JPH0339430B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0339430B2 JPH0339430B2 JP59080907A JP8090784A JPH0339430B2 JP H0339430 B2 JPH0339430 B2 JP H0339430B2 JP 59080907 A JP59080907 A JP 59080907A JP 8090784 A JP8090784 A JP 8090784A JP H0339430 B2 JPH0339430 B2 JP H0339430B2
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- Japan
- Prior art keywords
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- light
- document
- reading
- film
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Description
【発明の詳細な説明】
〈技術分野〉
本発明は照明光を光散乱板で散乱させ、その散
乱光が被読取物である透過型原稿を通過し読取素
子へ入射する事により透過型原稿の内容を読取る
透過型原稿の読取装置に関するものである。
乱光が被読取物である透過型原稿を通過し読取素
子へ入射する事により透過型原稿の内容を読取る
透過型原稿の読取装置に関するものである。
特に、フイルムなどの透過型原稿を、一般の電
子複写機のごとく平面性のある原稿台へ載置して
読取動作を行う形式の読取装置に関する。
子複写機のごとく平面性のある原稿台へ載置して
読取動作を行う形式の読取装置に関する。
〈従来技術〉
写真フイルムなどの原稿を平面性のある原稿台
へ載置して読取動作を行う形式の読取装置とし
て、第6図に示すようなものが提案されていた。
へ載置して読取動作を行う形式の読取装置とし
て、第6図に示すようなものが提案されていた。
この第6図に示す従来装置について説明する
と、光源としての照明灯4からの光はカバー4A
の原稿6と対向する面に設けられた光散乱板5に
より散乱されてその散乱光が透過型原稿6を上方
から照射し、読取りポイントA点を透過した光は
前記照明灯4と前記原稿6を挟んで反対側に配置
された反射ミラー1、読取レンズ2を介して読取
素子3のエレメント面に前記A点の像が形成さ
れ、このA点の読取りが行われる。
と、光源としての照明灯4からの光はカバー4A
の原稿6と対向する面に設けられた光散乱板5に
より散乱されてその散乱光が透過型原稿6を上方
から照射し、読取りポイントA点を透過した光は
前記照明灯4と前記原稿6を挟んで反対側に配置
された反射ミラー1、読取レンズ2を介して読取
素子3のエレメント面に前記A点の像が形成さ
れ、このA点の読取りが行われる。
前記照明灯4はカバー4Aにより原稿6側へ照
射させるようになつており、また原稿6は例えば
透明ガラスでなる原稿台7上を順次矢印B方向へ
移動され、これによりA点での原稿6の内容を読
取素子3が順次読取ることによつて原稿6全体を
読取るものである。
射させるようになつており、また原稿6は例えば
透明ガラスでなる原稿台7上を順次矢印B方向へ
移動され、これによりA点での原稿6の内容を読
取素子3が順次読取ることによつて原稿6全体を
読取るものである。
この場合、透過型原稿として写真フイルムがよ
く使用されるが、写真フイルムは温度湿度変化に
より、そり・・が発生しやすい。また、反射型原稿読
取装置の様に、通常の原稿押え板で原稿を押えて
そり・・を直すことは、透過型原稿読取装置の構造上
ではできないものであつた。
く使用されるが、写真フイルムは温度湿度変化に
より、そり・・が発生しやすい。また、反射型原稿読
取装置の様に、通常の原稿押え板で原稿を押えて
そり・・を直すことは、透過型原稿読取装置の構造上
ではできないものであつた。
そこでそり・・を生じた原稿を原稿台へテープで貼
り付けたり、透明ガラス板で原稿を押えたりする
必要があつた。
り付けたり、透明ガラス板で原稿を押えたりする
必要があつた。
しかし、このような方法ではテープで貼り付け
るには手間がかかりすぎること、透明ガラス板で
押える場合には散乱光がガラスを通過する時に光
量が低下することになり光量のアツプが必要とな
ること等の問題があつた。従つて、従来の透過型
原稿の原稿押えには種々の問題を有していた。
るには手間がかかりすぎること、透明ガラス板で
押える場合には散乱光がガラスを通過する時に光
量が低下することになり光量のアツプが必要とな
ること等の問題があつた。従つて、従来の透過型
原稿の原稿押えには種々の問題を有していた。
〈目 的〉
本発明の目的とするところは上述した透過型原
稿の読取装置において、その透過型原稿のそり・・等
を防止する手段として光源からの光量を低下させ
ることのない原稿押えを装備した改良された装置
を提供するところにある。
稿の読取装置において、その透過型原稿のそり・・等
を防止する手段として光源からの光量を低下させ
ることのない原稿押えを装備した改良された装置
を提供するところにある。
特に、前記透過型原稿押えとして光散乱板を利
用し、該光散乱板を原稿押えに兼用させることで
特別な原稿押え部材を不要となし、もつて構成の
簡略化ならびにコストの低減を図つたものであ
る。
用し、該光散乱板を原稿押えに兼用させることで
特別な原稿押え部材を不要となし、もつて構成の
簡略化ならびにコストの低減を図つたものであ
る。
〈実施例〉
本発明の一実施例を第1図、第2図に示し、こ
の第1図は装置全体の構成を示しまた第2図は読
取原稿の載置面を平面的に示したものである。
の第1図は装置全体の構成を示しまた第2図は読
取原稿の載置面を平面的に示したものである。
この第1図の装置構成において、光源としての
照明灯4からの光は原稿押さえ部材となる光散乱
板5により散乱されて透明ガラス等でなる原稿台
7と該光散乱板5間に位置された透過型の原稿6
を照射し、読取りポイントA点を透過した光は前
記照明灯4と前記原稿6を挟んで反対側に配置さ
れた反射ミラー1、読取レンズ2を介して読取素
子(例えばCCD)3のエレメント面に前記A点
の像が形成され、このA点の読取りが行われる。
そして、前記光散乱板5、原稿6及び原稿台7は
矢印B方向に移動され、この移動によつて原稿6
全体が読取素子3で読取られる。なお4Aは照明
灯4のカバーである。
照明灯4からの光は原稿押さえ部材となる光散乱
板5により散乱されて透明ガラス等でなる原稿台
7と該光散乱板5間に位置された透過型の原稿6
を照射し、読取りポイントA点を透過した光は前
記照明灯4と前記原稿6を挟んで反対側に配置さ
れた反射ミラー1、読取レンズ2を介して読取素
子(例えばCCD)3のエレメント面に前記A点
の像が形成され、このA点の読取りが行われる。
そして、前記光散乱板5、原稿6及び原稿台7は
矢印B方向に移動され、この移動によつて原稿6
全体が読取素子3で読取られる。なお4Aは照明
灯4のカバーである。
所で上記し原稿台7の照明灯4と対向する側の
面上の所定位置には透過型原稿6の大きさにほぼ
等しい切り抜き部8Aを有しかつ透過型原稿6の
厚さにほぼ等しい厚さをもつた所定の大きさのフ
イルム8が配置され(第2図参照)、そのフイル
ム8の切り抜き部8A内に原稿6が位置される。
そして、前記フイルム8及び原稿6の上に光散乱
板5が直接載置され、この光散乱板5により透過
型原稿6は原稿台7へ押し付けられる。該光散乱
5は前記フイル8とほぼ同じ大きさに設けられて
いる。
面上の所定位置には透過型原稿6の大きさにほぼ
等しい切り抜き部8Aを有しかつ透過型原稿6の
厚さにほぼ等しい厚さをもつた所定の大きさのフ
イルム8が配置され(第2図参照)、そのフイル
ム8の切り抜き部8A内に原稿6が位置される。
そして、前記フイルム8及び原稿6の上に光散乱
板5が直接載置され、この光散乱板5により透過
型原稿6は原稿台7へ押し付けられる。該光散乱
5は前記フイル8とほぼ同じ大きさに設けられて
いる。
前記フイルム8は第2図で明瞭になつており、
特に可視光域において不透明に構成されて外部の
不要な光が装置内へ入射しないようになしてい
る。ただ、フイルム8の切り抜き部8Aの原稿送
り方向の一側に沿う位置にその切り抜き部8Aの
長さに相当する部分8Bだけ透明に設けて光を透
過させており、原稿6の読取り開始タイミング及
び終了タイミングを検出するのに用いられる。
特に可視光域において不透明に構成されて外部の
不要な光が装置内へ入射しないようになしてい
る。ただ、フイルム8の切り抜き部8Aの原稿送
り方向の一側に沿う位置にその切り抜き部8Aの
長さに相当する部分8Bだけ透明に設けて光を透
過させており、原稿6の読取り開始タイミング及
び終了タイミングを検出するのに用いられる。
即ち、原稿6の読取りポイントA点上でかつ前
記フイルム8の透過部分8Bに対応する原稿台7
の下方位置にフオトトランジスター9が配置さ
れ、原稿6の読取り時に前記透過部分8Bが読取
りポイントAに移動位置した時に散乱光がフイル
ム8を通過して前記フオトトランジスター9へ入
射し、該トランジスター9の出力の立上がり時を
読取り開始タイミングとするものである。このフ
オトトランジスター9の出力Vpと読取りタイミ
ング信号TMとの関係を第3図のタイムチヤート
で示している。
記フイルム8の透過部分8Bに対応する原稿台7
の下方位置にフオトトランジスター9が配置さ
れ、原稿6の読取り時に前記透過部分8Bが読取
りポイントAに移動位置した時に散乱光がフイル
ム8を通過して前記フオトトランジスター9へ入
射し、該トランジスター9の出力の立上がり時を
読取り開始タイミングとするものである。このフ
オトトランジスター9の出力Vpと読取りタイミ
ング信号TMとの関係を第3図のタイムチヤート
で示している。
また、同様に透過部分8Bが読取りポイントA
を完全に通過して前記フオトトランジスター9の
出力の立下がり時を読取り終了タイミングとする
ものである。
を完全に通過して前記フオトトランジスター9の
出力の立下がり時を読取り終了タイミングとする
ものである。
なお、上記したフイルム8は透過型原稿6の大
きさに応じて複数枚準備し、前記原稿6の大きさ
に応じたフイルム8を選択して原稿台7上に置く
ものである。
きさに応じて複数枚準備し、前記原稿6の大きさ
に応じたフイルム8を選択して原稿台7上に置く
ものである。
次に第4図に他の実施例を示し、この実施例で
は透過型原稿6に応じた切り抜き部8Aを有した
上記構成フイルム8を光散乱板5側に取付けたも
のである。
は透過型原稿6に応じた切り抜き部8Aを有した
上記構成フイルム8を光散乱板5側に取付けたも
のである。
即ち、光散乱板5に前記したフイルム8を貼着
し、このフイルム8上に更に一端が光散乱板5に
貼付けられた透明フイルムのカバー10が装着さ
れている。
し、このフイルム8上に更に一端が光散乱板5に
貼付けられた透明フイルムのカバー10が装着さ
れている。
従つて、前記フイルム8の切り抜き部8Aに原
稿6を位置させ、その後カバー10でフイルム8
上を覆つた後にこのフイルム8側を原稿台7側に
位置させて前記台7上の所定位置に載置し、読取
り動作を行わせるものである。これにより、原稿
6は光散乱板5により原稿台7側へ押付けられ、
該光散乱板5が押えとして作用して原稿6のそり・・
を防止している。
稿6を位置させ、その後カバー10でフイルム8
上を覆つた後にこのフイルム8側を原稿台7側に
位置させて前記台7上の所定位置に載置し、読取
り動作を行わせるものである。これにより、原稿
6は光散乱板5により原稿台7側へ押付けられ、
該光散乱板5が押えとして作用して原稿6のそり・・
を防止している。
第5図は第1図の原稿台送りをローラ送りする
場合の構成を示しており、照明灯4の前後におい
て、光散乱板5と原稿台7を上下から挟持する対
となつたローラ11,11が配置され、これらロ
ーラ11,11によつて光散乱板5、原稿6、フ
イルム8そして原稿台7が矢印B方向へ移動され
また読取後反矢印B方向へ復帰される。
場合の構成を示しており、照明灯4の前後におい
て、光散乱板5と原稿台7を上下から挟持する対
となつたローラ11,11が配置され、これらロ
ーラ11,11によつて光散乱板5、原稿6、フ
イルム8そして原稿台7が矢印B方向へ移動され
また読取後反矢印B方向へ復帰される。
なお、上述した各実施例では照明は単色光とし
たが複数個の色照明灯を設置し順次点滅をくり返
えしたり、照明灯の前へフイルターを入れフイル
ターを切り換える事により、カラーの透過型原稿
読取装置とする事も可能である事は明らかであ
る。
たが複数個の色照明灯を設置し順次点滅をくり返
えしたり、照明灯の前へフイルターを入れフイル
ターを切り換える事により、カラーの透過型原稿
読取装置とする事も可能である事は明らかであ
る。
〈効 果〉
以上の様に本発明にあつては光散乱板を透過型
原稿押えとする事により従来のようにテープを貼
る手間や、押えガラスによる光量低下の無い透過
型原稿読取装置が可能となる。しかも、光散乱板
を原稿押さえ部材として利用することで構成的に
も簡単でしかも安価にて実施できる。また、切り
抜きのあるフイルムにより透過型原稿を常に所定
の位置へ置くことが可能となり、このフイルムを
不透明とする事により不用な光の装置への侵入を
防止する事が可能となる。さらに、フイルムの一
部を透過とする事により読み取り開始及び終了の
タイミングが正確に得られる。
原稿押えとする事により従来のようにテープを貼
る手間や、押えガラスによる光量低下の無い透過
型原稿読取装置が可能となる。しかも、光散乱板
を原稿押さえ部材として利用することで構成的に
も簡単でしかも安価にて実施できる。また、切り
抜きのあるフイルムにより透過型原稿を常に所定
の位置へ置くことが可能となり、このフイルムを
不透明とする事により不用な光の装置への侵入を
防止する事が可能となる。さらに、フイルムの一
部を透過とする事により読み取り開始及び終了の
タイミングが正確に得られる。
第1図は本発明装置の構成を示す図、第2図は
第1図の原稿載置部の平面図、第3図は読取りタ
イミングのタイムチヤート、第4図は原稿載置部
の他の実施例を示す図、第5図は原稿台の送り構
成を示す図、第6図は従来装置の構成を示す図で
ある。 1:反射ミラー、2:読取レンズ、3:読取素
子、4:照明灯、5:光散乱板、6:透過型原
稿、7:原稿台、8:フイルム、8A:フイルム
の切り抜き部、8B:フイルムの光透過部、9:
フオトトランジスター。
第1図の原稿載置部の平面図、第3図は読取りタ
イミングのタイムチヤート、第4図は原稿載置部
の他の実施例を示す図、第5図は原稿台の送り構
成を示す図、第6図は従来装置の構成を示す図で
ある。 1:反射ミラー、2:読取レンズ、3:読取素
子、4:照明灯、5:光散乱板、6:透過型原
稿、7:原稿台、8:フイルム、8A:フイルム
の切り抜き部、8B:フイルムの光透過部、9:
フオトトランジスター。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 光源からの光を光散乱板で散乱させ、その散
乱光を被読取体であるフイルム等の透過型原稿に
照射し、その原稿を透過した光を読取素子へ導い
て該素子により前記原稿を読取る透過型原稿の読
取装置において、 透明の原稿台に載置される透過型原稿を、原稿
台へ押さえ付ける光散乱板からなる押さえ部材を
設けたとを特徴とする透過型原稿の読取装置。 2 前記透過型原稿はその周囲を、前記原稿の大
きさにほぼ等しい切り抜き部を有し、かつ前記原
稿の厚さとほぼ等しい厚さを有するフイルムで囲
み、前記透過型原稿と共に前記原稿台と前記押さ
え部材の間に介在させたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の透過型原稿の読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59080907A JPS60224372A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 透過型原稿の読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59080907A JPS60224372A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 透過型原稿の読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60224372A JPS60224372A (ja) | 1985-11-08 |
| JPH0339430B2 true JPH0339430B2 (ja) | 1991-06-13 |
Family
ID=13731446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59080907A Granted JPS60224372A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 透過型原稿の読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60224372A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE68923333T2 (de) * | 1988-09-08 | 1995-12-07 | Canon Kk | Bildlesegerät. |
| US5764493A (en) * | 1995-12-11 | 1998-06-09 | Liao; Chun-Chi | Palm top image scanner back lighting device |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58146174A (ja) * | 1982-02-25 | 1983-08-31 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 原稿照明装置 |
| JPS5917437U (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-02 | 株式会社リコー | 光源装置 |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP59080907A patent/JPS60224372A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60224372A (ja) | 1985-11-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |