JPH0345600B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0345600B2 JPH0345600B2 JP20216281A JP20216281A JPH0345600B2 JP H0345600 B2 JPH0345600 B2 JP H0345600B2 JP 20216281 A JP20216281 A JP 20216281A JP 20216281 A JP20216281 A JP 20216281A JP H0345600 B2 JPH0345600 B2 JP H0345600B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- state
- scanning information
- logic level
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q3/00—Selecting arrangements
- H04Q3/72—Finding out and indicating number of calling subscriber
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は複数種類の電源電圧を使用する加入者
線インタフエース回路に係り、特に電話端末へ第
1の電源から通話電流を供給しかつ該電流がオン
であるかオフであるかを表示する走査情報を第2
の電源により作成し、第1の電源が断となつた場
合、該走査情報の状態が不確定となるのを防止す
る走査情報保護方式に関する。
線インタフエース回路に係り、特に電話端末へ第
1の電源から通話電流を供給しかつ該電流がオン
であるかオフであるかを表示する走査情報を第2
の電源により作成し、第1の電源が断となつた場
合、該走査情報の状態が不確定となるのを防止す
る走査情報保護方式に関する。
(2) 技術の背景
近年電話交換機は空間分割式から時分割のデイ
ジタル交換機へと開発が進んでおり、特にデイジ
タル交換機の加入者線インタフエース回路は空間
分割電話交換機とは異なる機能配備が必要とされ
ている。例えば電話端末のオン・オフフツク識
別、電源供給停止機能等は加入者線インタフエー
ス回路の中心的機能要件となつている。
ジタル交換機へと開発が進んでおり、特にデイジ
タル交換機の加入者線インタフエース回路は空間
分割電話交換機とは異なる機能配備が必要とされ
ている。例えば電話端末のオン・オフフツク識
別、電源供給停止機能等は加入者線インタフエー
ス回路の中心的機能要件となつている。
(3) 従来技術と問題点
一般に時分割電話交換機の加入者線インタフエ
ース回路は通話電流供給用の電源と論理レベル用
の電源との2種類が必要とされる。ところが通話
電流供給用の電源が障害等により断となつたり、
給電線が切断して電源供給が停止したりする場合
に加入者インタフエース回路全体が復旧とならな
いために、電話端末のオン・オフフツク識別回路
が誤動作する場合が発生する。従つて従来の加入
者インタフエース回路では電源装置から障害情報
を受信し、論理レベルで動作する制御回路に対し
誤動作を発生させないように状態固定設定の回路
構成がとられている。しかしながら、この方法で
は障害検出及び障害情報送信のために時間を要す
るために充分なる対処が困難であるのみならず、
給電線関係の障害に対しては対処できなかつた。
ース回路は通話電流供給用の電源と論理レベル用
の電源との2種類が必要とされる。ところが通話
電流供給用の電源が障害等により断となつたり、
給電線が切断して電源供給が停止したりする場合
に加入者インタフエース回路全体が復旧とならな
いために、電話端末のオン・オフフツク識別回路
が誤動作する場合が発生する。従つて従来の加入
者インタフエース回路では電源装置から障害情報
を受信し、論理レベルで動作する制御回路に対し
誤動作を発生させないように状態固定設定の回路
構成がとられている。しかしながら、この方法で
は障害検出及び障害情報送信のために時間を要す
るために充分なる対処が困難であるのみならず、
給電線関係の障害に対しては対処できなかつた。
(4) 発明の目的
本発明は上記従来の問題点に鑑み、前記第1の
電源が断となつた場合、この断状態を検出し走査
情報を通話電流オフの状態に強制的に確定させる
ことにより前記断時においても走査情報が不確定
となることがないようにする走査情報保護方式を
提供することを目的とするものである。
電源が断となつた場合、この断状態を検出し走査
情報を通話電流オフの状態に強制的に確定させる
ことにより前記断時においても走査情報が不確定
となることがないようにする走査情報保護方式を
提供することを目的とするものである。
(5) 発明の構成
そしてこの目的は本発明によれば通話電流供給
用の第1の電源(−48Vの負電圧使用が一般的で
ある)が断となつたことを加入者線インタフエー
ス回路パツケージ内にて検出し、これを論理レベ
ル用の第2の電源(+5Vの正電圧使用が一般的
である)を使用して検出出力となすとともに前記
パツケージを初期設定するための初期設定パルス
との論理和をとり、該論理和出力により制御レジ
スタの内容をクリアすることにより走査情報の状
態を通話電流オフ状態とするようにした走査情報
保護方式を提供することによつて達成される。
用の第1の電源(−48Vの負電圧使用が一般的で
ある)が断となつたことを加入者線インタフエー
ス回路パツケージ内にて検出し、これを論理レベ
ル用の第2の電源(+5Vの正電圧使用が一般的
である)を使用して検出出力となすとともに前記
パツケージを初期設定するための初期設定パルス
との論理和をとり、該論理和出力により制御レジ
スタの内容をクリアすることにより走査情報の状
態を通話電流オフ状態とするようにした走査情報
保護方式を提供することによつて達成される。
(6) 発明の実施例
以下本発明実施例を図面によつて詳述する。図
面は本発明による走査情報保護方式の一実施例の
ブロツク図である。同図において、1は電話端末
14にインタフエースする加入者線インタフエー
ス回路であり、通話電流供給・停止機能と監視機
能とを具備した通話電流供給・監視回路4、前記
4から電話端末に通話電流を供給したり停止した
りする動作を制御する信号を前記4に入力しかつ
前記4が検出した通話電流の有無を受信して電話
端末が使用されているか否かを検出する機能を具
備した制御回路5ならびに本発明効果に関係ない
ため本図に特に図示しない2線−4線変換回路、
PCM−CODEC、リンガー信号送出、試験信号送
出等を目的とした各種のアクセス・スイツチ等か
ら構成されている。2は第1の電源を供給するた
めの供給線、3は第2の電源を供給するための供
給線、4は通話電流供給・監視回路であり、電話
端末14に第1の電源を使用して通話電流の供
給・停止をおこなう機能ならびに14の状態がオ
フフツク状態であるかオンフツク状態であるかを
識別し論理レベル用の第2の電源を使用して論理
レベルで出力する機能を有する。前記制御回路5
は、特に図示しない制御装置からの指示を情報線
12′経由で受信することにより前述の通話電流
の供給・停止をおこなう制御信号を制御線12を
使用して出力する第1のレジスタ5aならびに4
から情報線13を使用して出力される通話電流オ
ン・オフ状態を示す走査情報を一旦蓄積し、前述
の制御装置の指示により情報線13′を使用して
読みだす第2のレジスタ5bを有する。ここで、
4は第1の電源を使用した通話電流の有無を検出
し、これを第2の電源を使用して論理レベルにて
情報線13を使用して第2のレジスタ5bに入力
する機能を具備している第1、第2のレジスタは
第2の電源の投入時に出力される初期設定信号1
5からの信号を各々のレジスタに用意したクリア
端子に入力することによりクリアされる回路構成
とする。6は初期設定回路であり、第2の電源投
入後ある一定時間(例えば500ms)が経過する
まで15の情報線に論理レベル“H”を出力し続
け、前述の一定時間経過論理レベル“L”を出力
し続けることにより前記5の第1、第2のレジス
タをクリアする信号を出力する機能を有する。7
は初期設定回路6と断検出信号の論理和をとる論
理和ゲート、8はダイオード、9,10は抵抗器
であり、該8,9,10により断検出回路を構成
する。14は電話端末をそれぞれ示す。
面は本発明による走査情報保護方式の一実施例の
ブロツク図である。同図において、1は電話端末
14にインタフエースする加入者線インタフエー
ス回路であり、通話電流供給・停止機能と監視機
能とを具備した通話電流供給・監視回路4、前記
4から電話端末に通話電流を供給したり停止した
りする動作を制御する信号を前記4に入力しかつ
前記4が検出した通話電流の有無を受信して電話
端末が使用されているか否かを検出する機能を具
備した制御回路5ならびに本発明効果に関係ない
ため本図に特に図示しない2線−4線変換回路、
PCM−CODEC、リンガー信号送出、試験信号送
出等を目的とした各種のアクセス・スイツチ等か
ら構成されている。2は第1の電源を供給するた
めの供給線、3は第2の電源を供給するための供
給線、4は通話電流供給・監視回路であり、電話
端末14に第1の電源を使用して通話電流の供
給・停止をおこなう機能ならびに14の状態がオ
フフツク状態であるかオンフツク状態であるかを
識別し論理レベル用の第2の電源を使用して論理
レベルで出力する機能を有する。前記制御回路5
は、特に図示しない制御装置からの指示を情報線
12′経由で受信することにより前述の通話電流
の供給・停止をおこなう制御信号を制御線12を
使用して出力する第1のレジスタ5aならびに4
から情報線13を使用して出力される通話電流オ
ン・オフ状態を示す走査情報を一旦蓄積し、前述
の制御装置の指示により情報線13′を使用して
読みだす第2のレジスタ5bを有する。ここで、
4は第1の電源を使用した通話電流の有無を検出
し、これを第2の電源を使用して論理レベルにて
情報線13を使用して第2のレジスタ5bに入力
する機能を具備している第1、第2のレジスタは
第2の電源の投入時に出力される初期設定信号1
5からの信号を各々のレジスタに用意したクリア
端子に入力することによりクリアされる回路構成
とする。6は初期設定回路であり、第2の電源投
入後ある一定時間(例えば500ms)が経過する
まで15の情報線に論理レベル“H”を出力し続
け、前述の一定時間経過論理レベル“L”を出力
し続けることにより前記5の第1、第2のレジス
タをクリアする信号を出力する機能を有する。7
は初期設定回路6と断検出信号の論理和をとる論
理和ゲート、8はダイオード、9,10は抵抗器
であり、該8,9,10により断検出回路を構成
する。14は電話端末をそれぞれ示す。
加入者線インタフエース回路1において、第1
の電源が断となると前記4の回路は第1、第2の
電源を使用しており走査情報が確定しえない状態
(すなわち、走査情報の論理出力が“1”,“0”
いずれにもなる可能性が有る状態)となる。仮に
通話電流オンの状態を前記“1”が表現し、通話
電流オフの状態を前記“0”が表現すると規定し
た場合、前記断状態時に前記走査情報の論理出力
が“1”となる様に前記4の回路が構成してある
と、前記第2のレジスタには通話電流オフにもか
かわらずオンを意味する“1”が蓄積されてしま
う。前述の不都合を回避するには前記4の回路構
成を工夫することも考えられるが構成の複雑さ、
金物量の増大を期たしてしまう。
の電源が断となると前記4の回路は第1、第2の
電源を使用しており走査情報が確定しえない状態
(すなわち、走査情報の論理出力が“1”,“0”
いずれにもなる可能性が有る状態)となる。仮に
通話電流オンの状態を前記“1”が表現し、通話
電流オフの状態を前記“0”が表現すると規定し
た場合、前記断状態時に前記走査情報の論理出力
が“1”となる様に前記4の回路が構成してある
と、前記第2のレジスタには通話電流オフにもか
かわらずオンを意味する“1”が蓄積されてしま
う。前述の不都合を回避するには前記4の回路構
成を工夫することも考えられるが構成の複雑さ、
金物量の増大を期たしてしまう。
本発明は論理的手法により前述の不都合を回避
するために論理和ゲート7は6の回路からの初期
設定信号と断検出信号との論理和をとり、両信号
のいずれか一方が入力された時に制御回路5に有
る前記第1、第2のレジスタ等をクリアする。本
説明では通話電流オンの状態を走査情報の論理出
力“1”が表現し、オフの状態を“0”が表現す
るものとする。従つて、前記両信号のいずれか一
方の入力により前記第2のレジスタがクリアされ
ることはレジスタ内容が論理“0”となり通話電
流オフを表現することとなる。
するために論理和ゲート7は6の回路からの初期
設定信号と断検出信号との論理和をとり、両信号
のいずれか一方が入力された時に制御回路5に有
る前記第1、第2のレジスタ等をクリアする。本
説明では通話電流オンの状態を走査情報の論理出
力“1”が表現し、オフの状態を“0”が表現す
るものとする。従つて、前記両信号のいずれか一
方の入力により前記第2のレジスタがクリアされ
ることはレジスタ内容が論理“0”となり通話電
流オフを表現することとなる。
次に、断検出回路は抵抗9,10ならびにダイ
オード8とから簡単に構成することができる。第
1の電源2の電圧値を−48Volt、第2の電源8
の電圧値を+5Voltとし、抵抗9の値をRA、抵抗
10の値をRBとする。RA,RBの値は以下の様に
設定することになる。ダイオード8のカソード点
の電位VKは VK=5−RB/RA+RB(5+48) (Volt) となる。VK=0Voltとなるように上式からRA,
RBの関係を求めると、 RA/RB=48/5 となる。勿論消費電力の面からRA,RBともに大
きい値とすることが望ましい。RBの値は論理ゲ
ートICのプルアツプ抵抗としての機能を有する
ことから10kΩ程度となる。従つて、RAは100kΩ
程度となる。ダイオード8は前記論理和ゲートの
入力保護(両電源の変動等によりゲート入力電圧
が負になつた場合のアース電位にクランプするこ
とにより保護)の目的を有する。前述の如く両電
源が正常時におけるVKの値は0Voltであるが、第
1の電源が断となるとVKの値は約5Voltとなる。
すなわち、前記カソード電圧VKを断検出の論理
レベルとする様に回路接続してあるため、第1の
電源の断状態を論理レベルにより検出し前記制御
回路に入力することとなる。該入力は前述の如く
初期設定信号と同一の意味付けをしてあるため断
検出時は初期設定時と同様に第1、第2のレジス
タをクリアすることになる。
オード8とから簡単に構成することができる。第
1の電源2の電圧値を−48Volt、第2の電源8
の電圧値を+5Voltとし、抵抗9の値をRA、抵抗
10の値をRBとする。RA,RBの値は以下の様に
設定することになる。ダイオード8のカソード点
の電位VKは VK=5−RB/RA+RB(5+48) (Volt) となる。VK=0Voltとなるように上式からRA,
RBの関係を求めると、 RA/RB=48/5 となる。勿論消費電力の面からRA,RBともに大
きい値とすることが望ましい。RBの値は論理ゲ
ートICのプルアツプ抵抗としての機能を有する
ことから10kΩ程度となる。従つて、RAは100kΩ
程度となる。ダイオード8は前記論理和ゲートの
入力保護(両電源の変動等によりゲート入力電圧
が負になつた場合のアース電位にクランプするこ
とにより保護)の目的を有する。前述の如く両電
源が正常時におけるVKの値は0Voltであるが、第
1の電源が断となるとVKの値は約5Voltとなる。
すなわち、前記カソード電圧VKを断検出の論理
レベルとする様に回路接続してあるため、第1の
電源の断状態を論理レベルにより検出し前記制御
回路に入力することとなる。該入力は前述の如く
初期設定信号と同一の意味付けをしてあるため断
検出時は初期設定時と同様に第1、第2のレジス
タをクリアすることになる。
(7) 発明の効果
以上詳細に説明したように、本発明によれば通
話電流供給用電源断に走査情報の論理出力を電流
オフの状態に固定することが通話電流供給・監視
回路の回路構成にかかわらず可能となる。また初
期設定信号との論理和により実行するため前記電
源断にも加入者線インタフエース回路をハードウ
エアが自律的に初期設定することが可能となり複
数電源使用時の電源断による各種回路障害を回避
することもでき効果大なるものである。
話電流供給用電源断に走査情報の論理出力を電流
オフの状態に固定することが通話電流供給・監視
回路の回路構成にかかわらず可能となる。また初
期設定信号との論理和により実行するため前記電
源断にも加入者線インタフエース回路をハードウ
エアが自律的に初期設定することが可能となり複
数電源使用時の電源断による各種回路障害を回避
することもでき効果大なるものである。
図面は本発明による走査情報保護方式の一実施
例のブロツク線図である。図面において、1は加
入者線インタフエース回路、2は第1の電源供給
線、3は第2の電源供給線、4は通話電流の供
給・停止回路、5は制御回路、6は初期設定回
路、7は論理和ゲート、8はダイオード、9,1
0は抵抗器、11〜18は信号線、14は電話端
末をそれぞれ示す。
例のブロツク線図である。図面において、1は加
入者線インタフエース回路、2は第1の電源供給
線、3は第2の電源供給線、4は通話電流の供
給・停止回路、5は制御回路、6は初期設定回
路、7は論理和ゲート、8はダイオード、9,1
0は抵抗器、11〜18は信号線、14は電話端
末をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電話端末への通話電流供給・停止機能を有す
る通話電流供給回路、該通話電流のオン・オフ状
態を検出して電話端末の使用状態を表示する走査
情報を論理レベルで出力する監視回路、該走査情
報を受信して電話端末の使用状態を判断しその判
断結果として前記通話電流供給回路と前記監視回
路に制御信号を送出する制御装置とインタフエー
スしかつ前記通話電流供給回路と前記監視回路の
制御状態を保持するレジスタからなる制御回路、
および論理レベル用電源の電源投入時に前記レジ
スタをクリアする初期設定信号を論理レベルで出
力する初期設定回路を具備した加入者線インタフ
エース回路パツケージにおいて、 前記通話電流供給回路および前記監視回路にて
使用する通話電流供給用電源断時に該断状態を論
理レベルで出力する断検出回路を具備し、該出力
と前記初期設定信号との論理和出力により前記レ
ジスタをクリアすることにより前記走査情報を通
話電流オフの状態に保持することを特徴とする走
査情報保護方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20216281A JPS58103288A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 走査情報保護方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20216281A JPS58103288A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 走査情報保護方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103288A JPS58103288A (ja) | 1983-06-20 |
| JPH0345600B2 true JPH0345600B2 (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=16452980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20216281A Granted JPS58103288A (ja) | 1981-12-15 | 1981-12-15 | 走査情報保護方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103288A (ja) |
-
1981
- 1981-12-15 JP JP20216281A patent/JPS58103288A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58103288A (ja) | 1983-06-20 |
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