JPH0341871Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0341871Y2 JPH0341871Y2 JP19576786U JP19576786U JPH0341871Y2 JP H0341871 Y2 JPH0341871 Y2 JP H0341871Y2 JP 19576786 U JP19576786 U JP 19576786U JP 19576786 U JP19576786 U JP 19576786U JP H0341871 Y2 JPH0341871 Y2 JP H0341871Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receiver
- crimping machine
- crimping
- main body
- frame line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 22
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 17
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 6
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はベツドや車輌その他のクツシヨン性の
ある座席等に用いられるコイルばねを枠線にカシ
メ一体に締結する枠線自動カシメ機に関する。
ある座席等に用いられるコイルばねを枠線にカシ
メ一体に締結する枠線自動カシメ機に関する。
(従来の技術及び問題点)
ベツドや車輌等の座席は多数のコイルばねを縦
横に並べて枠線で囲み、枠線に接する部位をクリ
ツプでカシメ、一体に締結して枠組されるもので
あるが、従来このカシメ作業は金属線を用いて一
箇所づつ手作業で行なつていたが、ベツドの場合
1台のカシメを行なうのに前後左右で少なくとも
40〜100個、それを上下枠線について行なう為200
個以上実施することになり、従つてその手間に多
大の労力と時間を要し、その上、クリツプとなる
チツプ片を予じめ金属加工機で製造して用意しな
ければならない為品質性能並びにコストの点でも
問題があつた。
横に並べて枠線で囲み、枠線に接する部位をクリ
ツプでカシメ、一体に締結して枠組されるもので
あるが、従来このカシメ作業は金属線を用いて一
箇所づつ手作業で行なつていたが、ベツドの場合
1台のカシメを行なうのに前後左右で少なくとも
40〜100個、それを上下枠線について行なう為200
個以上実施することになり、従つてその手間に多
大の労力と時間を要し、その上、クリツプとなる
チツプ片を予じめ金属加工機で製造して用意しな
ければならない為品質性能並びにコストの点でも
問題があつた。
(技術的課題)
従つて本考案においては、連続した帯板金属の
線材を一定長づつ送り出しながら自動的に切断し
て同時にカシメが行なわれるように全自動で枠線
に対しコイルばねの締結を行なえるようにするこ
とを技術的課題とする。
線材を一定長づつ送り出しながら自動的に切断し
て同時にカシメが行なわれるように全自動で枠線
に対しコイルばねの締結を行なえるようにするこ
とを技術的課題とする。
(問題を解決するための手段)
上記の技術的課題を解決するために、本考案は
連続した帯板線材からなる材料を一定長さに切断
し、切断されたチツプ片を枠線締結部に当てがう
と同時に押曲げてカシメるようにした装置であつ
て、被締結物を定置する乗台を備えた本体フレー
ムに前後及び左右に移行するようにカシメ機本体
を転向自由に取付けると共に、このカシメ機本体
に材料を巻成したリールと、このリールから材料
を引き出して一定長づつ送り出す送り装置と、材
料を一定寸法に切断する装置と、カシメ用の受金
と押型とからなるカシメ金型とを設けてなり、前
記カシメ用の受金は水平に前後動するピストン端
に設けられて前進完了位置で締結部が定位置に挟
入される挟入凹部と、押進と同時にチツプ片を締
結部に巻付けるように押曲げる上下一対の押片と
を備え、前記押型は受金の前進位置において上方
より下降して受金内に嵌合衝接するように上下昇
降自由に設けてなるものである。
連続した帯板線材からなる材料を一定長さに切断
し、切断されたチツプ片を枠線締結部に当てがう
と同時に押曲げてカシメるようにした装置であつ
て、被締結物を定置する乗台を備えた本体フレー
ムに前後及び左右に移行するようにカシメ機本体
を転向自由に取付けると共に、このカシメ機本体
に材料を巻成したリールと、このリールから材料
を引き出して一定長づつ送り出す送り装置と、材
料を一定寸法に切断する装置と、カシメ用の受金
と押型とからなるカシメ金型とを設けてなり、前
記カシメ用の受金は水平に前後動するピストン端
に設けられて前進完了位置で締結部が定位置に挟
入される挟入凹部と、押進と同時にチツプ片を締
結部に巻付けるように押曲げる上下一対の押片と
を備え、前記押型は受金の前進位置において上方
より下降して受金内に嵌合衝接するように上下昇
降自由に設けてなるものである。
(作用)
リール1に巻成された材料Wは送り装置20の
チヤツク21に掴持されて一定寸法づつ引き出さ
れガイド22を経てクイル31の先端口31aへ
送り出され材料の先端がストツパー32に突き当
ると、次にエアーシリンダー41が作用してピス
トン42の伸長でカシメ金型40の受金40aが
前方(矢印イ)へ移動する。この受金40aの前
進で受金前部上端のカツター32がクイル31の
先端口31aを横切るように移動するから、その
ときに材料Wは一定の寸法に切断される。この切
断により得られたチツプ片Tは切断と同時に受金
前端の上下押片40c,40dで前方へ押しやら
れる。受金40aの前方位置には予じめ被締結物
となる枠線50が待機しており、受金の前方移動
で挟入凹部40eに挟入した状態となる。従つて
そのときにチツプ片Tは第1図に示すように横向
きU形に押し曲げられる。
チヤツク21に掴持されて一定寸法づつ引き出さ
れガイド22を経てクイル31の先端口31aへ
送り出され材料の先端がストツパー32に突き当
ると、次にエアーシリンダー41が作用してピス
トン42の伸長でカシメ金型40の受金40aが
前方(矢印イ)へ移動する。この受金40aの前
進で受金前部上端のカツター32がクイル31の
先端口31aを横切るように移動するから、その
ときに材料Wは一定の寸法に切断される。この切
断により得られたチツプ片Tは切断と同時に受金
前端の上下押片40c,40dで前方へ押しやら
れる。受金40aの前方位置には予じめ被締結物
となる枠線50が待機しており、受金の前方移動
で挟入凹部40eに挟入した状態となる。従つて
そのときにチツプ片Tは第1図に示すように横向
きU形に押し曲げられる。
受金40aが所定位置まで前進して停止する
と、押型用の駆動装置60が作動する。駆動装置
60のエアーシリンダー61が作動しピストンロ
ツド62が伸長するとベルクランク63を介しプ
ランジヤー64の押下される。このプランジヤー
64の押下でその下端部64aが前進位置に臨む
受金40aの凹所40fに嵌入してその中に組入
れられた押型40bを押圧する。この押型40b
の押圧によつて先に横向きU形に曲げられたチツ
プ片のカシメが行なわれ、枠線50にコイルばね
51が一体に締結される。
と、押型用の駆動装置60が作動する。駆動装置
60のエアーシリンダー61が作動しピストンロ
ツド62が伸長するとベルクランク63を介しプ
ランジヤー64の押下される。このプランジヤー
64の押下でその下端部64aが前進位置に臨む
受金40aの凹所40fに嵌入してその中に組入
れられた押型40bを押圧する。この押型40b
の押圧によつて先に横向きU形に曲げられたチツ
プ片のカシメが行なわれ、枠線50にコイルばね
51が一体に締結される。
このようにしてカシメによる締結が1回行なわ
れると、全機構の復帰をまつてカシメ機本体10
を横に1ピツチ移動させ、その位置で再び前記の
カシメ作用を行ない、これを順次に枠線50の全
周に沿うように移動しながら行なうものである。
れると、全機構の復帰をまつてカシメ機本体10
を横に1ピツチ移動させ、その位置で再び前記の
カシメ作用を行ない、これを順次に枠線50の全
周に沿うように移動しながら行なうものである。
(効果)
本考案は次のような特有の効果を有する。
連続した帯板線材からなる材料を引き出しな
がら一定寸法に切断し切断と同時に被締結部に
押し付けてカシメを行なう為作業が迅速且つ正
確である。
がら一定寸法に切断し切断と同時に被締結部に
押し付けてカシメを行なう為作業が迅速且つ正
確である。
カシメ機本体は枠線の全周に沿つて縦横に移
動できる為コンピユーターの指令により無人で
全自動化が実現できる。
動できる為コンピユーターの指令により無人で
全自動化が実現できる。
材料に無駄がなく、経済性が大きい。
品質、性能が規格統一化でき、安価に多量生
産できる。
産できる。
構造が簡単であり、安価に実施できる。
(実施例)
本考案の好ましい実施例を次に示す。
第2〜3図に示すように、本体フレーム5には
乗台6を備えており、この乗台6に締結すべきベ
ツド枠Aを乗せ妄りに動かないように定着させる
ようにする。
乗台6を備えており、この乗台6に締結すべきベ
ツド枠Aを乗せ妄りに動かないように定着させる
ようにする。
ベツド枠Aは長方形の枠線50を上下に間隔を
おいて対設し、その間に縦横にコイルばね51が
並列するようにしてコイルばねの上端及び下端に
おいて枠線50と内接する部位をチツプ片Tでカ
シメ止めするものである。第4図はそのカシメ部
分の一部を示している。
おいて対設し、その間に縦横にコイルばね51が
並列するようにしてコイルばねの上端及び下端に
おいて枠線50と内接する部位をチツプ片Tでカ
シメ止めするものである。第4図はそのカシメ部
分の一部を示している。
カシメ機本体10は横行用ねじスクリユー7の
作動によつて左右方向に移動することができるよ
う走行ビーム8に取付けられ、走行ビーム8は走
行用ねじスクリユー9の作動によつてフレーム本
体5に対し前後方向に走行できるようになつてい
る。従つてカシメ機本体10は両者の働らきによ
つて前後左右に移動できることになる。又このカ
シメ機本体10は支軸10aを支点に360度転回
できるように支持されており、従つてこの転回と
前記左右の横行き及び前後の走行を組合わせるこ
とによつてベツドフレームAの全周にカシメ機本
体10を沿わせるように移動させられる。
作動によつて左右方向に移動することができるよ
う走行ビーム8に取付けられ、走行ビーム8は走
行用ねじスクリユー9の作動によつてフレーム本
体5に対し前後方向に走行できるようになつてい
る。従つてカシメ機本体10は両者の働らきによ
つて前後左右に移動できることになる。又このカ
シメ機本体10は支軸10aを支点に360度転回
できるように支持されており、従つてこの転回と
前記左右の横行き及び前後の走行を組合わせるこ
とによつてベツドフレームAの全周にカシメ機本
体10を沿わせるように移動させられる。
横行及び走行用ねじスクリユー7,9は夫々モ
ータM1,M2により駆動される。
ータM1,M2により駆動される。
材料Wの送り装置20はチヤツク21をエアー
シリンダー23にて取付けて所定ストローク前後
動させるようにしたもので、前方(矢印ロ)へ移
動するときにチヤツク閉となつて材料を引き出
し、復帰時にチヤツク開となつて送り停止とな
る。これを繰り返えし交互に行なうことにより一
定距離づつ関欠的に送り出すものである。
シリンダー23にて取付けて所定ストローク前後
動させるようにしたもので、前方(矢印ロ)へ移
動するときにチヤツク閉となつて材料を引き出
し、復帰時にチヤツク開となつて送り停止とな
る。これを繰り返えし交互に行なうことにより一
定距離づつ関欠的に送り出すものである。
リール1は支持台3によりカシメ機本体10に
取付けられる。
取付けられる。
駆動装置60はエアーシリンダー61とベルク
ランク63を介してプツシヤー64を1動作づつ
1回押下するもので、ベルクランク63は支軸6
5を支点に上下に揺動し下端のローラ66にてプ
ランジヤー64の頭部64aを押下するようにな
す。プランジヤー64にはばね67が附勢され、
上動復帰をばね圧にて行なわせている。このプラ
ンジヤー64はカシメ機本体10にシリンダー6
8を下向きに取付けてこれに嵌挿保持させるよう
になつている。
ランク63を介してプツシヤー64を1動作づつ
1回押下するもので、ベルクランク63は支軸6
5を支点に上下に揺動し下端のローラ66にてプ
ランジヤー64の頭部64aを押下するようにな
す。プランジヤー64にはばね67が附勢され、
上動復帰をばね圧にて行なわせている。このプラ
ンジヤー64はカシメ機本体10にシリンダー6
8を下向きに取付けてこれに嵌挿保持させるよう
になつている。
押型40bは受金40a内に組込まれており、
プランジヤー64にて押されるときはばね44の
附勢に抗し、解放するとばね圧で復帰する。
プランジヤー64にて押されるときはばね44の
附勢に抗し、解放するとばね圧で復帰する。
図示例は、シングル形のカシメ部が示されてい
るが、上下対向するダブル形にすることもでき
る。ダブル形にすると上下両方から同時にカシメ
作業を行なうことができる。
るが、上下対向するダブル形にすることもでき
る。ダブル形にすると上下両方から同時にカシメ
作業を行なうことができる。
第1図は本考案の一実施例を示すカシメ機本体
部の拡大した縦断側面図、第2図は本考案カシメ
機全体の正面図、第3図は同側面図、第4図は枠
線締結部の拡大平面図、第5図はカシメ部の拡大
した断面図、第6図及び第7図はカシメ方法の他
の実施例を示す断面図である。 5……本体フレーム、6……乗台、10……カ
シメ機本体、20……送り装置、21……チヤツ
ク、30……切断装置、31……クイル、32…
…カツター、40……カシメ金型、40a……受
金、40b……押型、41……エアーシリンダ
ー、42……ピストン、50……枠線、51……
コイルばね。
部の拡大した縦断側面図、第2図は本考案カシメ
機全体の正面図、第3図は同側面図、第4図は枠
線締結部の拡大平面図、第5図はカシメ部の拡大
した断面図、第6図及び第7図はカシメ方法の他
の実施例を示す断面図である。 5……本体フレーム、6……乗台、10……カ
シメ機本体、20……送り装置、21……チヤツ
ク、30……切断装置、31……クイル、32…
…カツター、40……カシメ金型、40a……受
金、40b……押型、41……エアーシリンダ
ー、42……ピストン、50……枠線、51……
コイルばね。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 連続した帯板線材からなる材料を一定長さに
切断し、切断されたチツプ片を枠線締結部に当
てがうと同時に押曲げてカシメるようにした装
置であつて、被締結物を定置する乗台を備えた
本体フレームに前後及び左右に移行するように
カシメ機本体を転向自由に取付けると共に、こ
のカシメ機本体に材料を巻成したリールと、こ
のリールから材料を引き出して一定長づつ送り
出す送り装置と、材料を一定寸法に切断する装
置と、カシメ用の受金と押型とからなるカシメ
金型とを設けてなり、前記カシメ用の受金は水
平に前後動するピストン端に設けられて前進完
了位置で締結部が定位置に挟入される挟入凹部
と、押進と同時にチツプ片を締結部に巻付ける
ように押曲げる上下一対の押片とを備え、前記
押型は受金の前進位置において上方より下降し
て受金内に嵌合衝接するように上下昇降自由に
設けてなることを特徴とするベツド等の枠線自
動カシメ機。 (2) 前記上部の押片をクイルの先端口を横切るよ
うに移動して材料を切断する移動カツターと兼
用してなることを特徴とする前記実用新案登録
請求の範囲第1項記載のベツド等の枠線自動カ
シメ機。 (3) 前記押型はプランジヤーを介して1回毎に押
下されるようにした前記実用新案登録請求の範
囲第1項記載のベツド等の枠線自動カシメ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19576786U JPH0341871Y2 (ja) | 1986-12-18 | 1986-12-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19576786U JPH0341871Y2 (ja) | 1986-12-18 | 1986-12-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63101134U JPS63101134U (ja) | 1988-07-01 |
| JPH0341871Y2 true JPH0341871Y2 (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=31153959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19576786U Expired JPH0341871Y2 (ja) | 1986-12-18 | 1986-12-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341871Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6220362B2 (ja) * | 2015-04-17 | 2017-10-25 | 松下工業株式会社 | マットレスの製造装置及び製造方法 |
-
1986
- 1986-12-18 JP JP19576786U patent/JPH0341871Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63101134U (ja) | 1988-07-01 |
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