JPH0336059A - 印字ハンマ - Google Patents
印字ハンマInfo
- Publication number
- JPH0336059A JPH0336059A JP17238489A JP17238489A JPH0336059A JP H0336059 A JPH0336059 A JP H0336059A JP 17238489 A JP17238489 A JP 17238489A JP 17238489 A JP17238489 A JP 17238489A JP H0336059 A JPH0336059 A JP H0336059A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- stopper
- time
- platen
- air resistance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Impact Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はインパクトプリンタのノ・/マの構造に関する
。
。
従来技術について第3図、第4図を用いて説明する。第
3図はノ・ンマの構造を示し、第4図はノ・ンマの運動
を示す。
3図はノ・ンマの構造を示し、第4図はノ・ンマの運動
を示す。
従来この種Qノ・ンマのプランジャ1は飛出時及び戻り
時の空気抵抗を小さくする為中空になっている。
時の空気抵抗を小さくする為中空になっている。
バネ2によってストッパ3の位置に停止しているプラン
ジャ1はコイル4を一定時間励磁することにより、プラ
テン5の方向に飛出す。
ジャ1はコイル4を一定時間励磁することにより、プラ
テン5の方向に飛出す。
プランジャlはプラテン5に衝突し印字を行なった後、
プラテン50反発力とバネ2の反発力によって運動方向
を変えストッパ3に向って戻り、飛出時とほぼ同じ圧力
でストッパ3に衝突し大きな音を発生する。
プラテン50反発力とバネ2の反発力によって運動方向
を変えストッパ3に向って戻り、飛出時とほぼ同じ圧力
でストッパ3に衝突し大きな音を発生する。
さらにプランジャ1はストッパ3の反発力によって再び
プラテン5の方向に運動するが、プラテン5に達する前
にバネ20反発力によって、再びストッパ3に衝突し音
を発生する。この動きがリバウンドであうリバウンドが
起る際、その衝突圧力に比例して音が発生するという欠
点があった。
プラテン5の方向に運動するが、プラテン5に達する前
にバネ20反発力によって、再びストッパ3に衝突し音
を発生する。この動きがリバウンドであうリバウンドが
起る際、その衝突圧力に比例して音が発生するという欠
点があった。
本発明は、プランジャに弁機構を付加することにより、
プランジャの戻シ時の空気抵抗を大きくし、リバウンド
時のストッパへの衝突圧力を小さくする。
プランジャの戻シ時の空気抵抗を大きくし、リバウンド
時のストッパへの衝突圧力を小さくする。
本発明の一実施例を第1図、第2図を参照して説明する
。
。
第1図(a)は本発明を含むノ・ンマの構造を示し、第
1図(b)は飛出時のプランジャの状態を示し、第1図
(c)は戻り時のプランジャの状態を示す。第2図は本
発明を含むプランジャの運動を示す。
1図(b)は飛出時のプランジャの状態を示し、第1図
(c)は戻り時のプランジャの状態を示す。第2図は本
発明を含むプランジャの運動を示す。
プランジャ1の後部には弁7が付加されてトリ、飛出時
は弁が開き、戻り時は弁が閉じる。
は弁が開き、戻り時は弁が閉じる。
バネ2によってストッパ3の位置に停止しているプラン
ジャ1は、コイル4を一定時間励磁することによりプラ
テン5に向って飛出す。この時弁7は開きプランジャ1
は小さい空気抵抗で運動する。
ジャ1は、コイル4を一定時間励磁することによりプラ
テン5に向って飛出す。この時弁7は開きプランジャ1
は小さい空気抵抗で運動する。
プランジャ1はプラテン5に衝突し印字を行なった後、
プラテン5の反発力とバネ2の反発力によってストッパ
3の方向に戻るがこの時弁7が閉じる。この為プランジ
ャ1は大きな空気抵抗により減速されわずかな圧力でス
トッパ3に到達する。
プラテン5の反発力とバネ2の反発力によってストッパ
3の方向に戻るがこの時弁7が閉じる。この為プランジ
ャ1は大きな空気抵抗により減速されわずかな圧力でス
トッパ3に到達する。
ストッパ3に到達した時の圧力が小さい為リバウンドば
ほとんど起らず発生音も小さい。
ほとんど起らず発生音も小さい。
本発明は以上説明したように、プランジャに弁機構を付
加することにより容易に発生音リバウンドを小さくし、
発生音を小さくするという効果がある。
加することにより容易に発生音リバウンドを小さくし、
発生音を小さくするという効果がある。
第1図(a)〜(e)は本発明の一実施例の断面図、第
2図は本実施例におけるプランジャの運動を示す図、第
3図は従来例の断面図、第4図は従来例に釦けるプラン
ジャの運動を示す図である。
2図は本実施例におけるプランジャの運動を示す図、第
3図は従来例の断面図、第4図は従来例に釦けるプラン
ジャの運動を示す図である。
Claims (1)
- プランジャ部に弁機構を有することを特徴とする磁気
漏洩型の印字ハンマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17238489A JPH0336059A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | 印字ハンマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17238489A JPH0336059A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | 印字ハンマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336059A true JPH0336059A (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=15940918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17238489A Pending JPH0336059A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | 印字ハンマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0336059A (ja) |
-
1989
- 1989-07-03 JP JP17238489A patent/JPH0336059A/ja active Pending
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