JPH0344946A - 両面収納型キャリア - Google Patents
両面収納型キャリアInfo
- Publication number
- JPH0344946A JPH0344946A JP1180990A JP18099089A JPH0344946A JP H0344946 A JPH0344946 A JP H0344946A JP 1180990 A JP1180990 A JP 1180990A JP 18099089 A JP18099089 A JP 18099089A JP H0344946 A JPH0344946 A JP H0344946A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carrier
- tape
- tape storage
- storage section
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D73/00—Packages comprising articles attached to cards, sheets or webs
- B65D73/02—Articles, e.g. small electrical components, attached to webs
Landscapes
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要]
両面収納型キャリアに関し、
キャリアの両面にテープが収納でき、しかもキャリア同
士を複数個重ねて合体できるので、試験の効率化や梱包
・運搬の簡略化が図れることを目的とし、 TAB接続用のテープを収納するキャリアであって、対
向する両面の夫々に設けられた窪み状のテープ収納部と
、前記テープ収納部の夫々の中央部分に設けられた開口
部と、前記開口部の外側に開口された複数個の位置決め
孔と、前記テープ収納部の夫々の、開口部の外側に設け
られ、かつ高さがテープ収納部の深さよりも低い複数個
の爪状突起と、前記テープ収納部の外側の一方の面に設
けられた複数個の連結凸部と、前記テープ収納部の外側
の他方の面に設けられ、かつ他のキャリアが重ねられた
とき、そのキャリアの連結凸部と嵌脱可能に対向した複
数個の連結凹部とからなるように構成する。
士を複数個重ねて合体できるので、試験の効率化や梱包
・運搬の簡略化が図れることを目的とし、 TAB接続用のテープを収納するキャリアであって、対
向する両面の夫々に設けられた窪み状のテープ収納部と
、前記テープ収納部の夫々の中央部分に設けられた開口
部と、前記開口部の外側に開口された複数個の位置決め
孔と、前記テープ収納部の夫々の、開口部の外側に設け
られ、かつ高さがテープ収納部の深さよりも低い複数個
の爪状突起と、前記テープ収納部の外側の一方の面に設
けられた複数個の連結凸部と、前記テープ収納部の外側
の他方の面に設けられ、かつ他のキャリアが重ねられた
とき、そのキャリアの連結凸部と嵌脱可能に対向した複
数個の連結凹部とからなるように構成する。
本発明は、両面収納型キャリアに関する。
近年、半導体装置の高性能化、高密度化に伴い、1つの
チップから導出する端子の数がますます増大する傾向に
あり、それにつれて、端子の形状の小型化も目ざましい
。
チップから導出する端子の数がますます増大する傾向に
あり、それにつれて、端子の形状の小型化も目ざましい
。
こうしたチップから導出する端子は、種々の方式で外部
に取り出されが、その中で、この端子をバンブと呼んで
、テープキャリア(以下、テープと略称)に設けたリー
ドにボンディングして外部に取り出す方式がある。
に取り出されが、その中で、この端子をバンブと呼んで
、テープキャリア(以下、テープと略称)に設けたリー
ドにボンディングして外部に取り出す方式がある。
一般に、リードフレームにボンディングされたチップに
対しては封止が行われるが、テープのリードにボンディ
ングされたチップの中には、I個ずつ切り離されてキャ
リアと呼ばれる収納部材に納められ、試験が行われたり
、梱包されて出荷されたりするものがある。
対しては封止が行われるが、テープのリードにボンディ
ングされたチップの中には、I個ずつ切り離されてキャ
リアと呼ばれる収納部材に納められ、試験が行われたり
、梱包されて出荷されたりするものがある。
半導体装置の製造プロセスにおいては、シリコンウェー
ハのインゴットの輪切りがらウェーハプロセスを経て、
試験、出荷に至るまで、全ての工程において効率化が進
められている。
ハのインゴットの輪切りがらウェーハプロセスを経て、
試験、出荷に至るまで、全ての工程において効率化が進
められている。
そして、最近では、主となるウェーハプロセスのみなら
ず、後工程の組立工程や検査工程の効率化も重要視され
ている。
ず、後工程の組立工程や検査工程の効率化も重要視され
ている。
そして、テープのリードにボンディングされた後、1個
ずつ切り離されたテープを収納するキャリアを改善して
、後工程の効率化を図ることが望まれている。
ずつ切り離されたテープを収納するキャリアを改善して
、後工程の効率化を図ることが望まれている。
半導体チップから端子を取り出すボンディング工程は、
ワイヤボンディングと、ワイヤを用いないワイヤレスボ
ンディングとに大別できるが、ワイヤボンディングの場
合には、前工程としてチップをパッケージの所定の位置
に固定するダイボンディング(マウント)工程が必要で
ある。
ワイヤボンディングと、ワイヤを用いないワイヤレスボ
ンディングとに大別できるが、ワイヤボンディングの場
合には、前工程としてチップをパッケージの所定の位置
に固定するダイボンディング(マウント)工程が必要で
ある。
それに対して、ワイヤレス方式には、バンプを設けたチ
ップをフェースダウンして直接基板に接続するフリップ
チップ方式、ビーム状リードを設けたチップをフェース
ダウンして直接基板に接続するビームリード方式、およ
び送り穴付きで長尺のテープキャリアに設けられたリー
ドに、チップのハンプを接続するテープキャリア方式な
どがよく知られている。
ップをフェースダウンして直接基板に接続するフリップ
チップ方式、ビーム状リードを設けたチップをフェース
ダウンして直接基板に接続するビームリード方式、およ
び送り穴付きで長尺のテープキャリアに設けられたリー
ドに、チップのハンプを接続するテープキャリア方式な
どがよく知られている。
これらの中で、テープキャリア方式は、チップをテープ
キャリア(以下、テープと略称)に自動的に組み込む目
的で開発された方式であり、TAB (Tape Au
tomated Bonding、タブ)とも呼ばれ
、また、テープに設けられたリードはTABリードなど
と呼ばれる。
キャリア(以下、テープと略称)に自動的に組み込む目
的で開発された方式であり、TAB (Tape Au
tomated Bonding、タブ)とも呼ばれ
、また、テープに設けられたリードはTABリードなど
と呼ばれる。
第5図は従来のキャリアの斜視図であり、第6図は第5
図にテープを実装した表側の斜視図、第7図は第6図の
裏側の斜視図である。
図にテープを実装した表側の斜視図、第7図は第6図の
裏側の斜視図である。
第5図において、キャリア1は、プラスチック製のほり
方形の牟反である。
方形の牟反である。
そして、中心部分が窪んでいて、テープ収納部2になっ
ており、そのテープ収納部2の中心部分には、開口部3
が設けられている。
ており、そのテープ収納部2の中心部分には、開口部3
が設けられている。
さらに、開口部3の周囲には、例えば、一方が方形の孔
、他方が円形の孔で、キャリア1を所定の位置に支持す
るときに用いられる位置決め孔4が対向して設けられて
いる。
、他方が円形の孔で、キャリア1を所定の位置に支持す
るときに用いられる位置決め孔4が対向して設けられて
いる。
一方、テープ収納部2の窪みの内周には、複数個の爪状
突起5が対向して、テープ収納部2の窪みから上に突出
しない高さで設けられている。
突起5が対向して、テープ収納部2の窪みから上に突出
しない高さで設けられている。
第6図と第7図において、まず、テープ8には、TAB
IJ−ド10を介してチップ9がTAB接続されている
。
IJ−ド10を介してチップ9がTAB接続されている
。
そして、テープ収納部2には、チップ9が下向きになる
ようにテープ8が収納され、このテープ8に設けられた
孔llに爪状突起5が嵌挿されて支持される。
ようにテープ8が収納され、このテープ8に設けられた
孔llに爪状突起5が嵌挿されて支持される。
このとき、チップ9は、テープ8から下の方に出っ張る
ので、この出っ張ったチップ9が開口部3に逃げるよう
になっている。
ので、この出っ張ったチップ9が開口部3に逃げるよう
になっている。
また、テープ8には、位置決め孔4に対向して、位置決
め孔4゛が設けられている。
め孔4゛が設けられている。
こうして、テープ8はテープ収納部2に接触してしっく
りと収まる。
りと収まる。
しかし、従来のキャリア1は、チップ9がTAB接続さ
れたテープ8の大きさに比べて、キャリア自体が大きい
上に、チップ9を1個しか収納できない構成となってい
る。
れたテープ8の大きさに比べて、キャリア自体が大きい
上に、チップ9を1個しか収納できない構成となってい
る。
以上述べたように、従来のキャリアは、形状の小さなチ
ップとか、そのチップがTAB接続されたテープとかの
大きさに比べて、キャリア自体が、例えば、−辺の長さ
50mmと大きい。
ップとか、そのチップがTAB接続されたテープとかの
大きさに比べて、キャリア自体が、例えば、−辺の長さ
50mmと大きい。
また、キャリア1個には片面にテープが1個、つまり、
チップが1個しか収納できない構成となっている。
チップが1個しか収納できない構成となっている。
さらに、キャリアが1個1個ばらばらなので、取り扱い
が厄介であった。
が厄介であった。
すなわち、キャリアに収納された状態で試験を行ったり
、その後、良品を梱包して出荷したりする際に、取り扱
いが煩雑で非能率的であり、しかも、占有面積も大きく
て効率が悪いという問題があった。
、その後、良品を梱包して出荷したりする際に、取り扱
いが煩雑で非能率的であり、しかも、占有面積も大きく
て効率が悪いという問題があった。
上で述べた課題は、TAB接続用のテープを収納するキ
ャリアであって、対向する両面の夫々に設けられた窪み
状のテープ収納部と、前記テープ収納部の夫々の中央部
分に設けられた開口部と、前記開口部の外側に開口され
た複数個の位置決め孔と、前記テープ収納部の夫々の、
開口部の外(!1.+1に設けられ、かつ高さがテープ
収納部の深さよりも低い複数個の爪状突起と、前記テー
プ収納部の外側の一方の面に設けられた複数個の連結凸
部と、前記テープ収納部の外側の他方の面に設けられ、
かつ他のキャリアが重ねられたとき、そのキャリアの連
結凸部と嵌脱可能に対向した複数個の連結凹部とからな
るように構成された両面収納型キャリアによって解決さ
れる。
ャリアであって、対向する両面の夫々に設けられた窪み
状のテープ収納部と、前記テープ収納部の夫々の中央部
分に設けられた開口部と、前記開口部の外側に開口され
た複数個の位置決め孔と、前記テープ収納部の夫々の、
開口部の外(!1.+1に設けられ、かつ高さがテープ
収納部の深さよりも低い複数個の爪状突起と、前記テー
プ収納部の外側の一方の面に設けられた複数個の連結凸
部と、前記テープ収納部の外側の他方の面に設けられ、
かつ他のキャリアが重ねられたとき、そのキャリアの連
結凸部と嵌脱可能に対向した複数個の連結凹部とからな
るように構成された両面収納型キャリアによって解決さ
れる。
本発明においては、従来のキャリアが、■個ずつのテー
プしか収納できなかったのに替えて、キャリアの表と裏
との両方にテープが収納できるようにしている。
プしか収納できなかったのに替えて、キャリアの表と裏
との両方にテープが収納できるようにしている。
すなわち、チップを収納するのに必要な、テープ収納部
の窪みとか、開口部とか、爪状突起などを、キャリアの
両面にそっくり設けるようにしている。
の窪みとか、開口部とか、爪状突起などを、キャリアの
両面にそっくり設けるようにしている。
さらに、キャリアの周辺には、一方の面に連結凸部を他
方の面に連結凹部を設け、連結凸部の先端は割って弾付
勢してあり、連結凹部と止まり嵌めになるようにしてい
る。
方の面に連結凹部を設け、連結凸部の先端は割って弾付
勢してあり、連結凹部と止まり嵌めになるようにしてい
る。
従って、本発明になるキャリアによれば、1個のキャリ
アの表と裏との両方にテープを収納して、そのキャリア
を複数個重ねて合体することができる。
アの表と裏との両方にテープを収納して、そのキャリア
を複数個重ねて合体することができる。
第1図は本発明の詳細な説明する斜視図、第2図は第1
図のX−X部断面図、第3図は第1図にテープを収納し
た表側の斜視図、第4図は第3図の裏側の斜視図である
。
図のX−X部断面図、第3図は第1図にテープを収納し
た表側の斜視図、第4図は第3図の裏側の斜視図である
。
第1図、第2図において、キャリア1は、ABS(アク
リル・ブタジェン・スチレン)樹脂のモールド成形で製
作した。
リル・ブタジェン・スチレン)樹脂のモールド成形で製
作した。
すなわち、キャリアlの外形は一辺が約50mmの方形
で、厚さは4 mm、表と裏に設けたテープ収納部2の
深さはそれぞれl mmとして、−辺が20mmの方形
の開口部3を中央部に設けた。
で、厚さは4 mm、表と裏に設けたテープ収納部2の
深さはそれぞれl mmとして、−辺が20mmの方形
の開口部3を中央部に設けた。
テープ収納部2の周辺部には、爪状突起5を設け、この
爪状突起5の先は矢型にし、しかも、テープ収納部2の
l mmの窪みから上に出っ張らないようにした。
爪状突起5の先は矢型にし、しかも、テープ収納部2の
l mmの窪みから上に出っ張らないようにした。
キャリア1の周辺部の4つの角には、一方の面に連結凸
部6を設けた。
部6を設けた。
この連結凸部6は、頭部を膨らませて割りを入れて弾付
勢となし、対向する他方の面に設けた連結凹部7の中に
嵌挿して小さな衝撃を加えても抜けないようにした。
勢となし、対向する他方の面に設けた連結凹部7の中に
嵌挿して小さな衝撃を加えても抜けないようにした。
第3図、第4図において、2個のテープ8は、キャリア
1の両面に設けた爪状突起5によって支持され、表と裏
のそれぞれが従来の片面収納と同様に収納される。
1の両面に設けた爪状突起5によって支持され、表と裏
のそれぞれが従来の片面収納と同様に収納される。
そして、収納されたチー18は、テープ収納部2の富み
の中に収まり、窪みの上には出っ張らないようになって
いる。
の中に収まり、窪みの上には出っ張らないようになって
いる。
従って、テープ8を収納したキャリアを次々と積み重ね
て合体ができる。
て合体ができる。
こ\では、キャリアの外形やテープ収納部の窪み、開口
部などは方形にし、それが−船釣ではあるが、目的や用
途に応じて、形状や寸法などには種々の変形が可能であ
る。
部などは方形にし、それが−船釣ではあるが、目的や用
途に応じて、形状や寸法などには種々の変形が可能であ
る。
また、テープを支持するための爪状突起や、連結凸部と
連結凹部との容易には抜けなくする手段などにも、種々
の変形が可能である。
連結凹部との容易には抜けなくする手段などにも、種々
の変形が可能である。
以上述べたように、本発明になるキャリアは、1個のキ
ャリアに1個のテープしか収納できなかった従来のキャ
リアに替えて、1個のキャリアの両側にそれぞれ1個ず
つ、計2個のテープを収納できるようにした。
ャリアに1個のテープしか収納できなかった従来のキャ
リアに替えて、1個のキャリアの両側にそれぞれ1個ず
つ、計2個のテープを収納できるようにした。
このことによって、キャリアの取り扱いの煩雑さが半減
し、試験工程などの効率化が図れた。
し、試験工程などの効率化が図れた。
また、連結凸部と連結凹部とを設けたことによって、キ
ャリア同士を合体できるようにし、搬送とか梱包とかに
おいても合理化が図れるようになった。
ャリア同士を合体できるようにし、搬送とか梱包とかに
おいても合理化が図れるようになった。
従って、本発明になる両面収納型キャリアは、半導体装
置の製造プロセスの効率向上に寄与するところが大であ
る。
置の製造プロセスの効率向上に寄与するところが大であ
る。
第1図は本発明の詳細な説明する斜視図、第2図は第1
図のX−X部断面図、 第3図は第1図にテープを収納した表側の斜視図、 第4図は第3図の裏側の斜視図、 第5図は従来のキャリアの斜視図、 第6図は第5図にテープを実装した表側の斜視図、 第7図は第6図の裏側の斜視図、 である。 図において、 ■はキャリア、 3は開口部、 5は爪状突起、 7は連結凹部、 である。 2はテープ収納部、 4は位置決め孔、 6は連結凸部、 第1図のX−X訃wr茜図 第2図 1Aで11了 税猥の穴ヤ11アの斜視口 雪 5 躬
図のX−X部断面図、 第3図は第1図にテープを収納した表側の斜視図、 第4図は第3図の裏側の斜視図、 第5図は従来のキャリアの斜視図、 第6図は第5図にテープを実装した表側の斜視図、 第7図は第6図の裏側の斜視図、 である。 図において、 ■はキャリア、 3は開口部、 5は爪状突起、 7は連結凹部、 である。 2はテープ収納部、 4は位置決め孔、 6は連結凸部、 第1図のX−X訃wr茜図 第2図 1Aで11了 税猥の穴ヤ11アの斜視口 雪 5 躬
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 TAB接続用のテープを収納するキャリアであって、 対向する両面の夫々に設けられた窪み状のテープ収納部
(2)と、 前記テープ収納部(2)の夫々の中央部分に設けられた
開口部(3)と、 前記開口部(3)の外側に開口された複数個の位置決め
孔(4)と、 前記テープ収納部(2)の夫々の、前記開口部(3)の
外側に設けられ、かつ高さが該テープ収納部(2)の深
さよりも低い複数個の爪状突起(5)と、前記テープ収
納部(2)の外側の一方の面に設けられた複数個の連結
凸部(6)と、 前記テープ収納部(2)の外側の他方の面に設けられ、
かつ他のキャリア(1)が重ねられたとき、該キャリア
(1)の連結凸部(6)と嵌脱可能に対向した複数個の
連結凹部(7)とからなることを特徴とする両面収納型
キャリア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180990A JP2682151B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 両面収納型キャリア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180990A JP2682151B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 両面収納型キャリア |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344946A true JPH0344946A (ja) | 1991-02-26 |
| JP2682151B2 JP2682151B2 (ja) | 1997-11-26 |
Family
ID=16092811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1180990A Expired - Lifetime JP2682151B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 両面収納型キャリア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2682151B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0872972A (ja) * | 1994-08-26 | 1996-03-19 | Gold Kogyo Kk | 精密部品搬送用の連鎖型容器 |
| WO2007023595A1 (ja) * | 2005-08-23 | 2007-03-01 | Nippon Sheet Glass Company, Limited | 板状体搬送具 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1180990A patent/JP2682151B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0872972A (ja) * | 1994-08-26 | 1996-03-19 | Gold Kogyo Kk | 精密部品搬送用の連鎖型容器 |
| WO2007023595A1 (ja) * | 2005-08-23 | 2007-03-01 | Nippon Sheet Glass Company, Limited | 板状体搬送具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2682151B2 (ja) | 1997-11-26 |
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