JPH0336882A - モディファイドハフマン符号復号回路 - Google Patents
モディファイドハフマン符号復号回路Info
- Publication number
- JPH0336882A JPH0336882A JP17236389A JP17236389A JPH0336882A JP H0336882 A JPH0336882 A JP H0336882A JP 17236389 A JP17236389 A JP 17236389A JP 17236389 A JP17236389 A JP 17236389A JP H0336882 A JPH0336882 A JP H0336882A
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- JP
- Japan
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- code
- decoding
- signal
- register
- encoder
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- Pending
Links
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は二値画像の冗長度抑圧符号であるモディファイ
ドハフマン符号を画像に変換する復号回路に関する。
ドハフマン符号を画像に変換する復号回路に関する。
従来この種のモディファイドハフマン符号(以下MH符
号と記す)の復号回路は、第4図に示すように、MH符
符号管1ビット直列信号のMH符号bVcz換するシフ
トレジスタ11と、MH符号すの色すなわち白又は黒を
示す色判定信号Cを発生するフリップ・フロクン12と
、複号中のMH符号の状態すなわちターミネートコード
復号終了。
号と記す)の復号回路は、第4図に示すように、MH符
符号管1ビット直列信号のMH符号bVcz換するシフ
トレジスタ11と、MH符号すの色すなわち白又は黒を
示す色判定信号Cを発生するフリップ・フロクン12と
、複号中のMH符号の状態すなわちターミネートコード
復号終了。
メイクアップコード復号終了、EOLコード復号終了、
復号未終了を表わすコード情報dと、ランレングス又は
読み出しアドレスの一部をアドレス情報eに発生する復
号テーブル13と、復号テーブル3の出力する信号を格
納するレジスタ14によって構成される。
復号未終了を表わすコード情報dと、ランレングス又は
読み出しアドレスの一部をアドレス情報eに発生する復
号テーブル13と、復号テーブル3の出力する信号を格
納するレジスタ14によって構成される。
次に第5図に示した従来の復号テーブルの例の一部分を
用い本回路の動作を説明する。合焦の5画素を表わすM
H符号ro011J(2進数)及びこれに続<MH符号
がシフトレジスタ11に格納されている。複号開始時は
レジスタ14の出力であるアドレスflt@gは「oO
J(16進数)である。オず最初にMf(符号rool
lJ(2進数)の先頭の符号rOJがMH符号aに現れ
、黒のMH符号tl−表わす「1」が発生している色判
定信号Cと合わせ復号テーブル13にはアドレスr1o
oJ(16進数)が与えられている。
用い本回路の動作を説明する。合焦の5画素を表わすM
H符号ro011J(2進数)及びこれに続<MH符号
がシフトレジスタ11に格納されている。複号開始時は
レジスタ14の出力であるアドレスflt@gは「oO
J(16進数)である。オず最初にMf(符号rool
lJ(2進数)の先頭の符号rOJがMH符号aに現れ
、黒のMH符号tl−表わす「1」が発生している色判
定信号Cと合わせ復号テーブル13にはアドレスr1o
oJ(16進数)が与えられている。
ここで第5図の復号テーブルの例を参照するとアドレス
「101」(16進数)ではアドレス情報「OIJ
(16進数)及びコード情報「0」(16進数)が読み
出されることがわかる。この後練アドレス情報(−01
J、該コード情報「0」はレジスタ14に格納され、シ
フトレジスタ11の内容はシフトされMH符号roo1
1J(2進数)の次の符号「0」がMH符号aに発生す
る。
「101」(16進数)ではアドレス情報「OIJ
(16進数)及びコード情報「0」(16進数)が読み
出されることがわかる。この後練アドレス情報(−01
J、該コード情報「0」はレジスタ14に格納され、シ
フトレジスタ11の内容はシフトされMH符号roo1
1J(2進数)の次の符号「0」がMH符号aに発生す
る。
以上第5図の図中の■の過程について説明した。
以後第6図に示したように各信号が変化し、第5図の過
程■、■、■を経て復号を終了する。
程■、■、■を経て復号を終了する。
以上説明したように従来のMH符号復号回路ではMH符
号の全ての符号を参照して復号を行うため、符号長の長
いMH符号では復号に要する時間が長くなる欠点があっ
た。
号の全ての符号を参照して復号を行うため、符号長の長
いMH符号では復号に要する時間が長くなる欠点があっ
た。
本発明の目的は、従来に比べ短時間にMH符号を復号で
きるようにしたMH符号復号回路を提供することである
。
きるようにしたMH符号復号回路を提供することである
。
本発明はMH符号を格納する少なくとも13ビツト以上
の並列出力を有するシフトレジスタと、該シフトレジス
タに格納したMH符号のOから1への変化点を検出する
エンコーダと、MH符号の複号開始時に該エンコーダの
出力信号を記憶するレジスタと、該レジスタの出力信号
によって該シフトレジスタの出力信号のいずれかを選択
するマルチプレクサと、複号中のMH符号の復号状態を
表わすコード情報とランレングス又は読み出しアドレス
の一部を示すアドレス情報とを該エンコーダからの出力
信号、該マルチプレクサからの出力信号、該アドレス情
報及びMH符号の色すなわち白又は黒を表わす信号の組
合せである読み出しアドレスから発生する復号テーブル
を設けることで該復号テーブルの読み出し回数を従来よ
り減少せしめ、高速にMH符号を復号しうるMH符号復
号回路を実現するものである。
の並列出力を有するシフトレジスタと、該シフトレジス
タに格納したMH符号のOから1への変化点を検出する
エンコーダと、MH符号の複号開始時に該エンコーダの
出力信号を記憶するレジスタと、該レジスタの出力信号
によって該シフトレジスタの出力信号のいずれかを選択
するマルチプレクサと、複号中のMH符号の復号状態を
表わすコード情報とランレングス又は読み出しアドレス
の一部を示すアドレス情報とを該エンコーダからの出力
信号、該マルチプレクサからの出力信号、該アドレス情
報及びMH符号の色すなわち白又は黒を表わす信号の組
合せである読み出しアドレスから発生する復号テーブル
を設けることで該復号テーブルの読み出し回数を従来よ
り減少せしめ、高速にMH符号を復号しうるMH符号復
号回路を実現するものである。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の実施例のプロブク図である。
受信回路lはMH符号を受信してバプファメモリなどに
MH符号を一旦記憶した後シフトレジスタ2のシフトに
同期してMH符号を1ビツトずつ直列MH符号信号aと
して発生する。16ビツト並列出力の77トレジスタ2
に格納されている16ビツトのMH符号は並列MH符号
信号すとなりマルチプレクサ3とエンコーダ8に送出さ
れるエンコーダ8はMH符号のOから1への変化点を検
出してオフセット信号iを発生し、レジスタ9に格納す
る。マルチプレクサ3は16ビ、ト入力1ビット出力の
選択回路で、レジスタ9から発生されるオフセット信号
jの値0. 1.2.・・・、n、・・・16(10進
数)に対応して並列MH符号信号すの各々215 、2
14 、213.・・・ 215−tl、・・・ 20
ビットを直列MH符号信号Cとして発生する。フリ
ップ・フロクジ4は複号中のMH符号の色すなわち白又
は黒を示す色判定信号dを発生する。
MH符号を一旦記憶した後シフトレジスタ2のシフトに
同期してMH符号を1ビツトずつ直列MH符号信号aと
して発生する。16ビツト並列出力の77トレジスタ2
に格納されている16ビツトのMH符号は並列MH符号
信号すとなりマルチプレクサ3とエンコーダ8に送出さ
れるエンコーダ8はMH符号のOから1への変化点を検
出してオフセット信号iを発生し、レジスタ9に格納す
る。マルチプレクサ3は16ビ、ト入力1ビット出力の
選択回路で、レジスタ9から発生されるオフセット信号
jの値0. 1.2.・・・、n、・・・16(10進
数)に対応して並列MH符号信号すの各々215 、2
14 、213.・・・ 215−tl、・・・ 20
ビットを直列MH符号信号Cとして発生する。フリ
ップ・フロクジ4は複号中のMH符号の色すなわち白又
は黒を示す色判定信号dを発生する。
復号テーブル5は複号中のMH符号の状態、すなわちタ
ーミネートコード復号終了、メイクアップコード復号終
了、EOLコード復号終了、復号継続中などのコード情
報信号eとう7し/ゲス又は復号テーブル5の読み出し
アドレスの一部をアドレス情報信号fとして発生する、
レジスタ6はアドレス情報信号f1コード情報信号eを
格納しこれをアドレス情報信号h1コード情報信号gに
よって7リツプフロツプ4、復号テーブル5、ランレン
グスから画素を発生する画素発生回路7に送出する。
ーミネートコード復号終了、メイクアップコード復号終
了、EOLコード復号終了、復号継続中などのコード情
報信号eとう7し/ゲス又は復号テーブル5の読み出し
アドレスの一部をアドレス情報信号fとして発生する、
レジスタ6はアドレス情報信号f1コード情報信号eを
格納しこれをアドレス情報信号h1コード情報信号gに
よって7リツプフロツプ4、復号テーブル5、ランレン
グスから画素を発生する画素発生回路7に送出する。
次に実際に黒の5画素を表わすMH符号「0O11」(
2進数)を第1図を用いてランレングスに復号する過程
を説明する。
2進数)を第1図を用いてランレングスに復号する過程
を説明する。
合点の5画素を表わすMH符号「0O11」(2進数)
及びこれに続<MH符号がシフトレジスタ2に格納され
ている。このときレジスタ6はリセ、トされてhBアド
レス情報信号りは「00」(16進数)でかっ色判定信
号dは復号するMH符号が黒であるからrlJ(2進数
)となっている。またレジスタ9はMH符号「0011
」及びそれに続(MH符号の8から1への変化点「2」
(16進数)を発生している。またレジスタ9の値がr
2J(xs進数)であるからマルチプレクt3の出力で
ある直列MH符号信号Cはシフトレジスタ2の21sビ
ツトすなわちMH符号「0OLIJ(2進数)の3ビツ
ト目のrlJ(2進数)である。復号テーブル5のアド
レスは最上位ビットから順に色判定信号drlJ(2進
数)、オフセット信号jr2J(16進数)、アドレス
情報信号r00J(16進数)の最上位ビットを無視し
最下位ビットに直列MH符号信号crlJ(2進数)を
付与した値roll(16進数)の組合せでr1201
j(16進数)となる。第2図に示すように復号テーブ
ル5のr1201J(16進数)番地にはMH符号を複
号中であることを表わすコード情報rOJ(2進数)と
アドレス情報「ol」(16進数)が記憶されてかり、
各々コード情報信号e、アドレス情報信号fとなシレジ
スタ6に格納される。この後シフトレジスタ2は1ビツ
トシフトされ211ビツトにはMH符号「ooll」(
2進数)の4.ビット目のrlJ(2進数)が蓄えられ
復号テーブル5のアドレスは「12o3」(16進数)
となう、ターミネートコード復号終了を表わすコード情
報「l」(2進数)及びランレングスr05J(16進
数)が各々コード情報信号e1アドレス情報信号fとし
て発生されレジスタ6を経て画素発生回路7に受信され
5ビツトの黒画素を発生せしめる。以上第2図の■、■
の過程を説明した。
及びこれに続<MH符号がシフトレジスタ2に格納され
ている。このときレジスタ6はリセ、トされてhBアド
レス情報信号りは「00」(16進数)でかっ色判定信
号dは復号するMH符号が黒であるからrlJ(2進数
)となっている。またレジスタ9はMH符号「0011
」及びそれに続(MH符号の8から1への変化点「2」
(16進数)を発生している。またレジスタ9の値がr
2J(xs進数)であるからマルチプレクt3の出力で
ある直列MH符号信号Cはシフトレジスタ2の21sビ
ツトすなわちMH符号「0OLIJ(2進数)の3ビツ
ト目のrlJ(2進数)である。復号テーブル5のアド
レスは最上位ビットから順に色判定信号drlJ(2進
数)、オフセット信号jr2J(16進数)、アドレス
情報信号r00J(16進数)の最上位ビットを無視し
最下位ビットに直列MH符号信号crlJ(2進数)を
付与した値roll(16進数)の組合せでr1201
j(16進数)となる。第2図に示すように復号テーブ
ル5のr1201J(16進数)番地にはMH符号を複
号中であることを表わすコード情報rOJ(2進数)と
アドレス情報「ol」(16進数)が記憶されてかり、
各々コード情報信号e、アドレス情報信号fとなシレジ
スタ6に格納される。この後シフトレジスタ2は1ビツ
トシフトされ211ビツトにはMH符号「ooll」(
2進数)の4.ビット目のrlJ(2進数)が蓄えられ
復号テーブル5のアドレスは「12o3」(16進数)
となう、ターミネートコード復号終了を表わすコード情
報「l」(2進数)及びランレングスr05J(16進
数)が各々コード情報信号e1アドレス情報信号fとし
て発生されレジスタ6を経て画素発生回路7に受信され
5ビツトの黒画素を発生せしめる。以上第2図の■、■
の過程を説明した。
第3図に第2図■、■の過程での上記各信号の値七示す
。
。
以上説明したように従来のMH符号復号回路では、MH
符号の全ての符号で復号テーブルを読み出さなければな
らないが、本実施例ではMH符号の先頭から符号「O」
が続く場合には該符号「0」の数を予め検出してコード
化して復号テーブルのアドレスの一部として使うため符
号「1」に絖〈符号数分だけ復号テーブルを読み出すこ
とで個々のMH符号を復号できるため、復号テーブルの
読み出し回数が少なく、従来に比べ高速に復号できるM
H符号復号回路を示した。
符号の全ての符号で復号テーブルを読み出さなければな
らないが、本実施例ではMH符号の先頭から符号「O」
が続く場合には該符号「0」の数を予め検出してコード
化して復号テーブルのアドレスの一部として使うため符
号「1」に絖〈符号数分だけ復号テーブルを読み出すこ
とで個々のMH符号を復号できるため、復号テーブルの
読み出し回数が少なく、従来に比べ高速に復号できるM
H符号復号回路を示した。
本発明によってMH符号復号回路を構成すれば復号テー
ブルの読み出し回数を減少させることができ、従来に比
べ高速にMH符号を復号しうる効果を生ずる。
ブルの読み出し回数を減少させることができ、従来に比
べ高速にMH符号を復号しうる効果を生ずる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は本実
施例にかける復号テーブルの一例を示す図、第3図はM
u符号「0011」 復号時の第2図の各信号の状態を
示す図、第4図従来例のブロック図、第5図は従来例に
おける復号テーブルの一例を示す図、第6図はMH符号
「0011」 復号時の第4図の各信号の状態を示す因
である。
施例にかける復号テーブルの一例を示す図、第3図はM
u符号「0011」 復号時の第2図の各信号の状態を
示す図、第4図従来例のブロック図、第5図は従来例に
おける復号テーブルの一例を示す図、第6図はMH符号
「0011」 復号時の第4図の各信号の状態を示す因
である。
Claims (1)
- 二値画像の冗長度抑圧符号の一方式であるモディファイ
ドハフマン符号(以下MH符号と記す)を格納する少な
くとも13ビット以上の並列出力のシフトレジスタと、
該シフトレジスタに格納した該MH符号の0から1への
変化点を検出するエンコーダと、該MH符号の複号開始
時に該エンコーダの出力信号を記憶するレジスタと、該
レジスタの出力信号によって該シフトレジスタの出力信
号のいずれかを選択するマルチプレクサと、複号中の該
MH符号の復号状態、すなわちターミネートコード復号
終了時、メイクアップコード復号終了時、エンドオフラ
イン(EOL)コード復号終了時、復号未終了時を判別
するためのコード情報と、復号終了時にはランレングス
で、復号未終了時には読み出しアドレスの一部となるア
ドレス情報を該エンコーダからの出力信号、該マルチプ
レクサからの出力信号、該アドレス情報及び該MH符号
の色すなわち白又は黒を表わす信号の組合せである読み
出しアドレスから発生する復号テーブルを有することを
特徴とするモディファイドハフマン符号復号回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236389A JPH0336882A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | モディファイドハフマン符号復号回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236389A JPH0336882A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | モディファイドハフマン符号復号回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336882A true JPH0336882A (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=15940520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17236389A Pending JPH0336882A (ja) | 1989-07-03 | 1989-07-03 | モディファイドハフマン符号復号回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0336882A (ja) |
-
1989
- 1989-07-03 JP JP17236389A patent/JPH0336882A/ja active Pending
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