JPH0349774B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0349774B2 JPH0349774B2 JP58175664A JP17566483A JPH0349774B2 JP H0349774 B2 JPH0349774 B2 JP H0349774B2 JP 58175664 A JP58175664 A JP 58175664A JP 17566483 A JP17566483 A JP 17566483A JP H0349774 B2 JPH0349774 B2 JP H0349774B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- wiper
- switch
- wiper blade
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
- G03F7/70216—Mask projection systems
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/06—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive
- B60S1/08—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive electrically driven
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自動車等の窓ガラスを払拭するワ
イパ装置を定位置に停止させる停止位置制御装置
(オートパーク装置)に関するものである。
イパ装置を定位置に停止させる停止位置制御装置
(オートパーク装置)に関するものである。
従来におけるワイパの停止位置制御装置として
は、例えば第1図に示すようなものがあつた。
は、例えば第1図に示すようなものがあつた。
図中の1は、ワイパモータの減速機構を構成す
るウオームホイールと一体で回転するコンタクト
ベースであつて、円形でかつ一部分を扇形状に切
欠いた第一接触板2と、前記切欠部分の位置で前
記第一接触板2から離間して設け且つ第一接触板
2より外径側に延長した第二接触板3によつて構
成されている。
るウオームホイールと一体で回転するコンタクト
ベースであつて、円形でかつ一部分を扇形状に切
欠いた第一接触板2と、前記切欠部分の位置で前
記第一接触板2から離間して設け且つ第一接触板
2より外径側に延長した第二接触板3によつて構
成されている。
また、前記コンタクトベース1に対し、電源4
と電機子5の間に接続され且つ前記第二接触板3
のみに接触可能な第一接触子6と、オフ端子7に
接続され且つ前記第一接触板2および第二接触板
3の両方に接触可能な第二接触子8とが設けてあ
り、前記コンタクトベース1が一回転する毎に第
二接触板3によつて前記第一接触子6と、第二接
触子8とが接続状態になる。さらに、図示しない
ワイパブレードは、前記コンタクトベース1を設
けたウオームホイールの一回転につき一往復する
構成になつており、前記両接触子6,8が接続状
態となつたときにワイパブレードが拭き終わりの
位置となるように構成してある。
と電機子5の間に接続され且つ前記第二接触板3
のみに接触可能な第一接触子6と、オフ端子7に
接続され且つ前記第一接触板2および第二接触板
3の両方に接触可能な第二接触子8とが設けてあ
り、前記コンタクトベース1が一回転する毎に第
二接触板3によつて前記第一接触子6と、第二接
触子8とが接続状態になる。さらに、図示しない
ワイパブレードは、前記コンタクトベース1を設
けたウオームホイールの一回転につき一往復する
構成になつており、前記両接触子6,8が接続状
態となつたときにワイパブレードが拭き終わりの
位置となるように構成してある。
なお、図中9は接地端子、10は高速作動端
子、11は低速作動端子、12はワイパスイツチ
に連結した可動子である。
子、11は低速作動端子、12はワイパスイツチ
に連結した可動子である。
そして、上記のように構成された停止位置制御
装置を有するワイパの作動中に、ワイパスイツチ
を無作為に切つた場合、可動子12がオフ端子7
と低速端子11を接触状態にする。このときワイ
パは、第二接触子8と回転中の第一接触板2との
接触によつて通電が行われているために作動を続
行しており、第二接触子8が第一接触板2から離
れたときに電源4の回路を遮断し、次いで第二接
触板3によつて前記両接触子6,8を接続させる
ことにより、電機子5を短絡させてワイパの作動
にブレーキをかける。したがつて、ワイパを常に
拭き終わりの位置で強制停止させることができ
る。
装置を有するワイパの作動中に、ワイパスイツチ
を無作為に切つた場合、可動子12がオフ端子7
と低速端子11を接触状態にする。このときワイ
パは、第二接触子8と回転中の第一接触板2との
接触によつて通電が行われているために作動を続
行しており、第二接触子8が第一接触板2から離
れたときに電源4の回路を遮断し、次いで第二接
触板3によつて前記両接触子6,8を接続させる
ことにより、電機子5を短絡させてワイパの作動
にブレーキをかける。したがつて、ワイパを常に
拭き終わりの位置で強制停止させることができ
る。
しかしながら、上記した従来のワイパ停止位置
制御装置にあつては、第2図に示すように、所定
の押圧力でガラス13の表面に圧接しているワイ
パブレード14が、常に拭き下ろした位置で一方
方向に変形したままの状態で停止する構成となつ
ていたため、ワイパ不使用時における太陽光によ
る熱や紫外線等の影響によつて前記ワイパブレー
ド14が永久変形をおこし、その結果、払拭不良
や、払拭時に振動音を発生させるなどの問題点が
あつた。
制御装置にあつては、第2図に示すように、所定
の押圧力でガラス13の表面に圧接しているワイ
パブレード14が、常に拭き下ろした位置で一方
方向に変形したままの状態で停止する構成となつ
ていたため、ワイパ不使用時における太陽光によ
る熱や紫外線等の影響によつて前記ワイパブレー
ド14が永久変形をおこし、その結果、払拭不良
や、払拭時に振動音を発生させるなどの問題点が
あつた。
そのため、不使用時にワイパブレードをガラス
面から離して前記ブレードの変形を防止するよう
にしたり、視野を妨げないように窓の下側にしま
い込むようにしたものもあるが、このしまい込み
装置をもたない構造のものにおいてワイパブレー
ドを離間させる構成にすると、一往復の払拭動作
毎に前記ブレードを持上げることになり、拭き始
めおよび拭き終わりの部分が十分に拭けなくなる
と共に、構造が複雑化し、しかもワイパ持上げに
よる作動音などが発生しやすくなるという欠点が
あつたため、実施することは困難であつた。
面から離して前記ブレードの変形を防止するよう
にしたり、視野を妨げないように窓の下側にしま
い込むようにしたものもあるが、このしまい込み
装置をもたない構造のものにおいてワイパブレー
ドを離間させる構成にすると、一往復の払拭動作
毎に前記ブレードを持上げることになり、拭き始
めおよび拭き終わりの部分が十分に拭けなくなる
と共に、構造が複雑化し、しかもワイパ持上げに
よる作動音などが発生しやすくなるという欠点が
あつたため、実施することは困難であつた。
この発明は、上記したような問題点に着目して
なされたもので、ワイパブレードをガラス面から
離すことなく前記ブレードの永久変形を防止し、
長時間にわたつて良好な払拭性能を維持すること
が可能なワイパの停止位置制御装置を提供するこ
を目的としている。
なされたもので、ワイパブレードをガラス面から
離すことなく前記ブレードの永久変形を防止し、
長時間にわたつて良好な払拭性能を維持すること
が可能なワイパの停止位置制御装置を提供するこ
を目的としている。
この発明によるワイパの停止位置制御装置は、
ワイパブレードを往復揺動するワイパモータと、
前記ワイパモータに連動して回動するコンタクト
ベースを備えているとともに前記ワイパブレード
が停止側の反転位置に到達したときに第一接触子
とともに前記コンタクトベースに接触して前記ワ
イパモータの電機子を短絡させる電機子短絡用の
第二および第三接触子を備えたスイツチ機構と、
前記第二および第三接触子への電源供給を交互に
切換える切換手段を備え、前記コンタクトベース
に対する第二および第三接触子の各接触位置を、
ワイパブレードの往復終了から反転開始直後まで
の移動量に対応してコンタクトベースの回転方向
にずらした構成としたことを特徴とし、より好ま
しい実施態様において切換手段が、ワイパモータ
に連動するカムスイツチからなる構成としたこと
を特徴とし、より好ましい実施態様において切換
手段が、ワイパスイツチのオンオフ毎に切換動作
する自己保持型のリレーからなる構成としたこと
を特徴としている。
ワイパブレードを往復揺動するワイパモータと、
前記ワイパモータに連動して回動するコンタクト
ベースを備えているとともに前記ワイパブレード
が停止側の反転位置に到達したときに第一接触子
とともに前記コンタクトベースに接触して前記ワ
イパモータの電機子を短絡させる電機子短絡用の
第二および第三接触子を備えたスイツチ機構と、
前記第二および第三接触子への電源供給を交互に
切換える切換手段を備え、前記コンタクトベース
に対する第二および第三接触子の各接触位置を、
ワイパブレードの往復終了から反転開始直後まで
の移動量に対応してコンタクトベースの回転方向
にずらした構成としたことを特徴とし、より好ま
しい実施態様において切換手段が、ワイパモータ
に連動するカムスイツチからなる構成としたこと
を特徴とし、より好ましい実施態様において切換
手段が、ワイパスイツチのオンオフ毎に切換動作
する自己保持型のリレーからなる構成としたこと
を特徴としている。
以下、この発明を図面に基づいて説明する。
第3図〜第7図は、この発明の一実施例を説明
する図である。
する図である。
すなわち、図に示すワイパの停止位置制御装置
20は、第3図に示すように、スイツチ機構21
と、切換手段であるカムスイツチ回路22と、ワ
イパスイツチ23とから構成されている。
20は、第3図に示すように、スイツチ機構21
と、切換手段であるカムスイツチ回路22と、ワ
イパスイツチ23とから構成されている。
前記スイツチ機構21におけるコンタクトベー
ス24は、第4図に示すように、ワイパモータ
(図示しない)の減速機構を構成するウオームホ
イール25と一体で回転するようになつており、
円形の一部分を扇形状に切欠いた第一接触板24
aと、前記切欠部分の位置で前記第一接触板24
aから離間し且つ第一接触板24aよりも外径側
に突出させて設けた第二接触板24bとで構成さ
れている。
ス24は、第4図に示すように、ワイパモータ
(図示しない)の減速機構を構成するウオームホ
イール25と一体で回転するようになつており、
円形の一部分を扇形状に切欠いた第一接触板24
aと、前記切欠部分の位置で前記第一接触板24
aから離間し且つ第一接触板24aよりも外径側
に突出させて設けた第二接触板24bとで構成さ
れている。
また、前記コンタクトベース24に対し、図示
しないモータケース側に、電源32と電機子26
とに接続され且つ第二接触板24bだけに接触可
能な第一接触子27と、第一接触板24aおよび
第二接触板24bの両方に接触可能な第二接触子
28および第三接触子29とが設けてある。これ
らの三本の接触子27,28,29は、コンタク
トベース24と共に電機子短絡用接点を形成して
いてワイパモータの電機子26を短絡して強制停
止させるスイツチ機構を構成し、夫々の接点がコ
ンタクトベース24の外周側から中心に向けて順
に設けてある。そして、前記コンタクトベース2
4に対する第二接触子28と第三接触子29の接
触時期を異ならせるために、第三接触子29を第
一接触子27および第二接触子28より、中心角
θだけずれた位置に配置している。そして、第二
接触板24bに対する第三接触子29の接触が第
二接触子28より先になる方向(第3図中矢印A
方向)にコンタクトベース24を回転させた際、
前記第三接触子29と第一接触子27を同時に第
二接触板24bに接触させるために、前記第二接
触板24bにおける第一接触子27の軌道に沿つ
て前記中心角θに基づく延長部24cが形成して
ある。
しないモータケース側に、電源32と電機子26
とに接続され且つ第二接触板24bだけに接触可
能な第一接触子27と、第一接触板24aおよび
第二接触板24bの両方に接触可能な第二接触子
28および第三接触子29とが設けてある。これ
らの三本の接触子27,28,29は、コンタク
トベース24と共に電機子短絡用接点を形成して
いてワイパモータの電機子26を短絡して強制停
止させるスイツチ機構を構成し、夫々の接点がコ
ンタクトベース24の外周側から中心に向けて順
に設けてある。そして、前記コンタクトベース2
4に対する第二接触子28と第三接触子29の接
触時期を異ならせるために、第三接触子29を第
一接触子27および第二接触子28より、中心角
θだけずれた位置に配置している。そして、第二
接触板24bに対する第三接触子29の接触が第
二接触子28より先になる方向(第3図中矢印A
方向)にコンタクトベース24を回転させた際、
前記第三接触子29と第一接触子27を同時に第
二接触板24bに接触させるために、前記第二接
触板24bにおける第一接触子27の軌道に沿つ
て前記中心角θに基づく延長部24cが形成して
ある。
前記カムスイツチ回路22は、前記第二接触子
28および第三接触子29への通電を交互に切換
える電機子短絡用接点の切換手段となるもので、
カムスイツチ30は、第三接触板31と外周の略
半分を切欠いた残りの部分の大径部31aと、該
大径部板31aの内周部分を略切欠いた残りの小
径部31bより構成されている。すなわち、大径
部31aと小径部31bとは位相を180゜ずらして
設けてある。
28および第三接触子29への通電を交互に切換
える電機子短絡用接点の切換手段となるもので、
カムスイツチ30は、第三接触板31と外周の略
半分を切欠いた残りの部分の大径部31aと、該
大径部板31aの内周部分を略切欠いた残りの小
径部31bより構成されている。すなわち、大径
部31aと小径部31bとは位相を180゜ずらして
設けてある。
また、前記カムスイツチ30に対し、図示しな
いモータケース側には、第三接触板31の大径部
31aだけに接触可能な第四接触子33と、常に
第三接触板31に接触している第五接触子34
と、第三接触板31の小径部31bだけに接触可
能な第六接触子35とがカムスイツチ30の外周
側から中心に向けて配置してあり、前記第四接触
子33を第三接触子29に接続し、前記第五接触
子34をワイパスイツチ23のオフ端子36に接
続してある。そして、前記カムスイツチ30は、
第4図に示すように、ウオームホイール25の軸
25aに軸着した小歯車37に係合する歯車38
と一体で回転するようになつており、モータ軸3
9の端部に形成されたウオーム40と係合した前
記ウオームホイール25の一回転につき、半回転
するように構成されている。
いモータケース側には、第三接触板31の大径部
31aだけに接触可能な第四接触子33と、常に
第三接触板31に接触している第五接触子34
と、第三接触板31の小径部31bだけに接触可
能な第六接触子35とがカムスイツチ30の外周
側から中心に向けて配置してあり、前記第四接触
子33を第三接触子29に接続し、前記第五接触
子34をワイパスイツチ23のオフ端子36に接
続してある。そして、前記カムスイツチ30は、
第4図に示すように、ウオームホイール25の軸
25aに軸着した小歯車37に係合する歯車38
と一体で回転するようになつており、モータ軸3
9の端部に形成されたウオーム40と係合した前
記ウオームホイール25の一回転につき、半回転
するように構成されている。
また、ワイパブレード14は、前記ウオームホ
イール25が一回転する毎に一往復するようにな
つており、スイツチ機構21において中心角θに
基づいてずらして配置した第三接触子29から第
二接触子28までの回転移動量は、第5図に示す
ように、ガラス13の表面を拭き下ろしたワイパ
ブレード14の往復終了の位置(仮想線で示す位
置)から、反転して拭き始めに変わつた直後の位
置(実線で示す位置)までの移動量lに相当する
ようになつている。
イール25が一回転する毎に一往復するようにな
つており、スイツチ機構21において中心角θに
基づいてずらして配置した第三接触子29から第
二接触子28までの回転移動量は、第5図に示す
ように、ガラス13の表面を拭き下ろしたワイパ
ブレード14の往復終了の位置(仮想線で示す位
置)から、反転して拭き始めに変わつた直後の位
置(実線で示す位置)までの移動量lに相当する
ようになつている。
なお、第3図中のワイパスイツチ23において
符号41は接地端子、42は電機子26に接続し
た高速作動端子、43は同じく電機子26に接続
した低速作動端子、44は人為的な操作によつて
各端子間を移動且つ接続する可動子である。
符号41は接地端子、42は電機子26に接続し
た高速作動端子、43は同じく電機子26に接続
した低速作動端子、44は人為的な操作によつて
各端子間を移動且つ接続する可動子である。
次に、上記のように構成されたワイパの停止位
置制御装置の作用を説明する。
置制御装置の作用を説明する。
オン切換えしているワイパスイツチ23を無作
為にオフ側に切換えたときに、カムスイツチ30
における第三接触板31の大径部31aが、第四
〜第六接触子33〜35の反対側に位置している
状態(第3図の状態)である場合には、第六接触
子35が第三接触板31の小径部31bに接触し
ており可動子44によつて接続された低速作動端
子43およびオフ端子36より、第五接触子3
4、第三接触板31、第六接触子35、第二接触
子28へとつながると共に前記第二接触子28
が、回転中の第一接触板24aに接触している間
フイパは作動を続けている。
為にオフ側に切換えたときに、カムスイツチ30
における第三接触板31の大径部31aが、第四
〜第六接触子33〜35の反対側に位置している
状態(第3図の状態)である場合には、第六接触
子35が第三接触板31の小径部31bに接触し
ており可動子44によつて接続された低速作動端
子43およびオフ端子36より、第五接触子3
4、第三接触板31、第六接触子35、第二接触
子28へとつながると共に前記第二接触子28
が、回転中の第一接触板24aに接触している間
フイパは作動を続けている。
そして、ウオームホイール25の回転につれて
コンタクトベース24が、第6図aに示すよう
に、図中矢印A方向にさらに回転し、第二接触子
28が第一接触板24aから外れたときに電源が
遮断される。次いで、第6図bに示すように、第
一接触子27および第二接触子28の両方が第二
接触板24bに接触したときに電機子26の短絡
によつて制動を開始すると共に、第6図cに示す
ように、前記第一接触子27および第二接触子2
8が第二接触板24bの範囲内に位置する間にワ
イパは停止する。
コンタクトベース24が、第6図aに示すよう
に、図中矢印A方向にさらに回転し、第二接触子
28が第一接触板24aから外れたときに電源が
遮断される。次いで、第6図bに示すように、第
一接触子27および第二接触子28の両方が第二
接触板24bに接触したときに電機子26の短絡
によつて制動を開始すると共に、第6図cに示す
ように、前記第一接触子27および第二接触子2
8が第二接触板24bの範囲内に位置する間にワ
イパは停止する。
このとき、ワイパは、ガラス下部の停止側反転
位置において、反転開始直後の位置(第5図中の
実線で示すワイパブレード14の位置)で停止す
るようになつている。
位置において、反転開始直後の位置(第5図中の
実線で示すワイパブレード14の位置)で停止す
るようになつている。
次に、オン切換しているワイパのワイパスイツ
チを無作為にオフ側に切換えたときに、カムスイ
ツチ30における第三接触板31の大径部31a
が第四〜第六接触子33〜35側に位置している
状態(第3図のカムスイツチ30を180度回転さ
せた状態)である場合には、第四接触子33が第
三接触板31の大径部31aに接触し、第六接触
子35が第三接触板31の小径部31bとは遮断
されているので、可動子44によつて接続された
低速作動端子43およびオフ端子36より、第五
接触子34、第三接触板31、第四接触子33、
第三接触子29へとつながり、今度は前記第三接
触子29が、回転中の第一接触板24aに接触し
ている間ワイパは作動を続けている。
チを無作為にオフ側に切換えたときに、カムスイ
ツチ30における第三接触板31の大径部31a
が第四〜第六接触子33〜35側に位置している
状態(第3図のカムスイツチ30を180度回転さ
せた状態)である場合には、第四接触子33が第
三接触板31の大径部31aに接触し、第六接触
子35が第三接触板31の小径部31bとは遮断
されているので、可動子44によつて接続された
低速作動端子43およびオフ端子36より、第五
接触子34、第三接触板31、第四接触子33、
第三接触子29へとつながり、今度は前記第三接
触子29が、回転中の第一接触板24aに接触し
ている間ワイパは作動を続けている。
そして、ウオームホイール25の回転につれて
コンタクトベース24が、第7図に示すように、
図中矢印A方向にさらに回転し、第三接触子29
が第一接触板24aから外れたときに電源が遮断
される。次いで、第7図bに示すように、第一接
触子27および第三接触子29の両方が第二接触
板24bに接触したときに電機子26の短絡によ
つて制動を開始すると共に、第7図cに示すよう
に、前記第一接触子27および第三接触子29が
第二接触板24bの範囲内に位置する間にワイパ
は停止する。
コンタクトベース24が、第7図に示すように、
図中矢印A方向にさらに回転し、第三接触子29
が第一接触板24aから外れたときに電源が遮断
される。次いで、第7図bに示すように、第一接
触子27および第三接触子29の両方が第二接触
板24bに接触したときに電機子26の短絡によ
つて制動を開始すると共に、第7図cに示すよう
に、前記第一接触子27および第三接触子29が
第二接触板24bの範囲内に位置する間にワイパ
は停止する。
このとき、前記第三接触子29は、第二接触子
28よりも中心角θ(第3図参照)による回転移
動量だけ第二接触板24bへの接触時期が早い構
成であり、前記中心角θによる回転移動量は、ワ
イパの往復終了の位置から反転開始直後の位置ま
での移動量lに相当するため、先述した第一接触
子27と第二接触子28とによる停止より制動開
始が早くなり、ワイパは往復終了の位置(第5図
中の仮想線で示すワイパブレード14の位置)で
停止する。
28よりも中心角θ(第3図参照)による回転移
動量だけ第二接触板24bへの接触時期が早い構
成であり、前記中心角θによる回転移動量は、ワ
イパの往復終了の位置から反転開始直後の位置ま
での移動量lに相当するため、先述した第一接触
子27と第二接触子28とによる停止より制動開
始が早くなり、ワイパは往復終了の位置(第5図
中の仮想線で示すワイパブレード14の位置)で
停止する。
つまり、ワイパが往復終了にある位置と、反転
開始直後にある位置では、ワイパブレード14の
変形方向が逆向きであり、これらの停止位置を決
定する第二接触子28および第三接触子29への
通電をウオームホイール25の一回転(ワイパの
一往復)毎にカムスイツチ30によつて交互に切
り換えているため、ワイパスイツチを無作為にオ
フ切換えした場合にワイパがどの位置に停止する
かは1/2の確率で行われることになる。
開始直後にある位置では、ワイパブレード14の
変形方向が逆向きであり、これらの停止位置を決
定する第二接触子28および第三接触子29への
通電をウオームホイール25の一回転(ワイパの
一往復)毎にカムスイツチ30によつて交互に切
り換えているため、ワイパスイツチを無作為にオ
フ切換えした場合にワイパがどの位置に停止する
かは1/2の確率で行われることになる。
したがつて、ワイパ不使用時において、常にワ
イパブレードが一方向に変形したままになるのを
防ぐことができる。
イパブレードが一方向に変形したままになるのを
防ぐことができる。
第8図は、この発明による他の実施例を説明す
る図である。
る図である。
前述の実施例にあつては、第一接触子27およ
び第二接触子28に対して第三接触子29を中心
角θだけずらした位置に配置し、第二接触板24
bへの接触時期を異ならせた構成としたが、この
実施例では第一接触子27、第二接触子28、第
三接触子29をコンタクトベース45の中心から
外周側に向けて放射状に一列に配置すると共に、
第二接触板45bにおける第三接触子29の軌道
(図中仮想線で示す)の一端側を切欠き、他端側
に切欠部分に相当する延長部45cを設けること
によつて第二接触子28と第三接触子29の接触
時期を異ならせている。そして、前記延長部45
cの長さは、前述の実施例で説明した中心角θに
基づいて第三接触子29が描く軌道上の回転移動
量と同じ長さに形成してある。
び第二接触子28に対して第三接触子29を中心
角θだけずらした位置に配置し、第二接触板24
bへの接触時期を異ならせた構成としたが、この
実施例では第一接触子27、第二接触子28、第
三接触子29をコンタクトベース45の中心から
外周側に向けて放射状に一列に配置すると共に、
第二接触板45bにおける第三接触子29の軌道
(図中仮想線で示す)の一端側を切欠き、他端側
に切欠部分に相当する延長部45cを設けること
によつて第二接触子28と第三接触子29の接触
時期を異ならせている。そして、前記延長部45
cの長さは、前述の実施例で説明した中心角θに
基づいて第三接触子29が描く軌道上の回転移動
量と同じ長さに形成してある。
したがつて、上記のように構成されたコンタク
トベース45を用いた場合には、第一接触子27
と第二接触子によるワイパの停止位置と、第一接
触子28と第三接触子29によるワイパの停止位
置とを前述の実施例と同様に異ならせることがで
き、ワイパブレード4の永久変形を防ぐことがで
きる。
トベース45を用いた場合には、第一接触子27
と第二接触子によるワイパの停止位置と、第一接
触子28と第三接触子29によるワイパの停止位
置とを前述の実施例と同様に異ならせることがで
き、ワイパブレード4の永久変形を防ぐことがで
きる。
第9図は、この発明によるさらに他の実施例を
説明する図である。
説明する図である。
先述の実施例にあつては、第二接触子28およ
び第三接触子29への通電を交互に切換える切換
手段としてカムスイツチ回路22を用いたが、こ
の実施例による停止位置制御装置20′は、切換
手段Sとして自己保持型のリレー46を使用して
いる。
び第三接触子29への通電を交互に切換える切換
手段としてカムスイツチ回路22を用いたが、こ
の実施例による停止位置制御装置20′は、切換
手段Sとして自己保持型のリレー46を使用して
いる。
前記リレー46は、第二接触子28と第三接触
子29を切換える可動接触子47を有すると共
に、この可動接触子47の固定接点がワイパスイ
ツチ23のオフ端子36に接続してあり、さら
に、電源32と電機子26の間と、オフ端子36
の間にリレーコイル48が接続してある。そし
て、前記リレー46は、ワイパスイツチ23の可
動子44がオフ位置の状態(第9図の状態)とな
り、前記リレーコイル48に通電が行われる毎に
可動接触子47の切換えを行うようになつてい
る。
子29を切換える可動接触子47を有すると共
に、この可動接触子47の固定接点がワイパスイ
ツチ23のオフ端子36に接続してあり、さら
に、電源32と電機子26の間と、オフ端子36
の間にリレーコイル48が接続してある。そし
て、前記リレー46は、ワイパスイツチ23の可
動子44がオフ位置の状態(第9図の状態)とな
り、前記リレーコイル48に通電が行われる毎に
可動接触子47の切換えを行うようになつてい
る。
なお、第9図に示す実施例では、第二接触子2
8と第三接触子29の接触時期をずらす構成とし
て、第三接触子29の位置を第一接触子27およ
び第二接触子28に対して中心角θだけずれた配
置にしたものを用いている。
8と第三接触子29の接触時期をずらす構成とし
て、第三接触子29の位置を第一接触子27およ
び第二接触子28に対して中心角θだけずれた配
置にしたものを用いている。
上記の実施例のように、切換手段として自己保
持型のリレー46を用いた構成とすれば、ワイパ
スイツチを切る度に、確実にワイパの停止位置
(第5図参照)を交互に換えることができ、ワイ
パブレードの永久変形の防止をより向上させるこ
とができるようになる。
持型のリレー46を用いた構成とすれば、ワイパ
スイツチを切る度に、確実にワイパの停止位置
(第5図参照)を交互に換えることができ、ワイ
パブレードの永久変形の防止をより向上させるこ
とができるようになる。
以上説明してきたように、この発明のワイパの
停止位置制御装置は、ワイパの不使用時における
ワイパブレードの停止位置をランダムに異ならせ
ることができるので、従来のようにワイパブレー
ドを常に一方向だけに変形させた状態で停止させ
ておくことがなく、前記ワイパブレードの永久変
形をおこし難くすると共に、長期にわたつて良好
な払拭性能を維持することを可能にし、加えて、
ワイパ不使用時に払拭面からワイパブレードを離
間させる装置等を必要としないなどのすぐれた効
果を有する。
停止位置制御装置は、ワイパの不使用時における
ワイパブレードの停止位置をランダムに異ならせ
ることができるので、従来のようにワイパブレー
ドを常に一方向だけに変形させた状態で停止させ
ておくことがなく、前記ワイパブレードの永久変
形をおこし難くすると共に、長期にわたつて良好
な払拭性能を維持することを可能にし、加えて、
ワイパ不使用時に払拭面からワイパブレードを離
間させる装置等を必要としないなどのすぐれた効
果を有する。
第1図は従来におけるワイパの停止位置制御装
置の構成を説明する回路図、第2図は停止状態に
あるワイパのワイパブレードの断面形状を説明す
る断面図、第3図はこの発明によるワイパの停止
位置制御装置の一実施例を説明する回路図、第4
図はコンタクトベースとカムスイツチの配置を説
明するワイパモータの減速機構部分の説明図、第
5図はこの発明の停止位置制御装置によつて停止
状態となつたワイパのワイパブレードの断面形状
を説明する断面図、第6図a〜cは第一接触子と
第二接触子による電源の遮断、短絡による制動開
始、停止状態を順次示す説明図、第7図a〜cは
第一接触子と第三接触子による電源の遮断、短絡
による制動開始、停止状態を順次示す説明図、第
8図はこの発明の他の実施例によるコンタクトベ
ースと接触子の配置を説明する説明図、第9図は
この発明によるワイパの停止位置制御装置のさら
に他の実施例を説明する回路図である。 14……ワイパブレード、20,20′……停
止位置制御装置、21……スイツチ機構、22…
…カムスイツチ回路(切換手段)、23……ワイ
パスイツチ、24,45……コンタクトベース、
27……第一接触子、28……第二接触子、29
……第三接触子、30……カムスイツチ、46…
…自己保持型のリレー(切換手段)、S……切換
手段。
置の構成を説明する回路図、第2図は停止状態に
あるワイパのワイパブレードの断面形状を説明す
る断面図、第3図はこの発明によるワイパの停止
位置制御装置の一実施例を説明する回路図、第4
図はコンタクトベースとカムスイツチの配置を説
明するワイパモータの減速機構部分の説明図、第
5図はこの発明の停止位置制御装置によつて停止
状態となつたワイパのワイパブレードの断面形状
を説明する断面図、第6図a〜cは第一接触子と
第二接触子による電源の遮断、短絡による制動開
始、停止状態を順次示す説明図、第7図a〜cは
第一接触子と第三接触子による電源の遮断、短絡
による制動開始、停止状態を順次示す説明図、第
8図はこの発明の他の実施例によるコンタクトベ
ースと接触子の配置を説明する説明図、第9図は
この発明によるワイパの停止位置制御装置のさら
に他の実施例を説明する回路図である。 14……ワイパブレード、20,20′……停
止位置制御装置、21……スイツチ機構、22…
…カムスイツチ回路(切換手段)、23……ワイ
パスイツチ、24,45……コンタクトベース、
27……第一接触子、28……第二接触子、29
……第三接触子、30……カムスイツチ、46…
…自己保持型のリレー(切換手段)、S……切換
手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ワイパブレードを往復揺動するワイパモータ
と、前記ワイパモータに連動して回動するコンタ
クトベースを備えているとともに前記ワイパブレ
ードが停止側の反転位置に到達したときに第一接
触子とともに前記コンタクトベースに接触して前
記ワイパモータの電機子を短絡させる電機子短絡
用の第二および第三接触子を備えたスイツチ機構
と、前記第二および第三接触子への電源供給を交
互に切換える切換手段を備え、前記コンタクトベ
ースに対する第二および第三接触子の各接触位置
を、ワイパブレードの往復終了から反転開始直後
までの移動量に対応してコンタクトベースの回転
方向にずらしたことを特徴とするワイパの停止位
置制御装置。 2 切換手段が、ワイパモータに連動するカムス
イツチからなることを特徴とする請求項1記載の
ワイパの停止位置制御装置。 3 切換手段が、ワイパスイツチのオンオフ毎に
切換動作する自己保持型のリレーからなることを
特徴とする請求項1または2記載のワイパの停止
位置制御装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175664A JPS6067241A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | ワイパの停止位置制御装置 |
| DE19843434060 DE3434060A1 (de) | 1983-09-22 | 1984-09-17 | Steuervorrichtung zum anhalten eines scheibenwischers |
| GB08423501A GB2146802B (en) | 1983-09-22 | 1984-09-18 | A stop-position controlling device for electric windshield wiper |
| US06/652,037 US4559484A (en) | 1983-09-22 | 1984-09-19 | Stop-position controlling device for electric windshield wiper |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175664A JPS6067241A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | ワイパの停止位置制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067241A JPS6067241A (ja) | 1985-04-17 |
| JPH0349774B2 true JPH0349774B2 (ja) | 1991-07-30 |
Family
ID=16000061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58175664A Granted JPS6067241A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | ワイパの停止位置制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067241A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3837758A1 (de) * | 1987-11-10 | 1989-05-24 | Gen Motors Corp | Scheibenwischer-abstellmechanismus |
| JP2560390Y2 (ja) * | 1991-10-29 | 1998-01-21 | 日産自動車株式会社 | ワイパー装置 |
| JP5779517B2 (ja) * | 2012-02-10 | 2015-09-16 | アスモ株式会社 | ワイパ装置 |
| JP6286293B2 (ja) * | 2014-06-24 | 2018-02-28 | 株式会社ミツバ | ワイパ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5878848A (ja) * | 1981-11-06 | 1983-05-12 | Nippon Denso Co Ltd | 車両用ワイパの制御方法および装置 |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP58175664A patent/JPS6067241A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6067241A (ja) | 1985-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3689817A (en) | Windshield wiper system | |
| JP2966525B2 (ja) | 改善された多段速度モータ | |
| US4670695A (en) | Control for windshield wipers with overlapping pattern and park | |
| GB2146802A (en) | A stop-position controlling device for electric windshield wiper | |
| WO2004054856A1 (ja) | ワイパ装置制御方法及びワイパ装置並びに減速機構付きモータ | |
| US4275477A (en) | Vehicle window glass washing system | |
| JPH035261A (ja) | ワイパーおよびワイパー駆動機構 | |
| US4599546A (en) | Wiper device | |
| JPH0349774B2 (ja) | ||
| EP0782516B1 (en) | Windshield wiper system with soft wipe mode for high speed operation | |
| US3675103A (en) | Segment wipe control for windshield wiper system | |
| JP4410524B2 (ja) | ワイパ装置制御方法 | |
| US3699605A (en) | Depressed park windshield wiper | |
| JP4944351B2 (ja) | コンタクトプレーンシステムおよびワイパモータを制御する方法 | |
| JPH0349775B2 (ja) | ||
| JPH0367754A (ja) | ワイパ駆動用モータ | |
| JPH0315409Y2 (ja) | ||
| JPS5819956Y2 (ja) | ワイパ−駆動装置 | |
| JPH0728756U (ja) | ワイパ装置 | |
| JPS6122049Y2 (ja) | ||
| GB1573900A (en) | Drive system for vehicle windscreen wipers | |
| JPH0453737B2 (ja) | ||
| KR0159601B1 (ko) | 차량의 시동모터 제어장치 | |
| JPS6296154A (ja) | ワイパ装置の払拭範囲制御装置 | |
| JPS6240838Y2 (ja) |