JPH034350A - 異種共有システムバス接続方式 - Google Patents
異種共有システムバス接続方式Info
- Publication number
- JPH034350A JPH034350A JP13887689A JP13887689A JPH034350A JP H034350 A JPH034350 A JP H034350A JP 13887689 A JP13887689 A JP 13887689A JP 13887689 A JP13887689 A JP 13887689A JP H034350 A JPH034350 A JP H034350A
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- Japan
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- bus
- adapter
- buses
- shared
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は共有システムバスで中央演算処理装置(以下、
CPUと称す)、記憶装置(以下、メモリと称す)、入
出力制御装置(以下、10と称す)などのモジュールが
それぞれ接続されるシステムにおいて、仕様の異なる2
つの共有システムバス間を接続する場合での異種共有シ
ステムバス接続方式に関する。
CPUと称す)、記憶装置(以下、メモリと称す)、入
出力制御装置(以下、10と称す)などのモジュールが
それぞれ接続されるシステムにおいて、仕様の異なる2
つの共有システムバス間を接続する場合での異種共有シ
ステムバス接続方式に関する。
(従来の技術)
例えば第3図に示すように、共有システムバス(以下、
単にバスと称す)aに、CPU12、メモリ13.10
14などのモジュールがそれぞれ接続され、バスマスタ
11がバスa全体の制御を行うようなシステムにおいて
、例えば自バスとは別のバスにのみ特定のIOが存在し
、自バスとの直接の接続が不可能な場合、あるいは自バ
スが高速であって、低速なIOが接続されたことにより
、バス効率が大幅に低下するような場合には、第4図に
示すような仕様の異なるバスa′を何するシステムを接
続することかある。
単にバスと称す)aに、CPU12、メモリ13.10
14などのモジュールがそれぞれ接続され、バスマスタ
11がバスa全体の制御を行うようなシステムにおいて
、例えば自バスとは別のバスにのみ特定のIOが存在し
、自バスとの直接の接続が不可能な場合、あるいは自バ
スが高速であって、低速なIOが接続されたことにより
、バス効率が大幅に低下するような場合には、第4図に
示すような仕様の異なるバスa′を何するシステムを接
続することかある。
このバスa′は、スレーブバスとして用いられるもので
あり、従来、第5図に示すような2つのアダプタ15.
15′を介して、バスaに接続されていた。
あり、従来、第5図に示すような2つのアダプタ15.
15′を介して、バスaに接続されていた。
第5図に示すように、アダプタ15は、アダプタコント
ローラ21. /<スインターフェイス22、データバ
ッファ23からなる、バスa固有のバスアダプタである
。アダプタコントローラ21は、バスインターフェイス
22およびデータバッファ23を制御し、バスaと他方
のアダプタ15−間のデータ転送を行う。バスインター
フェイス22は、バスa使用時のバスプロトコルの実行
などを実現するものであって、バスaとのインターフェ
イスを司る。データバッファ23は、2つのバスa、a
−間で転送されるデータを一時格納する。
ローラ21. /<スインターフェイス22、データバ
ッファ23からなる、バスa固有のバスアダプタである
。アダプタコントローラ21は、バスインターフェイス
22およびデータバッファ23を制御し、バスaと他方
のアダプタ15−間のデータ転送を行う。バスインター
フェイス22は、バスa使用時のバスプロトコルの実行
などを実現するものであって、バスaとのインターフェ
イスを司る。データバッファ23は、2つのバスa、a
−間で転送されるデータを一時格納する。
同様に、アダプタ15−は、バスa″固有のバスアダプ
タであり、データバッファ23″を始め、アダプタ15
と同様の回路構成をHする。
タであり、データバッファ23″を始め、アダプタ15
と同様の回路構成をHする。
このような構成において、例えばバスa側のメモリ13
からバスa′側のメモリ13−にデータを転送する場合
には、まず、アダプタ15内のアダプタコントローラ2
1がバスマスタ11に対してバス獲得要求を出し、バス
獲得後、メモリ13のデータをバスa経由で読出し、そ
れをバスインターフェイス22を介してデータバッファ
23に取込む。その後、アダプタコントローラ21は、
バスa′側のアダプタ+5−に対してデータ転送要求を
出す。
からバスa′側のメモリ13−にデータを転送する場合
には、まず、アダプタ15内のアダプタコントローラ2
1がバスマスタ11に対してバス獲得要求を出し、バス
獲得後、メモリ13のデータをバスa経由で読出し、そ
れをバスインターフェイス22を介してデータバッファ
23に取込む。その後、アダプタコントローラ21は、
バスa′側のアダプタ+5−に対してデータ転送要求を
出す。
アダプタ15側内のアダプタコントローラ21−は、こ
の要求を受は取ると、アダプタ15側のデータバッファ
23のデータを自分のデータバッファ23′に移した後
、バスマスタ11′にバス獲jす要求を出し、バス獲得
後、メモリ13゛に移したデータをバスa″経由でメモ
リ13−に転送する。
の要求を受は取ると、アダプタ15側のデータバッファ
23のデータを自分のデータバッファ23′に移した後
、バスマスタ11′にバス獲jす要求を出し、バス獲得
後、メモリ13゛に移したデータをバスa″経由でメモ
リ13−に転送する。
ここで、バスマスタ11′の(M成を第6図に示す。
バスマスタ11 は、バスコントロール部31および
バスマスクコントローラ32からなる。バスコントロー
ル部31は、バスマスタとしてバスa′全体のバス制御
を司るハードウェアである。バスマスタコントローラ3
2は、バスコントロール部3Iのハードウェアを制御し
、バスマスタの機能を実現するものである。
バスマスクコントローラ32からなる。バスコントロー
ル部31は、バスマスタとしてバスa′全体のバス制御
を司るハードウェアである。バスマスタコントローラ3
2は、バスコントロール部3Iのハードウェアを制御し
、バスマスタの機能を実現するものである。
このように、アダプタ15.15−を介して、異種共釘
システムバスであるバスaSa−間が接続されるもので
ある。しかしながら、従来の場合、同一構成のアダプタ
15.15′を用いるため、双方にバッファを必要とし
、バッファ間のデータ転送に時間がかかる欠点があった
。また、双方のアダプタ15.15′ともに、バッファ
やコントローラなどの同一の回路構成を必要とするため
、ハードウェア量か多くなる欠点があった。
システムバスであるバスaSa−間が接続されるもので
ある。しかしながら、従来の場合、同一構成のアダプタ
15.15′を用いるため、双方にバッファを必要とし
、バッファ間のデータ転送に時間がかかる欠点があった
。また、双方のアダプタ15.15′ともに、バッファ
やコントローラなどの同一の回路構成を必要とするため
、ハードウェア量か多くなる欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
上記したように、従来、同一構成のバスアダプタを介し
て異種共“Hシステムバス間を接続していたため、各ア
ダプタにおけるバッファ間のデータ転送に時間がかかり
、また、ハードウェア量を多く必要とする欠点があった
。
て異種共“Hシステムバス間を接続していたため、各ア
ダプタにおけるバッファ間のデータ転送に時間がかかり
、また、ハードウェア量を多く必要とする欠点があった
。
本発明は上記のような点に鑑みなされたもので、ハード
ウェア量を多く必要とせずに、異種共釘ンステムバス間
を効率良く接続でき、また、高速にデータ転送できる異
種共有システムバス接続方式を提供することを目的とす
る。
ウェア量を多く必要とせずに、異種共釘ンステムバス間
を効率良く接続でき、また、高速にデータ転送できる異
種共有システムバス接続方式を提供することを目的とす
る。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
すなわち、本発明は、仕様の異なる第1、第2の共有バ
ス間を各バスに固有のバスアダプタを介して接続する異
種共“Hシステムバス接続方式において、上記第1の共
有バスのインターフェイス手段、および上記第1.2の
共有バス間で転送されるデータを保持するバッファとを
有してなる第1のアダプタと、上記第2の共有バスのイ
ンターフェイス手段、上記第1.2の共有バス間のデー
タ転送制御手段、および上記第2の共有バスのバスマス
タ手段とを有してなる第2のアダプタとを具備し、上記
第1、第2のアダプタを介して異種共有システムバス間
を接続するものである。
ス間を各バスに固有のバスアダプタを介して接続する異
種共“Hシステムバス接続方式において、上記第1の共
有バスのインターフェイス手段、および上記第1.2の
共有バス間で転送されるデータを保持するバッファとを
有してなる第1のアダプタと、上記第2の共有バスのイ
ンターフェイス手段、上記第1.2の共有バス間のデー
タ転送制御手段、および上記第2の共有バスのバスマス
タ手段とを有してなる第2のアダプタとを具備し、上記
第1、第2のアダプタを介して異種共有システムバス間
を接続するものである。
(作用)
上記の構成によれば、第1、第2の共有バス間のデータ
転送制御を第2のアダプタ側のコントローラで集中制御
することができる。したがって、第1のアダプタタ側だ
けにバッファを設けて、第1.2の共有バス間を効率良
く接続し、高速にデータを転送することができる。
転送制御を第2のアダプタ側のコントローラで集中制御
することができる。したがって、第1のアダプタタ側だ
けにバッファを設けて、第1.2の共有バス間を効率良
く接続し、高速にデータを転送することができる。
さらに、バス側のバスマスタ機能もアダプタ側で制御す
ることができる。したがって、システム全体としてのハ
ードウェアを大幅に削減することができ、効率良くデー
タ転送を行うことができるものである。
ることができる。したがって、システム全体としてのハ
ードウェアを大幅に削減することができ、効率良くデー
タ転送を行うことができるものである。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例に係る異種共有
システムバス接続方式を説明する。
システムバス接続方式を説明する。
第1図は仕様の異なる2つのバス(共有システムバス)
aSa−を用いたシステムの構成を示すブロック図であ
る。なお、第1図において、第4図と同一の部分には同
一符号を付し、以下の説明は省略するものとする。
aSa−を用いたシステムの構成を示すブロック図であ
る。なお、第1図において、第4図と同一の部分には同
一符号を付し、以下の説明は省略するものとする。
第1図において、第4図と異なる点は、スレーブバスと
なるバスa″側のバスマスタ11−がない点、従来のア
ダプタ15.15−に代わって第2図に示すようなアダ
プタ4142を介してバスa、a間が接続されている点
である。
なるバスa″側のバスマスタ11−がない点、従来のア
ダプタ15.15−に代わって第2図に示すようなアダ
プタ4142を介してバスa、a間が接続されている点
である。
第2図に示すように、アダプタ41は、バスインターフ
ェイス51およびデータバッファ52からなる。
ェイス51およびデータバッファ52からなる。
バスインターフェイス51は、第5図に示すアダプタ1
5におけるバスインターフェイス22と同様の機能を有
するものであって、バスaとのインターフェイスを司る
。また、データバッファ52も同様に第5図に示すデー
タバッファ23と同様の機能を有し、2つのバスa、a
−間で転送されるデータを一時格納する。ただし、従来
と違って、このデータバッファ52は、一方のアダプタ
であるアダプタ41側のみに設けられる。
5におけるバスインターフェイス22と同様の機能を有
するものであって、バスaとのインターフェイスを司る
。また、データバッファ52も同様に第5図に示すデー
タバッファ23と同様の機能を有し、2つのバスa、a
−間で転送されるデータを一時格納する。ただし、従来
と違って、このデータバッファ52は、一方のアダプタ
であるアダプタ41側のみに設けられる。
一方、アダプタ42は、統合バスコントロール部53お
よび統合コントローラ54からなる。統合バスコントロ
ール部53は、第5図に示すバスa′側のバスインター
フェイス22゛と、第6図に示す同バスa′側のバスマ
スタll−におけるバスコントロール部31とを統合し
た機能を有する。また、統合コントローラ54は、第5
図に示すバスaSa−におけるアダプタコントローラ2
1,21−と、第6図に示すバスマスクコントローラ3
2とを統合した機能を有する。
よび統合コントローラ54からなる。統合バスコントロ
ール部53は、第5図に示すバスa′側のバスインター
フェイス22゛と、第6図に示す同バスa′側のバスマ
スタll−におけるバスコントロール部31とを統合し
た機能を有する。また、統合コントローラ54は、第5
図に示すバスaSa−におけるアダプタコントローラ2
1,21−と、第6図に示すバスマスクコントローラ3
2とを統合した機能を有する。
次に、同実施例の動作を説明する。
ここでは、アダプタ41.42の動作について、マスク
バスであるバスa側のCPU12あるいはl014が同
バスa上のメモリ13のデータ(制御情報を含む)をス
レーブバスであるバスa゛上のメモリ13−に転送する
場合を想定して説明する。
バスであるバスa側のCPU12あるいはl014が同
バスa上のメモリ13のデータ(制御情報を含む)をス
レーブバスであるバスa゛上のメモリ13−に転送する
場合を想定して説明する。
!f、CPU12は、バスマスタ11に対してバス獲得
要求を出し、バス獲得後、バスaを介してアダプタ41
に対してデータ転送要求を出す。アダプタ41内のバス
インターフェイス51は、このデータ転送要求を、制御
バスαを介してアダプタ42内の統合コントローラ54
に通知する。
要求を出し、バス獲得後、バスaを介してアダプタ41
に対してデータ転送要求を出す。アダプタ41内のバス
インターフェイス51は、このデータ転送要求を、制御
バスαを介してアダプタ42内の統合コントローラ54
に通知する。
統合コントローラ54は、バスa側からのデータ転送要
求を知ると、バスインターフェイス51を通じてバスマ
スタllに対してバスaの獲得要求を出す。同時に、統
合コントローラ54は、自らバスa′のバスマスクコン
トローラも兼ねているので、統合バスコントロール部5
3を通じてバスa′の獲得を行う。
求を知ると、バスインターフェイス51を通じてバスマ
スタllに対してバスaの獲得要求を出す。同時に、統
合コントローラ54は、自らバスa′のバスマスクコン
トローラも兼ねているので、統合バスコントロール部5
3を通じてバスa′の獲得を行う。
このようにして、バスa、a−の使用権を獲得した統合
コントローラ54は、まず、バスaを介してメモリ13
のデータを読出し、それをデータバッファ52に格納す
る。統合ノ゛クスコントロール部53は、統合コントロ
ーラ54を通じて、データバッファ52にデータが格納
されたことを知ると、直ちにデータバスαを介してデー
タバッファ52からデータを取出し、それをバスa′を
介してメモリ13′に転送する。
コントローラ54は、まず、バスaを介してメモリ13
のデータを読出し、それをデータバッファ52に格納す
る。統合ノ゛クスコントロール部53は、統合コントロ
ーラ54を通じて、データバッファ52にデータが格納
されたことを知ると、直ちにデータバスαを介してデー
タバッファ52からデータを取出し、それをバスa′を
介してメモリ13′に転送する。
以上はバスaからバスa′のデータ転送動作であるが、
バスa″からバスaのデータ転送の場合でも上記同様に
して行われる。
バスa″からバスaのデータ転送の場合でも上記同様に
して行われる。
このように、本発明のアダプタ4L 42にあっては、
アダプタ42側の統合コントローラ54でデータ転送を
集中制御する構成としているため、そのデータ転送に必
要なバッファ52をアダプタ41側だけに設けてバスa
、a−間を接続することができるものであり、ハードウ
ェアの削減と共に高速転送か可能となる。また、アダプ
タ42には、バスaのバスマスタ機能が設けられている
ため、システム全体としてのハードウェアをさらに削減
でき、効率の良くデータ転送を行うことかできる。
アダプタ42側の統合コントローラ54でデータ転送を
集中制御する構成としているため、そのデータ転送に必
要なバッファ52をアダプタ41側だけに設けてバスa
、a−間を接続することができるものであり、ハードウ
ェアの削減と共に高速転送か可能となる。また、アダプ
タ42には、バスaのバスマスタ機能が設けられている
ため、システム全体としてのハードウェアをさらに削減
でき、効率の良くデータ転送を行うことかできる。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、異種共有システムバス間
のデータ転送を一方のアダプタ側のコントローラで集中
制御することができる。したかって、一方のアダプタ側
だけにバッファを設けて、異種共有システムバス間を効
率良く接続でき、高速にデータ転送を行うことができる
。
のデータ転送を一方のアダプタ側のコントローラで集中
制御することができる。したかって、一方のアダプタ側
だけにバッファを設けて、異種共有システムバス間を効
率良く接続でき、高速にデータ転送を行うことができる
。
さらに、バス側のバスマスタ機能もアダプタ側で制御す
ることができる。したがって、システム全体としてのハ
ードウェアを大幅に削減することができ、また、効率の
良いデータ転送が可能となる。
ることができる。したがって、システム全体としてのハ
ードウェアを大幅に削減することができ、また、効率の
良いデータ転送が可能となる。
第1図は本発明の一実施例に係る構成を示すブロック図
、第2図は同実施例のアダプタの構成を示すブロック図
、第3図は従来の構成を示すブロック図、第4図は従来
のアダプタを用いた場合での構成を示すブロック図、第
5図は従来のアダプタの構成を示すブロック図、第6図
は従来のバスマスタの構成を示すブロック図である。 aおよびa ・・・バス(共有システムバス)41およ
び42・・・アダプタ、51・・・バスインターフェイ
ス、52・・・データバッファ、53・・・統合バスコ
ントロール部、54・・・統合コントローラ。
、第2図は同実施例のアダプタの構成を示すブロック図
、第3図は従来の構成を示すブロック図、第4図は従来
のアダプタを用いた場合での構成を示すブロック図、第
5図は従来のアダプタの構成を示すブロック図、第6図
は従来のバスマスタの構成を示すブロック図である。 aおよびa ・・・バス(共有システムバス)41およ
び42・・・アダプタ、51・・・バスインターフェイ
ス、52・・・データバッファ、53・・・統合バスコ
ントロール部、54・・・統合コントローラ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 仕様の異なる第1、第2の共有バス間を各バスに固有の
バスアダプタを介して接続する異種共有システムバス接
続方式において、 上記第1の共有バスのインターフェイス手段、および上
記第1、2の共有バス間で転送されるデータを保持する
バッファとを有してなる第1のアダプタと、 上記第2の共有バスのインターフェイス手段、上記第1
、2の共有バス間のデータ転送制御手段、および上記第
2の共有バスのバスマスタ手段とを有してなる第2のア
ダプタとを具備し、 上記第1、第2のアダプタを介して異種共有システムバ
ス間を接続することを特徴とする異種共有システムバス
接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13887689A JPH034350A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 異種共有システムバス接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13887689A JPH034350A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 異種共有システムバス接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034350A true JPH034350A (ja) | 1991-01-10 |
Family
ID=15232179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13887689A Pending JPH034350A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 異種共有システムバス接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034350A (ja) |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP13887689A patent/JPH034350A/ja active Pending
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