JPH0347325A - 油圧ショベルの油圧回路 - Google Patents
油圧ショベルの油圧回路Info
- Publication number
- JPH0347325A JPH0347325A JP18100889A JP18100889A JPH0347325A JP H0347325 A JPH0347325 A JP H0347325A JP 18100889 A JP18100889 A JP 18100889A JP 18100889 A JP18100889 A JP 18100889A JP H0347325 A JPH0347325 A JP H0347325A
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 1
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 1
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、ミニショルなど油圧ショベルの走行直進用
油圧回路に関する。
油圧回路に関する。
従来の技術
従来技術の油圧回路(図示しない)では、油圧ショベル
に装備した各穐油圧アクチュエータを2個のグループA
、Bに分け、各々第1.第2ポンプで駆動する如くし、
左右の走行用切換弁を上記各グループにそれぞれ配置し
、これと他アクチュエータ操作用切換弁をタンデムに連
結し、かつ他アクチュエータ操作用切換弁をそれぞれ並
列に連結している。そして第1.第2ポンプの吐出側に
走行直進弁を設け、上記左右走行モータと他アクチュエ
ータとを同時操作したとき上記走行直進弁の切換作動に
より第2ポンプからの圧油を左右走行モータに対して並
列に供給するようにしている。
に装備した各穐油圧アクチュエータを2個のグループA
、Bに分け、各々第1.第2ポンプで駆動する如くし、
左右の走行用切換弁を上記各グループにそれぞれ配置し
、これと他アクチュエータ操作用切換弁をタンデムに連
結し、かつ他アクチュエータ操作用切換弁をそれぞれ並
列に連結している。そして第1.第2ポンプの吐出側に
走行直進弁を設け、上記左右走行モータと他アクチュエ
ータとを同時操作したとき上記走行直進弁の切換作動に
より第2ポンプからの圧油を左右走行モータに対して並
列に供給するようにしている。
発明が解決しようとする課題
従来技術の油圧回路では油圧ショベルに走行直進機能を
もたせるために、たとえば左右の走行用切換弁、他アク
チュエータ繰作用切換弁にそれぞれ開開閉弁(図示しな
い)を連設し、それら副1W4閉弁を流通するパイロッ
ト圧油を走行直進弁用パイロット圧受圧部に作用させる
ようにしている。
もたせるために、たとえば左右の走行用切換弁、他アク
チュエータ繰作用切換弁にそれぞれ開開閉弁(図示しな
い)を連設し、それら副1W4閉弁を流通するパイロッ
ト圧油を走行直進弁用パイロット圧受圧部に作用させる
ようにしている。
このような装置はその製造コストがかなり高価になるの
で、ミニショベルなどには取付けられていなかった。
で、ミニショベルなどには取付けられていなかった。
この発明は上記の課題を解決し、安価で簡単な装置を設
けることにより、走行直進機能を油圧ショベルに付加で
きる油圧回路を提供することを目的とする。
けることにより、走行直進機能を油圧ショベルに付加で
きる油圧回路を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
上記の課題を解決するために講じたこの発明の手段は、
イ、走行レバーの作動を検知する手段と、走行レバーの
作動を検知して切換わる切換弁とを有し。
作動を検知して切換わる切換弁とを有し。
口、上記切換弁をポンプ回路に配設し、ハ、左右の走行
レバーが作動状態にあるとき走行以外の作業レバーの作
動を検知すると、走行直進弁が切換わるように構成した
。
レバーが作動状態にあるとき走行以外の作業レバーの作
動を検知すると、走行直進弁が切換わるように構成した
。
作 用
イ5左右の走行用切換弁のいずれか一方だけを操作する
と、ポンプ回路の切換弁は非通電の状態である。ポンプ
回路の切換弁は遮断油路位置のままであるとともに、走
行直進弁も第1ポンプ吐出油路位置のままである。操作
された側の走行モータだけが回転するので、油圧ショベ
ルは走行方向変換を行う。
と、ポンプ回路の切換弁は非通電の状態である。ポンプ
回路の切換弁は遮断油路位置のままであるとともに、走
行直進弁も第1ポンプ吐出油路位置のままである。操作
された側の走行モータだけが回転するので、油圧ショベ
ルは走行方向変換を行う。
口、左右の走行用切換弁だけを同時操作すると、ポンプ
回路の切換弁は遮断油路位置より開通油路位置に切換わ
る。しかし走行以外の作業レバーは操作していないので
、走行直進弁のパイロット圧受圧部にはパイロット圧が
作用しない。
回路の切換弁は遮断油路位置より開通油路位置に切換わ
る。しかし走行以外の作業レバーは操作していないので
、走行直進弁のパイロット圧受圧部にはパイロット圧が
作用しない。
すなわち走行直進弁は、第1ポンプ吐出油 路位置のま
まである。したがって、第1ポンプからの圧油は左走行
モータに、また第2ポンプからの圧油は右走行モータに
それぞれ供給される。
まである。したがって、第1ポンプからの圧油は左走行
モータに、また第2ポンプからの圧油は右走行モータに
それぞれ供給される。
ハ、左右走行モータと他アクチュエータとを同時操作す
ると、ポンプ回路の切換弁が開通油路位置に切換わると
同時に、パイロット圧は走行直進弁のパイロット圧受圧
部に作用する。それにより走行直進弁は走行直進位置に
切換わるので、第2ポンプからの圧油は左右走行モータ
番二対して並列に供給される。すなわち、油圧ショベル
は走行直進を行うことができる。
ると、ポンプ回路の切換弁が開通油路位置に切換わると
同時に、パイロット圧は走行直進弁のパイロット圧受圧
部に作用する。それにより走行直進弁は走行直進位置に
切換わるので、第2ポンプからの圧油は左右走行モータ
番二対して並列に供給される。すなわち、油圧ショベル
は走行直進を行うことができる。
実 施 例
以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。第1図は、この発明にかかる油圧回路図である0図
において、IL、IKは左右の走行モータ、2L、2R
はそれぞれ走行モータIL。
る。第1図は、この発明にかかる油圧回路図である0図
において、IL、IKは左右の走行モータ、2L、2R
はそれぞれ走行モータIL。
IRの走行用切換弁、3L 、3aはそれぞれ走行用切
換弁2L、2Rの走行レバー、4,5,6゜7はそれぞ
れ他アクチュエータ(図示しない)操作用のパイロット
式切換弁、8L、8にはそれぞれ4,5.6.7を制御
する左右リモコン弁、91,9Rはそれぞれ左右リモコ
ン弁8L 、8Rの作業レバー、10,11.12はそ
れぞれリモコン弁8L 、8Rを通じて導出されるパイ
ロ・ント圧のパイロット圧導出用シャトル弁、13は第
1ポンプ、14は第2ポンプ、15はパイロ・ントボン
プ、16は油タンク、17は走行直進弁、18は走行直
進弁17のパイロット圧受圧部、19はポンプ回路(パ
イロットポンプ回路)に配設された切換弁、20はポン
プ回路の切換弁19のソレノイド、21は電気回路、2
2.23Gまそれぞれ走行レバー3L、3Rの作動を検
知する手段として設けられたリミットスイッチ、24は
電源である。
換弁2L、2Rの走行レバー、4,5,6゜7はそれぞ
れ他アクチュエータ(図示しない)操作用のパイロット
式切換弁、8L、8にはそれぞれ4,5.6.7を制御
する左右リモコン弁、91,9Rはそれぞれ左右リモコ
ン弁8L 、8Rの作業レバー、10,11.12はそ
れぞれリモコン弁8L 、8Rを通じて導出されるパイ
ロ・ント圧のパイロット圧導出用シャトル弁、13は第
1ポンプ、14は第2ポンプ、15はパイロ・ントボン
プ、16は油タンク、17は走行直進弁、18は走行直
進弁17のパイロット圧受圧部、19はポンプ回路(パ
イロットポンプ回路)に配設された切換弁、20はポン
プ回路の切換弁19のソレノイド、21は電気回路、2
2.23Gまそれぞれ走行レバー3L、3Rの作動を検
知する手段として設けられたリミットスイッチ、24は
電源である。
次に、この発明にかかる油圧回路の構成を第1図につい
て述べる。走行レバー3L、3Bの作動を検知する手段
と、走行レバー3L、3Rの作動を検知して切換わる切
換弁19とを有し、その切換弁19をポンプ回路に配設
した。そして、左右の走行レバー3L、3Kが作動状態
にあるとき走行以外の作業レバー9L、9Rの作動を検
知すると、走行直進弁17が切換わるように構成した。
て述べる。走行レバー3L、3Bの作動を検知する手段
と、走行レバー3L、3Rの作動を検知して切換わる切
換弁19とを有し、その切換弁19をポンプ回路に配設
した。そして、左右の走行レバー3L、3Kが作動状態
にあるとき走行以外の作業レバー9L、9Rの作動を検
知すると、走行直進弁17が切換わるように構成した。
次に、この発明にかかる油圧回路の作用機能について述
べる。左右の走行用切換弁2L、2Rの走行レバー3L
、3aのいずれか一方だけを操作した場合には、リミッ
トスイッチ22.23のうち一方だけがオン作動し、他
方はオフ状態である電気回路21ではリミットスイッチ
22と23とが直列に接続されているので、ソレノイド
20は非通電の状態である。ポンプ回路の切換弁19は
遮断油路位置イのままであるので、パイロットポンプ1
5からのパイロット圧は走行直進弁17のパイロット圧
受圧部18に作用しない、走行直進弁17は第1ポンプ
吐出油路位置ハのままであるしたがって操作された側の
走行モータだけが回転するので、油圧ショベルは走行方
向変換を行う。
べる。左右の走行用切換弁2L、2Rの走行レバー3L
、3aのいずれか一方だけを操作した場合には、リミッ
トスイッチ22.23のうち一方だけがオン作動し、他
方はオフ状態である電気回路21ではリミットスイッチ
22と23とが直列に接続されているので、ソレノイド
20は非通電の状態である。ポンプ回路の切換弁19は
遮断油路位置イのままであるので、パイロットポンプ1
5からのパイロット圧は走行直進弁17のパイロット圧
受圧部18に作用しない、走行直進弁17は第1ポンプ
吐出油路位置ハのままであるしたがって操作された側の
走行モータだけが回転するので、油圧ショベルは走行方
向変換を行う。
次に、左右の走行切換弁2L、2Rの走行レバー3t、
3mだけを同時操作した場合には、リミットスイッチ2
2.23はともにオン作動する。
3mだけを同時操作した場合には、リミットスイッチ2
2.23はともにオン作動する。
ソレノイド20は通電するので、ポンプ回路の切換弁1
9は遮断油路位置イより開通油路位置口に切換わる。し
かしこの場合に走行以外の作業レバ9L、9Rは操作し
ていないので、リモコン弁8t、、8aよりパイロット
圧は導出されない、それで、走行直進弁17のパイロッ
ト圧受圧部18にパイロット圧は作用しないので、走行
直進弁17は第1ポンプ吐出油路位置ハのままである。
9は遮断油路位置イより開通油路位置口に切換わる。し
かしこの場合に走行以外の作業レバ9L、9Rは操作し
ていないので、リモコン弁8t、、8aよりパイロット
圧は導出されない、それで、走行直進弁17のパイロッ
ト圧受圧部18にパイロット圧は作用しないので、走行
直進弁17は第1ポンプ吐出油路位置ハのままである。
したがって、第1ポンプ13からの圧油は左走行モータ
ILに、また第2ポンプ14からの圧油は右走行モータ
IRにそれぞれ供給される。
ILに、また第2ポンプ14からの圧油は右走行モータ
IRにそれぞれ供給される。
次に、左右走行モータIL、IRと他アクチュエータと
を同時操作した場合について述べる。左右の走行レバー
3t、、3Rをともに操作することにより、ポンプ回路
の切換弁19は開通油路位置口に切換わる。それと同時
に他アクチュエータ操作用リモコン弁8L 、8Rの少
なくとも一方を操作するので、パイロットポンプ15か
らのパイロット圧は、リモコン弁(8L 、 8m )
、シャトル弁(10,11)12.油路25、切換弁
19の口位置、油路26を経て、パイロット圧受圧部1
8に作用する。走行直進弁17は走行直進位置二に切換
わるので、第1ポンプ13からの圧油は走行直進弁17
の走行直進位置二を介して他アクチュエータのいずれか
に、また第2ポンプ14からの圧油は上記走行直進弁1
7の走行直進位置二を介して、左右走行モータIL、I
Rに並列に供給される。すなわち左右走行モータIL、
IRと他アクチュエータとを同時操作したとき、油圧シ
ョベルは走行直進を行うことができる。
を同時操作した場合について述べる。左右の走行レバー
3t、、3Rをともに操作することにより、ポンプ回路
の切換弁19は開通油路位置口に切換わる。それと同時
に他アクチュエータ操作用リモコン弁8L 、8Rの少
なくとも一方を操作するので、パイロットポンプ15か
らのパイロット圧は、リモコン弁(8L 、 8m )
、シャトル弁(10,11)12.油路25、切換弁
19の口位置、油路26を経て、パイロット圧受圧部1
8に作用する。走行直進弁17は走行直進位置二に切換
わるので、第1ポンプ13からの圧油は走行直進弁17
の走行直進位置二を介して他アクチュエータのいずれか
に、また第2ポンプ14からの圧油は上記走行直進弁1
7の走行直進位置二を介して、左右走行モータIL、I
Rに並列に供給される。すなわち左右走行モータIL、
IRと他アクチュエータとを同時操作したとき、油圧シ
ョベルは走行直進を行うことができる。
発明の効果
この発明にかかる油圧回路では、左右走行レバーの作動
を検知する手段と、走行レバーの作動を検知して切換わ
る切換弁とを有し、その切換弁をポンプ回路に配設する
ようにした。そこで左右走行モータと他アクチュエータ
とを同時操作したとき、ポンプ回路に配設した上記切換
弁は切換作動するので、走行直進弁は走行直進位置に切
換わる。
を検知する手段と、走行レバーの作動を検知して切換わ
る切換弁とを有し、その切換弁をポンプ回路に配設する
ようにした。そこで左右走行モータと他アクチュエータ
とを同時操作したとき、ポンプ回路に配設した上記切換
弁は切換作動するので、走行直進弁は走行直進位置に切
換わる。
それにより、油圧ショベルは走行直進を行うことができ
る。それでこの発明にかかる油圧回路では走行直進弁の
ほかにポンプ回路用切換弁、リミットスイッチなど小数
部品を配設すれば、走行直進機能を発揮させることがで
きる。
る。それでこの発明にかかる油圧回路では走行直進弁の
ほかにポンプ回路用切換弁、リミットスイッチなど小数
部品を配設すれば、走行直進機能を発揮させることがで
きる。
したがって、この発明にかかる油圧回路を油圧ショベル
に対してそなえる場合には、安価かつ簡単に装備、かつ
走行直進機能を付加させることができる。特に小型のミ
ニショベルなどに対して、この発明にかかる油圧回路を
低廉なコストで、コンパクトに装備することができる。
に対してそなえる場合には、安価かつ簡単に装備、かつ
走行直進機能を付加させることができる。特に小型のミ
ニショベルなどに対して、この発明にかかる油圧回路を
低廉なコストで、コンパクトに装備することができる。
第1図はこの発明にかかる油圧回路図である。
IL、、 IK −=−−−一左、右走行モータ
2L、2に一一一一左、右走行用切換弁3 L 、 3
R−−−一一−=−左、右走行レバー8L、8乳
リモコン弁 9 i、 、 9 a −一一−−左、右作業レバー1
3.14−−一第1.第2ポンプ 15 <イロットポンプ17−−−−−
−−走行直進弁 19 (ポンプ回路の)切換弁22.23
リミットスイッチ以 上
2L、2に一一一一左、右走行用切換弁3 L 、 3
R−−−一一−=−左、右走行レバー8L、8乳
リモコン弁 9 i、 、 9 a −一一−−左、右作業レバー1
3.14−−一第1.第2ポンプ 15 <イロットポンプ17−−−−−
−−走行直進弁 19 (ポンプ回路の)切換弁22.23
リミットスイッチ以 上
Claims (1)
- (1)油圧ショベルに装備した各種油圧アクチュエータ
を2個のグループA、Bに分け、各々第1、第2ポンプ
で駆動する如くし、左右の走行用切換弁を上記各グルー
プにそれぞれ配置し、これと他アクチュエータ操作用切
換弁をタンデムに連結し、かつ他アクチュエータ操作用
切換弁をそれぞれ並列に連結し、また第1、第2ポンプ
の吐出側に走行直進弁を設けた油圧回路において、走行
レバーの作動を検知する手段と、走行レバーの作動を検
知して切換わる切換弁とを有し、その切換弁をポンプ回
路に配設し、左右の走行レバーが作動状態にあるとき走
行以外の作業レバーの作動を検知すると、走行直進弁が
切換わるように構成したことを特徴とする油圧ショベル
の油圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18100889A JPH0347325A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 油圧ショベルの油圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18100889A JPH0347325A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 油圧ショベルの油圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0347325A true JPH0347325A (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=16093132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18100889A Pending JPH0347325A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 油圧ショベルの油圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347325A (ja) |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP18100889A patent/JPH0347325A/ja active Pending
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