JPH0254362A - 並列処理コンピュータ - Google Patents
並列処理コンピュータInfo
- Publication number
- JPH0254362A JPH0254362A JP63206086A JP20608688A JPH0254362A JP H0254362 A JPH0254362 A JP H0254362A JP 63206086 A JP63206086 A JP 63206086A JP 20608688 A JP20608688 A JP 20608688A JP H0254362 A JPH0254362 A JP H0254362A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- memory
- cpu
- unit
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、複数のプロセッサユニットによりメモリユニ
ットを共有する並列処理コンピュータに関する。
ットを共有する並列処理コンピュータに関する。
(従来の技術)
従来、並列処理コンピュータは、第2図に示すような構
成となっている。すなわち、単一のシステムバス1に、
このバスの取得制御を行なうバスコントローラ2、複数
のCPU3、複数の主メモリユニット4、及び複数のI
10ユニット(入出カニニット)5が接続されている。
成となっている。すなわち、単一のシステムバス1に、
このバスの取得制御を行なうバスコントローラ2、複数
のCPU3、複数の主メモリユニット4、及び複数のI
10ユニット(入出カニニット)5が接続されている。
各CPU3、及び複数の主メモリユニット4は、それぞ
れに設けられたバスインターフェース7.8を介してシ
ステムバスlと接続される。各CPU5に設けられたキ
ャッシュメモリ6のバス監視機構(図示せず)は、シス
テムバスlを監視することにより、他のCPU、または
I10ユニット5の主メモリユニット4に対する書込み
を監視している。そして、主メモリユニット4への書込
みが行なわれたことがバス監視機構によって検出され、
かつその書込み先に対応するブロックのデータがキヤ・
ンシュメモリ6に格納されている場合には、キヤ・ノシ
ュメモリB内の対応データが主メモリユニ・ソト4への
書込みデータに書換えられる。こうして、主メモリユニ
ット4と、キヤ・ソシュメモリ6との内容に不一致が生
じないようにしている。
れに設けられたバスインターフェース7.8を介してシ
ステムバスlと接続される。各CPU5に設けられたキ
ャッシュメモリ6のバス監視機構(図示せず)は、シス
テムバスlを監視することにより、他のCPU、または
I10ユニット5の主メモリユニット4に対する書込み
を監視している。そして、主メモリユニット4への書込
みが行なわれたことがバス監視機構によって検出され、
かつその書込み先に対応するブロックのデータがキヤ・
ンシュメモリ6に格納されている場合には、キヤ・ノシ
ュメモリB内の対応データが主メモリユニ・ソト4への
書込みデータに書換えられる。こうして、主メモリユニ
ット4と、キヤ・ソシュメモリ6との内容に不一致が生
じないようにしている。
ところで、並列処理コンピュータにおいて、処理速度を
向上させるためには、単純にCPU3の数を増加する方
法が考えられる。
向上させるためには、単純にCPU3の数を増加する方
法が考えられる。
しかしながら、各CPU3と各主メモリユニ・ット4が
単一のシステムバス1に接続される構成においては、各
CPU3の各主メモリユニ・ノド4に対するリード/ラ
イトアクセスが、単一のシステムバスlに集中してしま
う。このため、単1こCPU3の数を増加させても、各
CPtJ3を効率的に使用することができない。
単一のシステムバス1に接続される構成においては、各
CPU3の各主メモリユニ・ノド4に対するリード/ラ
イトアクセスが、単一のシステムバスlに集中してしま
う。このため、単1こCPU3の数を増加させても、各
CPtJ3を効率的に使用することができない。
また、各CPU3と各主メモリユニット4間を接続する
システムバス1を複数化する構成では、各CPtJ3に
設けられたキャッシュメモリ6のバス監視機構は、設け
られた複数のシステムバスの全てを監視対象としなけれ
ばならないため、構成が著しく複雑化してしまう。
システムバス1を複数化する構成では、各CPtJ3に
設けられたキャッシュメモリ6のバス監視機構は、設け
られた複数のシステムバスの全てを監視対象としなけれ
ばならないため、構成が著しく複雑化してしまう。
(発明が解決しようとする課題)
このように、従来の並列処理コンピュータにおいては、
単にCPUを増加させる方式では、システムバスの能力
によって効率的に使用することができないために、処理
速度を向上させることができなかった。また、システム
バスを増加させる方式では、各プロセッサユニットに設
けられたキャッシュメモリのバス監視機構が複雑化して
しまうという問題があった。
単にCPUを増加させる方式では、システムバスの能力
によって効率的に使用することができないために、処理
速度を向上させることができなかった。また、システム
バスを増加させる方式では、各プロセッサユニットに設
けられたキャッシュメモリのバス監視機構が複雑化して
しまうという問題があった。
本発明は上記のような点に鑑みてなされたもので、簡単
な構成で、処理速度を向上させることが可能な並列処理
コンピュータを提供することを目的とする。
な構成で、処理速度を向上させることが可能な並列処理
コンピュータを提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、キャッシュメモリを有する複数のプロセッサ
ユニットと、このプロセッサユニットによって共有され
る複数のメモリユニットとを備えた並列処理コンピュー
タにおいて、プロセッサユニットとメモリユニットとが
接続される第1及び第2のバスと、第1及び第2のバス
をそれぞれ制御するバスコントローラ手段とを具備し、
プロセッサユニットがメモリユニットに対して書込み。
ユニットと、このプロセッサユニットによって共有され
る複数のメモリユニットとを備えた並列処理コンピュー
タにおいて、プロセッサユニットとメモリユニットとが
接続される第1及び第2のバスと、第1及び第2のバス
をそれぞれ制御するバスコントローラ手段とを具備し、
プロセッサユニットがメモリユニットに対して書込み。
を行なう際には第1のバスを用い、プロセッサユニット
がメモリユニットから読込みを行なう際には第2のバス
を用いる構成とするものである。
がメモリユニットから読込みを行なう際には第2のバス
を用いる構成とするものである。
(作用)
このようにして構成される並列処理コンピュータにおい
ては、第1のバスを各プロセッサユニットが各主メモリ
ユニットに書込みを行なう際に使用し、第2のバスを各
プロセッサユニットが各主メモリユニットから読込みを
行なう際に使用する構成とすることにより、各バスの使
用率を低下させて、プロセッサユニットの使用効率を向
上させることが可能となる。また、各プロセッサユニッ
トに設けられるキャッシュメモリのバス監視機構は、第
1のバスだけを監視するだけでよい。
ては、第1のバスを各プロセッサユニットが各主メモリ
ユニットに書込みを行なう際に使用し、第2のバスを各
プロセッサユニットが各主メモリユニットから読込みを
行なう際に使用する構成とすることにより、各バスの使
用率を低下させて、プロセッサユニットの使用効率を向
上させることが可能となる。また、各プロセッサユニッ
トに設けられるキャッシュメモリのバス監視機構は、第
1のバスだけを監視するだけでよい。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1図は、同実施例に係わる並列処理コンピュータの構成
を示すブロック図である。第1図に示すように、複数の
CPUII、及び複数の主メモリユニット12が、それ
ぞれメモリリード用バス14、及びメモリライト用バス
15に接続されている。各CPUIIは、それぞれメモ
リリード用バス14とバスインターフェース16を介し
て接続され、メモリライト用バス15とバスインターフ
ェース18を介して接続される。主メモリユニット12
は、メモリリード用バス14とバスインターフェース1
7を介して接続され、メモリライト用バス15とバスイ
ンターフェース19を介して接続される。また、各CP
UIIには、メモリライト用バスI5に対するバス監視
機構を有するキャラ、シュメモリ20が設けられている
。このキャッシュメモリ20のバス監視機構は、メモリ
ライト用バスを監視することにより主メモリユニット1
2に対して書込みが行なわれたかを監視し、主メモリユ
ニット12の内容とキャッシュメモリ20の内容とに不
一致が生じないようにしている。メモリリード用バス1
4には、このバス14の制御を行なうバスコントローラ
21が接続され、メモリライト用バス15には、このバ
ス15の制御を行なうバスコントローラ22が接続され
る。また、メモリライト用バス15には、複数のI10
ユニット23が接続される。このI10ユニット23は
、コンピュータシステムの入出力インターフェースであ
り、各種110機器(図示せず)が接続される。
1図は、同実施例に係わる並列処理コンピュータの構成
を示すブロック図である。第1図に示すように、複数の
CPUII、及び複数の主メモリユニット12が、それ
ぞれメモリリード用バス14、及びメモリライト用バス
15に接続されている。各CPUIIは、それぞれメモ
リリード用バス14とバスインターフェース16を介し
て接続され、メモリライト用バス15とバスインターフ
ェース18を介して接続される。主メモリユニット12
は、メモリリード用バス14とバスインターフェース1
7を介して接続され、メモリライト用バス15とバスイ
ンターフェース19を介して接続される。また、各CP
UIIには、メモリライト用バスI5に対するバス監視
機構を有するキャラ、シュメモリ20が設けられている
。このキャッシュメモリ20のバス監視機構は、メモリ
ライト用バスを監視することにより主メモリユニット1
2に対して書込みが行なわれたかを監視し、主メモリユ
ニット12の内容とキャッシュメモリ20の内容とに不
一致が生じないようにしている。メモリリード用バス1
4には、このバス14の制御を行なうバスコントローラ
21が接続され、メモリライト用バス15には、このバ
ス15の制御を行なうバスコントローラ22が接続され
る。また、メモリライト用バス15には、複数のI10
ユニット23が接続される。このI10ユニット23は
、コンピュータシステムの入出力インターフェースであ
り、各種110機器(図示せず)が接続される。
また、主メモリユニット12は、メモリリード用バス1
4、及びメモリライト用バス15からのアクセス要求が
同時に発生した場合に、一方のアクセス要求を優先し、
他方を待機させる機能を有している。
4、及びメモリライト用バス15からのアクセス要求が
同時に発生した場合に、一方のアクセス要求を優先し、
他方を待機させる機能を有している。
次に、同実施例の動作を説明する。
はじめに、メモリリード用バス14を使用する場合につ
いて説明する。CPUIIが主メモリユニット12をリ
ードアクセスする場合、メモリリード用バス14に接続
されたバスコントローラ21に対してバス取得要求を出
力する。このバス取得要求を受取ったバスコントローラ
21は、いくつかのCPUIIからのバス取得要求に対
し、一つのCPUIIにのみバス取得許可を与える。バ
スコントローラ21によってバス取得許可を与えられた
CPUIIは、目的とする主メモリユニット12をメモ
リリード用バス14を介してリードアクセスし、処理が
終了した後、メモリリード用バス14を放棄する。
いて説明する。CPUIIが主メモリユニット12をリ
ードアクセスする場合、メモリリード用バス14に接続
されたバスコントローラ21に対してバス取得要求を出
力する。このバス取得要求を受取ったバスコントローラ
21は、いくつかのCPUIIからのバス取得要求に対
し、一つのCPUIIにのみバス取得許可を与える。バ
スコントローラ21によってバス取得許可を与えられた
CPUIIは、目的とする主メモリユニット12をメモ
リリード用バス14を介してリードアクセスし、処理が
終了した後、メモリリード用バス14を放棄する。
次に、メモリライト用バス15を使用する場合について
説明する。CPUILが主メモリユニット12をライト
アクセスする場合、CPU11がI10ユニット23を
リード/ライトアクセスする場合、及びI10ユニット
23が主メモリユニット12をり一ド/ライトアクセス
する場合には、CPUII、またはI10ユニット23
は、メモリライト用バス15に接続されたバスコントロ
ーラ22に対してバス取得要求を出力する。このバス取
得要求を受取ったバスコントローラ22は、バス取得要
求を出力したいくつかのCPUII、またはI10ユニ
ット23の中から一つのユニットにのみバス取得許可を
与える。バス取得許可を与えられたユニットは、主メモ
リユニット12、またはI10ユニット23のうちの目
的とするユニットに対し、メモリライト用バス15を介
してリード/ライトアクセスを行ない、処理が終了した
後、メモリライト用バス15を放棄する。
説明する。CPUILが主メモリユニット12をライト
アクセスする場合、CPU11がI10ユニット23を
リード/ライトアクセスする場合、及びI10ユニット
23が主メモリユニット12をり一ド/ライトアクセス
する場合には、CPUII、またはI10ユニット23
は、メモリライト用バス15に接続されたバスコントロ
ーラ22に対してバス取得要求を出力する。このバス取
得要求を受取ったバスコントローラ22は、バス取得要
求を出力したいくつかのCPUII、またはI10ユニ
ット23の中から一つのユニットにのみバス取得許可を
与える。バス取得許可を与えられたユニットは、主メモ
リユニット12、またはI10ユニット23のうちの目
的とするユニットに対し、メモリライト用バス15を介
してリード/ライトアクセスを行ない、処理が終了した
後、メモリライト用バス15を放棄する。
このようにして、CPUIIと主メモリユニット12と
の間を接続するバスをメモリリード用バス14、及びメ
モリライト用バス15とに分けて設けることにより、各
バス14.15の使用率を低下させることが可能となる
。例えば、CPUIIの主メモリユニット12に対する
リードとライトとの割合いが等しいとすると、CPUI
Iによるメモリリード用バス14とメモリライト用バス
15の使用率は従来の単一のシステムバスの場合に比較
してそれぞれ1/2となる。このため、CPUIIの数
を2倍に増加させても、CPUIIの使用効率は従来と
同等程度にすることができる。また、主メモリユニット
12に対するライトアクセスをメモリライト用バス15
に集中させる構成とすることにより、各CPUIIに設
けられたキャッシュメモリ20のバス監視機構は、メモ
リライト用バス15のみを監視するだけで良いため複雑
化しない。
の間を接続するバスをメモリリード用バス14、及びメ
モリライト用バス15とに分けて設けることにより、各
バス14.15の使用率を低下させることが可能となる
。例えば、CPUIIの主メモリユニット12に対する
リードとライトとの割合いが等しいとすると、CPUI
Iによるメモリリード用バス14とメモリライト用バス
15の使用率は従来の単一のシステムバスの場合に比較
してそれぞれ1/2となる。このため、CPUIIの数
を2倍に増加させても、CPUIIの使用効率は従来と
同等程度にすることができる。また、主メモリユニット
12に対するライトアクセスをメモリライト用バス15
に集中させる構成とすることにより、各CPUIIに設
けられたキャッシュメモリ20のバス監視機構は、メモ
リライト用バス15のみを監視するだけで良いため複雑
化しない。
なお、前記実施例においてはI10ユニット23は全て
メモリライト用バス15に接続される構成としたが、主
メモリユニット12への書込みを必要としないものは、
メモリリード用バス14、またはメモリライト用バス1
5の何れの側に接続される構成であっても良い。
メモリライト用バス15に接続される構成としたが、主
メモリユニット12への書込みを必要としないものは、
メモリリード用バス14、またはメモリライト用バス1
5の何れの側に接続される構成であっても良い。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、複数のプロセッサユニッ
トとこのプロセッサユニットによって共有される複数の
メモリユニットとの間を、メモリリード用、及びメモリ
ライト用に分けたバスによって接続することにより、各
バスの使用率を低下させることができるので、バス監視
機構等を複雑化することなく、処理速度を向上させるこ
とが可能となるものである。
トとこのプロセッサユニットによって共有される複数の
メモリユニットとの間を、メモリリード用、及びメモリ
ライト用に分けたバスによって接続することにより、各
バスの使用率を低下させることができるので、バス監視
機構等を複雑化することなく、処理速度を向上させるこ
とが可能となるものである。
第1図は本発明の一実施例に係わる並列処理コンピュー
タの構成を示すブロック図、第2図は従来の並列処理コ
ンピュータの構成を示すブロック図である。 11・・・CPU、12・・・主メモリユニット、14
・・・メモリリード用バス(第2のバス)、15・・・
メモリライト用バス(第1のバス)、20・・・キャッ
シュメモリ、21、22・・・バスコントローラ、23
・・・I10ユニット。
タの構成を示すブロック図、第2図は従来の並列処理コ
ンピュータの構成を示すブロック図である。 11・・・CPU、12・・・主メモリユニット、14
・・・メモリリード用バス(第2のバス)、15・・・
メモリライト用バス(第1のバス)、20・・・キャッ
シュメモリ、21、22・・・バスコントローラ、23
・・・I10ユニット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キャッシュメモリを有する複数のプロセッサユニットと
、前記プロセッサユニットによって共有される複数のメ
モリユニットとを備えた並列処理コンピュータにおいて
、 前記プロセッサユニットと前記メモリユニットが接続さ
れる第1及び第2のバスと、 前記第1及び第2のバスをそれぞれ制御するバスコント
ローラ手段とを具備し、 前記プロセッサユニットが前記メモリユニットに対して
書込みを行なう際には前記第1のバスを用い、前記プロ
セッサユニットが前記メモリユニットから読込みを行な
う際には前記第2のバスを用いるようにしたことを特徴
とする並列処理コンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206086A JPH0254362A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 並列処理コンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206086A JPH0254362A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 並列処理コンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0254362A true JPH0254362A (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16517585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63206086A Pending JPH0254362A (ja) | 1988-08-19 | 1988-08-19 | 並列処理コンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0254362A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6651139B1 (en) | 1999-03-15 | 2003-11-18 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Multiprocessor system |
| EP2238957A1 (en) | 2009-04-10 | 2010-10-13 | The Procter & Gamble Company | Absorbent core |
| WO2012133366A1 (ja) * | 2011-03-29 | 2012-10-04 | Quadrac株式会社 | 並列処理装置及び並列処理システム |
-
1988
- 1988-08-19 JP JP63206086A patent/JPH0254362A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6651139B1 (en) | 1999-03-15 | 2003-11-18 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Multiprocessor system |
| EP2238957A1 (en) | 2009-04-10 | 2010-10-13 | The Procter & Gamble Company | Absorbent core |
| EP2238956A1 (en) | 2009-04-10 | 2010-10-13 | The Procter & Gamble Company | Absorbent core |
| WO2010118272A1 (en) | 2009-04-10 | 2010-10-14 | The Procter & Gamble Company | Absorbent core |
| WO2012133366A1 (ja) * | 2011-03-29 | 2012-10-04 | Quadrac株式会社 | 並列処理装置及び並列処理システム |
| JPWO2012133366A1 (ja) * | 2011-03-29 | 2014-07-28 | Quadrac株式会社 | 並列処理装置及び並列処理システム |
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