JPH0349421Y2 - - Google Patents

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JPH0349421Y2
JPH0349421Y2 JP1986150827U JP15082786U JPH0349421Y2 JP H0349421 Y2 JPH0349421 Y2 JP H0349421Y2 JP 1986150827 U JP1986150827 U JP 1986150827U JP 15082786 U JP15082786 U JP 15082786U JP H0349421 Y2 JPH0349421 Y2 JP H0349421Y2
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nozzle
slider
cap
nozzle opening
opening
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、電気回路用基板素材等に液体状の
回路形成材料を吐出して所定の回路パターンを描
画する回路形成装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、この種の装置としては第5図に示すよう
なものがある。
図において、1は回路パターンの膜層を形成す
るための回路形成材料2を空気圧により回路基板
3上に吐出するためのノズル、4は前記ノズル1
からの回路形成材料2の吐出をうけつつ図示しな
い駆動源によつて、形成すべき回路パターンに応
じて水平方向に移動して回路パターンを描画する
駆動テーブルである。
5は回路形成材料2の収納タンクで、チユーブ
6からの空気圧により、回路形成材料2をノズル
1の口端へ圧出する。そして、支持環5aにより
後述のノズル支持部に下部を固定してある。8
は、タンク保持部7を有するスライダーで、ノズ
ル支持部8aを下端に有してリニアガイド11と
昇降可能に係合している。
9は、スライダー8の上端に設けられボールネ
ジ10と螺合するナツトである。
ボールネジ10はベアリングケース13、カツ
プリング14を介してモータ15の回転軸に連結
されている。
なお、12はフーレム、16はモータ支持具、
17は電源および制御信号用のケーブルである。
なお、ノズル1、収納タンク5等で吐出手段を、
モータ15、カツプリング14、ベアリングケー
ス13等で上下方向駆動手段をそれぞれ形成して
いる。
以上のような装置による回路基板3上への回路
パターン膜層形成は次の手順でなされる。
先づ、制御信号によつてモータ15が回転し、
これによりボールネジ10が回転してスライダー
8を下降させノズル1の口端を回路基板3上の所
定の高さにセツトした後、チユーブ6から収納タ
ンク5に空気圧がかけられる。
そして、ノズル1の口端からの回路形成材料2
の吐出開始にあわせて駆動テーブル4が形成すべ
き回路パターンに応じて水平動を開始し、回路基
板3上に所定の回路パターンの層膜が形成され
る。
このようにして回路パターンの膜層の形成が終
了するとこれを乾燥した後、最終的に焼成加工さ
れる。このため、通常、回路基板はセラミツク
材、回路形成材料には粒径の異なる複数種類の金
属粒子その他を導体用、抵抗用、絶縁用等に応じ
て有機溶剤に混合して練り合わせたものが使用さ
れる。
したがつて、ノズル1の非使用時にはノズル口
端をなんらかの手段で閉塞しておかないと回路形
成材料がノズル1の口端近傍で乾燥固化して円滑
な吐出がなし得ないばかりかノズルづまりの原因
となる。そこで従来は、ノズルの非使用時には、
ノズル口端にキヤツプを装着して回路形成材料の
乾燥固化を防止することが行なわれている。
[考案が解決しようとする問題点] しかしながら、上記従来の回路形成装置では、
ノズル非使用時におけるノズル口端の閉塞を作業
者が手でキヤツプを装着してこれをなしていたた
め、休止しているノズルの口端にキヤツプを装着
する際に他のノズルが作動していると駆動テーブ
ルが動いているので危険でもあり、又、作業者が
いちいちノズルの休止をウオツチングしてキヤツ
プを装着しなければならず生産効率が低下する等
の問題が生ずる。
[問題点を解決するための手段] この考案は、ノズル開口部に係合可能とするキ
ヤツプ部を先端に形成し他端に掛止部を形成し、
該キヤツプ部がノズル開口部に接離するようにス
ライダーに対して回動可能に軸支し、常にはキヤ
ツプ部がノズル開口部に係合するように弾性力を
受けるキヤツプ部材と、 キヤツプ部材掛止部の上下経路に対向配置しフ
レームに装着した係合部材、とをして、 スライダーの下降時に掛止部と係合部材とが係
合して上記弾性力に抗してキヤツプ部がノズル開
口部より離隔し開放するようにキヤツプ部材を回
動して維持し、スライダーの上昇時に掛止部と係
合部材とが離隔するように配置したことを特徴と
し、上記従来の不都合を解消して、高品質の電気
回路を効率良く生産しうる回路形成装置を提供し
ようとするものである。
[作用] この考案に係る回路形成装置にあつては、吐出
動作にそなえてノズルが所定位置まで下降を開始
するとこれに併せてノズル口が開となり、吐出動
作を終了してノズルが待機位置まで上昇を始める
とこれに併わせてノズル口が閉となるので、ノズ
ル口端における回路形成材料の乾燥固化が防止で
きる。
[実施例] この考案に係る回路形成装置の実施例を図面に
もとづいて説明する。
従来例と同一個所には同一符号を付し重複説明
は省略する。
第1図はこの考案の第1の実施例を示す図であ
る。
先づその構成を同図a,bにもとづいて説明す
る。
第1図aは、ノズル1の口端に設けられた開閉
機構の側面図、同図bは同底面図である。
この開閉機構は、回動プレート21、この回動
プレート21の一端に設けられてノズル開口部
(以下ノズル口端という)1aに嵌合する孔部2
2aを有するキヤツプ部22、キヤツプ部22か
ら連設されキヤツプ部材(以下回動プレートとい
う)21と同軸で軸支される掛止部(以下カム部
という)23、キヤツプ部22を付勢するバネ2
7、カム部23の下降時にこれに当接してキヤツ
プ部22、回動プレート21を回動する係合部材
(以下係合アームという)24から構成されてい
る。
回動プレート21は、ノズル支持部8a又はス
ライダー8の下部にカム部23とともにピン25
により同軸に軸支され、常時は一端をキヤツプ部
22の側部に他端をスライダー8の側部にピン2
6により取り付けられているバネ27の付勢力に
より端部に設けられるキヤツプ部22の孔22a
がノズル口端1aに嵌合するようになつている。
係合アーム24はフレーム12の下部に取付け
られ、スライダー8がリニアガイド11に沿つて
下降し、ノズル1が待機状態から動作状態に移動
する際にカム部23に当接するようになつてい
る。
次に第1図c,dにより動作を説明する。
モータ15が制御信号をうけて回転するとボー
ルネジ10に駆動されるスライダー8はノズル1
を待機位置から動作位置へ移動させるために下降
を開始する。そして、この下降にともない、係合
アーム24がカム部23に当接して押し上げ、回
動プレート21、キヤツプ部22をバネ27の付
勢力に抗して軸25を中心に反時計方向に回動
し、キヤツプ部22はノズル1から離開し始め
る。(第1図c) そして、スライダー8の下降継続により、回動
プレート21、キヤツプ部22はなおも反時計方
向に回動を続ける。この間バネ27は長さ方向に
伸長されながら、上側のピン26を中心にやはり
反時計方向に回動する。このバネ27の伸長は、
バネ27と回動プレート21、キヤツプ部22が
長さ方向で重なるまで継続する。
そして、バネ27が軸25を越えるとバネ27
の収縮方向と係合アーム24のカム部23に対す
る押圧作用方向とが一致するのでバネ22は一気
に収縮して回動プレート21、キヤツプ部22等
を反転させる一方、その口端を完全に開口された
ノズル1は所定の動作位置に達する。(第1図d) ノズル1が所定の吐出動作を終了して待機状態
位置まで上昇するときは、キヤツプ部22(孔部
22a)の背部の回動プレート21の端部が係合
アーム24に当接して押し下げられ、回動プレー
ト21、キヤツプ部22をバネ27の付勢力に抗
して軸25を中心に時計方向に回動されることに
より、待機位置にあるノズル1の口端を閉塞す
る。
次にこの考案の第2の実施例を第2図にもとづ
いて説明する。
この実施例において、開閉機構は、回動プレー
ト21、この回動プレート21の端部に設けられ
構成作用を前述の実施例と同一にするキヤツプ部
22、回動プレート21の側部に一体に形成され
回動プレート21とともに軸25に軸支される掛
止部(以下ピニオンという)28、ピニオン28
に噛合する歯部を有する係合部材(以下ラツクと
いう)29、ノズル1が待機位置にあるときは、
その口端に嵌合するキヤツプ部22を付勢保持す
るバネ27によつて構成されている。ピニオン2
8は、回動プレート21の後端(第2図aで右
端)に設けられ、回動プレート21、キヤツプ部
22とともに軸25を中心に回動自在となつてい
る。
ラツク29は、フレーム12の後部に固定され
ていてその歯部は先端面に形成されている。
バネ27の取付状態は前述の第1の実施例と全
く同様である。
以上のような構成において、スライダー8が下
降してピニオン28とラツク29の歯部とが噛合
するとピニオン28は軸25を中心に反時計方向
に回転を始め、これにともない回動プレート21
とキヤツプ部22も又バネ27の付勢力に抗して
反時計方向に回動し始めてノズル1の下降につれ
てキヤツプ部22はノズル1の口端から離開し始
める。
そして、スライダー8の下降継続により、ピニ
オン28が回動を続け、バネ27、回動プレート
21そしてキヤツプ部22が長手方向に重なる時
点をすぎるとバネ27の収縮方向とピニオン28
の回転方向が一致して、バネ27は一気に収縮し
て回動プレート21、キヤツプ部22を反転させ
る。
このようにして、ノズル1が吐出動作位置まで
下降したときにはノズル1の口端は完全に開放さ
れる。(第2図b) ノズル1が吐出動作を終了して、待機位置に復
動する際には、上述の逆の動作順序によりノズル
1の口端にキヤツプ部22が嵌合される。
第3図は、この考案の第3の実施例を示す図で
ある。
この実施例において、開閉機構は、軸25に軸
支される回動プレート21、この回動プレート2
1の端部に設けられ構成作用を前述の実施例と同
じくするキヤツプ22、キヤツプ部22とは反対
側の回動プレート21端部側面に設けた掛止部
(以下係合ピンという)31、一端をフレーム1
2の下端をピン30bで軸支して他端には係合ピ
ン31の係合する長穴30aを設けた係合部材
(以下アームという)30とで構成されている。
スライダー8が下降を開始すると係合ピン31
は、アーム30の長穴30aの内側端に当接す
る。そしてさらにスライダー8が下降を続けると
アーム30の長穴30aに係合する係合ピン31
ははアーム30により押圧されて反時計方向に付
勢される。この結果、回動プレート21はバネ2
7の付勢力に抗して軸25を中心に反時計方向に
回動し、キヤツプ部22はノズル1の口端から離
開し始める。
そして、回動プレート21とバネ27が長手方
向に重なつた時点をすぎるとバネ27の収縮方向
と回動プレート21の回動方向が一致するのでバ
ネ27は一気に収縮してこれにより回動プレート
21、キヤツプ部22は軸25を中心に反転す
る。
このようにしてノズル1が吐出作動状態に達し
たときは、ノズル1の口端は完全開放の状態とな
る。
ノズル1が吐出動作を終了して待機位置に復帰
するときは上述とは逆の動作順序によりノズル1
の口端にキヤツプ部22が嵌合する。
さらに、この考案に係る第4の実施例を第4図
によつて説明する。
この実施例における開閉機構は、キヤツプ部2
2、リンク機構L、このリンク機構Lを構成する
アームの側部に一体形成されるピニオン28、こ
のピニオン28に噛合する歯部を有するラツク2
9、常時はキヤツプ部22をノズル1の口端に嵌
合付勢するバネ27とで構成されている。
リンク機構Lは、第1アーム32、これと平行
な第3アーム34、ノズル支持部8aに平行なキ
ヤツプ部22を持つ第2アーム33とで構成さ
れ、キヤツプ部材を形成している。
第1アーム32の一端はノズル支持部8aの側
部に軸支され、他端は第2アーム33の一端に軸
支されている。そして、この第2アーム33の他
端は第3アーム34の一端に軸支され、第3アー
ム34の他端は一体に設けられたピニオン28と
ともにスライダー8の下部側面に軸25により軸
支されている。なお、第2アーム33はキヤツプ
部22の側部下方に固着されている。又、バネ2
7はその上端をスライダー8の突設部に、その下
端を第1アーム32の側面に固定し、常時は、第
1アーム32をその上端の軸支部分を中心に反時
計方向に付勢してキヤツプ部22をノズル1の口
端に嵌合している。
スライダー8が下降してピニオン28がラツク
29の歯部と噛合するとピニオン28は第3アー
ム34とともに軸25を中心に反時計方向に回動
し、このため第2アーム33も水平状態を保ちな
がら前記軸25を中心に反時計方向に回動する。
したがつて、第1アーム32もバネ27の付勢力
に抗して上部の軸支点を中心に反時計方向に回動
する。そして、リンク機構Lの反時計方向への回
動とともに第2アーム33に支持されるキヤツプ
部22はノズル1の口端から離開し始める。スラ
イダー8の下降の継続により第1アーム32、第
3アーム34が回動を続けて、垂直状態をすぎる
と、これらの回動方向とバネ27の収縮方向とが
一致するのでリンク機構Lは一気に反時計方向に
回動し、これによりキヤツプ部22は、ほぼ平行
に図示で右方向に移動して所定位置に達する。
このようにして、ノズル1が吐出動作位置に達
するとキヤツプ部22はノズル1の口端から完全
に離開してノズル1の口端は完全に開となる。
ノズル1が待機状態に復帰するときは上述と逆
の動作順序によりキヤツプ部22がノズル1に嵌
合してその口端は閉鎖される。
[考案の効果] この考案は、以上のような構成により、下方に
開口したノズル開口部をキヤツプにより覆い粘性
部材が下方にたれるのを防ぐので、基板に粘性部
材が落下して不本意な回路パターンを形成するこ
とを防止し、基板の歩留まりを向上するというこ
の種回路描画装置特有の効果が得られるととも
に、スライダーの上下動に関連してキヤツプ部材
を自動的に開閉できるので、描画時には必ずノズ
ル開口部は開放されており作業能率を向上する等
の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この考案の第1の実施例の説明図
で、同図aはノズルの待機状態における開閉機構
の側面図、同図bは開閉機構の底面図、同図cお
よびdは動作状態の説明図、第2図は、第2の実
施例の説明図で、同図aはノズルの待機状態にお
ける開閉機構の側面図、同図bはノズルの動作状
態における開閉機構の側面図、第3図は、第3の
実施例説明図で同図aはノズルの待機状態におけ
る開閉機構の側面図、同図bは動作状態における
開閉機構の側面図、第4図は第4の実施例説明図
で、同図aはノズルの待機状態における開閉機構
の側面図、同図bは動作状態における開閉機構の
側面図、第5図は従来例の斜視図である。 1……ノズル、2……回路形成材料、3……回
路基板、21……回動プレート、22……キヤツ
プ部、27……バネ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 下方に開口したノズルを有し作用に関連してノ
    ズルの開口部より回路形成用の粘性部材を吐出可
    能とする吐出手段と、吐出手段を固定しフレーム
    に対し上下動可能に支持したスライダーと、スラ
    イダーの上端に関連配置したボールネジの回転に
    よりスライダーが上下動する上下方向駆動手段と
    を備え、スライダーが下降するときノズルの開口
    部からの吐出量を制御して基板上に上記粘性部材
    を吐出し回路パターンを描画する回路形成装置に
    おいて、 ノズル開口部に係合可能とするキヤツプ部を先
    端に形成し他端に掛止部を形成し、該キヤツプ部
    がノズル開口部に接離するようにスライダーに対
    して回動可能に軸支し、常にはキヤツプ部がノズ
    ル開口部に係合するように弾性力を受けるキヤツ
    プ部材と、 キヤツプ部材掛止部の上下経路に対向配置しフ
    レームに装着した係合部材、とをして、 スライダーの下降時に掛止部と係合部材とが係
    合して上記弾性力に抗してキヤツプ部がノズル開
    口部より離隔し開放するようにキヤツプ部材を回
    動して維持し、スライダーの上昇時に掛止部と係
    合部材とが離隔するように配置したことを特徴と
    する回路形成装置。
JP1986150827U 1986-09-30 1986-09-30 Expired JPH0349421Y2 (ja)

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JPS6357770U JPS6357770U (ja) 1988-04-18
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Family Cites Families (4)

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