JPH035206Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH035206Y2 JPH035206Y2 JP10044483U JP10044483U JPH035206Y2 JP H035206 Y2 JPH035206 Y2 JP H035206Y2 JP 10044483 U JP10044483 U JP 10044483U JP 10044483 U JP10044483 U JP 10044483U JP H035206 Y2 JPH035206 Y2 JP H035206Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- operating
- working part
- rotary
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 13
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、作業部の対地高さが設定範囲内に維
持されるように、前記作業部の対地高さを検出す
る接地センサーと、作業部昇降駆動機構の回転操
作軸とを、この回転操作軸に一体回動自在に取付
けられた揺動部材11を有する機械式連動機構1
7を介して連動させ、前記センサーからの情報に
かかわらず前記回転操作軸を作業部上昇位置に操
作することを許容する融通部を、前記揺動部材
と、この揺動部材よりもセンサー側の連動部材と
の間に設けると共に、前記回転操作軸を作業部下
降位置に付勢するスプリングを設け、前記揺動部
材に接当作用して前記回転操作軸を作業部上昇位
置に操作する人為操作具を、揺動自在に設けると
共に、前記センサーにより前記揺動部材が操作さ
れる範囲外に前記人為操作具を保持する解除自在
なロツク機構を設けた作業車の操作構造に関す
る。
持されるように、前記作業部の対地高さを検出す
る接地センサーと、作業部昇降駆動機構の回転操
作軸とを、この回転操作軸に一体回動自在に取付
けられた揺動部材11を有する機械式連動機構1
7を介して連動させ、前記センサーからの情報に
かかわらず前記回転操作軸を作業部上昇位置に操
作することを許容する融通部を、前記揺動部材
と、この揺動部材よりもセンサー側の連動部材と
の間に設けると共に、前記回転操作軸を作業部下
降位置に付勢するスプリングを設け、前記揺動部
材に接当作用して前記回転操作軸を作業部上昇位
置に操作する人為操作具を、揺動自在に設けると
共に、前記センサーにより前記揺動部材が操作さ
れる範囲外に前記人為操作具を保持する解除自在
なロツク機構を設けた作業車の操作構造に関す
る。
上記操作構造は、作業部をセンサーからの情報
に優先して人為的に上昇操作できるように構成さ
れると共に、自動制御時には、人為操作具を作業
部が昇降操作されるに連動して動かないように、
固定しておけるように配慮されたものであるが、
従来、人為操作具が回転操作軸に取付けられてい
たために、自動制御時に、回転操作軸が操作され
る際に人為操作具の取付ボス部と摺接して摩擦抵
抗が付与されることになり、センサーが要下降操
作の検出位置に変位しても、回転操作軸が摩擦の
ためにセンサー変位にスムーズに追従回動されな
い等、作業部昇降がスムーズに行われなくなるこ
とがあつた。
に優先して人為的に上昇操作できるように構成さ
れると共に、自動制御時には、人為操作具を作業
部が昇降操作されるに連動して動かないように、
固定しておけるように配慮されたものであるが、
従来、人為操作具が回転操作軸に取付けられてい
たために、自動制御時に、回転操作軸が操作され
る際に人為操作具の取付ボス部と摺接して摩擦抵
抗が付与されることになり、センサーが要下降操
作の検出位置に変位しても、回転操作軸が摩擦の
ためにセンサー変位にスムーズに追従回動されな
い等、作業部昇降がスムーズに行われなくなるこ
とがあつた。
本考案の目的は、人為操作具の取付構成を回転
操作軸の操作に対する悪影響が生じないものに改
造することにある。
操作軸の操作に対する悪影響が生じないものに改
造することにある。
本考案の特徴構成は、冒記した作業車の操作構
造において、前記人為操作具の支軸が、前記回転
操作軸と別軸であると共に、前記回転操作軸との
間に間隙の有する状態で配置されていることにあ
り、その作用及び効果は次の通りである。
造において、前記人為操作具の支軸が、前記回転
操作軸と別軸であると共に、前記回転操作軸との
間に間隙の有する状態で配置されていることにあ
り、その作用及び効果は次の通りである。
すなわち、回転操作軸とは別に、しかも、回転
操作軸との間に間隙が在る状態にして支軸を設
け、この支軸に人為操作具を取付けるから、人為
操作具を自動制御のための位置すなわち、揺動部
材の揺動範囲から外れる位置に固定しておいて
も、回転操作軸が人為操作具に摺接しなくなる。
従つて、回転操作軸がセンサーやスプリングによ
つて操作される際の回動を、人為操作具によつて
抵抗されることなくスムーズに行わせられるよう
にでき、作業部の昇降制御がセンサー変位にスム
ーズに応答する状態で行われるようにできた。
操作軸との間に間隙が在る状態にして支軸を設
け、この支軸に人為操作具を取付けるから、人為
操作具を自動制御のための位置すなわち、揺動部
材の揺動範囲から外れる位置に固定しておいて
も、回転操作軸が人為操作具に摺接しなくなる。
従つて、回転操作軸がセンサーやスプリングによ
つて操作される際の回動を、人為操作具によつて
抵抗されることなくスムーズに行わせられるよう
にでき、作業部の昇降制御がセンサー変位にスム
ーズに応答する状態で行われるようにできた。
以下に、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図に示すように、車輪式走行機体1の後部
に、駆動機構の一列としての油圧シリンダ2によ
つて上下に揺動駆動自在なリンク機構3を介し
て、ロータリ耕耘装置4を昇降操作自在に連結す
ると共に、走行機体1から回転軸5により耕耘装
置4に伝動するように構成して、乗用耕耘機を構
成してある。
に、駆動機構の一列としての油圧シリンダ2によ
つて上下に揺動駆動自在なリンク機構3を介し
て、ロータリ耕耘装置4を昇降操作自在に連結す
ると共に、走行機体1から回転軸5により耕耘装
置4に伝動するように構成して、乗用耕耘機を構
成してある。
耕耘装置4のロータリカバーのうちのロータリ
後部に対する部分6を、他の部分7に対して軸芯
P1周りで上下揺動するように枢支連結すると共
に、遊端側が接地するようにスプリング8により
下降付勢して、前記後部カバー部分6から一体揺
動自在に延出させた検出部6aの前記カバー部分
7に対する姿勢により、耕耘装置4の対地高さを
検出するように構成してある。そして、第2図及
び第3図に示すように、前記シリンダ2のコント
ロールバルブ9を操作するための回転軸10を、
この回転軸10に一体回動可能に取付けた揺動部
材11、この揺動部材11に対する接当部材12
を遊端側に備えさせた状態でミツシヨンケース1
3の支軸14に揺動自在に取付けてある連動部材
15、及び、押引き式レリーズワイヤ16等から
成る機械式連動機構17を介して、前記検出部6
aに連動させ、そして、前記揺動部材11にスプ
リング18を付設して、回転操作軸10を耕耘装
置下降位置に付勢すると共に、揺動部材11を連
動部材15に接当付勢して、後部カバー部分6に
よる検出高さが設定範囲内になるように、回転操
作軸10が後部カバー部分6とスプリング18と
によつて自動操作されるように構成し、もつて、
走行機体1の前後傾斜にかかわらず、耕耘装置4
がその対地高さを設定範囲内に維持するように昇
降制御され、耕耘深さをほぼ一定にしながら作業
できるようにしてある。
後部に対する部分6を、他の部分7に対して軸芯
P1周りで上下揺動するように枢支連結すると共
に、遊端側が接地するようにスプリング8により
下降付勢して、前記後部カバー部分6から一体揺
動自在に延出させた検出部6aの前記カバー部分
7に対する姿勢により、耕耘装置4の対地高さを
検出するように構成してある。そして、第2図及
び第3図に示すように、前記シリンダ2のコント
ロールバルブ9を操作するための回転軸10を、
この回転軸10に一体回動可能に取付けた揺動部
材11、この揺動部材11に対する接当部材12
を遊端側に備えさせた状態でミツシヨンケース1
3の支軸14に揺動自在に取付けてある連動部材
15、及び、押引き式レリーズワイヤ16等から
成る機械式連動機構17を介して、前記検出部6
aに連動させ、そして、前記揺動部材11にスプ
リング18を付設して、回転操作軸10を耕耘装
置下降位置に付勢すると共に、揺動部材11を連
動部材15に接当付勢して、後部カバー部分6に
よる検出高さが設定範囲内になるように、回転操
作軸10が後部カバー部分6とスプリング18と
によつて自動操作されるように構成し、もつて、
走行機体1の前後傾斜にかかわらず、耕耘装置4
がその対地高さを設定範囲内に維持するように昇
降制御され、耕耘深さをほぼ一定にしながら作業
できるようにしてある。
第2図及び第4図に示すように、前記レリーズ
ワイヤ16におけるアウターワイヤ16a端部の
保持金具19を、ミツシヨンケース13の支軸2
0に揺動自在に取付けてある支持部材21の遊端
側に取付けると共に、この支持部材21から操作
レバー22を延出し、アウターワイヤ16aの端
部を、前記揺動部材11に接近離間するように移
動調節できると共に、前記レバー22をレバーガ
イド23の切欠きに係止させることによつて調節
位置に固定できるように構成し、アウターワイヤ
16aを操作して設定耕耘深さを変更調節するよ
うにしてある。
ワイヤ16におけるアウターワイヤ16a端部の
保持金具19を、ミツシヨンケース13の支軸2
0に揺動自在に取付けてある支持部材21の遊端
側に取付けると共に、この支持部材21から操作
レバー22を延出し、アウターワイヤ16aの端
部を、前記揺動部材11に接近離間するように移
動調節できると共に、前記レバー22をレバーガ
イド23の切欠きに係止させることによつて調節
位置に固定できるように構成し、アウターワイヤ
16aを操作して設定耕耘深さを変更調節するよ
うにしてある。
第2図及び第3図に示すように、前記コントロ
ールバルブ9をミツシヨンケース13に取付けて
あるボルト24に連設すると共に前記回転操作軸
10との間に間隙が在る状態に配置した支軸25
に、人為操作具26を揺動自在に取付け、そし
て、前記揺動部材11に対する接当作用部を形成
する部材27を、この部材27の一対の長孔に各
別に摺動自在に挿通させた2本の締付けネジ2
8,28により、位置調節及び固定が自在に前記
操作具26に付設すると共に、この操作具26が
第1操作位置(AUT)に在ると、後部カバー部
分6とスプリング18とによつて揺動部材11が
操作される範囲外に作用部形成部材27が位置す
るように、かつ、操作具26が第2操作位置
(N)に操作されると、回転操作軸10が中立位
置に操作されるように、さらには、操作具26が
第3操作位置(UP)に操作されると、回転操作
軸10が耕耘装置上昇位置に操作されるように構
成してある。前記操作具26を係止具29に係止
固定するロツク機構の一例としてのボールストツ
パー30を、操作具26に設定値以上の操作力が
加えられることにより作用解除状態になり、操作
具26が前記第2あるいは第3操作位置(N)あ
るいは(AUT)に位置されると係止具29に自
動係合するように突出付勢した状態で操作具26
に付設し、操作具26を第2あるいは第3操作位
置(N)あるいは(AUT)にスプリング18に
抗して解除自在に保持できるように構成し、もつ
て、回転操作軸10を後部カバー部分6からの情
報にかかわらず、上昇位置や中立位置に人為操作
でき、耕耘装置4を人為的にかつ強制的に上昇操
作したり、ロツク操作できるようにすると共に、
自動制御時には、操作具26を耕耘装置4の昇降
に連動して動かないように固定しておけるように
してある。
ールバルブ9をミツシヨンケース13に取付けて
あるボルト24に連設すると共に前記回転操作軸
10との間に間隙が在る状態に配置した支軸25
に、人為操作具26を揺動自在に取付け、そし
て、前記揺動部材11に対する接当作用部を形成
する部材27を、この部材27の一対の長孔に各
別に摺動自在に挿通させた2本の締付けネジ2
8,28により、位置調節及び固定が自在に前記
操作具26に付設すると共に、この操作具26が
第1操作位置(AUT)に在ると、後部カバー部
分6とスプリング18とによつて揺動部材11が
操作される範囲外に作用部形成部材27が位置す
るように、かつ、操作具26が第2操作位置
(N)に操作されると、回転操作軸10が中立位
置に操作されるように、さらには、操作具26が
第3操作位置(UP)に操作されると、回転操作
軸10が耕耘装置上昇位置に操作されるように構
成してある。前記操作具26を係止具29に係止
固定するロツク機構の一例としてのボールストツ
パー30を、操作具26に設定値以上の操作力が
加えられることにより作用解除状態になり、操作
具26が前記第2あるいは第3操作位置(N)あ
るいは(AUT)に位置されると係止具29に自
動係合するように突出付勢した状態で操作具26
に付設し、操作具26を第2あるいは第3操作位
置(N)あるいは(AUT)にスプリング18に
抗して解除自在に保持できるように構成し、もつ
て、回転操作軸10を後部カバー部分6からの情
報にかかわらず、上昇位置や中立位置に人為操作
でき、耕耘装置4を人為的にかつ強制的に上昇操
作したり、ロツク操作できるようにすると共に、
自動制御時には、操作具26を耕耘装置4の昇降
に連動して動かないように固定しておけるように
してある。
前記検出部6aとレリーズワイヤ16の連結ピ
ン31を抜き取り可能に構成し、検出部6aとレ
リーズワイヤ16を分離状態にして、昇降制御を
解除するように構成してある。そして、この場合
には、第5図に仮想線で示すように、前記検出部
6aをレリーズワイヤ16に対する連結部がレリ
ーズワイヤ16から横方向に外れるように連結ピ
ン32の周りで揺動調節すると共に、この調節位
置に締付けボルト33とで固定して、後部カバー
部分6が揺動してレリーズワイヤ16が不測に操
作されることの防止を図るように構成してある。
ン31を抜き取り可能に構成し、検出部6aとレ
リーズワイヤ16を分離状態にして、昇降制御を
解除するように構成してある。そして、この場合
には、第5図に仮想線で示すように、前記検出部
6aをレリーズワイヤ16に対する連結部がレリ
ーズワイヤ16から横方向に外れるように連結ピ
ン32の周りで揺動調節すると共に、この調節位
置に締付けボルト33とで固定して、後部カバー
部分6が揺動してレリーズワイヤ16が不測に操
作されることの防止を図るように構成してある。
前記揺動部材11と連動部材15の連動部に、
両者の所定量の相対移動を可能にする長孔を設け
てもよく、これらを、センサーからの情報にかか
わらず回転操作軸を上昇位置に操作することを可
能にする融通部12と総称する。
両者の所定量の相対移動を可能にする長孔を設け
てもよく、これらを、センサーからの情報にかか
わらず回転操作軸を上昇位置に操作することを可
能にする融通部12と総称する。
前記支軸25は、回転操作軸10に同芯状にか
つ隙間を有する状態に配置した筒軸等に変更可能
である。
つ隙間を有する状態に配置した筒軸等に変更可能
である。
前記後部カバー部分6は、対地高さの検出用に
特別に設けた揺動バーや摺動昇降部材等に変更可
能であり、これらを対地高さを検出する接地セン
サー6と総称する。
特別に設けた揺動バーや摺動昇降部材等に変更可
能であり、これらを対地高さを検出する接地セン
サー6と総称する。
本考案は、コンバインの刈取前処理部を昇降操
作する構造等にも適用でき、耕耘装置4を作業部
4と称する。
作する構造等にも適用でき、耕耘装置4を作業部
4と称する。
図面は本考案に係る作業車の操作構造の実施例
を示し、第1図は乗用耕耘機後部の一部切欠き側
面図、第2図は連動機構の側面図、第3図は人為
操作具配設部の一部切欠き背面図、第4図はアウ
ターワイヤ取付部の一部切欠き背面図、第5図は
検出部の一部切欠き平面図である。 2……駆動機構、4……作業部、6……接地セ
ンサー、10……回転操作軸、11……揺動部
材、12……融通部、15……連動部材、17…
…連動機構、18……スプリング、25……支
軸、26……人為操作具、30……ロツク機構。
を示し、第1図は乗用耕耘機後部の一部切欠き側
面図、第2図は連動機構の側面図、第3図は人為
操作具配設部の一部切欠き背面図、第4図はアウ
ターワイヤ取付部の一部切欠き背面図、第5図は
検出部の一部切欠き平面図である。 2……駆動機構、4……作業部、6……接地セ
ンサー、10……回転操作軸、11……揺動部
材、12……融通部、15……連動部材、17…
…連動機構、18……スプリング、25……支
軸、26……人為操作具、30……ロツク機構。
Claims (1)
- 作業部4の対地高さが設定範囲内に維持される
ように、前記作業部4の対地高さを検出する接地
センサー6と、作業部昇降駆動機構2の回転操作
軸10とを、この回転操作軸10に一体回動自在
に取付けられた揺動部材11を有する機械式連動
機構17を介して連動させ、前記センサー6から
の情報にかかわらず前記回転操作軸10を作業部
上昇位置に操作することを許容する融通部12
を、前記揺動部材11と、この揺動部材11より
もセンサー6側の連動部材15との間に設けると
共に、前記回転操作軸10を作業部下降位置に付
勢するスプリング18を設け、前記揺動部材11
に接当作用して前記回転操作軸10を作業部上昇
位置に操作する人為操作具26を、揺動自在に設
けると共に、前記センサー6により前記揺動部材
11が操作される範囲外に前記人為操作具26を
保持する解除自在なロツク機構30を設けた作業
車の操作構造であつて、前記人為操作具26の支
軸25が、前記回転操作軸10と別軸であると共
に、前記回転操作軸10との間に間隙の有する状
態で配置されている作業車の操作構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10044483U JPS607703U (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 作業車の操作構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10044483U JPS607703U (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 作業車の操作構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607703U JPS607703U (ja) | 1985-01-19 |
| JPH035206Y2 true JPH035206Y2 (ja) | 1991-02-12 |
Family
ID=30237612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10044483U Granted JPS607703U (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 作業車の操作構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607703U (ja) |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP10044483U patent/JPS607703U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS607703U (ja) | 1985-01-19 |
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