JPH0336615A - コンピュータモジュール - Google Patents
コンピュータモジュールInfo
- Publication number
- JPH0336615A JPH0336615A JP1171716A JP17171689A JPH0336615A JP H0336615 A JPH0336615 A JP H0336615A JP 1171716 A JP1171716 A JP 1171716A JP 17171689 A JP17171689 A JP 17171689A JP H0336615 A JPH0336615 A JP H0336615A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- heat
- plate
- aluminum plate
- covering part
- Prior art date
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- Pending
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- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はコンピュータをモジュール化したコンピュータ
モジュールに関する。
モジュールに関する。
従来の技術
従来、コンピュータをボード化したものがある第9図及
び第10図はその1例であり、マイクロミント社製のコ
ンピュータボード10である。
び第10図はその1例であり、マイクロミント社製のコ
ンピュータボード10である。
同図中、11はCPLJ、12はザイモス社製のポーチ
(登録商標)(1)、13はポーチ〈2〉、14.15
はポーチ(3)、16.17は810S−ROM(ベー
シック・インプット・アウトプット・システム−リード
・オンリ・メモリ)、18は18個の256にビットの
DRAM (ダイナミック・ランダム・アクセス・メモ
リ)19よりなるメモリ、20はバイポーラPROM1
21はデイレイライン、22は例えばアクセスタイミン
グを作るIC群、23はカレンダー回路部、24はキー
ボードコントローラである。
(登録商標)(1)、13はポーチ〈2〉、14.15
はポーチ(3)、16.17は810S−ROM(ベー
シック・インプット・アウトプット・システム−リード
・オンリ・メモリ)、18は18個の256にビットの
DRAM (ダイナミック・ランダム・アクセス・メモ
リ)19よりなるメモリ、20はバイポーラPROM1
21はデイレイライン、22は例えばアクセスタイミン
グを作るIC群、23はカレンダー回路部、24はキー
ボードコントローラである。
コンピュータボード10は上記の全部の部品をボード2
5の上面にだけ実装した構成である。
5の上面にだけ実装した構成である。
26は端子群であり、ボード25の−の辺に沿って設け
である。
である。
このコンピュータボード10は、パーソナルコンピュー
タ本体(図示せず)のコネクタ〈図示せず〉に、端子群
26を差し込んで立設して組み付けられる。
タ本体(図示せず)のコネクタ〈図示せず〉に、端子群
26を差し込んで立設して組み付けられる。
発明が解決しようとする課題
上記の電子部品のうちCPtJllは発熱量が多いもの
であるが、放熱フィン等は設けられていない。
であるが、放熱フィン等は設けられていない。
近年、上記のコンピュータボード10が小型化される傾
向にある。
向にある。
また、シールドのためにコンビ1−タボードを鉄板のケ
ースの内部に収納した構成とすることも必要となる。
ースの内部に収納した構成とすることも必要となる。
ケース内へ収納した場合には、ケース無の場合に比べて
放熱がされにくくなる。従ってCPUに対して何らかの
放熱構造をとる必要がある。この場合に、鉄板のケース
を放熱部の一部として利用した構造であることが望まし
い。
放熱がされにくくなる。従ってCPUに対して何らかの
放熱構造をとる必要がある。この場合に、鉄板のケース
を放熱部の一部として利用した構造であることが望まし
い。
本発明は上記課題を解決したコンピュータモジュールを
提供することを目的とする。
提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、コンピュータを構成するCPU、メモリ回路
部品及び制御回路部品を一枚の基板に組み付けてなり、
且つケース部と蓋部とよりなる金属製のケース内に収納
してなるコンピュータモジュールであって、 熱伝導率が高い属板(100)が上記CP U (32
)の上面と上記蓋部(81〉の下面との間に配されてな
る構成としたものである。
部品及び制御回路部品を一枚の基板に組み付けてなり、
且つケース部と蓋部とよりなる金属製のケース内に収納
してなるコンピュータモジュールであって、 熱伝導率が高い属板(100)が上記CP U (32
)の上面と上記蓋部(81〉の下面との間に配されてな
る構成としたものである。
作用
シールドケースが放熱板としても機能することになり、
放熱板を別途使用せずにCPUの放熱構造が実現できる
。
放熱板を別途使用せずにCPUの放熱構造が実現できる
。
また金属板が介在することにより、これが無くて空間と
なっている場合に比べてCPUの熱は効率良く放熱され
る。
なっている場合に比べてCPUの熱は効率良く放熱され
る。
実施例
■ コンピュータモジ1−ルの基本構造について。
第2図及び第3図は夫々本発明の一実施例のコンビ1−
タモジュール30の平面図及び底面図である。コンピュ
ータモジュール30は第4図及び第5図に示すようにケ
ース82に収められている。
タモジュール30の平面図及び底面図である。コンピュ
ータモジュール30は第4図及び第5図に示すようにケ
ース82に収められている。
コンピュータモジュール30は、種々の電子部品を一枚
の基板の上面と下面とに分けて実装し、且つ端子群を基
板の周囲に配して小型化を図った構造である。
の基板の上面と下面とに分けて実装し、且つ端子群を基
板の周囲に配して小型化を図った構造である。
31は一枚の短形状の基板であり、98sX55#II
Iと小さく、略コンパクトカセットのサイズである。
Iと小さく、略コンパクトカセットのサイズである。
32はCPU、33はポーチ(登録商?り(1)、34
はポーチ(登録商標)(2〉、35−+、35−2はポ
ーチ(登録商標)(3)、36.37はBIO8−RO
M、38.39はDRAM、40はバイポーラPROM
、41はデイレライン、43はカスタムIC,44はキ
ーボードコントローラ、42は本発明の要部を示すカレ
ンダーモジュールであり、基板31の上面31aと下面
31bとに分けて実装しである。
はポーチ(登録商標)(2〉、35−+、35−2はポ
ーチ(登録商標)(3)、36.37はBIO8−RO
M、38.39はDRAM、40はバイポーラPROM
、41はデイレライン、43はカスタムIC,44はキ
ーボードコントローラ、42は本発明の要部を示すカレ
ンダーモジュールであり、基板31の上面31aと下面
31bとに分けて実装しである。
ボーブー (1)、 (2)、 (3)、
33. 34゜35+、35−2はICである。また各
ポーチ(1)、(2)、(3)、33.34.35−+
。
33. 34゜35+、35−2はICである。また各
ポーチ(1)、(2)、(3)、33.34.35−+
。
35−2はDRAM等で代替でき、この場合回路を多少
変換するだけで済む。
変換するだけで済む。
58はビン端fであり、基板31の周囲に配しである。
ポーチ(3) 35−+ 、 35−2 、B 108
−ROM36.37、DRAM38.39、カスタム1
043がメモリ回路部品を構成する。
−ROM36.37、DRAM38.39、カスタム1
043がメモリ回路部品を構成する。
ポーチ(1)33.ポーチ(2>34.カレンダモジュ
ール42、キーボードコントローラ44が制御回路を構
成する。
ール42、キーボードコントローラ44が制御回路を構
成する。
上記のコンピュータモジュール30は第4図及び第5図
に示すように、ビン端子58だけを突出させて、鉄板製
のケース部80と蓋部81とよりなるケース82内に収
容してあり、シールドされている。ケース82の下面の
周囲にビン端子58が突出している。
に示すように、ビン端子58だけを突出させて、鉄板製
のケース部80と蓋部81とよりなるケース82内に収
容してあり、シールドされている。ケース82の下面の
周囲にビン端子58が突出している。
ケース82内に収まっているコンビ1−タモジュール3
0はパーソナルコンピュータ本体の主要部として−のI
C部品と同じ感覚で取り扱われ、ビン端子58をボード
のスルーホール内に差し込んで、パーソナルコンピュー
タ本体のボード上に実装されて使用される。
0はパーソナルコンピュータ本体の主要部として−のI
C部品と同じ感覚で取り扱われ、ビン端子58をボード
のスルーホール内に差し込んで、パーソナルコンピュー
タ本体のボード上に実装されて使用される。
■ コンピュータモジュール30が適用されるパーソナ
ルコンピュータ及びコンピュータモジュール30の回路
構成について。
ルコンピュータ及びコンピュータモジュール30の回路
構成について。
第6は本発明コンピュータモジ1−ルが適用される一般
のパーソナルコンピュータのシステム構成図を示す。同
図中、60はパーソナル」ノビ1−タ本体で、本発明が
対象としているコンピュータモジュール30.外部機器
に対する入出力制御を行なうインタフェースモジュール
61.拡張メモリ62.DC/DCコンバータ63.リ
セット回路64等にて構成されている。コンピュータモ
ジュール30には外部喘Tが設けられており、ACアダ
プタ65からDC/DCコンバータ63を介して電源電
圧が与えられ、又、キーボード及び外部機器66からの
各種情報を供給されて各種演粋処理を行なう。
のパーソナルコンピュータのシステム構成図を示す。同
図中、60はパーソナル」ノビ1−タ本体で、本発明が
対象としているコンピュータモジュール30.外部機器
に対する入出力制御を行なうインタフェースモジュール
61.拡張メモリ62.DC/DCコンバータ63.リ
セット回路64等にて構成されている。コンピュータモ
ジュール30には外部喘Tが設けられており、ACアダ
プタ65からDC/DCコンバータ63を介して電源電
圧が与えられ、又、キーボード及び外部機器66からの
各種情報を供給されて各種演粋処理を行なう。
インツノエースモジ1−ル61は、゛クロッビーディス
ク6フに対する制御を行なうフロッピーディスク制御回
路68.la気ディスク70に対する制御を行なう磁気
ディスク制御回路71.変・復調器72に対する入出力
制御を行なう直列入出力インタフェース73.プリンタ
74に対する入出力Ill allを行なうプログラマ
ブル並列入出力インクフェース75.七−タ76に対す
る入出力制御を行なうデイスプレィインタフェース77
にて構成されている。
ク6フに対する制御を行なうフロッピーディスク制御回
路68.la気ディスク70に対する制御を行なう磁気
ディスク制御回路71.変・復調器72に対する入出力
制御を行なう直列入出力インタフェース73.プリンタ
74に対する入出力Ill allを行なうプログラマ
ブル並列入出力インクフェース75.七−タ76に対す
る入出力制御を行なうデイスプレィインタフェース77
にて構成されている。
第7図は第6図に示すコンピュータモジュール30の詳
細ブロック図を示す。このものの基本的な機能は従来一
般のものと同様であるので、その動作の概略を説明する
。第6図において、CPU32はコンピュータモジ1−
ル30全体の制御を行なうもので、所定プログラムに従
って制御を行なう構成とされている3、ポーチ(3)3
5−+はアドレスバッフ?で、CPt、132から指定
されるアドレスをバッファし、このアドレスによって後
述のDRAM38.39やB 103103−RO。
細ブロック図を示す。このものの基本的な機能は従来一
般のものと同様であるので、その動作の概略を説明する
。第6図において、CPU32はコンピュータモジ1−
ル30全体の制御を行なうもので、所定プログラムに従
って制御を行なう構成とされている3、ポーチ(3)3
5−+はアドレスバッフ?で、CPt、132から指定
されるアドレスをバッファし、このアドレスによって後
述のDRAM38.39やB 103103−RO。
37等のアドレスが指定される3、ポーチ〈3〉35−
2はデータバッフ?で、CPU32の制御によって出力
されるデータそバッフ7し、このデータはコンピュータ
モジュール30内の諸回路及びビン端子58を介して外
部回路に送られて所定の処理が行なわれる。
2はデータバッフ?で、CPU32の制御によって出力
されるデータそバッフ7し、このデータはコンピュータ
モジュール30内の諸回路及びビン端子58を介して外
部回路に送られて所定の処理が行なわれる。
DRAM38.39を駆動するに際し、カスタムIC4
3にて作られたアクセスタイミング制御信号が用いられ
、このアクセスタイミング!II御信号を基にしてデイ
レイライン41にてアクセスタイミングが作られたDR
AM38.39のアドレス指定が行なわれる。なお、バ
イポーラF ROM2Oはこのアクセスに従っていわゆ
るメモリに割振りを行なう。
3にて作られたアクセスタイミング制御信号が用いられ
、このアクセスタイミング!II御信号を基にしてデイ
レイライン41にてアクセスタイミングが作られたDR
AM38.39のアドレス指定が行なわれる。なお、バ
イポーラF ROM2Oはこのアクセスに従っていわゆ
るメモリに割振りを行なう。
ポーチ(2>84はDMA (ダイレクト・メモリ・ア
クセス)インタフェース34a、ハードとソフトとの同
期をとるための処理時間を作るタイマ34b0割込みコ
ントロール回路34Cにて構成されている。又、カレン
ダモジュール42は日付は表示のためのvI副のクロッ
ク発振源である水晶発振器等を有しており、ポーチ(1
)33のカレンダ制御回路にクロックを供給して日付は
表示を行なう。キーボードコントローラ44は外部のキ
ーボードからの指定信号をコンピュータモジュール30
内の所定の諸回路に出力したり、CPU32からの制御
信号をキーボードに入力したりするキーボード制御のイ
ンタフェースとして動作する。
クセス)インタフェース34a、ハードとソフトとの同
期をとるための処理時間を作るタイマ34b0割込みコ
ントロール回路34Cにて構成されている。又、カレン
ダモジュール42は日付は表示のためのvI副のクロッ
ク発振源である水晶発振器等を有しており、ポーチ(1
)33のカレンダ制御回路にクロックを供給して日付は
表示を行なう。キーボードコントローラ44は外部のキ
ーボードからの指定信号をコンピュータモジュール30
内の所定の諸回路に出力したり、CPU32からの制御
信号をキーボードに入力したりするキーボード制御のイ
ンタフェースとして動作する。
■ CPU32の放熱構造について。
第2図及び第4図に示すように、CPtJ32は発熱層
が多いため、放熱し易いように基板31の上面31aに
設けである。またCPLJ32はコンピュータモジュー
ルの中心をなすbのであるため、基板31の上面31a
のうち略中央に配しである。
が多いため、放熱し易いように基板31の上面31aに
設けである。またCPLJ32はコンピュータモジュー
ルの中心をなすbのであるため、基板31の上面31a
のうち略中央に配しである。
第1図、第2図、第4図、第5図中、100は第1図中
二点鎖線で示すように、CPLJ32よりも−回り大き
く各辺の長さが20m+のサイズのアルミニウム板であ
り、CPU32の上面にエポキシ系接着剤II 101
で接着しである。
二点鎖線で示すように、CPLJ32よりも−回り大き
く各辺の長さが20m+のサイズのアルミニウム板であ
り、CPU32の上面にエポキシ系接着剤II 101
で接着しである。
102は熱伝導率が高いシリコングリス層であり、アル
ミニウム板100の上面とMB2との間に介在しである
。
ミニウム板100の上面とMB2との間に介在しである
。
鉄板製の蓋部81は、コンピュータモジュール30をシ
ールドする役割の他に放熱板としての役υ1も有する。
ールドする役割の他に放熱板としての役υ1も有する。
CPU32で発生した熱は、第1図中矢印105で示す
ように、接111111101.アルミニウム板100
、シリコングリス層102を介して、蓋部81に伝導さ
れ、蓋部81より放熱される。
ように、接111111101.アルミニウム板100
、シリコングリス層102を介して、蓋部81に伝導さ
れ、蓋部81より放熱される。
ここで、アルミニウム板100がCPU32より大きい
ため、CPU32と同サイズとした場合に比べて熱伝導
路の断面積が増し、CPtJ32の熱はアルミニウム板
100に効率よく伝導でる。
ため、CPU32と同サイズとした場合に比べて熱伝導
路の断面積が増し、CPtJ32の熱はアルミニウム板
100に効率よく伝導でる。
また蓋部81をアルミニウム板100に甲に当接させた
だけでは、組立誤差等により、一部に隙間(空気層〉が
出来てしまい、アルミニウム板100から蓋部81への
熱伝導が悪くなる。しかし、シリコングリス層102は
空気より熱伝導率が格段に高いため、上記の組立誤差が
あっても、アルミニウム板100の上面の全面に亘って
蓋部81が密着したことと同じくなり、アルミニウム板
100から蓋部81への熱伝導は良好に行れる。
だけでは、組立誤差等により、一部に隙間(空気層〉が
出来てしまい、アルミニウム板100から蓋部81への
熱伝導が悪くなる。しかし、シリコングリス層102は
空気より熱伝導率が格段に高いため、上記の組立誤差が
あっても、アルミニウム板100の上面の全面に亘って
蓋部81が密着したことと同じくなり、アルミニウム板
100から蓋部81への熱伝導は良好に行れる。
従って、CPU32は効率良く放熱される。
■ 本発明の別の実施例について。
第8図は本発明の別の実施例を示す。同図中、第1図に
示す構成部分と対応する部分には同一符号を付しその説
明は省略する。
示す構成部分と対応する部分には同一符号を付しその説
明は省略する。
本実施例は、アルミニウム板10Gを上面の全面に亘っ
て蓋部81に接着剤層200により接着固定し、下面と
CPU32との間にシリコングリス層201を介在させ
た構成である。
て蓋部81に接着剤層200により接着固定し、下面と
CPU32との間にシリコングリス層201を介在させ
た構成である。
CPLI32の熱は、CPU32の上面の全面よリシリ
コングリスl 201.アルミニウム板100゜接着剤
層200を経て蓋部81に良好に伝導され、蓋部81よ
り空気中に放熱される。
コングリスl 201.アルミニウム板100゜接着剤
層200を経て蓋部81に良好に伝導され、蓋部81よ
り空気中に放熱される。
CPU32は上記実施例の場合と同様に効率良く放熱さ
れる。
れる。
発明の詳細
な説明した様に、本発明によれば、コンビ1−タモジュ
ールをケース内に収納した構成であってもCPUの熱を
効率良く放熱することが出来るため、コンピュータモジ
ュールをケース内に収納した構成とすることが出来る。
ールをケース内に収納した構成であってもCPUの熱を
効率良く放熱することが出来るため、コンピュータモジ
ュールをケース内に収納した構成とすることが出来る。
また、ケース自体を放熱板として利用した構成であるた
め、専用の放熱板を使用せずに構成出来るという特長を
有する。
め、専用の放熱板を使用せずに構成出来るという特長を
有する。
第1図は本発明の一実施例の」ンピ1−タモジュールの
要部を示す図、 第2図は本発明の一実施例のコンビ1−タモジュールの
平面図、 第3図は第2図のコンビ1−タモジュールの底面図、 第4図は第2図のコンビl−タモジュールがケース内に
収まった状態をケースを断面して示す正面図、 第5図は第2図のコンビ1−タモジュールがケース内に
収まった状態をケースを断面して示す側面図、 第6図は第2図及び第3図のコンピュータモジュールが
適用される一般のパーソナルコンピュータのシステム構
成図、 第7図は第2図及び第3図のコンピュータモジュールの
ブロック図、 第8図は本発明の別の実施例を示す図、第9図はその平
面図、 第10図はその正面図である。 30・・・コンピュータモジュール、31・・・単板、
32・・・CPLJ133・・・ポーチ(1)、34・
・・ポーチ(2)、35−+ 、35 2・・・ポーチ
(3〉、36.37・・・8108−ROM、38.3
9. ・・・DRAM140・・・バイポーラPRO
M、43・・・カスタムIC,44・・・キーホードコ
ントローラ、58・・・ピン端子、60・・・パーソナ
ルコンピュータ本体、80・・・ケース部、81・・・
蓋部、82・・・ケース100・・・A2板、101.
200・・・エポキシ系接着剤層、102. 201
・・・シリコングリス層、105・・・熱の流れを示す
矢印。
要部を示す図、 第2図は本発明の一実施例のコンビ1−タモジュールの
平面図、 第3図は第2図のコンビ1−タモジュールの底面図、 第4図は第2図のコンビl−タモジュールがケース内に
収まった状態をケースを断面して示す正面図、 第5図は第2図のコンビ1−タモジュールがケース内に
収まった状態をケースを断面して示す側面図、 第6図は第2図及び第3図のコンピュータモジュールが
適用される一般のパーソナルコンピュータのシステム構
成図、 第7図は第2図及び第3図のコンピュータモジュールの
ブロック図、 第8図は本発明の別の実施例を示す図、第9図はその平
面図、 第10図はその正面図である。 30・・・コンピュータモジュール、31・・・単板、
32・・・CPLJ133・・・ポーチ(1)、34・
・・ポーチ(2)、35−+ 、35 2・・・ポーチ
(3〉、36.37・・・8108−ROM、38.3
9. ・・・DRAM140・・・バイポーラPRO
M、43・・・カスタムIC,44・・・キーホードコ
ントローラ、58・・・ピン端子、60・・・パーソナ
ルコンピュータ本体、80・・・ケース部、81・・・
蓋部、82・・・ケース100・・・A2板、101.
200・・・エポキシ系接着剤層、102. 201
・・・シリコングリス層、105・・・熱の流れを示す
矢印。
Claims (1)
- コンピュータを構成するCPU,メモリ回路部品及び
制御回路部品を基板に組み付けてなり、且つケース部と
蓋部とよりなる金属製のケース内に収納してなるコンピ
ュータモジュールであつて、熱伝導率が高い金属板が上
記CPUの上面と上記蓋出の下面との間に配されてなる
構成のコンピュータモジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1171716A JPH0336615A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | コンピュータモジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1171716A JPH0336615A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | コンピュータモジュール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336615A true JPH0336615A (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=15928351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1171716A Pending JPH0336615A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | コンピュータモジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0336615A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0557893U (ja) * | 1992-01-07 | 1993-07-30 | 田淵電機株式会社 | 電子回路装置 |
| JPH062432U (ja) * | 1992-06-02 | 1994-01-14 | 株式会社東芝 | 電子機器 |
| JPH10335863A (ja) * | 1997-05-28 | 1998-12-18 | Robert Bosch Gmbh | 制御装置 |
| JP2002305392A (ja) * | 2001-04-06 | 2002-10-18 | Sony Corp | 放熱装置および放熱装置を有する電子機器 |
| US6845014B2 (en) | 1992-05-20 | 2005-01-18 | Seiko Epson Corporation | Cartridge for electronic devices |
| CN102602403A (zh) * | 2011-12-22 | 2012-07-25 | 中国北车集团大连机车研究所有限公司 | 一体化司机显示单元 |
| CN106027154A (zh) * | 2016-07-13 | 2016-10-12 | 无锡路通视信网络股份有限公司 | 一种野外光网络平台 |
-
1989
- 1989-07-03 JP JP1171716A patent/JPH0336615A/ja active Pending
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