JPH0357655A - サーマルヘッドの製造方法 - Google Patents
サーマルヘッドの製造方法Info
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- JPH0357655A JPH0357655A JP19344689A JP19344689A JPH0357655A JP H0357655 A JPH0357655 A JP H0357655A JP 19344689 A JP19344689 A JP 19344689A JP 19344689 A JP19344689 A JP 19344689A JP H0357655 A JPH0357655 A JP H0357655A
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Links
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Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はサーマルヘッドの製造方法に関し、特に耐摩耗
層の信頼性を高めたサーマルヘソドの製造方法に関する
。
層の信頼性を高めたサーマルヘソドの製造方法に関する
。
〔従来の技術]
一般ニサーマルヘッドは、絶縁基板上に所要パターンの
抵抗体膜と導体膜を形成し、これらの膜を耐摩耗膜で被
覆した構戊とされている。
抵抗体膜と導体膜を形成し、これらの膜を耐摩耗膜で被
覆した構戊とされている。
第3図は従来のこの種のサーマルヘッドの製造方法を工
程順に示す図である. 先ず、第3図(a)のように、絶縁基板1上に抵抗体膜
2と導体膜3を形成する。そして、これらを第3図(b
)のようにフォトリソグラフィ技術を用いてそれぞれ所
要パターンにエッチング形成する。ここで、発熱抵抗体
膜2のパターン形成は、先ず発熱抵抗体膜2と導体膜3
を所要パターンに形成した後、更に発熱抵抗体膜2上の
導体膜3のみを所要パターンに形成し、発熱抵抗パター
ン部2aを形成する。
程順に示す図である. 先ず、第3図(a)のように、絶縁基板1上に抵抗体膜
2と導体膜3を形成する。そして、これらを第3図(b
)のようにフォトリソグラフィ技術を用いてそれぞれ所
要パターンにエッチング形成する。ここで、発熱抵抗体
膜2のパターン形成は、先ず発熱抵抗体膜2と導体膜3
を所要パターンに形成した後、更に発熱抵抗体膜2上の
導体膜3のみを所要パターンに形成し、発熱抵抗パター
ン部2aを形成する。
次いで、第3図(C)のように、TazOsやStsN
4等のように機械的な耐性に優れた耐摩耗膜4をスパッ
タ法等により全面に被着する。
4等のように機械的な耐性に優れた耐摩耗膜4をスパッ
タ法等により全面に被着する。
〔発明が解決しようとする課題)
上述した従来のサーマルヘッドは、発熱抵抗体膜2のパ
ターン境界部において導体膜3の急峻な段差が存在して
いる。このため、スパッタ法により被着される耐摩耗膜
4は、段差部で被着厚さが低減され、かつこの部分で第
3図(C)に破線Xで示すようにピンホール等が生じ、
耐摩耗膜4の連続性が損なわれて機械的な強度が低下さ
れる。
ターン境界部において導体膜3の急峻な段差が存在して
いる。このため、スパッタ法により被着される耐摩耗膜
4は、段差部で被着厚さが低減され、かつこの部分で第
3図(C)に破線Xで示すようにピンホール等が生じ、
耐摩耗膜4の連続性が損なわれて機械的な強度が低下さ
れる。
したがって、印字の際に強い圧力を受けると、段差部に
おいて耐摩耗膜4にクランクが生じ、膜剥がれが生じた
り、高湿度雰囲気中に放置されたときに導体膜(アルミ
ニウム)の腐蝕が生じ、サーマルヘッドの信頼性が低下
されるという問題がある. 本発明は耐摩耗膜におけるクラックの発生を防止して信
頼性を高めたサーマルヘッドの製造方法を提供すること
を目的とする。
おいて耐摩耗膜4にクランクが生じ、膜剥がれが生じた
り、高湿度雰囲気中に放置されたときに導体膜(アルミ
ニウム)の腐蝕が生じ、サーマルヘッドの信頼性が低下
されるという問題がある. 本発明は耐摩耗膜におけるクラックの発生を防止して信
頼性を高めたサーマルヘッドの製造方法を提供すること
を目的とする。
本発明のサーマルヘッドの製造方法は、絶縁基板上に抵
抗体膜と導体膜を形成し、かつこれらを選択的にエッチ
ングして発熱抵抗体パターン部を形成する工程と、この
上に第1の耐摩耗膜を形成する工程と、この第1の耐摩
耗膜を適宜厚さにまでエッチングする工程と、この上に
第2の耐摩耗膜を形成する工程とを含んでいる。
抗体膜と導体膜を形成し、かつこれらを選択的にエッチ
ングして発熱抵抗体パターン部を形成する工程と、この
上に第1の耐摩耗膜を形成する工程と、この第1の耐摩
耗膜を適宜厚さにまでエッチングする工程と、この上に
第2の耐摩耗膜を形成する工程とを含んでいる。
この製造方法では、第1の耐摩耗膜に生じた段差を、そ
の厚さ低減のエッチングにより緩和させ、第2の耐摩耗
膜のカバリング性を改善し、抵抗体パターン部の端部に
おけるクランクの発生を防止する。
の厚さ低減のエッチングにより緩和させ、第2の耐摩耗
膜のカバリング性を改善し、抵抗体パターン部の端部に
おけるクランクの発生を防止する。
次に、本発明を図面を参照して説明する。
第1図(a)乃至(e)は本発明の第1実施例を製造工
程順に示す断面図である。
程順に示す断面図である。
先ず、第1図(a)のように、図外のグレーズ膜を設け
たセラξツク等からなる絶縁基板1上に、TaSiOt
からなる抵抗体膜2を0.1μmの厚さに、その上にア
ルミニウムからなる導体膜3をlμmの厚さにそれぞれ
スパッタ法により形成する。
たセラξツク等からなる絶縁基板1上に、TaSiOt
からなる抵抗体膜2を0.1μmの厚さに、その上にア
ルミニウムからなる導体膜3をlμmの厚さにそれぞれ
スパッタ法により形成する。
次いで、第1図(b)のように、抵抗体膜2と導体膜3
をフォトリソグラフィ技術によりエッチングして所要パ
ターンとし、更に抵抗体膜2上の導体膜3を選択的にエ
ッチングして発熱抵抗体パターン部2aを形成する.こ
の状態では、この発熱抵抗体パターン部2aの境界部に
導体膜3による略1μmの垂直壁からなる段差が生じて
いることになる。
をフォトリソグラフィ技術によりエッチングして所要パ
ターンとし、更に抵抗体膜2上の導体膜3を選択的にエ
ッチングして発熱抵抗体パターン部2aを形成する.こ
の状態では、この発熱抵抗体パターン部2aの境界部に
導体膜3による略1μmの垂直壁からなる段差が生じて
いることになる。
次に、第1図(C)のように、Si3N4膜からなる耐
摩耗膜(第1の耐摩耗膜)4を3μmの厚さで全面にス
バッタ形成する。このとき、多少のピンホールX等が生
じることはある。その上で、この耐摩耗膜4に対してA
rガスを用いたイオンエッチングを行い、耐摩耗膜4の
厚さをlμm除去することにより、第1図(d)のよう
に、耐摩耗膜4は2μmの厚さとなる.かつ、このとき
段差の角部が削られるとともに、再付着粒子によって段
差の下部が埋められるため、急峻な段差が緩和される。
摩耗膜(第1の耐摩耗膜)4を3μmの厚さで全面にス
バッタ形成する。このとき、多少のピンホールX等が生
じることはある。その上で、この耐摩耗膜4に対してA
rガスを用いたイオンエッチングを行い、耐摩耗膜4の
厚さをlμm除去することにより、第1図(d)のよう
に、耐摩耗膜4は2μmの厚さとなる.かつ、このとき
段差の角部が削られるとともに、再付着粒子によって段
差の下部が埋められるため、急峻な段差が緩和される。
この例では段差の角度は60゜に緩和されている。
次いで、第1図(e)のように、再度スパッタ法により
同じ耐摩耗II!<第2の耐摩耗膜)5を4μmの厚さ
に全面に形成する。これにより、全部の厚さが6μmの
耐摩耗膜が完威される。
同じ耐摩耗II!<第2の耐摩耗膜)5を4μmの厚さ
に全面に形成する。これにより、全部の厚さが6μmの
耐摩耗膜が完威される。
このように形成された耐摩耗膜は、先に形成した耐摩耗
膜4がイオンエッチングされて段差が緩和されているた
め、上側に形成される耐摩耗膜5の被着性が改善され、
段差において連続性に優れて機械的強度が高められる.
これにより、印字゛の際に強い圧力を受けたときにも、
耐摩耗膜5にクラックが生じることはなく、膜剥がれや
導体膜の腐蝕が防止され、サーマルヘッドの信頼性が改
善される. なお、このように形成したサーマルヘッドをフェノール
フタレイン液を用いたピンホールチェック及び過圧プラ
テン圧力下で印字耐久性の試験を行って従来のサーマル
ヘッドと比較したところ、本発明方法のサーマルヘッド
は従来に比較して約2倍の耐久性(走行距離)を得るこ
とが確認された。
膜4がイオンエッチングされて段差が緩和されているた
め、上側に形成される耐摩耗膜5の被着性が改善され、
段差において連続性に優れて機械的強度が高められる.
これにより、印字゛の際に強い圧力を受けたときにも、
耐摩耗膜5にクラックが生じることはなく、膜剥がれや
導体膜の腐蝕が防止され、サーマルヘッドの信頼性が改
善される. なお、このように形成したサーマルヘッドをフェノール
フタレイン液を用いたピンホールチェック及び過圧プラ
テン圧力下で印字耐久性の試験を行って従来のサーマル
ヘッドと比較したところ、本発明方法のサーマルヘッド
は従来に比較して約2倍の耐久性(走行距離)を得るこ
とが確認された。
第2図(a)乃至(e)は本発明の第2実施例を工程順
に示す断面図である。
に示す断面図である。
先ず、第2図(a)のように、絶縁基板1上に抵抗膜2
と導体膜3を形成し、これを第l実施例と同様にパター
ン形成する。
と導体膜3を形成し、これを第l実施例と同様にパター
ン形成する。
次いで、第2図(b)のように、全面に耐摩耗膜(第1
の耐摩耗膜)4を3μmの厚さにスバッタ形成する。
の耐摩耗膜)4を3μmの厚さにスバッタ形成する。
次に、第2図(C)のように、フォトレジストからなる
塗布膜6を2μmの厚さに塗布形成し、かつ02とCF
,のl:1の混合ガスを用いて塗布膜6の全部と耐摩耗
膜4としてのTa20,を1μmプラズマエッチングす
る。この結果、塗布膜6と耐摩耗膜4は共にエッチング
されるので、エッチングされた耐摩耗膜4の表面は、第
2図.(d)のように、充分滑らかな形状となる。
塗布膜6を2μmの厚さに塗布形成し、かつ02とCF
,のl:1の混合ガスを用いて塗布膜6の全部と耐摩耗
膜4としてのTa20,を1μmプラズマエッチングす
る。この結果、塗布膜6と耐摩耗膜4は共にエッチング
されるので、エッチングされた耐摩耗膜4の表面は、第
2図.(d)のように、充分滑らかな形状となる。
しかる後、第2図(e)のように、全面に再度Ta.O
,を4μmの厚さにスパッタして耐摩耗膜(第2の耐摩
耗膜)5を形成し、この結果、全厚さが6μmの耐摩耗
膜を形成する。
,を4μmの厚さにスパッタして耐摩耗膜(第2の耐摩
耗膜)5を形成し、この結果、全厚さが6μmの耐摩耗
膜を形成する。
この製造方法では、フォトレジスト等の塗布膜を用いて
いるので、表面段差を更に改善できる。
いるので、表面段差を更に改善できる。
なお、フォトレジスト以外の他の塗布膜を用いることも
可能であるが、この場合でも耐摩耗膜の表面形状を滑ら
かにするためには、塗布膜と耐摩耗膜のエッチング速度
が1:1となるようにエッチング条件を選択することが
好ましい。
可能であるが、この場合でも耐摩耗膜の表面形状を滑ら
かにするためには、塗布膜と耐摩耗膜のエッチング速度
が1:1となるようにエッチング条件を選択することが
好ましい。
以上説明したように本発明は、発熱抵抗体パターン部上
に第1の耐摩耗膜を形成した後、この第1の耐摩耗膜を
適宜厚さにまでエッチングし、その後第2の耐摩耗膜を
形成しているので、第1の耐摩耗膜に生じた段差をエッ
チングにより緩和させ、第2の耐摩耗膜のカバリング性
を改善する。
に第1の耐摩耗膜を形成した後、この第1の耐摩耗膜を
適宜厚さにまでエッチングし、その後第2の耐摩耗膜を
形成しているので、第1の耐摩耗膜に生じた段差をエッ
チングにより緩和させ、第2の耐摩耗膜のカバリング性
を改善する。
これにより、抵抗体パターン部の端部における耐摩耗膜
の表面を滑らかにでき、ピンホールが少なくクラック等
の発生しない機械的強度に優れた高信頼性のサーマルヘ
ッドを得ることができる。
の表面を滑らかにでき、ピンホールが少なくクラック等
の発生しない機械的強度に優れた高信頼性のサーマルヘ
ッドを得ることができる。
第1図(a)乃至(e)は本発明の第1実施例を製造工
程順に示す断画図、第2図(a)乃至(e)は本発明の
第2実施例を製造工程順に示す断面図、第3図(a)乃
至(C)は従来の製造方法を工程順に示す断面図である
。 l・・・絶縁基板、2・・・抵抗体膜、3・・・導体膜
、4・・・耐摩耗膜(第lの耐摩耗膜) 5・・・耐摩耗膜(第 2の耐摩耗膜) 6・・・塗布膜。 第 ■ 図 第2 図 2a
程順に示す断画図、第2図(a)乃至(e)は本発明の
第2実施例を製造工程順に示す断面図、第3図(a)乃
至(C)は従来の製造方法を工程順に示す断面図である
。 l・・・絶縁基板、2・・・抵抗体膜、3・・・導体膜
、4・・・耐摩耗膜(第lの耐摩耗膜) 5・・・耐摩耗膜(第 2の耐摩耗膜) 6・・・塗布膜。 第 ■ 図 第2 図 2a
Claims (1)
- 1、絶縁基板上に抵抗体膜と導体膜を形成し、かつこれ
らを選択的にエッチングして発熱抵抗体パターン部を形
成する工程と、この上に第1の耐摩耗膜を形成する工程
と、この第1の耐摩耗膜を適宜厚さにまでエッチングす
る工程と、この上に第2の耐摩耗膜を形成する工程とを
含むことを特徴とするサーマルヘッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19344689A JPH0357655A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | サーマルヘッドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19344689A JPH0357655A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | サーマルヘッドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357655A true JPH0357655A (ja) | 1991-03-13 |
Family
ID=16308129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19344689A Pending JPH0357655A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | サーマルヘッドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357655A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008539915A (ja) * | 2005-05-10 | 2008-11-20 | スポーツ アンド サポーツ リミテッド | コルセット |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP19344689A patent/JPH0357655A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008539915A (ja) * | 2005-05-10 | 2008-11-20 | スポーツ アンド サポーツ リミテッド | コルセット |
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