JPH0335544Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0335544Y2 JPH0335544Y2 JP1984162921U JP16292184U JPH0335544Y2 JP H0335544 Y2 JPH0335544 Y2 JP H0335544Y2 JP 1984162921 U JP1984162921 U JP 1984162921U JP 16292184 U JP16292184 U JP 16292184U JP H0335544 Y2 JPH0335544 Y2 JP H0335544Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical body
- bellows
- sectional shape
- pressure fluid
- cylinder body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は蛇腹状二重筒体に関し、特に周壁に形
成された環状空間に圧力流体を封入して成り、内
面が内筒状でかつ断面形状の保持能力に優れたホ
ーや緩衝体等として利用し得る蛇腹状二重筒体に
関する。
成された環状空間に圧力流体を封入して成り、内
面が内筒状でかつ断面形状の保持能力に優れたホ
ーや緩衝体等として利用し得る蛇腹状二重筒体に
関する。
(従来の技術とその問題点)
家庭で用いられているホースは一般的に軟質合
成樹脂製の筒体からなるものが大部分であるが、
かなり肉厚が厚くても断面形状が扁平に変形して
しまい、冬期にはそのまゝ硬くなつて使い勝手が
悪いという問題があつた。また、網目状の補強繊
維を入れたものは、流体圧に耐えるだけなら肉厚
を薄くできるが、断面形状を保持して自立させる
ために肉厚を厚くする必要があり、重量が大とな
ると共に材料費が嵩むという問題があつた。ま
た、比較的硬質の合成樹脂からなる蛇腹ホースの
場合は、内面が蛇腹状になると共に流体圧が加わ
ると伸びてしまう等の問題があつた。
成樹脂製の筒体からなるものが大部分であるが、
かなり肉厚が厚くても断面形状が扁平に変形して
しまい、冬期にはそのまゝ硬くなつて使い勝手が
悪いという問題があつた。また、網目状の補強繊
維を入れたものは、流体圧に耐えるだけなら肉厚
を薄くできるが、断面形状を保持して自立させる
ために肉厚を厚くする必要があり、重量が大とな
ると共に材料費が嵩むという問題があつた。ま
た、比較的硬質の合成樹脂からなる蛇腹ホースの
場合は、内面が蛇腹状になると共に流体圧が加わ
ると伸びてしまう等の問題があつた。
一方、包装体の空隙に詰め込むタイプの緩衝体
には、比較的大きな空間を少量の緩衝体で埋める
ことができる様なものはなく、小さな緩衝体を大
量に詰め込んでいたが十分な緩衝効果が得難かつ
た。
には、比較的大きな空間を少量の緩衝体で埋める
ことができる様なものはなく、小さな緩衝体を大
量に詰め込んでいたが十分な緩衝効果が得難かつ
た。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、従来のかかる問題点を解決するた
め、軸心方向の断面形状が山部と谷部を交互に形
成した形状の外筒体と、この外筒体の谷部内周に
一体化された横断面形状が軸心方向に一様な内筒
体とから成り、前記外筒体と内筒体との間に形成
された環状空間に圧力流体を封入した蛇腹状二重
筒体を提供する。
め、軸心方向の断面形状が山部と谷部を交互に形
成した形状の外筒体と、この外筒体の谷部内周に
一体化された横断面形状が軸心方向に一様な内筒
体とから成り、前記外筒体と内筒体との間に形成
された環状空間に圧力流体を封入した蛇腹状二重
筒体を提供する。
(作用)
この蛇腹状二重筒体によると、内面は横断面形
状が軸心方向に一様な内筒体にて形成されてお
り、流体が円滑に流れ、また周壁に形成された環
状空間に内圧が加わつているため自立性のない材
料で形成してもその断面形状が保持され、扁平に
変形し難くかつ一時的に変形させても復元する。
したがつて、ホースに適用する場合、内筒体を流
体圧に耐える様にし、外筒体を封入流体圧に耐え
る様にするだけで良いため、それぞれの肉厚を薄
くでき、軽量にかつ材料費を安価にできる。ま
た、軽量で占有空間が大きくかつ環状空間に封入
された圧力流体にて緩衝性を有するため、外筒体
及び内筒体を薄肉にすることにより緩衝体等とし
ても利用し得る。
状が軸心方向に一様な内筒体にて形成されてお
り、流体が円滑に流れ、また周壁に形成された環
状空間に内圧が加わつているため自立性のない材
料で形成してもその断面形状が保持され、扁平に
変形し難くかつ一時的に変形させても復元する。
したがつて、ホースに適用する場合、内筒体を流
体圧に耐える様にし、外筒体を封入流体圧に耐え
る様にするだけで良いため、それぞれの肉厚を薄
くでき、軽量にかつ材料費を安価にできる。ま
た、軽量で占有空間が大きくかつ環状空間に封入
された圧力流体にて緩衝性を有するため、外筒体
及び内筒体を薄肉にすることにより緩衝体等とし
ても利用し得る。
(実施例)
次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。第1図a,b,cにおいて、1はホースと
して用いる蛇腹状二重筒体で、軸心方向の断面形
状が波形の外筒体2の内周、すなわち谷部内周
に、円筒状の内筒体3が一体化され、これら外筒
体2と内筒体3との間に形成された各環状空間4
に圧縮空気などの圧力流体5が封入されており、
この環状空間4の圧力流体5にて円形断面に保持
されている。前記外筒体2は、薄肉にしても簡単
に破れたりしない様に比較的硬質の合成樹脂で形
成することもできるが、軟質の合成樹脂で形成し
てもよい。また、前記内筒体3は薄肉で高圧に耐
える様に網目状の補強繊維を備えた軟質合成樹脂
製のものが好ましいが、軟質の合成樹脂単体で形
成してもよい。
する。第1図a,b,cにおいて、1はホースと
して用いる蛇腹状二重筒体で、軸心方向の断面形
状が波形の外筒体2の内周、すなわち谷部内周
に、円筒状の内筒体3が一体化され、これら外筒
体2と内筒体3との間に形成された各環状空間4
に圧縮空気などの圧力流体5が封入されており、
この環状空間4の圧力流体5にて円形断面に保持
されている。前記外筒体2は、薄肉にしても簡単
に破れたりしない様に比較的硬質の合成樹脂で形
成することもできるが、軟質の合成樹脂で形成し
てもよい。また、前記内筒体3は薄肉で高圧に耐
える様に網目状の補強繊維を備えた軟質合成樹脂
製のものが好ましいが、軟質の合成樹脂単体で形
成してもよい。
この様な蛇腹状二重筒体1の製造方法を第2図
〜第4図により説明すると、7a,7bは多数の
分割金型6を無端状に連結し、循環移動する様に
構成した上型と下型であり、これら上型7aと下
型7bにてそれらの循環経路の一部に蛇腹状内周
面8aを有するトンネル状の移動成形空間8を形
成する様にしてある。9は押出機本体のノズルで
あつて、その先端から未硬化の合成樹脂製の筒状
体10を前記移動成形空間8の一端部に同心状に
供給する様に配設されている。前記ノズル9の軸
心位置には貫通孔11が穿設され、この貫通孔1
1を通して前記筒状体10の内側に、予じめ成形
された合成樹脂製の内筒体3を供給し得る様に構
成されている。前記貫通孔11の径は内筒体3の
径より小さいので、内筒体3は径方向に折り畳ま
れて貫通孔11に挿通される。また前記ノズル9
には前記筒状体10の内部に圧縮空気などの圧力
流体5を供給する通路12が前記貫通孔11の周
りに穿設され、この通路12の外側端に圧力流体
4の接続口金13が取付けられている。なお、こ
の通路12は前記貫通孔11に兼用させることも
できる。一方、前記内筒体3の先端には栓体14
を嵌着して密閉すると共に、この栓体14に設け
た接続口金15を介して圧力流体16を内筒体3
内に圧送し、折り畳まれた内筒体3を前記移動成
形空間内で膨張させる様にしてある。なお、圧力
流体16の圧力は圧力流体4より高く設定されて
いる。
〜第4図により説明すると、7a,7bは多数の
分割金型6を無端状に連結し、循環移動する様に
構成した上型と下型であり、これら上型7aと下
型7bにてそれらの循環経路の一部に蛇腹状内周
面8aを有するトンネル状の移動成形空間8を形
成する様にしてある。9は押出機本体のノズルで
あつて、その先端から未硬化の合成樹脂製の筒状
体10を前記移動成形空間8の一端部に同心状に
供給する様に配設されている。前記ノズル9の軸
心位置には貫通孔11が穿設され、この貫通孔1
1を通して前記筒状体10の内側に、予じめ成形
された合成樹脂製の内筒体3を供給し得る様に構
成されている。前記貫通孔11の径は内筒体3の
径より小さいので、内筒体3は径方向に折り畳ま
れて貫通孔11に挿通される。また前記ノズル9
には前記筒状体10の内部に圧縮空気などの圧力
流体5を供給する通路12が前記貫通孔11の周
りに穿設され、この通路12の外側端に圧力流体
4の接続口金13が取付けられている。なお、こ
の通路12は前記貫通孔11に兼用させることも
できる。一方、前記内筒体3の先端には栓体14
を嵌着して密閉すると共に、この栓体14に設け
た接続口金15を介して圧力流体16を内筒体3
内に圧送し、折り畳まれた内筒体3を前記移動成
形空間内で膨張させる様にしてある。なお、圧力
流体16の圧力は圧力流体4より高く設定されて
いる。
前記ノズル9において、17は中空のノズル本
体で、L字状に屈曲すると共に先端に向かつて漸
次径が細くなつており、その基端のフランジ17
aが押出機本体18に取付けられている。19は
押出機本体18のスクリユーである。ノズル本体
17内には中子20が配置され、ノズル本体17
内面と中子20外面との間に漸次断面積及び径が
小さくなる合成樹脂通路21が形成され、これを
通つた合成樹脂にて前記筒状体10が形成され
る。前記中子20の基部には支持ブロツク22が
形成され、この支持ブロツク22がノズル本体1
7の屈曲部の中空部に密嵌保持されている。23
はこの支持ブロツク22に穿設された樹脂通過孔
である。
体で、L字状に屈曲すると共に先端に向かつて漸
次径が細くなつており、その基端のフランジ17
aが押出機本体18に取付けられている。19は
押出機本体18のスクリユーである。ノズル本体
17内には中子20が配置され、ノズル本体17
内面と中子20外面との間に漸次断面積及び径が
小さくなる合成樹脂通路21が形成され、これを
通つた合成樹脂にて前記筒状体10が形成され
る。前記中子20の基部には支持ブロツク22が
形成され、この支持ブロツク22がノズル本体1
7の屈曲部の中空部に密嵌保持されている。23
はこの支持ブロツク22に穿設された樹脂通過孔
である。
以上の構成において、上型7aと下型7bを循
環移動させて移動成形空間8を形成すると共に、
内筒体3をこの移動成形空間8に挿通し、その先
端を栓体14で密閉して圧力流体16を供給し、
押出機本体18を作動させて筒状体10を押出し
成形すると共に圧力流体4を供給すると、筒状体
10が圧力流体4にて径方向外方に押されて移動
成形空間8の蛇腹状の内周面8aに押し付けられ
て蛇腹状の外筒体2に形成されると共に、内筒体
3が圧力流体16にて膨張し、冷却硬化する前の
蛇腹状の外筒体2の内周に押し付けられて一体化
し、その際蛇腹状の外筒体2と内筒体3との間に
形成された環状空間4に圧力流体5が封入され、
その状態で外筒体2が冷却硬化する。かくして、
蛇腹状の外筒体2の内周に円筒状の内筒体3が一
体化されると共にそれらの間に形成された環状空
間4に圧力流体5が封入された蛇腹状二重筒体1
が形成される。
環移動させて移動成形空間8を形成すると共に、
内筒体3をこの移動成形空間8に挿通し、その先
端を栓体14で密閉して圧力流体16を供給し、
押出機本体18を作動させて筒状体10を押出し
成形すると共に圧力流体4を供給すると、筒状体
10が圧力流体4にて径方向外方に押されて移動
成形空間8の蛇腹状の内周面8aに押し付けられ
て蛇腹状の外筒体2に形成されると共に、内筒体
3が圧力流体16にて膨張し、冷却硬化する前の
蛇腹状の外筒体2の内周に押し付けられて一体化
し、その際蛇腹状の外筒体2と内筒体3との間に
形成された環状空間4に圧力流体5が封入され、
その状態で外筒体2が冷却硬化する。かくして、
蛇腹状の外筒体2の内周に円筒状の内筒体3が一
体化されると共にそれらの間に形成された環状空
間4に圧力流体5が封入された蛇腹状二重筒体1
が形成される。
なお蛇腹状二重筒体1が所定長になると、移動
成形空間8の出口近傍でこの蛇腹状二重筒体1を
圧し潰すか折り曲げて密閉した後その先端側を切
断し、直ちにその切断端部に栓体14を嵌着する
ことにより連続成形することができる。また、外
筒体2と内筒体3の一体化が十分でない惧れがあ
る場合は、圧力流体4と共に接着剤を供給した
り、内筒体3の外面に接着剤を付与した状態で供
給してもよい。さらに、製造方法は上記実施例に
限定されるものではない。
成形空間8の出口近傍でこの蛇腹状二重筒体1を
圧し潰すか折り曲げて密閉した後その先端側を切
断し、直ちにその切断端部に栓体14を嵌着する
ことにより連続成形することができる。また、外
筒体2と内筒体3の一体化が十分でない惧れがあ
る場合は、圧力流体4と共に接着剤を供給した
り、内筒体3の外面に接着剤を付与した状態で供
給してもよい。さらに、製造方法は上記実施例に
限定されるものではない。
(考案の効果)
本考案の蛇腹状二重筒体によれば、以上の説明
から明らかな様に、内面が同一断面形状の筒状で
あるため流体を円滑に流すことができ、かつ周壁
に形成された環状空間に内圧が加わつているた
め、外筒体及び内筒体がたとえ自立性のない変形
し易い材料で形成されていてもその断面形状が保
持され、外筒体及び内筒体の肉厚を薄くし、軽量
にしても扁平にならず、ホース等として大変使い
勝手のよいものが得られる。またフイルム状の外
筒体及び内筒体を用いることにより緩衝体等にも
利用できる等、実用上大きな効果を発揮する。
から明らかな様に、内面が同一断面形状の筒状で
あるため流体を円滑に流すことができ、かつ周壁
に形成された環状空間に内圧が加わつているた
め、外筒体及び内筒体がたとえ自立性のない変形
し易い材料で形成されていてもその断面形状が保
持され、外筒体及び内筒体の肉厚を薄くし、軽量
にしても扁平にならず、ホース等として大変使い
勝手のよいものが得られる。またフイルム状の外
筒体及び内筒体を用いることにより緩衝体等にも
利用できる等、実用上大きな効果を発揮する。
第1図は本考案の一実施例を示し、同aは部分
省略正面図、同bは同aのA−A断面図、同cは
同bのB−B断面図、第2図〜第4図は同製造装
置を示し、第2図は概略構成図、第3図はノズル
の部分拡大断面図、第4図は要部の拡大断面図で
ある。 1……蛇腹状二重筒体、2……外筒体、3……
内筒体、4……環状空間、6……圧力流体。
省略正面図、同bは同aのA−A断面図、同cは
同bのB−B断面図、第2図〜第4図は同製造装
置を示し、第2図は概略構成図、第3図はノズル
の部分拡大断面図、第4図は要部の拡大断面図で
ある。 1……蛇腹状二重筒体、2……外筒体、3……
内筒体、4……環状空間、6……圧力流体。
Claims (1)
- 軸心方向の断面形状が山部と谷部を交互に形成
した形状の外筒体と、この外筒体の谷部内周に一
体化された横断面形状が軸心方向に同一の内筒体
とからなり、前記外筒体と内筒体との間に形成さ
れた環状空間に圧力流体を封入したことを特徴と
する蛇腹状二重筒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984162921U JPH0335544Y2 (ja) | 1984-10-27 | 1984-10-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984162921U JPH0335544Y2 (ja) | 1984-10-27 | 1984-10-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177230U JPS6177230U (ja) | 1986-05-23 |
| JPH0335544Y2 true JPH0335544Y2 (ja) | 1991-07-29 |
Family
ID=30720787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984162921U Expired JPH0335544Y2 (ja) | 1984-10-27 | 1984-10-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0335544Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4949559U (ja) * | 1972-08-03 | 1974-05-01 |
-
1984
- 1984-10-27 JP JP1984162921U patent/JPH0335544Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6177230U (ja) | 1986-05-23 |
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