JPH0341534Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0341534Y2 JPH0341534Y2 JP1984010939U JP1093984U JPH0341534Y2 JP H0341534 Y2 JPH0341534 Y2 JP H0341534Y2 JP 1984010939 U JP1984010939 U JP 1984010939U JP 1093984 U JP1093984 U JP 1093984U JP H0341534 Y2 JPH0341534 Y2 JP H0341534Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat insulating
- insulating material
- corrugated
- corrugated plate
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、断熱保温の必要な畜産用建築物の屋
根材として、あるいはその他の各種分野における
資材として使用される断熱波板に関する。
根材として、あるいはその他の各種分野における
資材として使用される断熱波板に関する。
この種の断熱波板は、一般的には、第1図に示
したように合成樹脂製の波板本体1に合成樹脂発
泡体からなる断熱材2を接着剤により接着してな
る。このような断熱波板Aにおいて、波板本体1
はポリ塩化ビニルやアクリル等の熱可塑性合成樹
脂を押出成形することによつて製造されるが、こ
の方法で製造される波板本体1は成形時に熱歪等
を生じることが多々あるために、第2図に示した
波板本体1における山部または谷部12の相互間
ピツチPを各部同一にすることに困難を伴い、実
際には各部のピツチP1にはわずかなばらつきが
ある。また、波形状に連結している山部11およ
び谷部12の形状についても、同様の理由から各
部において完全に同一であるとはいえない。他
方、第1図に示した断熱材2は上記した波板本体
1とは別途に製造されたものであつて、第2図に
示したように凹凸部を備え、その凸部21が波板
本体1の山部11に、凹部22が波板本体1の谷
部12にそれぞれ嵌め込まれて接着される。
したように合成樹脂製の波板本体1に合成樹脂発
泡体からなる断熱材2を接着剤により接着してな
る。このような断熱波板Aにおいて、波板本体1
はポリ塩化ビニルやアクリル等の熱可塑性合成樹
脂を押出成形することによつて製造されるが、こ
の方法で製造される波板本体1は成形時に熱歪等
を生じることが多々あるために、第2図に示した
波板本体1における山部または谷部12の相互間
ピツチPを各部同一にすることに困難を伴い、実
際には各部のピツチP1にはわずかなばらつきが
ある。また、波形状に連結している山部11およ
び谷部12の形状についても、同様の理由から各
部において完全に同一であるとはいえない。他
方、第1図に示した断熱材2は上記した波板本体
1とは別途に製造されたものであつて、第2図に
示したように凹凸部を備え、その凸部21が波板
本体1の山部11に、凹部22が波板本体1の谷
部12にそれぞれ嵌め込まれて接着される。
この断熱材2はポリスチロールやポリウレタン
等を公知手段を用いて発泡成形することによつて
製造されたものであり、第2図に示した凸部21
または凹部22の相互間ピツチP2は比較的正確
に所望のものに設定され、このピツチP2の各部
におけるばらつきは比較的少ない。凸部21およ
び凹部22の形状についても各部においてほぼ同
一のものとなる。
等を公知手段を用いて発泡成形することによつて
製造されたものであり、第2図に示した凸部21
または凹部22の相互間ピツチP2は比較的正確
に所望のものに設定され、このピツチP2の各部
におけるばらつきは比較的少ない。凸部21およ
び凹部22の形状についても各部においてほぼ同
一のものとなる。
以上の事情から、断熱材2の凸部21または凹
部22の相互間ピツチP2を当初予定した波板本
体1の山部11または谷部12の相互間ピツチ
P1に相応するようにしても、実際に成形された
波板本体1の山部11および谷部12に断熱材2
の凸部21および凹部22をそれぞれ嵌め込んだ
場合には、上記の各ピツチP1,P2が完全に同一
に設定されていないこと、波板本体1の山部11
および谷部12の形状が各部において同一でない
こと等によつて第3図に示したように波板本体1
と断熱材2との間に隙間Sが生じることがある。
この隙間Sは、実際上、比較的広面積にわたつて
生じるので、波板本体1と断熱材2とを接着した
ときの接着面積を大幅に小さくして両者の接着力
をそれだけ低下させる。したがつて隙間Sが生じ
ている面積の如何によつては、波板本体1と断熱
体2とが剥れやすくなるばかりでなく、断熱波板
Aの全体の剛性が極端に小さくなつてしまう難点
がある。
部22の相互間ピツチP2を当初予定した波板本
体1の山部11または谷部12の相互間ピツチ
P1に相応するようにしても、実際に成形された
波板本体1の山部11および谷部12に断熱材2
の凸部21および凹部22をそれぞれ嵌め込んだ
場合には、上記の各ピツチP1,P2が完全に同一
に設定されていないこと、波板本体1の山部11
および谷部12の形状が各部において同一でない
こと等によつて第3図に示したように波板本体1
と断熱材2との間に隙間Sが生じることがある。
この隙間Sは、実際上、比較的広面積にわたつて
生じるので、波板本体1と断熱材2とを接着した
ときの接着面積を大幅に小さくして両者の接着力
をそれだけ低下させる。したがつて隙間Sが生じ
ている面積の如何によつては、波板本体1と断熱
体2とが剥れやすくなるばかりでなく、断熱波板
Aの全体の剛性が極端に小さくなつてしまう難点
がある。
このような難点を解消するためには、波板本体
1と断納材2とを相互に強く押し付け、それによ
つて波板本体1の波形状と断熱材2の凹凸部とが
良好に沿うように波板本体1ないし断熱材2を弾
性変形させることが考えられる。しかしながら、
波板本体1および断熱材2の凹凸部の変形量には
限度があり、その限度内で上記のようにこれらを
弾性変形させることは難しい。特に、断熱材2が
硬質の発泡体である場合にこの傾向が顕著であ
る。
1と断納材2とを相互に強く押し付け、それによ
つて波板本体1の波形状と断熱材2の凹凸部とが
良好に沿うように波板本体1ないし断熱材2を弾
性変形させることが考えられる。しかしながら、
波板本体1および断熱材2の凹凸部の変形量には
限度があり、その限度内で上記のようにこれらを
弾性変形させることは難しい。特に、断熱材2が
硬質の発泡体である場合にこの傾向が顕著であ
る。
本考案は上記難点を解消するためになされたも
ので、波板本体の山部または谷部の相互間ピツチ
と、これとは別途製造された断熱材の凸部または
凹部の相互間ピツチとに寸法差があつても、また
上記山部または谷部の形状が各部において同一で
なくても、波板本体と断熱材とが広面積において
強固に接着され、かつ全体の剛性に優れる断熱波
板を提供することを目的とする。
ので、波板本体の山部または谷部の相互間ピツチ
と、これとは別途製造された断熱材の凸部または
凹部の相互間ピツチとに寸法差があつても、また
上記山部または谷部の形状が各部において同一で
なくても、波板本体と断熱材とが広面積において
強固に接着され、かつ全体の剛性に優れる断熱波
板を提供することを目的とする。
この目的を達成するための技術的手段は、波形
状の凹凸部を備え且つ凸部の頂部に溝状の空間が
形成されてなる硬質の断熱材と波板本体とを、硬
質断熱材の凹凸部が波板本体の波形状に沿う状態
で接着されていることである。
状の凹凸部を備え且つ凸部の頂部に溝状の空間が
形成されてなる硬質の断熱材と波板本体とを、硬
質断熱材の凹凸部が波板本体の波形状に沿う状態
で接着されていることである。
以下、図示した実施例にしたがつて本考案を説
明する。
明する。
第4図に例示した断熱波板Aにおいて、波板本
体1と断熱材2とは接着剤によつて一体に接着さ
れている。波板本体1は上述のように熱可塑性合
成樹脂を押出成形して製造したものであり、断熱
材2は波板本体1とは別に合成樹脂を発泡成形し
たものであり、その上側は波板本体1の波形状と
一致した波形状の凹凸部をなし、下側はフラツト
になつている。また断熱材2は硬質の発泡体から
なり、第5図に示したようにその凸部21の頂部
にあらかじめ溝状の空間3が形成されている。こ
のような硬質断熱材2を、第4図のように、その
凸部21を波板本体1の山部11に、その凹部2
2を波板本体1の谷部12に嵌め込んで相互に押
し付けると、上記凹部21が波板本体1の山部1
1との押し合いに伴う反力によつてその空間3の
溝幅を狭める方向に容易に変形する。これによ
り、第2図で説明した波板本体1の山部11また
は谷部12の相互間ピツチP1と硬質断熱材2の
凸部21または凹部22の相互間ピツチP2との
間に寸法差がある場合であつてもその寸法差が容
易に吸収され、第4図のように波板本体1の波形
状に硬質断熱材2の凹凸部が正確に沿わされる。
したがつて、硬質断熱材2の凹凸部または波板本
体1のいずれか一方または双方に接着剤をあらか
じめ塗布しておけば、両者は空間3を除く対向面
全面が接着されることになる。言い換えれば可及
的広面積の接着面が得られるので両者が強固に接
着され、かつ断熱波板Aの剛性が第3図で説明し
たものに比べて格段に高まる。また空間3に内在
する空気層によつて断熱効果が高められる。
体1と断熱材2とは接着剤によつて一体に接着さ
れている。波板本体1は上述のように熱可塑性合
成樹脂を押出成形して製造したものであり、断熱
材2は波板本体1とは別に合成樹脂を発泡成形し
たものであり、その上側は波板本体1の波形状と
一致した波形状の凹凸部をなし、下側はフラツト
になつている。また断熱材2は硬質の発泡体から
なり、第5図に示したようにその凸部21の頂部
にあらかじめ溝状の空間3が形成されている。こ
のような硬質断熱材2を、第4図のように、その
凸部21を波板本体1の山部11に、その凹部2
2を波板本体1の谷部12に嵌め込んで相互に押
し付けると、上記凹部21が波板本体1の山部1
1との押し合いに伴う反力によつてその空間3の
溝幅を狭める方向に容易に変形する。これによ
り、第2図で説明した波板本体1の山部11また
は谷部12の相互間ピツチP1と硬質断熱材2の
凸部21または凹部22の相互間ピツチP2との
間に寸法差がある場合であつてもその寸法差が容
易に吸収され、第4図のように波板本体1の波形
状に硬質断熱材2の凹凸部が正確に沿わされる。
したがつて、硬質断熱材2の凹凸部または波板本
体1のいずれか一方または双方に接着剤をあらか
じめ塗布しておけば、両者は空間3を除く対向面
全面が接着されることになる。言い換えれば可及
的広面積の接着面が得られるので両者が強固に接
着され、かつ断熱波板Aの剛性が第3図で説明し
たものに比べて格段に高まる。また空間3に内在
する空気層によつて断熱効果が高められる。
波板本体1と硬質断熱材2との接着について
は、上記のように空間3を除く対向面全面を接着
する場合のほか、第6図イのように空間3(第4
図参照)の内部へも接着剤4を注入して波板本体
1の全面を接着してもよい。これによれば接着面
積が一層大きくなつてより強固な接着力が得られ
るのみならず、接着剤4が硬化するとそれが補強
用のリブとして作用するので断熱波板Aの剛性が
一層高められる。また第6図ロのように空間3
(第4図参照)にのみ接着剤4を注入してこの部
分のみで波板本体1と硬質断熱材2とを接着して
もよい。これによれば必要な接着剤4の量を上述
のものに比べて激減できる割には接着剤4の硬化
に伴う補強作用によつて高い剛性が得られる。
は、上記のように空間3を除く対向面全面を接着
する場合のほか、第6図イのように空間3(第4
図参照)の内部へも接着剤4を注入して波板本体
1の全面を接着してもよい。これによれば接着面
積が一層大きくなつてより強固な接着力が得られ
るのみならず、接着剤4が硬化するとそれが補強
用のリブとして作用するので断熱波板Aの剛性が
一層高められる。また第6図ロのように空間3
(第4図参照)にのみ接着剤4を注入してこの部
分のみで波板本体1と硬質断熱材2とを接着して
もよい。これによれば必要な接着剤4の量を上述
のものに比べて激減できる割には接着剤4の硬化
に伴う補強作用によつて高い剛性が得られる。
次に、第4図および第5図に示した空間3は、
図示明示のようにいずれもV溝状をなすものであ
るが、この点は第7図のようにU溝状の空間3と
してもよい。これによれば、特に断熱材2が亀裂
やひび割れ等を生じやすい硬質発泡体で成形され
ているので上記したV溝状のものよりも亀裂やひ
び割れを生じにくくなる利点がある。
図示明示のようにいずれもV溝状をなすものであ
るが、この点は第7図のようにU溝状の空間3と
してもよい。これによれば、特に断熱材2が亀裂
やひび割れ等を生じやすい硬質発泡体で成形され
ているので上記したV溝状のものよりも亀裂やひ
び割れを生じにくくなる利点がある。
さらに第4図のように波板本体1と断熱材2と
を接着して断熱波板Aとしたときに、あらかじめ
硬質断熱材2に形成されていた空間3を無くする
ようにもできる。そのためには、第5図に示した
空間3の溝幅lを比較的小さ目にしておき、硬質
断熱材2が波板本体に押し付けられて凸部21が
変形したときにその空間3が狭められて無くなる
ようにしておく。
を接着して断熱波板Aとしたときに、あらかじめ
硬質断熱材2に形成されていた空間3を無くする
ようにもできる。そのためには、第5図に示した
空間3の溝幅lを比較的小さ目にしておき、硬質
断熱材2が波板本体に押し付けられて凸部21が
変形したときにその空間3が狭められて無くなる
ようにしておく。
以上の説明から明らかなように、本考案による
断熱波板は、押出成形された波板本体の山部また
は谷部の相互間ピツチと発泡成形された硬質断熱
材の波形状の凸部または凹部の相互間ピツチとに
寸法差が生じていても、また上記山部または谷部
の形状が各部において同一でなくても、両者を接
着した状態ではそれらの相違が硬質断熱材の凸部
の頂部に形成されている溝状の空間があることに
より凸部の変形によつて完全に吸収されたものと
なるので、生産性が向上するほか、両者が十分に
広い接着面積で強固に接着され、かつ剛性の高い
断熱波板となる。
断熱波板は、押出成形された波板本体の山部また
は谷部の相互間ピツチと発泡成形された硬質断熱
材の波形状の凸部または凹部の相互間ピツチとに
寸法差が生じていても、また上記山部または谷部
の形状が各部において同一でなくても、両者を接
着した状態ではそれらの相違が硬質断熱材の凸部
の頂部に形成されている溝状の空間があることに
より凸部の変形によつて完全に吸収されたものと
なるので、生産性が向上するほか、両者が十分に
広い接着面積で強固に接着され、かつ剛性の高い
断熱波板となる。
なお、本考案においては硬質断熱材に溝状の空
間が形成されているので、その空間の容積分の発
泡材料が不要となつて材料費が安くなる利点もあ
る。
間が形成されているので、その空間の容積分の発
泡材料が不要となつて材料費が安くなる利点もあ
る。
第1図は一般的な断熱波板の概略斜視図、第2
図は従来の断熱波板に用いられている波板本体と
断熱材とを示す側面図、第3図は従来の断熱波板
の要部を示す拡大斜視図、第4図は本考案実施例
による断熱波板の要部を示す拡大斜視図、第5図
は同断熱波板に用いられる断熱材の要部を示す拡
大斜視図、第6図イ,ロは波板本体と断熱材との
接着の仕方を示す説明図、第7図は溝状の空間の
変形例を示す説明図である。 A……断熱波板、1……波板本体、11……山
部、12……谷部、2……断熱材、21……凸
部、22……凹部、3……空間、4……接着剤。
図は従来の断熱波板に用いられている波板本体と
断熱材とを示す側面図、第3図は従来の断熱波板
の要部を示す拡大斜視図、第4図は本考案実施例
による断熱波板の要部を示す拡大斜視図、第5図
は同断熱波板に用いられる断熱材の要部を示す拡
大斜視図、第6図イ,ロは波板本体と断熱材との
接着の仕方を示す説明図、第7図は溝状の空間の
変形例を示す説明図である。 A……断熱波板、1……波板本体、11……山
部、12……谷部、2……断熱材、21……凸
部、22……凹部、3……空間、4……接着剤。
Claims (1)
- 波形状の凹凸部を備え且つ凸部の頂部に溝状の
空間が形成されてなる硬質の断熱材と波板本体と
を、硬質断熱材の凹凸部が波板本体の波形状に沿
う状態で接着したことを特徴とする断熱波板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1093984U JPS60122429U (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 断熱波板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1093984U JPS60122429U (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 断熱波板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60122429U JPS60122429U (ja) | 1985-08-17 |
| JPH0341534Y2 true JPH0341534Y2 (ja) | 1991-08-30 |
Family
ID=30492588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1093984U Granted JPS60122429U (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 断熱波板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60122429U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5414522Y2 (ja) * | 1974-07-13 | 1979-06-15 |
-
1984
- 1984-01-27 JP JP1093984U patent/JPS60122429U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60122429U (ja) | 1985-08-17 |
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