JPH0343908B2 - - Google Patents

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JPH0343908B2
JPH0343908B2 JP60158455A JP15845585A JPH0343908B2 JP H0343908 B2 JPH0343908 B2 JP H0343908B2 JP 60158455 A JP60158455 A JP 60158455A JP 15845585 A JP15845585 A JP 15845585A JP H0343908 B2 JPH0343908 B2 JP H0343908B2
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JP
Japan
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protection device
respiratory protection
chemical cartridge
breathing
chemical
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JPS6137174A (ja
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Burauaa Rotaaru
Daarendorufu Kurausuudeiitaa
Hyunebetsuku Fuorukaa
Herutore Kurausu
Maashaa Uerunaa
Mushoruto Udo
Panpufu Kurausu
Teimu Ururihi
Uoitsuke Berunto
Tsurotsuisutei Shutefuan
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Auergesellschaft GmbH
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A62LIFE-SAVING; FIRE-FIGHTING
    • A62BDEVICES, APPARATUS OR METHODS FOR LIFE-SAVING
    • A62B7/00Respiratory apparatus
    • A62B7/08Respiratory apparatus containing chemicals producing oxygen

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  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Emergency Medicine (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Pulmonology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Business, Economics & Management (AREA)
  • Emergency Management (AREA)
  • Respiratory Apparatuses And Protective Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、往復呼吸式又は循環呼吸式の避難用
酸素吸入器としての呼吸防護装置であつて、酸素
を発生させるケミカルカートリツジと、該ケミカ
ルカートリツジに接続された呼吸袋と、マウスピ
ースを備えた呼吸ホースと、該ケミカルカートリ
ツジと呼吸袋と呼吸ホースとを収納する携帯容器
とから成つている形式のものに関する。
従来の技術並びに欠点 このような形式の呼吸防護装置は気密に閉鎖可
能な携帯容器に収納されており、この携帯容器は
例えば炭坑作業において用いられ、炭坑夫によつ
て常に携帯されている。使用に際して呼吸防護装
置は携帯容器から取り出される。
自明なことではあるがこのような呼吸防護装置
は常に携行するためにその重量及び寸法が軽くか
つ小型でなくてはならない。
冒頭に述べた形式の公知の呼吸防護装置では、
呼吸袋はケミカルカートリツジの上に配置されて
おり、この場合ケミカルカートリツジはケーシン
グ下部に、かつ呼吸ホース及びマウスピースを備
えた呼吸袋はケーシング蓋に収納されている。こ
れによつて比較的嵩高のケーシング蓋が必要とな
り、このケーシング蓋の寸法は携帯容器の全体寸
法に大きな影響を与え、この結果呼吸防護装置を
収容する携帯容器はシヨルダベルトを用いて身に
付けられねばならない。炭坑における極端に荒つ
ぽい作業条件のもとでは、呼吸防護装置を常に携
帯する坑夫にとつてこのような装置携帯形式は苦
痛である。
発明の課題 ゆえに本発明の課題は、冒頭に述べた形式の呼
吸防護装置を改良して、該装置を携帯する人のウ
エストベルトに装着可能な携帯容器に収納できる
ほど小型かつコンパクトに構成された呼吸防護装
置を提供することである。
課題を解決するための手段 この課題を解決するために本発明の構成では、
ケミカルカートリツジが呼吸袋のなかに配置され
ていて、該呼吸袋によつて完全に取り囲まれてお
り、ケミカルカートリツジが断熱性の被覆体によ
つて取り囲まれていて、ケミカルカートリツジの
流入口が呼吸袋の上端面に固定されており、ケミ
カルカートリツジの上に、該ケミカルカートリツ
ジと熱接触しないように熱交換器が配置されてい
る。
発明の効果 本発明のように構成されていると、まず第1に
呼吸防護装置の構造寸法が減じられるので、この
装置を、ウエストベルトに装着可能な小さい携帯
容器内に収納することができ、さらにまた、ケミ
カルカートリツジが完全かつ2重につまり被覆体
と呼吸袋とによつて包まれているので、呼吸防護
装置の表面温度を有利に低下させることができ
る。
従来呼吸袋内にケミカルカートリツジを配置す
ると、運転中にケミカルカートリツジから放出さ
れる熱によつて呼吸袋及びそのなかの吸気が耐え
られないほど加熱されてしまうと思われていたに
もかかわらず、本発明では、ケミカルカートリツ
ジ断熱性の被覆体によつて取り囲まれていること
によつて、呼吸袋内部に熱源であるケミカルカー
トリツジを配置することが可能になつた。
実施例 第1図には本発明の1実施例である往復呼吸式
の呼吸防護装置が示されている。呼吸防護装置
は、断熱性でかつ衝撃緩衝性の被覆体2によつて
密に取り囲まれた酸素を発生させるケミカルカー
トリツジ1と、マウスピース4を備えた呼吸ホー
ス3と、ケミカルカートリツジ1に接続された呼
吸袋5と装着ベルト6とから成つており、これら
の部材1〜6は第4図に示された携帯容器7に収
納されている。
ケミカルカートリツジ1の流入口Dの上には熱
交換器12が配置されていて、この熱交換器12
とケミカルカートリツジ1との間に熱接触が生じ
得ないように構成されている。熱交換器12は断
熱性のケーシング枠17によつて取り囲まれてお
り、このケーシング枠17はケミカルカートリツ
ジ1の上側になくならないように載設されてい
る。
呼吸袋5の上端面5aには開口5bが設けられ
ており、この開口5bを貫いてケミカルカートリ
ツジ1は呼吸袋5に差し込まれる。開口5bはウ
エブ5cによつて掴まれており、このウエブ5c
にはケミカルカートリツジ1の被覆体2が固定さ
れ、かつ装着ベルト6の端部がクランプ22によ
つて固定されている。呼吸袋5の上端面5aには
逃がし弁8が配置されている。
第2図には被覆体2を備えたケミカルカートリ
ツジ1が横断面図で示されている。被覆体2は複
数のリブ2aを有しており、これらのリブ2aは
互いに間隔をおいてケミカルカートリツジ1の外
周面Aに縦軸方向でしつかりと接触している。
ケミカルカートリツジ1の下端面は被覆体2に
よつて部分的にしか取り囲まれておらず、従つて
ケミカルカートリツジ1の流出口Bは呼気及び吸
気の貫流のために開放されている(第1図参照)。
ケミカルカートリツジ1の上端面は、有利には呼
吸ホース3と一体に構成されている被覆体2によ
つて完全におおわれている。
被覆体2は例えばシリコーンエラストマのよう
な熱絶縁性の材料から成つている。この被覆体2
は、運転状態において酸素を発生させる化学薬品
の発熱反応によつて、ケミカルカートリツジ1を
取り囲む呼吸袋5が熱負荷されるのを抑制するの
に役立つ。ウエブ2aがケミカルカートリツジ1
の外周面Aに接触している被覆体2の構成によつ
て、カートリツジ外周面Aと被覆体2との間には
複数の中間室Cが形成され(第2図参照)、これ
らの中間室Cは熱絶縁体として働き、ケミカルカ
ートリツジ1の表面温度を下げる。リブ2aを備
えた被覆体2の構成にはさらに、組立て時にケミ
カルカートリツジ1の上に被覆体2を容易にかぶ
せることができるという利点がある。また被覆体
2の重量が減じられていることによつて、ベルト
に装着される装置の重量が小さくなる。さらにま
た被覆体2の強度が高められ、結局被覆体2は、
携帯容器7に収納された呼吸防護装置のための衝
撃防止体としても働く。
酸素を発生させる化学薬品を最適に利用し尽す
ためひいては装置装着者が呼吸防護装置により長
く使用できるようにするためには、化学薬品の全
容積にわたつた均一な貫流が行われねばならな
い。このことは可能な限り大きな流れ面積によつ
て得られる。そこで図示の実施例では装置装着者
の呼気は呼吸ホース3を通つてケミカルカートリ
ツジ1に流入し、その化学薬品を上部範囲では軸
方向で下に向かつてかつ側部範囲においては半径
方向で外から内に向かつて貫流するようになつて
いる。この場合空気流出面Eはドーム状にケミカ
ルカートリツジ1に突入している。なおケミカル
カートリツジ1における貫流形式は矢印で示され
ている。
ケミカルカートリツジ1から化学薬品のちりが
呼吸袋5に達することを回避するために、空気流
出面Eは有利にはちりの流出を抑える綿9によつ
てゆるく取り囲まれている。また場合によつては
生じる溶けた化学薬品がケミカルカートリツジ1
から呼吸袋5に侵入することを回避するために、
ケミカルカートリツジ1の流出口Bは、該流出口
に鋭角的に突入しているふるい10によつておお
われており、溶けた化学薬品はケミカルカートリ
ツジ1の下部に構成された捕集パン11に導かれ
るので、流路が閉塞されることはない。
第3図には別の実施例による呼吸防護装置すな
わち循環呼吸式の呼吸防護装置が示されている。
この呼吸防護装置の構成は、ケーシング13と2
つの流出弁18と熱交換器12を除くと第1図に
示された呼吸防護装置の構成と同一である。ケー
シング13はケミカルカートリツジ1Iの流入口
DIと差込み可能に結合されている。つまりケー
シング13は大径の管片20を有し、ケミカルカ
ートリツジ1Iにはこの管片20に差し込まれか
つ流入口DIを形成する小径の管片19が設けら
れている。ケーシング13の管片20はパツキン
21を介して管片19に対してシールされてい
る。
吸気はケーシング13を介して直接呼吸袋5か
ら行われ、そのために被覆体2にはスリツト2b
が設けられている。これによつて第3図に示され
た呼吸防護装置は循環呼吸式に働き、呼吸ホース
3だけが呼気及び吸気の両方につまり往復呼吸の
ために利用される。第3図においてもケミカルカ
ートリツジ1Iにおける呼吸気の貫流は矢印で示
されている。
第4図には携帯容器7に収納された呼吸防護装
置が示されている。この場合符号14で携帯容器
7の下部がかつ符号15で携帯容器7の蓋が示さ
れている。両部分14,15は自体公知の閉鎖部
材(図示せず)によつて互いに気密に押し付けら
れている。携帯容器7には、該容器を装置装着者
のウエストベルトに引つ掛けるために環状部材1
6が設けられている。呼吸防護装置は携帯容器7
のなかに衝撃を受けないように収容されていなく
てはならない。このことは有利には、被覆体2の
上部及び下部の全周にわたつて一体成形された隆
起部2cによつて達成される。
第5図には、携帯容器7の下部14の内壁とケ
ミカルカートリツジ1との間に設けられた衝撃防
止体として働く隆起部2cが拡大して示されてい
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明による呼吸防護装置の2つの実施
例を示すものであつて、第1図は往復呼吸式の呼
吸防護装置を概略的に示す図、第2図は第1図の
−線に沿つた横断面図、第3図は循環呼吸式
の呼吸防護装置を概略的に示す図、第4図は携帯
容器内に収容された本発明による呼吸防護装置を
示す図、第5図は第4図に1点鎖線で示されたX
範囲の拡大図である。 1,1I……ケミカルカートリツジ、2……被
覆体、2a……リブ、2b……スリツト、2c…
…隆起部、3……呼吸ホース、4……マウスピー
ス、5……呼吸袋、5a……上端面、5b……開
口、5C……ウエブ、6……装着ベルト、7……
携帯容器、8……逃がし弁、9……綿、10……
ふるい、11……捕集パン、12……熱交換器、
13……ケーシング、14……下部、15……
蓋、16……環状部材、17……ケーシング縁、
18……流出弁、19,20……管片、21……
パツキン、22……クランプ、23……カバー、
A……外周面、B……流出口、C……中間室、
D,DI……流入口、E……空気流出面。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 往復呼吸式又は循環呼吸式の避難用酸素吸入
    器としての呼吸防護装置であつて、酸素を発生さ
    せるケミカルカートリツジ1,1I、該ケミカル
    カートリツジに接続された呼吸袋5と、マウスピ
    ース4を備えた呼吸ホース3と、該ケミカルカー
    トリツジと呼吸袋と呼吸ホースとを収納する携帯
    容器7とから成つている形式のものにおいて、 ケミカルカートリツジ1,1Iが呼吸袋5のな
    かに配置されていて、該呼吸袋によつて完全に取
    り囲まれており、 ケミカルカートリツジ1,1Iが断熱性の被覆
    体2によつて取り囲まれていて、ケミカルカート
    リツジ1,1Iの流入口D,D′が呼吸袋5の上端
    面aに固定されており、 ケミカルカートリツジ1の上に、該ケミカルカ
    ートリツジと熱接触しないように熱交換器12が
    配置されていることを特徴とする、避難用酸素吸
    入器としての呼吸防護装置。 2 被覆体2が熱伝導率の低い材料から成つてい
    る、特許請求の範囲第1項記載の呼吸防護装置。 3 被覆体2の材料がプラスチツクである、特許
    請求の範囲第2項記載の呼吸防護装置。 4 被覆体2が複数のリブ2aを有しており、こ
    れらのリブ2aが全周にわたつて互いに間隔をお
    いてケミカルカートリツジ1の外周面Aに縦軸方
    向でしつかりと接触している、特許請求の範囲第
    1項記載の呼吸防護装置。 5 ケミカルカートリツジ1の外周面Aに接触し
    ているリブ2aがケミカルカートリツジ1と被覆
    体2との間に中間室Cを形成している、特許請求
    の範囲第4項記載の呼吸防護装置。 6 被覆体2によつてケミカルカートリツジ1の
    上端面が完全におおわれているが、下端面は部分
    的にしか囲まれておらず、ケミカルカートリツジ
    1の流出口Bが、該ケミカルカートリツジの下端
    面に配置されていて、呼気のための出口開口を形
    成している、特許請求の範囲第1項から第5項ま
    でのいずれか1項記載の呼吸防護装置。 7 被覆体2と呼吸ホース3とが一体に構成され
    ている、特許請求の範囲第1項記載の呼吸防護装
    置。 8 呼吸袋5の上端面5aに開口5bが設けられ
    ていて、この開口5を通して被覆体2を備えたケ
    ミカルカートリツジ1が呼吸袋5に差し込まれる
    ようになつている、特許請求の範囲第1項記載の
    呼吸防護装置。 9 開口5bが呼吸袋5のウエブ5cによつて取
    り囲まれており、このウエブ5cにケミカルカー
    トリツジ1の被覆体2が固定され、かつ装着ベル
    ト6の端部がクランプ22を介して固定されてい
    る、特許請求の範囲第8項記載の呼吸防護装置。 10 被覆体2の上部及び下部に全周にわたつて
    延在する隆起部2cが一体成形されており、該隆
    起部が携帯容器7の蓋15の内壁及び携帯容器7
    の下部14の内壁とケミカルカートリツジ1との
    間に衝撃防止体を形成している、特許請求の範囲
    第1項記載の呼吸防護装置。 11 呼吸袋5の上端面5aに逃がし弁8が装着
    されている、特許請求の範囲第1項又は第8項記
    載の呼吸防護装置。 12 熱交換器12が、ケミカルカートリツジ1
    の上端面になくならないように載設されたケーシ
    ング縁17によつて取り囲まれている、特許請求
    の範囲第1項記載の呼吸防護装置。 13 ケーシング縁17がシリコーンエラストマ
    のような熱伝導率の低い材料から成つている、特
    許請求の範囲第12項記載の呼吸防護装置。 14 ケミカルカートリツジ1Iの流入口DIに、
    流出弁18及び熱交換器12を備えたケーシング
    13が差込み可能に結合されており、呼吸防護装
    置を循環呼吸式に稼働させるために被覆体2が流
    出弁18の下方にストリツト2bを有している、
    特許請求の範囲第1項記載の呼吸防護装置。 15 空気がケミカルカートリツジ1,1Iの化
    学薬品を上部範囲においては軸方向で下に向かつ
    てかつ側部範囲では半径方向で外から内に向かつ
    て貫流するようになつており、この場合空気流出
    面Eがドーム状にケミカルカートリツジ1に突入
    している、特許請求の範囲第1項又は第14項記
    載の呼吸防護装置。 16 空気流出面Eが単層の綿9によつてゆるく
    取り囲まれている、特許請求の範囲第15項記載
    の呼吸防護装置。 17 流出口Bが該流出口に鋭角的に突入してい
    るふるいBによつておおわれていて、溶けた化学
    薬品が、ケミカルカートリツジ1の下部に構成さ
    れた捕集パン11に導かれるようになつている、
    特許請求の範囲第1項記載の呼吸防護装置。 18 クランプ22に断熱性のカバー23が設け
    られている、特許請求の範囲第9項記載の呼吸防
    護装置。
JP15845585A 1984-07-20 1985-07-19 避難用酸素吸入器としての呼吸防護装置 Granted JPS6137174A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3426757.3 1984-07-20
DE19843426757 DE3426757A1 (de) 1984-07-20 1984-07-20 Atemschutzgeraet als sauerstoffselbstretter

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6137174A JPS6137174A (ja) 1986-02-22
JPH0343908B2 true JPH0343908B2 (ja) 1991-07-04

Family

ID=6241126

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15845585A Granted JPS6137174A (ja) 1984-07-20 1985-07-19 避難用酸素吸入器としての呼吸防護装置

Country Status (5)

Country Link
EP (1) EP0172923B2 (ja)
JP (1) JPS6137174A (ja)
DE (1) DE3426757A1 (ja)
SU (1) SU1419506A3 (ja)
ZA (1) ZA848536B (ja)

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