JPH034372Y2 - - Google Patents
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- JPH034372Y2 JPH034372Y2 JP13803585U JP13803585U JPH034372Y2 JP H034372 Y2 JPH034372 Y2 JP H034372Y2 JP 13803585 U JP13803585 U JP 13803585U JP 13803585 U JP13803585 U JP 13803585U JP H034372 Y2 JPH034372 Y2 JP H034372Y2
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- Japan
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- paint
- color
- air motor
- atomizing head
- high voltage
- Prior art date
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- Expired
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- 239000003973 paint Substances 0.000 claims description 23
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Landscapes
- Electrostatic Spraying Apparatus (AREA)
- Spray Control Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は多色を選択的に使用可能な回転霧化静
電塗装装置に関する。
電塗装装置に関する。
従来から第2図に示されるような静電塗装装置
が使用されていた。第2図はミニベル静電塗装機
の例を示すものであり、カツプ状の霧化頭10
(以下ベルカツプと呼ぶ)がエアモータ12の回
転軸に連結固定され、高電圧発生器14で発生し
た高電圧がエアモータ12を介してベルカツプ1
0に印加され、それによつて、ベルカツプ10が
回転しながら静電塗装を行うものである。エアモ
ータ12はインシユレートサポート16の一端部
に支持され、インシユレートサポート16の他端
はスタンド18により移動式の、或いは固定式の
フレームに取付けられる。ベルカツプ10への塗
料の供給は、色替洗浄装置20、ホース22、ブ
ラケツト23によりエアモータ12に取付けられ
たトリガーバルブ24、ホース26を介して行わ
れる。色替洗浄装置20は多数の弁a〜vを装備
したマニホールド28からなり、マニホールド2
8はアース域に配置される。弁a〜tはカラーバ
ルブと呼ばれ、それぞれに異つた色の塗料の供給
源に接続され、図にはカラーバルブeについての
み循環ホース30,31、遮断弁32,33が示
されている。遮断弁32,33の先には図示しな
いタンクやポンプがある。弁u,vは洗浄溶剤及
び洗浄エアを流すためのものである。
が使用されていた。第2図はミニベル静電塗装機
の例を示すものであり、カツプ状の霧化頭10
(以下ベルカツプと呼ぶ)がエアモータ12の回
転軸に連結固定され、高電圧発生器14で発生し
た高電圧がエアモータ12を介してベルカツプ1
0に印加され、それによつて、ベルカツプ10が
回転しながら静電塗装を行うものである。エアモ
ータ12はインシユレートサポート16の一端部
に支持され、インシユレートサポート16の他端
はスタンド18により移動式の、或いは固定式の
フレームに取付けられる。ベルカツプ10への塗
料の供給は、色替洗浄装置20、ホース22、ブ
ラケツト23によりエアモータ12に取付けられ
たトリガーバルブ24、ホース26を介して行わ
れる。色替洗浄装置20は多数の弁a〜vを装備
したマニホールド28からなり、マニホールド2
8はアース域に配置される。弁a〜tはカラーバ
ルブと呼ばれ、それぞれに異つた色の塗料の供給
源に接続され、図にはカラーバルブeについての
み循環ホース30,31、遮断弁32,33が示
されている。遮断弁32,33の先には図示しな
いタンクやポンプがある。弁u,vは洗浄溶剤及
び洗浄エアを流すためのものである。
第2図に示される塗装装置では、メタルブリツ
ジの問題が発生した。即ち、メタルベースの塗料
を用いる場合に、ベルカツプ10に高電圧が印加
できない現象が発生した。これはホース22内で
メタルベース塗料の流動が停滞したときに、ホー
ス22内のメタル粒子が連らなり、電圧がホース
22を介してマニホールド28のアースにリーク
することである。メタルブリツジが一旦発生する
と次に塗料を流動させてもメタルブリツジは消減
しないので、塗装ができなくなる。
ジの問題が発生した。即ち、メタルベースの塗料
を用いる場合に、ベルカツプ10に高電圧が印加
できない現象が発生した。これはホース22内で
メタルベース塗料の流動が停滞したときに、ホー
ス22内のメタル粒子が連らなり、電圧がホース
22を介してマニホールド28のアースにリーク
することである。メタルブリツジが一旦発生する
と次に塗料を流動させてもメタルブリツジは消減
しないので、塗装ができなくなる。
メタルブリツジを解消するために、現在では第
3図に示されるような装置が使用されている。第
3図においては、色替え洗浄装置20がブラケツ
ト34により高電圧域にあるエアモータ12に取
付けられ、ホース22の両端を同電位とすること
によりメタルブリツジを防止したものである。
3図に示されるような装置が使用されている。第
3図においては、色替え洗浄装置20がブラケツ
ト34により高電圧域にあるエアモータ12に取
付けられ、ホース22の両端を同電位とすること
によりメタルブリツジを防止したものである。
第3図に示すような装置では、取付け構造上の
制約から、カラーバルプがaからhで示されるよ
うに最大で8個程度しか取付けることができず、
利用できる色も8色程度であり、塗色能力が低か
つた。さらに、塗装機近傍に多数の弁を取付け、
且つそれぞれのバルブからホースを引き出してい
るために、特に被塗物が塗装機の下部を通過する
トツプマシンでは、ホコリやブツの発生が多く、
又、弁類に付着する塗料ミストによる色ブツの発
生があつた。
制約から、カラーバルプがaからhで示されるよ
うに最大で8個程度しか取付けることができず、
利用できる色も8色程度であり、塗色能力が低か
つた。さらに、塗装機近傍に多数の弁を取付け、
且つそれぞれのバルブからホースを引き出してい
るために、特に被塗物が塗装機の下部を通過する
トツプマシンでは、ホコリやブツの発生が多く、
又、弁類に付着する塗料ミストによる色ブツの発
生があつた。
本考案による回転霧化静電塗装装置は、インシ
ユレートサポートに取付けられたエアモータと、
このエアモータの回転軸に連結された霧化頭と、
霧化頭に高電圧を印加するための高電圧発生器
と、霧化頭に塗料を供給するために霧化頭にホー
スにより接続された色替洗浄装置とを具備し、こ
の色替洗浄装置が絶縁材により支持され且つ導体
により霧化頭と同電位となるように接続されてい
ることを特徴とする。
ユレートサポートに取付けられたエアモータと、
このエアモータの回転軸に連結された霧化頭と、
霧化頭に高電圧を印加するための高電圧発生器
と、霧化頭に塗料を供給するために霧化頭にホー
スにより接続された色替洗浄装置とを具備し、こ
の色替洗浄装置が絶縁材により支持され且つ導体
により霧化頭と同電位となるように接続されてい
ることを特徴とする。
第1図において、ベルカツプ(霧化頭)10が
エアモータ12の回転軸に連結固定され、高電圧
発生器14で発生した高電圧(例えば、−90kv)
がエアモータ12を介してベルカツプ10に印加
され、それによつて、ベルカツプ10が回転しな
がらアース域にある被塗物に静電塗装を行うもの
である。エアモータ12はインシユレートサポー
ト16の一端部に支持され、インシユレートサポ
ート16の他端はスタンド18により移動式の、
或いは固定式のフレームに取付けられる。例え
ば、自動車のボデイを塗装する場合には、門形の
移動式のフレームが用いられる。そのようなフレ
ームは通常アースされている。
エアモータ12の回転軸に連結固定され、高電圧
発生器14で発生した高電圧(例えば、−90kv)
がエアモータ12を介してベルカツプ10に印加
され、それによつて、ベルカツプ10が回転しな
がらアース域にある被塗物に静電塗装を行うもの
である。エアモータ12はインシユレートサポー
ト16の一端部に支持され、インシユレートサポ
ート16の他端はスタンド18により移動式の、
或いは固定式のフレームに取付けられる。例え
ば、自動車のボデイを塗装する場合には、門形の
移動式のフレームが用いられる。そのようなフレ
ームは通常アースされている。
ベルカツプ10への塗料の供給は、色替洗浄装
置20、塗料ホース22、ブラケツト23により
エアモータ12に取付けられたトリガーバルブ2
4、塗料ホース26を介して行われる。色替洗浄
装置20は多数の弁a〜vを装備したマニホール
ド28からなる。弁a〜tはカラーバルブと呼ば
れ、それぞれに異つた色の塗料の供給源に接続さ
れ、図にはカラーバルブeについてのみ循環ホー
ス30,31及び遮断弁32,33が示されてい
るが、全てのカラーバルブが同様に接続される。
遮断弁32,33の先には図示しないタンクやポ
ンプがある。弁u,vは洗浄溶剤及び洗浄エアを
流すためのものである。
置20、塗料ホース22、ブラケツト23により
エアモータ12に取付けられたトリガーバルブ2
4、塗料ホース26を介して行われる。色替洗浄
装置20は多数の弁a〜vを装備したマニホール
ド28からなる。弁a〜tはカラーバルブと呼ば
れ、それぞれに異つた色の塗料の供給源に接続さ
れ、図にはカラーバルブeについてのみ循環ホー
ス30,31及び遮断弁32,33が示されてい
るが、全てのカラーバルブが同様に接続される。
遮断弁32,33の先には図示しないタンクやポ
ンプがある。弁u,vは洗浄溶剤及び洗浄エアを
流すためのものである。
本考案においては、色替洗浄装置20が絶縁材
36,38を介して支持される。絶縁材36,3
8は例えばインシユレートサポート16と同様に
1×108Ω以上の抵抗を有するMCナイロン、デ
ルリン等の材料で作られ、表面絶縁距離30cm以上
の長さを有するのが好ましい。色替洗浄装置20
はこのように絶縁材36,38を介して支持され
て、前述したアース域の門形移動式フレームの垂
直壁部に取付けられることができる。従つて、色
替洗浄装置20はエアモータ12に直接に取付け
られる必要がなく、前述したフレームは十分な余
裕空間を有しているので、装着するカラーバルブ
の数を20個以上にすることができる。そして、第
3図の従来の技術で問題であつた被塗物へのホコ
リや塗料ダストの落下がなくなる。このにして支
持された色替洗浄装置20はさらに導線(導体)
40によりエアモータ12に電気的に接続され、
即ちベルカツプ10に高圧同志の同電位にされ
る。
36,38を介して支持される。絶縁材36,3
8は例えばインシユレートサポート16と同様に
1×108Ω以上の抵抗を有するMCナイロン、デ
ルリン等の材料で作られ、表面絶縁距離30cm以上
の長さを有するのが好ましい。色替洗浄装置20
はこのように絶縁材36,38を介して支持され
て、前述したアース域の門形移動式フレームの垂
直壁部に取付けられることができる。従つて、色
替洗浄装置20はエアモータ12に直接に取付け
られる必要がなく、前述したフレームは十分な余
裕空間を有しているので、装着するカラーバルブ
の数を20個以上にすることができる。そして、第
3図の従来の技術で問題であつた被塗物へのホコ
リや塗料ダストの落下がなくなる。このにして支
持された色替洗浄装置20はさらに導線(導体)
40によりエアモータ12に電気的に接続され、
即ちベルカツプ10に高圧同志の同電位にされ
る。
次に作用について説明する。
塗装中には、例えばカラーバルブkが開かれ、
高電圧発生器14がオンされて−90KUの高電圧
が印加される。エアモータは回転し続ける。そこ
で、K色の塗料が、図示しない塗料供給源からカ
ラーバルブk、塗料ホース22、トリガーバルブ
24、塗料ホース26を通つてベルカツプ10に
供給され、ベルカツプ10の内面に沿つて遠心力
を受けて微粒化されつつ飛び出し、アース域にあ
る被塗物に静電力により付着する。
高電圧発生器14がオンされて−90KUの高電圧
が印加される。エアモータは回転し続ける。そこ
で、K色の塗料が、図示しない塗料供給源からカ
ラーバルブk、塗料ホース22、トリガーバルブ
24、塗料ホース26を通つてベルカツプ10に
供給され、ベルカツプ10の内面に沿つて遠心力
を受けて微粒化されつつ飛び出し、アース域にあ
る被塗物に静電力により付着する。
K色の塗装が終了して、次にJ色に色替えする
ときには、まずカラーバルブkが閉じられ、高電
圧発生器14がオフにされる。エアモータ12は
回転し続ける。次に、洗浄エアバルブvが開かれ
てホース22,26内のk色の塗料を押し出し、
さらに洗浄溶剤バルブuが開かれてホース22,
26、及びベルカツプ10を洗浄する。これらの
洗浄を数回繰返した後、カラーバルブjが開かれ
てJ色の塗料をホース22,26に充填する。こ
の充填は寸吹き操作により行われる。この時点
で、J色の塗装の準備が整い、塗装指令を持つ、
このときにホース22内の塗料の流動が停滞して
おり、ここで高電圧発生器をオンすると従来技術
で説明したメタルブリツジが発生する可能性があ
つた訳である。本考案によれば、色替洗浄装置2
0が絶縁材36,38によりアース域から浮かし
て支持されているので、高電圧がアース域へリー
クすることがなく、エアモータ12と色替洗浄装
置20が同電位のためにこれら間のホース22に
おいて、メタルブリツジが発生しない。
ときには、まずカラーバルブkが閉じられ、高電
圧発生器14がオフにされる。エアモータ12は
回転し続ける。次に、洗浄エアバルブvが開かれ
てホース22,26内のk色の塗料を押し出し、
さらに洗浄溶剤バルブuが開かれてホース22,
26、及びベルカツプ10を洗浄する。これらの
洗浄を数回繰返した後、カラーバルブjが開かれ
てJ色の塗料をホース22,26に充填する。こ
の充填は寸吹き操作により行われる。この時点
で、J色の塗装の準備が整い、塗装指令を持つ、
このときにホース22内の塗料の流動が停滞して
おり、ここで高電圧発生器をオンすると従来技術
で説明したメタルブリツジが発生する可能性があ
つた訳である。本考案によれば、色替洗浄装置2
0が絶縁材36,38によりアース域から浮かし
て支持されているので、高電圧がアース域へリー
クすることがなく、エアモータ12と色替洗浄装
置20が同電位のためにこれら間のホース22に
おいて、メタルブリツジが発生しない。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案によれば、メタル
ブリツジを発生することなく多数の色(例えば20
色以上)の塗装を行うことができるようになつ
た。
ブリツジを発生することなく多数の色(例えば20
色以上)の塗装を行うことができるようになつ
た。
第1図は本考案の実施例の構成図、第2図は従
来技術を説明する図、第3図はさらに他の従来技
術を説明する図である。 10……霧化頭、12……エアモータ、14…
…高電圧発生器、16……インシユレートサポー
ト、20……色替洗浄装置、22……ホース、3
6,38……絶縁材、40……導体。
来技術を説明する図、第3図はさらに他の従来技
術を説明する図である。 10……霧化頭、12……エアモータ、14…
…高電圧発生器、16……インシユレートサポー
ト、20……色替洗浄装置、22……ホース、3
6,38……絶縁材、40……導体。
Claims (1)
- インシユレートサポートに取付けられたエアモ
ータと、該エアモータの回転軸に連結された霧化
頭と、前記霧化頭に高電圧を印加するために高電
圧発生器と、前記霧化頭に塗料を供給するために
該霧化頭にホースにより接続された色替洗浄装置
とを具備し、該色替洗浄装置が絶縁材により支持
され且つ導体により霧化頭と同電位となるように
接続されていることを特徴とする回転霧化静電塗
装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13803585U JPH034372Y2 (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13803585U JPH034372Y2 (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6248456U JPS6248456U (ja) | 1987-03-25 |
| JPH034372Y2 true JPH034372Y2 (ja) | 1991-02-05 |
Family
ID=31042646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13803585U Expired JPH034372Y2 (ja) | 1985-09-11 | 1985-09-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034372Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100465124B1 (ko) * | 2000-12-11 | 2005-01-05 | 에스엠씨 가부시키 가이샤 | 유량제어밸브 |
-
1985
- 1985-09-11 JP JP13803585U patent/JPH034372Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100465124B1 (ko) * | 2000-12-11 | 2005-01-05 | 에스엠씨 가부시키 가이샤 | 유량제어밸브 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6248456U (ja) | 1987-03-25 |
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