JPH0351201Y2 - - Google Patents

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JPH0351201Y2
JPH0351201Y2 JP1985115359U JP11535985U JPH0351201Y2 JP H0351201 Y2 JPH0351201 Y2 JP H0351201Y2 JP 1985115359 U JP1985115359 U JP 1985115359U JP 11535985 U JP11535985 U JP 11535985U JP H0351201 Y2 JPH0351201 Y2 JP H0351201Y2
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Japan
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shaft support
cover
side plates
locking
bottom plate
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、椅子その他の家具又はオーデイオラ
ツク等の下部に取付けて使用されるキヤスターに
関する。
〔従来の技術〕
椅子その他の家具又はオーデイオラツク等の下
部に取付けて使用されるキヤスターは、種々のも
のが提供されているが、例えば第9図に示すもの
は、車輪Aの車軸Bを支持する軸支体Cが金属か
ら形成され、この軸支体Cに半円筒状のカバーD
がその内周面に突設された係止突部を嵌合させて
固定されるとともに、取付用ロツドEがカバーD
上面にその中央部に設けた大径の係止段部Fが係
止され、しかもその下端Gが軸支体Cに回転自在
に軸支されたものである。そして、こうしたキヤ
スターは、旋回性能向上のため、この取付用ロツ
ドEの軸線方向は、車輪Aの床面との接触面を通
過する鉛直方向と間隔をあけて構成されている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
こうしたことから、このキヤスターは、使用状
態では取付用ロツドEが受けた荷重はこれの係止
段部FとカバーD上面の接触面で支えるから、取
付用ロツドEの下端Gはこの支持部分を支点に車
軸Bから遠ざかる方向の回転力を受ける。このた
め、軸支体Cと取付用ロツドEの下端Gが強く接
触して、椅子等の移動に伴つてキヤスターが旋回
する都度、この接触部分が異常に摩耗して、がた
ついたり、旋回性能が悪化して、早期に使用不能
となる問題を有している。
このような従来の問題点に着目して、本考案は
なされたもので、軸支体と取付用ロツド下端間に
合成樹脂体から形成された円筒状のカラーを取付
けて、この部分の摩擦係数を低くすることで、こ
うした問題点を解決することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
こうした目的を達成するため、本考案では、底
板の両側に側板を相対向させて立設し、金属から
一体に形成された縦断面コ字形の軸支体の上面
に、半円筒状の合成樹脂体から形成されたカバー
が、その内周面にこの軸心方向に間隔をあけて軸
心方向と直交方向に突設された係止突部間に両側
板、上端を挾持させて固定され、前記カバーの軸
心方向と直交方向一側を上下に貫通し、且つカバ
ーからその上部を上方に突出させるとともに、こ
の中央部に設けた大径の係止段部をカバー上面に
係止させて取付けられた金属から形成された取付
用ロツドの係止段部より下部が前記軸支体の両側
板間に遊嵌状態で挿入され、しかもその下端が軸
支体の底板の一側に形成された支持孔に遊動状態
で回動自在に支持され、軸支体の両側板の中央部
下部に設けられた軸孔から外方水平方向に突設さ
れた円筒状の軸受内に一対の車輪の内面側中心に
突設された車軸をこの外周に設けた環状の係止溝
を両側板間にのぞませ、且つその両端面間に間隔
をあけて挿入し、更に底板の支持孔内周と取付用
ロツド下端外周の間に嵌挿される円筒状のカラー
と底板を貫通して軸支体の側板、間に突出した一
対の車輪の車軸外周の係止溝にその上方に開放し
た凹部が下方から係止する抜止部材が共に板状基
板上に一体に立設されて合成樹脂体から形成さ
れ、この板状基板が軸支体の底板に下方から取付
けられたことを特徴とするキヤスターを構成し
た。
〔作用〕
而して、このキヤスターでは、取付用ロツドで
荷重を受けた場合、カバーとの支持部分を支点と
して下端側が車軸から離反しようとする回転力を
受けるが、軸支体と取付用ロツド下端間には合成
樹脂体から形成された円筒状のカラーが取付けら
れているので、共に金属から形成された軸支体と
取付用ロツドが直接に接触することがなく、取付
用ロツド下端を合成樹脂体からなる円筒状のカラ
ーで支持することで、この部分の摩擦係数を低下
させるものである。
〔実施例〕
本考案に係るキヤスターの詳細を添付の図面に
基づき更に説明する。図中1は金属から縦断面コ
字形に形成された軸支体で、これは底板3の両側
に側板2,2を相対向させて立設するとともに、
両側板2,2の中央部下部に設けた軸孔から外方
水平方向に円筒状の軸受5が突設され、しかも底
板3の一側の端部寄りに支持孔4が形成されたも
のである。この支持孔4の口縁には、その下方に
円筒状の支持壁6が形成されている。これは、支
持孔4の下方に形成しているが、支持孔4の上方
に設けてもよい。7は合成樹脂体から形成された
半円筒状のカバーで、これにはその内周面にこの
軸心方向に間隔をあけて軸心方向と直交方向に突
出した係止突部8,8が形成されている。そし
て、このカバー7は軸支体1の上面にその係止突
部8,8間に軸支体1の両側板2,2上端を挾持
させて取付けられている。この係止突部8は、カ
バー7の半円筒状になつた軸心方向と直交方向の
両端部寄りに相対向させて設けた係止片9とカバ
ー7の半円筒状の中央部付近において軸心方向と
直交方向に突設された突条10から構成されてい
る。そして、このカバー7は軸支体1に側板2,
2上端側からこの係止突部8,8間に両側板2,
2上端を嵌合させることで取付けられるが、この
とき側板2,2の外面に設けた切起片11を係止
片9に設けた係止孔12に嵌合させて固定されて
いる。13は椅子等の下部にこのキヤスターを取
付けるための金属から形成された取付用ロツド
で、これは半円筒状のカバー7の軸心方向と直交
方向一側の前記軸支体1の支持孔4と上下に重合
する端部寄りに上下に貫通させて設けたロツド取
付孔15を貫通し、その上部をカバー7から上方
に突出させるとともに、この中央部に設けた大径
の係止段部20を間に合成樹脂体から形成された
リング17を介してカバー7上面に係止させて設
けられ、更には係止段部20より下部が軸支体1
の両側板2,2間に遊動状態に挿入され、しかも
その下端14が軸支体1の支持孔4と支持壁6に
対面面積を大きく設定した遊動状態で支持された
ものである。この取付用ロツド13は、ロツド取
付孔15の下部に先端を遊端状態にして形成され
た突起16の先端を取付用ロツド13の環状溝1
3aに係止させることで、上方への抜け出しが阻
止されるとともに、前記した大径に形成された係
止段部20がカバー7上面で合成樹脂体から形成
されたリング17を介して支持され、キヤスター
が旋回自在に構成されるのである。又、18は軸
支体1の支持孔4と支持壁6内周と取付用ロツド
下端14外周間に嵌挿される合成樹脂体から形成
された円筒状のカラーである。これは、後述する
一対の車輪の車軸を軸支する抜止部材と共に板状
基板19上に一体に立設されたもので、板状基板
19上の抜止部材と反対側の一端部寄りに立設さ
れたものである。21は車輪で、その内面側中心
に円筒状の車軸22が突設されて、この車軸22
を軸支体1の軸受5内にこの外周に設けた環状の
係止溝27を両側板2,2間にのぞませ、且つそ
の両端面間に間隔をあけて挿入するとともに、ピ
ン23の両端を車軸22の内部孔24に遊嵌させ
て、一対の車輪21,21がそれぞれ独自に回転
自在に軸支体1に軸支されている。図中25は、
軸支体1の両側板2,2間に突出した車軸22外
周の係止溝27に下方から係止される抜止部材
で、これは係止溝27部分の外径よりその内径が
やや大きくされ、且つ開口端側が係止溝27部分
の外径よりやや狭くなつた上方に開放した凹部2
6を有して、板状基板19上にカラー18と反対
側の他端部側にカラー18と同様一体に立設され
たものである。そして、この抜止部材25は底板
3の中央部付近に形成された。開口部28を通じ
て下方から挿入され、車軸22の係止溝27に凹
部26が係止されるとともに、板状基板19上に
立設された固定片29を開口部28の側板2,2
側口縁に係止させて板状基板19が固定されるも
のである。30は開口部28の側板2,2側の口
縁から下設された案内壁で、これで抜止部材25
の挿入の案内をする。
このキヤスターの組立ては、一方の車軸22の
内部孔24にピン23をあらかじめ挿入してお
き、軸支体1の軸受5に一対の車輪21,21の
車軸22を嵌挿させ、次に車軸22の係止溝27
に対して抜止部材25の凹部26を嵌合させるた
めに抜止部材25を開口部28を通じて軸支体1
の下方から嵌める。このとき、凹部26の開口端
側は係止溝27部分の外径よりやや狭くなつてい
るが、強く嵌め込むことで凹部26が係止溝27
に係止される。そして、同時に、板状基板19に
設けた固定片29が開口部28の側板2,2側口
縁に係止されて板状基板19が底板3に下方から
固定される。このとき、板状基板1に一体に形成
された円筒状のカラー18も支持孔4に挿入させ
る。一方、カバー7には取付用ロツド13をその
ロツド取付孔15に挿入させてこのロツド取付孔
15の下部に形成された突起16で取付用ロツド
13を上方に抜けることなく支持させるととも
に、これの係合段部20をカバー7上面で合成樹
脂体からなるリング17を介して支持させる。そ
して、カバー7に取付用ロツド13を取付けた状
態で、車輪21とカラー18、抜止部材25が取
付けられた軸支体1に、上方から軸支体1の側板
2の切起片11がカバー7の係止片9の係止孔1
2に嵌合するまで押し込み、両者を一体に固定す
る。このとき、取付用ロツド下端14は円筒状の
カラー18の内部に嵌合されることになる。
このキヤスターは、従来のキヤスターと同様に
して使用される。即ち、椅子等の下部に取付用ロ
ツド13上部のねじ部等を介してキヤスターを取
付ける。そして、椅子等が方向を変えたときに
は、取付用ロツド13を中心にキヤスターが旋回
する。このとき、取付用ロツド13の係止段部2
0とカバー7の間に合成樹脂体からなるリング1
7が嵌まつているから、取付用ロツド13が軸線
方向の荷重を受けても摩擦抵抗が少なく、又軸支
体1の支持孔4内周と取付用ロツド下端14外周
間には、同じく合成樹脂体からなる円筒状のカラ
ー18が遊嵌されているので、取付用ロツド13
が傾斜する方向の力による支持孔4と下端14の
摩擦抵抗も減少する。このため、旋回性能を向上
させることができ、しかも支持孔4並びに支持壁
6と下端14の摩耗が少なく、寿命の長いキヤス
ターを提供することができる。又、カラー18と
抜止部材25を板状基板19上に一体に立設さ
せ、且つ合成樹脂体で形成したから、組立てが簡
単になり、しかもコストの低下が期待できる。
次に、第8図にはカラー18と抜止部材25を
一体にした板状基板19を底板3に固定するため
の固定手段の他の実施例を示している。ここに示
すのは、板状基板19のカラー18側と反対側の
抜止部材25から更に延長して、その上に先端に
大径部を形成した突起31を立設させるととも
に、この突起31の軸線方向に開放した縦溝32
を設け、対応する底板3に形成された突起31の
最大径よりやや小さな貫通孔に挿入して係止させ
るようにしたものである。この板状基板19も
又、前記したものと同様にして軸支体1に取付け
られる。この突起31の挿入は底板3の貫通孔が
突起31の最大径より小さく形成されていても、
その縦溝32によつて挿入時にその外径が小さく
なり、むりなく挿入が可能となるとともに、係止
後は大径部分が底板3の両側板2,2間に係止さ
れて確実に固定され、カラー18と抜止部材25
も確実に装着される効果がある。
〔考案の効果〕
以上のような本考案に係るキヤスターでは、軸
支体1の支持孔4内周と取付用ロツド下端14外
周間に合成樹脂体からなる円筒状のカラー18を
嵌挿させているから、軸支体1と取付用ロツド1
3の間に発生する摩擦抵抗を減少させて、それら
の摩耗を少なくし、しかも旋回性能が向上すると
ともに、耐久性が良く寿命の長いものとなる。
又、取付用ロツド13はカバー7の貫通部分と支
持孔4部分しか接触していないから、使用に際し
て生じる発熱も有効に放散できる。更に、軸支体
1の支持孔4内周と取付用ロツド下端14外周間
に嵌挿されるカラー18と一対の車輪21,21
の車軸22を軸支体1の両側板2,2間で支持す
る抜止部材25を板状基板19を介して一体に形
成したから、組立て等の効率化を図することがで
きる。しかも、カラー18のように、円筒状で固
定がしにくいものも、板状基板19を軸支体1に
取付けることで、容易に所望の箇所に固定でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係るキヤスターの縦断正面
図、第2図はその縦断側面図、第3図、第4図は
軸支体の斜視図、第5図はカバーに取付用ロツド
を取付けた状態を示す斜視図、第6図は車輪の縦
断側面図、第7図a、bはカラーと抜止部材と板
状基板を示す正面図、平面図、第8図a、bは板
状基板を底板に取付ける固定手段の他の実施例を
示す正面図、側面図、第9図は従来のキヤスター
を示す縦断正面図である。 1……軸支体、2……側板、3……底板、4…
…支持孔、5……軸受、7……カバー、8……係
止突部、13……取付用ロツド、14……下端、
18……カラー、19……板状基板、20……係
止段部、21……車輪、22……車軸、25……
抜止部材、26……凹部、27……係止溝。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 底板3の両側に側板2,2を相対向させて立設
    し、金属から一体に形成された縦断面コ字形の軸
    支体1の上面に、半円筒状の合成樹脂体から形成
    されたカバー7が、その内周面にこの軸心方向に
    間隔をあけて軸心方向と直交方向に突設された係
    止突部8,8間に両側板2,2上端を挾持させて
    固定され、前記カバー7の軸心方向と直交方向一
    側を上下に貫通し、且つカバー7からその上部を
    上方に突出させるとともに、この中央部に設けた
    大径の係止段部20をカバー7上面に係止させて
    取付けられた金属から形成された取付用ロツド1
    3の係止段部20より下部が前記軸支体1の両側
    板2,2間に遊嵌状態で挿入され、しかもその下
    端14が軸支体1の底板3の一側に形成された支
    持孔4に遊動状態で回動自在に支持され、軸支体
    1の両側板2,2の中央部下部に設けられた軸孔
    から外方水平方向に突設された円筒状の軸受5,
    5内に一対の車輪21,21の内面側中心に突設
    された車軸22をこの外周に設けた環状の係止溝
    27を両側板2,2間にのぞませ、且つその両端
    面間に間隔をあけて挿入し、更には底板3の支持
    孔4内周と取付用ロツド下端14外周の間に嵌挿
    される円筒状のカラー18と底板3を貫通して軸
    支体1の側板2,2間に突出した一対の車輪2
    1,21の車輪22外周の係止溝27にその上方
    に開放した凹部26が下方から係止する抜止部材
    25が共に板状基板19上に一体に立設されて合
    成樹脂体から形成され、この板状基板19が軸支
    体1の底板3に下方から取付けられたことを特徴
    とするキヤスター。
JP1985115359U 1985-07-27 1985-07-27 Expired JPH0351201Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1985115359U JPH0351201Y2 (ja) 1985-07-27 1985-07-27

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JPS6223105U JPS6223105U (ja) 1987-02-12
JPH0351201Y2 true JPH0351201Y2 (ja) 1991-11-01

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5837601Y2 (ja) * 1974-10-23 1983-08-25 シヨウダテツコウ カブシキガイシヤ ジヨウバンカイヘイソウチ
JPS5723202U (ja) * 1980-07-17 1982-02-06
JPS6053603U (ja) * 1983-09-21 1985-04-15 双葉金属工業株式会社 キヤスタ−

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JPS6223105U (ja) 1987-02-12

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