JPH0351809A - フェルールの成形金型 - Google Patents
フェルールの成形金型Info
- Publication number
- JPH0351809A JPH0351809A JP18774689A JP18774689A JPH0351809A JP H0351809 A JPH0351809 A JP H0351809A JP 18774689 A JP18774689 A JP 18774689A JP 18774689 A JP18774689 A JP 18774689A JP H0351809 A JPH0351809 A JP H0351809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ferrule
- cavity
- diameter
- hole
- thin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 16
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 8
- 238000005323 electroforming Methods 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/36—Moulds having means for locating or centering cores
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/261—Moulds having tubular mould cavities
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2011/00—Optical elements, e.g. lenses, prisms
- B29L2011/0075—Light guides, optical cables
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光通信に使われる光コネクタの1つの部品であ
るフェルールを成形するフェルールの成形金型に関する
。
るフェルールを成形するフェルールの成形金型に関する
。
第3図及び第4図は従来のフェルールの成形金型を示す
金型の断面図である。従来、この種の成形金型は、第3
図に示すように、金型本体1に形成された鋳込口である
ゲートと、金型本体1の中央に挿入されるコアピン3と
、そのコアピン先端の細ビン4を保持する保持穴2を備
えた入子5と、金型本体1とコアピン3とでなすキャビ
ティ7とで構成されている。また、このキャビティ7の
外形がそのままフェルールの外形を成形するようになっ
ている。
金型の断面図である。従来、この種の成形金型は、第3
図に示すように、金型本体1に形成された鋳込口である
ゲートと、金型本体1の中央に挿入されるコアピン3と
、そのコアピン先端の細ビン4を保持する保持穴2を備
えた入子5と、金型本体1とコアピン3とでなすキャビ
ティ7とで構成されている。また、このキャビティ7の
外形がそのままフェルールの外形を成形するようになっ
ている。
ここで、もし成形されたフェルールの先端が角張り、対
向する2個のフェルールを整列させるためのスリーブに
テーパがついていない場合は、フェルールとスリーブが
突き当たり、円滑に挿入出来ない、従って、フェルール
がスリーブのどちらかにテーパがつくべきである。これ
を考慮したのが第4図に示した金型である。この金型は
、光ファイバとばば同径の細ビン8を有するこま9を金
型本体10内に埋込み、キャビティ11の先端部にテー
パllaがつけられた構造になっているが、この金型は
電鋳工法により初めて可能となる。すなわち、電鋳工法
では、金型の穴の形成に対して要求する成形品と同形の
マスク金型をつくることになるが、このマスター金型は
、通常の機械切削法で加工出来るので、ストレート部と
テーパ部が精度よくつくることができる。従って、その
マスター金型の先端に外周に対して偏心することなく、
細ビン8を含むコマ9を挿入することができる。
向する2個のフェルールを整列させるためのスリーブに
テーパがついていない場合は、フェルールとスリーブが
突き当たり、円滑に挿入出来ない、従って、フェルール
がスリーブのどちらかにテーパがつくべきである。これ
を考慮したのが第4図に示した金型である。この金型は
、光ファイバとばば同径の細ビン8を有するこま9を金
型本体10内に埋込み、キャビティ11の先端部にテー
パllaがつけられた構造になっているが、この金型は
電鋳工法により初めて可能となる。すなわち、電鋳工法
では、金型の穴の形成に対して要求する成形品と同形の
マスク金型をつくることになるが、このマスター金型は
、通常の機械切削法で加工出来るので、ストレート部と
テーパ部が精度よくつくることができる。従って、その
マスター金型の先端に外周に対して偏心することなく、
細ビン8を含むコマ9を挿入することができる。
この状態でマスター金型の周囲を厚くニッケルメッキし
、マスター金型を引き抜けば電鋳キャビティーの穴の底
にテーパがつき、かつ偏心の小さいピンが突出した形状
のフェルールの成形用金型ができる。・なお、この場合
、コアピン12の形状がパイプ状になっているので、フ
ァイバ芯線挿入穴としての役目以外にガス抜きの役目も
果している。
、マスター金型を引き抜けば電鋳キャビティーの穴の底
にテーパがつき、かつ偏心の小さいピンが突出した形状
のフェルールの成形用金型ができる。・なお、この場合
、コアピン12の形状がパイプ状になっているので、フ
ァイバ芯線挿入穴としての役目以外にガス抜きの役目も
果している。
しかしながら、上述した従来のフェルールの成形法では
、金型本体1のゲート6から注入された樹脂はキャビテ
ィ7の底部と中間部では、その配向が異るため、冷却後
の成形収縮率に差が生じる。従って、上述した第3図に
示すような成形金型で、成形されたフェルールの先端は
、ラッパ状にふくらむという欠点がある。
、金型本体1のゲート6から注入された樹脂はキャビテ
ィ7の底部と中間部では、その配向が異るため、冷却後
の成形収縮率に差が生じる。従って、上述した第3図に
示すような成形金型で、成形されたフェルールの先端は
、ラッパ状にふくらむという欠点がある。
また、第4図に示す金型については、テーパがついてい
るが、このテーパはあくまでも入り勝手を良くするため
のもので、ラップ状をなくすためのものではない。すな
わち、ラッパ状をなくすにはもつと大きくテーパをつけ
なければならない さらに、第4図の金型構造では、成形したフェルールに
おいてファイバ芯線用の穴をファイバ素線用の穴とつな
がっておらず、これを貫通するのに、ドリル加工しなけ
ればならなく、手間がかかるという欠点があるとともに
ドリルの先端とファイバ素線用の穴が一致せず成形され
たフェルールにファイバを挿入した際、ファイバ素線が
スムーズにはいらないという欠点があった0本発明の目
的は、かかる問題を解消するフェルールの成形金型を提
供することである。
るが、このテーパはあくまでも入り勝手を良くするため
のもので、ラップ状をなくすためのものではない。すな
わち、ラッパ状をなくすにはもつと大きくテーパをつけ
なければならない さらに、第4図の金型構造では、成形したフェルールに
おいてファイバ芯線用の穴をファイバ素線用の穴とつな
がっておらず、これを貫通するのに、ドリル加工しなけ
ればならなく、手間がかかるという欠点があるとともに
ドリルの先端とファイバ素線用の穴が一致せず成形され
たフェルールにファイバを挿入した際、ファイバ素線が
スムーズにはいらないという欠点があった0本発明の目
的は、かかる問題を解消するフェルールの成形金型を提
供することである。
本発明のフェルールの成形金型は、光ファイバ素線とほ
ぼ同径の細ビンに先端を形成されたコアピンと、前記細
ビンを保持するほぼ同径の穴を有する入子と、フェルー
ルの外形を成形するためのキャビティー部とを有するフ
ェルール成形金型において、前記キャビティ部の内径よ
り外径が小さい外径をもつ前記入子と、この入子の挿入
される穴の外形面と太径の穴の外形面とが直線状もしく
は弯曲した面で連なるキャビティとを有することを特徴
としている。
ぼ同径の細ビンに先端を形成されたコアピンと、前記細
ビンを保持するほぼ同径の穴を有する入子と、フェルー
ルの外形を成形するためのキャビティー部とを有するフ
ェルール成形金型において、前記キャビティ部の内径よ
り外径が小さい外径をもつ前記入子と、この入子の挿入
される穴の外形面と太径の穴の外形面とが直線状もしく
は弯曲した面で連なるキャビティとを有することを特徴
としている。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すフェルールの成形金型
の縦断面図である。このフェルールの成形金型は、同図
に示すように、金型本体21に挿入されるコアピン14
の先端には、ファイバ素線とほぼ同径の細ビン13と、
そのコアピン14の細ビン13となめらかにつながって
いるテーパ部15と、この細ビン13を保持するほぼ細
ビン13と同径の穴16をもつ入子17と、キャビティ
を形成する太径部18と、キャビティのテーパ部19と
、入子を配置するキャビティの細径部20と、ゲート2
2とから形成されている。ここで、この金型の利点につ
いて述べると、通常、ゲート22より流入した樹脂は、
キャビティの先端で突き当たるため流れが変わり、配向
がキャビティの中間部と先端部で異なる。このなめ、冷
却したときに先端が太くなる傾向にあり、これを先細り
のテーパ部19により防ぐことである。この金型のキャ
ビティとして太径部18と、テーパ部19と細径部20
を形づくることになるが、これを大切削加工すること及
びこの太径部18と細径部20との同心度を出すのが難
しい、これを解決するのに電鋳工法を適用する。
の縦断面図である。このフェルールの成形金型は、同図
に示すように、金型本体21に挿入されるコアピン14
の先端には、ファイバ素線とほぼ同径の細ビン13と、
そのコアピン14の細ビン13となめらかにつながって
いるテーパ部15と、この細ビン13を保持するほぼ細
ビン13と同径の穴16をもつ入子17と、キャビティ
を形成する太径部18と、キャビティのテーパ部19と
、入子を配置するキャビティの細径部20と、ゲート2
2とから形成されている。ここで、この金型の利点につ
いて述べると、通常、ゲート22より流入した樹脂は、
キャビティの先端で突き当たるため流れが変わり、配向
がキャビティの中間部と先端部で異なる。このなめ、冷
却したときに先端が太くなる傾向にあり、これを先細り
のテーパ部19により防ぐことである。この金型のキャ
ビティとして太径部18と、テーパ部19と細径部20
を形づくることになるが、これを大切削加工すること及
びこの太径部18と細径部20との同心度を出すのが難
しい、これを解決するのに電鋳工法を適用する。
電鋳金型では、最初に、成形品と同形のマスター金型を
つくる。この場合、マスター金型は通常の外周切削加工
で出来るので、前記の形状が精度よく出せる。このマス
ター金型に厚くニッケルメッキし、その後でマスター金
型を引き抜けば上記の金型ができ上がる。このように製
作された金型のキャビティの太径部に対して偏心なく入
子を挿入できるため成形品としてのフェルールの先端の
細大がフェルールの外周に対して偏心なく作ることが出
来る。第2図は本発明の他の実施例を示すフェルールの
成形金型の縦断面図である。この金型は、同図に示すよ
うに、キャビティの細径部20と太径部18とつながる
外形部が外向き孤22と、この外向き孤22に連なる変
曲点23と、この変曲点23と連なる内向き孤24の形
状で形成されていることである。その他は、前述の実施
例と同じである。この金型は入り勝手を考慮したもので
、光コネクタの割りスリーブにフェルールが挿入される
とき、まず内向き孤24に割りスリーブが当たるが、内
向きの曲率をもつために、最初は挿入が小さく、序々に
挿入が増し、割スリーブは広がれば広がるほど応力がま
すので、変曲点23以後の孤22が外向きの曲率になっ
ているので、挿入力はゆるやかに増えるので、入り勝手
がよくなるという利点がある。
つくる。この場合、マスター金型は通常の外周切削加工
で出来るので、前記の形状が精度よく出せる。このマス
ター金型に厚くニッケルメッキし、その後でマスター金
型を引き抜けば上記の金型ができ上がる。このように製
作された金型のキャビティの太径部に対して偏心なく入
子を挿入できるため成形品としてのフェルールの先端の
細大がフェルールの外周に対して偏心なく作ることが出
来る。第2図は本発明の他の実施例を示すフェルールの
成形金型の縦断面図である。この金型は、同図に示すよ
うに、キャビティの細径部20と太径部18とつながる
外形部が外向き孤22と、この外向き孤22に連なる変
曲点23と、この変曲点23と連なる内向き孤24の形
状で形成されていることである。その他は、前述の実施
例と同じである。この金型は入り勝手を考慮したもので
、光コネクタの割りスリーブにフェルールが挿入される
とき、まず内向き孤24に割りスリーブが当たるが、内
向きの曲率をもつために、最初は挿入が小さく、序々に
挿入が増し、割スリーブは広がれば広がるほど応力がま
すので、変曲点23以後の孤22が外向きの曲率になっ
ているので、挿入力はゆるやかに増えるので、入り勝手
がよくなるという利点がある。
以上説明したように本発明は、キャビティの先端を先細
りのテーパにすること及び金型本体を電鋳法でつくるこ
とにより、成形品としてのフェルールの先太りを防ぎ、
さらにフェルール外周に対してフェルールの先端の細大
が偏心なくつくられるとともにファイバ素線がスムーズ
にはいるという効果がある。
りのテーパにすること及び金型本体を電鋳法でつくるこ
とにより、成形品としてのフェルールの先太りを防ぎ、
さらにフェルール外周に対してフェルールの先端の細大
が偏心なくつくられるとともにファイバ素線がスムーズ
にはいるという効果がある。
第1図及び第2図は本発明の実施例を示すフェルールの
成形金型の断面図、第3図及び第4図は従来例を示すフ
ェルールの成形金型の縦断面図である。 1・・・金型本体、2・・・保持穴、3・・・コアピン
、4・・・細ビン、5・・・入子、6・・・ゲート、7
・・・キャビティ、8・・・細ビン、9・・・こま、1
0・・・金型本体、11・・・キャビティ、lla・・
・テーパ、12・・・コアピン、13・・・細ビン、1
4・・・コアピン、15・・・テーパ部、16・・・穴
、17・・・入子、18・・・太径部、19・・・テー
パ部、20・・・細径部、21・・・金型本体、22・
・・外向きの孤、23・・・変曲点、24・・・内向き
の孤。
成形金型の断面図、第3図及び第4図は従来例を示すフ
ェルールの成形金型の縦断面図である。 1・・・金型本体、2・・・保持穴、3・・・コアピン
、4・・・細ビン、5・・・入子、6・・・ゲート、7
・・・キャビティ、8・・・細ビン、9・・・こま、1
0・・・金型本体、11・・・キャビティ、lla・・
・テーパ、12・・・コアピン、13・・・細ビン、1
4・・・コアピン、15・・・テーパ部、16・・・穴
、17・・・入子、18・・・太径部、19・・・テー
パ部、20・・・細径部、21・・・金型本体、22・
・・外向きの孤、23・・・変曲点、24・・・内向き
の孤。
Claims (1)
- 光ファイバ素線とほぼ同径の細ピンに先端を形成された
コアピンと、前記細ピンを保持するほぼ同径の穴を有す
る入子と、フェルールの外形を成形するためのキャビテ
ィー部とを有するフェルール成形金型において、前記キ
ャビティ部の内径より外径が小さい外径をもつ前記入子
と、この入子の挿入される穴の外形面と太径の穴の外形
面とが直線状もしくは弯曲した面で連なるキャビティと
を有することを特徴としたフェルールの成形金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18774689A JPH0351809A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | フェルールの成形金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18774689A JPH0351809A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | フェルールの成形金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351809A true JPH0351809A (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=16211475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18774689A Pending JPH0351809A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | フェルールの成形金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0351809A (ja) |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP18774689A patent/JPH0351809A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5439370A (en) | Device for molding plastic material ferrule for optical fiber connectors | |
| US6709167B2 (en) | Composite ferrule of connector for optical fibers, and method of manufacturing the same | |
| KR830010389A (ko) | 플라스틱 광(光) 콘넥터의 제조방법 | |
| JPH0351809A (ja) | フェルールの成形金型 | |
| CN114347500B (zh) | 镜头加工方法 | |
| WO2003100493A1 (fr) | Moule a ferrule et ferrule | |
| JP3720093B2 (ja) | 多心光コネクタの製造方法 | |
| JPH077969Y2 (ja) | 輸液装置 | |
| JPS6232016A (ja) | 成形品の製造方法 | |
| JP2696174B2 (ja) | フェルール射出成形用金型 | |
| JPS61144314A (ja) | 成形金型 | |
| JPS6125108A (ja) | 光コネクタ用フエル−ルの成形型 | |
| CN217834515U (zh) | 通过司筒和司筒针成型螺丝柱的模具 | |
| JP3250049U (ja) | 鋳抜きピン | |
| JPS61134211A (ja) | 成形金型 | |
| CN216100317U (zh) | 消泡模具 | |
| JPH0352603B2 (ja) | ||
| JP3176744B2 (ja) | インク保留体の製造方法及びその成形型 | |
| JP2929201B2 (ja) | 光フアイバ用コネクタフェルールの加工方法 | |
| JPH11133268A (ja) | 光コネクタ用フェルール | |
| JPH0374610B2 (ja) | ||
| JPH07168054A (ja) | 光コネクタフェルール | |
| JP2002169060A (ja) | 光コネクタ用フェルールの成形金型 | |
| JP2678322B2 (ja) | 射出成形金型およびフェルールの製造方法 | |
| JP2002148478A (ja) | 光コネクタ用フェルール |