JPH0342053Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0342053Y2 JPH0342053Y2 JP11868587U JP11868587U JPH0342053Y2 JP H0342053 Y2 JPH0342053 Y2 JP H0342053Y2 JP 11868587 U JP11868587 U JP 11868587U JP 11868587 U JP11868587 U JP 11868587U JP H0342053 Y2 JPH0342053 Y2 JP H0342053Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- drive motor
- drive
- shaft
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 14
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 14
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 14
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 14
- 238000009960 carding Methods 0.000 claims description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101100194362 Schizosaccharomyces pombe (strain 972 / ATCC 24843) res1 gene Proteins 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 2
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- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は梳綿機の駆動装置に関するものであ
る。
る。
従来の技術
梳綿機のシリンダー等は負荷の慣性力が非常に
大きいので、従来の梳綿機の駆動装置にあつては
シリンダー等を起動する為の駆動モータとして起
動トルクの大きい特殊モータを用いたり、駆動モ
ータとシリンダー間の伝動機構の途中に機械的又
は電気的なクラツチを介在させてクツシヨンスタ
ートを行うようにしていた。
大きいので、従来の梳綿機の駆動装置にあつては
シリンダー等を起動する為の駆動モータとして起
動トルクの大きい特殊モータを用いたり、駆動モ
ータとシリンダー間の伝動機構の途中に機械的又
は電気的なクラツチを介在させてクツシヨンスタ
ートを行うようにしていた。
考案が解決しようとする問題点
従来装置のように駆動モータとして特殊モータ
を用いるものは、特殊モータの入手に多くの日数
を要して納期が長くなり、しかも特殊モータが高
価である上に起動電流が大きいので電装機器、配
線材料、工場電気設備等に大容量のものを必要と
して装置が大型になり、コスト高になる問題点が
あつた。また従来装置のように機械的なクラツチ
を用いるものは、クラツチの機械的な滑り部分が
摩耗するので、摩耗部品の交換等に手間がかか
り、保守、管理に多くの人手を要する問題点があ
り、電気的なクラツチを用いるものは大容量のも
のを必要としてコスト高になる問題点があつた。
を用いるものは、特殊モータの入手に多くの日数
を要して納期が長くなり、しかも特殊モータが高
価である上に起動電流が大きいので電装機器、配
線材料、工場電気設備等に大容量のものを必要と
して装置が大型になり、コスト高になる問題点が
あつた。また従来装置のように機械的なクラツチ
を用いるものは、クラツチの機械的な滑り部分が
摩耗するので、摩耗部品の交換等に手間がかか
り、保守、管理に多くの人手を要する問題点があ
り、電気的なクラツチを用いるものは大容量のも
のを必要としてコスト高になる問題点があつた。
問題点を解決するための手段
そこで本考案は上記問題点を解決するために、
シリンダーと駆動モータとの間の伝動機構の途中
に流体継手を介在させ、駆動モータを汎用モータ
で構成して成ることを特徴としている。
シリンダーと駆動モータとの間の伝動機構の途中
に流体継手を介在させ、駆動モータを汎用モータ
で構成して成ることを特徴としている。
作 用
駆動モータの電源を入れると、駆動モータの駆
動軸が回転し、その回転力が流体継手を介してシ
リンダーに伝達される。その場合、流体継手がシ
リンダー大きな負荷の慣性力を吸収し、駆動モー
タの駆動軸に加わる起動トルクと駆動モータの起
動電流が小さくなる。
動軸が回転し、その回転力が流体継手を介してシ
リンダーに伝達される。その場合、流体継手がシ
リンダー大きな負荷の慣性力を吸収し、駆動モー
タの駆動軸に加わる起動トルクと駆動モータの起
動電流が小さくなる。
実施例
第1図は梳綿機の駆動系を示し、1は図示しな
いフレームに回転自在に支承されいてる梳綿機の
シリンダー、2は同じくテーカインローラで、こ
れらはフレームに止着した駆動モータ3の駆動軸
3aによつて伝動機構4を介して回転駆動される
ようにしてある。上記伝動機構4において、5は
流体継手で、その入力軸5aは上記駆動軸3aに
一体的にに連結され、出力軸5bはフレームに回
転自在に支承されている回転軸6に一体的に連結
されている。上記流体継手5は、例えば入力軸5
aに固着してある放射状の羽根車と出力軸5bに
固着してある放射状の羽根車を対向させ、それら
の羽根車の内周部を油溜りとし、入力側羽根車が
回転するとポンプ作用で油を外方に送り出して出
力側の羽根車に送り込み、その羽根車を回転させ
るように構成してある。7は上記回転軸6に止着
してある駆動プーリ、8はフレームに回転自在に
支承されている中間プーリ、9はシリンダー1の
回転軸1aに止着してあるプーリ、10はテーカ
インローラ2のローラ軸2aに止着してあるプー
リで、それらのプーリ7,8,9,10にはベル
ト11が懸回されている。12はドツフア、13
はフイードローラ、14はラツプローラで、これ
らは図示を省略した別のドツフア用モータによつ
て回転駆動されるようにしてある。15は上記シ
リンダー1の回転数を検出する検出器で、図面で
は回転軸2aに止着した表示板16とそ表示板1
6の表示部を検出してパルス信号を発信するよう
にフレームに止着してあるパルサー17とで構成
してある。第2図は上記駆動系の電気回路図を示
し、18は駆動モータ3の起動回路、19はシリ
ンダー1とドツフアー12との回転を同調させる
為の同調アンプ、20は駆動モータ3の電源回
路、21は安全回路、22はシリンダー1とドツ
フア12との回転を同調させる為の同調回路であ
る。上記起動回路18において、PB1は起動ス
イツチ、PB2は停止スイツチ、MSはマグネツ
トスイツチで、そのリレー接点MS1は電源回路
20に介設してある。上記安全回路21におい
て、RESは回転検出リレーで、リレー接点MS1
が閉じて同調アンプ19の端子P,ST間が短絡
すると同調アンプ19内のタイマーが作動し、所
定時間(例えば10秒)経過してもパルサー17か
らパルス信号が入力されないとき及び起動後所定
時間経過後は所定の単位時間(例えば1秒)の間
にパルサー17からパルス信号が入力されないと
き励磁するように構成してあり、そのリレー接点
RES1が起動回路18に直列に介設してある。
上記回転検出リレーRESが励磁する為の条件は
シリンダー1の回転が異常であることを伴断し得
る範囲で任意に設定でき、またその判断回路は同
調アンプ19が有するタイマーやアンド要素を用
いて構成できる為図示を省略する。
いフレームに回転自在に支承されいてる梳綿機の
シリンダー、2は同じくテーカインローラで、こ
れらはフレームに止着した駆動モータ3の駆動軸
3aによつて伝動機構4を介して回転駆動される
ようにしてある。上記伝動機構4において、5は
流体継手で、その入力軸5aは上記駆動軸3aに
一体的にに連結され、出力軸5bはフレームに回
転自在に支承されている回転軸6に一体的に連結
されている。上記流体継手5は、例えば入力軸5
aに固着してある放射状の羽根車と出力軸5bに
固着してある放射状の羽根車を対向させ、それら
の羽根車の内周部を油溜りとし、入力側羽根車が
回転するとポンプ作用で油を外方に送り出して出
力側の羽根車に送り込み、その羽根車を回転させ
るように構成してある。7は上記回転軸6に止着
してある駆動プーリ、8はフレームに回転自在に
支承されている中間プーリ、9はシリンダー1の
回転軸1aに止着してあるプーリ、10はテーカ
インローラ2のローラ軸2aに止着してあるプー
リで、それらのプーリ7,8,9,10にはベル
ト11が懸回されている。12はドツフア、13
はフイードローラ、14はラツプローラで、これ
らは図示を省略した別のドツフア用モータによつ
て回転駆動されるようにしてある。15は上記シ
リンダー1の回転数を検出する検出器で、図面で
は回転軸2aに止着した表示板16とそ表示板1
6の表示部を検出してパルス信号を発信するよう
にフレームに止着してあるパルサー17とで構成
してある。第2図は上記駆動系の電気回路図を示
し、18は駆動モータ3の起動回路、19はシリ
ンダー1とドツフアー12との回転を同調させる
為の同調アンプ、20は駆動モータ3の電源回
路、21は安全回路、22はシリンダー1とドツ
フア12との回転を同調させる為の同調回路であ
る。上記起動回路18において、PB1は起動ス
イツチ、PB2は停止スイツチ、MSはマグネツ
トスイツチで、そのリレー接点MS1は電源回路
20に介設してある。上記安全回路21におい
て、RESは回転検出リレーで、リレー接点MS1
が閉じて同調アンプ19の端子P,ST間が短絡
すると同調アンプ19内のタイマーが作動し、所
定時間(例えば10秒)経過してもパルサー17か
らパルス信号が入力されないとき及び起動後所定
時間経過後は所定の単位時間(例えば1秒)の間
にパルサー17からパルス信号が入力されないと
き励磁するように構成してあり、そのリレー接点
RES1が起動回路18に直列に介設してある。
上記回転検出リレーRESが励磁する為の条件は
シリンダー1の回転が異常であることを伴断し得
る範囲で任意に設定でき、またその判断回路は同
調アンプ19が有するタイマーやアンド要素を用
いて構成できる為図示を省略する。
上記構成のものにあつては、起動スイツチPB
1をONにすると、マグネツトスイツチMSが励
磁して自己保持し、そのマグネツトスイツチMS
の励磁によつてリレー接点MS1がとじて駆動モ
ータ3に通電され、駆動軸3aが回転駆動され
る。その駆動軸3aの回転は流体継手5を介して
回転軸6に伝達され、その回転軸6の回転がベル
ト11等を介してテーカインローラ2とシリンダ
ー1に伝達され、テーカインローラ2とシリンダ
ー1を回転させる。上記の場合、駆動軸3aの回
転を流体継手5を介してシリンダー1に伝達する
ようにしてあるので、シリンダー起動時の負荷の
慣性力が非常に大きくてもその大きな慣性力を流
体継手5の入力軸5aと出力軸5bとの間で吸収
し、その結果起動モータ3の起動電流が小さくな
り、その起動電流を汎用モータの許容範囲内にで
きる。次に、上記起動時に何らかの原因によつて
シリンダー1が回転しない場合には、テーカイン
ローラ2のローラ軸2aも回転しないので、パル
サー17はパルス信号を発信せず、起動スイツチ
PB1を入れた後所定時間T経過しても上記パル
ス信号が発信しないことになつて回転検出リレー
RESが励磁する。上記回転検出リレーRESの励
磁によつてリレー接点RES1が開いてマグネツ
トスイツチMSを非励磁状態にし、その結果リレ
ー接点MS1が開いて駆動モータ3の駆動軸3a
の回転を停止する。また梳綿機の運転中に何らか
の原因でシリンダー1の回転が停止すると、パル
サー17がパルス信号を発信しなくなり、所定時
間パルス信号の入力がなくなると回転検出リレー
RESが励磁し、上記と同様にして駆動モータ3
への通電を停止する。上記流体継手5はシリンダ
ー1の回転停止によつてスリツプ状態が続くと、
油温が上昇して安全弁から油が噴出して駆動軸を
空転させるが、油が周辺に飛散して補修作業に多
くの手間を要することになる。ところが、本実施
例にあつては上記のようにシリンダー1の回転が
何等かの原因によつて停止しても駆動モータ3の
回転を直ちに停止するようにしてあるので、上記
油の飛散を未然に阻止できて補修が極めて容易で
ある。
1をONにすると、マグネツトスイツチMSが励
磁して自己保持し、そのマグネツトスイツチMS
の励磁によつてリレー接点MS1がとじて駆動モ
ータ3に通電され、駆動軸3aが回転駆動され
る。その駆動軸3aの回転は流体継手5を介して
回転軸6に伝達され、その回転軸6の回転がベル
ト11等を介してテーカインローラ2とシリンダ
ー1に伝達され、テーカインローラ2とシリンダ
ー1を回転させる。上記の場合、駆動軸3aの回
転を流体継手5を介してシリンダー1に伝達する
ようにしてあるので、シリンダー起動時の負荷の
慣性力が非常に大きくてもその大きな慣性力を流
体継手5の入力軸5aと出力軸5bとの間で吸収
し、その結果起動モータ3の起動電流が小さくな
り、その起動電流を汎用モータの許容範囲内にで
きる。次に、上記起動時に何らかの原因によつて
シリンダー1が回転しない場合には、テーカイン
ローラ2のローラ軸2aも回転しないので、パル
サー17はパルス信号を発信せず、起動スイツチ
PB1を入れた後所定時間T経過しても上記パル
ス信号が発信しないことになつて回転検出リレー
RESが励磁する。上記回転検出リレーRESの励
磁によつてリレー接点RES1が開いてマグネツ
トスイツチMSを非励磁状態にし、その結果リレ
ー接点MS1が開いて駆動モータ3の駆動軸3a
の回転を停止する。また梳綿機の運転中に何らか
の原因でシリンダー1の回転が停止すると、パル
サー17がパルス信号を発信しなくなり、所定時
間パルス信号の入力がなくなると回転検出リレー
RESが励磁し、上記と同様にして駆動モータ3
への通電を停止する。上記流体継手5はシリンダ
ー1の回転停止によつてスリツプ状態が続くと、
油温が上昇して安全弁から油が噴出して駆動軸を
空転させるが、油が周辺に飛散して補修作業に多
くの手間を要することになる。ところが、本実施
例にあつては上記のようにシリンダー1の回転が
何等かの原因によつて停止しても駆動モータ3の
回転を直ちに停止するようにしてあるので、上記
油の飛散を未然に阻止できて補修が極めて容易で
ある。
なお、上記実施例ではシリンダー1の回転が停
止したときに回転検出リレーRESが励磁するよ
うにしたが、シリンダー1の回転数が所定以下に
なつたときに回転検出リレーRESが励磁するよ
うにしても良い。また検出器はテーカインローラ
2のローラ軸2aの回転数を検出するようにして
あるが、シリンダー1の回転軸1aの回転数を検
出するようにしても良い。
止したときに回転検出リレーRESが励磁するよ
うにしたが、シリンダー1の回転数が所定以下に
なつたときに回転検出リレーRESが励磁するよ
うにしても良い。また検出器はテーカインローラ
2のローラ軸2aの回転数を検出するようにして
あるが、シリンダー1の回転軸1aの回転数を検
出するようにしても良い。
上記実施例では、シリンダーの回転数を検出す
る検出器を備え、その検出器からの検出信号が異
常なときに駆動モータの電源を切るようにした安
全回路を備えているので、シリンダーの回転が何
らかの原因で停止又は減速したときでも流体継手
の油の飛散を防止でき、原因除去後の再起動を直
ちに行えると共に保守、管理を容易にできる利点
がある。
る検出器を備え、その検出器からの検出信号が異
常なときに駆動モータの電源を切るようにした安
全回路を備えているので、シリンダーの回転が何
らかの原因で停止又は減速したときでも流体継手
の油の飛散を防止でき、原因除去後の再起動を直
ちに行えると共に保守、管理を容易にできる利点
がある。
考案の効果
以上のように本考案にあつては、駆動モータと
シリンダー間の伝動機構の途中に流体継手を介在
させてあるので、シリンダーの回転起動時にシリ
ンダーの大きな負荷の慣性力を流体継手で吸収し
て駆動モータの駆動軸に作用する起動トルクと駆
動モータの起動電流を小さくでき、その結果駆動
モータとして汎用モータを用いるものであつても
十分実用に耐えることができ、また駆動の為の電
装機器、配線材料、工場電気設備等を小型化でき
て大幅にコスト低減できる効果がある。
シリンダー間の伝動機構の途中に流体継手を介在
させてあるので、シリンダーの回転起動時にシリ
ンダーの大きな負荷の慣性力を流体継手で吸収し
て駆動モータの駆動軸に作用する起動トルクと駆
動モータの起動電流を小さくでき、その結果駆動
モータとして汎用モータを用いるものであつても
十分実用に耐えることができ、また駆動の為の電
装機器、配線材料、工場電気設備等を小型化でき
て大幅にコスト低減できる効果がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は梳
綿機の駆動系を示す説明図、第2図は電気回路図
である。 1……シリンダー、3……駆動モータ、3a…
…駆動軸、4……伝動機構、5……流体継手。
綿機の駆動系を示す説明図、第2図は電気回路図
である。 1……シリンダー、3……駆動モータ、3a…
…駆動軸、4……伝動機構、5……流体継手。
Claims (1)
- 駆動モータの駆動軸の回転力を適宜な伝動機構
を介してシリンダーに伝達するようにしてある梳
綿機の駆動装置において、上記伝動機構の途中に
流体継手を介在させ、上記駆動モータを汎用モー
タで構成して成ることを特徴とする梳綿機の駆動
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11868587U JPH0342053Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11868587U JPH0342053Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6422785U JPS6422785U (ja) | 1989-02-06 |
| JPH0342053Y2 true JPH0342053Y2 (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=31363242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11868587U Expired JPH0342053Y2 (ja) | 1987-07-31 | 1987-07-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0342053Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-31 JP JP11868587U patent/JPH0342053Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6422785U (ja) | 1989-02-06 |
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