JPH0346828A - 障害パツケージ取替方式 - Google Patents
障害パツケージ取替方式Info
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- JPH0346828A JPH0346828A JP18311489A JP18311489A JPH0346828A JP H0346828 A JPH0346828 A JP H0346828A JP 18311489 A JP18311489 A JP 18311489A JP 18311489 A JP18311489 A JP 18311489A JP H0346828 A JPH0346828 A JP H0346828A
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Links
- 230000002950 deficient Effects 0.000 title abstract 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は加入者回線対応の回線対応部と、上位プロセッ
サと1回線対応部と上部プロセッサとのインタフェース
制御等を行なう共通制御部とからなる装置、さらに詳し
くいえは当該装置の回線対応部内の障害パッケージを取
り替える方式に関する。
サと1回線対応部と上部プロセッサとのインタフェース
制御等を行なう共通制御部とからなる装置、さらに詳し
くいえは当該装置の回線対応部内の障害パッケージを取
り替える方式に関する。
(従来の技術)
第2図はこの櫨の装置の障害バックージ取賛方式の従来
例t−説明するためのブロック図である。
例t−説明するためのブロック図である。
加入者線21が配線盤23に接続され1局内線22を介
して回線対応部25が接続されている。
して回線対応部25が接続されている。
共通制御部30は回線対応部25と上位プロセッサ31
との間のインタフェース制御を行う。
との間のインタフェース制御を行う。
回線対応部25内の障害パッケージ27′t−取り替え
る場合、まず、配線fi23′に利用して障害パッケー
ジ27と閉塞中の通常パッケージ全マルチジャンパで接
続する。
る場合、まず、配線fi23′に利用して障害パッケー
ジ27と閉塞中の通常パッケージ全マルチジャンパで接
続する。
次に上位プロセッサ31が障害パッケージを閉塞し、先
にマルチジャンパで接続した閉基中の通常パッケージの
閉基を解除する。
にマルチジャンパで接続した閉基中の通常パッケージの
閉基を解除する。
そして、障害パッケージを正常のパッケージ8に取り替
えた後に通常パッケージを閉塞し、正常パッケージ金閉
塞解除する。その後、マルチジャンパ34i外すことに
よジパツクージの取り替えが終了する。
えた後に通常パッケージを閉塞し、正常パッケージ金閉
塞解除する。その後、マルチジャンパ34i外すことに
よジパツクージの取り替えが終了する。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、従来の障害パッケージの取替方式は上記のよ
うに操作するため、マルチジャンパ接続、取り外し、お
よび上位プロセッサからの閉塞、閉塞解除オーダ金発行
するためのコマンド投入を行なり必要があった。
うに操作するため、マルチジャンパ接続、取り外し、お
よび上位プロセッサからの閉塞、閉塞解除オーダ金発行
するためのコマンド投入を行なり必要があった。
そのため、障害パッケージ取替に時間を要し。
また、マルチジャンパ接続ミス、コマンド投入ミスが起
こり得るという欠点があった。
こり得るという欠点があった。
本発明の目的は上記欠点を解決するもので、障害パッケ
ージ取替時間全短縮し、かつ、マルチジャンパ接続ミス
、コマンド投入ミスが生じる余地のない障害パッケージ
取替方式を提供することにある。
ージ取替時間全短縮し、かつ、マルチジャンパ接続ミス
、コマンド投入ミスが生じる余地のない障害パッケージ
取替方式を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成する九めに本発明による障害パッケージ
取替方式は配4!!盤を介して加入者線に接続され九回
線対応部と、上位プロセッサと。
取替方式は配4!!盤を介して加入者線に接続され九回
線対応部と、上位プロセッサと。
前記回線対応部と上位プロセッサとのインタフェース制
御等を行なう共通制御部とからなる装置の障害パッケー
ジ取替方式において、前記配#!盤と回線対応部の間に
スイッチ全役けるとともに回線対応部に予備パッケージ
実装部全般け。
御等を行なう共通制御部とからなる装置の障害パッケー
ジ取替方式において、前記配#!盤と回線対応部の間に
スイッチ全役けるとともに回線対応部に予備パッケージ
実装部全般け。
前記回線対応部の通常パッケージに障害が発生して予備
パッケージ會挿入したとき、前記回線対応部は、#記共
通制御部に割込イキ号を送り。
パッケージ會挿入したとき、前記回線対応部は、#記共
通制御部に割込イキ号を送り。
この割込信号受信により前記共通側amは障害パッケー
ジを閉塞するとともに予備パッケージの閉塞を解除し、
さらに前記スイッチを制御して障害パッケージに対応す
る局内線を予備パッケージに接続し、前記障害パッケー
ジを取除いて正常パッケージを挿入したとき、前記回線
対応部は前記共通制御部に割込信号を送り、この割込イ
百号受信により前記共通制御部は予備パッケージを閉基
するとともに正常パッケージの閉基全解除し、さらに前
記スイッチ金制御して予備パッケージに接続されていた
局内s’を正常パッケージに接続するよりに構成しであ
る。
ジを閉塞するとともに予備パッケージの閉塞を解除し、
さらに前記スイッチを制御して障害パッケージに対応す
る局内線を予備パッケージに接続し、前記障害パッケー
ジを取除いて正常パッケージを挿入したとき、前記回線
対応部は前記共通制御部に割込信号を送り、この割込イ
百号受信により前記共通制御部は予備パッケージを閉基
するとともに正常パッケージの閉基全解除し、さらに前
記スイッチ金制御して予備パッケージに接続されていた
局内s’を正常パッケージに接続するよりに構成しであ
る。
(’ii! 施例)
以下11而を参照して本発明をさらに詳しく説明する。
第1図は本発明による障害パッケージ取替方式の実施を
説明するための図である。
説明するための図である。
加入者線1は配[113に接続され、配線盤3に収容さ
れている局内線2はスイッチ4會介して回線対応部5に
接続されている。
れている局内線2はスイッチ4會介して回線対応部5に
接続されている。
回線対応部5は多数のパッケージ全有しており。
予備パッケージ9を実装する部分を備えている。
多数のパッケージ15のうち通常パッケージ金6、障害
パッケージt7とする。
パッケージt7とする。
予備パッケージ9は障害が発生していないときは挿入さ
れていない。
れていない。
共通制御部lOはバスを介して回線対応部5と上位プロ
セッサ11に接続されている。
セッサ11に接続されている。
上位プロセッサ11は共通制御部10に対しコマンドを
発行する。
発行する。
回線対応部5と共通制御部10との間には予備パッケー
ジ9または正常パッケージが挿入されたとき、アクティ
ブになる割込信号線が、また。
ジ9または正常パッケージが挿入されたとき、アクティ
ブになる割込信号線が、また。
共通制御部lOとスイッチ4との間にはスイッチ4t−
制御するスイッチ制御信号線が設けられている。
制御するスイッチ制御信号線が設けられている。
障害パッケージが生じた場合の取替操作および装置の動
作について説明する。
作について説明する。
障害パッケージ7が発生した場合、正常パツケージに取
替えなければならないが、そのために、まず予備パッケ
ージ9全挿入する。
替えなければならないが、そのために、まず予備パッケ
ージ9全挿入する。
予備パッケージ9の挿入により予備ノくツケージの割込
信号線12がアクティブとなる。
信号線12がアクティブとなる。
共通制御部10は割込信号を受けると、ノクス會介して
回線対応部5を制御し、障害パッケージ7t−閉塞する
とともに予備パッケージ9の閉塞を解除する。さらにス
イッチ制御信号線13を介してスイッチ4を制御し障害
パッケージ7に対応する局内線21i−予備パッケージ
9に接続する。
回線対応部5を制御し、障害パッケージ7t−閉塞する
とともに予備パッケージ9の閉塞を解除する。さらにス
イッチ制御信号線13を介してスイッチ4を制御し障害
パッケージ7に対応する局内線21i−予備パッケージ
9に接続する。
次に障害パッケージ7を取除いて正常パッケージ8を挿
入する。この挿入により共通制御部10に対し、正常パ
ッケージ8から割込みがかけられる。
入する。この挿入により共通制御部10に対し、正常パ
ッケージ8から割込みがかけられる。
共通制御部lOはパスを介して回線対応@!In制御し
、予備パッケージを閉塞し、正常ノくツケージの閉塞を
解除する。さらにスイッチ制御縁13t−介してスイッ
チ4を制御し、予備ノくツケージ9に接続されてい九局
内N2’t−正常ノ(ツケージ8に接続する。
、予備パッケージを閉塞し、正常ノくツケージの閉塞を
解除する。さらにスイッチ制御縁13t−介してスイッ
チ4を制御し、予備ノくツケージ9に接続されてい九局
内N2’t−正常ノ(ツケージ8に接続する。
その後、予備パッケージ9t−抜き取ることにより障害
パッケージの取替えが終了する。
パッケージの取替えが終了する。
(発明の効果)
以上、説明したように本発明は配線盤と回線対応部の間
にスイッチを1回線対応部に予備パッケージ実装部をそ
れぞれ設け、予備パッケージを挿入したとき、および障
害パッケージを取除いて正常パッケージを挿入したとき
1発生する割込信号により共通制御部が閉塞、閉塞解除
およびスイッチを制御するように構成されている。
にスイッチを1回線対応部に予備パッケージ実装部をそ
れぞれ設け、予備パッケージを挿入したとき、および障
害パッケージを取除いて正常パッケージを挿入したとき
1発生する割込信号により共通制御部が閉塞、閉塞解除
およびスイッチを制御するように構成されている。
したがって、従来の取替方式のように配線盤でマルチジ
ャンパを設定する必要はなくな9.また、上位プロセッ
サからのコマンド投入が不要になったので、パッケージ
取替えに要する時間がVM化され、マルチジャンパ接続
ミスおよびコマンド投入ミスが解消されるという効果が
ある。
ャンパを設定する必要はなくな9.また、上位プロセッ
サからのコマンド投入が不要になったので、パッケージ
取替えに要する時間がVM化され、マルチジャンパ接続
ミスおよびコマンド投入ミスが解消されるという効果が
ある。
第1 [9は本発明による障害パッケージ取替方式の実
施例を説明するためのブロック図、第2図は従来の障害
パッケージ取替方式を説明するためのブロック図である
。 1.21・・・加入者線 2.22・・・局内線3.
23・・・配線盤 4・・・スイッチ5.25・・
・回線対応部 6.26・・・通常パッケージ 7.27・・・障害パッケージ 9・・・予備パッケージ 10.30・・・共通制御部 11.31・・・上位プロセッサ 12・・・割込信号線 13・・・スイッチ制御信号線 34・・・マルチジャンパ
施例を説明するためのブロック図、第2図は従来の障害
パッケージ取替方式を説明するためのブロック図である
。 1.21・・・加入者線 2.22・・・局内線3.
23・・・配線盤 4・・・スイッチ5.25・・
・回線対応部 6.26・・・通常パッケージ 7.27・・・障害パッケージ 9・・・予備パッケージ 10.30・・・共通制御部 11.31・・・上位プロセッサ 12・・・割込信号線 13・・・スイッチ制御信号線 34・・・マルチジャンパ
Claims (1)
- 配線盤を介して加入者線に接続された回線対応部と、上
位プロセッサと、前記回線対応部と上位プロセッサとの
インタフェース制御等を行なう共通制御部とからなる装
置の障害パッケージ取替方式において、前記配線盤と回
線対応部の間にスイッチを設けるとともに回線対応部に
予備パッケージ実装部を設け、前記回線対応部の通常パ
ッケージに障害が発生して予備パッケージを挿入したと
き、前記回線対応部は、前記共通制御部に割込信号を送
り、この割込信号受信により前記共通制御部は障害パッ
ケージを閉塞するとともに予備パッケージの閉塞を解除
し、さらに前記スイッチを制御して障害パッケージに対
応する局内線を予備パッケージに接続し、前記障害パッ
ケージを取除いて正常パッケージを挿入したとき、前記
回線対応部は前記共通制御部に割込信号を送り、この割
込信号受信により前記共通制御部は予備パッケージを閉
塞するとともに正常パッケージの閉塞を解除し、さらに
前記スイッチを制御して予備パッケージに接続されてい
た局内線を正常パッケージに接続するように構成したこ
とを特徴とする障害パッケージ取替方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18311489A JPH0346828A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 障害パツケージ取替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18311489A JPH0346828A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 障害パツケージ取替方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0346828A true JPH0346828A (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=16130024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18311489A Pending JPH0346828A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 障害パツケージ取替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346828A (ja) |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP18311489A patent/JPH0346828A/ja active Pending
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