JPH0342013Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0342013Y2 JPH0342013Y2 JP6215487U JP6215487U JPH0342013Y2 JP H0342013 Y2 JPH0342013 Y2 JP H0342013Y2 JP 6215487 U JP6215487 U JP 6215487U JP 6215487 U JP6215487 U JP 6215487U JP H0342013 Y2 JPH0342013 Y2 JP H0342013Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle
- threading
- case
- thread
- annular portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 12
- 229910001111 Fine metal Inorganic materials 0.000 claims 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は針ケースに関し、特に針穴に糸を通す
ことの容易な針ケースに関する。
ことの容易な針ケースに関する。
〈従来技術〉
従来の針ケースは、ケース内に固着された針保
持部に複数の針を突き通すことによつて複数の針
をケース内に保持している。
持部に複数の針を突き通すことによつて複数の針
をケース内に保持している。
係る針ケースにおいて、針穴に糸を通す場合に
は、ケースから針が抜き取られた後、この針穴に
糸を通している。あるいはケースを開いて針が針
保持部に保持された状態でこの針穴をケース外に
露出し、この状態で針穴に糸を通し、その後、針
ケースから糸を通した針を抜き取つている。
は、ケースから針が抜き取られた後、この針穴に
糸を通している。あるいはケースを開いて針が針
保持部に保持された状態でこの針穴をケース外に
露出し、この状態で針穴に糸を通し、その後、針
ケースから糸を通した針を抜き取つている。
このように従来の針ケースを使用した場合に
は、針ケースから針を抜き取る操作と針穴に糸を
通す操作を別々に行わなければならず、特に針穴
に糸を通す操作が容易ではない。
は、針ケースから針を抜き取る操作と針穴に糸を
通す操作を別々に行わなければならず、特に針穴
に糸を通す操作が容易ではない。
〈考案が解決しようとする問題点〉
上記の点に鑑みて、本考案の目的は、特に針穴
に糸を通すことの容易な針ケースを提供すること
である 〈問題点を解決するための手段〉 上記の目的を達成するため本考案では、 複数の針を収容可能な収容部を有し、該収容部
に収容された各針をその胴部を摘んでケースの一
側方向に取り出し可能なケース部材と、 前記収容部内にあつて、両端側を針の取り出し
方向と対向したケースの他側方向に固着され延設
側を各針穴に貫通することにより複数の針を前記
収容部内に吊下げ状態に支持しうる2条に屈曲さ
れた金属細線から成る針支持部材と、 該針支持部材の自由端側を拡開することにより
拡開内部に容易に糸を貫通しうると共に拡開方向
への金属弾性により常態において取り出し方向へ
の針穴の通過を阻止し且つ各針を針支持部材に吊
下げ状態に支持された位置から取り出し方向に抜
き取る際に拡開方向への金属弾性に抗して針穴の
通過を許容しうるように形成された糸通し環状部
と、 前記ケース体の外方向から前記糸通し環状部に
糸を通しうるよう該糸通し環状部に対応したケー
ス体部分に形成された糸通し用切欠き部、とから
成る針ケースが提供される。
に糸を通すことの容易な針ケースを提供すること
である 〈問題点を解決するための手段〉 上記の目的を達成するため本考案では、 複数の針を収容可能な収容部を有し、該収容部
に収容された各針をその胴部を摘んでケースの一
側方向に取り出し可能なケース部材と、 前記収容部内にあつて、両端側を針の取り出し
方向と対向したケースの他側方向に固着され延設
側を各針穴に貫通することにより複数の針を前記
収容部内に吊下げ状態に支持しうる2条に屈曲さ
れた金属細線から成る針支持部材と、 該針支持部材の自由端側を拡開することにより
拡開内部に容易に糸を貫通しうると共に拡開方向
への金属弾性により常態において取り出し方向へ
の針穴の通過を阻止し且つ各針を針支持部材に吊
下げ状態に支持された位置から取り出し方向に抜
き取る際に拡開方向への金属弾性に抗して針穴の
通過を許容しうるように形成された糸通し環状部
と、 前記ケース体の外方向から前記糸通し環状部に
糸を通しうるよう該糸通し環状部に対応したケー
ス体部分に形成された糸通し用切欠き部、とから
成る針ケースが提供される。
〈実施例〉
以下、本考案に係る針ケースの好ましい実施例
を図面に基づいて説明する。
を図面に基づいて説明する。
第1図および第2図に示された針ケースでは、
略矩形状で比較的偏平なケース部材10の中に各
針40の針穴に針支持部30を貫通することによ
り複数の針40がケース部材10の収容部12内
に吊下げ状態に支持されている。
略矩形状で比較的偏平なケース部材10の中に各
針40の針穴に針支持部30を貫通することによ
り複数の針40がケース部材10の収容部12内
に吊下げ状態に支持されている。
前記ケース部材10は、好ましくは硬質のプラ
スチツクで形成され、複数の針40を並列状態に
収容可能な収容部12を有し、該収容部12内に
収容された各針40はその胴部を摘んでケース部
材10の一側方向に取り出しうるように構成され
ている。係る構成を更に説明すれば、ケース部材
10の一側部には複数の針40を並列方向に順に
取り出すことができる取り出し口14と、該取り
出し口14の中間位置から収容部12を形成する
ケース部材の両側壁を切り欠いた針摘み用切欠き
部16とが形成され、該針摘み用切欠き部16か
ら取り出し方向の先頭に位置している針40の胴
部を摘み前記取り出し口14から順に取り出せる
ように構成されている。尚、取り出し口14の上
部位置に形成してある糸通し用切欠き部18につ
いては後で説明する。
スチツクで形成され、複数の針40を並列状態に
収容可能な収容部12を有し、該収容部12内に
収容された各針40はその胴部を摘んでケース部
材10の一側方向に取り出しうるように構成され
ている。係る構成を更に説明すれば、ケース部材
10の一側部には複数の針40を並列方向に順に
取り出すことができる取り出し口14と、該取り
出し口14の中間位置から収容部12を形成する
ケース部材の両側壁を切り欠いた針摘み用切欠き
部16とが形成され、該針摘み用切欠き部16か
ら取り出し方向の先頭に位置している針40の胴
部を摘み前記取り出し口14から順に取り出せる
ように構成されている。尚、取り出し口14の上
部位置に形成してある糸通し用切欠き部18につ
いては後で説明する。
前記針支持部30は、2条に屈曲された金属細
線から成つていて、該金属細線の両端側は針40
の取り出し方向すなわち前記取り出し口14とは
反対側のケース部材の側部側に固着され、自由端
側は取り出し口14方向に水平に延設され、この
延設側に各針40の針穴に貫通することにより複
数の針40を収容部12内に吊下げ状態に支持し
うるように構成されている。
線から成つていて、該金属細線の両端側は針40
の取り出し方向すなわち前記取り出し口14とは
反対側のケース部材の側部側に固着され、自由端
側は取り出し口14方向に水平に延設され、この
延設側に各針40の針穴に貫通することにより複
数の針40を収容部12内に吊下げ状態に支持し
うるように構成されている。
次に符号34で示された糸通し環状部について
説明する。この糸通し環状部34は、前記針支持
部材30の自由端側を拡開することにより拡開内
部に容易に糸50を貫通しうると共に拡開方向へ
の金属弾性により常態において取り出し方向への
針穴の通過を阻止し且つ各針40を針支持部材3
0に吊下げ状態に支持された位置から取り出し口
14方向に抜き取る際に拡開方向への金属弾性に
抗して針穴の通過を許容しうるように形成されて
いる。尚、糸通し環状部34の拡開形状として図
面には略菱形に拡開形成されたものが示されてい
るが、前述の機能を満たすものであれば図示され
た拡開形状に限定されないことは勿論である。
説明する。この糸通し環状部34は、前記針支持
部材30の自由端側を拡開することにより拡開内
部に容易に糸50を貫通しうると共に拡開方向へ
の金属弾性により常態において取り出し方向への
針穴の通過を阻止し且つ各針40を針支持部材3
0に吊下げ状態に支持された位置から取り出し口
14方向に抜き取る際に拡開方向への金属弾性に
抗して針穴の通過を許容しうるように形成されて
いる。尚、糸通し環状部34の拡開形状として図
面には略菱形に拡開形成されたものが示されてい
るが、前述の機能を満たすものであれば図示され
た拡開形状に限定されないことは勿論である。
前記した糸通し用切欠き部18について説明す
れば、この糸通し用切欠き部18は前記ケース部
材10の外方向から前記糸通し環状部34に糸5
0を通しうるよう該糸通し環状部34に対応した
位置のケース部材10の両壁面を切り欠くことに
より形成してある。図面では糸通し用切欠き部1
8として前記取り出し口14の部分から前記糸通
し環状部34に至る部分までを水平に切り欠いた
ものが示されているが、これに限定されず、例え
ば糸通し環状部34に対応した開口でも良い。
れば、この糸通し用切欠き部18は前記ケース部
材10の外方向から前記糸通し環状部34に糸5
0を通しうるよう該糸通し環状部34に対応した
位置のケース部材10の両壁面を切り欠くことに
より形成してある。図面では糸通し用切欠き部1
8として前記取り出し口14の部分から前記糸通
し環状部34に至る部分までを水平に切り欠いた
ものが示されているが、これに限定されず、例え
ば糸通し環状部34に対応した開口でも良い。
尚、第2図において符号20は、前記収容部1
2の内壁面に所定の間隔を隔て垂直方向に形成さ
れたリブであり、このリブ20によつて針支持部
材30を介して吊下げ状態に支持された複数の針
40の望まれない移動を規制できる。
2の内壁面に所定の間隔を隔て垂直方向に形成さ
れたリブであり、このリブ20によつて針支持部
材30を介して吊下げ状態に支持された複数の針
40の望まれない移動を規制できる。
使用に際しては、片方の手でケース部材10を
持ち、第1図に示す如く糸通し環状部34内に所
望の糸50を通し、しかる後、他方の手で取り出
し口14側に位置している針40の胴部を摘んで
針支持部材30に吊下げ状態に支持された位置か
ら矢印の如く取り出し口14方向に抜き取れば、
その抜き取り過程で糸50を通されている糸通し
環状部34の拡開方向への金属弾性に抗して針穴
が通過され針穴に糸50が通される。
持ち、第1図に示す如く糸通し環状部34内に所
望の糸50を通し、しかる後、他方の手で取り出
し口14側に位置している針40の胴部を摘んで
針支持部材30に吊下げ状態に支持された位置か
ら矢印の如く取り出し口14方向に抜き取れば、
その抜き取り過程で糸50を通されている糸通し
環状部34の拡開方向への金属弾性に抗して針穴
が通過され針穴に糸50が通される。
このように針ケースから針を抜き取る操作によ
つて同時に抜き取られた針の針穴に糸を通すこと
ができる。
つて同時に抜き取られた針の針穴に糸を通すこと
ができる。
本考案の他の実施例を示した第3図に基づいて
説明する。
説明する。
この実施例ではケース部材10としての公知の
ものを採用している。すなわち、このケース部材
10は、厚紙等で形成され、複数の針が保持され
る第1シート部22とカバー部材として機能する
第2シート部23とから成り、両シート22,2
3は折線24を境にして連接され、第2シート部
23の端部に形成された係止片25を第1シート
部22の背面側に形成された切欠き掛合部26に
着脱自在に嵌装することによりケースを開包した
り閉じたりできるようになつている。尚、この実
施例で提供された針ケースも先に説明した実施例
の針ケースとケース部材の形態が異なることを除
けば考案としての基本的特徴は同じであるため、
各構成部分の重複説明を省略し、以下簡単にその
符号等を説明する。図中、符号12は第1シート
部22と第2シート部23とによつて形成された
針の収容部、14は第1シート部22と第2シー
ト部23の両端側に位置する取り出し口、18は
第1シート部22に形成された糸通し切欠き部、
30は第1シート部22に取り付けられた針支持
部、28は針支持部30の基部側を第1シート部
22に固着するための固着具、34は糸通し環状
部、40は針支持部30に吊下げ状態に支持され
た針をそれぞれ示している。
ものを採用している。すなわち、このケース部材
10は、厚紙等で形成され、複数の針が保持され
る第1シート部22とカバー部材として機能する
第2シート部23とから成り、両シート22,2
3は折線24を境にして連接され、第2シート部
23の端部に形成された係止片25を第1シート
部22の背面側に形成された切欠き掛合部26に
着脱自在に嵌装することによりケースを開包した
り閉じたりできるようになつている。尚、この実
施例で提供された針ケースも先に説明した実施例
の針ケースとケース部材の形態が異なることを除
けば考案としての基本的特徴は同じであるため、
各構成部分の重複説明を省略し、以下簡単にその
符号等を説明する。図中、符号12は第1シート
部22と第2シート部23とによつて形成された
針の収容部、14は第1シート部22と第2シー
ト部23の両端側に位置する取り出し口、18は
第1シート部22に形成された糸通し切欠き部、
30は第1シート部22に取り付けられた針支持
部、28は針支持部30の基部側を第1シート部
22に固着するための固着具、34は糸通し環状
部、40は針支持部30に吊下げ状態に支持され
た針をそれぞれ示している。
使用に際しては、ケース部材を開包した後、前
記実施例と同様に糸通し環状部34内に所望に糸
を通し、しかる後、取り出し口4側に位置してい
る針40の胴部を摘んで針支持部材30に吊下げ
状態に支持された位置から取り出し口14方向に
抜き取れば、その抜き取り過程で糸を通されてい
る糸通し環状部34の拡開方向への金属弾性に抗
して針穴が通過され針穴に糸が通される。
記実施例と同様に糸通し環状部34内に所望に糸
を通し、しかる後、取り出し口4側に位置してい
る針40の胴部を摘んで針支持部材30に吊下げ
状態に支持された位置から取り出し口14方向に
抜き取れば、その抜き取り過程で糸を通されてい
る糸通し環状部34の拡開方向への金属弾性に抗
して針穴が通過され針穴に糸が通される。
このように、この実施例においても針ケースか
ら針を抜き取る操作によつて同時に抜き取られた
針を針穴に糸を通すことができる。
ら針を抜き取る操作によつて同時に抜き取られた
針を針穴に糸を通すことができる。
〈考案の効果〉
以上のように本考案の針ケースによれば、針ケ
ースから針を抜き取る操作によつて同時に抜き取
られた針の針穴に糸が通されているため、針穴に
糸を通す操作を行う必要がなく極めて操作が容易
である。
ースから針を抜き取る操作によつて同時に抜き取
られた針の針穴に糸が通されているため、針穴に
糸を通す操作を行う必要がなく極めて操作が容易
である。
第1図は本考案に係る針ケースの好ましい実施
例を概略的に示す正面図、第2図は第1図の縦断
正面図、第3図は本考案に係る針ケースの好まし
い他の実施例であつて、開包した状態を概略的に
示す正面図である。 10……ケース部材、12……収容部、14…
…取り出し口、18……糸通し用切欠き部、30
……針支持部材、34……糸通し環状部、40…
…針、50……糸。
例を概略的に示す正面図、第2図は第1図の縦断
正面図、第3図は本考案に係る針ケースの好まし
い他の実施例であつて、開包した状態を概略的に
示す正面図である。 10……ケース部材、12……収容部、14…
…取り出し口、18……糸通し用切欠き部、30
……針支持部材、34……糸通し環状部、40…
…針、50……糸。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 複数の針を収容可能な収容部を有し、該収容部
に収容された各針をその胴部を摘んでケースの一
側方向に取り出し可能なケース部材と、 前記収容部内にあつて、両端側を針の取り出し
方向と対向したケースの他側方向に固着され延設
側を各針穴に貫通することにより複数の針を前記
収容部内に吊下げ状態に支持しうる2条に屈曲さ
れた金属細線から成る針支持部材と、 該針支持部材の自由端側を拡開することにより
拡開内部に容易に糸を貫通しうると共に拡開方向
への金属弾性により常態において取り出し方向へ
の針穴の通過を阻止し且つ各針を針支持部材に吊
下げ状態に支持された位置から取り出し方向に抜
き取る際に拡開方向への金属弾性に抗して針穴の
通過を許容しうるように形成された糸通し環状部
と、 前記ケース部材の外方向から前記糸通し環状部
に糸を通しうるよう該糸通し環状部に対応した位
置ケース部材部分に形成された糸通し用切欠き
部、とから成る針ケース。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6215487U JPH0342013Y2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | |
| US07/167,842 US4802581A (en) | 1987-04-24 | 1988-03-14 | Needle case |
| GB8808254A GB2205084B (en) | 1987-04-24 | 1988-04-08 | Needle case |
| KR2019880005354U KR920003407Y1 (ko) | 1987-04-24 | 1988-04-13 | 바늘 케이스 |
| IN315/CAL/88A IN169736B (ja) | 1987-04-24 | 1988-04-19 | |
| DE3813318A DE3813318C2 (de) | 1987-04-24 | 1988-04-20 | Nadelbehälter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6215487U JPH0342013Y2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63170429U JPS63170429U (ja) | 1988-11-07 |
| JPH0342013Y2 true JPH0342013Y2 (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=30896155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6215487U Expired JPH0342013Y2 (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342013Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP6215487U patent/JPH0342013Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63170429U (ja) | 1988-11-07 |
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