JPH0342556Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0342556Y2 JPH0342556Y2 JP1984094758U JP9475884U JPH0342556Y2 JP H0342556 Y2 JPH0342556 Y2 JP H0342556Y2 JP 1984094758 U JP1984094758 U JP 1984094758U JP 9475884 U JP9475884 U JP 9475884U JP H0342556 Y2 JPH0342556 Y2 JP H0342556Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- building
- unit
- host computer
- units
- alarm monitoring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
[技術分野]
本考案は、集合住宅用警報監視盤に関するもの
である。 [背景技術] 一般に集合住宅は複数の棟(住棟)があり、ま
た、各棟は多数の住戸から構成されている。そし
て各住戸を含む各棟の集合に対して1つの管理セ
ンターがある。管理センターでは、各住戸の通話
(インターホン機能)、火災、ガス漏れ、防犯等の
異常状態における警報の受信、住戸のドアの電気
錠の解錠を司る警報監視盤が設置してある。この
従来の警報監視盤は第4図に示すように、1個の
ホストコンピユータ1と、1個の伝送ユニツト2
とが1対1対応で構成されており、管理センター
に設置されている警報監視盤のホストコンピユー
タ1が各住戸と伝送ユニツト2を介して信号の授
受を行つていた。尚、5′は表示・操作部であり、
各住戸との通話、警報の受信等の操作部や状態表
示を行う表示部が設けられている。しかしなが
ら、この従来例においては伝送ユニツト2が1個
のため、信号の減衰によりシステムの規模が制限
されたり、また、伝送ユニツト2の能力に限界が
あり、システムの拡張に不向きであるという問題
がある。 第5図は他の従来例であり、各棟と1対1対応
とした伝送ユニツト2と、これらn棟に対応する
n個の伝送ユニツト2……に対して1個のホスト
コンピユータ1とで構成されている。つまり、ホ
ストコンピユータ1と伝送ユニツト2とが1対n
のものであり、管理センターに設置されている警
報監視盤のホストコンピユータ1により、各棟の
各住戸との各種信号の授受を行う場合には、各棟
に対応する伝送ユニツト2を介して行うものであ
る。このように従来においては、多数の棟に対し
てシステムを司るホストコンピユータ1により一
括して制御等を行うものであるが、伝送ユニツト
2が複数になり、システム規模の拡大は容易にな
つているが、伝送ユニツト2の一部にトラブルが
発生すると、全システムダウンするという問題が
ある。また、他の従来例としては、トラブル対策
のために、ホストコンピユータ1向面の他に、予
備のホストコンピユータを用いる場合が考えられ
る。しかし、この方式では、ユーザーの要望する
システムに合わせてホストコンピユータのソフト
を作成する必要があり、汎用性に欠けるという問
題がある。また、ホストコンピユータが高くな
る。 [考案の目的] 本考案は上述の点に鑑みて提供したものであつ
て、ホストコンピユータと伝送ユニツトとのユニ
ツト化を図り、システム規模の拡大を容易にする
とともに、ユニツト化した複数の機能ユニツトを
一括した操作表示手段を設けて操作及び表示を分
かりやすくした集合住宅用警報監視盤を提供する
ことを目的とするものである。 [考案の開示] 以下、本考案の実施例を図面により説明する。
第1図は警報監視盤3のブロツク図を示すもので
あり、各棟に対応する伝送ユニツト2……に対し
て夫々ホストコンピユータ1……を設け、各棟に
対するホストコンピユータ1と伝送ユニツト2と
で機能ユニツト4を構成したものである。つま
り、各棟に対して1個の機能ユニツト4を形成
し、これら複数の機能ユニツト4……を集合住宅
の管理センターの警報監視盤3に配設するように
したものである。また、複数の機能ユニツト4を
一括する操作表示手段たる表示・操作部5を設
け、各棟の各住戸との信号の操作及び表示をこの
1つの表示・操作部5で行うようにしている。そ
して、各棟を選択するつまり機能ユニツト4を選
択する選択手段を表示・操作部5に設けている。 第2図は上記選択手段である棟選択回路6の具
体回路を示すものであり、この例では7棟を選択
する回路例を示ししている。即ち、棟を選択する
ための7個のスイツチSW1〜SW7と、8Bit
Priority Encorderタイプのエンコーダ7と、こ
のエンコーダ7の出力をラツチするDタイプのフ
リツプフロツプ8と、このフリツプフロツプ8の
出力であるバイナリーコードをデシマルコードに
変換するデコーダ9とから構成されている。尚、
次頁にこの棟選択回路6の機能表を示す。
である。 [背景技術] 一般に集合住宅は複数の棟(住棟)があり、ま
た、各棟は多数の住戸から構成されている。そし
て各住戸を含む各棟の集合に対して1つの管理セ
ンターがある。管理センターでは、各住戸の通話
(インターホン機能)、火災、ガス漏れ、防犯等の
異常状態における警報の受信、住戸のドアの電気
錠の解錠を司る警報監視盤が設置してある。この
従来の警報監視盤は第4図に示すように、1個の
ホストコンピユータ1と、1個の伝送ユニツト2
とが1対1対応で構成されており、管理センター
に設置されている警報監視盤のホストコンピユー
タ1が各住戸と伝送ユニツト2を介して信号の授
受を行つていた。尚、5′は表示・操作部であり、
各住戸との通話、警報の受信等の操作部や状態表
示を行う表示部が設けられている。しかしなが
ら、この従来例においては伝送ユニツト2が1個
のため、信号の減衰によりシステムの規模が制限
されたり、また、伝送ユニツト2の能力に限界が
あり、システムの拡張に不向きであるという問題
がある。 第5図は他の従来例であり、各棟と1対1対応
とした伝送ユニツト2と、これらn棟に対応する
n個の伝送ユニツト2……に対して1個のホスト
コンピユータ1とで構成されている。つまり、ホ
ストコンピユータ1と伝送ユニツト2とが1対n
のものであり、管理センターに設置されている警
報監視盤のホストコンピユータ1により、各棟の
各住戸との各種信号の授受を行う場合には、各棟
に対応する伝送ユニツト2を介して行うものであ
る。このように従来においては、多数の棟に対し
てシステムを司るホストコンピユータ1により一
括して制御等を行うものであるが、伝送ユニツト
2が複数になり、システム規模の拡大は容易にな
つているが、伝送ユニツト2の一部にトラブルが
発生すると、全システムダウンするという問題が
ある。また、他の従来例としては、トラブル対策
のために、ホストコンピユータ1向面の他に、予
備のホストコンピユータを用いる場合が考えられ
る。しかし、この方式では、ユーザーの要望する
システムに合わせてホストコンピユータのソフト
を作成する必要があり、汎用性に欠けるという問
題がある。また、ホストコンピユータが高くな
る。 [考案の目的] 本考案は上述の点に鑑みて提供したものであつ
て、ホストコンピユータと伝送ユニツトとのユニ
ツト化を図り、システム規模の拡大を容易にする
とともに、ユニツト化した複数の機能ユニツトを
一括した操作表示手段を設けて操作及び表示を分
かりやすくした集合住宅用警報監視盤を提供する
ことを目的とするものである。 [考案の開示] 以下、本考案の実施例を図面により説明する。
第1図は警報監視盤3のブロツク図を示すもので
あり、各棟に対応する伝送ユニツト2……に対し
て夫々ホストコンピユータ1……を設け、各棟に
対するホストコンピユータ1と伝送ユニツト2と
で機能ユニツト4を構成したものである。つま
り、各棟に対して1個の機能ユニツト4を形成
し、これら複数の機能ユニツト4……を集合住宅
の管理センターの警報監視盤3に配設するように
したものである。また、複数の機能ユニツト4を
一括する操作表示手段たる表示・操作部5を設
け、各棟の各住戸との信号の操作及び表示をこの
1つの表示・操作部5で行うようにしている。そ
して、各棟を選択するつまり機能ユニツト4を選
択する選択手段を表示・操作部5に設けている。 第2図は上記選択手段である棟選択回路6の具
体回路を示すものであり、この例では7棟を選択
する回路例を示ししている。即ち、棟を選択する
ための7個のスイツチSW1〜SW7と、8Bit
Priority Encorderタイプのエンコーダ7と、こ
のエンコーダ7の出力をラツチするDタイプのフ
リツプフロツプ8と、このフリツプフロツプ8の
出力であるバイナリーコードをデシマルコードに
変換するデコーダ9とから構成されている。尚、
次頁にこの棟選択回路6の機能表を示す。
【表】
次に動作を説明する。スイツチSW1〜SW7が押
されると、その入力に応じてエンコーダ7のQ0
〜Q2が出力される。この出力Q0〜Q2はフリツプ
フロツプ8でラツチされる。このラツチされた
Q0〜Q2出力をデコーダ9でQ1〜Q7の出力に変換
される。このような構成にすることで、特にエン
コーダ7に8Bit Priority Encorderを入力に使用
することにより、入力の同時押しに対し上位桁の
優先を持つものである。また、エンコーダ7とデ
コーダ9との間にフリツプフロツプ8を入れて構
成したことにより、出力保持回路が不要となり、
回路構成が少なく低コスト化が可能である。 第3図は警報監視盤3の正面図を示すものであ
り、略中央に操作部が、その上に表示部が配置さ
れている。操作部にはテンキースイツチ10、呼
出釦11、表示送り釦12、警報停止釦13、警
報復帰釦14等が配置されている。15はインタ
ーホン用のハンドセツトで、16は警報音報知用
のスピーカである。17は異常状態を表示する異
常表示灯、18は棟選択回路6のスイツチSW1〜
SW7に対応する棟選択釦であり、19は選択され
た住戸の室番号を表示する室番号表示灯である。
尚、システムの拡大は機能ユニツト4の数を増す
とともに、棟選択釦18の追加によりできるもの
である。 [考案の効果] 本考案は上述のように、多数の住戸を有する棟
の複数棟を管理する管理センターと各住戸との間
で、各住戸の通話、異常状態における警報の受
信、電気錠の解錠等を司る集合住宅用警報監視盤
において、各棟の上記各住戸の通話、警報の受
信、電気錠の解錠等の信号の授受乃至監視制御す
るホストコンピユータと、このホストコンピユー
タと各住戸と信号の中継を行う伝送ユニツトとで
各棟に対応して機能ユニツトを形成し、これら複
数の機能ユニツトを一括して操作及び表示する操
作表示手段を設け、該操作表示手段に各棟に対応
する機能ユニツトを選択する選択手段を具備する
ようにしたものであるから、1棟をホストコンピ
ユータと伝送ユニツトとからなる1機能ユニツト
としてユニツト化することで、システム規模に応
じてシステム規模の拡大が機能ユニツトを追加す
るだけで、容易に行うことができ、ホストコンピ
ユータの処理能力の不足のため、ソフトを修正す
るようなことが不要であり、また、システムトラ
ブルが発生しても、棟単位の最小限の機能ユニツ
ト単位の被害にとどめて汎用品の機能のユニツト
を交換して処理できるため、システムの信頼性が
高く、且つ低コストで対応できて、メンテナンス
も容易であり、更には、複数の機能ユニツトを一
括して操作及び表示する操作表示手段を設け、該
操作表示手段に各棟に対応する機能ユニツトを選
択する選択手段を設けているため、棟乃至住戸を
選択しての操作や、各住戸からの信号の表示が分
かり易い上に、操作表示手段が1つであるため、
コスト的にも安くできるという効果を奏するもの
である。
されると、その入力に応じてエンコーダ7のQ0
〜Q2が出力される。この出力Q0〜Q2はフリツプ
フロツプ8でラツチされる。このラツチされた
Q0〜Q2出力をデコーダ9でQ1〜Q7の出力に変換
される。このような構成にすることで、特にエン
コーダ7に8Bit Priority Encorderを入力に使用
することにより、入力の同時押しに対し上位桁の
優先を持つものである。また、エンコーダ7とデ
コーダ9との間にフリツプフロツプ8を入れて構
成したことにより、出力保持回路が不要となり、
回路構成が少なく低コスト化が可能である。 第3図は警報監視盤3の正面図を示すものであ
り、略中央に操作部が、その上に表示部が配置さ
れている。操作部にはテンキースイツチ10、呼
出釦11、表示送り釦12、警報停止釦13、警
報復帰釦14等が配置されている。15はインタ
ーホン用のハンドセツトで、16は警報音報知用
のスピーカである。17は異常状態を表示する異
常表示灯、18は棟選択回路6のスイツチSW1〜
SW7に対応する棟選択釦であり、19は選択され
た住戸の室番号を表示する室番号表示灯である。
尚、システムの拡大は機能ユニツト4の数を増す
とともに、棟選択釦18の追加によりできるもの
である。 [考案の効果] 本考案は上述のように、多数の住戸を有する棟
の複数棟を管理する管理センターと各住戸との間
で、各住戸の通話、異常状態における警報の受
信、電気錠の解錠等を司る集合住宅用警報監視盤
において、各棟の上記各住戸の通話、警報の受
信、電気錠の解錠等の信号の授受乃至監視制御す
るホストコンピユータと、このホストコンピユー
タと各住戸と信号の中継を行う伝送ユニツトとで
各棟に対応して機能ユニツトを形成し、これら複
数の機能ユニツトを一括して操作及び表示する操
作表示手段を設け、該操作表示手段に各棟に対応
する機能ユニツトを選択する選択手段を具備する
ようにしたものであるから、1棟をホストコンピ
ユータと伝送ユニツトとからなる1機能ユニツト
としてユニツト化することで、システム規模に応
じてシステム規模の拡大が機能ユニツトを追加す
るだけで、容易に行うことができ、ホストコンピ
ユータの処理能力の不足のため、ソフトを修正す
るようなことが不要であり、また、システムトラ
ブルが発生しても、棟単位の最小限の機能ユニツ
ト単位の被害にとどめて汎用品の機能のユニツト
を交換して処理できるため、システムの信頼性が
高く、且つ低コストで対応できて、メンテナンス
も容易であり、更には、複数の機能ユニツトを一
括して操作及び表示する操作表示手段を設け、該
操作表示手段に各棟に対応する機能ユニツトを選
択する選択手段を設けているため、棟乃至住戸を
選択しての操作や、各住戸からの信号の表示が分
かり易い上に、操作表示手段が1つであるため、
コスト的にも安くできるという効果を奏するもの
である。
第1図は本考案の実施例の警報監視盤のブロツ
ク図、第2図は同上の棟選択回路の具体回路図、
第3図は同上の警報監視盤の正面図、第4図は従
来例の警報監視盤のブロツク図、第5図は他の従
来例の警報監視盤のブロツク図である。 1はホストコンピユータ、2は伝送ユニツト、
4は機能ユニツトを示す。
ク図、第2図は同上の棟選択回路の具体回路図、
第3図は同上の警報監視盤の正面図、第4図は従
来例の警報監視盤のブロツク図、第5図は他の従
来例の警報監視盤のブロツク図である。 1はホストコンピユータ、2は伝送ユニツト、
4は機能ユニツトを示す。
Claims (1)
- 多数の住戸を有する棟の複数棟を管理する管理
センターと各住戸との間で、各住戸の通話、異常
状態における警報の受信、電気錠の解錠等を司る
集合住宅用警報監視盤において、各棟の上記各住
戸の通話、警報の受信、電気錠の解錠等の信号の
授受乃至監視制御するホストコンピユータと、こ
のホストコンピユータと各住戸と信号の中継を行
う伝送ユニツトとで各棟に対応して機能ユニツト
を形成し、これら複数の機能ユニツトを一括して
操作及び表示する操作表示手段を設け、該操作表
示手段に各棟に対応する機能ユニツトを選択する
選択手段を具備して成ることを特徴とする集合住
宅用警報監視盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9475884U JPS6112196U (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 集合住宅用警報監視盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9475884U JPS6112196U (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 集合住宅用警報監視盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6112196U JPS6112196U (ja) | 1986-01-24 |
| JPH0342556Y2 true JPH0342556Y2 (ja) | 1991-09-05 |
Family
ID=30653505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9475884U Granted JPS6112196U (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 集合住宅用警報監視盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6112196U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2899702B2 (ja) * | 1987-01-27 | 1999-06-02 | 松下電工株式会社 | 集合住宅監視通話システム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5876983A (ja) * | 1981-10-31 | 1983-05-10 | Toshiba Corp | 光電変換装置 |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP9475884U patent/JPS6112196U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6112196U (ja) | 1986-01-24 |
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