JPH0345039A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH0345039A JPH0345039A JP1180706A JP18070689A JPH0345039A JP H0345039 A JPH0345039 A JP H0345039A JP 1180706 A JP1180706 A JP 1180706A JP 18070689 A JP18070689 A JP 18070689A JP H0345039 A JPH0345039 A JP H0345039A
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- JP
- Japan
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- delay
- data
- clock
- outputs
- signal
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 14
- 230000001934 delay Effects 0.000 abstract description 5
- 230000000979 retarding effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、外部から与えられるクロック信号に同期して
データを取込む半導体装置に関する。
データを取込む半導体装置に関する。
[従来の技術]
従来、この種の半導体装置は、第3図に示すように、デ
ータを出力する側の半導体集積回路(以下、ICと呼ぶ
)1とデミ、夕を受ける側のIC2とにクロックを供給
し、このクロックに同期してICIから読み出されたデ
ータを、これを受ける側のIC2に取込むように構成さ
れていた。
ータを出力する側の半導体集積回路(以下、ICと呼ぶ
)1とデミ、夕を受ける側のIC2とにクロックを供給
し、このクロックに同期してICIから読み出されたデ
ータを、これを受ける側のIC2に取込むように構成さ
れていた。
ここで、クロックが立上ってからデータが出力されるま
でのICIにおける遅延時間をt pd’%データを受
ける側のIC2のセットアツプ時間をt8いデータのホ
ールド時間をjhiクロックの周期をTwとすると、従
来の半導体装置では、第4図に示すように、製造におけ
るバラツキを考慮して、Tw>を−+jpd及びt、d
+th〉○となるようにtpa+tsu及びthを設計
していた。
でのICIにおける遅延時間をt pd’%データを受
ける側のIC2のセットアツプ時間をt8いデータのホ
ールド時間をjhiクロックの周期をTwとすると、従
来の半導体装置では、第4図に示すように、製造におけ
るバラツキを考慮して、Tw>を−+jpd及びt、d
+th〉○となるようにtpa+tsu及びthを設計
していた。
[発明が解決しようとする課題]
上述した従来の半導体装置では、各ICが固有の遅延時
間j pdzセットアツプ時間時間及0ホールド時間t
hを持ち、しかもその遅延時間t pdzセットアツプ
時間t tru及びホールド時間thには必ず製造上の
バラツキが存在する。このため、複数のICに対してデ
ータを転送する場合、各ICのタイミング調整が難しく
、クロック周波数の高い装置では、特定のICがデータ
を確実に保持できなくなるという問題点がある。
間j pdzセットアツプ時間時間及0ホールド時間t
hを持ち、しかもその遅延時間t pdzセットアツプ
時間t tru及びホールド時間thには必ず製造上の
バラツキが存在する。このため、複数のICに対してデ
ータを転送する場合、各ICのタイミング調整が難しく
、クロック周波数の高い装置では、特定のICがデータ
を確実に保持できなくなるという問題点がある。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたものであって、
データ転送時のタイミング調整を容易にし、種々のクロ
ック周波数に対処できる半導体装置を提供することを目
的とする。
データ転送時のタイミング調整を容易にし、種々のクロ
ック周波数に対処できる半導体装置を提供することを目
的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る半導体装置は、デコード信号によって遅延
量を順次可変させ外部から入力されるクロック信号を遅
延させる第1の遅延回路と、デコード信号によって遅延
量を順次可変させ外部から入力されるデータを遅延させ
る第2の遅延回路と、これら第1及び第2の遅延回路の
出力を入力し両出力間のタイミングの適否を判定する判
定手段と、この判定手段で前記出力間のタイミングが適
当と判定されるまで前記デコード信号を順次変化させる
カウンタとを具備したことを特徴とする。
量を順次可変させ外部から入力されるクロック信号を遅
延させる第1の遅延回路と、デコード信号によって遅延
量を順次可変させ外部から入力されるデータを遅延させ
る第2の遅延回路と、これら第1及び第2の遅延回路の
出力を入力し両出力間のタイミングの適否を判定する判
定手段と、この判定手段で前記出力間のタイミングが適
当と判定されるまで前記デコード信号を順次変化させる
カウンタとを具備したことを特徴とする。
[作用コ
本発明によれば、第1の遅延回路と第2の遅延回路の遅
延量が夫々カウンタ出力に基づくデコード信号によって
順次可変される。これにより、クロック信号及びデータ
信号の遅延時間が種々設定され、クロック信号とデータ
との間のタイミング関係が適切であると判定手段が判定
した時点で上記カウンタ出力が確定される。これにより
、遅延時間t□、セットアツプ時間t su及びホール
ド時間thを任意に設定することができる。このため、
各種のクロック周波数、クロックデユーティ−の変化及
びそれらの製造上のバラツキを吸収することができる。
延量が夫々カウンタ出力に基づくデコード信号によって
順次可変される。これにより、クロック信号及びデータ
信号の遅延時間が種々設定され、クロック信号とデータ
との間のタイミング関係が適切であると判定手段が判定
した時点で上記カウンタ出力が確定される。これにより
、遅延時間t□、セットアツプ時間t su及びホール
ド時間thを任意に設定することができる。このため、
各種のクロック周波数、クロックデユーティ−の変化及
びそれらの製造上のバラツキを吸収することができる。
[実施例]
次に、本発明の実施例について添付の図面を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第1図は本発明の実施例に係る半導体装置の構成を示す
図である。
図である。
データを出力する側のICII内には、パターン発生回
路13が設けられている。このパターンを発生回路13
はクロック信号、゛を入力すると、データとしての同期
パターンを発生し出力する。この同期パターンはマルチ
プレクサ14の一方の選択入力として与えられている。
路13が設けられている。このパターンを発生回路13
はクロック信号、゛を入力すると、データとしての同期
パターンを発生し出力する。この同期パターンはマルチ
プレクサ14の一方の選択入力として与えられている。
マルチプレクサ14は選択信号Aによって上記同期パタ
ーンと通常のデータBとを選択するもので、これらのデ
ータを夫々一方の入力とするANDゲー)141,14
2と、これらANDゲートの他方の入力に選択信号Aと
その反転信号とを夫々供給するインバータ143と、A
NDゲート141,142の出力の論理和をとるNOR
ゲート144及びインバータ145とによって構成され
ている。
ーンと通常のデータBとを選択するもので、これらのデ
ータを夫々一方の入力とするANDゲー)141,14
2と、これらANDゲートの他方の入力に選択信号Aと
その反転信号とを夫々供給するインバータ143と、A
NDゲート141,142の出力の論理和をとるNOR
ゲート144及びインバータ145とによって構成され
ている。
このマルチプレクサ14の出力はフリップフロップ15
に入力されている。フリップフロップ15はこのデータ
をクロック信号によって保持し、外部に出力する。
に入力されている。フリップフロップ15はこのデータ
をクロック信号によって保持し、外部に出力する。
一方、データを受ける側のIC12にはカウンタ21が
設けられている。このカウンタ21の出力は、デコーダ
22へ出力されている。デコーダ22は、このカウンタ
出力をデコードし、マルチプレクサ23とマルチプレク
サ24とに対する選択信号を出力する。マルチプレクサ
23は、遅延回路31からの3種類の遅延量の異なるデ
ータと選択信号とを夫々入力するANDゲー)231゜
232.233と、これらの出力を論理和するNORゲ
ート234及びインバータ235からなり、ICI 1
からの3種類の遅延量の異なるデータのうちの一つを選
択信号によって選択してフリップフロップ25のデータ
端子に出力する。マルチプレク゛す24は遅延回路32
からの3種類の遅延量の異なるクロック信号と選択信号
とを夫々入力するANDゲー)241,242,243
と、これらの出力を論理和するNORゲート244及び
インバータ245からなり、3種類の遅延量の異なるク
ロック信号のうちの一つを選択信号によって選択してフ
リップフロップ25のクロック端子に出力する。
設けられている。このカウンタ21の出力は、デコーダ
22へ出力されている。デコーダ22は、このカウンタ
出力をデコードし、マルチプレクサ23とマルチプレク
サ24とに対する選択信号を出力する。マルチプレクサ
23は、遅延回路31からの3種類の遅延量の異なるデ
ータと選択信号とを夫々入力するANDゲー)231゜
232.233と、これらの出力を論理和するNORゲ
ート234及びインバータ235からなり、ICI 1
からの3種類の遅延量の異なるデータのうちの一つを選
択信号によって選択してフリップフロップ25のデータ
端子に出力する。マルチプレク゛す24は遅延回路32
からの3種類の遅延量の異なるクロック信号と選択信号
とを夫々入力するANDゲー)241,242,243
と、これらの出力を論理和するNORゲート244及び
インバータ245からなり、3種類の遅延量の異なるク
ロック信号のうちの一つを選択信号によって選択してフ
リップフロップ25のクロック端子に出力する。
遅延回路31.32は、夫々入力信号をそのまま出力す
る第1の信号経路と、2段のインバータ311.312
及び321,322が縦続接続された第2の信号経路と
、4段のインバータ313゜314.315,318及
び323,324.325.326が縦続接続された第
3の信号経路とから構成されている。
る第1の信号経路と、2段のインバータ311.312
及び321,322が縦続接続された第2の信号経路と
、4段のインバータ313゜314.315,318及
び323,324.325.326が縦続接続された第
3の信号経路とから構成されている。
検出回路26は、フリップフロップ25のQ出力に基づ
いて、IC11から入力されたデータとして同期パター
ンを検出し、同期パターンが検出されたことを示す検出
フラグl”をフリップフロップ27のデータ端子に出力
する。フリップフロップ27は上記検出回路26から検
出フラグが入力されたら、カウンタクロックに従ってこ
れを保持すると共に、その保持データをカウンタクロッ
ク停止回路28に出力する。カウンタクロック停止回路
28は、フリップフロップ27の出力を反転させるイン
バータ281と、このインバータ281の出力とカウン
タクロックとを入力するNANDゲート282と、その
出力を反転させるインバータ283とからなり、フリッ
プフロップ27の出力に応じてカウンタ21へのカウン
タクロックの入力を制御する。
いて、IC11から入力されたデータとして同期パター
ンを検出し、同期パターンが検出されたことを示す検出
フラグl”をフリップフロップ27のデータ端子に出力
する。フリップフロップ27は上記検出回路26から検
出フラグが入力されたら、カウンタクロックに従ってこ
れを保持すると共に、その保持データをカウンタクロッ
ク停止回路28に出力する。カウンタクロック停止回路
28は、フリップフロップ27の出力を反転させるイン
バータ281と、このインバータ281の出力とカウン
タクロックとを入力するNANDゲート282と、その
出力を反転させるインバータ283とからなり、フリッ
プフロップ27の出力に応じてカウンタ21へのカウン
タクロックの入力を制御する。
次に、このように構成された本実施例に係る半導体装置
の動作について説明する。
の動作について説明する。
初期状態では、信号Aは“′O”になっている。
クロック信号がICI 1の同期パターン発生回路13
に入力されると、この同期パターン発生回路13から同
期パターンが出力され、これがマルチプレクサ14で選
択され、フリップフロップ15を介してIC12に出力
される。この同期パターンは、遅延回路31を介してマ
ルチプレクサ23に入力され、ここで、3種類の遅延の
うちの一つが選択されてフリップフロップ25に入力さ
れる。
に入力されると、この同期パターン発生回路13から同
期パターンが出力され、これがマルチプレクサ14で選
択され、フリップフロップ15を介してIC12に出力
される。この同期パターンは、遅延回路31を介してマ
ルチプレクサ23に入力され、ここで、3種類の遅延の
うちの一つが選択されてフリップフロップ25に入力さ
れる。
一方、クロック信号も同様に遅延回路32を介してマル
チプレクサ24に入力され、ここで3種類の遅延のうち
の一つが選択されてフリップフロップ25に入力される
。
チプレクサ24に入力され、ここで3種類の遅延のうち
の一つが選択されてフリップフロップ25に入力される
。
フリップフロップ25に入力された同期パターンがクロ
ック信号の前縁エツジで正しくラッチされると、フリッ
プフロップ25のQ出力は“1″になり、これが検出回
路26で検出される。この場合、検出回路26は、フリ
ップフロップ27に“1°゛を出力する。また、検出回
路26がフリップフロップ25のQ出カニ“′1”を検
出しなかった場合、フリップフロップ27に“OIIを
出力する。
ック信号の前縁エツジで正しくラッチされると、フリッ
プフロップ25のQ出力は“1″になり、これが検出回
路26で検出される。この場合、検出回路26は、フリ
ップフロップ27に“1°゛を出力する。また、検出回
路26がフリップフロップ25のQ出カニ“′1”を検
出しなかった場合、フリップフロップ27に“OIIを
出力する。
フリップフロップ27のデータが“1”の場合は、IC
1lの遅延時間tpdとIC12のセットアツプ時間t
gu及びホールド時間thとの関係が適正であるので
、マルチプレクサ23.24の選択信号を保持するよう
に、カウンタクロック停止回路28はカウンタ21への
カウントクロック供給を停止させる。
1lの遅延時間tpdとIC12のセットアツプ時間t
gu及びホールド時間thとの関係が適正であるので
、マルチプレクサ23.24の選択信号を保持するよう
に、カウンタクロック停止回路28はカウンタ21への
カウントクロック供給を停止させる。
一方、フリップフロップのデータが“′0゛の場合は、
遅延時間t□とセットアツプ時間を−及びホールド時間
thとの関係が適正でないと判断し、カウンタ21のク
ロックは停止されずにマルチプレクサ23.24の選択
信号が順次変更される。
遅延時間t□とセットアツプ時間を−及びホールド時間
thとの関係が適正でないと判断し、カウンタ21のク
ロックは停止されずにマルチプレクサ23.24の選択
信号が順次変更される。
このようにして、適正な遅延時間tpdとセットアツプ
時間t Muとの関係が満たされるまでカウンタ21が
動作し、適正な関係が設定された時点でカウンタ21が
停止する。
時間t Muとの関係が満たされるまでカウンタ21が
動作し、適正な関係が設定された時点でカウンタ21が
停止する。
なお、本発明は上述した実施例に限定されるものではな
い。上記実施例では、遅延回路3I、32としてインバ
ータ311乃至316.321乃至326の直列回路を
使用し、マルチプレクサ23.24でこれらのパスを選
択したが、例えば、第2図に示すように、抵抗411,
421の一端に複数のNチャネルMOSトランジスタ4
12゜422を夫々介して容量の異なる複数のコンデン
サ413.423を接続し、NチャネルMO8)ランジ
スタ412,422の切換えによってCRの時定数を切
換える積分器で可変遅延回路41゜42を構成するよう
にしても良い。
い。上記実施例では、遅延回路3I、32としてインバ
ータ311乃至316.321乃至326の直列回路を
使用し、マルチプレクサ23.24でこれらのパスを選
択したが、例えば、第2図に示すように、抵抗411,
421の一端に複数のNチャネルMOSトランジスタ4
12゜422を夫々介して容量の異なる複数のコンデン
サ413.423を接続し、NチャネルMO8)ランジ
スタ412,422の切換えによってCRの時定数を切
換える積分器で可変遅延回路41゜42を構成するよう
にしても良い。
この場合には、容量値の切換えによって極めて多くの遅
延量を選択することができるという利点がある。
延量を選択することができるという利点がある。
[発明の効果コ
以上、説明したように本発明は、データを受ける側のI
Cのクロック信号とデータの遅延量を内部のカウンタで
切り替え、各遅延量におけるt□とt mu及びthと
の関係が適正かどうかを判定し、適正な場合にのみ前記
カウンタを停止させるようにしているので、クロックデ
ユーティ−の変化及び製造上のバラツキを吸収し、信号
伝送において大きなマージンをとることができるという
効果がある。
Cのクロック信号とデータの遅延量を内部のカウンタで
切り替え、各遅延量におけるt□とt mu及びthと
の関係が適正かどうかを判定し、適正な場合にのみ前記
カウンタを停止させるようにしているので、クロックデ
ユーティ−の変化及び製造上のバラツキを吸収し、信号
伝送において大きなマージンをとることができるという
効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例に係る半導体装置のブロ
ック図、第2図は本発明の第2の実施例に係る半導体装
置のブロック図、第3図は従来の半導体装置のブロック
図、第4図は第3図の回路の動作を示すタイミング図で
ある。
ック図、第2図は本発明の第2の実施例に係る半導体装
置のブロック図、第3図は従来の半導体装置のブロック
図、第4図は第3図の回路の動作を示すタイミング図で
ある。
Claims (1)
- (1)デコード信号によって遅延量を順次可変させ外部
から入力されるクロック信号を遅延させる第1の遅延回
路と、デコード信号によって遅延量を順次可変させ外部
から入力されるデータを遅延させる第2の遅延回路と、
これら第1及び第2の遅延回路の出力を入力し両出力間
のタイミングの適否を判定する判定手段と、この判定手
段で前記出力間のタイミングが適当と判定されるまで前
記デコード信号を順次変化させるカウンタとを具備した
ことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180706A JPH0345039A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1180706A JPH0345039A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0345039A true JPH0345039A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16087892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1180706A Pending JPH0345039A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345039A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996029655A1 (fr) * | 1995-03-20 | 1996-09-26 | Hitachi, Ltd. | Dispositif et procede de transfert de donnees |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP1180706A patent/JPH0345039A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996029655A1 (fr) * | 1995-03-20 | 1996-09-26 | Hitachi, Ltd. | Dispositif et procede de transfert de donnees |
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