JPH0338018A - 集積半導体回路の識別のための回路装置 - Google Patents
集積半導体回路の識別のための回路装置Info
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- JPH0338018A JPH0338018A JP2166525A JP16652590A JPH0338018A JP H0338018 A JPH0338018 A JP H0338018A JP 2166525 A JP2166525 A JP 2166525A JP 16652590 A JP16652590 A JP 16652590A JP H0338018 A JPH0338018 A JP H0338018A
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- Element Separation (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は集積半導体回路の識別のための回路装置に関
するものである。
するものである。
集積半導体回路の識別のための装置は既にヨー口ソバ特
許第40066835号、第AOO66836号および
第八0133955号明細書から公知である。それらは
たとえば半導体チップ上の回路の速度階級および可能な
作動モードのような特別な回路特性を自ら“書きとめ得
るようにする”役割をする(たとえば集積半導体メモリ
におけるページモード、ニブルモード)、シかし、提案
されている解決策は2つの欠点を有する。一方では非常
に狭く限られた数の識別特徴しか回路のなかに収められ
ない、他方ではこれらお特徴が部分的に(ヨー口・ンパ
特許第A0066835号明細書参照)いわゆるウエー
ノ1平面上でしか評価可能でない。
許第40066835号、第AOO66836号および
第八0133955号明細書から公知である。それらは
たとえば半導体チップ上の回路の速度階級および可能な
作動モードのような特別な回路特性を自ら“書きとめ得
るようにする”役割をする(たとえば集積半導体メモリ
におけるページモード、ニブルモード)、シかし、提案
されている解決策は2つの欠点を有する。一方では非常
に狭く限られた数の識別特徴しか回路のなかに収められ
ない、他方ではこれらお特徴が部分的に(ヨー口・ンパ
特許第A0066835号明細書参照)いわゆるウエー
ノ1平面上でしか評価可能でない。
〔発明が解決しようとするLWf1)
本発明の課題は、最小の占有面積でできるかぎり多数の
識別特@(たとえばロフト番号〉を含むことができ、ま
たその識別特徴を、回路がケースのなかにカプセルされ
ているときにも読出すことができる回路装置を提供する
ことである。
識別特@(たとえばロフト番号〉を含むことができ、ま
たその識別特徴を、回路がケースのなかにカプセルされ
ているときにも読出すことができる回路装置を提供する
ことである。
この!!題は請求項1に記載の特徴により解決される。
有利な実施例は請求項2以下にあげられている。
以下、図面により本発明を一層詳細に説明する。
第1図には半導体回路に対して特有の集積半導体回路l
およびその接続パッドPDを有する集積半導体回路の半
導体チップCHが著しく簡単化して示されている。チッ
プCH上にはさらに本発明による回路装置2が示されて
おり、その際に回路装置2と集積半導体回路lとの間の
大きさの比は技術的に実際に必要な条件にくらべてはる
かに大きく図示されている。しかし、このことは図面を
見易くする役割をする0回路装置2のデータ出力端DO
はこれに特別に対応付けられている半導体チンプCH上
の接続パッドPDOに導かれており、従ってデータ出力
端Doは接続ビンを介してモジュール外部からも近接可
能である。しかし適当な多重化装置の使用の際には、半
導体チップCH上に既に存在する接続パッドPDもデー
タ出力端DOに対する接続パッドPDOとして利用され
得る。
およびその接続パッドPDを有する集積半導体回路の半
導体チップCHが著しく簡単化して示されている。チッ
プCH上にはさらに本発明による回路装置2が示されて
おり、その際に回路装置2と集積半導体回路lとの間の
大きさの比は技術的に実際に必要な条件にくらべてはる
かに大きく図示されている。しかし、このことは図面を
見易くする役割をする0回路装置2のデータ出力端DO
はこれに特別に対応付けられている半導体チンプCH上
の接続パッドPDOに導かれており、従ってデータ出力
端Doは接続ビンを介してモジュール外部からも近接可
能である。しかし適当な多重化装置の使用の際には、半
導体チップCH上に既に存在する接続パッドPDもデー
タ出力端DOに対する接続パッドPDOとして利用され
得る。
第2図による実施例は本発明による回路装置2を一層詳
細に示すものである。これはn個(n=自然数)のプロ
グラム可能な要素Fl・・・Fnとn段の並列−直列シ
フトレジスタSRとを含んでいる。プログラム可能な要
素Fl・・・Fnの出力端は並列−直列シフトレジスタ
SRの各1つの並列入力端11・・・Inを形成してい
る。第2図は並列−直列シフトレジスタSRのデータ出
力端DOをも示している。並列−直列シフトレジスタS
Rはさらに制御入力端LDを含んでいる。制御入力端L
Dの能動化は、並列−直列シフトレジスタSRの個々の
段にその内容としてプログラム可能な要素Fl・・・F
nの電気的状態を時間並列に受け入れるようにする。さ
らに並列−直列シフトレジスタSRはクロック入力端C
LKを含んでいる。それに与えられ得るクロ1ンク信号
φにより並列−直列シフトレジスタSRの内容はビット
ごとにそのデータ出力端DOにシフトされ得る6本発明
の実施例では、第2図および第4図に示されているよう
に、各プログラム可能な要素Fl・・・Fnに出力側に
1つの負荷要素TAが接続されている。
細に示すものである。これはn個(n=自然数)のプロ
グラム可能な要素Fl・・・Fnとn段の並列−直列シ
フトレジスタSRとを含んでいる。プログラム可能な要
素Fl・・・Fnの出力端は並列−直列シフトレジスタ
SRの各1つの並列入力端11・・・Inを形成してい
る。第2図は並列−直列シフトレジスタSRのデータ出
力端DOをも示している。並列−直列シフトレジスタS
Rはさらに制御入力端LDを含んでいる。制御入力端L
Dの能動化は、並列−直列シフトレジスタSRの個々の
段にその内容としてプログラム可能な要素Fl・・・F
nの電気的状態を時間並列に受け入れるようにする。さ
らに並列−直列シフトレジスタSRはクロック入力端C
LKを含んでいる。それに与えられ得るクロ1ンク信号
φにより並列−直列シフトレジスタSRの内容はビット
ごとにそのデータ出力端DOにシフトされ得る6本発明
の実施例では、第2図および第4図に示されているよう
に、各プログラム可能な要素Fl・・・Fnに出力側に
1つの負荷要素TAが接続されている。
プログラム可能な要素Fl・・・Fnは少なくとも識別
過程の間は入力側で第1の固定電位と接続されている。
過程の間は入力側で第1の固定電位と接続されている。
典型的にはこれは集積回路1の一方の供給電位VDDで
あってよい、プログラム可能な要素Fl・・・Fnは、
各実施例に応して、機械的、熱的または化学的に分離可
能なスイッチング要素、特に抵抗であってよい、第3図
による実施例ではプログラム可能な要素Fl・・・Fn
は、抵抗として接続されているトランジスタである。別
の実施例は分離可能な導体帯を使用している。第2図お
よび第4図に示されている実施例ではプログラム可能な
要素Fl・・・Fnは、たとえば9A積半導体メモリに
おいて冗長−アドレスデコーダに対して使用されるいわ
ゆる“レーザーヒユーズ゛である。プログラム可能な要
素Fl・・・Fnのプログラミングのためには、この場
合、冗長−アドレスデコーダのプログラミングのために
既に使用されている通常の捕助手段が使用され得る。プ
ログラム可能な要素Fl・・・Fnは分離によりプログ
ラムされる。
あってよい、プログラム可能な要素Fl・・・Fnは、
各実施例に応して、機械的、熱的または化学的に分離可
能なスイッチング要素、特に抵抗であってよい、第3図
による実施例ではプログラム可能な要素Fl・・・Fn
は、抵抗として接続されているトランジスタである。別
の実施例は分離可能な導体帯を使用している。第2図お
よび第4図に示されている実施例ではプログラム可能な
要素Fl・・・Fnは、たとえば9A積半導体メモリに
おいて冗長−アドレスデコーダに対して使用されるいわ
ゆる“レーザーヒユーズ゛である。プログラム可能な要
素Fl・・・Fnのプログラミングのためには、この場
合、冗長−アドレスデコーダのプログラミングのために
既に使用されている通常の捕助手段が使用され得る。プ
ログラム可能な要素Fl・・・Fnは分離によりプログ
ラムされる。
プログラムされないプログラム可能な要素(たとえば第
4図中のプログラム可能な要素F2)ではこうして本質
的に上記の固定電位(たとえば1つの供給電位VDD)
が並列−直列シフトレジスタSRの所属の並列入力端(
第2図中の入力端12)に到達する。
4図中のプログラム可能な要素F2)ではこうして本質
的に上記の固定電位(たとえば1つの供給電位VDD)
が並列−直列シフトレジスタSRの所属の並列入力端(
第2図中の入力端12)に到達する。
それとは異なり、プログラムされたプログラム可能な要
素では、負荷要素TRが設けられているか否かが重要で
ある。第3図中に示されている後者の場合には、並列−
直列シフトレジスタSRの並列入力端!l・・引nは、
非接続(このことは所属のプログラム可能な要素のプロ
グラミングに相応する)の際にシフトレジスタ内部で上
記の固定電位に等しくない別の電位にあるようにされて
いなければならない、すなわち、プログラムされたプロ
グラム可能な要素の場合には所属の並列入力端は別の電
位にある。
素では、負荷要素TRが設けられているか否かが重要で
ある。第3図中に示されている後者の場合には、並列−
直列シフトレジスタSRの並列入力端!l・・引nは、
非接続(このことは所属のプログラム可能な要素のプロ
グラミングに相応する)の際にシフトレジスタ内部で上
記の固定電位に等しくない別の電位にあるようにされて
いなければならない、すなわち、プログラムされたプロ
グラム可能な要素の場合には所属の並列入力端は別の電
位にある。
典型的には集積回路lの他方の供給電位VSSである第
2の固定電位とできるかぎり高抵抗で接続されている負
荷要素TRが設けられている場合には、プログラムされ
たプログラム可能な要素(たとえば第4図中のプログラ
ム可能な要素F1)に対応付けられている並列入力端(
第2図中の並列入力端!lに相応)は、負荷要素TRに
より予め与えられている第2の固定電位にある。
2の固定電位とできるかぎり高抵抗で接続されている負
荷要素TRが設けられている場合には、プログラムされ
たプログラム可能な要素(たとえば第4図中のプログラ
ム可能な要素F1)に対応付けられている並列入力端(
第2図中の並列入力端!lに相応)は、負荷要素TRに
より予め与えられている第2の固定電位にある。
すなわち全体として並列入力端11・・−Inの下記の
可能な状態が生ずるニ プログラム可能な要素がプログラムされていない:対応
付けられている並列入力端は第1の固定電位にある; プログラム可能な要素がプログラムされている:対応付
けられている並列入力端は別の電位(好ましくは埴が第
2の固定電位に等しい;負荷要素(TR)なしの実施例
)もしくは第2の固定電位(負荷要素(TR)を有する
実施例)にある。
可能な状態が生ずるニ プログラム可能な要素がプログラムされていない:対応
付けられている並列入力端は第1の固定電位にある; プログラム可能な要素がプログラムされている:対応付
けられている並列入力端は別の電位(好ましくは埴が第
2の固定電位に等しい;負荷要素(TR)なしの実施例
)もしくは第2の固定電位(負荷要素(TR)を有する
実施例)にある。
本発明は、n個のプログラム可能な要素Fl・・・Fn
および1つのnピント幅の並列−直列シフトレジスタS
Rの使用の際に1つの正常状B(すべてのn個のプログ
ラム可能な要素Fl・・・Fnがプログラムされない)
とl−141111のコード値をプログラムすることを
可能にする。この多数のコード値は、集積回路の分野で
は通常のわずかな面積占有では、従来公知の技術では実
現可能でない。
および1つのnピント幅の並列−直列シフトレジスタS
Rの使用の際に1つの正常状B(すべてのn個のプログ
ラム可能な要素Fl・・・Fnがプログラムされない)
とl−141111のコード値をプログラムすることを
可能にする。この多数のコード値は、集積回路の分野で
は通常のわずかな面積占有では、従来公知の技術では実
現可能でない。
プログラムされたコードまたは(プログラムされない)
正常状態は下記の仕方で読出され得る。
正常状態は下記の仕方で読出され得る。
先ず、制御入力端LDを介して制御されて、プログラム
可能な要素Fl・・・Fnの状態に相応する並列入力端
11・・・Inに与えられている情報(−第1または第
2の固定電位)が並列に並列−直列シフトレジスタSR
の段のなかに受け入れられる。
可能な要素Fl・・・Fnの状態に相応する並列入力端
11・・・Inに与えられている情報(−第1または第
2の固定電位)が並列に並列−直列シフトレジスタSR
の段のなかに受け入れられる。
クロック人力IcLKにクロック信号φを与えることに
より、これらの情報は並列−直列シフトレジスタSRの
データ出力端DOを介して続出し可能である。それらは
こうして半導体回路のバンドPDOから取り出し可能で
あり、またこれにtI続されているモジュール端子を介
して半導体回路の外部にも与えられ得る。しかし、デー
タ出力端DOは半導体回路1と接続されていてもよい、
すなわち集積半導体回路およびたとえばその技術的特性
が相応に識別され得る。
より、これらの情報は並列−直列シフトレジスタSRの
データ出力端DOを介して続出し可能である。それらは
こうして半導体回路のバンドPDOから取り出し可能で
あり、またこれにtI続されているモジュール端子を介
して半導体回路の外部にも与えられ得る。しかし、デー
タ出力端DOは半導体回路1と接続されていてもよい、
すなわち集積半導体回路およびたとえばその技術的特性
が相応に識別され得る。
並列−直列シフトレジスタSRに対してたとえばいわゆ
るセルライブラリに準備された通常のシフトレジスタま
たはその部分を使用するならば、そこに場合によっては
存在する追加的な直列入力端Sをたとえば集積回路lの
他方の供袷電位■SSとの固定接続により電気的に不能
動的に切り換えることは有利である。
るセルライブラリに準備された通常のシフトレジスタま
たはその部分を使用するならば、そこに場合によっては
存在する追加的な直列入力端Sをたとえば集積回路lの
他方の供袷電位■SSとの固定接続により電気的に不能
動的に切り換えることは有利である。
第1図は集積回路のなかの本発明による回路装置を示す
図、第2図および第3図は本発明の種々の実施例を示す
図、第4図はコード化された状態で第2図による実施例
を示す図である。 1・・・集積回路 2・・・本発明による回路装置 CH・・・半導体チップ CLK・・・クロック入力端 DO・・・データ出力端 F1〜Fn・・・プログラム可能な回路要素夏1−1
n・・・並列入力端 LD・・・制御入力端 PD○・・・接続パッド S・・・直列入力端 SR・・・並列−直列シフトレジスタ TR・・・負荷要素 VDD、VSS・・・供給電位 φ・・・クロック信号 IG 1 IG 2 IG 3 IG 4
図、第2図および第3図は本発明の種々の実施例を示す
図、第4図はコード化された状態で第2図による実施例
を示す図である。 1・・・集積回路 2・・・本発明による回路装置 CH・・・半導体チップ CLK・・・クロック入力端 DO・・・データ出力端 F1〜Fn・・・プログラム可能な回路要素夏1−1
n・・・並列入力端 LD・・・制御入力端 PD○・・・接続パッド S・・・直列入力端 SR・・・並列−直列シフトレジスタ TR・・・負荷要素 VDD、VSS・・・供給電位 φ・・・クロック信号 IG 1 IG 2 IG 3 IG 4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)集積半導体回路の識別のための回路装置において、 n個のプログラム可能な要素(F1・・・Fn)と、n
個の並列入力端(I1・・・In)および1つのデータ
出力端(DO)を有する1つの並列−直列シフトレジス
タ(SR)とを有し、各プログラム可能な要素(F1・
・・Fn)の出力端が並列−直列シフトレジスタ(SR
)の並列入力端(I1・・・In)の1つと接続されて
おり、 並列−直列シフトレジスタ(SR)がプロ グラム可能な要素(F1・・・Fn)の電気的状態を並
列−直列シフトレジスタ(SR)のなかに受け入れるた
めの制御入力端(LD)を有し、 並列−直列シフトレジスタ(SR)がクロ ック入力端(CLK)に与えられ得るクロック信号(φ
)に関係して並列−直列シフトレジスタ(SR)のシフ
ト機能を制御するためのクロック入力端(CLK)を有
する ことを特徴とする集積半導体回路の識別のための回路装
置。 2)プログラム可能な要素(F1・・・Fn)が機械的
、熱的または化学的に分離可能なスイッチング要素であ
ることを特徴とする請求項1記載の回路装置。 3)分離可能なスイッチング要素が抵抗であることを特
徴とする請求項2記載の回路装置。 4)抵抗が抵抗として接続されているトランジスタであ
ることを特徴とする請求項3記載の回路装置。 5)プログラム可能な要素(F1・・・Fn)がレーザ
ーヒューズであることを特徴とする請求項1または2記
載の回路装置。 6)プログラム可能な要素(F1・・・Fn)が分離可
能な導体帯であることを特徴とする請求項1または2記
載の回路装置。 7)各プログラム可能な要素(F1・・・Fn)に出力
側に負荷要素(TR)が接続されていることを特徴とす
る請求項1ないし6の1つに記載の回路装置。 8)並列−直列シフトレジスタ(SR)に存在する直列
入力端(S)が電気的に不能動的に接続されていること
を特徴とする請求項1ないし7の1つに記載の回路装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP89111871.3 | 1989-06-29 | ||
| EP89111871A EP0404986B1 (de) | 1989-06-29 | 1989-06-29 | Schaltungsanordung zur Identifikation integrierter Halbleiterschaltkreise |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0338018A true JPH0338018A (ja) | 1991-02-19 |
| JP3022584B2 JP3022584B2 (ja) | 2000-03-21 |
Family
ID=8201554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2166525A Expired - Fee Related JP3022584B2 (ja) | 1989-06-29 | 1990-06-25 | 集積半導体回路の識別のための回路装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0404986B1 (ja) |
| JP (1) | JP3022584B2 (ja) |
| KR (1) | KR100206611B1 (ja) |
| AT (1) | ATE84169T1 (ja) |
| DE (1) | DE58903184D1 (ja) |
| HK (1) | HK9195A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100381664B1 (ko) * | 2001-01-11 | 2003-04-26 | 주식회사 덕성 | 원적외선 방사 마이크로 캡슐 및 그 제조방법 |
| DE10228905A1 (de) | 2002-06-27 | 2004-01-15 | Robert Bosch Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zur Datenübertragung |
| WO2004074396A1 (ja) | 2003-02-24 | 2004-09-02 | Matsumoto Yushi-Seiyaku Co., Ltd. | 熱膨張性微小球、その製造方法およびその使用方法 |
| EP1759250A1 (en) * | 2004-06-15 | 2007-03-07 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Control scheme for binary control of a performance parameter |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0057645A1 (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-11 | FAIRCHILD CAMERA & INSTRUMENT CORPORATION | Electrically coded identification of integrated circuit devices |
| US4441167A (en) * | 1981-12-03 | 1984-04-03 | Raytheon Company | Reprogrammable read only memory |
| DE3327503A1 (de) * | 1983-07-29 | 1985-02-07 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Teststruktur zur kennzeichnung von halbleiterchips und verfahren zu deren kennzeichnung |
| JPH0658925B2 (ja) * | 1983-10-31 | 1994-08-03 | 株式会社東芝 | 集積回路試験装置 |
| DE3601829A1 (de) * | 1986-01-22 | 1987-07-23 | Siemens Ag | Hochintegrierter elektronischer baustein |
-
1989
- 1989-06-29 AT AT89111871T patent/ATE84169T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-06-29 DE DE8989111871T patent/DE58903184D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-06-29 EP EP89111871A patent/EP0404986B1/de not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-06-25 JP JP2166525A patent/JP3022584B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-29 KR KR1019900009692A patent/KR100206611B1/ko not_active Expired - Fee Related
-
1995
- 1995-01-19 HK HK9195A patent/HK9195A/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0404986B1 (de) | 1992-12-30 |
| EP0404986A1 (de) | 1991-01-02 |
| ATE84169T1 (de) | 1993-01-15 |
| HK9195A (en) | 1995-01-27 |
| KR100206611B1 (ko) | 1999-07-01 |
| DE58903184D1 (de) | 1993-02-11 |
| KR910001927A (ko) | 1991-01-31 |
| JP3022584B2 (ja) | 2000-03-21 |
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