JPH0345328Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0345328Y2 JPH0345328Y2 JP1984046532U JP4653284U JPH0345328Y2 JP H0345328 Y2 JPH0345328 Y2 JP H0345328Y2 JP 1984046532 U JP1984046532 U JP 1984046532U JP 4653284 U JP4653284 U JP 4653284U JP H0345328 Y2 JPH0345328 Y2 JP H0345328Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- disc player
- video disc
- control
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
本考案は対話型ビデオデイスクプレーヤの制御
装置に関する。
装置に関する。
背景技術
対話型ビデオデイスクプレーヤの制御装置は通
常、第1図に示すようにビデオデイスクプレーヤ
1と、制御回路を含みビデオデイスクプレーヤ1
の動作制御とビデオデイスクプレーヤ1から出力
される映像信号a及び音声信号bの信号処理とを
行なうコントローラ3と、ビデオデイスクプレー
ヤ1及びコントローラ3の動作を指令するホスト
コンピユータ2とから構成されている。ホストコ
ンピユータ2はコントローラ3に対して第1コマ
ンド信号cを供給し、コントローラ3からビデオ
デイスクプレーヤ1の動作状態を含む第1ステー
タス信号dを受け、またコントローラ3はビデオ
デイスクプレーヤ1へ動作モードを指令するため
の第2コマンド信号eを供給し、ビデオデイスク
プレーヤ1の動作状態を表わす第2ステータス信
号fを受ける。このような構成によりビデオデイ
スクに記憶された音声は静止画の再生、デジタル
データの読み出し等を含む対話型ビデオデイスク
プレーヤの制御装置が実現されている。ところ
が、複雑な対話機能が要求されない場合には第2
図に示すようにホストコンピユータ2を接続しな
いで、すなわちビデオデイスクプレーヤ1とコン
トローラ3のみで使用することもできるようにな
されている。
常、第1図に示すようにビデオデイスクプレーヤ
1と、制御回路を含みビデオデイスクプレーヤ1
の動作制御とビデオデイスクプレーヤ1から出力
される映像信号a及び音声信号bの信号処理とを
行なうコントローラ3と、ビデオデイスクプレー
ヤ1及びコントローラ3の動作を指令するホスト
コンピユータ2とから構成されている。ホストコ
ンピユータ2はコントローラ3に対して第1コマ
ンド信号cを供給し、コントローラ3からビデオ
デイスクプレーヤ1の動作状態を含む第1ステー
タス信号dを受け、またコントローラ3はビデオ
デイスクプレーヤ1へ動作モードを指令するため
の第2コマンド信号eを供給し、ビデオデイスク
プレーヤ1の動作状態を表わす第2ステータス信
号fを受ける。このような構成によりビデオデイ
スクに記憶された音声は静止画の再生、デジタル
データの読み出し等を含む対話型ビデオデイスク
プレーヤの制御装置が実現されている。ところ
が、複雑な対話機能が要求されない場合には第2
図に示すようにホストコンピユータ2を接続しな
いで、すなわちビデオデイスクプレーヤ1とコン
トローラ3のみで使用することもできるようにな
されている。
第3図はかかる対話型ビデオデイスクプレーヤ
の制御装置を具体的に示している。本図におい
て、ホストコンピユータ2からコントローラ3へ
の第1コマンド信号はコントローラ3内のコマン
ドバツフア11に一旦取り込まれた後、順次読み
出されて制御回路4に供給される。制御回路4は
コマンドバツフア11から読み出された第1コマ
ンド信号、上記第2ステータス信号及びバツフア
メモリ7から読み出された内部プログラムを解読
してコントローラ3内の映像処理回路6、バツフ
アメモリ7、音声復号回路8及び音声処理回路9
に制御信号を供給すると共に文字発生回路10に
文字データを、またホストコンピユータ2に上記
第1ステータス信号及びビデオデイスクプレーヤ
1に上記第2コマンド信号を各々供給する。
の制御装置を具体的に示している。本図におい
て、ホストコンピユータ2からコントローラ3へ
の第1コマンド信号はコントローラ3内のコマン
ドバツフア11に一旦取り込まれた後、順次読み
出されて制御回路4に供給される。制御回路4は
コマンドバツフア11から読み出された第1コマ
ンド信号、上記第2ステータス信号及びバツフア
メモリ7から読み出された内部プログラムを解読
してコントローラ3内の映像処理回路6、バツフ
アメモリ7、音声復号回路8及び音声処理回路9
に制御信号を供給すると共に文字発生回路10に
文字データを、またホストコンピユータ2に上記
第1ステータス信号及びビデオデイスクプレーヤ
1に上記第2コマンド信号を各々供給する。
またコントローラ3にはビデオデイスクプレー
ヤ1によつて再生された映像信号及び音声信号が
供給される。この映像信号には画像信号の他に静
止画再生時の音声出力のために音声信号を時間軸
圧縮した圧縮音声データ、制御回路4の動作に必
要な上記した内部プログラム等のデイジタルデー
タ信号が含まれている。コントローラ3におい
て、ビデオデイスクプレーヤ1から供給される映
像信号は信号分離回路5で画像信号及びデータ信
号に分離され、その画像信号は映像処理回路6に
供給され、データ信号はバツフアメモリ7に書き
込まれる。バツフアメモリ7から読み出されたデ
ータ信号の中の内部プログラムは制御回路4に供
給され、圧縮音声データは音声復号回路8で音声
信号に復号され、そして音声処理回路9に供給さ
れる。データ信号のその他のデイジタルデータは
ホストコンピユータ2に供給される。映像処理回
路6は信号分離回路5によつて分離された画像信
号と文字発生回路10から出力された文字信号と
を合成処理して映像出力とする。また音声処理回
路9はビデオデイスクプレーヤ1から直接出力さ
れた音声信号と音声復号回路9から出力された音
声信号とを処理して音声出力とする。
ヤ1によつて再生された映像信号及び音声信号が
供給される。この映像信号には画像信号の他に静
止画再生時の音声出力のために音声信号を時間軸
圧縮した圧縮音声データ、制御回路4の動作に必
要な上記した内部プログラム等のデイジタルデー
タ信号が含まれている。コントローラ3におい
て、ビデオデイスクプレーヤ1から供給される映
像信号は信号分離回路5で画像信号及びデータ信
号に分離され、その画像信号は映像処理回路6に
供給され、データ信号はバツフアメモリ7に書き
込まれる。バツフアメモリ7から読み出されたデ
ータ信号の中の内部プログラムは制御回路4に供
給され、圧縮音声データは音声復号回路8で音声
信号に復号され、そして音声処理回路9に供給さ
れる。データ信号のその他のデイジタルデータは
ホストコンピユータ2に供給される。映像処理回
路6は信号分離回路5によつて分離された画像信
号と文字発生回路10から出力された文字信号と
を合成処理して映像出力とする。また音声処理回
路9はビデオデイスクプレーヤ1から直接出力さ
れた音声信号と音声復号回路9から出力された音
声信号とを処理して音声出力とする。
またコントローラ3にはホストコンピユータ2
を使用しない場合の制御回路4の動作モード切換
指令を発生するためのマニユアルスイツチ12が
設けられ、マニユアルスイツチ12の操作によつ
て切換信号が制御回路4に供給される。
を使用しない場合の制御回路4の動作モード切換
指令を発生するためのマニユアルスイツチ12が
設けられ、マニユアルスイツチ12の操作によつ
て切換信号が制御回路4に供給される。
かかる構成の対話型ビデオデイスクプレーヤの
制御装置においては、ホストコンピユータ2をコ
ントローラ3に接続しないでコントローラ3とビ
デオデイスクプレーヤ1のみにより使用する場合
にはユーザによるマニユアルスイツチ12の切換
操作により切換信号が制御回路4に供給される。
制御回路4は切換信号に応じて予め内蔵されたプ
ログラムに従つて制御信号、第2コマンド信号を
発生してビデオデイスクプレーヤ1の動作及びビ
デオデイスクプレーヤ1より出力された映像信
号、音声信号の処理動作を制御するのである。
制御装置においては、ホストコンピユータ2をコ
ントローラ3に接続しないでコントローラ3とビ
デオデイスクプレーヤ1のみにより使用する場合
にはユーザによるマニユアルスイツチ12の切換
操作により切換信号が制御回路4に供給される。
制御回路4は切換信号に応じて予め内蔵されたプ
ログラムに従つて制御信号、第2コマンド信号を
発生してビデオデイスクプレーヤ1の動作及びビ
デオデイスクプレーヤ1より出力された映像信
号、音声信号の処理動作を制御するのである。
しかしながら、かかる従来の対話型ビデオデイ
スクプレーヤの制御装置においてはホストコンピ
ユータ2等の外部制御手段のコントローラ3等の
内部制御手段への接続・不接続に応じてユーザが
マニユアルスイツチ12を操作しなければならな
いので不便であつた。
スクプレーヤの制御装置においてはホストコンピ
ユータ2等の外部制御手段のコントローラ3等の
内部制御手段への接続・不接続に応じてユーザが
マニユアルスイツチ12を操作しなければならな
いので不便であつた。
考案の概要
本考案の目的は、マニユアルスイツチの切換操
作を必要とせずに外部制御手段の接続・不接続に
応じた制御動作を可能にした対話型ビデオデイス
クプレーヤの制御装置を提供することである。
作を必要とせずに外部制御手段の接続・不接続に
応じた制御動作を可能にした対話型ビデオデイス
クプレーヤの制御装置を提供することである。
本考案の対話型デイスクプレーヤの制御装置
は、ビデオデイスクプレーヤと、該ビデオデイス
クプレーヤから出力される映像信号及び音声信号
を処理してデータ信号を得るための信号処理手段
と、内蔵プログラム又は外部コンピユータからの
外部コマンド信号に応じてビデオデイスクプレー
ヤ及び信号処理手段の動作を制御し外部コマンド
信号による動作制御時にはビデオデイスクプレー
ヤの動作状態を示すステータス信号及びデータ信
号を外部コンピユータに対して出力する内部制御
手段と、外部コンピユータからの外部コマンド信
号の発生を検出する外部コマンド検出手段とを備
え、内部制御手段は外部コマンド検出手段によつ
て外部コマンド信号が検出された後は内蔵プログ
ラムに応じた動作制御を禁止し、外部コマンド信
号のみに応じた動作制御を継続することを特徴と
している。
は、ビデオデイスクプレーヤと、該ビデオデイス
クプレーヤから出力される映像信号及び音声信号
を処理してデータ信号を得るための信号処理手段
と、内蔵プログラム又は外部コンピユータからの
外部コマンド信号に応じてビデオデイスクプレー
ヤ及び信号処理手段の動作を制御し外部コマンド
信号による動作制御時にはビデオデイスクプレー
ヤの動作状態を示すステータス信号及びデータ信
号を外部コンピユータに対して出力する内部制御
手段と、外部コンピユータからの外部コマンド信
号の発生を検出する外部コマンド検出手段とを備
え、内部制御手段は外部コマンド検出手段によつ
て外部コマンド信号が検出された後は内蔵プログ
ラムに応じた動作制御を禁止し、外部コマンド信
号のみに応じた動作制御を継続することを特徴と
している。
実施例
以下、本考案の実施例を第4図を参照しつつ説
明する。
明する。
第4図において、第3図と同一部分は同一符号
により示されており、コマンドバツフア11には
コマンド検出回路13が設けられている。コマン
ド検出回路13はコマンドバツフア11にホスト
コンピユータ2から第1コマンド信号が供給され
ると検出信号を発生する。コマンド検出回路13
の出力は制御回路4に接続されている。
により示されており、コマンドバツフア11には
コマンド検出回路13が設けられている。コマン
ド検出回路13はコマンドバツフア11にホスト
コンピユータ2から第1コマンド信号が供給され
ると検出信号を発生する。コマンド検出回路13
の出力は制御回路4に接続されている。
本考案による対話型ビデオデイスクプレーヤの
制御装置のその他の構成はマニユアルスイツチ1
2がない他は第3図と同様であるのでここでの説
明は省略する。
制御装置のその他の構成はマニユアルスイツチ1
2がない他は第3図と同様であるのでここでの説
明は省略する。
かかる構成の本考案による対話型ビデオデイス
クプレーヤの制御装置において、制御回路4は電
源投入により動作を開始するホストコンピユータ
2のコントローラ3への接続・不接続に拘らずビ
デオデイスクプレーヤ1とコントローラ3のみの
場合の制御状態となる。ところが、ホストコンピ
ユータ2が第1コマンド信号を発生し、その第1
コマンド信号がコマンドバツフア11に供給され
ると、コマンド検出回路13が第1コマンド信号
のコマンドバツフア11への供給を検出して検出
信号を制御回路4に供給する。制御回路4は検出
信号に応じてビデオデイスクプレーヤ1とコント
ローラ3のみの場合の制御状態を停止し、コマン
ドバツフア11から第1コマンド信号を順次読み
出してその読み出した第1コマンド信号の内容に
従つた動作制御状態となる。かかる第1コマンド
信号による動作制御を一旦開始すると制御回路4
は第1コマンド信号の内容に従つた動作制御状態
を継続し、内蔵プログラムに従つた制御状態には
戻らない。
クプレーヤの制御装置において、制御回路4は電
源投入により動作を開始するホストコンピユータ
2のコントローラ3への接続・不接続に拘らずビ
デオデイスクプレーヤ1とコントローラ3のみの
場合の制御状態となる。ところが、ホストコンピ
ユータ2が第1コマンド信号を発生し、その第1
コマンド信号がコマンドバツフア11に供給され
ると、コマンド検出回路13が第1コマンド信号
のコマンドバツフア11への供給を検出して検出
信号を制御回路4に供給する。制御回路4は検出
信号に応じてビデオデイスクプレーヤ1とコント
ローラ3のみの場合の制御状態を停止し、コマン
ドバツフア11から第1コマンド信号を順次読み
出してその読み出した第1コマンド信号の内容に
従つた動作制御状態となる。かかる第1コマンド
信号による動作制御を一旦開始すると制御回路4
は第1コマンド信号の内容に従つた動作制御状態
を継続し、内蔵プログラムに従つた制御状態には
戻らない。
ホストコンピユータ2がコントローラ3へ接続
されていない場合には第1コマンド信号の検出が
当然なされないので制御回路4は内蔵プログラム
に従つた制御状態となる。
されていない場合には第1コマンド信号の検出が
当然なされないので制御回路4は内蔵プログラム
に従つた制御状態となる。
上記した本考案の実施例においては、コマンド
バツフア11への第1コマンド信号の供給を検出
することにより制御回路4の制御動作状態が切り
換わるようになつているが、ホストコンピユータ
2が第1コマンド信号をコマンドバツフア11に
供給する際にその第1コマンド信号に先立つて制
御動作状態の切換指令のコマンド信号を供給する
ようにしても良いのである。
バツフア11への第1コマンド信号の供給を検出
することにより制御回路4の制御動作状態が切り
換わるようになつているが、ホストコンピユータ
2が第1コマンド信号をコマンドバツフア11に
供給する際にその第1コマンド信号に先立つて制
御動作状態の切換指令のコマンド信号を供給する
ようにしても良いのである。
効 果
このように、本考案の対話型ビデオデイスクプ
レーヤの制御装置によれば、内部制御手段が外部
制御手段からのコマンド信号の発生に応じてコマ
ンド信号の内容を優先した制御動作状態となるよ
うになされているので従来のようなマニユアルス
イツチの操作をしなくても外部制御手段の接続・
不接続に対応した制御動作状態が自動的に得られ
るのである。また、本考案によれば外部コマンド
信号が検出された後、内部制御手段は内蔵プログ
ラムに応じた制御を禁止し、外部コマンド信号の
みに応じた制御状態を継続するので外部コンピユ
ータによる制御状態を適切に維持することがで
き、誤動作を回避することができる。
レーヤの制御装置によれば、内部制御手段が外部
制御手段からのコマンド信号の発生に応じてコマ
ンド信号の内容を優先した制御動作状態となるよ
うになされているので従来のようなマニユアルス
イツチの操作をしなくても外部制御手段の接続・
不接続に対応した制御動作状態が自動的に得られ
るのである。また、本考案によれば外部コマンド
信号が検出された後、内部制御手段は内蔵プログ
ラムに応じた制御を禁止し、外部コマンド信号の
みに応じた制御状態を継続するので外部コンピユ
ータによる制御状態を適切に維持することがで
き、誤動作を回避することができる。
第1図は対話型ビデオデイスクプレーヤの制御
装置を示すブロツク図、第2図は第1図の装置中
のホストコンピユータを用いない場合のブロツク
図、第3図は第1図の装置中の従来のコントロー
ラの具体的構成を示すブロツク図、第4図は本考
案の実施例を示すブロツク図である。 主要部分の符号の説明 1……ビデオデイスクプレーヤ、2……ホスト
コンピユータ、3……コントローラ。
装置を示すブロツク図、第2図は第1図の装置中
のホストコンピユータを用いない場合のブロツク
図、第3図は第1図の装置中の従来のコントロー
ラの具体的構成を示すブロツク図、第4図は本考
案の実施例を示すブロツク図である。 主要部分の符号の説明 1……ビデオデイスクプレーヤ、2……ホスト
コンピユータ、3……コントローラ。
Claims (1)
- ビデオデイスクプレーヤと、前記ビデオデイス
クプレーヤから出力される映像信号及び音声信号
を処理してデータ信号を得るための信号処理手段
と、内部プログラム又は外部コンピユータからの
外部コマンド信号に応じて前記ビデオデイスクプ
レーヤ及び信号処理手段の動作を制御し前記外部
コマンド信号による動作制御時には前記ビデオデ
イスクプレーヤの動作状態を示すステータス信号
及び前記データ信号を前記外部コンピユータに対
して出力する内部制御手段と、外部コンピユータ
からの前記外部コマンド信号の発生を検出する外
部コマンド検出手段とを備え、前記内部制御手段
は前記外部コマンド検出手段によつて前記外部コ
マンド信号が検出された後は前記内部プログラム
に応じた動作制御を禁止し、前記外部コマンド信
号のみに応じた動作制御を継続することを特徴と
するビデオデイスクプレーヤの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4653284U JPS60159562U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 対話型ビデオディスクプレーヤの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4653284U JPS60159562U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 対話型ビデオディスクプレーヤの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60159562U JPS60159562U (ja) | 1985-10-23 |
| JPH0345328Y2 true JPH0345328Y2 (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=30561014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4653284U Granted JPS60159562U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 対話型ビデオディスクプレーヤの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60159562U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54169418U (ja) * | 1978-05-19 | 1979-11-30 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP4653284U patent/JPS60159562U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60159562U (ja) | 1985-10-23 |
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