JPH0353820A - ビニールハウスにおけるビニールフィルム押え材及びビニールフィルム押え構造 - Google Patents
ビニールハウスにおけるビニールフィルム押え材及びビニールフィルム押え構造Info
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- JPH0353820A JPH0353820A JP1189885A JP18988589A JPH0353820A JP H0353820 A JPH0353820 A JP H0353820A JP 1189885 A JP1189885 A JP 1189885A JP 18988589 A JP18988589 A JP 18988589A JP H0353820 A JPH0353820 A JP H0353820A
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- Japan
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- vinyl
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- film
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- rope
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- Pending
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 31
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 title claims abstract description 13
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 title claims abstract description 13
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 6
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 9
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、ビニールハウスにおいてビニールフィルムを
定着するためのフィルム押え材、及び、当該押え材を使
用したビニールフィルムの押え構造に関するものである
。
定着するためのフィルム押え材、及び、当該押え材を使
用したビニールフィルムの押え構造に関するものである
。
「従来の技術」
一般にアーチ形フレームを使用したかまぼこ形のビニー
ルハウスでは、500mm前後の間隔て並べて立設した
アーチ形フレームの上からビニールフィルムを覆い、各
アーチ形フレームの中間においてロープによりビニール
フィルムを押える構造になっており、各ロープの両端は
ハウスの両裾郁に沿って設けた軸に固定され、一方の軸
を回転させてローブを巻き取ったり巻き戻したりするこ
とにより、ロープを締めたり緩めたりすることかてきる
ようになっている。これは単棟の場合も連棟の場合も同
様てある。
ルハウスでは、500mm前後の間隔て並べて立設した
アーチ形フレームの上からビニールフィルムを覆い、各
アーチ形フレームの中間においてロープによりビニール
フィルムを押える構造になっており、各ロープの両端は
ハウスの両裾郁に沿って設けた軸に固定され、一方の軸
を回転させてローブを巻き取ったり巻き戻したりするこ
とにより、ロープを締めたり緩めたりすることかてきる
ようになっている。これは単棟の場合も連棟の場合も同
様てある。
「発明か解決しようとする課題」
従来のフィルム押え構造は、前述のように、各アーチ形
フレームの中間においてロープてフィルムを押えてフィ
ルムに対しテンションを加えるようになっているか、テ
ンションを加えることによりビニールフィルムが隣接の
アーチ形フレームの間で谷状(断面V字状)になるため
、ビニールフィルムをより多く使用することになる。
フレームの中間においてロープてフィルムを押えてフィ
ルムに対しテンションを加えるようになっているか、テ
ンションを加えることによりビニールフィルムが隣接の
アーチ形フレームの間で谷状(断面V字状)になるため
、ビニールフィルムをより多く使用することになる。
また、ビニールフィルムを緊張させるために強くテンシ
ョンを加えるので、ビニールフィルムか伸びて脆弱にな
り易い。
ョンを加えるので、ビニールフィルムか伸びて脆弱にな
り易い。
さらに、ハウスの裾部に設けた巻取軸でローフを巻き締
めるとき、フィルムにテンションか加わり過ぎないよう
注意しなければならない。
めるとき、フィルムにテンションか加わり過ぎないよう
注意しなければならない。
本発明の目的は、前述のような問題を解決したビニール
ハウスにおけるビニールフイルムの押え構造、及び、当
該押え構造に適するフイルム押え材を提供することにあ
る。
ハウスにおけるビニールフイルムの押え構造、及び、当
該押え構造に適するフイルム押え材を提供することにあ
る。
「課題を解決するための手段」
本発明に係るビニールフィルム押え材は、前述の目的を
達成するため、長手方向に沿う両端部の肉厚内にロープ
か位置するように、合威樹脂により帯状に一体戒形した
ものてある。
達成するため、長手方向に沿う両端部の肉厚内にロープ
か位置するように、合威樹脂により帯状に一体戒形した
ものてある。
前記ロープは細いワイヤローブてあるのが好ましい。
前記押え材党の一面には、長手方向に泊う適数の凸条を
形成するのか好ましい。
形成するのか好ましい。
本発明に係るビニールハウスにおけるビニールフィルム
押え構造は、前述の目的を達成するために、アーチ形フ
レームを所定間隔に並べて立設し、その上にビニールフ
ィルムを覆ったビニールハウスにおいて、適宜のアーチ
形フレームの部分て前記押え材によりビニールフィルム
を当該アーチ形フレームに沿って押える構造を採用して
いる。
押え構造は、前述の目的を達成するために、アーチ形フ
レームを所定間隔に並べて立設し、その上にビニールフ
ィルムを覆ったビニールハウスにおいて、適宜のアーチ
形フレームの部分て前記押え材によりビニールフィルム
を当該アーチ形フレームに沿って押える構造を採用して
いる。
「作用」
本発明に係るビニールフィルムの押え材は,適当な長さ
に切断し、切断した端部においてロープを適当長さカッ
ターナイフ等てむき出して使用するのであるか、長手方
向に沿う両端部肉厚内にロ一プを有し、かっ合戒樹脂で
一体成形されているのて、アーチ形フレームの上からビ
ニールフィルムを押えるのに適する。
に切断し、切断した端部においてロープを適当長さカッ
ターナイフ等てむき出して使用するのであるか、長手方
向に沿う両端部肉厚内にロ一プを有し、かっ合戒樹脂で
一体成形されているのて、アーチ形フレームの上からビ
ニールフィルムを押えるのに適する。
本発明に係るビニールフィルム押え構造によれば、ビニ
ールフィルムは、前記帯状に戒形された押え材により任
意に選ばれたアーチ形フレームに沿って押えられた状態
で定着され、ビニールフィルムには当該アーチ形フレー
ムの両側においてテンションかかかり、フィルムは肖該
アーチ形フレームと帯状のフィルム押え材に挟まれた状
態になる。
ールフィルムは、前記帯状に戒形された押え材により任
意に選ばれたアーチ形フレームに沿って押えられた状態
で定着され、ビニールフィルムには当該アーチ形フレー
ムの両側においてテンションかかかり、フィルムは肖該
アーチ形フレームと帯状のフィルム押え材に挟まれた状
態になる。
「実施例」
以下図面を参照して本発明に係るビニールフィルム押え
材と、ビニールフィルム押え構造の好適な実施例を説明
する。
材と、ビニールフィルム押え構造の好適な実施例を説明
する。
第1図はビニールフィルム押え材1の一例を示す断面図
てあり、長手方向両端部の肉厚内にロープ10.10か
位置するように、透明な合戒樹脂によって帯状に一体或
形されており、下面には滑りを防ぐように長手方向へ凸
条11が数条形成され、上面中央には目印の凸条12か
形成されている。
てあり、長手方向両端部の肉厚内にロープ10.10か
位置するように、透明な合戒樹脂によって帯状に一体或
形されており、下面には滑りを防ぐように長手方向へ凸
条11が数条形成され、上面中央には目印の凸条12か
形成されている。
この実施例の押え材1は、透明なポリエチレンにより、
両端部にm径1.2■のステンレスワイヤからなるロー
プ10.10をインサートしながら、幅Wか100mm
、肉厚0.8mmになるように一体に押出し成形したも
のてある。
両端部にm径1.2■のステンレスワイヤからなるロー
プ10.10をインサートしながら、幅Wか100mm
、肉厚0.8mmになるように一体に押出し成形したも
のてある。
ロープ10にワイヤロープ以外の、例えばポリエステル
のような張力のある合成樹脂製のローフを使用するとき
は、押え材1には当該ロープ10の材料より柔軟な合或
樹脂を使用する。
のような張力のある合成樹脂製のローフを使用するとき
は、押え材1には当該ロープ10の材料より柔軟な合或
樹脂を使用する。
押え材lの幅Wは、後述のアーチ形フレーム2の径によ
り適宜選択されるが、多くの場合ioo■程度のものが
適出である。
り適宜選択されるが、多くの場合ioo■程度のものが
適出である。
押え材1は長尺てあるのて、第2図て示すビニールハウ
スaのサイズに合せて所定長さに切断し、図示しないカ
ッターナイフ等により端部のローブをむき出して使用す
る。
スaのサイズに合せて所定長さに切断し、図示しないカ
ッターナイフ等により端部のローブをむき出して使用す
る。
第2図て例示するビニールハウスaは、金属バイブから
なるアーチ形フレーム2を500■程度の間隔て並へて
立設し、その上にビニールフィルム3を覆い、一つ置き
のアーチ形フレーム2の部分において、ビニールフィル
ム3を押え材1て押えている。
なるアーチ形フレーム2を500■程度の間隔て並へて
立設し、その上にビニールフィルム3を覆い、一つ置き
のアーチ形フレーム2の部分において、ビニールフィル
ム3を押え材1て押えている。
ハウスaの一方の裾部には、第2図及び第3図のように
適当な軸受具5により巻取軸4を設置するとともに、他
方の裾部には図示しない固定軸を設置し、フィルム押え
材lの端部にむき出されたローブ10.10の一端を当
該固定軸に結び付け、ロープ10.10の他の一端を巻
取軸4に結び付けて、巻取軸4を回転させることにより
、フィルム押え材1を緩めたり締めたりてきるようにな
っている。
適当な軸受具5により巻取軸4を設置するとともに、他
方の裾部には図示しない固定軸を設置し、フィルム押え
材lの端部にむき出されたローブ10.10の一端を当
該固定軸に結び付け、ロープ10.10の他の一端を巻
取軸4に結び付けて、巻取軸4を回転させることにより
、フィルム押え材1を緩めたり締めたりてきるようにな
っている。
ハウスaの妻側の端部では、ビニールフイルム3′が妻
部のアーチ形フレーム2へ適当なクリップ6等により固
定され、ハウスaの妻側の端部を除く部分には、ビニー
ルフイルム3か可動に展張されている。このビニールフ
イルム3は、両方の裾部において巻取軸7に固定され、
フイルム押え材1を緩めてフイルム3を当該押え材1か
ら解放7 し、巻取軸7を巻取り方向に回転させることにより、ビ
ニールフィルl\3を裾側から屋根の方向に巻き上げて
換気することかてきるようになっている。
部のアーチ形フレーム2へ適当なクリップ6等により固
定され、ハウスaの妻側の端部を除く部分には、ビニー
ルフイルム3か可動に展張されている。このビニールフ
イルム3は、両方の裾部において巻取軸7に固定され、
フイルム押え材1を緩めてフイルム3を当該押え材1か
ら解放7 し、巻取軸7を巻取り方向に回転させることにより、ビ
ニールフィルl\3を裾側から屋根の方向に巻き上げて
換気することかてきるようになっている。
押え材1を、第4図のように当該アーチ形フレーム2か
その中央に位置する状態に設けることにより、ビニール
フィルム3はアーチ形フレーム2に押え付けられて挟ま
れた状態になり、当該アーチ形フレーム2の両側におい
て適度のテンションが加わる。
その中央に位置する状態に設けることにより、ビニール
フィルム3はアーチ形フレーム2に押え付けられて挟ま
れた状態になり、当該アーチ形フレーム2の両側におい
て適度のテンションが加わる。
フィルム押え材lを締め過ぎた場合でも、アーチ形フレ
ーム2かあることによりフイルム3又は3′に過大なテ
ンションはかからず、フイルム3は所定量以上伸びない
ので脆弱化しにくい。
ーム2かあることによりフイルム3又は3′に過大なテ
ンションはかからず、フイルム3は所定量以上伸びない
ので脆弱化しにくい。
また、アーチ形フレーム2相互の間においてローブで押
えてフイルムにテンションを加える従来の押え構造と異
なり、ビニールフィルの使用量はより少なくなる。
えてフイルムにテンションを加える従来の押え構造と異
なり、ビニールフィルの使用量はより少なくなる。
ビニールフイルム3を巻取軸7により巻き上げる必要か
ないビニールハウスにあっては、例えば8 第5図て示すように、ビニールフィルム3の裾を例えば
盛り土その他の適当な手段でハウスaの裾部に止め、ビ
ニールハウスaの両側の裾部に沿って取付軸4゜を設け
、フィルム押え材1の端部にむき出した各ロープ10の
端部な、ターンバックル8等を介して取付軸4゜へ連結
し、ターンバックル8により押え材1をアーチ形フレー
ム2側へ締め付ける構造にすることがてきる。
ないビニールハウスにあっては、例えば8 第5図て示すように、ビニールフィルム3の裾を例えば
盛り土その他の適当な手段でハウスaの裾部に止め、ビ
ニールハウスaの両側の裾部に沿って取付軸4゜を設け
、フィルム押え材1の端部にむき出した各ロープ10の
端部な、ターンバックル8等を介して取付軸4゜へ連結
し、ターンバックル8により押え材1をアーチ形フレー
ム2側へ締め付ける構造にすることがてきる。
前記各実施例において、ビニールフィルム3をより強く
定着させる場合には、各アーチ形フレーム2の部分にお
いて押え材1でフィルム3を押える構造にする。
定着させる場合には、各アーチ形フレーム2の部分にお
いて押え材1でフィルム3を押える構造にする。
木発明に係るフィルム押え構造を、例えば連棟式のビニ
ールハウスに実施する場合には、隣接の棟相互の間に前
記回転軸4又は取付軸4゜を設けてフィルム押え材1を
締め付ける構造にする。
ールハウスに実施する場合には、隣接の棟相互の間に前
記回転軸4又は取付軸4゜を設けてフィルム押え材1を
締め付ける構造にする。
「発明の効果」
本発明に係る#フィルム押え構造によれば、押え材を締
め過ぎた場合でもビニールフイルムに過大なテジション
かかかりにくく、フイルムの伸び9 も少なくなるのでその脆弱化の進行か抑制され、また、
フィルムの使用量もより少なくなる。
め過ぎた場合でもビニールフイルムに過大なテジション
かかかりにくく、フイルムの伸び9 も少なくなるのでその脆弱化の進行か抑制され、また、
フィルムの使用量もより少なくなる。
本発明に係るフィルム押え材は、一体成形によって低コ
ストに製造することかできるとともに、アーチ形フレー
ムの部分てビニールフィルムを押えて定着させる構造に
最適である。
ストに製造することかできるとともに、アーチ形フレー
ムの部分てビニールフィルムを押えて定着させる構造に
最適である。
第1図は本発明に係るビニールフィルム押え材の一例を
示す断面図、第2図は本発明に係るヒ′ニールフィルム
押え構造の一例を示すヒニールハウスの都分斜視図、第
3図はその部分拡大図、第4図は第3図の矢印A−Aに
沿う拡大断面図、第5図はフィルム押え構造の他の例を
示す部分斜視図てある。 図中主要符号
示す断面図、第2図は本発明に係るヒ′ニールフィルム
押え構造の一例を示すヒニールハウスの都分斜視図、第
3図はその部分拡大図、第4図は第3図の矢印A−Aに
沿う拡大断面図、第5図はフィルム押え構造の他の例を
示す部分斜視図てある。 図中主要符号
Claims (4)
- (1)、合成樹脂により帯状に一体成形され、長手方向
に沿う両端部の肉厚内にロープを有することを特徴とす
る、ビニールハウスにおけるビニールフィルム押え材。 - (2)、前記ロープがワイヤロープである請求項1に記
載のビニールハウスにおけるビニールフィルム押え材。 - (3)、裏面に長手方向に沿う適数の凸条を有する請求
項1に記載のビニールハウスにおけるビニールフィルム
押え材。 - (4)、アーチ形フレームを所定間隔に並べて立設し、
その上にビニールフィルムを覆ったビニールハウスにお
いて、適宜のアーチ形フレームの部分で、請求項1〜3
のいずれかに記載のビニールフィルム押え材により前記
ビニールフィルムを当該アーチ形フレームに沿って押え
ることを特徴とする、ビニールハウスにおけるビニール
フィルム押え構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189885A JPH0353820A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | ビニールハウスにおけるビニールフィルム押え材及びビニールフィルム押え構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189885A JPH0353820A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | ビニールハウスにおけるビニールフィルム押え材及びビニールフィルム押え構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353820A true JPH0353820A (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=16248809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1189885A Pending JPH0353820A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | ビニールハウスにおけるビニールフィルム押え材及びビニールフィルム押え構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353820A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002238364A (ja) * | 2001-02-21 | 2002-08-27 | Fulta Electric Machinery Co Ltd | ビニールハウスのマイカ線制御方法 |
| US6578316B2 (en) * | 2000-08-04 | 2003-06-17 | Temple Products Llc | Adjustable row crop enclosure system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62296820A (ja) * | 1987-05-30 | 1987-12-24 | 早川 義美 | ビニ−ルハウス |
-
1989
- 1989-07-21 JP JP1189885A patent/JPH0353820A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62296820A (ja) * | 1987-05-30 | 1987-12-24 | 早川 義美 | ビニ−ルハウス |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6578316B2 (en) * | 2000-08-04 | 2003-06-17 | Temple Products Llc | Adjustable row crop enclosure system |
| JP2002238364A (ja) * | 2001-02-21 | 2002-08-27 | Fulta Electric Machinery Co Ltd | ビニールハウスのマイカ線制御方法 |
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