JPH0343859A - 禁則処理方式 - Google Patents
禁則処理方式Info
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- JPH0343859A JPH0343859A JP1177912A JP17791289A JPH0343859A JP H0343859 A JPH0343859 A JP H0343859A JP 1177912 A JP1177912 A JP 1177912A JP 17791289 A JP17791289 A JP 17791289A JP H0343859 A JPH0343859 A JP H0343859A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、フードプdセッサ、電子m集印刷システム、
組版装置等の文書編集装置にシける文書処理方式に係D
、特に5体裁良く文字が配置された文書を作成するため
の禁則処理方式に関する。
組版装置等の文書編集装置にシける文書処理方式に係D
、特に5体裁良く文字が配置された文書を作成するため
の禁則処理方式に関する。
従来1行頭にきてはいけない行頭禁則文字が行頭にきた
う7行末にきてはいけない行末禁則文字が行末にきたシ
しないようにする禁則処理においては1行頭にきた行頭
禁則文字を前行に押し込むために、前行の印字文字送り
を詰めて文字列の隣合ったシ、また1行末にくる行末禁
則文字を次の行頭に送るために、1文字分だけ追い出し
、その行の1文字分の不足を印字間隔金鉱げて延ばし印
字することにより1行末を揃えるという方法がある。
う7行末にきてはいけない行末禁則文字が行末にきたシ
しないようにする禁則処理においては1行頭にきた行頭
禁則文字を前行に押し込むために、前行の印字文字送り
を詰めて文字列の隣合ったシ、また1行末にくる行末禁
則文字を次の行頭に送るために、1文字分だけ追い出し
、その行の1文字分の不足を印字間隔金鉱げて延ばし印
字することにより1行末を揃えるという方法がある。
文字列の隣合う方法としては、q#開昭63−6551
1号公報に記載されているように、例えば、行頭禁則1
行末禁則、印字スペースが詰められるか、所定個数以上
の同種類の文字間で印字スペースが詰められるか、印字
スペースを均等に詰めるかといった禁則処理の詰め印字
の優先順位を予め設定してシき、これらの優先順位に従
って、印字スペースを決定する方法があった。
1号公報に記載されているように、例えば、行頭禁則1
行末禁則、印字スペースが詰められるか、所定個数以上
の同種類の文字間で印字スペースが詰められるか、印字
スペースを均等に詰めるかといった禁則処理の詰め印字
の優先順位を予め設定してシき、これらの優先順位に従
って、印字スペースを決定する方法があった。
上記従来技術は、文字列の隣合う上限を設定していない
ので、禁則文字が連続している場合に、対処できないと
いう不備が生じた。また、文字列の隣合う場合に、漢字
と仮名の間を詰めるようも、仮名と仮名の間を詰める方
が体裁が良いが、従来は、仮名と仮名の組合せと漢字と
仮名の組合せとを区別して、前者を後者より優先して詰
める処理方式を提供することにある。
ので、禁則文字が連続している場合に、対処できないと
いう不備が生じた。また、文字列の隣合う場合に、漢字
と仮名の間を詰めるようも、仮名と仮名の間を詰める方
が体裁が良いが、従来は、仮名と仮名の組合せと漢字と
仮名の組合せとを区別して、前者を後者より優先して詰
める処理方式を提供することにある。
上記目的を連成するために1本発明は、文字に対して、
行頭禁則および行末禁則の区別と文字種別と’を記憶し
たテーブル(以下、文字種別テーブルと称す)を有して
いる。オた5文字種別の組合せに対して、文字列の隣合
う文字の文字種別の組合せごとに、詰め印字を行なう優
先順位および延ばし印字量の上限とを記憶し九r−プル
(以下、優先判定テーブルと称す)を有している。
行頭禁則および行末禁則の区別と文字種別と’を記憶し
たテーブル(以下、文字種別テーブルと称す)を有して
いる。オた5文字種別の組合せに対して、文字列の隣合
う文字の文字種別の組合せごとに、詰め印字を行なう優
先順位および延ばし印字量の上限とを記憶し九r−プル
(以下、優先判定テーブルと称す)を有している。
人力された文字列データに対して、行長に対する文字列
長の過不足が生じた場合に、上記文字種別テーブルによ
って、上記文字列の各文字の文字種別を決定し、優先判
定テーブルによって、上記文字列の隣合う文字の文字種
別の組合せごとに、文字列の隣合う文字の文字種別の組
合せごとに、詰め印字を行なう優先順位および延ばし印
字量の上限とを決定し、詰め印字の可否および各文字間
の詰め印字量、ならびに、延ばし印字の可否および各文
字間の延ばし印字量を求める。入力された文字列データ
に1分割禁止情報が付加されている場合は、これも参照
する。
長の過不足が生じた場合に、上記文字種別テーブルによ
って、上記文字列の各文字の文字種別を決定し、優先判
定テーブルによって、上記文字列の隣合う文字の文字種
別の組合せごとに、文字列の隣合う文字の文字種別の組
合せごとに、詰め印字を行なう優先順位および延ばし印
字量の上限とを決定し、詰め印字の可否および各文字間
の詰め印字量、ならびに、延ばし印字の可否および各文
字間の延ばし印字量を求める。入力された文字列データ
に1分割禁止情報が付加されている場合は、これも参照
する。
な訃、文字種別のテーブルに記憶される文字種別、なら
びに、優先判定デーフルに記憶される文字列の隣合う優
先順位および詰め印字量の文字種別の組合せごとに、詰
め印字を行なう優先順位および延ばし印字量の上限とは
、任意に設定することができる。
びに、優先判定デーフルに記憶される文字列の隣合う優
先順位および詰め印字量の文字種別の組合せごとに、詰
め印字を行なう優先順位および延ばし印字量の上限とは
、任意に設定することができる。
本発明は、好ましくは、入力された文字列データの各文
字に対して、文字種別テーブルに記憶されている行頭禁
則および行末禁則の区別に従って、禁則条件の判定を行
なう手段を有している。また。
字に対して、文字種別テーブルに記憶されている行頭禁
則および行末禁則の区別に従って、禁則条件の判定を行
なう手段を有している。また。
好ましくは、入力された文字列データの各文字に対して
、文字種別テーブルを参照して、文字種別を決定する手
段を有して>、6、この文字種別決定手段により決定さ
れた文字種別に対して、優先判定テーブルを参照して、
文字列の隣合う優先順位釦よび詰め印字量の上限と、j
gばし印字を行なう優先順位および延ばし印字量の上限
とを決定する手段を有している。
、文字種別テーブルを参照して、文字種別を決定する手
段を有して>、6、この文字種別決定手段により決定さ
れた文字種別に対して、優先判定テーブルを参照して、
文字列の隣合う優先順位釦よび詰め印字量の上限と、j
gばし印字を行なう優先順位および延ばし印字量の上限
とを決定する手段を有している。
さらに、好ましくは、上記優先順位および印字量決定手
段により決定された文字列の隣合う優先順位および詰め
印字量の文字種別の組合せごとに、詰め印字を行なう優
先順位および延ばし印字数の上限とに対する文字列長の
過不足により、詰め印字)よび/または延ばし印字の可
否を決定する手段と、各文字の詰め印字量および/また
は延ばし印字量を算出する手段とを有している。
段により決定された文字列の隣合う優先順位および詰め
印字量の文字種別の組合せごとに、詰め印字を行なう優
先順位および延ばし印字数の上限とに対する文字列長の
過不足により、詰め印字)よび/または延ばし印字の可
否を決定する手段と、各文字の詰め印字量および/また
は延ばし印字量を算出する手段とを有している。
なか、本明細書にかいては、単に文字といえば、図形や
記号等も含むものとする。
記号等も含むものとする。
人力された文字列データに対して、上記文字種別テーブ
ルから帰られる行頭禁則および行末禁則の区別と、分割
禁止情報が付加されている場合は分割禁止情報とによっ
て、行を分割する位置が行長と一致しないような場合に
、上記文字種別テーブルによって、各文字の文字種別が
決定され、上記優先判定テーブルによって、これらの文
字種別の組合せに対して、文字列の隣合う優先順位訟よ
び詰め印字量の文字種別の組合せごとに、詰め印字を行
なう優先順位および延ばし印字量の上限とが決定される
。
ルから帰られる行頭禁則および行末禁則の区別と、分割
禁止情報が付加されている場合は分割禁止情報とによっ
て、行を分割する位置が行長と一致しないような場合に
、上記文字種別テーブルによって、各文字の文字種別が
決定され、上記優先判定テーブルによって、これらの文
字種別の組合せに対して、文字列の隣合う優先順位訟よ
び詰め印字量の文字種別の組合せごとに、詰め印字を行
なう優先順位および延ばし印字量の上限とが決定される
。
従って1文字列長が行長に対して大きい場合は・上記優
先判定テーブルによって、詰め印字の可否および各文字
間の詰め印字量が算出でき、iた。
先判定テーブルによって、詰め印字の可否および各文字
間の詰め印字量が算出でき、iた。
文字列長が行長に対して小さい場合は、上記優先判定テ
ーブルによって、延ばし印字の可否および各文字間の延
ばし印字量が算出できる。
ーブルによって、延ばし印字の可否および各文字間の延
ばし印字量が算出できる。
そこで、文字列長が行長上越えた時点で、詰め印字量た
は延ばし印字の可能な方を選択し1両者が可能ならば、
上述のようにして求めた各文字間の詰め印字iまたは延
ばし印字量の小さい方式を選択し、上記詰め印字tまた
は延ばし印字量に従って、詰め印字または延ばし印字を
行なうことにより、最適な禁則処理を行なうことができ
る。
は延ばし印字の可能な方を選択し1両者が可能ならば、
上述のようにして求めた各文字間の詰め印字iまたは延
ばし印字量の小さい方式を選択し、上記詰め印字tまた
は延ばし印字量に従って、詰め印字または延ばし印字を
行なうことにより、最適な禁則処理を行なうことができ
る。
以下、本発明の一実施性について図面を参照して説明す
る。
る。
M5図は本発明の一5!施例の禁則処理方式を適用した
文書編集装置の構成を示すブロック図である。
文書編集装置の構成を示すブロック図である。
図中、501はCPLl、502はパスライン、503
は入力装置、504は文字種別テーブル、505はメモ
リ、506は出力装置、507は優11定7’−プル、
5o8は処理プログラムヲソレぞれ示す。
は入力装置、504は文字種別テーブル、505はメモ
リ、506は出力装置、507は優11定7’−プル、
5o8は処理プログラムヲソレぞれ示す。
CPυ501は、パスライン502を介シて。
各ブロック間のデータ転送を行ない、処理プログラム5
08に従って動作する。入力装fi503は、文字およ
び槁性を入力するための装置であり、例エバ、キーボー
ド、フロッピーディスク等である。
08に従って動作する。入力装fi503は、文字およ
び槁性を入力するための装置であり、例エバ、キーボー
ド、フロッピーディスク等である。
出力装@506は、例えば、表示装置や印字装置等であ
う、入力装置503から入力された文字列を、処理プロ
グラム508に従って算出された文字位119に基づい
て出力する。
う、入力装置503から入力された文字列を、処理プロ
グラム508に従って算出された文字位119に基づい
て出力する。
文字種別テーブル504は、入力装置505から入力さ
れた文字に対して、CPLI501の指示によって、行
頭禁則りよび行末禁則の区別と、仮名、漢字、欧字、約
物といった文字種別とを記憶する。優先判定テーブル5
07は、文字種別の組合せに対して、詰めの優先順位お
よび詰めの文字種別の組合せごとに、詰めの優先順位お
よび延ばしの上限と金記憶する。
れた文字に対して、CPLI501の指示によって、行
頭禁則りよび行末禁則の区別と、仮名、漢字、欧字、約
物といった文字種別とを記憶する。優先判定テーブル5
07は、文字種別の組合せに対して、詰めの優先順位お
よび詰めの文字種別の組合せごとに、詰めの優先順位お
よび延ばしの上限と金記憶する。
記憶装置505は、入力装置503から人力された文字
および属性や、文字位置の算出過程にかける数値1文字
種別、優先順位、上限等を一時的に記憶してかくもので
あう、レジスタ、リフレッシ為メモリ、フロッピーディ
スク等である。
および属性や、文字位置の算出過程にかける数値1文字
種別、優先順位、上限等を一時的に記憶してかくもので
あう、レジスタ、リフレッシ為メモリ、フロッピーディ
スク等である。
第1図は、入力装f1503から人力された文字列と各
文字の属性に対して、−荷分の各文字の位fiを算出す
る処理のフローチャートである。
文字の属性に対して、−荷分の各文字の位fiを算出す
る処理のフローチャートである。
本処理では、全体として、禁則条件を満たし。
詰め印字または延ばし印字が可能な行の分割位置を求め
るものである。本発明Oweをなす文字種別テーブル5
04および優先判定テーブル507は、後述の禁則判定
処理、延ばし判定処理、詰め判定処理、延ばし処理、詰
め処理の部分で用いる。
るものである。本発明Oweをなす文字種別テーブル5
04および優先判定テーブル507は、後述の禁則判定
処理、延ばし判定処理、詰め判定処理、延ばし処理、詰
め処理の部分で用いる。
第1図にかいて、1ず1文字を読み込み、読み込んだ文
字列長を計算する。そして、文字列長と行長とを比較し
、禁則判定処理を行なう。
字列長を計算する。そして、文字列長と行長とを比較し
、禁則判定処理を行なう。
i2図は第1図のフローチャートの禁則判定処理を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
まず、属性として分割禁止情報が与えられている場合は
、これに従って1分割禁止かどうかを判定し、分割類比
でない場合に、行末の文字に対して文字種別テーブル5
04を検索し、行末禁則かどうかを判定する。行末禁則
でない場合は、その次の文字を仮読み込みし、該文字に
対して文字種別テーブル504を検索し、行a禁則かど
うかを判定する。行頭禁則でなければ禁則条件を満たし
、そうでなければ禁則条件を満たさないことになる。
、これに従って1分割禁止かどうかを判定し、分割類比
でない場合に、行末の文字に対して文字種別テーブル5
04を検索し、行末禁則かどうかを判定する。行末禁則
でない場合は、その次の文字を仮読み込みし、該文字に
対して文字種別テーブル504を検索し、行a禁則かど
うかを判定する。行頭禁則でなければ禁則条件を満たし
、そうでなければ禁則条件を満たさないことになる。
以上のように、文字種別テーブル504は、行末禁則訃
よび行頭禁則の判定のために使用される。
よび行頭禁則の判定のために使用される。
第1図に戻って、文字列長と行長との比較にシいて、文
字列長が行長より小さい場合は、禁則条件を満たさない
ならば、延ばし判定処理を行ない、禁則条件を満たすな
らば、次の文字をl!lΔむ。
字列長が行長より小さい場合は、禁則条件を満たさない
ならば、延ばし判定処理を行ない、禁則条件を満たすな
らば、次の文字をl!lΔむ。
第3図は第1図のフローチャートの延ばし判定処理を示
すフローチャートである。
すフローチャートである。
各文字に対して文字種別テーブル504を検索し、仮名
、漢字、欧字、約物といった文字種別の判定を行ない、
文字種別の組合せに対して優先判定テーブル507を検
索し、各文字間の延ばし印字の優先順位および延ばし量
の上限を得る。各文字間の延ばし印字の優先順位ごとに
延ばし量をit算し、これらの延ばし量を加算すること
によって。
、漢字、欧字、約物といった文字種別の判定を行ない、
文字種別の組合せに対して優先判定テーブル507を検
索し、各文字間の延ばし印字の優先順位および延ばし量
の上限を得る。各文字間の延ばし印字の優先順位ごとに
延ばし量をit算し、これらの延ばし量を加算すること
によって。
a延ばし址の上限を得る。この躇延ばし濾の上限と行長
から文字列長を引いた値とを比状することにより、延ば
し印字の可否が判定できる。
から文字列長を引いた値とを比状することにより、延ば
し印字の可否が判定できる。
以上のように1文字種別テーブル504は、仮名、漢字
、欧字、約物といった文字種別を判定するための情報を
付加でき、優先判定テーブル507を検索するための文
字f」別情報を作シ出すこともできるさ以上のように、
文字種別テーブル504と優先判定テーブル507とを
組み合わせることによって、延ばし印字の可否が判定で
きる。
、欧字、約物といった文字種別を判定するための情報を
付加でき、優先判定テーブル507を検索するための文
字f」別情報を作シ出すこともできるさ以上のように、
文字種別テーブル504と優先判定テーブル507とを
組み合わせることによって、延ばし印字の可否が判定で
きる。
第1図に戻って、延ばし判定処理にかいて、延ばし印字
が可能ならば、延ばし判定処理で求めた延ばし印字位置
と延ばし印字量とを前分割紋補として一時的に記憶して
かき、次の文字を読み込む。
が可能ならば、延ばし判定処理で求めた延ばし印字位置
と延ばし印字量とを前分割紋補として一時的に記憶して
かき、次の文字を読み込む。
延ばし印字が可能でないならば1次の文字fc読みΔむ
。
。
−また1文字列長と行長との比較にかいて、文字列長が
行長と同じかそれ以上の場合は、禁則条件を満たすなら
ば、詰め判定処理を行ない、禁則条件を満たさないなら
ば1次の文字を読み込み、再び禁則判定処理を行なう。
行長と同じかそれ以上の場合は、禁則条件を満たすなら
ば、詰め判定処理を行ない、禁則条件を満たさないなら
ば1次の文字を読み込み、再び禁則判定処理を行なう。
第4図は第1図の70−チャートの詰め判定処理を示す
70−チャートでアル。
70−チャートでアル。
第3図の場合と異なるのは、優先判定テーブル507′
t−、延ばし印字の情報検索のためではなく詰め印字の
情報検索のために用いていることである。すなわち1文
字種別テーブル504によって得られた文字種別の組合
せに対して優先判定テーブル507を検索し、vlめ印
字の優先順位および詰め印字の上限を検索する。これら
の情報に基づき、上記の場合と同様にして詰め印字の可
否が判定できる。
t−、延ばし印字の情報検索のためではなく詰め印字の
情報検索のために用いていることである。すなわち1文
字種別テーブル504によって得られた文字種別の組合
せに対して優先判定テーブル507を検索し、vlめ印
字の優先順位および詰め印字の上限を検索する。これら
の情報に基づき、上記の場合と同様にして詰め印字の可
否が判定できる。
第1図に戻って、詰め判定処理にかいて、詰め印字が可
能ならば、詰め判定処理で求めた詰め印字位置と詰め印
字量とを後分割候補として一時的に記憶しておき、詰め
印字が可能でないならば、延ばし処理を行なう。次に、
6長から先に記憶してかいた前分割候補の文字列長を引
いた値と、後分割候補の文字列長から6長を引いた値と
を比較し、前者が後者よシ小さいならば、延ばし処理を
行ない、前者が後者と同じかそれ以上ならば、詰め処理
を行なう。
能ならば、詰め判定処理で求めた詰め印字位置と詰め印
字量とを後分割候補として一時的に記憶しておき、詰め
印字が可能でないならば、延ばし処理を行なう。次に、
6長から先に記憶してかいた前分割候補の文字列長を引
いた値と、後分割候補の文字列長から6長を引いた値と
を比較し、前者が後者よシ小さいならば、延ばし処理を
行ない、前者が後者と同じかそれ以上ならば、詰め処理
を行なう。
これにより、延ばし処理と詰め処理との両方が可能な場
合は、延ばし印字量および詰め印字量の小さい方の処理
が行なわれることとなる。
合は、延ばし印字量および詰め印字量の小さい方の処理
が行なわれることとなる。
延ばし処理および詰め処理は、延ばし判定処理および詰
め判定処理と同様にして得られた優先順位ごとの延ばし
印字量および詰め印字量を、優先順位ごとに割シ振るこ
とによって実行される。
め判定処理と同様にして得られた優先順位ごとの延ばし
印字量および詰め印字量を、優先順位ごとに割シ振るこ
とによって実行される。
文字種別テーブル504は1例えば、l@6図に示すよ
うに1文字とも字種別とを対応させたものである。
うに1文字とも字種別とを対応させたものである。
本実施例では、スペースをMO類、「、」や「)」等の
半角で行頭禁則文字を第1類、「・」等の必ずしも行頭
禁則文字および行末禁則文字とはならない文字をM2類
、「(」等の行末禁則文字を第5類、仮名を第4類、漢
字を第5類としているが、これらの文字種別は、優先判
定テーブル507に記tはさせる詰めの優先順位および
延ばしの優先順位と合わせて、任意に設定することがで
きる。
半角で行頭禁則文字を第1類、「・」等の必ずしも行頭
禁則文字および行末禁則文字とはならない文字をM2類
、「(」等の行末禁則文字を第5類、仮名を第4類、漢
字を第5類としているが、これらの文字種別は、優先判
定テーブル507に記tはさせる詰めの優先順位および
延ばしの優先順位と合わせて、任意に設定することがで
きる。
また1文字が文字コード専によって与えられ、ある一定
の範囲内では総て同じ種別であるということが予め分か
つている場合には、文字コードを比較することによって
文字種別を悟ることができ、必ずしも文字種別テーブル
504は必要なくなる。
の範囲内では総て同じ種別であるということが予め分か
つている場合には、文字コードを比較することによって
文字種別を悟ることができ、必ずしも文字種別テーブル
504は必要なくなる。
また、これらを併用しても良い。
優先判定テーブル507は1例えば、第7図に示すよう
に、文字種別の組合せに対して、詰めの優先順位および
詰めの文字種別の組合せごとに、詰めの優先順位および
延ばしの上限とを記憶させたものである。
に、文字種別の組合せに対して、詰めの優先順位および
詰めの文字種別の組合せごとに、詰めの優先順位および
延ばしの上限とを記憶させたものである。
この例では、延ばしの優先順位は、総て1位であシ、延
ばしの上限も設けていない。このような場合には、延ば
し印字の情報は必ずしも必要ではない。
ばしの上限も設けていない。このような場合には、延ば
し印字の情報は必ずしも必要ではない。
第8図は、fJ6図に示す文字種別テーブル504およ
び第7図に示す優先判定テーブル507t−用いて、第
1図に示すフローチャートに沿って1行の分割位置を算
出し、文字列の隣合った例を示している。
び第7図に示す優先判定テーブル507t−用いて、第
1図に示すフローチャートに沿って1行の分割位置を算
出し、文字列の隣合った例を示している。
第8図の例t−第1図〜第4図のフローチャートに従っ
て、説明する。
て、説明する。
lず、第1図に示すように、文字「次」を絖み込み、文
字列長を計算する。このとき、文字列長は1で必シ1行
長=9.5よシ小さいので、禁則判定処理を行なう。禁
則判定処理では、第2図に示すように「次」は行末禁則
ではないので、次の文字「(」を仮読み込みする。「(
」は1行頭類則ではないので、禁則条件t−滴たすと判
定される。
字列長を計算する。このとき、文字列長は1で必シ1行
長=9.5よシ小さいので、禁則判定処理を行なう。禁
則判定処理では、第2図に示すように「次」は行末禁則
ではないので、次の文字「(」を仮読み込みする。「(
」は1行頭類則ではないので、禁則条件t−滴たすと判
定される。
次に、第5図に示す延ばし判定処理で、延ばしが可能で
あると判定され、「次」と「(」との間を分割位置とし
て、延ばし量が求められるので、これを前分割候補とし
て記憶してかく。
あると判定され、「次」と「(」との間を分割位置とし
て、延ばし量が求められるので、これを前分割候補とし
て記憶してかく。
次に、rcJ、r(J r行」と読み込んでいき、
同様にして、延ばしが可能ならば1分割位置と各文字間
の延ばし量とを前分割候補として記憶しておく。このよ
うにして、前分割@補は、順次更新されていき、文字「
銃」を読み込んで本処理を行なったときには、「読」と
「点」との間が分割位置として前分割候補となっている
。
同様にして、延ばしが可能ならば1分割位置と各文字間
の延ばし量とを前分割候補として記憶しておく。このよ
うにして、前分割@補は、順次更新されていき、文字「
銃」を読み込んで本処理を行なったときには、「読」と
「点」との間が分割位置として前分割候補となっている
。
「絖」と「点」との110を分割して、「点」を2行目
に印字するには、1行目の文字は、第7図の優先判定テ
ーブル507を参照すると、総て延ばし優先順位1位で
in、延ばし上限はない。文字間は6箇所あるので、総
ての文字間1に1/8角延ばせばよいことが分かる。
に印字するには、1行目の文字は、第7図の優先判定テ
ーブル507を参照すると、総て延ばし優先順位1位で
in、延ばし上限はない。文字間は6箇所あるので、総
ての文字間1に1/8角延ばせばよいことが分かる。
さて、文字「点」を読み込むと1文字列長は965であ
う、これは6長と一致する。文字列長と6長が一致する
ということは、該文字が行末にあるということである。
う、これは6長と一致する。文字列長と6長が一致する
ということは、該文字が行末にあるということである。
そこで、まず、禁則判定処理を行なうが、この禁則判定
処理に分いて、「点」は行末禁則ではないが、仮読み込
みする次の文字「、」が行頭禁則であるので、禁則条件
を満たさないと判定される。そこで、この「、」を読み
込んで、再び禁則判定処理を行なう。「、」は行末禁則
ではなく、lた、仮読み込みする次の文字「場」は行末
禁則ではないので、禁則条件を満たすと判定され、詰め
判定処理を行なう。次に、第4図に示す詰め判定処理で
、詰めが可能であると判定され、F、Jと「場「との間
を分割位置として、詰め量が求められるので、これを後
分割候補として記憶してシく。
処理に分いて、「点」は行末禁則ではないが、仮読み込
みする次の文字「、」が行頭禁則であるので、禁則条件
を満たさないと判定される。そこで、この「、」を読み
込んで、再び禁則判定処理を行なう。「、」は行末禁則
ではなく、lた、仮読み込みする次の文字「場」は行末
禁則ではないので、禁則条件を満たすと判定され、詰め
判定処理を行なう。次に、第4図に示す詰め判定処理で
、詰めが可能であると判定され、F、Jと「場「との間
を分割位置として、詰め量が求められるので、これを後
分割候補として記憶してシく。
「、」と「場」との間を分割して、「、」を1行目に詰
めて印字するには、1行目の文字は、第7図の優先判定
テーブル507を参照すると、第8図(1)に示す(a
)の箇所は、第0類と第O類の組合せであるので、詰め
優先順位1位で詰めの上限はA%、(b)の箇所は、第
4類と1@0類の組合せであるので、詰め優先順位1位
で詰めの上限はB%である。いま、人を20、Bを10
とすると、優先順位1位の部分の総詰め量の上限は。
めて印字するには、1行目の文字は、第7図の優先判定
テーブル507を参照すると、第8図(1)に示す(a
)の箇所は、第0類と第O類の組合せであるので、詰め
優先順位1位で詰めの上限はA%、(b)の箇所は、第
4類と1@0類の組合せであるので、詰め優先順位1位
で詰めの上限はB%である。いま、人を20、Bを10
とすると、優先順位1位の部分の総詰め量の上限は。
20%X1+10%xs=aso%
4172角
である。一方、「、」の詰め危みiは1/2角で足シる
ので、これらを総てd占めることによって、「、」を詰
め込めばよいことが分かる。
ので、これらを総てd占めることによって、「、」を詰
め込めばよいことが分かる。
このようにして求められて記憶されている前分削候捕と
後分割候補とに基づいて、(行艮−前分割候補の文字列
長)と(後分割候補の文字列長−6長)とを比較し、前
者が後者よシ小さい場合は、延ばし処理を行ない、前者
が後者と同じかそれ以上の場合は、詰め処理を行なう。
後分割候補とに基づいて、(行艮−前分割候補の文字列
長)と(後分割候補の文字列長−6長)とを比較し、前
者が後者よシ小さい場合は、延ばし処理を行ない、前者
が後者と同じかそれ以上の場合は、詰め処理を行なう。
つまシ、延ばし祉と詰め量とを比較し、変動量が小さい
方の処ユ五が行なわれることとなる。第8図の例では、
全角分を延ばすよシト7こ角分を詰めた方が変!#量が
小さいので、結/113r、」は1行目に詰め印字され
。
方の処ユ五が行なわれることとなる。第8図の例では、
全角分を延ばすよシト7こ角分を詰めた方が変!#量が
小さいので、結/113r、」は1行目に詰め印字され
。
01)に示すようになる。
また、第9図および第10図は、第8図の例と同様に、
第1図のフローチャートに沿って、それぞれ、行の分割
位置を算出し、詰め印字および延ばし印字を行なった例
を示している。
第1図のフローチャートに沿って、それぞれ、行の分割
位置を算出し、詰め印字および延ばし印字を行なった例
を示している。
第9図は、「合」f、2行目に追い出すか、または、r
、J11行目詰め印字しなければならない。結め印字す
る場合は、第9図(1)に示す(−)の箇所は、第4f
Aと第0類の組合せであるので。
、J11行目詰め印字しなければならない。結め印字す
る場合は、第9図(1)に示す(−)の箇所は、第4f
Aと第0類の組合せであるので。
詰め優先順位1位で詰めの上限はB%であう、(b)の
部所は、$4類とM1類の組合せであるので、詰め優先
順位2位で詰めの上限は0%である。いま、Cを10と
すると、優先順位1位の部分の総詰め童の上限は。
部所は、$4類とM1類の組合せであるので、詰め優先
順位2位で詰めの上限は0%である。いま、Cを10と
すると、優先順位1位の部分の総詰め童の上限は。
10%X 5 = 50 %
コ5/10角
であシ、優先順位2位の部分の総詰め量の上限は。
10%X2=20%
=115角
であるので、これらの両方を総て詰めることによって「
、」を4占めることがわかる。この例でも、全角分を延
ばすよシ、1/2角分を詰めた方が変動量が少ないため
、結局「、」は1行目に詰め印字される。
、」を4占めることがわかる。この例でも、全角分を延
ばすよシ、1/2角分を詰めた方が変動量が少ないため
、結局「、」は1行目に詰め印字される。
第10図は、「い」t−2行目に追い出すか、または、
「))、」を1行目に6古め込まなければならない。1
行目に詰め込む場合は、優先順位2位の箇所が6箇所で
詰めの上限は0%、優先順位5位の箇所が6箇所で詰め
の上限はD%である。いま、Dを10とすると、優先順
位2位の部分の総詰め量の上限は、 10%X 6 ”’ 60 % =315角 であシ、優先順位5位の部分のa詰め量の上限は、10
%X6+60% コ315角 である。一方、「))、」の詰め量は3/2角分必要で
アシ、詰め印字が可能でないことが分かる。
「))、」を1行目に6古め込まなければならない。1
行目に詰め込む場合は、優先順位2位の箇所が6箇所で
詰めの上限は0%、優先順位5位の箇所が6箇所で詰め
の上限はD%である。いま、Dを10とすると、優先順
位2位の部分の総詰め量の上限は、 10%X 6 ”’ 60 % =315角 であシ、優先順位5位の部分のa詰め量の上限は、10
%X6+60% コ315角 である。一方、「))、」の詰め量は3/2角分必要で
アシ、詰め印字が可能でないことが分かる。
そこで、「い」を2行目に追い出し、1行目を延ばし印
字するためには1文字間が8!!所あるので、それぞれ
、1/8角分延ばせばよいことが分かる。
字するためには1文字間が8!!所あるので、それぞれ
、1/8角分延ばせばよいことが分かる。
以上に説明したように、本発明によれば、行頭禁則およ
び行末禁則の区別と、仮名、漢字、欧字。
び行末禁則の区別と、仮名、漢字、欧字。
約物といりた文字種別の区別を行ない、さらに。
文字種別の岨合せに対して延ばし印字や詰め印字の制御
が行なえるので、禁則処理において、きめ細かな制御が
でき、体裁のよい文書が作成できるという効果がある。
が行なえるので、禁則処理において、きめ細かな制御が
でき、体裁のよい文書が作成できるという効果がある。
第1図は1行の分割位置を算出する処理の7“−チャー
ト、第2図は禁則判定処理のフローチャート・第3図は
延ばし判定処理のフローチャート、第4図は詰め判定処
理のフローチャート、第5図は本発明の一実施例の禁則
処理方式を適用した文4IFMll集装置の構成を示す
ブロック図、第6図は文字種別テーブルの一例を示す図
、@7図は優先判定テーブルの一例を示す図、第8図、
$9図および[10図は本実施例の適応例を示す図であ
る。 501・・・CPU、502・・・パスライン、503
・・・入力装置、504・・・文字種別テーブル、50
5・・・メモリ、506・・・出力装置、507・・・
優先判定テーブル、508・・・処理プログラム。
ト、第2図は禁則判定処理のフローチャート・第3図は
延ばし判定処理のフローチャート、第4図は詰め判定処
理のフローチャート、第5図は本発明の一実施例の禁則
処理方式を適用した文4IFMll集装置の構成を示す
ブロック図、第6図は文字種別テーブルの一例を示す図
、@7図は優先判定テーブルの一例を示す図、第8図、
$9図および[10図は本実施例の適応例を示す図であ
る。 501・・・CPU、502・・・パスライン、503
・・・入力装置、504・・・文字種別テーブル、50
5・・・メモリ、506・・・出力装置、507・・・
優先判定テーブル、508・・・処理プログラム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文字に対して、行頭禁則および行末禁則の区別と文
字種別とを記憶した第1のテーブルと、文字種別の組合
せに対して、詰め印字を行なう優先順位および詰め印字
量の上限と、延ばし印字を行なう優先順位および延ばし
印字量の上限とを記憶した第2のテーブルとを有するこ
とを特徴とする禁則処理方式。 2、上記第1のテーブルに記憶される文字種別は、任意
に設定できることを特徴とする請求項1記載の禁則処理
方式。 3、上記第2のテーブルに記憶される詰め印字を行なう
優先順位および詰め印字量の上限と、延ばし印字を行な
う優先順位および延ばし印字量の上限とは、任意に設定
できることを特徴とする請求項1または2記載の禁則処
理方式。 4、入力された文字列データの各文字に対して、上記第
1のテーブルに記憶されている行頭禁則および行末禁則
の区別に従って、禁則条件の判定を行なう手段を有する
ことを特徴とする請求項1、2または3記載の禁則処理
方式。 5、入力された文字列データの各文字に対して、上記第
1テーブルを参照して、文字種別を決定する手段を有す
ることを特徴とする請求項1、2、3または4記載の禁
則処理方式。/ 6、上記文字種別決定手段により決定された文字種別に
対して、上記第2テーブルを参照して、詰め印字を行な
う優先順位および詰め印字量の上限と、延ばし印字を行
なう優先順位および延ばし印字量の上限とを決定する手
段を有することを特徴とする請求項5記載の禁則処理方
式。 7、上記優先順位および印字量決定手段により決定され
た詰め印字を行なう優先順位および詰め印字量の上限と
、延ばし印字を行なう優先順位および延ばし印字量の上
限とに対する文字列長の過不足により、詰め印字および
/または延ばし印字の可否を決定する手段を有すること
を特徴とする請求項6記載の禁則処理方式。 8、上記優先順位および印字量決定手段により決定され
た詰め印字を行なう優先順位および詰め印字量の上限と
、延ばし印字を行なう優先順位および延ばし印字量の上
限とに対する文字列長の過不足により、各文字の詰め印
字量および/または延ばし印字量を算出する手段を有す
ることを特徴とする請求項6記載の禁則処理方式。 9、文字に対して、行頭禁則および行末禁則の区別と文
字種別とを記憶した第1のテーブルと、文字種別の組合
せに対して、詰め印字を行なう優先順位および詰め印字
量の上限と、延ばし印字を行なう優先順位および延ばし
印字量の上限とを記憶した第2のテーブルとを用意し、
入力された文字列データに対して、行長に対する文字列
長の過不足が生じた場合に、上記第1のテーブルによっ
て、上記文字列の各文字の文字種別を得、上記第2のテ
ーブルによって、上記文字列の隣合う文字の文字種別の
組合せごとに、詰め印字を行なう優先順位および詰め印
字量の上限と、延ばし印字を行なう優先順位および延ば
し印字量の上限とを得、詰め印字の可否および各文字間
の詰め印字量、ならびに、延ばし印字の可否および各文
字間の延ばし印字量を求めることを特徴とする禁則処理
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1177912A JPH0343859A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 禁則処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1177912A JPH0343859A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 禁則処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0343859A true JPH0343859A (ja) | 1991-02-25 |
Family
ID=16039235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1177912A Pending JPH0343859A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 禁則処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0343859A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10283353A (ja) * | 1997-04-01 | 1998-10-23 | Sanyo Electric Co Ltd | 文書処理装置、文書処理方法及び記録媒体 |
| WO2006059513A1 (ja) * | 2004-12-03 | 2006-06-08 | Sony Computer Entertainment Inc. | 表示装置、表示装置の制御方法及び情報記憶媒体 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5780082A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-19 | Koike Seisakusho:Kk | Confinement means for typeprinter |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1177912A patent/JPH0343859A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5780082A (en) * | 1980-11-05 | 1982-05-19 | Koike Seisakusho:Kk | Confinement means for typeprinter |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10283353A (ja) * | 1997-04-01 | 1998-10-23 | Sanyo Electric Co Ltd | 文書処理装置、文書処理方法及び記録媒体 |
| WO2006059513A1 (ja) * | 2004-12-03 | 2006-06-08 | Sony Computer Entertainment Inc. | 表示装置、表示装置の制御方法及び情報記憶媒体 |
| US7629976B2 (en) | 2004-12-03 | 2009-12-08 | Sony Computer Entertainment Inc. | Display device, control method for the same, and information storage medium |
| US7773089B2 (en) | 2004-12-03 | 2010-08-10 | Sony Computer Entertainment Inc. | Displaying character strings based on font information |
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