JPH035315Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH035315Y2 JPH035315Y2 JP1985122434U JP12243485U JPH035315Y2 JP H035315 Y2 JPH035315 Y2 JP H035315Y2 JP 1985122434 U JP1985122434 U JP 1985122434U JP 12243485 U JP12243485 U JP 12243485U JP H035315 Y2 JPH035315 Y2 JP H035315Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- trim cover
- seat
- insertion bag
- electric heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 21
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 21
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 15
- 210000003491 skin Anatomy 0.000 description 14
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 3
- 210000002615 epidermis Anatomy 0.000 description 2
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/58—Seat coverings
- B60N2/5816—Seat coverings attachments thereof
- B60N2/5825—Seat coverings attachments thereof by hooks, staples, clips, snap fasteners or the like
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
- A47C7/62—Accessories for chairs
- A47C7/72—Adaptations for incorporating lamps, radio sets, bars, telephones, ventilation, heating or cooling arrangements or the like
- A47C7/74—Adaptations for incorporating lamps, radio sets, bars, telephones, ventilation, heating or cooling arrangements or the like for ventilation, heating or cooling
- A47C7/748—Adaptations for incorporating lamps, radio sets, bars, telephones, ventilation, heating or cooling arrangements or the like for ventilation, heating or cooling for heating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、クツシヨンを覆う形状に形成されて
おり、表皮と基布との間にワデイングが挟装さ
れ、電気ヒータが内装されたシートのトリムカバ
ーに関する。
おり、表皮と基布との間にワデイングが挟装さ
れ、電気ヒータが内装されたシートのトリムカバ
ーに関する。
「従来の技術」
従来の電気ヒータが内装されたシートのトリム
カバーとしては、例えば第4図および第5図に示
すようなものがある。
カバーとしては、例えば第4図および第5図に示
すようなものがある。
すなわち、トリムカバー1の表皮2と基布3と
が縦長の帯状に分割されて複数の挿通袋部4が形
成され、各挿通袋部4の全長にわたり電気ヒータ
5の帯状部5aが挿通され、挿通袋部4の先端よ
り突出した各帯状部5aの先端の電極のない部位
にて横に連なる耳片6,6…に引きワイヤ6aを
引掛けてトリムカバー1の取付時に内側に引き、
後部に設けた耳片7の引きワイヤ7aとともに、
シートクツシヨンの前後に引き線8,9を形成す
るようにしたものが示されている。
が縦長の帯状に分割されて複数の挿通袋部4が形
成され、各挿通袋部4の全長にわたり電気ヒータ
5の帯状部5aが挿通され、挿通袋部4の先端よ
り突出した各帯状部5aの先端の電極のない部位
にて横に連なる耳片6,6…に引きワイヤ6aを
引掛けてトリムカバー1の取付時に内側に引き、
後部に設けた耳片7の引きワイヤ7aとともに、
シートクツシヨンの前後に引き線8,9を形成す
るようにしたものが示されている。
「考案が解決しようとする問題点」
しかしながら、このような従来のトリムカバー
では、耳片6,7の距離が電気ヒータ5の帯状部
5aの長さだけ離間しているので、引き線8,9
の距離が長くなり、引き線8がシートクツシヨン
の前に偏り、荷重がかかるヒツプポイントの位置
の間隔が長くなるので、表皮が使用しているうち
にたるんでしまつたり、座り心地の良いクツシヨ
ン形状を作ることができないという問題点があつ
た。
では、耳片6,7の距離が電気ヒータ5の帯状部
5aの長さだけ離間しているので、引き線8,9
の距離が長くなり、引き線8がシートクツシヨン
の前に偏り、荷重がかかるヒツプポイントの位置
の間隔が長くなるので、表皮が使用しているうち
にたるんでしまつたり、座り心地の良いクツシヨ
ン形状を作ることができないという問題点があつ
た。
本考案は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、シートクツシヨンの適切な位置
に引き線を入れることができるようにして上記問
題点を解決したシートのトリムカバーを提供する
ことを目的としている。
なされたもので、シートクツシヨンの適切な位置
に引き線を入れることができるようにして上記問
題点を解決したシートのトリムカバーを提供する
ことを目的としている。
「問題点を解決するための手段」
かかる目的を達成するための本考案の要旨とす
るところは、クツシヨンを覆う形状に形成されて
おり、表皮と基布との間にワデイングが挟装され
るとともに電気ヒータが内装されたシートのトリ
ムカバーにおいて、トリムカバーの座面部に縦方
向に前記基布と表皮とを線状に接合して適宜な数
の縦長の挿通袋部を分割形成し、各挿通袋部の中
間部を横断する引込片を前記表皮および基布を合
せて接合し、該引込片により塞がれた前記挿通袋
部の中間部に、前記引込片を間にした一対の開口
を形成するとともに、各挿通袋部の境界に、前記
引込片の一部が形成する耳片を延設し、前記一対
の開口の位置にて前記引込片を跨ぐようにして前
記挿通袋部に電気ヒータの帯状部を挿通し、前記
耳片を電気ヒータの帯状部の間から延ばしてその
先端に引きワイヤを連結可能にしたことを特徴と
するシートのトリムカバーに存する。
るところは、クツシヨンを覆う形状に形成されて
おり、表皮と基布との間にワデイングが挟装され
るとともに電気ヒータが内装されたシートのトリ
ムカバーにおいて、トリムカバーの座面部に縦方
向に前記基布と表皮とを線状に接合して適宜な数
の縦長の挿通袋部を分割形成し、各挿通袋部の中
間部を横断する引込片を前記表皮および基布を合
せて接合し、該引込片により塞がれた前記挿通袋
部の中間部に、前記引込片を間にした一対の開口
を形成するとともに、各挿通袋部の境界に、前記
引込片の一部が形成する耳片を延設し、前記一対
の開口の位置にて前記引込片を跨ぐようにして前
記挿通袋部に電気ヒータの帯状部を挿通し、前記
耳片を電気ヒータの帯状部の間から延ばしてその
先端に引きワイヤを連結可能にしたことを特徴と
するシートのトリムカバーに存する。
「作用」
しかして、挿通袋部の中間部の開口の位置に耳
片を設け、この耳片に引きワイヤを引掛けて内側
に引けば、シートクツシヨンの前に偏ることなく
適切な位置に引き線を形成することができ、表皮
がたるむことがなく、座り心地のよいシートとす
ることができる。
片を設け、この耳片に引きワイヤを引掛けて内側
に引けば、シートクツシヨンの前に偏ることなく
適切な位置に引き線を形成することができ、表皮
がたるむことがなく、座り心地のよいシートとす
ることができる。
「実施例」
以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明す
る。
る。
第1図〜第3図は本考案の一実施例を示してい
る。
る。
トリムカバー10はシートクツシヨンAを覆う
形状に形成され、表皮20と基布30との間にワ
デイング11が挟装され、さらに表皮20に密着
して電気ヒータ40が内装されて成る。
形状に形成され、表皮20と基布30との間にワ
デイング11が挟装され、さらに表皮20に密着
して電気ヒータ40が内装されて成る。
シートクツシヨンAの座面に対応する座面部1
2の後部に対応する表皮20の後部には、表皮2
0と基布30と共に縫製により基部が接合された
耳片13,13,13が固設され、それらを連ね
て各耳片13,13,13の先端に引きワイヤ1
3aを引掛け可能にしてある。
2の後部に対応する表皮20の後部には、表皮2
0と基布30と共に縫製により基部が接合された
耳片13,13,13が固設され、それらを連ね
て各耳片13,13,13の先端に引きワイヤ1
3aを引掛け可能にしてある。
座面部12では、表皮20と基布30とを縦方
向に線状に縫製して接合し、複数の縦長の挿通袋
部14を分割形成してあり、各挿通袋部14の中
間部を横断して引込片15が表皮20および基布
30を合せて縫合により接合されており、引込片
15を間にして一対の開口14a,14aが各挿
通袋部14の中間部を割つて開設されている。
向に線状に縫製して接合し、複数の縦長の挿通袋
部14を分割形成してあり、各挿通袋部14の中
間部を横断して引込片15が表皮20および基布
30を合せて縫合により接合されており、引込片
15を間にして一対の開口14a,14aが各挿
通袋部14の中間部を割つて開設されている。
横方向に連なつた開口14a,14a…の部位
にて、隣接する挿通袋部14,14の境界には、
引込片15の一部により耳片16が形成され、横
に連なる耳片16,16…の先端に引きワイヤ1
6aを引掛け可能にしてある。
にて、隣接する挿通袋部14,14の境界には、
引込片15の一部により耳片16が形成され、横
に連なる耳片16,16…の先端に引きワイヤ1
6aを引掛け可能にしてある。
座面部12の側部には、表皮20、基布30と
共に基部を縫製して接合した側部引き片17が固
設され、その先端には側部引きワイヤ17aを引
掛け可能にしてある。
共に基部を縫製して接合した側部引き片17が固
設され、その先端には側部引きワイヤ17aを引
掛け可能にしてある。
電気ヒータ40は外皮内に電熱線が内装された
もので、後部の基部41に電熱線を集中してプラ
グ42につないである。基部41に穿設された挿
通口と切欠には後部の耳片13,13,13が挿
通あるいは嵌合している。基部41からは短冊状
に分かれた帯状部43,43…が前方に延び、各
帯状部43は対応する挿通袋部14に挿通し、開
口14aの位置で引込片15を跨ぐように通過し
て挿通袋部14の前端の開口14bから突出し、
さらに座面部12の前端部まで延びている。
もので、後部の基部41に電熱線を集中してプラ
グ42につないである。基部41に穿設された挿
通口と切欠には後部の耳片13,13,13が挿
通あるいは嵌合している。基部41からは短冊状
に分かれた帯状部43,43…が前方に延び、各
帯状部43は対応する挿通袋部14に挿通し、開
口14aの位置で引込片15を跨ぐように通過し
て挿通袋部14の前端の開口14bから突出し、
さらに座面部12の前端部まで延びている。
トリムカバー10を組付けるには、座面部12
をシートクツシヨンAの座面に対応するように広
げてクツシヨンパツドA1を覆い、外周を固定す
るとともに、耳片13,13,13および引きワ
イヤ13a、耳片16,16…および引きワイヤ
16a、側部引き片17,17および側部引きワ
イヤ17aをそれぞれクツシヨンパツドA1の溝
に嵌入させ、引きワイヤ13a,16a,17a
を図示省略したクツシヨンフレームにクリツプ止
めする。
をシートクツシヨンAの座面に対応するように広
げてクツシヨンパツドA1を覆い、外周を固定す
るとともに、耳片13,13,13および引きワ
イヤ13a、耳片16,16…および引きワイヤ
16a、側部引き片17,17および側部引きワ
イヤ17aをそれぞれクツシヨンパツドA1の溝
に嵌入させ、引きワイヤ13a,16a,17a
を図示省略したクツシヨンフレームにクリツプ止
めする。
引きワイヤ13a,16aにより耳片13,1
6を介して表皮20が内方に引かれ、シートクツ
シヨンAの前部の適切な位置と後部とに引き線A
2,A3が形成される。
6を介して表皮20が内方に引かれ、シートクツ
シヨンAの前部の適切な位置と後部とに引き線A
2,A3が形成される。
着席者は、引き線A2より前に形成された膨ら
みにより腿の部分を支持され、引き線A2と引き
線A3との間の膨らみにより尻を支持されて着座
し、必要によりプラグ42から通電して電気ヒー
タ40を発熱させ、暖をとることができる。
みにより腿の部分を支持され、引き線A2と引き
線A3との間の膨らみにより尻を支持されて着座
し、必要によりプラグ42から通電して電気ヒー
タ40を発熱させ、暖をとることができる。
「考案の効果」
本考案に係るシートのトリムカバーによれば、
電気ヒータを内装したシートであつても、適切な
位置に引き線を形成することができ、良好なクツ
シヨン形状を得ることができ、表皮がたるむこと
がなく、快適に着座することができるとともに、
寒い時期に適切に暖房することができ、居住性を
著しく向上させることができる。
電気ヒータを内装したシートであつても、適切な
位置に引き線を形成することができ、良好なクツ
シヨン形状を得ることができ、表皮がたるむこと
がなく、快適に着座することができるとともに、
寒い時期に適切に暖房することができ、居住性を
著しく向上させることができる。
第1図〜第3図は本考案の一実施例を示してお
り、第1図はトリムカバーの斜視図、第2図はト
リムカバーを装着したシートクツシヨンの部分縦
断面図、第3図は同じくシートクツシヨンの斜視
図、第4図および第5図は従来例を示しており、
第4図はトリムカバーの斜視図、第5図はトリム
カバーを装着したシートクツシヨンの部分縦断面
図である。 A……シートクツシヨン、A2,A3……引き
線、10……トリムカバー、12……座面部、1
3,16……耳片、13a,16a……引きワイ
ヤ、14……挿通袋部、14a……開口、15…
…引込片、20……表皮、30……基布、40…
…電気ヒータ、43……帯状部。
り、第1図はトリムカバーの斜視図、第2図はト
リムカバーを装着したシートクツシヨンの部分縦
断面図、第3図は同じくシートクツシヨンの斜視
図、第4図および第5図は従来例を示しており、
第4図はトリムカバーの斜視図、第5図はトリム
カバーを装着したシートクツシヨンの部分縦断面
図である。 A……シートクツシヨン、A2,A3……引き
線、10……トリムカバー、12……座面部、1
3,16……耳片、13a,16a……引きワイ
ヤ、14……挿通袋部、14a……開口、15…
…引込片、20……表皮、30……基布、40…
…電気ヒータ、43……帯状部。
Claims (1)
- クツシヨンを覆う形状に形成されており、表皮
と基布との間にワデイングが挟装されるとともに
電気ヒータが内装されたシートのトリムカバーに
おいて、トリムカバーの座面部に縦方向に前記基
布と表皮とを線状に接合して適宜な数の縦長の挿
通袋部を分割形成し、各挿通袋部の中間部を横断
する引込片を前記表皮および基布を合せて接合
し、該引込片により塞がれた前記挿通袋部の中間
部に、前記引込片を間にした一対の開口を形成す
るとともに、各挿通袋部の境界に、前記引込片の
一部が形成する耳片を延設し、前記一対の開口の
位置にて前記引込片を跨ぐようにして前記挿通袋
部に電気ヒータの帯状部を挿通し、前記耳片を電
気ヒータの帯状部の間から延ばしてその先端に引
きワイヤを連結可能にしたことを特徴とするシー
トのトリムカバー。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985122434U JPH035315Y2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | |
| US07/185,238 US4927209A (en) | 1985-08-09 | 1988-04-18 | Trim cover for use with seats in vehicles |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985122434U JPH035315Y2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231497U JPS6231497U (ja) | 1987-02-25 |
| JPH035315Y2 true JPH035315Y2 (ja) | 1991-02-12 |
Family
ID=14835747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985122434U Expired JPH035315Y2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4927209A (ja) |
| JP (1) | JPH035315Y2 (ja) |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6073998A (en) * | 1996-10-15 | 2000-06-13 | Siarkowski; Bret | Seat warmer |
| DE10145627A1 (de) * | 2001-09-15 | 2003-04-10 | Daimler Chrysler Ag | Polster für Sitze, insbesonder Fahrzeugsitze |
| US6736442B2 (en) | 2001-11-30 | 2004-05-18 | Collins & Aikman Products & Co. | Floor coverings for vehicles having integrated air and lighting distribution |
| US6877808B2 (en) * | 2002-04-05 | 2005-04-12 | Siemens Vdo Automotive Corporation | Method and apparatus for attaching a seat sensor mat to a foam cushion |
| US7686392B2 (en) * | 2005-08-02 | 2010-03-30 | Shell Oil Company | Vehicle seat cover |
| FR2934195B1 (fr) * | 2008-07-24 | 2011-04-01 | Faurecia Sieges Automobile | Formage de garnitures pour sieges de vehicule automobile |
| JP5233575B2 (ja) * | 2008-10-16 | 2013-07-10 | トヨタ紡織株式会社 | ファブリックのカバーリング構造 |
| JP2013236801A (ja) * | 2012-05-16 | 2013-11-28 | Toyota Boshoku Corp | 表皮材の縫合方法 |
| JP5960545B2 (ja) * | 2012-08-13 | 2016-08-02 | テイ・エス テック株式会社 | 車両用シート |
| USD697726S1 (en) | 2012-09-20 | 2014-01-21 | Steelcase Inc. | Chair |
| JP5962480B2 (ja) * | 2012-12-12 | 2016-08-03 | トヨタ紡織株式会社 | 線条材の乗物用シートへの取付構造 |
| FR3009222B1 (fr) | 2013-08-02 | 2016-01-01 | Faurecia Sieges Automobile | Formage d'une garniture pour siege automobile |
| FR3009224B1 (fr) | 2013-08-02 | 2016-01-01 | Faurecia Sieges Automobile | Procede de formage de garniture pour siege automobile |
| US9744880B2 (en) * | 2014-02-17 | 2017-08-29 | Lear Corporation | Member mounting bracket |
| DE102014011574B4 (de) * | 2014-08-02 | 2022-04-28 | Audi Ag | Verfahren zum Herstellen einer Sitzstruktur |
| FR3035038B1 (fr) | 2015-04-16 | 2017-05-12 | Faurecia Sieges Automobile | Alignement de pieces de coiffe pour sieges de vehicules automobiles |
| DE102016205472A1 (de) * | 2016-04-01 | 2017-10-05 | Ford Global Technologies, Llc | Polsterelement für einen Fahrzeugsitz |
| CN110524776B (zh) * | 2019-08-30 | 2022-06-21 | 延锋国际座椅系统有限公司 | 一种用于座椅发泡体的吊紧结构 |
| US11091076B1 (en) * | 2020-01-31 | 2021-08-17 | Faurecia Automotive Seating, Llc | Seat back heater mat attachment |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3630572A (en) * | 1969-09-23 | 1971-12-28 | Lear Siegler Inc | Seat assembly |
| US3639002A (en) * | 1970-04-06 | 1972-02-01 | Gulf & Western Metals Forming | Seat construction |
| DE2912461C2 (de) * | 1979-03-29 | 1985-04-11 | Bayerische Motoren Werke AG, 8000 München | Sitz, insbesondere Kraftfahrzeugsitz mit einem mit Polsterpfeifen und Befestigungslaschen versehenen Polsterbezug und Verfahren zum Anbringen der Befestigungslaschen für benachbarte Pfeifen |
| SE445818B (sv) * | 1984-02-23 | 1986-07-21 | Tachikawa Spring Co | Fordonssete |
| JPS60198187A (ja) * | 1984-03-22 | 1985-10-07 | 株式会社タチエス | 車両用ル−ズクツシヨンシ−ト |
| US4579389A (en) * | 1984-04-30 | 1986-04-01 | Tachikawa Spring Co. Ltd. | Vehicle seat |
| JPH035316Y2 (ja) * | 1985-08-09 | 1991-02-12 |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP1985122434U patent/JPH035315Y2/ja not_active Expired
-
1988
- 1988-04-18 US US07/185,238 patent/US4927209A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4927209A (en) | 1990-05-22 |
| JPS6231497U (ja) | 1987-02-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH035315Y2 (ja) | ||
| JPH035316Y2 (ja) | ||
| JPH0614628Y2 (ja) | 車両用シート | |
| JPH0246762Y2 (ja) | ||
| JP2550387Y2 (ja) | シートヒータの取付構造 | |
| JPH0731729Y2 (ja) | シートヒータの取付構造 | |
| JPH0731728Y2 (ja) | シートヒータの取付構造 | |
| JPS62560Y2 (ja) | ||
| JP3914829B2 (ja) | デスクワーク用下肢保温具 | |
| JPH0112475Y2 (ja) | ||
| JP3555202B2 (ja) | 車両用シートヒータ | |
| JPH0729904Y2 (ja) | シートヒータの取付構造 | |
| JPH0111117Y2 (ja) | ||
| JPH0737984Y2 (ja) | シートヒータ | |
| JP2552252Y2 (ja) | 車両用シートクッションに於けるカバー材 | |
| JPS6240550Y2 (ja) | ||
| JPH0324117Y2 (ja) | ||
| JP2552616Y2 (ja) | シートヒータの取付構造 | |
| JP3265509B2 (ja) | 放射ファスナーで結解する暖房座蒲団。 | |
| JPH0231038Y2 (ja) | ||
| JP2567055Y2 (ja) | シートヒータの取付構造 | |
| JP3077281U (ja) | 椅子用座布団及び椅子用背凭れカバー | |
| JPH0542786Y2 (ja) | ||
| JPH0483835U (ja) | ||
| JPH0483839U (ja) |