JPH0342405B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0342405B2 JPH0342405B2 JP14163182A JP14163182A JPH0342405B2 JP H0342405 B2 JPH0342405 B2 JP H0342405B2 JP 14163182 A JP14163182 A JP 14163182A JP 14163182 A JP14163182 A JP 14163182A JP H0342405 B2 JPH0342405 B2 JP H0342405B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- flip
- input
- circuit
- becomes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 6
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 4
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D5/00—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable
- G01D5/12—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means
- G01D5/244—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means influencing characteristics of pulses or pulse trains; generating pulses or pulse trains
- G01D5/245—Mechanical means for transferring the output of a sensing member; Means for converting the output of a sensing member to another variable where the form or nature of the sensing member does not constrain the means for converting; Transducers not specially adapted for a specific variable using electric or magnetic means influencing characteristics of pulses or pulse trains; generating pulses or pulse trains using a variable number of pulses in a train
- G01D5/2451—Incremental encoders
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は可逆的なアナログ変位量を位相の異る
2つのデイジタル信号に変換し、その信号から変
位を計数する回路に関するものである。
2つのデイジタル信号に変換し、その信号から変
位を計数する回路に関するものである。
(従来の構成とその問題点)
従来可逆的なアナログ変位量を計数するには、
アツプクロツク、ダウンクロツクの端子を持つカ
ウンタに2信号を入力していたが、往復運動や微
振動を繰返したり、また有接点の場合はチヤタリ
ングを起すため、正確な計数を行えない欠点があ
つた。
アツプクロツク、ダウンクロツクの端子を持つカ
ウンタに2信号を入力していたが、往復運動や微
振動を繰返したり、また有接点の場合はチヤタリ
ングを起すため、正確な計数を行えない欠点があ
つた。
(発明の目的)
本発明はこれらの欠点を除去し簡単な回路によ
り行なえるようにしたものである。
り行なえるようにしたものである。
(発明の構成)
本発明は、アナログ変化する被測定物体より得
られかつ方向によつて位相の異なる2相のデイジ
タル信号A−B又はA−B′(但しAはクロツク用
の相の信号、B又はB′は他方の相の信号)が入
力されるとともにクロツク用のA信号の立下り
(又は立上り)時にB又はB′信号の状態を保持す
ることにより信号を出力する第1のDフリツプフ
ロツプ回路と、この第1のDフリツプフロツプ回
路の出力信号と上記B又はB′信号が入力される
エクスクルーシブオア回路と、このエクスクルー
シブオア回路の出力信号がクリア端子に入力され
てリセツトされるとともにA信号の立上り(又は
立下り)時にセツトされかつ上記B又はB′信号
の状態によりクリア端子に信号が入力されてリセ
ツトされることによりクロツク信号を発生する第
2のDフリツプフロツプ回路と、上記第1のDフ
リツプフロツプ回路の出力信号が入力され、かつ
アツプ・ダウンモードの切換えを行うためのアツ
プ・ダウンモード端子及び第2のDフリツプフロ
ツプ回路から出力されるクロツク信号が入力され
るクロツク端子を有する加減カウンタとで構成す
るものである。
られかつ方向によつて位相の異なる2相のデイジ
タル信号A−B又はA−B′(但しAはクロツク用
の相の信号、B又はB′は他方の相の信号)が入
力されるとともにクロツク用のA信号の立下り
(又は立上り)時にB又はB′信号の状態を保持す
ることにより信号を出力する第1のDフリツプフ
ロツプ回路と、この第1のDフリツプフロツプ回
路の出力信号と上記B又はB′信号が入力される
エクスクルーシブオア回路と、このエクスクルー
シブオア回路の出力信号がクリア端子に入力され
てリセツトされるとともにA信号の立上り(又は
立下り)時にセツトされかつ上記B又はB′信号
の状態によりクリア端子に信号が入力されてリセ
ツトされることによりクロツク信号を発生する第
2のDフリツプフロツプ回路と、上記第1のDフ
リツプフロツプ回路の出力信号が入力され、かつ
アツプ・ダウンモードの切換えを行うためのアツ
プ・ダウンモード端子及び第2のDフリツプフロ
ツプ回路から出力されるクロツク信号が入力され
るクロツク端子を有する加減カウンタとで構成す
るものである。
第1図は本発明の一実施例の具体的回路構成を
示すもので、1はインバータ、2はエクスクルー
シブオア回路、3及び4はDフリツプフロツプ回
路、5はアツプ・ダウンモード付の加減カウン
タ、A,B又はB′は入力を示す。
示すもので、1はインバータ、2はエクスクルー
シブオア回路、3及び4はDフリツプフロツプ回
路、5はアツプ・ダウンモード付の加減カウン
タ、A,B又はB′は入力を示す。
第2図は本発明の回路に適用される入力信号を
示し、信号BとB′は位相(方向)が反転してお
り、信号Aと信号B又はB′の位相角θは、0<
θ<90度、である。
示し、信号BとB′は位相(方向)が反転してお
り、信号Aと信号B又はB′の位相角θは、0<
θ<90度、である。
第3図は入力信号により変化する各部のタイミ
ングチヤートである。
ングチヤートである。
(実施例の説明)
本発明は信号AとB又はB′の入力があつた場
合、Dフリツプフロツプ回路4の(Aの反転入
力)の立上り(Aの立下り)のエツジで信号B又
はB′のH(ハイレベル)かL(ロウレベル)かを
判定し、Dフリツプフロツプ回路の出力をアツ
プ・ダウンモード付の加減カウンタ5のDW/
UPモード端子に入力する。即ち第2図の信号A,
B,B′の関係がA−Bであればアツプモード、
A−B′であればダウンモードとなる。また、信
号Aの立上りでDフリツプフロツプ回路3のCL
はH(後述)であるのでQはHとなり、次のBま
たはB′の立上りまたは立ち下がりでCLはL(後
述)となるのでQはLとなつて加減カウンタ5の
CLK端子に入力されカウントアツプまたはカウ
ントダウンする。
合、Dフリツプフロツプ回路4の(Aの反転入
力)の立上り(Aの立下り)のエツジで信号B又
はB′のH(ハイレベル)かL(ロウレベル)かを
判定し、Dフリツプフロツプ回路の出力をアツ
プ・ダウンモード付の加減カウンタ5のDW/
UPモード端子に入力する。即ち第2図の信号A,
B,B′の関係がA−Bであればアツプモード、
A−B′であればダウンモードとなる。また、信
号Aの立上りでDフリツプフロツプ回路3のCL
はH(後述)であるのでQはHとなり、次のBま
たはB′の立上りまたは立ち下がりでCLはL(後
述)となるのでQはLとなつて加減カウンタ5の
CLK端子に入力されカウントアツプまたはカウ
ントダウンする。
ここで、BまたはB′とDフリツプフロツプ回
路4のQ出力とを入力とするエクスクルーシブオ
ア回路2はアツプモードのときDフリツプフロツ
プ回路4のQはHであるのでDフリツプフロツプ
回路3のCLにはBの反転信号、ダウンモードの
ときQはLであるのでDフリツプフロツプ回路3
のCLにはB′そのままの信号が出てくる。従つて、
Aの立上り時はDフリツプフロツプ回路3のCL
は必ずHとなり、次のBまたはB′の立上りまた
は立下りでCLはLとなる。
路4のQ出力とを入力とするエクスクルーシブオ
ア回路2はアツプモードのときDフリツプフロツ
プ回路4のQはHであるのでDフリツプフロツプ
回路3のCLにはBの反転信号、ダウンモードの
ときQはLであるのでDフリツプフロツプ回路3
のCLにはB′そのままの信号が出てくる。従つて、
Aの立上り時はDフリツプフロツプ回路3のCL
は必ずHとなり、次のBまたはB′の立上りまた
は立下りでCLはLとなる。
次に第3図に示すようにチヤタリングがあり破
線部で位相が反転する場合の動作を時系列的にお
つて行くと (1) カウント値がNの状態でAの立下り時BはH
であるからDフリツプフロツプ4の出力の
DW/はL、また、Dフリツプフロツプ3
のCLはBとDW/の反転出力との排他的論
理和であるのでDW/がLのときはBの反
転出力を、DW/がHのときはBがそのま
ま出力されるのでこのときのCLはL、従つて
Dフリツプフロツプ3の出力QのCLKはLと
なる。
線部で位相が反転する場合の動作を時系列的にお
つて行くと (1) カウント値がNの状態でAの立下り時BはH
であるからDフリツプフロツプ4の出力の
DW/はL、また、Dフリツプフロツプ3
のCLはBとDW/の反転出力との排他的論
理和であるのでDW/がLのときはBの反
転出力を、DW/がHのときはBがそのま
ま出力されるのでこのときのCLはL、従つて
Dフリツプフロツプ3の出力QのCLKはLと
なる。
(2) Bの立下り時DW/はLであるのでCLは
HとなりCLKは変化しない。
HとなりCLKは変化しない。
(3) Aの立上り時CLはHであるのでCLKはHと
なり、DW/がLであるからカウント値は
N+1となる。
なり、DW/がLであるからカウント値は
N+1となる。
(4) Bの立上り時にチヤタリングがあるとき最初
のHでCLはLとなるためCLKはLとなるその
後いくらチヤタリングが起こつてもCLK、
DW/は変化しない。
のHでCLはLとなるためCLKはLとなるその
後いくらチヤタリングが起こつてもCLK、
DW/は変化しない。
(5) (1)と同じ状態となる。
(6) Bの立下り時にチヤタリングがあつてもCL
にBの反転出力が出るだけでCLK、DW/
は変化しない。
にBの反転出力が出るだけでCLK、DW/
は変化しない。
(7) Aの立上り時チヤタリングがあるとき最初の
立上りではCLはHであるのでCLKはHとな
り、DW/がLであるのでカウント値はN
+2となる。次のチヤタリングの立下りでは
DW/がHとなるためCLはLとなりCLKは
Lとなる。次のチヤタリングの立上りではCL
はLであるのでCLKは変化しない。
立上りではCLはHであるのでCLKはHとな
り、DW/がLであるのでカウント値はN
+2となる。次のチヤタリングの立下りでは
DW/がHとなるためCLはLとなりCLKは
Lとなる。次のチヤタリングの立上りではCL
はLであるのでCLKは変化しない。
(8) Bの立上り時はCLはHとなるが、CLK、
DW/は変化しない。
DW/は変化しない。
(9) Aの立下り時チヤタリングがあるとき最初の
立下りでDW/がLとなつてCLがLとなる
ため、その後チヤタリングがあつてもCLKは
変化しない。
立下りでDW/がLとなつてCLがLとなる
ため、その後チヤタリングがあつてもCLKは
変化しない。
(10) (2)と同じ状態となる。
(11) (3)と同じ状態となり、カウント値はN+3
となる。
となる。
(12) Bの立上り時はDW/がLのためCLは
Lとなり、CLKはLとなる。
Lとなり、CLKはLとなる。
(13) Aの立下り時チヤタリングがあつても
DW/がLのためCLがLであるのでCLKは
変化しない。
DW/がLのためCLがLであるのでCLKは
変化しない。
(14) (2)と同じ状態となる。
(15) アツプモードからダウンモードに移行し、
B′立上り時CLはLとなるがCLK、DW/は
変化しない。
B′立上り時CLはLとなるがCLK、DW/は
変化しない。
(16) Aの立上り時DW/がLのためCLはL
であるのでCLKは変化しない。
であるのでCLKは変化しない。
(17) B′の立下り時CLはHとなるが、CLK、
DW/は変化しない。
DW/は変化しない。
(18) Aの立下り時DW/はH、CLはLで
CLKは変化しない。
CLKは変化しない。
(19) B′の立上り時CLはHとなるがCLK、DW/
UPは変化しない。
UPは変化しない。
(20) Aの立上り時チヤタリングがあるとき最初
の立上りではCLはHであるのでCLKはHとな
り、DW/がHであるのでカウント値はN
+2となる。次のチヤタリングの立下りでは
DW/がLとなるためCLはB′の反転出力で
あるのでLとなりCLKはLとなる。
の立上りではCLはHであるのでCLKはHとな
り、DW/がHであるのでカウント値はN
+2となる。次のチヤタリングの立下りでは
DW/がLとなるためCLはB′の反転出力で
あるのでLとなりCLKはLとなる。
(21) (17)と同じ状態となる。
(22) (18)と同じ状態となる。
となる。
このように、どのような入力が入つても加減カ
ウンタ5の入力には常に変位量に従つて正確なカ
ウント値を入力する。
ウンタ5の入力には常に変位量に従つて正確なカ
ウント値を入力する。
(発明の効果)
本発明は一方の相(A)の立下り(又は立上り)時
に他の相(B又はB′)の状態を検出するDフリ
ツプフロツプ回路と、一方の相(A)の立上り(又は
立下り)時にセツトし、他相B又はB′の状態に
よりリセツトするフリツプフロツプ回路の出力と
を、アツプ・ダウンモード付の加減カウンタのア
ツプ・ダウンモード入力及びクロツク入力にそれ
ぞれ入れて計数を行うもので、一方の相(A)の立上
り又は立下りによりアツプ・ダウンモードの検出
及びクロツクのセツト、他相B又はB′によりク
ロツクのリセツトを行うことにより、往復運動や
微振動の繰返し、又はチヤタリングなどによつて
も正確な測定を行うことができ、また、アツプ・
ダウンモード付の加減カウンタを使用しているた
め、アツプクロツク、ダウンクロツク付の加減カ
ウンタと比較するとクロツクの整形が1つで済
み、回路構成が簡単になる利点がある。
に他の相(B又はB′)の状態を検出するDフリ
ツプフロツプ回路と、一方の相(A)の立上り(又は
立下り)時にセツトし、他相B又はB′の状態に
よりリセツトするフリツプフロツプ回路の出力と
を、アツプ・ダウンモード付の加減カウンタのア
ツプ・ダウンモード入力及びクロツク入力にそれ
ぞれ入れて計数を行うもので、一方の相(A)の立上
り又は立下りによりアツプ・ダウンモードの検出
及びクロツクのセツト、他相B又はB′によりク
ロツクのリセツトを行うことにより、往復運動や
微振動の繰返し、又はチヤタリングなどによつて
も正確な測定を行うことができ、また、アツプ・
ダウンモード付の加減カウンタを使用しているた
め、アツプクロツク、ダウンクロツク付の加減カ
ウンタと比較するとクロツクの整形が1つで済
み、回路構成が簡単になる利点がある。
以上説明したように、本発明は簡単な回路構成
で微振動やチヤタリングに拘わらず正確な変位量
を計数することができる実用的な回路である。
で微振動やチヤタリングに拘わらず正確な変位量
を計数することができる実用的な回路である。
第1図は本発明の一実施例の具体的回路構成を
示す図、第2図は本発明の回路に適用される入力
信号の一例を示す図、第3図は入力信号により変
化する第1図の各部におけるタイミングチヤート
を示す。 1……インバータ、2……エクスクルーシブオ
ア回路、3,4……Dフリツプフロツプ回路、5
……アツプ・ダウンモード付の加減カウンタ。
示す図、第2図は本発明の回路に適用される入力
信号の一例を示す図、第3図は入力信号により変
化する第1図の各部におけるタイミングチヤート
を示す。 1……インバータ、2……エクスクルーシブオ
ア回路、3,4……Dフリツプフロツプ回路、5
……アツプ・ダウンモード付の加減カウンタ。
Claims (1)
- 1 アナログ変化する被測定物体より得られかつ
方向によつて位相の異なる2相のデイジタル信号
A−B又はA−B′(但しAはクロツク用の相の信
号、B又はB′は他方の相の信号)が入力される
とともにクロツク用のA信号の立下り(又は立上
り)時にB又はB′信号の状態を保持することに
より信号を出力する第1のDフリツプフロツプ回
路と、この第1のDフリツプフロツプ回路の出力
信号と上記B又はB′信号が入力されるエクスク
ルーシブオア回路と、このエクスクルーシブオア
回路の出力信号がクリア端子に入力されてリセツ
トされるとともにA信号の立上り(又は立下り)
時にセツトされかつ上記B又はB′信号の状態に
よりクリア端子に信号が入力されてリセツトされ
ることによりクロツク信号を発生する第2のDフ
リツプフロツプ回路と、上記第1のDフリツプフ
ロツプ回路の出力信号が入力され、かつアツプ・
ダウンモードの切換えを行うためのアツプ・ダウ
ンモード端子及び第2のDフリツプフロツプ回路
から出力されるクロツク信号が入力されるクロツ
ク端子を有する加減カウンタとで構成したことを
特徴とする変位の計数回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141631A JPS5931405A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 変位の計数回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141631A JPS5931405A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 変位の計数回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5931405A JPS5931405A (ja) | 1984-02-20 |
| JPH0342405B2 true JPH0342405B2 (ja) | 1991-06-27 |
Family
ID=15296526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57141631A Granted JPS5931405A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | 変位の計数回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5931405A (ja) |
-
1982
- 1982-08-17 JP JP57141631A patent/JPS5931405A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5931405A (ja) | 1984-02-20 |
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