JPH0353568Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0353568Y2 JPH0353568Y2 JP17760087U JP17760087U JPH0353568Y2 JP H0353568 Y2 JPH0353568 Y2 JP H0353568Y2 JP 17760087 U JP17760087 U JP 17760087U JP 17760087 U JP17760087 U JP 17760087U JP H0353568 Y2 JPH0353568 Y2 JP H0353568Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tensile strength
- wire
- optical submarine
- cable
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Communication Cables (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 考案の目的
[産業上の利用分野]
本考案は光海底ケーブルに係わり、特に光海底
ケーブルを引留める場合の光海底ケーブル構造に
関するものである。
ケーブルを引留める場合の光海底ケーブル構造に
関するものである。
[従来の技術]
光海底ケーブルは低損失でかつ大容量の通信が
可能であるという特長を有しており、すでに国際
間の長距離用光海底ケーブルとして商用に付され
ている。
可能であるという特長を有しており、すでに国際
間の長距離用光海底ケーブルとして商用に付され
ている。
第2図a〜dはすでに商用化されているか、ま
たは間もなく商用化されようとしている従来の国
際間用の光海底ケーブルの断面図である。
たは間もなく商用化されようとしている従来の国
際間用の光海底ケーブルの断面図である。
第2図において図aは英国製、図bは米国製、
図cは仏国製、図dは日本製の光海底ケーブルを
それぞれ示しており、1は光フアイバ、2は通常
給電路となる銅チユーブ、3,3′及び3″はピア
ノ線からなる抗張力線(抗張力体)、4は絶縁体
となるポリエチレン、5は3分割パイプからなる
耐圧層、6はシースである。このように、すでに
敷設あるいは敷設されようとしている光海底ケー
ブルは各国によつて構造が若干異なる。
図cは仏国製、図dは日本製の光海底ケーブルを
それぞれ示しており、1は光フアイバ、2は通常
給電路となる銅チユーブ、3,3′及び3″はピア
ノ線からなる抗張力線(抗張力体)、4は絶縁体
となるポリエチレン、5は3分割パイプからなる
耐圧層、6はシースである。このように、すでに
敷設あるいは敷設されようとしている光海底ケー
ブルは各国によつて構造が若干異なる。
ところで国際間の光海底ケーブルの保守は、ケ
ーブル障害点に一番近い所に繋累されているケー
ブルシツプが障害処理におもむくこととなり、こ
の様に4種類のケーブルが世界の海に敷設される
と、ケーブルシツプは全ての種類のケーブルを修
理できる技術を必要とする。ケーブルの修理には
ケーブル相互を接続する技術及び相互接続体が必
要となり、ケーブル相互の接続にはケーブルジヨ
イントボツクスを使用する。第3図は従来の代表
的なケーブルジヨイントボツクスの断面図であ
り、10はポリエチレンモールド部、11は耐水
圧シリンダ、12はケーブル引留め部、13は光
フアイバ接続部である。なお、図示していないが
この他にポリエチレンモールド部10を保護する
ためのプロテクタ、ケーブルが屈曲しないように
するためのブーツが取り付けられている。これに
伴う主な技術としてはポリエチレンモールド、
抗張力線引留め構造、光フアイバ接続等であ
る。については、ポリエチレンモールド部の寸
法を同じくすることにより4種類のケーブルに適
合可能である。またについては光フアイバ1の
寸法等は等しいので、1つのフアイバの接続技術
を習得することによつて、ほぼ対応可能である。
ーブル障害点に一番近い所に繋累されているケー
ブルシツプが障害処理におもむくこととなり、こ
の様に4種類のケーブルが世界の海に敷設される
と、ケーブルシツプは全ての種類のケーブルを修
理できる技術を必要とする。ケーブルの修理には
ケーブル相互を接続する技術及び相互接続体が必
要となり、ケーブル相互の接続にはケーブルジヨ
イントボツクスを使用する。第3図は従来の代表
的なケーブルジヨイントボツクスの断面図であ
り、10はポリエチレンモールド部、11は耐水
圧シリンダ、12はケーブル引留め部、13は光
フアイバ接続部である。なお、図示していないが
この他にポリエチレンモールド部10を保護する
ためのプロテクタ、ケーブルが屈曲しないように
するためのブーツが取り付けられている。これに
伴う主な技術としてはポリエチレンモールド、
抗張力線引留め構造、光フアイバ接続等であ
る。については、ポリエチレンモールド部の寸
法を同じくすることにより4種類のケーブルに適
合可能である。またについては光フアイバ1の
寸法等は等しいので、1つのフアイバの接続技術
を習得することによつて、ほぼ対応可能である。
しかしにいては各国独自開発の影響もあつて
抗張力線3及び耐圧層5(以下、総称して「抗張
力体」と称す)の寸法、断面構造が異なるため4
つのケーブル独自の技術、構造で対応している。
抗張力線3及び耐圧層5(以下、総称して「抗張
力体」と称す)の寸法、断面構造が異なるため4
つのケーブル独自の技術、構造で対応している。
ここで前記した各国の光海底ケーブルの抗張力
体構造について検討して見る。
体構造について検討して見る。
まず、ケーブルの水中重量を担う抗張力は、英
国製[第2図a]については線径の異なる2種類
のピアノ線、米国製[第2図b]及び仏国製[第
2図c]については3種類の線径のピアノ線、日
本製[第2図d]については1種類の線径のピア
ノ線と断面が扇形の線材となつている。これによ
り、抗張力体の断面形状から判断すると、日本製
以外はいずれもピアノ線、日本製はピアノ線と断
面形状が扇形の線材との組合せということから、
日本製以外と日本製との2種類に分類できる。
国製[第2図a]については線径の異なる2種類
のピアノ線、米国製[第2図b]及び仏国製[第
2図c]については3種類の線径のピアノ線、日
本製[第2図d]については1種類の線径のピア
ノ線と断面が扇形の線材となつている。これによ
り、抗張力体の断面形状から判断すると、日本製
以外はいずれもピアノ線、日本製はピアノ線と断
面形状が扇形の線材との組合せということから、
日本製以外と日本製との2種類に分類できる。
抗張力体を引留めるには、接着剤によるもの、
かしめによるもの、コーンによるものとがある。
しかし機械的信頼性の観点から、コーンによるも
のが優れている。
かしめによるもの、コーンによるものとがある。
しかし機械的信頼性の観点から、コーンによるも
のが優れている。
第4図は従来のコーン引留め部の構造図であり
同図aは断面図、同図bはA−A′断面の断面図
をそれぞれを示すものである。
同図aは断面図、同図bはA−A′断面の断面図
をそれぞれを示すものである。
1は光フアイバ、2は銅チユーブ、3は抗張力
線、20は端面盤、21はコーン、22は図示し
ないボルトによつて20に締つけられるフランジ
である。抗張力体は、コーン21と端面盤20の
間にはさまつた状態でコーン21がボルト又は油
圧等によつて押し込まれ、摩擦力によつて端面盤
20に引留められる。
線、20は端面盤、21はコーン、22は図示し
ないボルトによつて20に締つけられるフランジ
である。抗張力体は、コーン21と端面盤20の
間にはさまつた状態でコーン21がボルト又は油
圧等によつて押し込まれ、摩擦力によつて端面盤
20に引留められる。
この例の様に、抗張力体径が丸型で1線径の場
合は効率よく引留められるが、第2図a〜dの様
に2種類又は3種類のピアノ線径または扇形の線
材等には、コーンと端面盤のすきまが1つになる
ため細いピアノ線等は、すべつてしまい引留めら
れないこととなる。
合は効率よく引留められるが、第2図a〜dの様
に2種類又は3種類のピアノ線径または扇形の線
材等には、コーンと端面盤のすきまが1つになる
ため細いピアノ線等は、すべつてしまい引留めら
れないこととなる。
従つて抗張力体の異なる光海底ケーブルを効率
良く引留めることが可能な引留め部の光海底ケー
ブル構造が強く望まれていたが、今まで何ら開示
されていなかつた。
良く引留めることが可能な引留め部の光海底ケー
ブル構造が強く望まれていたが、今まで何ら開示
されていなかつた。
[考案が解決しようとする問題点]
本考案は前記した従来技術の問題点を鑑みなさ
れたもので、抗張力体の構造が異なる光海底ケー
ブルを統一的な構造によつて効率良く引き留める
ことが可能な引留め部の光海底ケーブル構造を提
供せんとするものである。
れたもので、抗張力体の構造が異なる光海底ケー
ブルを統一的な構造によつて効率良く引き留める
ことが可能な引留め部の光海底ケーブル構造を提
供せんとするものである。
(2) 考案の構成
[問題点を解決するための手段]
本考案の特徴は、あらかじめ細径の抗張力線に
該抗張力線の材質よりも軟い材質の銅やステンレ
ス等の金属スリーブをかぶせたのち、太径の抗張
力線の径とほぼ同等の外径となるようにかしめて
コーンにより一括引留めるように形成したことに
ある。
該抗張力線の材質よりも軟い材質の銅やステンレ
ス等の金属スリーブをかぶせたのち、太径の抗張
力線の径とほぼ同等の外径となるようにかしめて
コーンにより一括引留めるように形成したことに
ある。
[実施例]
以下に図面を用いて本考案を詳細に説明する。
第1図は本考案による引留め部の光海底ケーブ
ルの構造図である。
ルの構造図である。
なお、以下の説明では、説明を簡単化するため
に抗張力線の線径が2種類の場合を例にとるが、
2種類に限定されることはなく3種類以上にも本
考案は適用できる。
に抗張力線の線径が2種類の場合を例にとるが、
2種類に限定されることはなく3種類以上にも本
考案は適用できる。
同図において、1は光フアイバ、20は引留め
部の端面盤、21はコーン、31は細径のピアノ
線(抗張力線)で線径が例えば1.5mm、32は
太径のピアノ線で線径が例えば2.0mm、33は
ピアノ線31,32の材質よりも軟い材質のなま
した鉄材、銅あるいはステンレス等からなる金属
スリーブである。ここで、本考案の特徴である金
属スリーブは、コーン21の長さによつても異な
るが例えば光海底ケーブルの長手方向の長さが約
30mm、内径が1.51mm、外径が2.01mmであり、
細径のピアノ線31に挿入したのちかしめられ、
太径のピアノ線32とほぼ同外径となつている。
従つて、2種類の外径を有するピアノ線31及び
32の外径はともにほぼ同一となるので、コーン
21を端面盤20に押し込み一括引留めが可能と
なる。
部の端面盤、21はコーン、31は細径のピアノ
線(抗張力線)で線径が例えば1.5mm、32は
太径のピアノ線で線径が例えば2.0mm、33は
ピアノ線31,32の材質よりも軟い材質のなま
した鉄材、銅あるいはステンレス等からなる金属
スリーブである。ここで、本考案の特徴である金
属スリーブは、コーン21の長さによつても異な
るが例えば光海底ケーブルの長手方向の長さが約
30mm、内径が1.51mm、外径が2.01mmであり、
細径のピアノ線31に挿入したのちかしめられ、
太径のピアノ線32とほぼ同外径となつている。
従つて、2種類の外径を有するピアノ線31及び
32の外径はともにほぼ同一となるので、コーン
21を端面盤20に押し込み一括引留めが可能と
なる。
なお、抗張力体が第2図dに示す如く、抗張力
線3と3分割パイプの耐圧層5とから構成されて
いる場合は、抗張力線3の線径と耐圧層5の肉厚
のうち小さい方(一般に抗張力線3の線径≧耐圧
層5の肉厚)に金属スリーブを挿入してかしめれ
ば、上述した第1図と同様に一括引留めができ
る。
線3と3分割パイプの耐圧層5とから構成されて
いる場合は、抗張力線3の線径と耐圧層5の肉厚
のうち小さい方(一般に抗張力線3の線径≧耐圧
層5の肉厚)に金属スリーブを挿入してかしめれ
ば、上述した第1図と同様に一括引留めができ
る。
第2図dでは耐圧層5が扇形に3分割された例
を用いて説明したが、本考案は分割数に関係なく
適用できる。前記したように本考案は抗張力体の
異なる光海底ケーブルを統一的な構造で引留める
ことができるので、どのような中継器、筐体とも
接続可能となり、システム設計上の自由度を向上
させることが可能となる。
を用いて説明したが、本考案は分割数に関係なく
適用できる。前記したように本考案は抗張力体の
異なる光海底ケーブルを統一的な構造で引留める
ことができるので、どのような中継器、筐体とも
接続可能となり、システム設計上の自由度を向上
させることが可能となる。
また、抗張力線となるピアノ線31及び32の
線径が2種類に限定されることなく、3種類以上
であつても前述した金属スリーブ33を適宜挿入
して線径をほぼ同一となるように形成すれば良
い。
線径が2種類に限定されることなく、3種類以上
であつても前述した金属スリーブ33を適宜挿入
して線径をほぼ同一となるように形成すれば良
い。
(3) 考案の効果
以上のように本考案は複数の線径肉厚の抗張力
体を有する光海底ケーブルを引留める際に、抗張
力体の線径がほぼ同一となるように細径の抗張力
体に金属スリーブを挿入してかしめることによ
り、簡単でかつ容易に一括引留めが可能となり高
信頼な光海底ケーブルの引留めができ、その効果
は大である。
体を有する光海底ケーブルを引留める際に、抗張
力体の線径がほぼ同一となるように細径の抗張力
体に金属スリーブを挿入してかしめることによ
り、簡単でかつ容易に一括引留めが可能となり高
信頼な光海底ケーブルの引留めができ、その効果
は大である。
第1図は本考案による引留め部の光海底ケーブ
ルの構造図であつて第4図aA−A′線視相当部の
要部拡大断面図、第2図a〜dは従来の代表的な
光海底ケーブルの構造図、第3図は従来のジヨイ
ントボツクスの構造図、第4図a及びbは従来の
光海底ケーブルの引留め部の要部中央縦断面図お
よび第4図aA−A′線視断面図である。 1……光フアイバ、2……銅チユーブ、3,
3′,3″……抗張力体線、4……絶縁層、5……
耐圧層、6……シース、10……ポリエチレンモ
ールド部、11……耐圧シリンダ、12……ケー
ブル引留め部、13……光フアイバ接続部、20
……引留め部の端面盤、21……コーン、22…
…フランジ、31……細径のピアノ線、32……
太径のピアノ線、33……金属スリーブ。
ルの構造図であつて第4図aA−A′線視相当部の
要部拡大断面図、第2図a〜dは従来の代表的な
光海底ケーブルの構造図、第3図は従来のジヨイ
ントボツクスの構造図、第4図a及びbは従来の
光海底ケーブルの引留め部の要部中央縦断面図お
よび第4図aA−A′線視断面図である。 1……光フアイバ、2……銅チユーブ、3,
3′,3″……抗張力体線、4……絶縁層、5……
耐圧層、6……シース、10……ポリエチレンモ
ールド部、11……耐圧シリンダ、12……ケー
ブル引留め部、13……光フアイバ接続部、20
……引留め部の端面盤、21……コーン、22…
…フランジ、31……細径のピアノ線、32……
太径のピアノ線、33……金属スリーブ。
Claims (1)
- 線径の異なる複数の抗張力体を有する光海底ケ
ーブルが他の筐体から成る引留め部に引留める場
合において、該複数の抗張力体のうち最大の線径
を有する抗張力体とほぼ同一の線径となるように
残りの前記抗張力体の前記引留め部の近傍の外周
に前記抗張力体の材質よりも軟い材質を有する金
属スリーブを挿入したのちかしめて構成されてい
ることを特徴とする引留め部の光海底ケーブル構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17760087U JPH0353568Y2 (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17760087U JPH0353568Y2 (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0181819U JPH0181819U (ja) | 1989-05-31 |
| JPH0353568Y2 true JPH0353568Y2 (ja) | 1991-11-22 |
Family
ID=31469260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17760087U Expired JPH0353568Y2 (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353568Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-24 JP JP17760087U patent/JPH0353568Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0181819U (ja) | 1989-05-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0440922B2 (ja) | ||
| JPS634162B2 (ja) | ||
| JPH0637369Y2 (ja) | 海底光ケーブル | |
| US4481381A (en) | Device for preventing damage to a submarine cable at the point where it leaves an equipment casing during passage round the cable drum and over the davit | |
| JPH0453612Y2 (ja) | ||
| JPS5891414A (ja) | 無外装海底光フアイバケ−ブル接続函 | |
| JPS6125318Y2 (ja) | ||
| JPS5849847B2 (ja) | 海底光ケ−ブルの接続構造 | |
| JPH041528Y2 (ja) | ||
| JPH0214002Y2 (ja) | ||
| JPH0112342Y2 (ja) | ||
| JPH02285915A (ja) | 光・メタル複合ケーブルの接続工法 | |
| WO2018120696A1 (zh) | 锚固装置 | |
| JPH0214277Y2 (ja) | ||
| JPS5945413A (ja) | 海底光フアイバケ−ブル接続構造体 | |
| JP2801186B2 (ja) | 光ケーブル端末部 | |
| JPH0310921B2 (ja) | ||
| JPS5922766Y2 (ja) | 二重シ−スケ−ブルのブ−リングアイ取付装置 | |
| JPH0438427Y2 (ja) | ||
| JPH023524Y2 (ja) | ||
| JPS57147602A (en) | Structure for cable anchor part of optical submarine repeater | |
| JPS6125319Y2 (ja) | ||
| JPH064151Y2 (ja) | 光フアイバ−通信線入り海底輸送管 | |
| AU4746899A (en) | Fiber optic riser cable assembly | |
| JPS60177634U (ja) | Ofケ−ブルの接続部 |