JPH0353976B2 - - Google Patents
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- JPH0353976B2 JPH0353976B2 JP57185339A JP18533982A JPH0353976B2 JP H0353976 B2 JPH0353976 B2 JP H0353976B2 JP 57185339 A JP57185339 A JP 57185339A JP 18533982 A JP18533982 A JP 18533982A JP H0353976 B2 JPH0353976 B2 JP H0353976B2
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- JP
- Japan
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- gap
- sealing device
- barrier air
- barrier
- air
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- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims description 22
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
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- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C15/00—Disintegrating by milling members in the form of rollers or balls co-operating with rings or discs
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C15/00—Disintegrating by milling members in the form of rollers or balls co-operating with rings or discs
- B02C15/04—Mills with pressed pendularly-mounted rollers, e.g. spring pressed
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C15/00—Disintegrating by milling members in the form of rollers or balls co-operating with rings or discs
- B02C15/14—Edge runners, e.g. Chile mills
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、空気が特に過重圧力で供給送入さ
れ、障壁空気室を具備し、かつ内部空間と該障壁
空気室とがすきまを通して連絡されている粉砕機
の回転部と固定部との間のシールないし密封装置
に関する。
れ、障壁空気室を具備し、かつ内部空間と該障壁
空気室とがすきまを通して連絡されている粉砕機
の回転部と固定部との間のシールないし密封装置
に関する。
この種の密封装置は、例えば、円筒状臼石粉砕
機における下臼とハウジングとの間に使用されて
いる。この場合、すきまは障壁空気が該すきまを
通つて下方から上方へ流れるように形成されてい
る。不利な運転条件の下では、粉砕機内部からの
ダストを含んだ空気は、この場合、障壁空気室に
侵入してそこにダストを蓄積させる。
機における下臼とハウジングとの間に使用されて
いる。この場合、すきまは障壁空気が該すきまを
通つて下方から上方へ流れるように形成されてい
る。不利な運転条件の下では、粉砕機内部からの
ダストを含んだ空気は、この場合、障壁空気室に
侵入してそこにダストを蓄積させる。
本発明は、この種の密封装置における密封効果
を高めることをその課題とするものである。
を高めることをその課題とするものである。
本発明は、この課題を、障壁空気が流れる方向
をすきま内において上方から下方に指向させるこ
とによつて解決しようとするものである。
をすきま内において上方から下方に指向させるこ
とによつて解決しようとするものである。
本発明に係る密封装置においては、障壁ガス
は、空気中に浮遊するダスト粒に作用する重力の
方向に案内される。障壁空気の吹き入れによつて
ダスト粒に作用する効果は、吹き入れの方向に作
用する重力によつて高められる。
は、空気中に浮遊するダスト粒に作用する重力の
方向に案内される。障壁空気の吹き入れによつて
ダスト粒に作用する効果は、吹き入れの方向に作
用する重力によつて高められる。
本発明による密封装置は、前記すきまを調節可
能にすることによつて、有利な態様でさらに改良
することができる。このすきまの調節によつて、
該密封装置は、温度又は摩耗等によつて惹起され
る変化に対応させることができる。このすきま
は、さらに、障壁空気の量を密封に十分な値まで
減少させるように調節することができる。これに
よつて、粉砕サーキツト内における潜入空気の量
は減少され、かつ、障壁空気の送風機の駆動エネ
ルギの必要量も減少される。
能にすることによつて、有利な態様でさらに改良
することができる。このすきまの調節によつて、
該密封装置は、温度又は摩耗等によつて惹起され
る変化に対応させることができる。このすきま
は、さらに、障壁空気の量を密封に十分な値まで
減少させるように調節することができる。これに
よつて、粉砕サーキツト内における潜入空気の量
は減少され、かつ、障壁空気の送風機の駆動エネ
ルギの必要量も減少される。
以下、本発明につき、その実施例を示す図面を
参照して詳細に説明する。
参照して詳細に説明する。
第1図には、本発明に係る密封装置を具備する
円筒状臼石粉砕機の下部を縦断して示してあり、
この粉砕機のハウジング1内には回転可能な下臼
2が設けられている。この下臼2は複数個の臼石
3を支持しており、これらの臼石3上を複数個の
粉砕シリンダ(図示してない)がロールするよう
になつている。前記下臼2は原動機により伝動装
置を介して回転駆動されるようになつており、4
は該伝動装置の出力フランジを示す。前記下臼2
を囲むハウジング1の下部は、粉砕原料の搬送ガ
スとして働く空気の連通部5を具備している。
円筒状臼石粉砕機の下部を縦断して示してあり、
この粉砕機のハウジング1内には回転可能な下臼
2が設けられている。この下臼2は複数個の臼石
3を支持しており、これらの臼石3上を複数個の
粉砕シリンダ(図示してない)がロールするよう
になつている。前記下臼2は原動機により伝動装
置を介して回転駆動されるようになつており、4
は該伝動装置の出力フランジを示す。前記下臼2
を囲むハウジング1の下部は、粉砕原料の搬送ガ
スとして働く空気の連通部5を具備している。
前記下臼2の下部はハウジング1の下方に突出
し、該ハウジング1に対して下記の態様で密封さ
れている。
し、該ハウジング1に対して下記の態様で密封さ
れている。
シールリング担体6が下臼2に対して中央に位
置するように前記伝動装置上に配設されている。
該シールリング担体6とハウジング1との間に
は、例えば、セラミツクコードのような圧縮可能
な材料で作つたシール部材7が配設されている。
置するように前記伝動装置上に配設されている。
該シールリング担体6とハウジング1との間に
は、例えば、セラミツクコードのような圧縮可能
な材料で作つたシール部材7が配設されている。
前記シールリング担体6の内側に一体的に突設
された支持板8には、断面櫛状のシール部材9が
固定されており、該シール部材9は、例えば黄銅
のような金属で作られ、互いに上下に段階的に配
列された多数のリングを有し、前記回転下臼2の
下部を密封する。
された支持板8には、断面櫛状のシール部材9が
固定されており、該シール部材9は、例えば黄銅
のような金属で作られ、互いに上下に段階的に配
列された多数のリングを有し、前記回転下臼2の
下部を密封する。
障壁空気接続管路11を有する障壁空気室10
が前記固定シールリング担体6と前記回転下臼2
との間に形成されている。粉砕機内部の内圧より
高い圧力を有する障壁空気ないしガスが、前記障
壁空気接続管路11を経由して、前記障壁空気室
10内へ圧送される。
が前記固定シールリング担体6と前記回転下臼2
との間に形成されている。粉砕機内部の内圧より
高い圧力を有する障壁空気ないしガスが、前記障
壁空気接続管路11を経由して、前記障壁空気室
10内へ圧送される。
前記シールリング担体6の上端部はリング12
に形成され、該リング12は、前記下臼2に形成
された、下方に突出するフランジ14に若干のス
ペースをおいて対向し、該フランジ14との間に
すきま13を形成している。前記高圧障壁空気
は、このすきま13を通つてハウジング1内に流
入し、ダストを含んだ空気が、ハウジングから、
粉砕機の固定部から回転部への移行領域内に流出
するのを阻止する。
に形成され、該リング12は、前記下臼2に形成
された、下方に突出するフランジ14に若干のス
ペースをおいて対向し、該フランジ14との間に
すきま13を形成している。前記高圧障壁空気
は、このすきま13を通つてハウジング1内に流
入し、ダストを含んだ空気が、ハウジングから、
粉砕機の固定部から回転部への移行領域内に流出
するのを阻止する。
前記下臼2のフランジ14は、前記シールリン
グ担体6のリング12の外側に位置し、該フラン
ジ14の内側下端縁は該リング12の外側上端縁
に近接している。従つて、障壁空気は、すきま1
3を介して上方から下方へ強制送入される。
グ担体6のリング12の外側に位置し、該フラン
ジ14の内側下端縁は該リング12の外側上端縁
に近接している。従つて、障壁空気は、すきま1
3を介して上方から下方へ強制送入される。
第2図に示すように、互いに対向するフランジ
14の端縁及びリング12の端縁は、障壁空気が
すきま13内において斜め下方に流れるように、
それぞれ斜めの面に形成することができる。第3
図によれば、フランジ14及びリング12は、す
きま13が斜めに延びる案内部からなるように構
成されている。
14の端縁及びリング12の端縁は、障壁空気が
すきま13内において斜め下方に流れるように、
それぞれ斜めの面に形成することができる。第3
図によれば、フランジ14及びリング12は、す
きま13が斜めに延びる案内部からなるように構
成されている。
温度及び摩耗等によつて密封部領域に惹起され
る各種の変化に適応させ得るようにするために
は、すきま13の幅を、これを最も適切な値にセ
ツトできるように、調節可能とするのがよい。こ
の目的のため、第2図の例にあつては、シールリ
ング担体6は、前記した伝動装置のフランジに螺
進退可能に取付けた止めねじ15に係合されてい
る。これら止めねじ15の螺進退調節により、シ
ールリング担体6は下臼2に関して上下動させる
ことができるようになつている。シールリング担
体6のリング12と下臼2のフランジ14との間
の間隔、従つて又、すきま13の幅はシールリン
グ担体6の上動の距離の変化によつて変化する。
る各種の変化に適応させ得るようにするために
は、すきま13の幅を、これを最も適切な値にセ
ツトできるように、調節可能とするのがよい。こ
の目的のため、第2図の例にあつては、シールリ
ング担体6は、前記した伝動装置のフランジに螺
進退可能に取付けた止めねじ15に係合されてい
る。これら止めねじ15の螺進退調節により、シ
ールリング担体6は下臼2に関して上下動させる
ことができるようになつている。シールリング担
体6のリング12と下臼2のフランジ14との間
の間隔、従つて又、すきま13の幅はシールリン
グ担体6の上動の距離の変化によつて変化する。
以上、本発明につきこれを円筒状臼石型粉砕機
に実施した場合を例にとつて説明したが、本発明
は過重圧力下で運転される他の形式の粉砕機、例
えば円筒型粉砕機にも適用実施できるものであ
る。
に実施した場合を例にとつて説明したが、本発明
は過重圧力下で運転される他の形式の粉砕機、例
えば円筒型粉砕機にも適用実施できるものであ
る。
第1図は本発明による密封装置を有する円筒状
臼石型粉砕機の下部の縦断面図、第2図は第1図
のZ部(本発明の要部)の拡大図及び第3図は障
壁空気を通すすきまの別の例を示す縦断面図であ
る。 図面において、1はハウジング、2は下臼、1
0は障壁空気室、13はすきまである。
臼石型粉砕機の下部の縦断面図、第2図は第1図
のZ部(本発明の要部)の拡大図及び第3図は障
壁空気を通すすきまの別の例を示す縦断面図であ
る。 図面において、1はハウジング、2は下臼、1
0は障壁空気室、13はすきまである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 障壁空気室10を有し、該障壁空気室がすき
ま13を通してその内部空間に連絡されている粉
砕機であつて、空気が該内部空間に特に過重圧力
で供給送入される型式の粉砕機における回転部と
固定部との間の密封装置において、障壁空気が流
れる方向をすきま13内において上方から下方に
指向させるように構成したことを特徴とする密封
装置。 2 障壁空気が流れる方向をすきま13内におい
て斜め下方に指向させるようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の密封装置。 3 すきま13が斜めに延びる案内部によつて形
成されていることを特徴とする特許請求の範囲第
2項に記載の密封装置。 4 すきま13の幅が調節可能であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項、第2項又は第3項
に記載の密封装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3141830.9 | 1981-10-22 | ||
| DE19813141830 DE3141830A1 (de) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | Abdichtung einer muehle |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881446A JPS5881446A (ja) | 1983-05-16 |
| JPH0353976B2 true JPH0353976B2 (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=6144583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57185339A Granted JPS5881446A (ja) | 1981-10-22 | 1982-10-21 | 粉砕機の密封装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4441720A (ja) |
| JP (1) | JPS5881446A (ja) |
| AU (1) | AU547107B2 (ja) |
| DE (1) | DE3141830A1 (ja) |
| GB (1) | GB2108007B (ja) |
| ZA (1) | ZA827510B (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6086756U (ja) * | 1983-11-22 | 1985-06-14 | バブコツク日立株式会社 | バ−ナ冷却空気回路 |
| DE3439659A1 (de) * | 1984-10-30 | 1986-04-30 | Deutsche Babcock Werke AG, 4200 Oberhausen | Muehle |
| US5085813A (en) * | 1990-06-15 | 1992-02-04 | Mobay Corporation | Dust free pan granulator and method of operation |
| DE19702848C1 (de) * | 1997-01-27 | 1998-02-12 | Hubert W Meintrup | Haltevorrichtung für Werkstücke |
| DE19802320C2 (de) * | 1998-01-23 | 1999-11-11 | Matrix Gmbh Spannsysteme Und P | Haltevorrichtung für Werkstücke |
| US6021967A (en) * | 1997-11-26 | 2000-02-08 | The Detroit Edison Company | Sealing assembly for a coal pulverizer |
| US5944270A (en) * | 1998-06-26 | 1999-08-31 | Combustion Engineering, Inc. | Self-contained air seal assembly for coal pulverizer |
| WO2002060586A1 (en) * | 2001-02-02 | 2002-08-08 | Abhay Ranade | Improved sealing assembly for a coal mill |
| US6679500B1 (en) * | 2002-09-25 | 2004-01-20 | Alstom (Switzerland) Ltd | Coal pulverizer brush seal assembly |
| CN102066004A (zh) * | 2008-05-08 | 2011-05-18 | 日立动力欧洲有限公司 | 利用密封气体撞击作用的滚筒碾磨机 |
| EP2193850B1 (de) * | 2008-12-04 | 2013-02-27 | VSE Aktiengesellschaft | Kohlemühle |
| CN112797162B (zh) * | 2021-01-27 | 2023-04-07 | 郭瑜 | 磨煤机机座密封结构 |
| CN115013537B (zh) * | 2022-06-29 | 2025-09-16 | 华能营口热电有限责任公司 | 一种燃煤电厂变加载中速磨煤机支撑拉杆密封装置 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4920A (en) * | 1847-01-05 | Debien | ||
| DE40348C (de) * | M. trambauer in Nürnberg | Bronzestampfwerk mit Sauge- und Druckventil | ||
| US1649148A (en) * | 1925-05-16 | 1927-11-15 | Herbert Ltd A | Coal-pulverizing machine |
| GB348977A (en) * | 1930-08-29 | 1931-05-21 | Bernhard Kraemer | Improvements in devices for feeding furnaces with fuel |
| DE856381C (de) * | 1951-06-23 | 1952-11-20 | Friedrich Segler Landmaschinen | Auf gemeinsamer Welle in einem beide umschliessenden Gehaeuse angeordnete Foerdergeblaese und Foerderschnecke fuer Haeckselmaschinen und aehnliche Vorrichtungen |
| FR1107302A (fr) * | 1954-07-02 | 1955-12-29 | Fiat Spa | Désintégrateur aérateur à axe vertical pour sable de moulage ou de fonderie |
| DE1196944B (de) * | 1958-07-12 | 1965-07-15 | Svenska Taendsticks Aktiebolag | Zerkleinerungsvorrichtung, insbesondere zum Schneiden und Zerkleinern von Holzspaenen |
| CH464625A (de) * | 1966-10-12 | 1968-10-31 | Sulzer Ag | Wellendichtung für ein Gebläse, insbesondere für das Umwälzgebläse einer gasgekühlten Kernreaktoranlage |
| FR2221982A5 (ja) * | 1973-03-14 | 1974-10-11 | Technip Etud Construction | |
| FR2356064A1 (fr) * | 1976-02-09 | 1978-01-20 | Commissariat Energie Atomique | Dispositif d'etancheite pour sortie d'arbre de machine tournante |
-
1981
- 1981-10-22 DE DE19813141830 patent/DE3141830A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-09-30 GB GB08228013A patent/GB2108007B/en not_active Expired
- 1982-10-14 ZA ZA827510A patent/ZA827510B/xx unknown
- 1982-10-21 US US06/435,769 patent/US4441720A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-10-21 AU AU89647/82A patent/AU547107B2/en not_active Ceased
- 1982-10-21 JP JP57185339A patent/JPS5881446A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3141830A1 (de) | 1983-05-05 |
| US4441720A (en) | 1984-04-10 |
| JPS5881446A (ja) | 1983-05-16 |
| GB2108007A (en) | 1983-05-11 |
| ZA827510B (en) | 1983-08-31 |
| AU8964782A (en) | 1983-04-28 |
| GB2108007B (en) | 1985-03-20 |
| AU547107B2 (en) | 1985-10-03 |
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