンドル1
1を中心に回転する。ピン13はコネクタ15に
係合しているためピン13の動きはコネクタ15
に伝達する。すなわちピン13の回転運動をコネ
クタ15の往復運動に変換する。これによりコネ
クタ15に連結したプランジヤ16、のこ刃1は
往復運動を行う。ところでこのプランジヤ16が
挿入している上部軸受19を、プランジヤ16と
の隙間を小さくしてプランジヤ16が本体進行方
向に若干傾ける程度の長穴にし、下部軸受20
を、プランジヤ16との隙間を大きくしてプラン
ジヤ16が本体の進行方向に移動しても支障のな
い程度の長穴にした。そしてのこ刃1を下側ほど
その径を大きくなるようにしたブレードホルダ2
1の内壁21aに沿い、プランジヤ16の軸線に
対し角度θだけ本体進行方向に対し後傾斜するよ
うにブレードホルダ21に取り付けた。このよう
にすることによりプランジヤ16、のこ刃1は切
断時の堆力やスプリング17により上部軸受19
とバツクアツプローラ24とに押圧された状態に
なるため、本体進行方向への動きが上部軸受19
とバツクアツプローラ24とによつて抑制されな
がら移動するようになるが、のこ刃1はプランジ
ヤ16の軸線に対して後傾斜するように取り付け
たので、プランジヤ16の本体進行方向への移動
につれてその傾きが変わり垂直になるようにな
る。すなわち第3図で実線はプランジヤ16の下
死点、一点鎖線は上死点の状態であり、この下死
点から上死点に移行する間にのこ刃1はその傾き
を漸次立ち上がりの状態に変化するようになる。
このようにのこ刃1の被削材に対する傾きが上述
の第5図から第7図に示されているように漸次変
化するようになつて、被削材の切削を円滑にする
ことができるようになる。そして上部軸受19、
下部軸受20の内径の大きさを変え、ブレードホ
ルダ21の内壁21aを末広がり状にしてプラン
ジヤ16を揺動可能とし、のこ刃1を本体の進行
方向に対して後傾斜で取り付け可能として所期の
目的を達成するようにしたので、構造を従来のよ
うに複雑にする必要がなくなり、被削材の切削を
容易にすることができる。
し、ギヤ10に固定したピン13もスピンドル1
1を中心に回転する。ピン13はコネクタ15に
係合しているためピン13の動きはコネクタ15
に伝達する。すなわちピン13の回転運動をコネ
クタ15の往復運動に変換する。これによりコネ
クタ15に連結したプランジヤ16、のこ刃1は
往復運動を行う。ところでこのプランジヤ16が
挿入している上部軸受19を、プランジヤ16と
の隙間を小さくしてプランジヤ16が本体進行方
向に若干傾ける程度の長穴にし、下部軸受20
を、プランジヤ16との隙間を大きくしてプラン
ジヤ16が本体の進行方向に移動しても支障のな
い程度の長穴にした。そしてのこ刃1を下側ほど
その径を大きくなるようにしたブレードホルダ2
1の内壁21aに沿い、プランジヤ16の軸線に
対し角度θだけ本体進行方向に対し後傾斜するよ
うにブレードホルダ21に取り付けた。このよう
にすることによりプランジヤ16、のこ刃1は切
断時の堆力やスプリング17により上部軸受19
とバツクアツプローラ24とに押圧された状態に
なるため、本体進行方向への動きが上部軸受19
とバツクアツプローラ24とによつて抑制されな
がら移動するようになるが、のこ刃1はプランジ
ヤ16の軸線に対して後傾斜するように取り付け
たので、プランジヤ16の本体進行方向への移動
につれてその傾きが変わり垂直になるようにな
る。すなわち第3図で実線はプランジヤ16の下
死点、一点鎖線は上死点の状態であり、この下死
点から上死点に移行する間にのこ刃1はその傾き
を漸次立ち上がりの状態に変化するようになる。
このようにのこ刃1の被削材に対する傾きが上述
の第5図から第7図に示されているように漸次変
化するようになつて、被削材の切削を円滑にする
ことができるようになる。そして上部軸受19、
下部軸受20の内径の大きさを変え、ブレードホ
ルダ21の内壁21aを末広がり状にしてプラン
ジヤ16を揺動可能とし、のこ刃1を本体の進行
方向に対して後傾斜で取り付け可能として所期の
目的を達成するようにしたので、構造を従来のよ
うに複雑にする必要がなくなり、被削材の切削を
容易にすることができる。
第4図には本考案の他の実施例が示されてい
る。本実施例では取付手段を、プランジヤ16の
軸線に対して本体の進行方向と反対方向へ所定角
度傾斜した刃部を有するのこ刃1bで形成した。
この場合にものこ刃1bはプランジヤ16の軸線
に対して本体の進行方向と反対方向に傾斜して取
り付けられるようになつて、前述の場合と同様な
作用効果を奏することができる。すなわちブレー
ドホルダ21bの内壁に傾きを設けず、のこ刃1
b自体で角度θを付けるようにしたものである。
る。本実施例では取付手段を、プランジヤ16の
軸線に対して本体の進行方向と反対方向へ所定角
度傾斜した刃部を有するのこ刃1bで形成した。
この場合にものこ刃1bはプランジヤ16の軸線
に対して本体の進行方向と反対方向に傾斜して取
り付けられるようになつて、前述の場合と同様な
作用効果を奏することができる。すなわちブレー
ドホルダ21bの内壁に傾きを設けず、のこ刃1
b自体で角度θを付けるようにしたものである。
上述のように本考案は被削材の円滑な切削が容
易となつて、被削材の円滑な切削を容易にするこ
とを可能としたジグソーを得ることができる。
易となつて、被削材の円滑な切削を容易にするこ
とを可能としたジグソーを得ることができる。
第1図は本考案のジグソーの一実施例の本体側
面図、第2図は第1図の縦断側面図、第3図は本
考案のジグソーの一実施例ののこ刃とプランジヤ
との取り付け状態を示す部分断面図、第4図は本
考案のジグソーの他の実施例ののこ刃の取り付け
状態を示す部分断面図、第5図から第7図は従来
のジグソーの切断時におけるのこ刃の傾きの経過
を示すもので第5図は切断初期、第6図は切削途
中、第7図は切削終期の断面図である。 1……のこ刃、1a……のこ刃の背部、1b…
…のこ刃、2……被削材、3……ジグソー、4…
…ハウジング、5……スイツチ、6……ハンド
ル、7,7a,7b……カバー、8……ベース、
9……回転子、10……ギヤ、11……スピンド
ル、13……ピン、14……メタル、15……コ
ネクタ、15a……コネクタの内壁、16……プ
ランジヤ、17……スプリング、19……上部軸
受、20……下部軸受、21……ブレードホル
ダ、21a……ブレードホルダの内壁、21b…
…ブレードホルダ、24……バツクアツプロー
ラ。
面図、第2図は第1図の縦断側面図、第3図は本
考案のジグソーの一実施例ののこ刃とプランジヤ
との取り付け状態を示す部分断面図、第4図は本
考案のジグソーの他の実施例ののこ刃の取り付け
状態を示す部分断面図、第5図から第7図は従来
のジグソーの切断時におけるのこ刃の傾きの経過
を示すもので第5図は切断初期、第6図は切削途
中、第7図は切削終期の断面図である。 1……のこ刃、1a……のこ刃の背部、1b…
…のこ刃、2……被削材、3……ジグソー、4…
…ハウジング、5……スイツチ、6……ハンド
ル、7,7a,7b……カバー、8……ベース、
9……回転子、10……ギヤ、11……スピンド
ル、13……ピン、14……メタル、15……コ
ネクタ、15a……コネクタの内壁、16……プ
ランジヤ、17……スプリング、19……上部軸
受、20……下部軸受、21……ブレードホル
ダ、21a……ブレードホルダの内壁、21b…
…ブレードホルダ、24……バツクアツプロー
ラ。
Claims (1)
- ハウジング内に収納された回転子を有するモー
タと、前記ハウジングの上部に設けられ、かつ前
記モータを駆動するスイツチが設けられたハンド
ルと、このハンドルおよび前記ハウジングに接続
されたカバー内に収納され、前記モータの回転運
動を上下の往復運動に切換える駆動力伝達部およ
びこの駆動力伝達部に接続され上下に往復動する
プランジヤと、このプランジヤの下側端部に設け
られたブレードホルダに挿入固定されたのこ刃
と、こののこ刃の背部に当接するように前記カバ
ーに取り付けられたバツクアツプローラとを備
え、前記プランジヤは前記カバーの上部と下部に
夫々設けられた上部軸受および下部軸受で上下動
可能に支持されているジグソーにおいて、前記プ
ランジヤを上記上部軸受および上記下部軸受で前
記ジグソー本体の進行方向と同方向にほぼ振り子
状に揺動可能に支持すると共に、前記のこ刃を前
記プランジヤの軸心に対して前記本体の進行方向
と反対方向に傾斜して取付けたことを特徴とする
ジグソー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5515685U JPH0335527Y2 (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5515685U JPH0335527Y2 (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61170502U JPS61170502U (ja) | 1986-10-22 |
| JPH0335527Y2 true JPH0335527Y2 (ja) | 1991-07-29 |
Family
ID=30577567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5515685U Expired JPH0335527Y2 (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0335527Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP5515685U patent/JPH0335527Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61170502U (ja) | 1986-10-22 |
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