JPH035794B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH035794B2 JPH035794B2 JP62077527A JP7752787A JPH035794B2 JP H035794 B2 JPH035794 B2 JP H035794B2 JP 62077527 A JP62077527 A JP 62077527A JP 7752787 A JP7752787 A JP 7752787A JP H035794 B2 JPH035794 B2 JP H035794B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pallets
- skewer
- cooling chamber
- bamboo
- cooling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、鳥獣の肉もしくは魚肉をすりみにし
て串に塗りつけて焼成加工した円筒状の食品を、
串から抜き、形を整え、冷却し、自動包装する方
法に関するものである。
て串に塗りつけて焼成加工した円筒状の食品を、
串から抜き、形を整え、冷却し、自動包装する方
法に関するものである。
第5図は、串1に塗りつけて焼成されたすりみ
の1例としての竹輪2を、串1から抜き取つて自
動包装機3に送り込む工程を模式的に描いた説明
図である。
の1例としての竹輪2を、串1から抜き取つて自
動包装機3に送り込む工程を模式的に描いた説明
図である。
串1を抜き取つた直後の竹輪2は、該竹輪2の
端面を押さえて串2を長手方向に引き抜いた為、
長さ方向に圧縮されている。これを復元させて形
を整えるため、1対のローラ4a,4bの間に投
入され、バケツトコンベア5の上に落下する。
端面を押さえて串2を長手方向に引き抜いた為、
長さ方向に圧縮されている。これを復元させて形
を整えるため、1対のローラ4a,4bの間に投
入され、バケツトコンベア5の上に落下する。
焼成された直後の竹輪は高温であるため、これ
を直ちに包装すると変質の虞れが有る。
を直ちに包装すると変質の虞れが有る。
上記の変質を防止するため、ローラ4a,4b
を通過した竹輪は、自動包装機3に送り込む迄に
冷却室6で冷却される。
を通過した竹輪は、自動包装機3に送り込む迄に
冷却室6で冷却される。
バケツトコンベア5によつて冷却室6の上端部
付近に搬入された竹輪は、該冷却室6内に多段に
設けられたネツトコンベア7a,7b〜7eで往
復搬送されつつ順次に落下し、最下段のネツトコ
ンベア7eで冷却室6から搬出される。
付近に搬入された竹輪は、該冷却室6内に多段に
設けられたネツトコンベア7a,7b〜7eで往
復搬送されつつ順次に落下し、最下段のネツトコ
ンベア7eで冷却室6から搬出される。
冷却室6を出た竹輪は、引出コンベア8を経て
バイブレータ9に搬入される。
バイブレータ9に搬入される。
バイブレータ9で振動を受けた竹輪は、その方
向を略揃える。
向を略揃える。
一方、自動包装機3は一般に、被包装物の所定
個数を並べて送り込まれると自動的にシール包装
する機能を有している。
個数を並べて送り込まれると自動的にシール包装
する機能を有している。
ところがローラ4a,4bに順次投入された多
数の竹輪は、それぞれ自由な姿勢をとりながら搬
送され、冷却されるので、バイブレータ9で方向
を揃えられてもそのまま自動包装機に送り込むこ
とは出来ない。
数の竹輪は、それぞれ自由な姿勢をとりながら搬
送され、冷却されるので、バイブレータ9で方向
を揃えられてもそのまま自動包装機に送り込むこ
とは出来ない。
バイブレータ9に送りこまれる竹輪の量が多す
ぎると(時間的ピツチが短かすぎると)竹輪同志
が重なるし、少なすぎれば自動包装機への送入が
不完全になつて、その作動が正常に行われない。
ぎると(時間的ピツチが短かすぎると)竹輪同志
が重なるし、少なすぎれば自動包装機への送入が
不完全になつて、その作動が正常に行われない。
こうして不具合を機械装置で解消するために、
一旦整列を乱した竹輪を整列せしめる機械装置を
付設すると、設備が複雑・高価になる上に竹輪を
汚損する虞れが大きくなる。
一旦整列を乱した竹輪を整列せしめる機械装置を
付設すると、設備が複雑・高価になる上に竹輪を
汚損する虞れが大きくなる。
そこで作業者10を配して、所定個数ずつ竹輪
を揃えている。
を揃えている。
本発明は上述の事情に鑑みて為されたもので、
串にすりみを塗布・焼成された加工食品から串を
抜いた後、ローラ整形、冷却、自動包装機送入ま
でを全く無人的に処理し得る方法を提供すること
を目的とする。
串にすりみを塗布・焼成された加工食品から串を
抜いた後、ローラ整形、冷却、自動包装機送入ま
でを全く無人的に処理し得る方法を提供すること
を目的とする。
上記の目的を達成するために創作した本発明の
方法は、串に塗りつけて焼成加工された食品が焼
成を完了した状態においては、該焼成加工食品が
一定の姿勢、一定の時間間隔で、順次に搬出され
てくる事に着目し、この規則的な状態を乱すこと
なく搬送しつつ、ローラ整形、冷却を行い、整列
状態を維持して自動包装機まで送り込むものであ
る。
方法は、串に塗りつけて焼成加工された食品が焼
成を完了した状態においては、該焼成加工食品が
一定の姿勢、一定の時間間隔で、順次に搬出され
てくる事に着目し、この規則的な状態を乱すこと
なく搬送しつつ、ローラ整形、冷却を行い、整列
状態を維持して自動包装機まで送り込むものであ
る。
その理由は、串に塗布して焼成されたすりみ製
品は、例えば竹輪のようにゴム状弾性を有し、筒
状をなしている為いつそう弾み易く、摩擦係数が
比較的大きく、しかも温度変化や含水率変化に伴
つて摩擦係数が大きく変化する(0.4〜0.8程度)
ので、その自動ハンドリングが技術的に難しく、
整列状態を一旦乱してしまうと、これを再び整列
させることが非常に困難だからである。
品は、例えば竹輪のようにゴム状弾性を有し、筒
状をなしている為いつそう弾み易く、摩擦係数が
比較的大きく、しかも温度変化や含水率変化に伴
つて摩擦係数が大きく変化する(0.4〜0.8程度)
ので、その自動ハンドリングが技術的に難しく、
整列状態を一旦乱してしまうと、これを再び整列
させることが非常に困難だからである。
上述の原理に基づいて、これを実用面に適用す
る為の具体的構成として、本発明に係る方法は、 (a) 焼成されて串を抜かれて搬出される加工食品
を、搬出時の姿勢や搬出の時間間隔を乱すこと
なく、位置決め手段を設けたコンベアの上に整
列せしめて順次に搭載し、 (b) コンベア上で整列している加工食品の複数個
を整列状態のままで一括把持してパレツト上に
乗せ替え、 (c) 上記のパレツトを水平方向に搬送して冷却室
の下端部付近に搬入し、 (d) 上記搬入されたパレツトを上方に順次送り、 (e) 冷却室上端部付近で上記のパレツトを水平方
向に幅寄せした後、順次に下降せしめ、 (f) 上記の下降したパレツトを冷却室の下端部付
近から水平方向に搬出し、 (g) 上記搬出されたパレツト上に整列して搭載さ
れている加工食品を一括把持して、整列状態の
侭でコンベア上に乗せ替えて自動包装機に送り
込む。
る為の具体的構成として、本発明に係る方法は、 (a) 焼成されて串を抜かれて搬出される加工食品
を、搬出時の姿勢や搬出の時間間隔を乱すこと
なく、位置決め手段を設けたコンベアの上に整
列せしめて順次に搭載し、 (b) コンベア上で整列している加工食品の複数個
を整列状態のままで一括把持してパレツト上に
乗せ替え、 (c) 上記のパレツトを水平方向に搬送して冷却室
の下端部付近に搬入し、 (d) 上記搬入されたパレツトを上方に順次送り、 (e) 冷却室上端部付近で上記のパレツトを水平方
向に幅寄せした後、順次に下降せしめ、 (f) 上記の下降したパレツトを冷却室の下端部付
近から水平方向に搬出し、 (g) 上記搬出されたパレツト上に整列して搭載さ
れている加工食品を一括把持して、整列状態の
侭でコンベア上に乗せ替えて自動包装機に送り
込む。
上記の方法によれば、焼成を終えて串から抜か
れる時点における加工食品の姿勢の規則正しさと
搬出の時間々隔の規則正しさとを利用して容易に
コンベア上に整列せしめることが出来、更に、そ
の整列状態を崩さずにローラで整形し、冷却し、
自動包装機に送り込むまでを無人的に処理し得
る。
れる時点における加工食品の姿勢の規則正しさと
搬出の時間々隔の規則正しさとを利用して容易に
コンベア上に整列せしめることが出来、更に、そ
の整列状態を崩さずにローラで整形し、冷却し、
自動包装機に送り込むまでを無人的に処理し得
る。
第1図乃至第4図は本発明方法の1実施例の説
明図である。
明図である。
串1に塗りつけて焼成された竹輪2は、串1と
共に一定の個所へ一定の姿勢で一定の時間々隔
で、自動竹輪焼機(図示せず)から搬出されてく
る。
共に一定の個所へ一定の姿勢で一定の時間々隔
で、自動竹輪焼機(図示せず)から搬出されてく
る。
上記の竹輪2は、治具(図示せず)で押さえら
れつつ串抜機(図示せず)によつて串1を引き抜
かれる。
れつつ串抜機(図示せず)によつて串1を引き抜
かれる。
上記の串抜き操作は所定の位置、姿勢、状態で
行われる(必ずしも停止状態ではなく、竹輪2が
一定速度で搬送されつつ串を引き抜かれる場合も
多い)。
行われる(必ずしも停止状態ではなく、竹輪2が
一定速度で搬送されつつ串を引き抜かれる場合も
多い)。
上記のように、一定の状態で串1を引き抜かれ
た竹輪2を、位置決め部材11aを備えたコンベ
ア11の上に、整列せしめて受ける。
た竹輪2を、位置決め部材11aを備えたコンベ
ア11の上に、整列せしめて受ける。
本実施例においては、竹輪をA,Bの2列に並
べて搬送しているが、本発明を実施する場合、単
列でも多列でもよい。
べて搬送しているが、本発明を実施する場合、単
列でも多列でもよい。
次いで第2図の如く、矢印A1及び矢印B1の如
く竹輪2を水平方向に搬送しつつ、それぞれ1対
のローラ12a,13a及びローラ12b,13
bの間を通過させる。図示を省略するが第2図の
工程における竹輪搬送用コンベアにも、ローラと
干渉しないような位置決め手段を設けて、整列状
態で竹輪2を搬送しつつローラで整形する。
く竹輪2を水平方向に搬送しつつ、それぞれ1対
のローラ12a,13a及びローラ12b,13
bの間を通過させる。図示を省略するが第2図の
工程における竹輪搬送用コンベアにも、ローラと
干渉しないような位置決め手段を設けて、整列状
態で竹輪2を搬送しつつローラで整形する。
ローラ整形後の工程を第3図に示す。複数の竹
輪2はコンベア14によつて矢印A2、同B2の如
く位置決めされて搬送され、該コンベア14の上
に整列している。これら複数(本例においては70
本)の竹輪2を、乗替機15によつて整列状態の
儘でトレー16の上に移送する。上記の乗替機1
5は、35本×2列=70本の竹輪を一括して把持、
放出する機能を備えた把持具15aを、ガイドウ
エー15bに沿つて往復駆動せしめ得る構造のも
のである。
輪2はコンベア14によつて矢印A2、同B2の如
く位置決めされて搬送され、該コンベア14の上
に整列している。これら複数(本例においては70
本)の竹輪2を、乗替機15によつて整列状態の
儘でトレー16の上に移送する。上記の乗替機1
5は、35本×2列=70本の竹輪を一括して把持、
放出する機能を備えた把持具15aを、ガイドウ
エー15bに沿つて往復駆動せしめ得る構造のも
のである。
これにより、多数(70本)の竹輪2がトレー1
6上に整列状態で搭載される。
6上に整列状態で搭載される。
70本の竹輪を整列搭載したトレー16を、第4
図に示した矢印Cの如く水平に搬送して冷却室1
7の床面近傍に搬入し、矢印Dの如く上昇させ、
矢印Eの如く幅寄せし、矢印Fの如く下降させた
後、矢印Gの如く冷却室17から搬出する。
図に示した矢印Cの如く水平に搬送して冷却室1
7の床面近傍に搬入し、矢印Dの如く上昇させ、
矢印Eの如く幅寄せし、矢印Fの如く下降させた
後、矢印Gの如く冷却室17から搬出する。
本例においては、冷却室17に搬入してから該
冷却室から搬出する迄の時間を20分間に調整し、
この間に冷却風を吹き送つて10℃〜20℃程度まで
冷却させる。
冷却室から搬出する迄の時間を20分間に調整し、
この間に冷却風を吹き送つて10℃〜20℃程度まで
冷却させる。
竹輪の自動製造プラントの能力は一般に、時間
当たり1万本程度であるから、20分間の冷却を行
う冷却室は数千本の収容能力を必要とするが、本
実施例の如くトレー上に整列した竹輪を上下に立
体的に搬送しつつ冷却室内を通過させると、冷却
室17は収容能力に比して設置所要面積が少なく
て済む上に、冷却室17の床面積が少ないので設
備コストが安くて済む。
当たり1万本程度であるから、20分間の冷却を行
う冷却室は数千本の収容能力を必要とするが、本
実施例の如くトレー上に整列した竹輪を上下に立
体的に搬送しつつ冷却室内を通過させると、冷却
室17は収容能力に比して設置所要面積が少なく
て済む上に、冷却室17の床面積が少ないので設
備コストが安くて済む。
冷却を終えた竹輪は、第3図に示した乗替機1
5と同様の乗替機を用い、整列状態を保つた儘で
コンベアに移載して自動包装機(図示せず)に送
りこむ。
5と同様の乗替機を用い、整列状態を保つた儘で
コンベアに移載して自動包装機(図示せず)に送
りこむ。
以上説明したように、本発明の方法によれば、
串にすりみを塗布・焼成された加工食品から串を
抜き取つた後、自動包装機に送入する迄の、ロー
ラ整形及び冷却を一貫して、しかも整列状態を維
持した儘で行い得るので、これらの工程の途中に
加工食品を算えて揃えるための作業員を必要とせ
ず、完全な無人化操業を達成することが出来る。
操業の無人化はコスト低減に有効なのみでなく、
人的ミスが混入する余地を無くして製品品質の向
上に貢献すると共に、人的災害の発生低減にも貢
献するところ多大である。
串にすりみを塗布・焼成された加工食品から串を
抜き取つた後、自動包装機に送入する迄の、ロー
ラ整形及び冷却を一貫して、しかも整列状態を維
持した儘で行い得るので、これらの工程の途中に
加工食品を算えて揃えるための作業員を必要とせ
ず、完全な無人化操業を達成することが出来る。
操業の無人化はコスト低減に有効なのみでなく、
人的ミスが混入する余地を無くして製品品質の向
上に貢献すると共に、人的災害の発生低減にも貢
献するところ多大である。
第1図乃至第4図は、本発明に係る包装された
加工食品の製造方法の1実施例について、工程順
に描いた模式図である。第5図は従来技術を説明
する為の模式図である。 1……串、2……加工食品の1例としての竹
輪、11……位置決め手段を備えたコンベア、1
1a……位置決め部材、12a,12b,13
a,13b……整形用のローラ、14……コンベ
ア、15……乗替機、16……トレー、17……
冷却室。
加工食品の製造方法の1実施例について、工程順
に描いた模式図である。第5図は従来技術を説明
する為の模式図である。 1……串、2……加工食品の1例としての竹
輪、11……位置決め手段を備えたコンベア、1
1a……位置決め部材、12a,12b,13
a,13b……整形用のローラ、14……コンベ
ア、15……乗替機、16……トレー、17……
冷却室。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 串に塗布されたすりみを焼成加工する工程
と、焼成加工されたすりみから串を抜き取つて搬
出する工程と、搬出された加工食品を冷却する工
程と、冷却されたた加工食品を整列させた状態で
自動包装機に送り込む工程とを有する包装加工食
品の製造方法において、 (a) 焼成されて串を抜かれて搬出される加工食品
を、搬出時の姿勢や搬出の時間間隔を乱すこと
なく、位置決め手段を設けたコンベアの上に整
列せしめて順次に搭載し、 (b) コンベア上で整列している加工食品の複数個
を整列状態のままで一括把持してパレツト上に
乗せ替え、 (c) 上記のパレツトを水平方向に搬送して冷却室
の下端部付近に搬入し、 (d) 上記搬入されたパレツトを上方に順次送り、 (e) 冷却室上端部付近で上記のパレツトを水平方
向に幅寄せした後、順次に下降せしめ、 (f) 上記の下降したパレツトを冷却室の下端部付
近から水平方向に搬出し、 (g) 上記搬出されたパレツト上に整列して搭載さ
れている加工食品を一括把持して、整列状態の
侭でコンベア上に乗せ替えて自動包装機に送り
込むことを特徴とする、包装された加工食品の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62077527A JPS63245657A (ja) | 1987-04-01 | 1987-04-01 | 包装された加工食品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62077527A JPS63245657A (ja) | 1987-04-01 | 1987-04-01 | 包装された加工食品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63245657A JPS63245657A (ja) | 1988-10-12 |
| JPH035794B2 true JPH035794B2 (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=13636446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62077527A Granted JPS63245657A (ja) | 1987-04-01 | 1987-04-01 | 包装された加工食品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63245657A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0682196B2 (ja) * | 1991-10-09 | 1994-10-19 | 株式会社矢口鉄工所 | パトローネの整列方法及びトレーケーサー |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5254064A (en) * | 1975-10-25 | 1977-05-02 | Toyo Shiyokuhin Kouki Kk | Automatic lineeup apparatus for rod like article such as fish paste |
-
1987
- 1987-04-01 JP JP62077527A patent/JPS63245657A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63245657A (ja) | 1988-10-12 |
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