JPH0345187A - モータ回転同期検出回路 - Google Patents

モータ回転同期検出回路

Info

Publication number
JPH0345187A
JPH0345187A JP1178147A JP17814789A JPH0345187A JP H0345187 A JPH0345187 A JP H0345187A JP 1178147 A JP1178147 A JP 1178147A JP 17814789 A JP17814789 A JP 17814789A JP H0345187 A JPH0345187 A JP H0345187A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pulse
circuit
output
synchronization
motor rotation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1178147A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirobumi Ishii
博文 石井
Kiyotaka Ozawa
小澤 清隆
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Microcomputer System Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Microcomputer Engineering Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Microcomputer Engineering Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP1178147A priority Critical patent/JPH0345187A/ja
Publication of JPH0345187A publication Critical patent/JPH0345187A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Electric Motors In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、モータ回転同期検出回路に関し、例えば、
ハードディスクメモリや光デイスクメモリのモータドラ
イバ用半導体集積回路に利用して有効な技術に関するも
のである。
〔従来の技術〕
モータ回転速度誤差の積分値をウィンドコンパレータに
入力して同期状態を判定している。このようにモータが
所望の回転速度状態にあるとき、ハードディスクメモリ
や光デイスクメモリに対するリード/ライトのアクセス
が有効とされる。
上記のようなモータ回転同期検出回路を備えたモータ駆
動回路の例として、例えば特開昭61−218393号
公報がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のモータ回転同期検出回路では、素子バラツキや電
源変動等によりウィンドコンパレータの基準電圧等にバ
ラツキがあると検出された同期範囲にバラツキが生じて
しまうため検出精度に問題がある0例えば、光デイスク
メモリ等のように高精度で回転同期検出を行う必要があ
るものにはそのまま利用できない、また、モータ回転速
度誤差の積分の仕方で同期判定が異なってしまうことの
他、積分回路に外付はコンデンサが必要になるとともに
それに応じて外部端子が必要になる。
この発明の目的は、外部部品を削減するとともに高精度
化を実現したモータ回転同期検出回路を提供することに
ある。
この発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は
、本明細書の記述および添付図面から明らかになるであ
ろう。
〔課題を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記の通りである。
すなわち、モータ回転速度検出パルスの立ち上がりと立
ち下がりにそれぞれ同期して目標の回転速度に対応した
一定のパルス幅を持つ一対からなるパルス信号を形成し
て一致/不一致検出回路に入力し、この一致/不一致検
出回路により形成された一致検出パルスのフロントエツ
ジに同期して一定のパルス幅を持つ基準パルスを形成す
るとともに、この基準パルスのバックェツジにより上記
−fi/不(を検出回路の出力パルスのレベルに従った
同期検出信号を形成する。
〔作 用〕
上記した手段によれば、ディジタル信号処理により同期
検出を行うので、積分用の外部コンデンサ及び外部端子
を削除できるとともに、素子バラツキや電源変動の影響
を受けない高精度の検出出力を得ることができる。
〔実施例〕
第1図には、この発明に係るモータ回転同期検出回路の
一実施例のブロック図が示されている。
同図の各回路ブロックは、公知の半導体集積回路の製造
技術により、特に制限されないが、図外のモータ駆動回
路やその回転制御回路とともに1個の半導体基板上にお
いて形成される。
この実施例では、モータ回転同期検出を行うために、モ
ータの回転制御に用いられる速度ディスクリミネータ回
路の出力信号が利用される。すなわち、速度ディスクリ
ξネータ回路は、次の回路から構成される。モータの回
転速度(回転数)に応じて変化するFC(周波数発生回
路)からのパルス信号は、T型のフリップフロップ回路
FFIに入力される。このフリップフロップ回路FFI
の出力QとQは、それぞれパルス発生回路CPG1とC
PG2に入力される。これらのパルス発生回路CPCI
とCPG2は、それぞれ入力パルスの立ち上がりエツジ
に同期したパルス信号を発生させる。
上記パルス発生回路CPGIにより形成されたパルス信
号P1は、R3型のフリップフロップ回路FF2のセン
ート端子Sに供給される。このフリップフロップ回路F
F2のリセット出力Qは、基準のクロックパルスCPを
計数するカウンタ回路C0UNTIのリセット端子RC
に供給される。
この基準のクロックパルスCPは、特に制限されないが
、水晶振動子を用いた高精度の安定した周波数を持つ水
晶発振回路により形成される。
フリップフロップ回路FF2が、上記パルス信号P1に
よりセントされると、カウンタ回路C0UNT1はリセ
ット状態が解除されるので、基準のクロックパルスCP
の計数動作を開始する。このカウンタ回路C0UNTI
はNビットの計数動作を行う、すなわち、モータが目標
の回転速度に達した状態における入力パルスFGのパル
ス幅(半周期)と基準クロックパルス数のN倍とが等し
くされる。カウンタ回路C0UNTI、/l(N個の基
準クロックパルスCPを形成すると1.その出力Qが上
記フリップフロップ回路FF2のリセットRに供給され
るので、フリップフロップ回路FF2がリセットされる
。このフリフブフロンブ回路FF2のリセット出力Qに
より、上記カウンタ回路C0UNTIもリセットされの
で、フリップフロップ回路FF2のリセット出力Qは上
記のような一定のパルス幅を持つようにされる。
上記同様に、上記パルス発生回路CPG2により形成さ
れたパルス信号P2は、R3型のフリップフロップ回路
FF3のセット端子Sに供給される。このフリップフロ
ップ回路FF3のリセット出力Qは、上記の基準クロッ
クパルスCPを計数するカウンタ回路C0UNT2のリ
セット端子RCに供給される。上記カウンタ回路C0U
NT2は上記同様にNビットの計数動作を行い、その出
力信号Qによりフリップフロップ回路FF3をリセット
させる。これにより、フリップフロップ回路FF3のリ
セット出力Qも、上記のような一定のパルス幅を持つよ
うにされる。
上記一対のパルス信号は、図外の位相比較回路PDに供
給され、その位相比較出力がループフィルタに供給され
、モータ回転制御電圧が形成される。
この実施例では、モータ回転同期検出信号を得るために
上記の速度ディスクリミネータ回路により形成された一
対の出力パルスが利用される。
上記フリップフロップ回路FF2とFF3のリセット出
力Qから出力された一対のパルスは、−数回路ENOH
に入力される。この−数回路ENORは、一致/不一致
検出回路として動作し、両パルスが同じハイレベル又は
ロウレベルならハイレベルの出力信号を形成し、不一致
ならばロウレベルの出力パルスP3を形成する。
この出力パルスP3は、一方においてパルス発生回路C
PG3に入力される。このパルス発生回路CPG3は、
その入力されたパルスP3の立ち上がりエツジに同期し
たパルス信号P4を発生させる。このパルス信号P4か
ら、上記類似の回路のより基準パルスが形成される。す
なわち、上記パルス発生回路CPG3により形成された
パルス信号P4は、R3型のフリップフロップ回路FF
4のセット端子Sに供給される。このフリップフロップ
回路FF4のリセット出力Qは、基準のクロックパルス
CPを計数するカウンタ回路C0UNT3のリセット端
子RCに供給される。それ故、フリップフロップ回路F
F4がセットされると、カウンタ回路C0UNT3はリ
セット状態が解除されるので、基準のクロックパルスC
Pの計数動作を開始する。このカウンタ回路C0UNT
3はNビットの計数動作を行う、すなわち、モータが目
標の回転速度に達した状態とみなされるような一定時間
と基準クロックパルス数のM倍とが等しくされる。カウ
ンタ回路C0UNT3がM個の基準クロックパルスCP
を形成すると、その出力Qが上記フリップフロップ回路
FF4のリセットRに供給されるので、フリップフロッ
プ回路FF4がリセットされる。このフリップフロップ
回路FF4のリセット出力Qにより、上記カウンタ回路
C0UNT3もリセットされので、フリップフロップ回
路FF4のリセット出力Qから出力されるパルスは上記
のような一定時間を持つ基準パルスとされる。
上記フリップフロップ回路FF4のリセット出力Qから
出力される基準パルスは、D型フリップフロップ回路F
F5の入力端子Tに供給される。
このフリップフロップ回路FF5の入力端子りには、上
記−敗/不一致出力であるパルス信号P3が供給される
。すなわち、フリップフロップ回路FF5は、その出力
Qから上記基準パルスのバンクエツジに同期して一致/
不一致出力であるパルス信号P3のレベルに対応した回
転同期検出出力OUTを形成する。
第2図に、上記モータ回転同期検出回路の動作の一例を
説明するためのタイξング図が示されている。
入力パルスFCをフリップフロップ回路FFIに入力す
ることにより、その出力QとQから互いに逆相の1/2
分周出力が得られる。
パルス発生回路CPCIとCPG2は、それぞれの入力
パルスの立ち上がりエツジに同期したパルス信号P1と
P2を形成する。それ故、パルス信号PlとP2は、入
力パルスFCの立ち上がりエツジに同期して交互に発生
される。
このパルス信号P1とP2から、上記フリップフロップ
回路FF2とカウンタ回路C0UNTI及びフリップフ
ロップ回路FF3とカウンタ回路C0UNT2により、
上記のような一定のパルス幅を持つパルスQ(FF2)
及びQ(FF3)が形成される。
上記両信号を受ける一致回路ENORの出力パルスP3
は、モータの回転速度が目標とする回転速度に対して遅
いときには入力パルスFCのパルス幅も大きくなり、そ
れに比例してリセット状態(ハイレベル)に対応した一
致期間が長くなる。
また、出力パルスP3は、モータの回転速度が目標とす
る回転速度に対して速いときには入力パルスFCのパル
ス幅も小さくなり、それに比例してセント状態(ロウレ
ベル)に対応した一致期間が長くなる。すなわち、上記
出力パルスP3は、モータの回転速度が目標とする回転
速度に達したときには、フリップフロップ回路FF2と
FF3の出力Qが交互にハイレベルとロウレベルになる
ため上記一致検出信号が形成されない、実際には、上記
目標とする回転速度に達しても、ヒゲ状のパルスP3が
形成される。
このタイミングにより上記のようにフリップフロップ回
路FF4のリセット出力Qから基準パルスが形成され、
フリップフロップ回路FF5によりその基準パルスのパ
ルス幅に相当する時間を許容時間として、フリップフロ
ップ回路FF5により上記一致/不一致検出信号である
パルス信号P3がハイレベルならハイレベルの非同期状
BCレディ)の出力信号OUTが形成され、ロウレベル
ならロウレベルの同期状態(ロング)の出力信号OUT
が形成される。
上記の実施例から得られる作用効果は、下記の通りであ
る。すなわち、 (1)モータ回転速度検出パルスの立ち上がりと立ち下
がりにそれぞれ同期して目標の回転速度に対応した一定
のパルス幅を持つ一対からなるパルス信号を形成して一
致/不一致検出回路に入力し、この一致/不一致検出回
路により形成された一致検出パルスのフロントエツジに
同期して一定のパルス幅を持つ基準パルスを形成すると
ともに、この基準パルスのバンクエツジにより上記一致
/不−致検出回路の出力パルスのレベルに対応した同期
検出信号を形成する。この構成においては、ディジタル
信号処理により同期検出を行うので、積分用の外部コン
デンサ及び外部端子を削除できるとともに、素子バラツ
キや電源変動の影響を受けない高精度の検出出力を得る
ことができるという効果が得られる。
(2)上記一定のパルス幅のパルス信号及び基準パルス
を水晶発振回路による高精度で高安定の基準クロックパ
ルスを計数して形成することにより、高精度で高安定の
回転量M検出が可能になるという効果が得られる。
(3)上記(2)より、光デイスクメモリ用にも適合で
きる高精度の回転同期検出が可能になるという効果が得
られる。
(4)モータの回転速度に対応した信号としてFC波を
用いることにより、従来のようなインデックス検出素子
(ホール素子や光素子)が不要になり、上記外付コンデ
ンサの削減と相俟って回路の簡素化が可能になるという
効果が得られる。
(5)モータの回転速度制御に用いられる速度ディスク
リミネータ回路の出力信号を利用することよって、回路
の大幅な簡素化が可能になるという効果が得られる。
以上本発明者によりなされた発明を実施例に基づき具体
的に説明したが、本願発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない0例えば、モータ回転速度
検出パルスの立ち上がりと立ち下がりにそれぞれ同期し
て目標の回転速度に対応した一定のパルス幅を持つ一対
からなるパルス信号を形成する回路や基準パルスを形成
する回路の具体的構成は、例えばパルス発生回路とフリ
ップフロップ回路とをエツジトリガ型のフリッププロッ
プ回路に置き換える等のように種々の実施形態を採るこ
とができるものである。上記基準パルスと上記一致/不
一致検出回路の出力パルスから回転同期検出信号を形成
する回路は、ゲ−ト回路のフリップフロツブ回路とを組
み合わせる等種々の変形を行うことができる。
この実施例のモータ回転同期検出回路は、モータ駆動回
路や回転速度制御回路と同一の半導体集積回路に構成さ
れるものの他、光デイスク制御回路やハードディスク制
W回路等のような制御回路に内蔵されるものであっても
よい。
この発明は、光デイスクメモリやハードディスクメモリ
等の他、モータ回転同期検出回路として広く利用できる
〔発明の効果〕
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りである
。すなわち、モータ回転速度検出パルスの立ち上がりと
立ち下がりにそれぞれ同期して目標の回転速度に対応し
た一定のパルス幅を持つ一対からなるパルス信号を形成
して一致/不一致検出回路に入力し、この一致/不−致
検出回路により形成された一致検出パルスのフロントエ
ツジに同期して一定のパルス幅を持つ基準パルスを形成
するとともに、この基準パルスのバソクエツジにより上
記一致/不一致検出回路の出力パルスのレベルに対応し
た同期検出信号を形成する。
この構成においては、ディジタル信号処理により同期検
出を行うので、積分用の外部コンデンサ及び外部端子を
削除できるとともに、素子バラツキや電B変動の影響を
受けない高精度の検出出力を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明に係るモータ回転同期検出回路の一
実施例を示すブロック図、 第2図は、その動作の一例を説明するためのタイミング
図である。 CPCI−CPG3・・パルス発生回路、FFl・・T
型フリンブフロップ回路、FF2〜FF4・・R5型7
9717071回路、FF5・・D型フリップフロップ
回路、Co(JNTI〜C○UNT3・・カウンタ回路
、ENOR・・一致回路

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、モータ回転速度検出パルスの立ち上がりと立ち下が
    りにそれぞれ同期して目標の回転速度に対応した一定の
    パルス幅を持つ一対からなるパルス信号を形成する第1
    の回路と、上記一対のパルス信号を受ける一致/不一致
    検出回路と、この一致/不一致検出回路により形成され
    た一致検出パルスのフロントエッジに同期して一定のパ
    ルス幅を持つ基準パルスを形成するとともに、この基準
    パルスのバックエッジにより上記一致/不一致検出回路
    の出力パルスのレベルに従って同期検出出力信号を形成
    する第2の回路とを含むことを特徴とするモータ回転同
    期検出回路。 2、上記第1の回路の一対からなる出力パルスは、位相
    検波回路に入力され、その出力信号に基づいてモータの
    回転速度の制御が行われるものであることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載のモータ回転同期検出回路。 3、上記一対からなる一定のパルス幅のパルス信号と基
    準パルスは、基準クロックパルスを計数するカウンタ回
    路によりそれぞれ構成されるものであることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1又は第2項記載のモータ回転同期
    検出回路。
JP1178147A 1989-07-12 1989-07-12 モータ回転同期検出回路 Pending JPH0345187A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1178147A JPH0345187A (ja) 1989-07-12 1989-07-12 モータ回転同期検出回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1178147A JPH0345187A (ja) 1989-07-12 1989-07-12 モータ回転同期検出回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0345187A true JPH0345187A (ja) 1991-02-26

Family

ID=16043460

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1178147A Pending JPH0345187A (ja) 1989-07-12 1989-07-12 モータ回転同期検出回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0345187A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4857866A (en) Phase-locked loop having elongated time for charge and discharge
JPS60227541A (ja) ディジタルpll回路
EP0952669A1 (en) Phase comparison circuit
JPS63190425A (ja) カウンタ回路
JPH03125514A (ja) 物理量検出装置
JPH0345187A (ja) モータ回転同期検出回路
US5475715A (en) Sync data introduction method and system
JPS62276925A (ja) デジタル計数回路
JPH0634684A (ja) 位相差デジタル変換回路
JP2845883B2 (ja) データセパレータ
JPS62146036A (ja) クロツク非同期検出回路
JP2001292058A (ja) クロック分周装置
JP3505802B2 (ja) 位相同期回路、ワンショットパルス発生回路及び信号処理装置
JP2891814B2 (ja) ディジタルpll回路
JP2941284B2 (ja) 読み出し/書き込み回路
JPH0254884B2 (ja)
JP2822403B2 (ja) プリアンブル検出回路
KR0117252Y1 (ko) 동기감시회로
JP3195801B2 (ja) ディジタルカウンタ装置
JPS59153480A (ja) 検波回路
JPH01113670A (ja) 回転検出器
JPS59204769A (ja) 移動方向検出回路
JPH01194709A (ja) 位相判別回路
JPH0214617A (ja) カウンタ装置
JPH03112388A (ja) 回転体の回転方向検出装置