JPH0336665A - 自動取引装置 - Google Patents

自動取引装置

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JPH0336665A
JPH0336665A JP1171060A JP17106089A JPH0336665A JP H0336665 A JPH0336665 A JP H0336665A JP 1171060 A JP1171060 A JP 1171060A JP 17106089 A JP17106089 A JP 17106089A JP H0336665 A JPH0336665 A JP H0336665A
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JP
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failure
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Pending
Application number
JP1171060A
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English (en)
Inventor
Kazuhiro Ikeda
和広 池田
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Oki Electric Industry Co Ltd
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Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、障害発生時の取引進行状況を照会することの
できる自動取引装置に関する。
(従来の技術) 金融機関等において、顧客に対応して各種取弓の処理を
行なう窓口端末が設置されている。また、行員の手を介
すことなく顧客自身が各種取弓の処理を実行する場合に
は、自動取引装置が利用されている。さて、窓口端末及
び自動取引装置は、通信回線を介して、各種情報を集中
管理する上位装置(ホストコンピュータ)に接続されて
いる。このホストコンピュータの制御管理により、窓口
端末装置及び自動取引装置は、その運用を行なっている
第2図に、従来一般的な金融システムの構成図を示す。
図において、金融システムは、情報センタ1と、営業店
2と、自動取引層3とから構成されている。情報センタ
1と、営業店2及び自動取引層3とは、通信回線4によ
り接続されている。情報センタ1は、複数の営業店2及
び自動取引層3における取引を、集中的に制御管理する
ものである。営業店2は、顧客の応対を行なう行員が配
置された場所(各支店等)である。自動取引層3は、例
えば公共施設(官庁や駅等)に設けられ、顧客との取引
を無人で処理する場所である。
情報センタ1には、ホストコンピュータ11と顧客ファ
イル212が設けられている。営業店2には、窓口端末
21と自動取引装置22が設けられている。
自動取引店3には、自動取引装置31が設けられている
情報センタ1のホストコンピュータ11は、営業店2及
び自動取引店3に設けられた窓口端末21及び自動取引
装置22.31の動作を制御管理するものである。顧客
ファイル12は、顧客に関する情報、例えば預金の残高
や暗証番号等を格納するディスク装置等から構成された
ものである。
営業店2の窓口端末21は、入出金等の処理に必要な情
報の入力及び出力を行なうための、ホストコンピュータ
11の端末装置である。自動取引装置22は、顧客自身
が入出金等の取引操作を行なう装置である。自動取引店
3の自動取引装置31も、この自動取引装置22と同様
の構成のものである。
さて、以上の構成のシステムにおいて、営業店2の窓口
端末21は、窓口に訪れた顧客に直接的に対応して各種
取引の処理を行なう。また、自動取引装置22は、顧客
自身が所定の手順に従って装置の操作を行ない、各種取
引を行なう。また、自動取引店3においても、自動取引
装置31は、顧客自身が所定の手順に従って装置の操作
を行ない、各種取引を行なう。
(発明が解決しようとする課題) さて、自動取引装置22.31による取引処理の最中に
、各種の障害が発生する場合がある。この障害は主に、
自動取引装置22.31に発生する機器エラーと、自動
取引装置22.31とホストコンピュータ11との間の
情報通信時に問題が発生する通信エラーの2つを挙げる
ことができる。機器エラーは、例えば磁気カードや通帳
、さらには紙幣等が装置内でつまり、装置内への収納も
しくは顧客への返却ができなくなった場合や装置自体が
故障した場合に発生する。また通信エラーは、例えば本
来ホストコンピュータから送られて来るべき情報、例え
ば、自動取引装置22゜31からの情報を受信した旨を
示す応答信号等が、一定の時間経過しても得られないよ
うな場合に発注する。このような場合、自動取引装置2
2.31は、直ちにその運用を中止してしまう。その後
、係員は、障害が発生した時点における、ホストコンピ
ュータ11の取引状態を把握する作業を実行する。即ち
、係員は、障害の発生した取引に関して、ホストコンピ
ュータ11が、既に取引に必要な手続きを終了してその
取引が成立したものとして扱っているか否かを確認する
ことになる。これは、入金取引の最中に障害が発生し、
かつ取引が不成立であった場合、係員は、現金や通帳等
を顧客に返却することになる。また、出金取引の最中に
障害が発生し、かつ取引が成立していた場合、係員は、
現金や磁気カードを顧客に手渡すことになるためである
このように、ホストコンピュータ11が取引を成立させ
ているか不成立であるかによって、その後の係員の対応
が変わる。
ところで、ホストコンピュータ11が、取引を成立させ
ているか不成立であるかの照会は、営業店2においては
、窓口端末21を用いて行なわれる。即ち、窓口端末2
1から、自動取引装置22を特定する装置番号を入力す
ると共に、窓口端末21の操作(ホストコンピュータ1
1が成立させている自動取引装置22の取引の内、最新
の取引の照会を指示する操作)を行なう、これにより、
窓口端末21から、ホストコンピュータ11に向けて、
装置番号及び予め自動的に出力される銀行番号及び支店
番号、さらには、窓口端末21を特定する端末番号等と
共に、成立照会の指示を示す命令が伝送される。ホスト
コンピュータ11では、この成立照会の命令を受付ける
と、装置番号により特定される自動取引装置22の最新
の取引内容の情報を、窓口端末21に伝送する。行員は
、ホストコンピュータ11から伝送されてきた取引内容
の情報(取引情報)に基づいて、自動取引装置22にお
いて障害が発生した取引が成立しているか不成立である
かを判断する。即ち、窓口端末21に表示された取引内
容が、障害発生時に自動取引装置22において処理され
ていた取引ならば、ホストコンピュータ11では、障害
発生時の取引を成立したものとしていると判断する。ま
た、窓口端末21に表示された取引内容が、障害発生時
に自動取引装置22において処理されていた取引と異な
る取引内容(障害が発生した取引の前に処理された取引
)ならば、ホストコンピュータ11では、障害発生時の
取引を成立させていないものと判断する。
このように、ホストコンピュータ11への成立照会の処
理は窓口端末21を用いて行なわれるため、窓口端末2
1による処理、即ち、窓口に訪れた顧客の取引に関する
対応が中断してしまい、処理が滞ってしまうといった問
題が生じていた。また、窓口端末21から、自動取引装
置22を特定する装置番号を入力する際、入力ミスが発
生したような場合、異なる自動取引装置に関する成立照
会を行なってしまうといった問題が生じていた。
また、自動取引店3において障害が発生した場合、係員
が自動取引店3に出向いた後、電話等の通信手段を用い
て、隣接する営業店に成立紹介の依頼を行なったり、直
接情報センタ1の係員に成立照会を依頼する等の作業を
行なっていた。このように、自動取引店3に係員が出向
いて、口頭により成立照会の依頼を行なうには、電話連
絡などに非常に手間がかかり顧客への迅速な対応を取る
ことができなかった。
本発明は以上の点に着目してなされたもので、窓口端末
の運用の中断及び口頭による成立照会の依頼を行なう必
要がなく、さらに照会に必要な情報の入力ミスが発生し
ない自動取引装置を提供することを目的とするものであ
る。
(課題を解決するための手段) 本発明の自動取引装置は、取引の障害が発生したとき、
その障害発生を認識する障害認識手段と、前記障害が認
識された場合、この障害発生直前に成立した取引をホス
トコンピュータに照会する成立照会手段と、前記照会に
基づいて、当該取引が成立したか否かの表示を制御する
照会結果制御手段とを備えたものである。
(作用) 以上の装置は、障害認識手段が障害の発生を認識すると
、通常の取引に係る運用を中止する。その後、成立照会
手段により、障害発生直前に成立した取引の照会をホス
トコンピュータに対して行なう。照会結果制御手段は、
成立照会手段による照会結果と、障害の発生した取引内
容とを比較し、一致した場合には取引成立を、不一致の
場合には取引不成立を示す表示を行なう。
(実施例) 第1図は、本発明の自動取引装置の実施例を示すブロッ
ク図。
図には、情報センタ1と、この情報センタ1に通信回線
4を介して接続された自動取引装置5が示されている。
情報センタ1は、先に第2図において説明したように、
ホストコンピュータ11と顧客ファイル12が設けられ
ている。
自動取引装置5は、メインコントローラ51と、カード
リーダライタ52と、レシートプリンタ53と、通帳記
帳部54と、紙幣人出金部55と、表示部56と、入力
部57と、ディスク装置58と、電源部59と、インタ
フェース部60とから構成されている。
メインコントローラ51は、プロセッサ等から構成され
たもので、自己表示手段61、障害認識手段62、成立
照会手段63、照会結果制御手段64が設けられている
カードリーダライタ52は、磁気カードに設けられた磁
気ストライブの読出し及び書込みを行なう磁気ヘッド等
を備えたものである。レシートプリンタ53は、顧客へ
発行する取引明細票や、金融機関が取引の控えとして保
存する取引控え用紙(ジーヤナル用紙)の印刷を行なう
印字ヘッドを備えたプリンタである。通帳記帳部54は
、通帳への印刷を行なう印字ヘッドを備えたプリンタか
らなるものである。紙幣人出金部55は、紙幣を格納す
る紙幣ストッカや所定の紙幣取出し口に紙幣の搬送を行
なうローラなどの搬送機構等から構成されたものである
。表示部56は、顧客及び係貝に装置の操作案内等、各
種の情報を表示するデイスプレィ等から構成されたもの
である。入力部57は、顧客及び係員が情報の入力に利
用するテンキー等から構成されたものである。ディスク
装置58は、各種取引処理及び保守処理に必要なプログ
ラムやデータ等が格納されたハードディスク等から構成
されたものである。電源部59は、装置を構成する各部
に電力の供給を行なう定電圧電源装置等から構成された
ものである。インタフェース部60は、自動取引装置5
上の信号と通信回線4上の可聴信号との整合を取る、モ
デム等から構成されたものである。
さて、メインコントローラ51の自己表示手段61は、
この自動取引装置5が設置された営業店を特定する店番
号及びこの自動取引装置5を特定する装置番号等からな
る自己表示情報を格納するレジスタ等からなるものであ
る。障害認識手段62は、自動取引装置5を構成する各
部に障害が発生したことを認識し、さらに障害発生時の
取引内容(取引種別や口座番号等)を−時格納するレジ
スタ等から構成されたものである。成立照会手段63は
、自己表示手段61の内容と共に、成立照会命令をホス
トコンピュータ11に向けて伝送する制御を行なうもの
である。照会結果制御手段64は、成立照会手段63に
よる照会結果と、障害認識手段62に記憶された取引内
容を、レシートプリンタ53を起動させて印刷する制御
もしくは表示部56に表示する制御を行なうものである
以上の構成の自動取引装置5において、障害が発生した
、場合の動作を、第3図及び第4図を参照しながら説明
する。
第3図は、本発明に係る操作部の上面図である。
図に示した操作部70は、自動取引装置5の操作を行な
う場合に利用されるものである。
図において、操作部70には、デイスプレィ等から構成
される表示部56の表示画面56aと、入力部57の各
キー(テンキー57a、確認キー57b、取消しキー5
7c、取引指示キー57d、57e)とが示されている
。また、自動取引装置5の運用を変更するためのオペレ
ータキーを挿入するキー差込口71が設けられている。
キー差込口71は、“運用”と“保守”の2つの設定を
行なうことができる0通常、キー差込口71は、“運用
”側に設定されている。
さて第4図は、本発明に係る動作フローチャートである
図に示したフローチャートは、自動取引装置5を用いて
取引を行なっている最中に障害が発生した場合の動作を
示したものである。
先ず、自動取引装置5は、取引動作の最中に障害が発生
すると、障害認識手段62の制御により、その運用を中
止する。この時障害認識手段62は、障害発生時に自動
取引装置5で行なわれていた取引内容の記憶を行なう、
そして、この運用の中止を認識しに係員は、直ちにオペ
レータキーをキー差込口71にセットして、”保守“の
設定を行なう(ステップS3)。障害認識手段62は、
ディスク装置58から保守用のプログラムを読出して起
動する。これにより、表示画面56aには、複数のユー
ティリティ(保守作業を実行するための機能)を選択す
る一覧が表示される。係員は、この−覧から成立照会の
ユーティリティ番号を入力する(ステップS2)、さら
に、係員は自動取引装置5の保守作業を行なう権限のあ
ることを示すオペレータカードを、カードリーダライタ
52に読取らせる。障害認識手段62は、オペレータカ
ードが正規のものであるか否かを、ディスク装置58に
予め格納された照合情報と照合することにより判断する
(ステップS4)  この判断結果がNOの場合、ステ
ップS3に戻る。また、ステップS4の結果がYESの
場合、障害認識手段62は、成立照会手段63を起動す
る。成立照会手段63は、自己表示手段61の内容を読
出し、この内容と共に成立照会命令をインタフェース部
60及び通信回線4を介して上位局(ホストコンピュー
タ)11に送信する(ステップS5)、ホストコンピュ
ータ11では、成立照会命令の通知を受付けると、自動
取引装置5が成立させた最新の取引に関する取引情報を
顧客ファイル12から読出し、自動取引装置5に送信す
る。これにより自動取引装置5の成立照会手段63は、
ホストコンピュータ11からの取引情報を受信すること
になる(ステップS5)。
成立照会手段63は、取引情報を受信すると照会結果制
御手段64を起動し、この取引情報を通知する。照会結
果制御手段64は、障害認識手段62に格納された取引
内容を読出し、この取引内容と成立照会手段63から通
知された取引情報との比較を行ない一致していれば取引
が成立している旨を、また不一致である場合には取引が
不成立である旨を取引内容及び取引情報と共にレシート
プリンタ53を用いて明細票に印字しくステ・ンブS7
)処理を終了する。係員は、発行された明細票の内容を
見て、顧客に通帳及び現金の返却、また、磁気カードと
現金を手渡す1作業を行なう。
以上説明したように、本発明に自動取引装置5は、窓口
端末や電話等を利用することなくホストコンピュータ1
1への成立照会を行なうことができる。
本発明の自動取引装置は、以上の実施例に限定されない
第4図におけるステップS3.S4は、必ずしも必要な
処理でなく、例えばオペレータキーが特定の係員のみ使
用できるような場合には必要なくなる。さらに、ステッ
プS7において、照会結果制御手段64による照会結果
を、明細票に印字する場合について説明したが、例えば
表示部56を駆動して表示画面56aに表示しても構わ
ない。
(発明の効果) 以上の構成の本発明の自動取引装置は、取引時に障害が
発生した場合、通常行なわれる成立照会を他の装置によ
ることなく実行することができるので、自動取引装置の
障害が他の装置に影響することが無い。また、成立照会
実行時に、自動取引装置を特定するための装置番号等の
情報を入力する必要が無いため、誤って他の自動取引装
置に関する情報等をホストコンピュータから受信するこ
とが無い。さらには、自動取引店に設置された自動取引
装置の場合、電話等による口頭での成立照会を行なう必
要が無いため、電話連絡等に係る手間が省は迅速かつ正
確な対応を取ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の自動取引装置の実施例を示すブロック
図、第2図は従来−数的な金融システムの構成図、第3
図は本発明に係る操作部の上面図、第4図は本発明に係
る動作フローチャートである。 11・・・ホストコンピュータ、 12・・・顧客ファイル、 51・・・メインコントローラ、 61・・・自己表示手段、62・・・障害認識手段、6
3・・・成立照会手段、 64・・・照会結果制御手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 取引の障害が発生したとき、その障害発生を認識する障
    害認識手段と、 前記障害が認識された場合、この障害発生直前に成立し
    た取引をホストコンピュータに照会する成立照会手段と
    、 前記照会に基づいて、当該取引が成立したか否かの表示
    を制御する照会結果制御手段とを備えたことを特徴とす
    る自動取引装置。
JP1171060A 1989-07-04 1989-07-04 自動取引装置 Pending JPH0336665A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1171060A JPH0336665A (ja) 1989-07-04 1989-07-04 自動取引装置

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JP1171060A JPH0336665A (ja) 1989-07-04 1989-07-04 自動取引装置

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JPH0336665A true JPH0336665A (ja) 1991-02-18

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ID=15916321

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JP1171060A Pending JPH0336665A (ja) 1989-07-04 1989-07-04 自動取引装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60183676A (ja) * 1984-03-02 1985-09-19 Hitachi Ltd 自動機監視システム

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60183676A (ja) * 1984-03-02 1985-09-19 Hitachi Ltd 自動機監視システム

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