JPH0348607B2 - - Google Patents

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Publication number
JPH0348607B2
JPH0348607B2 JP3257585A JP3257585A JPH0348607B2 JP H0348607 B2 JPH0348607 B2 JP H0348607B2 JP 3257585 A JP3257585 A JP 3257585A JP 3257585 A JP3257585 A JP 3257585A JP H0348607 B2 JPH0348607 B2 JP H0348607B2
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JP
Japan
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holding
operating
elastic member
drive
locking
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Expired
Application number
JP3257585A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61193319A (ja
Inventor
Minoru Nakahata
Nobuyuki Orito
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP3257585A priority Critical patent/JPS61193319A/ja
Priority to GB8603942A priority patent/GB2171559B/en
Priority to DE19863605666 priority patent/DE3605666A1/de
Publication of JPS61193319A publication Critical patent/JPS61193319A/ja
Publication of JPH0348607B2 publication Critical patent/JPH0348607B2/ja
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  • Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
  • Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は操作装置に関するもので、特に、多
回路開閉器等を操作するために、駆動部の動作で
弾性部材に操作エネルギを蓄勢し、そのエネルギ
の放勢によつて被駆動部を動作させ、これによつ
て開閉器等の接点を開閉させる操作装置に関する
ものである。
〔従来の技術〕
上記のような型の従来の操作装置は、一例とし
て、特願昭59−101695号で出願した操作装置があ
つて、第4図に示すように構成されている。
図示のように、駆動部1は被駆動軸2の延長上
に回動自在に嵌装された駆動板3と、駆動板3上
に固着した1対の駆動ピン4とで構成され、駆動
ピン4は駆動板3の軸部3a上に装架された弾性
部材5すなわち操作ばねの両端にそれぞれ接し
て、弾性部材5をはさむような位置に、駆動板3
上に配置されている。被駆動部6は被駆動軸2
と、これに固着された被駆動板7と、被駆動板7
上に固着された1対の設定ピン8とからなり、設
定ピン8は弾性部材5の初期形状を設定する様
に、この部材の両側に配設されている。この様に
弾性部材5は被駆動軸2を介して互に嵌装された
駆動部1と被駆動部6との間に装着されている。
被駆動軸2に設けられた係止部9は被駆動軸2に
固着された係止板10と、この板の先端部に取付
けられた係止ピン11とからなり、係止ピン11
は被駆動軸2の回動により、この軸を中心として
動きうるようになつているが、この係止ピン11
は被駆動軸2を回動自在に支承するフレーム(図
示せず)に設けた枢支ピン12および13によつ
て回動自在に支承された保持部材14a,14
b,14c,14dの一端15a,15b,15
c,15dと係合可能になつている。また保持部
材14aと14d,14bと14cはそれぞれ1
対となりかつ対称に枢支ピン12,13に嵌装さ
れている。さらに保持部材14a,14b,14
c,14dは凹部16a,16b,16c,16
dを具え、この凹部内に配し、フレーム(図示せ
ず)に固定した設定ピン17a,17bによつて
保持部材14a,14b,14c,14dの回動
が設定されている。保持部材14a,14b,1
4c,14dの一端15a,15b,15c,1
5dに対する他端18a,18b,18c,18
dは駆動部1と協動するように例えば、駆動板3
の一端に設けた解放部材19の被駆動軸2を中心
とした回動軌跡上に位置している。他端18a,
18b,18c,18dは、駆動板3の回動によ
つて解放部材19と係合し、保持部材14a,1
4b,14c,14dをそれぞれ保持部材14
a,14bは図上反時計方向に、保持部材14
c,14dは図で時計方向に、小角度回動しうる
ようになつている。主軸20は被駆動軸2と一体
に結合され、他端に駆動レバー21を具え、絶縁
ロツド22を介して可動接点23と軸着されてい
る。可動接点23は一端が固定端子24と回動自
在に結合され、他端は動作によつて、固定接点2
5,26と接触するように配されている。
次に動作をついて説明する。
駆動部1を例えば、図上被駆動軸2を中心に時
計方向へ回動操作すると、駆動板3の時計方向へ
回動によつて、図上左側の駆動ピン4が弾性部材
5の左側に接し、これを右側に押して行く。一
方、弾性部材5の右側は被駆動板7上に固着され
た図上右側の設定ピン8に接しており、被駆動板
7が被駆動軸2、係止板10、係止ピン11を経
由して、保持部材14cで保持されているので、
弾性部材5は操作エネルギを蓄勢し、その蓄勢力
は駆動板3の回動につれて増大して行く。更に回
動が続けられ、弾性部材15の蓄勢終了時点に近
くなり、十分な駆動力が得られる時点で、駆動板
3と協動する解放部材19が保持部材14cの他
端18cと係合し、これを押し下げて、保持部材
14cが枢支ピン13を中心として時計方向に回
動する。その結果、保持部材14cの一端15c
と係止ピン11の係合が外れ、弾性部材5の右側
の保持が解放されて、被駆動軸2は弾性部材5に
蓄えられたエネルギで駆動される。この動作によ
り被駆動軸2に結合した主軸20を介して駆動レ
バー21が時計方向に回動し、絶縁ロツド22を
経由して、可動接点23を動作せしめ、固定接点
25と接触して、固定端子24から固定接点25
への通電が行われる。接点の開放動作はこの状態
より駆動部1を反時計方向へ回動することにより
行われ、固定接点26への接続も可逆的に行われ
るだけで同一である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来の操作装置は、以上のように構成されてい
るので、駆動部によつて弾性部材にエネルギを蓄
勢した状態のまま保つことができず、従つて即動
作を行わせる遠方制御ができないという問題点が
あつた。また、多回路開閉装置にこれらの操作装
置を複数個組込んで操作を行う場合にはエネルギ
の保持がより困難であり、また接点を動作させず
に蓄勢したエネルギのみを放勢することはさらに
困難であつたので、多位置動作を必要とする多回
路開閉器を遠方制御することは多大な困難が伴う
という問題点もあつた。
この発明は上記の様な問題点にかんがみてなさ
れたもので、弾性部材にエネルギを蓄勢する駆動
部を係止して蓄勢のまま保持できるとともに、保
持状態の解除を接点の動作を行わせずにもできる
遠方制御機能を有した操作装置を得ることを目的
としている。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る操作装置は、弾性部材を蓄勢す
るために動作する駆動部に駆動部に軸着した係止
部材をそなえ、駆動部の動作位置に上記係止部材
と係合する保持部材を設け、前記係止部材に固着
した係合解除部材を介して前記係止部材と保持部
材の係合および係合解除を行わせ、前記係合解除
部材を駆動部の動作に先行して操作し、次いで駆
動部を動作せしめる操作部を具えたことを特徴と
するものである。
〔作用〕
この発明による操作装置の駆動部の係止部材と
保持部材との係合動作および係合解除動作は、操
作部材の動作によつて係合解除部材を駆動部の動
作に先行して行わせることにより、弾性部材の蓄
勢放勢を容易に行うことができる。
〔実施例〕
以下、図示する実施例についてこの発明を説明
する。第1図ないし第3図において、駆動部27
は被駆動軸28上に回動自在に嵌装された駆動板
29と、駆動板上に固着した1対の駆動ピン30
とで構成され、駆動ピン30は被駆動軸28の軸
部28a上に装架された弾性部材31の両端にそ
れぞれ接して、弾性部材31をはさむように配置
されている。被駆動部32は被駆動軸28と、こ
れに固着された被駆動板33と、被駆動板33上
に固着された1対の設定ピン34とからなり、設
定ピン34は弾性部材31の初期形状を設定する
様に弾性部材31の両側に配置されている。この
様に弾性部材31は被駆動軸28を介して互に嵌
装された駆動部27と被駆動部32の間に装着さ
れている。被駆動軸28に設けられた被駆動側係
止部35は、被駆動軸28に固着された係止板3
6と、この係止板の先端に取付られた係止ピン3
7とからなつている。係止ピン37は被駆動軸2
8の回動により、この軸を中心に回動する。ま
た、この係止ピン37は、回動の初期に、被駆動
軸28を回動自在に支承するフレーム(図示せ
ず)に設けた枢支ピン38によつて回動自在に支
承され、それぞれ対称に位置して設けられた2組
の被駆動部材保持部39aと39bおよび39c
と39dの第1ラツチ40a,40b,40c,
40dの先端部41a,41b,41c,41d
と係合するようになつている。被駆動部保持部3
9a,39b,39c,39dは前記第1ラツチ
40a,40b,40c,40dと第2ラツチ4
5a,45b,45c,45dとで構成され、第
2ラツチはフレーム(図示せず)に支承された枢
支ピン43に回動自在に軸着され、第1ラツチ4
0a,40b,40c,40dの切欠部42a,
42b,42c,42dとそれぞれ係合する保持
ピン46a,46b,46c,46dを一端に具
え、他端にこれらを回動するために設けたタブ4
7a,47b,47c,47dを備えている。
駆動部27の回動を阻止しこれを静止して保持
する保持部44a,44b,44c,44dの一
部を構成する、保持レバー48a,48b,48
c,48dが回動可能に枢支ピン43に嵌装され
ている。保持部はこのレバーと、このレバーの他
端に軸着されたキツクピン49a,49b,49
c,49dと、保持レバー48a,48b,48
c,48dをリセツトするリセツトばね59で構
成されている。一方、駆動部27の駆動板29の
先端には、係止部材50が回動自在に軸着され、
この係止部材50は保持部44a,44b,44
c,44dの保持レバー48a,48b,48
c,48dと係合する位置に配置されている。さ
らに、係止部材50の1端には係合解除部材51
が固着され、この係合解除部材51は保持部44
a,44b,44c,44dのキツクピン49
a,49b,49c,49dのそれぞれと係合動
作する位置に配置されている。また、係止部材5
0の他端には駆動ピン52が固着され、この駆動
ピン52は被駆動軸28に軸着した操作部54の
操作レバー55の他端に設けたガイド58と係合
して、係止部材50及び係合解除部材51を回動
しうるようになつている。操作部54は、操作レ
バー55と、このレバー55に固着した操作ピン
56と、操作軸57とで構成され、操作ピン56
は駆動板29に設けたガイド穴29aの範囲で自
在動作し、ガイド穴29aと接して駆動板29を
回動せしめる大きさ関係になつている。
被駆動軸28に連結された主軸20、駆動レバ
ー21、絶縁ロツド22、可動接点23、固定端
子24、固定接点25,26は第4図に示す従来
の装置のものと全く同様である。
次に、この発明の操作装置の動作について説明
する。第1図は可動接点23が開状態にあるのを
示し、この状態から操作部54の操作軸57を時
計方向に回動すると、操作ピン56と駆動板29
のガイド穴29aの内周とが接するまでは操作レ
バー55のみが回動し、第2図に示すようにこの
回動によつて、操作レバー55の先端のガイド5
8が駆動ピン52をけり、駆動板29に軸着した
係止ピン50を介して係合解除部材51を図で反
時計方向に回動させる。係合解除部材51は回動
すると保持レバー48bのキツクピン49bを押
して、保持レバー48bを時計方向に回動して、
保持レバー48bと係止ピン50との係合を解除
する(第2図)。次いで、保持レバー48bによ
る係止ピン50の保持が解除されるので引続く操
作レバー55の回動で、操作ピン56がガイド穴
29aと接して駆動板29を時計方向に回動せし
め、駆動板29に固着した駆動ピン30で弾性部
材31の一端を回動する。この時、被駆動側係止
部35は第1図に示すように係止ピン37が、第
1ラツチ40bの一端部41bと係合して回動を
阻止されそのまま保持されているので、駆動板2
9は弾性部材31にエネルギを蓄勢し、第3図に
示す位置まで回動すると、係止ピン50と保持レ
バー48aが係合して、駆動板29はその位置に
保持され、弾性部材31はエネルギ蓄勢状態で待
機する。
この状態において、第2ラツチ45bの他端に
設けたタブ47bを例えば、電磁石で動作する駆
動装置等で、第2ラツチ45bが時計方向へ回動
するように駆動すると、保持ピン46bと第1ラ
ツチ40bの切欠部42bの係合が外れ、係止ピ
ン37から第1ラツチ40bに加えられていた弾
性部材31のエネルギによつて第1ラツチ40b
が時計方向に回動する。その結果、被駆動軸28
を回動せしめ主軸20をも回動し、駆動レバー2
1絶縁ロツド22を介して、可動接点23を駆動
し、固定端子24から固定接点25の回路を形成
して通電を行わせる。一方、既に弾性部材31を
蓄勢せしめた状態(第3図)から可動接点23の
動作を反転する為に、弾性部材31の蓄勢エルギ
のみを放勢したい場合は、例えば、ラチエツト機
構等の1方向動作を有した操作ハンドルで、操作
軸57を第3図の位置から反時計方向に回動する
と、操作レバー55のガイド58が駆動ピン52
を時計方向に回動し、それによつて係止ピン50
を介して係合解除部材51がキツクピン49aを
押し、保持レバー48aを反時計方向に回動して
保持レバー48aの係止ピン50との係合を解除
する。それによつて駆動板29を弾性部材31が
駆動ピン30に加えていた蓄勢力で放勢し、係止
ピン50と保持レバー48cの係合する弾性部材
31の開放状態位置まで回動して、エネルギ放勢
を行ない、次の動作迄待機する。
なお上記実施例では、両側に駆動部の保持部材
を具えて両方向に蓄勢保持できる構成を示した
が、第2ラツチ45a,45b,45c,45d
のタブ47a,47b,47c,47dの長さを
変化させ、駆動板29に従来同様の開放部材19
を設ければ、直接動作と遠方制御の組合せを任意
に選択することができる。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、駆動部を保
持する保持部と、それに係合する係止部材及びそ
の係合を解除する係合解除部材をそなえ、それら
の解除を駆動部の動作に先行して操作部材で行わ
せるように構成したので、より安定した動作と多
位置動作を要求する多回路開閉器の遠方制御を安
価に精度高く得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による操作装置の一実施例を
示す正面図、第2図は弾性部材の蓄勢準備状態を
示す第1図の装置の第1及び第2ラツチを省略し
た正面図、第3図は弾性部材に蓄勢した状態を示
す第2図と同様の正面図、第4図は従来の操作装
置の一例を示す正面図である。 図において、27は駆動部、31は弾性部材、
44a,44b,44c,44dは保持部、50
は係止部材、51は係合解除部材、54は操作部
である。なお、各図中、同一符号は同一又は相当
部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 弾性部材の蓄勢を行う駆動部に回動自在に軸
    着した係止部材と、この係止部材と係合する保持
    レバーを有するとともに前記弾性部材が蓄勢した
    状態を保持する保持部と、前記係止部材の一端に
    固着され回動によつて前記保持部と前記係止部材
    との係合を解く係合解除部材と、この係合解除部
    材を前記駆動部の動作に先行して駆動する操作レ
    バーを有する操作部とを備えたリンク機構によ
    り、前記弾性部材に蓄勢される操作エネルギを蓄
    勢・保持及び放勢して接点の開閉を行う操作装
    置。
JP3257585A 1985-02-22 1985-02-22 操作装置 Granted JPS61193319A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3257585A JPS61193319A (ja) 1985-02-22 1985-02-22 操作装置
GB8603942A GB2171559B (en) 1985-02-22 1986-02-18 Operating apparatus for a switch
DE19863605666 DE3605666A1 (de) 1985-02-22 1986-02-21 Betaetigungsvorrichtung fuer einen schalter

Applications Claiming Priority (1)

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JP3257585A JPS61193319A (ja) 1985-02-22 1985-02-22 操作装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61193319A JPS61193319A (ja) 1986-08-27
JPH0348607B2 true JPH0348607B2 (ja) 1991-07-25

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ID=12362683

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